ヨーロッパ
天使の歌声と言われるウィーン少年合唱団が聞いてみたくて参加しました。
予約したのはカテゴリー3、現地で購入すると16ユーロの席でした。
ただ、前に座っていた人が26ユーロのチケットを持っていたので、カテゴリー3の中でも良い席だったようです。
ミサの最中に何度か立ち上がる機会があるのですが、立ち上がるとミサの様子が見えますが、座ったままだとミサの様子は見えません。
でも目的は少年合唱団だったので、カテゴリー3の席でも十分でした。
歌声はやはり素晴らしかったです。
宮殿の入場チケットも追加したので、当日は午前中にオフィスに受取に行ったが、場所がとてもわかりづらかった。さらに、コンサートの集合場所がまったくわからず、GoogleMAPで検索し下見した場所が違い、貴重な時間をかなりロスした。宮殿見学は2時間では回りきれず、日本語ガイドもなく残念でしたが、とても素敵なので見るだけでも十分楽しめました。コンサートは初心者でも楽しめる曲目で、会場も普段経験できない場所なので貴重な体験となりました。場所の地図や案内がもっとわかりやすければ、ほかの人にも勧めやすいです。
食事なしのC席にしましたが、全体が見渡せて良かったです。(ちょっとしたバレエもあったので)
8時集合の少し前に行ったので、Cブロックの1列目でした。Bブロックの後ろ3列が空席だったのでとても見やすかたのもラッキーでした。
会場はU4の駅前で、終演後も全く不安はなかったです。
カンツォーネ観賞がメインで食事は期待していませんでしたが、日本人が思うほぼフルコースのメニューで私は大変美味しいと思いました。カンツォーネとオペラは男女1名ずつの歌手とピアノの3人でしたが、この2人の歌手はこんな(失礼)レストランで歌わせておくにはもったいないぐらい素晴らしい歌声でした。
日程の関係上、イタリアに着いたその日に参加しました。私達の利用したホテルからは近かった為、徒歩で向かいました。少し道に迷った為到着は15分前位になったと思います。最前列が用意されていました。最前列の中でも到着した順番に真ん中からご案内されると思われます。教会の中という事もあり、雰囲気はあります。日本人は数組で、あとはイタリアの方でしょうか?他のアジアの国の方も数名いらっしゃいました。ワクワク待っていると、初めに演者の方がいらっしゃり、それぞれの国をおっしゃっていました。その方が、素晴らしく、歌は
勿論の事、観客の心をつかむ事がお上手で、とても楽しみな気分を盛り上げて下さいました。弦楽器とピアノの生演奏から始まるリサイタルは教会の雰囲気と相まってゆったりとした時間が流れ始めます。その後先程の方から始まる素晴らしい歌。その後、
女の人と別の男の人の歌が始まります。表現力豊かで、最前列だった為、表情、手の動きなど細やかな所まで、拝見する事ができました。休憩中にはシャンパンが振る舞われ、リサイタルを盛り上げます。
大人なイタリアの時間を味わう事ができました。
日本ではなかなか味わう事の出来ない体験でした。
このお値段はとてもお得だと、思います。
いわゆる劇場でのオペラとは、まったく雰囲気が異なりますが楽しめました。教会での上演のため舞台装置やオーケストラの規模は小さいですが、その分演者が近く感じられます。当日は最前列のエクスクルーシブ席で観劇しました。比較的小さな会場だからこそ、最前列に座ると役者さんの表情や息遣いまでも感じることができます。せっかくならば、最前列で参加されることを強くお勧めします。私が参加した日はオペラ「椿姫」でした。そもそも、ストーリーは複雑ではないので、簡単な予習をしておけばじゅぶんに楽しめると思います。教会の場所は、共和国広場、三越のすぐ近くなので迷うこともなく到着できました。参加している方の服装はまちまちです。ワンピース、ジャケットのスマートカジュアルが多かったように見受けられますが、後方の席の方はジーンズ姿などもいましたので、あまり気を遣う必要はないと思います。やはり、イタリアに行ったらオペラは観ておきたいもののひとつ。気軽に参加できるこの教会コンサートはオペラ初心者の方にもおすすめです。
ザルツブルグで是非聞きたかった音楽、ここで叶いました。中世の城の中、雰囲気が高まります。バイオリンの女性のすばらしいこと、素敵で見入ってしまいました。6人での演奏、息もぴったりでこの場所だからの感動がありました。
本場のオペラを観たかったのですが敷居が高く、このレストランを見つけました。お店の雰囲気も良く、歌も素晴らしかったです。大満足です。
ヴェネツィア駅近くのホテルから、ヴァポレット②番線でアカデミア駅迄行くと、橋を渡って1分で行列の後ろに着きました。開館の30分前ですが50人くらい並んでました。会場(教会)は300席ほど折畳みの椅子が並んでます。席は自由で真ん中の6列目に座ることができました。開演の21時には満席でした。皆さんザックバランな服装です。因みに入り口のポスターには当日券€28と表示されておりました。地元の方と同じ料金に得した気分で満足(笑) 勿論、演奏は最高でした。
広い店舗で、段差があるのでステージが見やすかったです。
ファド歌手の皆さんの歌と伴奏はまずまず。
若い美女の歌手には観客が大盛り上がりでした。
ファドだけでなく歌とダンスのショーもあり、ちょっと観光客向け過ぎるのではないかと。
予約票に書かれた集合時間より若干早めに行きましたが、既にほぼ満席状態でした。休日だったせいか結構早いうちから入場待ちの行列ができていたようなので、好みの席がある場合は早めに行ったほうが良いかもしれません。席はパイプ椅子でぎゅうぎゅう詰めでしたが、教会で聞くビバルディは最高でした。市内各所にポスターが貼られ人気のイベントのようです。
【ピアノコンサートについて】
50名程度の席に、8・9割は埋まっていたでしょうか。
当日深夜までに予約したからか、最前列の席を予約席として確保してくれてました。(いつもかは分かりませんので、是非リクエストしてみましょう!)
