ヨーロッパ
楽団の人数は、決して多くないにも拘らず、演奏のレベルが素晴らしかったです。
また、演奏された楽曲もモーツァルトとシュトラウスのお馴染みの曲と指揮者や楽団員の温かい雰囲気のおかげで、クラシックに詳しくなくても、十分楽しめました。
夜の回でしたか、コンサート前には宮殿前のクリスマスマーケットで、ホットワインを楽しみ、早めに並んで、良い席を確保しました。どのカテゴリーも席に余裕はありました。
カテゴリー3の中でも、良い席をとっていただき、ありがとうございました。本場のホールでテラスで歌うソリスト達、エネルギッシュな演奏... 良かったです!
あらかじめチケットを送信されるので、入場もスムーズでした。席は先着順ですので、なるべく早く行くことをお勧めします。
教会のなかは バロック様式の豪華な素敵な教会でした
演奏は クラシック初心者の私には あまり聞いたことのない
曲が多かったです でもそれなりにウイーン気分が高まり満足しました
ただ 12月だから仕方ないかもしれませんが 教会コンサート
プラハでも行きましたが 暖房が入ってたので 油断しました
ダウンコートにマフラー 手袋してても とにかく寒い!!!!!
後半は 寒さとの我慢比べみたいになってしまいました
冬場は 完全防寒対策必要です
コンサートは、アットホームな感じのもので、良かったです。
寒いと聞いていましたが、そうでもなかったです。
席も、よく見える位置に座れて、満足です。
少し早めに行った方が、カテゴリー内でも、席を選べるので、余裕をもっていくのが良いと思います。
コメントの「聞き馴染みのある曲が多い」に釣られて申し込みましたが、知っているのは2曲のみ。ビバルディの「春」やバッハのG線上のアリアはありませんでした。知らない曲が多く、同行家族は寝ていました。アンコールのクリスマスソングも日本人には聞き馴染みのないものでした。
教会は素晴らしく、立派なクリスマスツリーも飾ってあり、雰囲気はとても良かったです。
トイレがありません。隣のレストランのものを案内されます。
室内ですが寒いです。
18:45から入場可能とバウチャーに記載がありましたが、19:45からでした。
ドレスコードありとの記載がありますが、普段着でも大丈夫な感じでした。コンサートが終わって外に出てもタクシーは止まっていませんでしたが、近隣の大きなホテルにタクシーが止まっいて、問題なくホテルに帰ることできました。早くに会場に到着したのですが、ひとつ前の講演に入れ頂け、予定より早くにホテルに帰ることができました。
気軽にウィーンでコンサート聴けます!
暖房がなく寒くて難儀しました。
トイレがないまたは提供しないコンサートはありえない。
早く行かないとよい席がとれないとのことたったので、早めに行ったのにチケット交換も場所がどこなのわからないし、直前までミサらしきものをやっていて、どこにも行くところがない。
椅子も教会の礼拝堂の堅いもの。
クリスマスのイベントなので、寒さが苦手な方にはお薦めしません。
早めに到着したこともあり、最前列を案内してもらえた。入った瞬間、天井の高さ、荘厳な佇まいに感動した。音響もよく、アンサンブルを満喫させていただきました。何度でも行きたくなる、至福の時を過ごせました。
有名どころの曲をポイント押さえていてとても楽しめました。モーツァルト中心で、魔笛の夜の女王のアリアや、パパゲーノとパパゲーナの二重唱も聴けたのも良かったです。最後は美しき青きドナウ、ラデツキー行進曲とウィーンらしい締めでした。コンマスの女性がきれいで、指揮者もお茶目だつたのもポイント高いです。季節柄ブラームスホールだったので黄金の間だったら最高でした。観光客向けかもですが、だからこそ聴きたい曲が濃縮されてて良いと思います。また行きたいと思います。
1時間くらいで奏者が退場したので終わったのかなと思って帰りそうになりましたが、実は休憩でした。多分プログラムには書いてあったのだと思いますが買わなかったので。。。
知ってる曲が一曲しかなく、他のコメントで見たビバルディの四季とかバッハのG線上のアリアとか聞きたかった。同じビバルディとバッハでも高尚な感じの曲で、知らない曲に限って長くてちょっと苦痛。モーツァルトのレクイエムもあまり馴染みのない楽章でした。雰囲気はクリスマス感がでててすごく良かっただけにとても残念!
バレイが基本講演の中で貴重なオペラを娘と観ました。席も真ん中で前から数で舞台全体が遍く堪能出来ました。直接ガルニエのサイトでチケット取ろうとしたのですが満席で取れずベルタをダメ元でチェックしたら取れてラッキーでした。その後もスタッフの方々が親切にメールで質問にも答えてくださって助かりました。娘も大喜びで大変良い思い出になりました。ありがとうございました!
