ヨーロッパ
他の方の体験談にも有ったように、教会の中での音の響きや雰囲気がとても素晴らしかったです。特に前の席だったのでオペラを見るという点でも最高で、息づかいまで聞こえるようでした。
帰りが遅くなりますが、テルミニ駅まで広い道通りで行ってタクシーにすぐ乗れるので大丈夫です。
こんなに間近にオペラを鑑賞する事はそうそうはないでしょう。とても貴重な素敵な時間でした。
椿姫のストーリーはあらかじめ予習した方がより楽しめます。そしてできる事ならなるべく前の席で鑑賞された方が良いかと思います。
ザルツブルク城までは自分で行き、
ケーブルカー乗り場の窓口でバウチャーを見せると、
すぐに往復乗車チケットを出してくれます。
少し早めに行き、ザルツブルク城からの
絶景、夜景を、堪能し、
ザルツブルク城内もゆっくり観て回り、
レストランでディナーしました。
飲み物は別料金です。
レストラン内はモーツァルトの音楽が流れ、
雰囲気もよく、料理提供スピードもちょうど良くて、
美味しく、かなり満足でした。
(VIP席、ディナーの予約です)
コンサート会場入口で、ジャケットや荷物預け、
ウェルカムシャンパンを提供されますが、
シャンパンの支払いを要求されますので、VIPの方は、
しっかりVIPと言って無料で貰わないといけません。
コンサート会場の席は前から三列目でした。
コンサートはとても上手な演奏家達でしたので、
プライベートの少人数で貸切コンサートを
満喫してるという感覚でした。
思い出に残る、このツアーを予約してほんと良かったです。
旅行前は、
このツアーは帰りが遅い時間になるので、
ホテル(駅前)へどうやって帰るか心配でしたが、
ザルツブルクは着いたばかりでなければ、
すぐにバスの乗り方など覚えられるので、
普通にバスに乗ってホテルに帰れました。
トイレはザルツブルク城ケーブルカー乗り場ですると、お金が要りますので、
レストランでした方が良いです。
男性女性の美しい歌声とピアノのパフォーマンスが素敵でした。
特に日本人のソプラノ歌手が頑張っていらっしゃり、イタリアの本場で精進されて、素敵だと思いました。
日本でも観たいです。なかなか体験できないことでした。会場の雰囲気も最高でした。音響効果も高かったと思いましたよ
楽しみにしていたオペラ
教会は地図を見ながら問題なくつけましたが雨でも早く開けてくれなくて寒かった
歌い手が日本人でしたが暗い歌ばかりそのせいか暗い雰囲気の歌手でした
知らない曲ばかりで眠くなりました
早くホテルのベットに寝たくなるコンサートでした
イタリアらしい明るいオペラ聞きたかった
教会がふるくてももう少しカーテンや敷物など美しくして欲しい
その日の歌の内容がわかるならそちらのセレクションあるとよいですね
クリスマスマーケットで美しく彩られた宮殿前から宮殿内のレストランに入ると、そこはクラッシック音楽が流れ、調度品のゴージャスな素敵な空間でした。
お料理はビーフのスープに頬肉のワイン煮込み、アップルパイで、美味しく頂きました。
オランジュリ内のコンサート会場は、入り口にクロークもあり、プログラムを頂いて記念撮影もしてもらえます。VIP席を手配すると当日の支払いはありませんし、席が一番前なのでお勧めです。
ウェルカムドリンクはシャンパンを頂きました。
曲はアイネ・クライネ・ハナトムジークから始まって美しき青きドナウなどご当地の曲が盛り沢山で、さすが音楽の都で十分に楽しませて頂きました。
ただ、オランジェリ・オフィスの場所が分かり難いので位置情報をきちんと確認されるようお勧めします。また、レストランとオランジェリ・オフィスは7〜800メートル離れているので、オフィスでバウチャーをチケットに交換してレストランへ向かい、食後にオランジェリのコンサート会場へ戻るとなると往復するのでかなり歩きます。それだけはご覚悟下さいませ。
体験談に書きましたが、オランジェリ・オフィスの場所の確認と、チケットを受け取ってからレストランへ行き、食後にコンサート会場へ戻ることになるので往復でかなり歩くことをご承知おき下さい。
毎日コンサートを開いているのでクラクフ滞在中、日にちの都合を気にしないで行けるので良かった。
客席が、それほど埋まってない中でもピアニストは、最善を尽くして演奏してくれた。
荘厳な教会の雰囲気の中で、馴染みあるクラシックが聞けて、感動しました。
帰りが遅くても地下鉄が近くて、安心感です。
早目にいくと、ゾーンの前の席に案内してもらえます。
美しく歴史ある聖ペータース教会は、一見の価値があります。場所もウィーン繁華街のエリア内なので、他の予定とも合わせやすいです。
演奏は、私の時はヴァイオリンとヴィオラの四重奏でした。演奏自体は約1時間。
曲目もよく知ってるものが多く、クラッシック初心者でも楽しめました。
私はA席前から三列目に座りました。
演者の表情などもよく見えて、それも楽しかったです。教会の響きもあるので、B席などでも楽しめると思います。
教会のスタッフが観客の演奏中のスマホいじりをキチンとコントロールしてくれたので、不快な撮影などもなくよかったです!