ただ、ピアノに向かって右手でしたので演奏者の顔の表情は良く分かるのですが、手の動きが見えない。。。これは好みの問題ですが、これもリクエストしておくか、早めに行って席を確保すれば問題なし。
この日の演奏者はEDWIN SZWAJKOWSKI。数々の世界レベルコンクールで賞を勝ち取っているらしく、いままでに聴いた事の無いピアノの音色でした。
繊細でなめらかでうっとりする、心地の良いピアノです。弾いているっていうんでしょうか?軽やかに弾んでいる感じです。そしてイケメンときました(私は男。笑)
演奏時間は休憩の20分くらいを除いて、賞味1時間くらいだったでしょうか?18時過ぎに開始、19時半前には終了しました。あまりコンサートに慣れてらっしゃらない方にも負担は少ないかと思います。
このような小さい会場で、間近にピアノ演奏を聴ける機会は早々無いと思いますし、日本円で2000円弱で聴けるのであれば儲けモンです。最後には握手に写真も一緒に撮ってもらいました。
この場所で、この価格で、この演奏。是非ともオススメします。
※書き込み者は、一応クラッシックコンサートを2,3ヶ月に1度くらいは聴きに行くので、ある程度の感覚はあるハズ。。。
【チケット注文に至るまで(時系列的にはこちらが先ですが)】
クラッシックコンサートや、ピアノリサイタルなど何か観劇したいなと探しても、どこも満席もしくはスケジュールが合わず。それもそのはず。ワルシャワに到着してから探してますから。。。
ふと以前、アメリカでヘリコプター遊覧ツアーを申し込んだVELTRAを思い出して探してみると幾つかのピアノリサイタルが発見。中でもワルシャワ歴史地区の中にある、当ピアノコンサートが観光しながら寄れるので便利と思い現地時間深夜1時に申込。朝起きたら6時半には承諾メールが返ってきてました。
Googleマップでも見つけられますし、ワルシャワ王宮(Zamek Królewski w Warszawie)の出口から右手にいけば直ぐ目の前です。
その近くの商店街には、ショパンピアノコンサート18時から!と、プラカードを持っている人が立っていましたが、60ztとVELTRAの価格とほぼ変わりありません。そればかりか、予約席として最前列が確保されていました!(これはいつもかは分かりませんが、リクエストに書いておけば確保してもらえるのではないでしょうか)
Dziękuję za Państwa opinię.
Przepraszam za automatyczne tłumaczenie - nie mówię po japońsku.
