ヨーロッパ
前日教会オペラアクティビティ
に参加したのですが・・・
おそらくたまたまこの日に
出番だったのでしょう
それと同じオペラ歌手の方が
歌われると言う。。。
そんな事あるんかいな的な。
席は参加されている方々と相席。
初めてお目にかかる方々と
楽しく盛り上がりました☆
お料理も美味しかったです。
お肉もパサつきがない
柔らかいものでした(^-^)
お肉&デザート写真撮影したつもりが
出来ていなかった模様。
ホテルへ送って下さるのも
とてもありがたかったです☆
ありがとうございます。
一番前のエクスクルーシブ席
にて鑑賞致しました。
私が鑑賞した日は
弦楽団&ピアノ
男女3人のオペラ
でした。
マイクを通さずスピーカーもない
本当の生音演奏でしたが
何の問題もなく
教会に美しく音色と歌声が
響いていました。
オペラはお一人ずつ
時には二人で三人で
と曲調や趣向も変えて
30分後には乾杯&休憩
を挟み後半30分と言った
飽きさせないステージ組み。
生で拝聴するベルカントは
感動ものでした。
有名な曲もして下さいます。
帰りは歩いても帰られる雰囲気でしたが
後片付けしている会場内スタッフに
お願いしてタクシーを呼んで頂きました。
手間かけさせてますし
ご自身の携帯でかけている様子でしたので
チップを渡そうとしたらば
「ノーノーノープロブレム!」
めっちゃえぇ人でした。
全てにおいて
えぇアクティビティでした。
ありがとうございます。
お店まではタクシーを利用しました。
予約もスムーズで名前を言うだけで席に案内してくれました。
とても楽しい食事でした。オペラをたのしみながらでしたので、時間もゆっくりでデザートのころには眠くなりました。食事のボリュームも十分でしたが、とてもお店は混んでおり、即時の提供や飲み物の提供は時間がかかりました
ローマ観光の最後の夜の思い出として予約しました。
集合場所のmybus社から観光バスでレストラン迄移動して快適でした。
ツアーには40人位参加していましたが、夫婦で参加していたのは、私達を含め3組で同じテーブルに座りました。その他の人は団体で他のテーブルに座りました。
メニューは事前にmybus社の担当者からききましたので、イタリア語で悩む必要もありませんでした。同じテーブルの夫婦とワインで乾杯をして、カンツオーネの歌を楽しみました。
レストラン全体が盛り上がり、料理もおいしくて楽しい時間はあっと言うまに終わりました。
ツアーですので、時間が来たらすぐに解散のためバスで帰らないといけないのが残念でした。
もっと長い時間を楽しみたかったです。
すぐ近くで、時には座っている頭の上で歌ってくれるので、大変な迫力で、オペラを聴きにいってもできない経験でした。歌手のレベルは高く、オペラの有名なアリアばかりを次々と聴け、合間はピアノ独奏もあるので、フランス語がわからない我々も大変楽しめました。有名なメゾソプラノのリサイタルがベルサイユ宮殿であったのでパリに行ったついでに行ったもので、期待以上でした。歌手は4人で、その中でテノールは声量も体格も抜群でした。終わる時に歌手がそれぞれの席に挨拶に回って来たので、美人ソプラノと話すことができ、普段はリヨンのオペラ座で歌っているとのことでした。料理も、このサービスと料金を考えると、かなりいいと思います。50人ほどの席が満席で、大変盛り上がりました。「乾杯の歌」や「誰も寝てはならぬ」などのよく知られた歌もあるので、オペラになじみのない人も楽しめると思います。
20時くらいまでは明るい季節なのでサンタマリアノヴェッラから歩きましたがすぐでした。見つけるのは人にお聞きしながら~これもお楽しみのうち。皆さん快く教えてくださいました。
レストランは落ち着いた雰囲気で味もボリューム感もハイレベル。サンタ・モナカ教会はアットホームであたたかく中で響くソプラノとピアノはフィレンツェに住んでる気分にさせてくれました。
初めてのコンサートだったのでとても楽しみにしていました。B席の予約だったので席は2階のバルコニーでした。音楽はよく聞こえますが、ちょうどオーケストラの皆さんの頭上だったので、乗り出しても頭がみえる、という感じでした。
