ヨーロッパ
場所は旧市街徒歩圏内です。
年末でしたがまだクリスマスの雰囲気が残っている時季でした。
ちょうどクリスマスツリーの奥に位置しています。
『別れの曲』も聴けて大満足です。今年も再訪します。
黄金色に輝くコンサートホールで、仮装したオーケストラをバックにオペラ歌手二人による素晴らしい歌声を堪能しました。中国人やロシア人が大勢、押しかけていましたが、演奏中の私語が気になりました。日本人は比較的少数ですが、私語はしていませんでした。国民性が出ると思いました。
肩に力の入らない観光客向けのエンターテイメントとしてのコンサートでしたが、9歳の娘も、オペラシンガーのコミカルな演技を大変楽しんでおり、演奏も1曲の時間を短くしているのでテンポがよく、退屈せずに楽しんでおりました。
食事の内容は値段相応でしたが、各国の観光客がそれぞれ楽しんでいる雰囲気は十分に感じられ、穏やかな気分で食事を楽しめました。
クアハウスの立地も地下鉄の最寄り駅からすぐ近く、夜に子ども連れで歩いてもほとんど心配なく、休憩時間には、軽くワインを楽しむ観光客の皆さんの雰囲気の中、ジュースを美味しくいただきました。
カジュアルな服装で、気軽に食事と音楽を楽しみたいという方には大変お勧めできますが、本格的に音楽を聴きたい方向けの内容ではないとは思います。私のような音楽に造詣のない一観光客には大変満足できる内容でした。
ブリストルホテルでのディナーは伝統的な料理が三品出され、拡張高い場所で気分が高まります。空いているに違いないと思っていた楽友協会ホールではアジア系の団体で満席で立ち見でも大変だったと思います。わたし達は1番ボックス席の2列目で、コントラバスの音が目の前に聞こえました。指揮者の表情まで見え、ブラボーでした。一番上のクラスだから良かったと思います。
教会の祭壇前での四重奏の演奏でした。
教会のため、ホールと違った音の余韻があり、素敵でした。
大半がクラシック好きな方が来ている感じで、ガヤガヤしたり、不快な思いはしないコンサートだと思います。
クラシックが好きな方には他の観光用のコンサートよりおすすめだと思います。
ちなみに、カテゴリーCでベルトラさんからお願いしてあったのですが、当日にBで良いよ!って受付の気さくなおじさんに変えてもらえました!
カテゴリーの中では、早く行った方が前の方に誘導してもらえます。誘導の方から指示された席に座る方法でした。
Thank you so much
ガヤガヤとした、観光用のコンサートです。
が、演奏やオペラの歌手の方は良かったです。
口コミを見て良い席にしたので、周りもそんなに、私語とかは気にならなかったですが、後ろの方からは、ガザガザとものをいじる音とか、諸々でした。
建物が見たくて予約した感じですので、可もなく不可もなくですね。
ニューイヤーコンサートの開かれる憧れの会場は、観光客でいっぱい。オーケストラはアマチュア的、歌手の方は上手でした。周囲の方のマナーがいま一つで、席のランクをもう少し下げても良かったのかも知れません。次はシーズン中にコンサートで訪れたいです。
他のイベントが同時開催されていた関係で入口がわかりにくく、時間ギリギリまで迷ってしまいました…
が、出迎えてくださったスタッフの方も明るく、一歩教会の中に入ると素晴らしい雰囲気でした。古典のシンプルな演奏がマッチしていて良かったです
ドレスアップして行ったものの、気軽なコンサートだったのか
殆ど地元の人で普段着でした。
食事場所が教会から離れていて
分かりにくかったのと場所の説明がかなりざっくりで
地図を持って書いてくださいと頼むのをお勧めします。
家内と2人で参加しました。
ニューイヤーコンサートのTVで見慣れた黄金のホールでのコンサート鑑賞に感激しました。
以前の口コミで中国人を初めマナーの悪い東洋人が多いとありましたが、そのようなことはありませんでした。
ウィーンでの とても良い思い出になりました。
オーケストラは少人数の構成ながら、第一バイオリン奏者がコンサートマスターを務める本格的なものです
指揮者も終始ユーモアたっぷりで観客を魅了させます
演奏曲も誰もが何度も耳にした事のある曲ばかりでした
最後は、ヨハンシュトラウス父子作曲「美しき青きドナウ」「ラデツキー行進曲」で締める演出がウィーンフィル・ニューイヤーコンサートの様でとても楽しめました
ぜひオシャレをしてお出かけください
ツアー参加者は6名だけで、丸テーブルに集まって食べました。ステージなどはなく普通のレストランです。すでに先に入っていた数十名の団体が帰った後は我々だけの貸し切りのようになりましたが歌い手も男性1人だけであり、盛り上がりに欠けました。貸し切りというとお徳のように聞こえるかもしれませんが、やはりエンターテイメントは観客が大勢いてこそ盛り上がると思います。知っている歌もほとんど聞かれませんでした。同じテーブルの方々と話しができたのは良かったです。
一人で参加しました。
私は前売り券を購入しましたが、