Pozdrawiam, Barbara Kotarba
「発見のモニュメント(改修工事のため12月末まで見学不可)」に行かないとは事前に記載があったが、ベレンの塔、ジェロニモス修道院にも行かなかった。バスでいろいろなホテルにお迎えに行くことで時間がなくなったからでしょうかね? ショーの前にはどこも巡りませんでした。ショーの後に申し訳のようにリスボン橋を渡って帰ってきましたが、、、ホテルへの帰着時間が24時前とかなりルーズなツアーでした。
ファドショー自体は楽しかったが、厳粛な雰囲気も期待していたので、ガヤガヤとした雰囲気に残念でした。
お店の料理は埋まった客にサーブするので精一杯で、料理内容の説明もないし何を食べさせられているのかわからないものでした。
テーブルが一緒になったフラジル人夫婦と、カナダ人のおばさまとの会話だけが楽しく、後のツアー内容は陳腐でした。
街にはファドショーをやっているお店はかなりあるので、飛び込みで行ってみるのが言葉に不自由がなければいいと思います。
ヨーロッパ滞在中急遽行くことを決めたので、プリンター環境がありませんでした。スマホでバウチャーを見せたところ特に問題なくチケットを受け取ることができました。
観客の約8割が中国からのお客さんで、カメラマナーはいかがなものかという感じでしたが聴覚的な障害はそこまでなかったので、そこまで気になりませんでした。
スペインギターの音色があの場所できけて!感激っでした。また3階で天井も楽しめました。なんて素晴らしいギターだったんでしょうか!またダンスつきで、スペインを満喫できました。
時間あるなら!是非これも、オススメです
黄金のホールと音響の良さには感動しましたが、選曲が観光客用すぎて、もう少しひねりがあるといいなと感じました。
VIP席にて参加しました。
(A席では早く行かないと前の席に座れないようだったので時間節約のため)
30分前ぐらいにつき、一番前の真ん中で観賞できました。
VIP席はCDとシャンパンがつきます。
CDはかえって聞きましたがなかなかよかったです。
A席にして、シャンパンとCD買うのでしたら、VIPでついてきた方がいいかもしれないですね。
正直、オペラ座や学友教会、フォルクスオーパー等と比べると、町のオーケストラという感じです。
今回はシェーンブルン宮殿に昼間に行く時間がとれなかったので、
夜のシェーンブルン宮殿に行くついでに申し込みました。
早めにつき、チケットを交換したので、シェーンブルン宮殿のグロリエッテに行きました。
昼間もいいですが、夜も夜でよかったです。
人も結構いて、みんな飲み物を片手にお話ししていました。
コンサートは、バレエやオペラもありましたが、雰囲気でいうと、学友教会のモーツァルトオペラの方がいいかもしれません。(こちらもオペラはあります。バレエはなかったかも。)
わたしはもともとクラシック好きですが、
はじめてのウィーンでクラシック初心者の母は喜んでいました。
突然オペラ座で3時間も4時間もドイツ語でオペラ鑑賞は大変です。
せっかくウィーンに来たのだからクラシックでもという方によいかもしれません!
ペーター教会の夜のクラシックコンサートに行ってきました。この教会は午後3時からのパイプオルガンの演奏が有名で、何度か訪れた事が有るのですが、夜のクラシックコンサートに行くのは初めてでした。夜のコンサートは地下礼拝堂で行われます。入り口は、教会正面の入り口ではなく、右側に廻ったところに有る扉から階段を下り、受付を済ませてから入場します。A・B席が有り、A席は前方8列位で、B席はその後方になります。A席のチケットでしたが自由席なので、開場の15分位前に並びましたところ、最前列に座ることが出来ました。ヴァイオリン2人・ヴィオラ・チェロの4重奏で、モーツァルト、ベートーベン、バッハ、ビバルディなどの7曲のコンサートでした。地下礼拝堂に響く音色は、優しくも有り、迫力も有り、とても優雅な時間を過ごすことが出来ました。何よりも会場がこじんまりとしているので、間近で演奏が聴けたことが良かったです。演奏は休憩なしで1時間少しでした。一つ残念だったのは、アンコール演奏が無く終わってしまった事ですが、レベルの高い素晴らしい演奏を、肩ひじ張らずに目の前で聴けるので、とてもお勧めできるウィーンの夜のコンサートだと思います。
Thank you very much!