せっかくウィーンに来たのだからコンサートを!という人にはおすすめで、聞いたことがある!という曲が多くわかりやすいと思います。
真ん中のカテゴリーで1階の1番後ろでした。
1階だとミサの雰囲気も肌で感じられて、聖体拝領もありました。
その上、ウイーン少年合唱団の天使の歌声を生で聞けるのですから、
充実した時間を過ごせました。
最前列の席でウィナワルツを堪能させていただきました。
曲はいずれも分かりやすい有名な曲ばかりで、演奏者と観客が一体となるような
演出もありアットホームで肩の凝らないコンサートでした。
レストランは中心から外れた場所で、周りにお店もなくタクシーで早く着き過ぎて、レストランに入れてもらえず、周りに店もなく、ひとつ飾り気の無いバーがあってそこでカクテル頼んで待ちました。幸いにもとても感じの良いウエイトレスさんでした。 お食事はたっぷり多めの料理 そこから少し歩いたこじんまりした可愛い教会で、ピアノとオペラ 凄かったです。 とっても気持ちよく音楽を堪能して、夜も10時近く それから 帰りが大変でした。 タクシーが通って無くて、人けがあるところまで随分歩いて、通りのホテルに飛び込んでタクシー呼んでもらいました。 その頃には音楽の余韻はどこえやら
長年の夢だった本場でのコンサート。運よくウイーン滞在中に開催日があり、席も最前列の中央で本当にラッキーでした。目の前での天使の歌声本当に素晴らしかったです。あまり興味のなかった主人も感動していました。
ただ、間20分の休憩があり実質は40分で物足りなく感じました。なので料金も高いように思います。(子供だから仕方がないのかな)
いろんなコンサートの体験談を見ていたら団体客のマナーの悪さが多く書かれていたので、こちらを選びました。大正解でした。観客はほとんど年配の欧米人たちで静かに鑑賞していました。9人の奏者全員がとてもレベルが高く、最後まで全力で演奏している姿に感動しました。
せっかくなので、ディナー付きのプランに申し込みました。
とても美味しい料理で、開演前に贅沢な気分を味わえました。
コンサートは、黄金ホールでの鑑賞となりました。
体験談を見る限り「観光客向け」と思っていたので、正直あまり期待していなかったのですが、思ってた以上に良かったです。
演目も知っている曲が多く、オーケストラが初めての私たちにはとても楽しめる内容でした。
ただ、他の方の書き込みにあるように、あるお国の方々のマナーはいかがなものかと…。
演奏中も物音や携帯の着信音などがうるさく、いちいち気になってしまいました。楽しい時間なのに残念です。
私の隣前後はそこまでではありませんでしたが、座席次第という感じです。
6/3の夜に参加しました。観客は12人ほどで、大半は欧米系の方でした。21:15から1時間ほどのコンサートでしたが、教会に響き渡る歌声とピアノはどちらも素晴らしく、とても感動しました。ソプラノは日本出身の女性の方で、豊かな声量と重厚な表現力(ときにチャーミング)に、圧倒されました。教会の中は空調がないので、少し蒸し暑かったのですが、熱のこもった世界を体験したと考えればよいでしょう。教会の位置ですが、Google map では少しずれるので、近くまで行ったら、建物の番地表示を見てたどり着くとよいと思います。帰りは駅まで歩きましたが、怖い思いをすることもなく、気持ちよい夜の散歩になりました。オススメです。
元教会の建物は元女子修道院のチャペルで非常に狭い空間。現在は教会としては使われていない集会場のようなもの。演奏は、ソプラノ歌手とピアノ伴奏のみ。伴奏者がイタリアオペラとは関係ない曲のソロ演奏したりで、選曲がバラバラ。伴奏として小編成のアンサンブル程度があって欲しかった。ソプラノだけでなく、テノールも聞きたかった。会場が狭く、音響効果が悪いのと、空調が無いので室温が暑く、途中で外で涼む人もいた。
声量たっぷりの素晴らしい声で歌い上げるカンツォーネは大変素晴らしく感動しました。