20:30-スタートでしたが、妻と食事をし、程よく気持ち良くなってからコンサートへ。教会は小さいながらも想像を超える迫力と臨場感があり、3人のテナーズもプロの歌唱力で素晴らしく、とても充実した時間となりました。もしお時間があるならおすすめします。日本の方にはなかなか経験出来ない教会コンサートです。体験、是非オススメです。
楽友協会でのコンサートでしたが、ホールが素晴らしくとても貴重な体験をしました。観客を喜ばせる選曲や演出なので、クラシック通でなくとも楽しめます。カジュアルな格好で行きましたが、もう少しおしゃれをして行った方が、テンションが更にあがったかも、と思いました。このコンサートは観光客向けのようなので、演奏中に写真を撮ったりと少しマナーが悪い人もいましたが、逆に考えると緊張することなく気軽に素晴らしい演奏とホールを楽しめる場だと感じました。
比較的高めのチケットを購入しましたが、狭いところに椅子がキツキツに置いてあり、男性の方は少し辛そうでした。
教会内部の装飾、照明がとても豪華で、演奏の響きもすごく良かったです!
滞在中、2回行きました。
日によって演奏者が違うので、違う雰囲気で楽しめました!
楽しみにしていたオーケストラ
生演奏は素晴らしく、会場も大変盛り上がりました。モーツァルトの衣装も良かったです
少し早めに行って、隣にあるインペリアルホテルで夕食をとってから出向きました
ウィーンの夜を楽しく過ごせました
夜の教会はとても雰囲気があり、落ち着いていて、光があたたかく素敵でした。
このような環境でコンサートを聴けるのは日本では体験する機会がないので参加して良かったです。
演目は観光客向けです。客層も服装も演者もカジュアルで、気楽に参加できます。逆に日本で錚々たるコンサートを聴いている方には、物足りないかと感じました。指揮者の促しで、観客が拍手で参加する演目が最後にあり、音の反響、一体感が素晴らしかったです。エンターテイメントとして聴きに行くのは、十分に価値がありました。天井や装飾は圧巻です!