幻想的な礼拝堂の雰囲気がとても良かったです。演奏者の演奏テクニックがとても素晴らしかったです。礼拝堂とマッチしていました。
入口が少し分かりにくいかも知れません。
天井が高いので綺麗な音がよく響いてました。クラシック音楽を普段はほとんど聞かない私ですがとても良かったです。
シュテファン寺院から近くて行きやすいと思います。
後ろの席でしたが音はとてもよく聞こえました。ただ演奏してるのを見たい人は前の席をお取りするとよいと思います。
コンサートはエンターテイメントありのカジュアルなコンサートで、誰でも楽しめる内容でした。
ドレスコードの指定もなく私服、カジュアルな服装もOKでした。
演奏もそうですが、本格的なコンサートを楽しみたい方にはオススメしませんが、初めてのコンサート、旅行中に楽しみたい方にはオススメ。
12月に参加した事もあり、コートやダウンはクロークに預ける必要があります(有料)会場はかなり底冷えし寒かったので、カイロやストールなどは持ち込むのが良いです。
終了後、クロークの列で大混雑!!
会場出口も塞がれてしまい、外に出るのにかなり時間がかかりました。
冬場の参加はその辺りもふまえて予約をオススメいたします。
荷物を預ける必要がない気候が良い時間がオススメ
クリスマスコンサートと勘違いし、クリスマス曲があるのかと思っていたら、特にありませんでした。しかし、本場のウィンナーワルツを楽しむことが出来ます。モーツァルトの誰でも知ってるような曲を短めにアレンジして、次から次へとたくさん演奏してもらえます。毎日同じことをされているのだと思うのですが、丁寧に盛り上げてくれます。
クリスマスマーケットは綺麗でした。寒いけど楽しかったです。少しお土産も買いました。
ひとつ残念だったのは、バウチャーでゲルストナーのマグカップと食事がもらえるはずだったのに、ゲルストナーが開いてない日でもらえなかったことです。翌日日中もう一度バウチャーを持って聞きに行きましたが、わかる方がいませんでした…ゲルストナーなら欲しかったので少し残念な思いをしました。
動画を撮るのも自由な感じでした。遠慮がちに数曲撮ったのですが、もっとたくさん撮っておけば良かったな!と思います。
観光客向けのコンサートである事を理解して行くのであればとても楽しかったです。本格的な音楽を楽しみに行きたい方には他をお勧めします。旅行の思い出づくりになら最高です。
コート類はクロークに預ける必要があります。有料で小銭が必要です。
冬は寒いのでしっかり防寒対策を。
フライト疲れで寝てしまってので、よく睡眠をとってから行くと良いでしょう。
一度本場ウィーンで少年合唱団の生歌を聴きたいと思っていたので聴けて良かったです。
透明感ある素晴らしい歌声でした。
他の方の体験談にも有ったように、教会の中での音の響きや雰囲気がとても素晴らしかったです。特に前の席だったのでオペラを見るという点でも最高で、息づかいまで聞こえるようでした。
帰りが遅くなりますが、テルミニ駅まで広い道通りで行ってタクシーにすぐ乗れるので大丈夫です。
こんなに間近にオペラを鑑賞する事はそうそうはないでしょう。とても貴重な素敵な時間でした。
椿姫のストーリーはあらかじめ予習した方がより楽しめます。そしてできる事ならなるべく前の席で鑑賞された方が良いかと思います。
ザルツブルク城までは自分で行き、
ケーブルカー乗り場の窓口でバウチャーを見せると、
すぐに往復乗車チケットを出してくれます。
少し早めに行き、ザルツブルク城からの
絶景、夜景を、堪能し、
ザルツブルク城内もゆっくり観て回り、
レストランでディナーしました。
飲み物は別料金です。
レストラン内はモーツァルトの音楽が流れ、
雰囲気もよく、料理提供スピードもちょうど良くて、
美味しく、かなり満足でした。
(VIP席、ディナーの予約です)
コンサート会場入口で、ジャケットや荷物預け、
ウェルカムシャンパンを提供されますが、
シャンパンの支払いを要求されますので、VIPの方は、
しっかりVIPと言って無料で貰わないといけません。
コンサート会場の席は前から三列目でした。
コンサートはとても上手な演奏家達でしたので、
プライベートの少人数で貸切コンサートを
満喫してるという感覚でした。
思い出に残る、このツアーを予約してほんと良かったです。
旅行前は、
このツアーは帰りが遅い時間になるので、
ホテル(駅前)へどうやって帰るか心配でしたが、