食事も美味しく、忘れられない素敵な夜になりました。
送迎着きのツアーでしたが、ピックアップ時間(6時10分)になっても、ホテルにお迎えが来なく、フロントに頼んで連絡をしてもらいました「ピックアップ時間の記載が間違えてしまいました。7時30分にもう一度ロビーに来て下さい」と言われ、7時30にもう一度ロビーに行きましたが、時間を過ぎても迎えが来なく、またフロントの方に連絡してもらいました。
今度は、交通渋滞で遅くなってると。
結局、オルガンコンサートは間に合わず、途中からの参加、送迎着きのはずなのに、終わってからも誰もお迎えに来ませんでした。結局、歩いて帰りました。
コンサートをゆっくり、楽しむ事さえ出来ず、とても残念な日でした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度は送迎時にご不便おかけし大変申し訳ございませんでした。催行会社に確認したところ、催行会社より依頼をしていた送迎会社にて手配不備があったとのことでございました。つきましてはご利用いただけませんでした往路の送迎代について別途ご連絡をしておりますのご確認いただけますと幸いです。また催行会社には利用した送迎会社に対して指導をするよう要請いたしました。 帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
気軽にとても楽しめました。ホストのおじさんが紳士でユーモア抜群。演奏は女性ピアノ二ストのエリザベートさん。上手い。バッハ派ですが、ショパンの曲もいいな、とあらためて思わせてくれました。休憩時にリキュールを一杯。ゆるやかな、気持ちのいい時間と空間です。ワルシャワに来たら、また聴きに来ます。(2017・5・8の夜)
私たちは、4コース・VIP席を選び、コンサートプログラムとヨハンシュトラウスのCDが付いていた。
まず、クアサロン1階のレストランでの食事であり、内容はまあまあであったが、それにしても年配の観光客でいっぱいで、給仕が追いつかないほど忙しく、なかなか料理が出てこなかった。
食後にエレベーターで2階に移動。私たちの席は、舞台最前列中央だった。
やがて演奏が始まった。曲に合わせて、オペラとダンスが交互に演じられた。オペラは、美女のソプラノ歌手と背が低い小太りのバリトン歌手の組み合わせでドン・ジョバンニでは、コミカルに演じていた。ダンスは、美男美女のバレーダンサーによるもので、妻は、特に男性バレリーナが気に入り、彼の姿をずっと追っていた。最後はお決まりのアンコール。演奏だけでなく、見せることをも重視した盛りだくさんで楽しいコンサートだった。
クラシックのコンサートというと、日本では高尚で敷居の高いイメージがありますが、本場ウィーンの演奏は会場全体で音楽を楽しむ!!といったムードで、非常に楽しいひとときを過ごすことができました。
日本より日が長いので、夜のアクティビティですが外出も安心です。
現地のガイドさんが、
「結構本格的な演奏が出来る人しか
今は出ていないからお勧めです。」
と言われたので申し込みました。
入口ホールでは、
ドリンクコーナーも用意されれて、
本当に結構本格的。
お客さんも、
カジュアルな服装からきちんとしたスーツ、ワンピースを着た方まで様々。
演奏も素晴らしく、
また、
音色が大理石の間全体に均等に響き渡るようで、
どの席に座っても大差なく音楽は楽しめると思う。
カテゴリー1(薄い座布団あり)は ほぼ満席。
カテゴリー2は 結構余裕があったので、
休憩後席を移動している人もいた位。
演奏しているところもばっちり見たい方は、
早めに行って席を確保することをお勧めします。
こだわらない方は、
どの席でも楽しめると思います。
音の響きが良いので
思った以上の満足感がありました。
冷房などは無いようで、
窓を開けての演奏でした。
オペラはスゴイことはもちろん教会内も綺麗で非常に聞きやすかったです。
休憩の時はイタリアのレモンのお酒が振舞われます!