どうもありがとうございました
教会まではサンタマリアノヴェッラ教会近くのホテルから徒歩で15分くらいでした。
思ったよりもアクセスが良く、帰りの心配もせずに済んでよかったです。
お客さんはほぼほぼ欧米人。日本人は私たちだけでした。
1時間ほどの短いコンサートでしたが、素晴らしい歌声を間近に堪能することができ、とても感激でした。
時間があれば、是非お勧めです。
サンタモナコ教会は場所が分かりにくいと書き込みがあったので地図の準備をしていましたが、フィレンツェ駅よりタクシーに乗って場所を告げると、すぐに理解してもらえました。
教会は小さく、どこの場所に座っても身近に感じられます。女性歌手と男性歌手、そして伴奏はピアノのみ。ピアノソロもありました。男女とも歌手の方もピアニストの方も実力十分で、特に女性の方は容姿も非常に美しい方で見惚れてしまいます。観客もオペラ好きの正装した大人の夫婦や、カジュアルな旅行者など様々ですので、割と気軽な感じで参加できます。私たちは大学生の息子と夫婦の3人で参加しました。1時間程のたっぷりとしたリサイタルで、十分満足できました。
教会は中世の雰囲気が満点で、舞台装置としてもいいのですが、窓がな空調ももちろんありません。少し蒸し暑く感じましたので、夏季に参加されるかたは扇子などお持ちになったほうがいいでしょう。
毎年訪れるパリですが、いつもディナークルーズばかりだったので、今回はちょっと違ったディナーをと思い、このオペラディナーを申し込みました。 お食事は、質も量もまずまずで、選択肢が広かったのも良いポイントです。 ウエイターとウエイトレスが、突然歌いだす演出も、なかなか面白かったです。 しかも歌声はプロそのもので、非常に感動的でした。 19時30分に入店したんですが、居心地が良くて、気づいたら22時30分になっていました。 ゆっくりと食事とエンターテイメントを楽しめる、価値あるお店です。
モーツァルトの有名な曲ばかりなので飽きないのとユーモアがあるので方苦しい感じがなく楽しめました。チケット引き換えでは日本人スタッフがいましたので安心しました。
教会の中で、教会らしい演奏が聴けました。バウチャーに正装して来るようにと注意書きがありましたが、当日はカジュアルな服装の人も多かったです。
たまたま金曜日にウィーンにいる予定だったので、こちらのコンサートを申し込みました。
一番安いC席でしたが、前から6番目で舞台もよく見え十分に満足できる席でした。約25名の少年たちが美しい声を聞かせてくれ、日本人らしき子も2名いました。後半はオーケストラも加わりより楽しめる内容になっています。前々から生で聞きたかったウィーン少年合唱団の歌声が聞けて満足でした。
いい席では無かったので仕方のないことですが、音の響きが悪く、演奏家や歌い手の表情がよく見えなかったのは残念でした。ただ楽友協会という伝統あるホールでモーツァルトの曲を聴けたのは良かったです。一緒に行った友人は満足してました。
オペラの前に、日本人アテンダントの方に連れていっていただきましたお店は、ハッピーアワーということで、ワングラスで前菜を自由に堪能できますが、お代わり自由であることから我々には軽食ではなく夕食となりました。
素敵なお店を紹介して頂きましたアテンダント方に感謝いたします。
服装については、TPOということもありますが、3rd席ではTシャツもしくは類似するシャツ姿の方も結構見受けられました。
ディナーショーを見たかったのですが、貸切で空いていなかったので、
予約しました。
オーケストラのような大きな演奏会ではなく、5~6人の方の演奏会です。
とてもこじんまりとしていましたが、
いざ始まると、この人数とは思えないほどの演奏で、特に男性のバイオリンの方2名がものすごく上手でした。
私は、よくクラシックを聴きに行きますが、こんなに楽しそうに演奏する方は初めてで、こちらまで楽しくなりました。
わたしが行ったときはヴィヴァルディの春~冬を通して演奏しました。
モーツァルトのプログラムの日もあるみたいです。
正直、春以外はあまり有名でないと思いますが、素晴らしい演奏でした。
ただ、VIP席を予約していたのに、何故か後ろの席に案内され、着席後、やはりおかしいと聞きに行くと、2列目だったようです。
バウチャーにもうすこしわかりやすく記載があれば受付の人も迷わないかなと思います。
その点があり、星は4つにしました。
教会での生演奏ということで、厳かな雰囲気のもと音楽を楽しめます。
私たちは、一日中歩き回ったあと行ったので、ついついウトウトしてしまいました。それでも音に包まれて心地よいひと時を過ごせました。
ホテルから場所が近かったこともあり参加してみました。教会で聞くオペラもいいもんですね。途中でドリンクタイムがありシャンパンのサービスがありかしこまらずに気軽に聞くことができました。とても思い出に残る一時になりました。
オペラなどには全くかかわってこなかった私が友人の誘いによりオペラを体験することになりました。雰囲気は思ったほど固くはなく、一部はむしろコミカルな雰囲気で楽しむことができました。少し暑くて時差ぼけもあって大変でしたが良い経験となりました。うたっている方は3人いるのですが、まるで1人の人が歌っているようでした。また、アジア系の顔は珍しかったのか、where are you from ? と聞かれ、from Japan! と答えるとWelcome !と歓迎ムードに包まれました。休憩時間にはリモンチェロ(ストレート)が配られました。また、隣の人が簡単な英語で話しかけてくれてとても楽しかったです。オペラですが、服装はそんなに決めていかなくてもいいと思います。ロケーションも共和国広場からとても近くて、Eatalyで食事を済ませてから
行きました。オペラ座でのオペラと比べてとても安いので初めての方にはお勧めです。