今までの体験談を読み、開始時間が予定より遅れた。入り口が分かりにくかったとのコメントがありましたが、どちらも大丈夫でした。
ショパンが大好きなので、ポーランドでその演奏が楽しめて感激でした。
開演40分くらい前に楽友協会に到着しましたが、ロビーはすでに混雑していて、どこで待機していればいいかのアナウンスも全くなく、右往左往しました。こちらからスタッフに確認して初めて荷物、コートをクロークは預けなければならないことを知りました。それも1個あたり有料(記憶が正しければEUR1.75)で現金しか受け付けてくれませんでした。。。
事前に知らせていただければ、荷物も減らすことができましたし、服装の考慮もできたと思いますので残念です。
また、会場内もほぼ満席状態で、しかも中国の方でいっぱい。ホールのあちこちで写真を撮りあっていたのには少々困惑しました。
建物や内装が素晴らしい楽友協会でしたが、演奏会の雰囲気はとても残念でした。
ドレスコードを気にせず参加できるコンサートで演奏の曲目も知っているものばかりでした。アンコールも皆さんが知っている曲を選んでくれておりました。ただ、チェックインは前のコンサート参加者が出きったところから次の参会者が次々入っていくので、時間を守っているといい席が確保できないかも知れませんので早めにした方がいいようです。
入場は先着順になるため前で見たかったので早めに行きました。演奏はあまりしっている曲はなかったのですが十分楽しめました
教会でのコンサート初めていきましたが
c席でも十分みれました。
演奏も圧倒されました。最高でした。
楽友会館の黄金ホールでコンサートをきけて最高でした。知ってる曲も多く楽しめました。CDもプレゼントでついていて嬉しかったです。
兎に角楽しかったです。この日ほぼ満席でした。曲目も知ってるのばかり、他のレビューも書いているように最後に演奏者と観客席と一体化になって本当に参加して良かったです。
素晴らしい演奏でしたが、開始時間が遅かったので終演も22時を越えていました。時差ボケも解消しておらず、加えて1日中歩き回った疲れもあり、終盤は眠く「早く終わってほしい」とまで思いました。もちろんこれらは全て私達の個人的な都合が原因なので、ベネツィア室内合奏団の方々には関係ありません。ですが、イタリア観光はとにかく昼間は歩き回るので夜は疲れます。遅い時間の演奏会は還暦過ぎた私達にはちょっとハードでした。
集合場所からレストランまで、散策しながら観光しました。ガイドブックやネットには載っていないような情報等も聞けて楽しかったです。
カンツォーネディナーのレストランの味は可もなく不可もなく…という程度ですが、カンツォーネはとても迫力もあり、観客を楽しませる術もお持ちでたくさん笑いました。終了は遅くなりましたので、ホテルへ車で送って頂き、助かりました。
早朝着のフライトで、そのままベルヴェデーレ宮殿や王宮、市内を観光してからの参加でした。
時差ボケで食欲がなく、夕飯をほとんど残してしまい残念でしたが、味はとても美味しかったです。
早朝着のフライトの場合は、2日目以降に参加した方が良さそうです。
楽友教会でのコンサートは、モーツァルトやシューベルト、シュトラウスを間近で聴くことができ感動しました。
席がステージから3列目でとても迫力ある生演奏でしたし、周りに座っていらっしゃる方々も、静かでマナーが良い方ばかりでした。
近すぎて首が痛くなったので、もう少し後ろの席でも良かったのかな…。
ショパンの故郷でショパンの演奏を聴けたのは感動でした。会場の雰囲気もアットホームな感じでとても良かったです。演奏者のパフォーマンスも素晴らしいものでした。
前から2列目の特等席で、カールス教会の厳かさと工夫された照明のもと、熟練のプロによる『四季』を生演奏を聴けたのはこれまでに無い思い出づくりとなりました。同行した4人全員に、強烈な記憶として残っています。
ありがとうございました。心から御礼申し上げます。
指定されたレストランにて夕食
とても珍しい形のショートパスタでした。
初めての食感でした。
その後、指定の教会へ…
徒歩数分、
教会内音響も意外と良く、
とても有意義な時間を過ごせました。
お勧めです
スカラ座に是非来て見たかったので、ボックス席で鑑賞できて、素晴らしい体験ができました。是非一度は行ってみてください。
シェーンブルン宮殿で、一般のツアーが終わった後のとても静かな時間帯に実施されたプライベートな宮殿内ツアーは素晴らしく、とても特別な体験であった。 その後に、宮殿内の大広間で、国立オペラ座に出演するクラスの演者に依るウィーンゆかりのモーツワルトやシュトラウスの楽曲の演奏や歌唱は、予想を上回るレベルであり、大満足。 特に記念日なので奮発してVIP席を押さえたが、ウェルカムドリンクと幕間のドリンクも付き、特別レーンで待たずにサービスが受けられ、充分に価値ある投資であった。 但し、最初の受付場所が余りにも分かり難く、周囲に聞いても要領を得ない対応が続き、更には受付時間も限られている為、無駄にエネルギーを使いイライラさせられた。この点では改善が必要と思います。