ヨーロッパ
せっかくのウィーン旅行なので、楽友協会でのモーツァルトコンサートを予約しました。
初めて使うサイトだったので不安も少しありましたが、すごく迅速な対応で、画面の説明もわかりやすく、当日もトラブルもなくバウチャーとチケットを引き換えできました。コンサートCDのプレゼントもお得な感じで嬉しかったです。
席は奮発してA席にしました。見やすい席だったので、目でも楽しめます。
会場もすばらしかったです。
ちなみに私が行った日はほぼ満員で見渡せるところはどこも人で埋まっていました。
運が良かったのか、演奏中は皆さま静かで私語などは全く聞こえなく、スマホをいじっている人もいませんでした。手拍子のときは盛り上がりました。
ただ撮影をしている人はちらほら。
服装については、当日飛び入り参加の方も多いようで、ジーパンスニーカーの方もいますが、おしゃれしている方も多くいましたので、ドレスアップまで行かなくても、少しおしゃれしていくと気分が上がるかもしれません。カジュアルでも大丈夫です。
とても楽しそうに演奏していたのでこちらまで楽しくなりました。
目でも耳でも楽しめて、クラシックに詳しくなくても楽しめるコンサートでしたので、ウィーンに行った際にはぜひおすすめします。
普段はこのようなものは書かないのですが、とても良かったので書かせていただきました。
私達のグループが最後だったのか、すごい待たされた挙句、ステージから離れた席にされました。
ショーも民俗音楽もあったりして、
純粋にファドだけを聞きたい人には不向き。
夜景もライトアップされたベレンの塔が見れなかったので残念でした。
イタリアに来る度にオペラをみてるけど、今回のは少し変わっていて、特に舞台をもうけず、部屋のなかを俳優が動き回りながら歌うんです。歌唱力はまあまあだけど、時々観客も参加?できて、すごく楽しかったです。3幕ある作品でしたが、幕ごとに部屋を移動するので色んな場所からみることができます。最初の休憩ではスパークリングワインも出ます。お部屋もすごくきれいだし、テラスからの景色も素敵です。
問題は、開始が大分遅れたこと。でも、ベネチアだから夜中に一人で歩いて駅まで帰っても全く安全でした。
ニューイヤーコンサートを見て、いつかは行ってみたいなと思っていた楽友協会のコンサートに行ってきました。ドレスコードはジーパンでも大丈夫ですと書かれていた通りの気取らないコンサートでした。しかし、子連れの方がいて騒がしかったのが、ちょっと残念でした。(館内は撮影禁止です。)
一人だったので、気軽に行けるコンサートがいいなと思い参加しました。
テノールの3人の歌声が教会の天井に響き渡り、とても良かったです。
良く聞くメジャーな曲が多かったので、クラシックやオペラに詳しくなくても楽しめると思います。
ブリストルでの夕食は落ち着いた雰囲気でとても美味しかったです。レストランの入り口で名前を伝えると席に案内され、コンサートのクーポンがもらえます。18時から食べ始めるとややコンサートまで時間が余りそうな感じです。コンサート会場は韓国や中国の方が写真撮影をしていて移動しづらいです。写真撮影や私語などマナーの悪い方が目立ちます。ドレスコードもアジアの方は守っていなかったです。
教会の高い天井にバイオリンの音色が響きわたり、とても素敵な時間でした。演奏者との距離が近く、迫力ある演奏に聴衆も拍手喝采。6月、ヴァカンスシーズンの到来で、たくさんの旅行者でほぼ満席でした。ヴァポレット停留所からのアクセスもよく、ヴェネチア再訪の際は、是非もう一度行ってみたいです。
とてもカジュアルなコンサートです。普通の教会ですから音響や聴衆のマナーはちょっとなー、という感じです。本格的なコンサートを期待される方は見合された方が良いかも知れません。まあ、値段なりでしょうか。
体験の口コミを参考に早めに会場入りしましので、前方真中のとても良い席を割り振られました。演奏内容もポプラーな選曲でかつ歌唱力の高い歌手が登場して、また指揮者も手拍子で観客を巻き込む様な演出もあり、とても楽しいものでした。ただ、会場入りしてから着席まで相当人が増えて来てもホールで混雑の中長時間待たされたのには少々参りました。
クラシックに全く造詣がないため楽しめるか不安でしたが、とにかく素晴らしいの一言につきました!
