ヨーロッパ
ディナー付きで、品数は少ないほうにしましたがちょうどよかった。時間的にもすごくゆっくりサーブされました。ドリンクは別料金、白ワインをいただきました(^^♪
案内された席は一列目、一番前のほとんど真ん中! 食事つきにすると最前列優先になるようです。
公演の写真は不可。ヨハンシュトラウスの有名どころの曲やモーツァルトの曲の演奏に加えてバレエやオペラもあって間近で迫力もあってとてもよかったです。
オペラもさすがで声量がすごいし高音もきれいだった。 バレエも軽々と美しかった・・・
演奏も、司会をしていたバイオリン担当の年配の方が感情を込めるさまが大きく動作に現れていてそれがよくみえ、最前列ならではでした(^-^)v
このコンサートはマナーもよく、しっかり、みんな静かに演奏を楽しんでいました。
あっというまの2時間。
お約束の美しく青きドナウの演奏もウィーン最後の夜でなんだか心にしみました(*^^*)。
詳しくはhttp://amy2010.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/6-2-c783.html をどうぞ。
今までずっと行きたかった学友会協会へ行ってきました。
由緒あるホールで格式高い建物でした。
コンサートは観光客向けのもので、ザルツブルグ音楽祭に比べると有名な曲のオンパレードで、
わかりやすいものでした。
ウィーンに行った際には必ず中に入って、観光すべきところだと思います。
カンツォーネの迫力がなさ過ぎてガッカリ。以前ローマで聞いた本格的カンツォーネとは比べ物にならない。食事もおいしくなかった。男性歌手も女性歌手もピークを過ぎた声量で余裕がなく、ミスしないように歌手の顔の表情が強張り、笑っても目が笑ってない。音も外すわ、こちらが緊張しリラックスできませんでした。店内内装、歌手、食事どれも三流でした。本当に時間とお金を無駄使いしました。
皆さんのコメント見ると人がいいのか、本物のカンツォーネをご存じないのか....もっとまともなお店を選んでください。お客様に失礼ですよ。私たちだけでなく、他の方も白けてなかなか乗れない様子でした。せっかくなので旅を楽しもうと歌手の盛り上げにどうにか付き合って、だんだん乗ってましたが、お客様に甘えないで頂きたい。日本の旅行者に本格的なカンツォーネの夕べを聞かせて上げてください。誰もアンコールは言いませんでした。男性歌手は実力なさすぎの割にはチップをせがみ過ぎ。上手ければ弾みもしますが、とてもそんな気持ちになれませんでした。
8月に夫婦で旅行した際に体験しました。
7月、8月はオペラがオフシーズンで本格的なものはやってないのですが、
楽友協会の黄金のホールを一目見たくて事前予約して行きました。
当日、チケットを引き換えに行くとA席からS席へアップグレードされただけでなく
演奏者と同じ目線でコンサートが聞けるボックス席に案内されてびっくり!
隣の席にいた英国人のお姉さんも同じだったようで「Amazing!」と言ってました。
日中、オペラ座界隈でモーツァルトのコスプレをした人たちがチケットを売っていたので
わざわざ日本から予約することなかったかな?と思ったりしましたが、事前にネット予約していた人からアップグレードされたのかもしれません(そのお姉さんもネット予約したと言ってたので)本当のところはよくわかりませんが、とても嬉しかったです。
3階まである客先は(後ろのほうは大半ツアーのお客さんみたいですが)ほとんど埋まっており、話に聞いていた通りのゴージャスなホールでなじみのあるモーツァルトの楽曲とオペラの歌を10曲、おいしいところを聴かせていただいた感じです。
以前の体験談で行儀の悪い某国の団体客のマナーの悪さを指摘されていましたが、それほど気になるような無作法な方はおらず、観光客相手のイベントではありますが十分楽しめました。
気軽に音楽を楽しみたい方にお勧めしたいです。