昼間、教会の位置を確認しておいて、助かりました。というのは、ヴァポレットでサンタルチア駅からアカデミアまで、意外と時間がかかり、開演ギリギリになってしまったのです。同じヴァポレットから下船したお仲間が数人いて心強かったですが、受付のお兄さんが「大丈夫ですよ。」といってくれたので焦らず、席を見つけることができました。(自由席)ほぼ満席でしたがひとりなのですぐ座れました。室内楽団の演奏は、教会内で綺麗なハーモニーが響き渡り、感激いたしました。29ユーロという価格も大満足です。帰りの夜道も女性ひとりなので不安でしたが、ヴェポレットに乗る人も数人いたので、全く心配ありませんでした。
ミサというものが初体験だったため途中までよく理解できず(席も2階の後ろだったせい)
どこにいるのかな…と思っていたらミサが終わってから登場しました。
ちゃんとバウチャーに説明してあったのによく読んでないんですね"(-""-)"
評判通りの美しい歌声で感激しました。
ただし一曲しか歌ってくれません。
それが残念でしたが後で少年たちと記念撮影ができたので大満足です。
あいにくの雨でしたがコンサート会場は盛り上がりました。
地下鉄の駅からすぐでした。
曲目も親しみやすいものが多く、バレエやオペラもどきのショウ?も
取り入れていました。
とてもカジュアルなコンサートでしたのでクラシックに詳しくない私たちも
楽しめました。
ディナー付きにしましたが料理はまあ普通です。十分食べられます。
帰りは雨も上がって気分も上々でした。
日曜日の歌ミサに参加しました。ボーイソプラノのソロだった少年の声は無理なく高音まで教会に響き渡り、まさに天使の歌声でした♬ 毎週末こんなごミサに参加できたら、心穏やかに生活できるだろうな〜 残念だったのは、立ち見の団体さんなどがあちこちでおしゃべりをしていた事。ミサには厳かな態度で参加して頂きたいものです。
カールス教会は、正面の左右に、らせん状に浮き彫りの施された大円柱が2本立っている珍しい教会で、この大円柱は、1900年ほど前、ローマのフォロ・ロマーノ近くに建造されたトラヤヌス帝記念柱によく似ています。
そのような教会の中で、演目は、ヴィヴァルディの「四季」でした。しかしながら、こんなに激しく体を動かすリードヴァイオリン奏者は見たこともありません。これ以上は限界というほど、体を上下に伸ばしきり、かつ前後左右にも大きく動くので、演奏を間違えるのではないかと、心配しつつ見ていましたが、見事にやりきりました。他のヴァイオリン奏者の動きが小さいがために、そのオーバーパフォーマンスが余計に目立つものでしたが、演奏自体も素晴らしく、今までに経験したこともないものを観たという感動がいつまでも残っています。
海外でクラッシックを聞きたいと思っていて、やっと叶いました。
アムステルダムの歴史あるコンセルトヘボウは美術館のある周辺で
便利な場所です。今回の席は二階でしたが、比較的いい場所で楽しめました。
開催前と中間でフリードリンクあり、コーヒーやワインなども楽しめした。
結構、シニアな方もお洒落して参加しています。こういうクラックが日本でもあれば、
良いと思っています。
ワルシャワに着いた日に予約していたので、5分程遅れて現地に着きました。なので一曲目の途中からの参加になりましたが、知っている曲ばかりですごく良かったです。
部屋も広くないので、どこに座ってもピアニストの姿がはっきり見えると思います。ピアノに向かって左側に座ると、指の動きまではっきり見えます。
ウィーンに行くならせっかくならコンサートに行きたいと思い申込ました。
レビューにもありましたが、チケット引き換えの場所が本当にわかりづらく、すごく困りました。
入口の近くのドアには何も書いてないし、不親切です。
王宮の見学ツアー付きのものにしたのですが
音声ガイド付きでよかったです。
もう少しいろんなとこが見えたらいいなと思います。
食事はオーストリアの料理が食べれてよかったですが、量が多いです。ドリンクも頼まないといけない雰囲気でしたので、ドリンクが付いてたらいいなと感じました。
コンサートはとてもカジュアルな感じでしたが、よかったです。