ザルツブルクは着いたばかりでなければ、
すぐにバスの乗り方など覚えられるので、
普通にバスに乗ってホテルに帰れました。
トイレはザルツブルク城ケーブルカー乗り場ですると、お金が要りますので、
レストランでした方が良いです。
男性女性の美しい歌声とピアノのパフォーマンスが素敵でした。
特に日本人のソプラノ歌手が頑張っていらっしゃり、イタリアの本場で精進されて、素敵だと思いました。
日本でも観たいです。なかなか体験できないことでした。会場の雰囲気も最高でした。音響効果も高かったと思いましたよ
楽しみにしていたオペラ
教会は地図を見ながら問題なくつけましたが雨でも早く開けてくれなくて寒かった
歌い手が日本人でしたが暗い歌ばかりそのせいか暗い雰囲気の歌手でした
知らない曲ばかりで眠くなりました
早くホテルのベットに寝たくなるコンサートでした
イタリアらしい明るいオペラ聞きたかった
教会がふるくてももう少しカーテンや敷物など美しくして欲しい
その日の歌の内容がわかるならそちらのセレクションあるとよいですね
クリスマスマーケットで美しく彩られた宮殿前から宮殿内のレストランに入ると、そこはクラッシック音楽が流れ、調度品のゴージャスな素敵な空間でした。
お料理はビーフのスープに頬肉のワイン煮込み、アップルパイで、美味しく頂きました。
オランジュリ内のコンサート会場は、入り口にクロークもあり、プログラムを頂いて記念撮影もしてもらえます。VIP席を手配すると当日の支払いはありませんし、席が一番前なのでお勧めです。
ウェルカムドリンクはシャンパンを頂きました。
曲はアイネ・クライネ・ハナトムジークから始まって美しき青きドナウなどご当地の曲が盛り沢山で、さすが音楽の都で十分に楽しませて頂きました。
ただ、オランジェリ・オフィスの場所が分かり難いので位置情報をきちんと確認されるようお勧めします。また、レストランとオランジェリ・オフィスは7〜800メートル離れているので、オフィスでバウチャーをチケットに交換してレストランへ向かい、食後にオランジェリのコンサート会場へ戻るとなると往復するのでかなり歩きます。それだけはご覚悟下さいませ。
体験談に書きましたが、オランジェリ・オフィスの場所の確認と、チケットを受け取ってからレストランへ行き、食後にコンサート会場へ戻ることになるので往復でかなり歩くことをご承知おき下さい。
毎日コンサートを開いているのでクラクフ滞在中、日にちの都合を気にしないで行けるので良かった。
客席が、それほど埋まってない中でもピアニストは、最善を尽くして演奏してくれた。
荘厳な教会の雰囲気の中で、馴染みあるクラシックが聞けて、感動しました。
帰りが遅くても地下鉄が近くて、安心感です。
早目にいくと、ゾーンの前の席に案内してもらえます。
美しく歴史ある聖ペータース教会は、一見の価値があります。場所もウィーン繁華街のエリア内なので、他の予定とも合わせやすいです。
演奏は、私の時はヴァイオリンとヴィオラの四重奏でした。演奏自体は約1時間。
曲目もよく知ってるものが多く、クラッシック初心者でも楽しめました。
私はA席前から三列目に座りました。
演者の表情などもよく見えて、それも楽しかったです。教会の響きもあるので、B席などでも楽しめると思います。
教会のスタッフが観客の演奏中のスマホいじりをキチンとコントロールしてくれたので、不快な撮影などもなくよかったです!
20:30-スタートでしたが、妻と食事をし、程よく気持ち良くなってからコンサートへ。教会は小さいながらも想像を超える迫力と臨場感があり、3人のテナーズもプロの歌唱力で素晴らしく、とても充実した時間となりました。もしお時間があるならおすすめします。日本の方にはなかなか経験出来ない教会コンサートです。体験、是非オススメです。
楽友協会でのコンサートでしたが、ホールが素晴らしくとても貴重な体験をしました。観客を喜ばせる選曲や演出なので、クラシック通でなくとも楽しめます。カジュアルな格好で行きましたが、もう少しおしゃれをして行った方が、テンションが更にあがったかも、と思いました。このコンサートは観光客向けのようなので、演奏中に写真を撮ったりと少しマナーが悪い人もいましたが、逆に考えると緊張することなく気軽に素晴らしい演奏とホールを楽しめる場だと感じました。
比較的高めのチケットを購入しましたが、狭いところに椅子がキツキツに置いてあり、男性の方は少し辛そうでした。