8月にも拘らず冷夏でローマはそれほどの暑さではありませんでした。夜の教会で雰囲気も良く、テノール3人三者三様に特徴があって本場の層の厚さを感じました。音楽の内容にも満足しましたが、茶目っ気のあるところやジョークも交え飽きさせずエンターテイメントの要素もバッチリで楽しめました。因みに途中の休憩ではアルコールの無料配布まであり充実していました。
2年前に、同じコンサートを体験し、深い感銘を受けました。そのこともあり、もう一度、聴きたいと思い、参加しました。やはり、感動でした。観光客とわかる人たちはさることながら、ヨーロッパの人たちもとてもenjoyしていらっしゃいました。
会場は大きくなく、ピアニストの方の近くで演奏を聴くことができます。とてもきれいなピアノ演奏でクラクフを満喫することができます。
3コースディナー付きA席で申し込みました。
メニューは月替りのようで、公式サイトで見られるメニューともまた内容が違いました。
スープ、メイン、デザートとも食べやすいお味だったと思います。
ドリンクの値段も妥当です。
お料理が出てくるのがゆっくりで、演奏会場に入った時は、もう大半のお客様が入室されていました。
ですがディナー付きの場合は予め席が用意されているらしく、A席ですが、前から2列めの中央席に案内して頂きました。
セットリストは小品中心、バレエあり歌ありで飽きさせず、とても楽しい一夜でした。
VIPカテゴリーだと最前列で、CD、スパークリングワイン、プログラムが付くそうです。
CDとアルコールが不要なのでA席にしましたが、プログラムだけは欲しくて、別途購入しました。
アジア系他国の方々も少しいらっしゃいましたが、大半は西洋人で、皆さんとてもマナーがよく、気持よく過ごさせて頂きました。
また機会がありましたら、ぜひ参加したいと思います。
ヴェネツィアの雰囲気にあった曲の構成で、楽しい気分になりました。
メストレ宿泊だし、1人だし、夜遅いし、心配でしたが、水上バスの駅も近く、水上バスも頻繁に出ている時間帯に帰られるので、問題なかったです。
口コミに書かれていたので少し早目に会場へ行きました。まだ早かったからか「テラス席と室内どちらがいい?」と聞かれ,室内はまだ誰もいなくて閑散としていたのでテラス席にしました。テラスは,程よく席が離れていて良かったです。後で通った時に室内を見ると団体の方が多かったので,テラス席で正解かなと思いました。ただ日が暮れると少し肌寒かったので季節にもよるかもしれません。スープ+メイン+デザートはそれぞれ2種類から選べ,夫と別々のメニューを選びました。次の食事が来るまで30~40分ありましたが,その時間を使って夫と交代でちょっとテラスの外を散策したり,クアサロンのフリーWifiで調べ物をしたり…(もちろん会話も楽しみました。)食事が終わったのは開演10分前でしたが,席が確保してあり,前から2列目の入り口近くで演者の入場や衣装,表情が良く見えて良かったです。
家族5人で参加しました。チケットをもらう時にCDももらえて良かったです。樂友協会、黄金のホールで舞台は最高でした。また、席も演者と目が合うくらいのところでとても満足しました。ただ、観光客ばかりなので仕方ないとは思いますが、ジーパンや短パンにTシャツの人もいて、ここは雰囲気に興ざめしました。やはり、クラシックのコンサートですから・・・私たちは自分たちを盛り上げる目的もかねて盛装とまでは行きませんがそれなりの服装で行きました。
18時30分ディナースタートを予約しました。席は半分くらいが埋まっていました。
ディナーの内容はスープとパンとメインディッシュ(肉・魚・ベジタブルシュトゥルーデル)
とデザートだったかな?ひょっとしたら前菜があったかも。
料理の出てくるペースが遅くてコンサートの開始時間に間に合うのかなと不安でしたが、いま
考えるとコンサート開始の30分前にデザートを出すようにしているようでした。
コンサートホールへの移動は特に迷うことなく行けましたが、女性用トイレが1人しか入れな
いらしいのでレストラン内のトイレを使用されることをお勧めします。