始まる頃にはほぼ満席でした。
教会内部では無く、階段を降りた小さな礼拝堂で
行なわれ、サロンコンサートってこんな雰囲気かな?思いました。ホールで聴くのとは
違った趣きがあり良かったです。
Thank you so much
一人で参加しました。
私は前売り券を購入しましたが、
当日券で入る方が多くて始まる頃には満席でした。
教会内部はとても美しく、ホールで聴くのとは
また違っだけ趣きがあり良かったです。
とっても素敵なお城のコンサートでした。7月だったので、夜8時くらいに夕日が差し込む、まさに最高のシチュエーションでした。自由席は、一番後ろの列で一列に並べられた席になります。それでも十分演奏者の様子が見えて楽しめました。
ヴィヴァルディの四季の日を狙って予約し、教会のコンサートに行ってきました。メンバーが男性のみで、驚きました。少し魅力に欠ける場所とメンバーに残念に思い、帰ってきました。冬の二楽章が2分だけでしたが、演奏されてよかったです。
7-8月は主に観光客対象のプログラムにされているようで、クラシックに造形が深くない私でも
知っている曲目の演奏で十分に楽しめました。 演奏はもちろんのこと、予想外に男性ソロ・女性ソロそして混合と歌も披露してくれました。ソプラノ独唱は特別に素晴らしかったです。
楽団の皆様は当時の服装での演奏であり、指揮者は観客も楽しめるように一部参加型にしたりと
工夫がされておりました。BSTVでみるニューイアコンサートの学友協会は内装が豪華でしたが、音響も素晴らしく、ここで演奏をなまで聴いたことは私の良き思い出となりました。
あっという間でしたが至福の時間の2時間でした。
ホテルから徒歩数分の教会。教会内部も素敵ですが、演奏も素晴らしかったです。
心に響きました。
ただ到着した日だったので、気持ち良すぎて時差ボケで眠くなりました☺
受付の男性、ホストの男性ともに、分かりやすい英語で気持ちよく対応してもらえました。音楽には全く無知な私でも、生で聞くととても感動しました。いくつか聞いたことのある曲もありました。1時間という時間も、私にとってはちょうどいいくらいでした。場所も分かりやすいです。
日本でよく行われているコンサートは2時間程度ですが、1時間くらいなので、さあ行くぞとかしこまることなく、気楽にぷらっと行くことができます。観光のついでに行くのも良いと思います。
その日は早朝から周辺都市への小旅行に出かけ、フィレンツェに戻って夕食後に参加したので、始まるまではいつ寝てもおかしくありませんでした。
しかしオペラが始まるとその声量と歌声の素晴らしさに圧倒され、眠気はいっきに吹き飛んでしまいました。
少し会場は暑かったですが、元教会なのでクーラーがないのはしかたないですね。
他の方の評価を参考にさせていただきました。結論、とても素晴らしく現実的な所(コスパ)はたいへん良かったです。下手に高いショーなど行くよりもここで有意義な時間を過ごせました。
クラッシック音楽の知識なんて全くないそんな私でも楽しめました。
よく聴く曲を演奏してくれたり、手拍子で参加できたりで楽しいです。
何より歴史ある建物で過ごせる贅沢さは価値があると思います。
バウチャーにはピックアップ時間が20:10と記載されていましたが、催行会社のミスで実際は19:30だったそうです。19:40にホテルフロントから「もう迎えにきている」と電話があり急いで向かいました。同じツアーの皆さんを待たせてしまいました。
ファドは迫力があり、フォークダンスも楽しかったです。東洋人はひとりでしたが、同じテーブルの方達も親切でした。
ご利用ありがとうございます。この度はご案内しておりましたお迎え時間に誤りがあり、大変申し訳ございませんでした。
今回の件につきましては、現地催行会社に厳重に注意させていただきますとともに、今後の再発の防止を強く要請いたしました。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
VELTRA カスタマーサポートチーム
いつかは行ってみたいと思っていたリサイタルコンサート。でもオペラ座なんかの大きな劇場はさすがに気後れしてしまう、と思っていたところにこちらを見つけ即申し込みました。
会場となった教会もとても美しく、コンサートも事前に内容を調べていたおかげで理解できいい体験になりました。
初めて聴くコンサートは圧巻の一言でした。
教会内でのコンサートなので、服装も形式ばったものではなく、気楽に行けたのも良かったです。
迷わないように、とタクシーで行ったのですが、似たような教会がほかにもあったようで、行先を間違われ余分に料金を支払うはめに。その上時間にも遅れてしまったのですが無事入ることができました。
事前の場所調査と、タクシーで行くときは教会の名前ではなく、その住所を見せるのがいいと思います。ローマは特に教会が多いですから。
行くまでにいろいろ難事はありましたが、コンサート自体はとても楽しめましたので星5つです!