ニューイヤーコンサートの会場というのもまた興奮!最後にラデツキーのあの定番を演奏してもらえて大興奮の一夜でした!観る価値絶対あります☆
格式あるオペラ座や楽友協会ホールと違い、大広間に椅子を並べ、前に特設舞台を設置した場所でした。私はA席で早目に行ったので前から2列目でよく見え楽しめました。オーケストラは小編成で歌(オペラ)とバレーダンスがあり面白かったです。真ん中より後ろの席だとバレーダンサーの足さばきが全然見えないと思われます。ウィーンの雰囲気を楽しむならオペラ座や楽友協会ホールを優先かなと思った。
イタリア滞在の最終日に伺いました。素晴らしい演奏と空間で、イタリアに酔いしれたひと時でした。ちょっと長いかな・・とも思っていたのですが、耳にしたことのある曲目ばかりで、あっという間でした。その気分のまま歩く夜のVENEZIAも素敵でした。大満足です。
座席の都合上、姿は見えなかったものの、王宮礼拝堂でのウィーン少年合唱団のミサ曲の演奏、響き雰囲気を楽しめた。
観光だけではない旅行にしたいなと思い、コンサートに行きました。
集合時間の30分ほど前に到着したのですが、すでに10人ほど並んでいました。よい席で聞かれたい方は、少し早めに行かれた方がいいと思います。
演奏は、とても素晴らしかったです。最初の演奏が四季だったのですが、それで一気に引き込まれまた。クラシックを普段聞かない私ですが、音の響きと音色に、とても感動しました。
途中、演奏者の方が気分が悪くなるハプニングもありましたが、最後には元気に復帰され、コンサートは、素晴らしい演奏と再登場された演奏者の方への温かい拍手で終わりました。
思い出に残るよい時間をありがとうございました。
肩肘張らずにゆっくりくつろいで楽しめるコンサートでした。本格的なオーケストラを楽しみたいのなら、別に行かれることをお勧めしますが、ウィーンの夜をウィーンならではの雰囲気で楽しむには十分でした。特に、楽曲の選定がウィーンならではで、非常に盛り上がる仕掛けに満足です。シェーンブルンのレストランで飲んだビールもとてもおいしかった。オーストリアといえばワインなんでしょうが、ビールもおいしかった。
参加した6月12日は、良く13日の祝日の前夜祭の準備でメインの通りが封鎖されている事から、ホテルまでの迎えができず、ボンバルディア広場まで行って下さいという連絡がホテルから、有りました。ボンバルディア広場は、ホテルから2分程度なので、さほど心配をしていなかったのですが、英語力もさほど無いので、バスが待っているとばかり思っていましたが、実際は、ツアー会社の現地案内書でした。これが分かるのに、30分以上かかり、とても疲れました。
ツアーに参加された方は、アメリカ人2名と日本から一人旅をされている女性の方(素晴らしいですね)と私達夫婦、恐らく、皆さん、長い時間、私達を待ったのだと思います。感謝です。
海外では、その地の音楽に触れるのは、とても楽しいですね。派手さは、有りませんでしたが、食事をしながら、楽しめました。テーブルが、アメリカ人の方と日本人で別れましたので、あまり会話はできませんでしたが、お店を出た所で全員で記念写真を撮りました。
その後は、テージョ川を渡る大きな吊り橋を渡り対岸へ、車内からの観光だけですが、吊り橋の大きさと夜景を楽しめました。
この度は素敵なプランをありがとうございました。とても楽しい時を過ごせました。
正直旅行会社以外でオプショナルツアーを予約するのは初めてでしたので心配でしたが、思った以上に良かったです。
今後利用される方々のためにも、色々書かせていただきます。
今回予約した理由は、「せっかくベルリンへ行くのだから、コンサート鑑賞がしたい」と思ったためです。ベルリンフィルの日程と合わずに困っていたところ、こちらのサイトを知り、予約しました。
手続きは必要事項の入力のみで簡単でした。応募したのが土曜日でしたので、すぐに確約のメールはこなかったのですが、現地からの回答が遅れている場合は、ちゃんと「遅れています。回答はもう少しお待ちください」とメールをいただけたので、とても安心しました。
確約メールと共に、バウチャーのURLが送られてくるので、印刷して、当日は必ず持って行ってください。
会場となる宮殿は、バス停からすぐですし、表の大通りからそれほど遠くありませんので、わかりやすいと思います。周辺にはレストランも数店ありますので、早く行って、宮殿観光がてら晩ご飯を食べるのもいいかもしれません。
私たちの会場は、「New Wing/ White hall」というところです。宮殿のチケット売り場らしきところでした。
他の方の体験談を読んでいて、コンサート会場がどこだかわかりにくいのでは...という不安があったのですが、バウチャーにもちゃんと場所が書いてありましたし、すぐわかりました。
(New Wingは、期間限定の場所のようです。)(もし不安でしたら、時間前後には必ず扉の前に人がいるはずですので、バウチャーを見せて「これはここ?」と聞いてみるのが確実です)
入口にドレスを着た女性が立っていますので、バウチャーを見せれば入れてくれます。
入って左に、ロッカーとトイレがあります。ポシェット以上の大きさの荷物を持っている人は、必ずロッカーに預けてください。1€か2€のコインを入れると、鍵が閉まります。(返金されます)
コンサート会場は2階です。扉の前にまたドレスの女性がいますので、バウチャーを見せると席まで案内してくれます。