コンサートプログラムは弦楽四重奏が3曲と弦楽四重奏+ピアノが1曲という構成でした。
いつも同じ内容かどうかは分かりませんが、コンサートのみでわざわざ足を運ぶほどではない
と思います。
ケーブルカー代+ディナー台+コンサート代でこの値段ですから、夜のイベントに困ったら行
かれてみてはいかがでしょうか。
イタリア旅行の最終日に行きました。帰りの飛行機の中でも、耳の中でずっとバイオリンの音が響いていて、よい音の思い出になりました。
教会の場所はヴァポレットのアカデミアから、橋を渡ってすぐのところでわかりやすかったです。9時開演で8時30分には教会につきましたが、すでに長蛇の列。センターブロックのよい席に座りたければ、もっと早くから並んだほうがよいでしょう。早めに開場になって、すぐに満席になりました。夏のピークシーズンだったからかもしれません。
演奏はとても素敵でした。チェンバロがとても美しくて、今までに見たことのない細工で、さすがにイタリアだと思いました。四季は子どもの頃から慣れ親しんだ曲ですが、演奏しているのを近くで見たのは初めてだったので、くたくたに疲れていたのに感動しました。
残念だったのは、教会内がとても暑かったことです。これは仕方のないことですが、各地で同じシーズンに教会のコンサートに行ってますが、こんなに暑かったのは初めてで、かなりつらかったです。教会なので、ノースリーブというわけにいかず、羽織りものを脱げなかったので、さらに暑かったです。あと、これも仕方のないことですが、他の教会と比べて音響があまりよくなかったです。
ミュンヘン到着日に参加しました
体験談に入口が分かり難いとあったので
少し早目に行きましたが
探すより聞け と思い宮殿内の方に聞いたら
あっさり教えて頂きちょっと時間を持て余した感がありましたが
その分入場も早かったので前の方で聴く事が出来ました
奏者の方々が楽しそうに演奏しており
堅苦しい雰囲気がないクラッシックも良いな~って思いました
宮殿見学も同時に申し込みましたので
翌日の見学も込みで5,000円以下で楽しめたのは
とっても良かったです
楽友協会に行ってみたかったので満足です。
席はカテゴリーの中で1番いいものに。
行ってみたら、一階左バルコニー〔?〕真ん中、1番前で手摺に手がおけます。客席を見下ろす感じ。
座席は傾斜がないので、20列とか見えにくいかも。
チケットは、ロビーのカウンター(クロークの向かい)で引き替え。
A席の予約でしたが、S席(ただし前4列右端)にアップグレードされていました。
黄金ホールの1階席はほぼ満席。中国系が多いというレビューもありましたが、気になるほどではなかったです。
演目が有名どころばかりなので、眠たくなる心配も無く、小学生でも大丈夫。
特に魔笛(夜の女王のアリア)が良かったです。
クラシックのコンサートですが、全く堅苦しい感じはありません。モーツァルトの有名な楽曲を一通りやってくれます。ソリストたちの軽妙なアクションは見ていて飽きません。クラシックに詳しくなくても楽しめます。本格的なものを望む人には不向きかも。A席を取ったのですが、B席かそれ以下でも十分楽しめそうでした。
歴史ある重厚なコンサートホール、オーケストラはみんな
白いかつらをかぶり、ロングコートに膝丈のふくらんだパンツ、
18世紀にタイムスリップしたかのようでした。
あまりクラッシックに詳しくないので、曲がわかるかなーと
不安もあったのですが、超有名曲の有名な部分を次々と演奏して
くださって、初心者でも楽しめました。
また、指揮者が観客に手拍子を促し、オーケストラと一体となって
参加している気分を味わえ、すごく盛り上がりました。
場所は楽友教会。
B席チケットで、2階の演者さんに向かって左の袖の部分の席。
真上からオーケストラを観るのは初めてで、新鮮な気分でした。
また舞台袖の部分まで見えて、楽しかったです。
こじんまりした部屋です。
ピアニストもシャイなのかほとんど話さず。純粋にピアノを楽しめました。
よかったです!