憧れのウィーンでのクラシックコンサートに行きました。
是非とも聞きたかったので、2ヶ月前にこのサイトで予約しました。
コンサートは聞く位置が重要なのでS席を買いたかったのですか、4名でしたので仕方なくB席を購入しました。
ところが、当日行ってみると、なんとS席で10列目の中央でした。みんな大喜びしました。
また、夏場で上着を着るか迷いましたが、行ってみるとみんなカジュアルな服装でしたのでホッとしました。
ウィーンのコンサートは、さすがに聞く価値はあると思います。家族全員の良い思い出ができました。
楽友協会ホールはインペリアルホテルの裏手にあり、外観は目立たないが中は趣きがありすばらしい。正月にNHKで放映されるニューイヤーコンサートでバレエの舞台のシェーンブルン宮殿とこことセットで訪問しておけば通になれる。
席は後ろでも教会全体に音楽が響き渡り素晴らしい経験ができた。1時間半くらいオルガン、フルート、声楽と、ライトアップされた教会で荘厳なコンサートだった。
ニューイヤーコンサートを見て、いつかは行ってみたいなと思っていた人生最初で最後のウィーンコンサートと思い予約しましたが、とても残念でした。一階の後方席で十分だと思いB席で予約しましたが、実際の席は2階のしかも右サイド側の席で、席から下をのぞき込まなくては見えなく、普通に座っていては演奏者は見えませんでした。一階席で雰囲気を楽しみたかったのですが、2階席に案内されたときは呆然としました。このHPの楽友協会大ホール(黄金のホール) 座席表 SitzplanMusikvereinGoldenerSaal.pdf (ダウンロード) ではB席は1階席がほとんどでまさか2階席になるとは思いもしませんでした。もう二度と行けないのに、とても後悔しています。まさか呆然の2階席でしたので演奏の最初から最後まであのニューイヤーコンサートの会場で聴いているということを一番体感したかったのですがそれは感じられず(隔離されていたようで)、もちろん迫力も臨場感も感じることはありませんでした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はご期待に沿ったお席にご案内できず申し訳ございません。弊社で販売しているB席はアクティビティページ記載の座席表黄色のお席となります。
そのため、黄色のお座席は2階席も含まれており、1階席の確約はしていないことをご理解いただいた上で、お客様にはお申込みをお願いしております。またA席におきましても2階席の案内となる可能性があり、スーペリア席でご予約いただいた場合にのみ、1階のお席の確約となっております。弊社のページでのご案内が分かりづらい部分があったかと存じます、他のお客様にも分かりやすいご案内となるよう、弊社アクティビティページの記載内容変更を検討をさせていただきます。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。
オーストリアと言ったら是非音楽に触れて来てください。
私が申し込んだ日はたまたま国立オペラ座でのコンサート
でした。B席を申し込んだのですが、S席に繰り上がりって
いました。S席はCD付きなので、ダブルの喜びを味わうこ
とが出来ました。演奏の合間にはオペラ歌手の歌も聞けま
す。また、オペラ座の周りには、色々なお店も集まって
いるので、早めに着いてしまっても時間調整が可能です。
短期滞在でも時間が無駄になりません。