会場は、宮殿の間を使っているので、それほど広くはないのですが、とても綺麗な空間でした。演奏中以外は、写真撮影OKです。
席は基本、早く入った人から案内されます。ランクについてですが、S席は前2列で「VIP」と書かれた席ですので、やはり全体をしっかり見ることができ、良い席だと思います。
私たちは音楽がきければ問題なかったため、A席にしましたが、こちらもよかったです。
この期間はモーツアルトのコンサートでした。聞いたことがある曲も多く、とても楽しめました。
演奏の構成は、11人ほどの奏者と、男女のオペラです。
偶然にもフルートの方が日本人の女性で、ソロ演奏もあり、かっこよかったです。
途中休憩ありの全14曲でした。
服装はそんなにかっちりしなくて良いと思います。
フルオーケストラではありませんが、宮殿で素敵な一夜を過ごせて大満足です。
次回も利用させていただきたいと思います。ありがとうございました。
憧れの楽友協会・黄金の間でのコンサート。チケットが売り切れないうちにと、何か月も前からネットで申し込みました。しかしウイーンに着いてみると連日、オペラ座前で大勢のモーツアルト風装束のお兄さんたちが、観光客相手にしつこく当日チケットを売っていました。だから会場は観光客ばかりなのは仕方ないとして、残念なのは多くがツアーで参加しているだけで音楽に興味はないらしいこと。演奏中に大きな声で私語を交わしたり、スマホに熱中していたり、途中で帰ったりしていました。演奏する側もそんな観客を見限っているのか、出番の少ないホルン奏者などは、伸びをしたり両脚を開いてだらしなく座っているのが悲しかった。もちろん黄金の間は素晴らしく一見の価値はあったし、バウチャーのチケットへの交換もスムーズでした。演奏会そのものへの期待が大きすぎたのかもしれません。
クラシックはあまり馴染みがなかったのですがモーツァルトのコスプレをした楽団の人たちが本格的な演奏をしてくれてとても楽しめました。CDもいただけたとで、帰国してからもしょっちゅう聴いてます。
知っている歌ばかりやってくれて、観客の方々が手拍子しながら聞くような明るいコンサートでした。私のようなクラシック初心者には楽しくてよかったですが、格式の高いものを求める方には少し趣旨が違うかもしれないです。
前回とてもよかったので、リピしました~
今回もピアノと歌手1名でした。ピアノの方は前回と同じかたでした。
古い教会いっぱいに歌声とピアノが響き渡り、とても素敵な時間を過ごすことができました。
また行きたいです!!
想像していたのよりとてもステキでした!!
ピアノと歌手1人だけのコンサートでしたが、大変満足でした。
また機会があったらぜひ参加したいです。
日本人0でした。
ヴァポレット降り場から直ぐの、とてもわかりやすい教会でした。時間まで隣でビールを頂き、教会へ。
こじんまりとした会場ながら、音もよく響き楽しめました。余韻に浸りながら又ヴァポレットで帰宅しましたが、ベネチアのよるは最高にロマンティックで素晴らしい経験でした。
旅行先で直前の予約でしたが、問い合わせたところバウチャーなしでもコンサートを見れるよう手配して頂き、本当に助かりました。コンサートは教会も演奏も素敵で本当に感動しました。最後にアンコールでもう一曲やってくれたんですがそれが大変素晴らしく、曲名はわかりませんでしたが記憶に残っています。またウィーンに行く機会があれば絶対にもう一度聴きに行きたいと思います。
Thank you so much
夜景はすべて車窓からでしたが、他の日本人とアメリカ人の参加者の皆さんとファドを楽しめました。
一人ではどこのレストランに行けばよいか分からずでしたので、よかったです。
住所検索で大体の場所はわかるが会場がわかり辛かった。
開演時間近くだと人の流れに乗っていけばすぐ場所はわかったんだろうと
思うが早かったのでわからなかった。そして早く会場に着くとまだっていうことで
帰らされた。
ワインは美味しかった。
こういうコンサート、日本で聴いた方のが感動した。
途中で飽きて帰ってしまいましたが、途中でシャンパン?が配られたり、まずまずだと思います。日本人が複数人いました。
オペラを学ぶ私とオペラに興味のない夫は、午前中、スカラ座博物館とベルディの史跡巡りツアーをし丸一日オペラに浸りました。
ラボエームは、なんと前から3列目という素晴らしい席で観ることが出来ました!幕間には混雑の中、スプマンテを買い、やはり混雑のロビーで雰囲気を楽しみました。終演後は、ベルトラさんで送迎車(別途料金)を手配してもらっていたので、タクシー待ちせず、スムーズに帰れました。
夫婦で参加しました。夕食後、開演20分前に会場に着きましたが、既に前の方の席は埋まっていました。教会の音響が良く、後ろの席でも良い音が聞こえました。
一人での参加でしたので、昼間のうちに場所を確認に来ました。
コンサートの行われる教会は、夕食を摂ったレストランからさほど遠くありませんでしたが、
夜初めて訪れていたら、わからなかったかもしれません。
教会は、祭壇中央にピアノが一台設置されており、観客用の椅子が並んでいるだけの、とても簡素な内装でしたが、女性オペラ歌手の声量は素晴らしく、圧倒されました。ピアニストの方のソロもあり、また、歌の選曲も、誰もが耳にしたことのあるものばかりで、参加しました者みな、とても良い時間を過ごせたのではないかと思います。
また、フィレンツェを訪れた際には、ぜひ伺いたいと思います。