観光客相手のライトなコンサートだということは念頭に置いていたつもりでしたが、それにしたってマナーがひどすぎる客が多すぎました。演奏中に平気で大人が大騒ぎする、喚く子供がいる、声をあげてアクビをする、立ったり座ったりで大きな音で椅子を鳴らす……。とてもじゃないけど演奏に集中出来ませんでした。黄金ホール見たさに申し込みましたが、非常に不愉快な夜になりました。ただ、スタッフさんはとても感じの良い方ばかりでした。たまたま一緒になった客層がハズレだったのかも……。
8月に参加したので鑑賞の際には扇子が必須でした。教会内は扇風機のみで冷房等はもちろんないのでとにかく暑かったです。木曜日に見に行きましたので男性2名女性1名が交互にまたは一緒に出てきていろいろな歌を披露。アンコールの曲は子どもにもなじみのある曲でしたので盛り上がりました。休憩時間には(大人だけですが)赤ワインの試飲もあり、ワイン片手にちょっと外にでて涼めました。
クラシックには疎いがウィーンに来たからにはやっぱり、
一度はクラシックのコンサートを楽しみたい!ということで行ってきました。
場所は黄金のホール。チケットを発券の際におまけのCDが貰えます。
C席を予約しましたが、
横に座っていた方は95ユーロのチケットを持っていたので、
ちょっと良い席にしてもらえたのかも?
早めに行くと良いのかもしれません。
フォーマルカジュアル程度の服装で伺いましたが、
欧米の方々はフォーマルカジュアルやフォーマルで、
ちょっとドレスアップをした方が多く、
中国の方々はキャップにTシャツ、短パンなどかなりラフな服装。
勝手に席を移動したり演奏中話し声などもありましたが、
事前に口コミをチェックしていたので、良くも悪くも口コミ通りでした。
演奏は皆が楽しめるようエンターテイメント色が強めで、
ユーモアたっぷりの観光客向けの印象でしたが、
美しい演奏でクラシックに疎い私たちでも楽しめました。
私たちと同じくお手軽に雰囲気を味わいたい人向けかな?
次回は厳粛なムードのコンサートに行ってみたいとも思いましたが、
これはこれでウィーンでのコンサートを気軽に楽しめて良いと思います。
せっかくフィレンツェを訪ねたのでオペラシーズンオフ期間中ではありましたが、何かないかと思い、探しあてたのがこの企画。アルノ川が渡ったほど近くのこじんまりとした古い教会の中で、100人位の聴衆の中、しかし、素晴らしいソプラノとテノールを聴くことが出来ました。教会なので反響がすごく、なかなかの迫力でした。
コンサートに行かなくてもオペラが楽しめます。オペラを間近で楽しむことができ、堅苦しくないのでゆったりできました。予約してよかったです。ご飯はボリューム満点でおいしく、場所も最寄りのメトロから近く、行きやすかったです。
二回目のローマで、また同じガイドさんと行きました。楽しい歌と美味しい料理を堪能できて、最後の夜だったので良い思い出になりました。帰りはホテルまで送って貰えるので安心して楽しめました。
この度はマイバスイタリ-社をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
2回目の御参加との事、また楽しんでいただけてなりよりでございます。
スタッフ一同、大変嬉しく思いました。
またイタリアへお越しの際には、ご利用いただけますよう、お待ち申し上げております。
マイバスイタリ-/田平
ポーランドへ行ったら、ぜひショパンのピアノコンサートに行きたいと思っていました。このツアーは現地で、チケットに引き換えます。場所も旧市街のわかりやすい場所にありました。ワインが1杯ついてきますが、薄くておいしくありませんでした。ピアノ演奏はとてもうまくて最高に良かったです。でも知っている曲がほとんどなかったので残念でした。
ミラベル宮殿の大理石の間での憧れの空間で大好きなフルートの音色に酔いしれました。ブリストルに宿泊したこともあり、夜の新市街も安全面で気になることも なく、素晴らしい思い出に なりました。自由席でも指定席でも大差ありません。むしろ、指定席は、混み合っていて窮屈そうでした。
コンサートのシーズンオフだったため、楽友協会の黄金ホールでのコンサートとして開催していたこのアクティビティに申し込みました。ブリストルでのディナーは予想ほどではありませんでしたが落ち着いて華やかな雰囲気です。コンサートの座席はまずまずの位置でした。オーケストラは、手慣れた段取りで進行し、観客を楽しませるため誰もが知っているモーツァルトの代表作が演奏され、歌もあり、観客も一体となって参加する構成で、オペラやウィーンフィル のコンサートをシーズンに楽しみたいと思わせるように工夫されていると感じました。楽しいひと時でした!
夜だったので、ライトアップされ教会も趣があり荘厳な雰囲気でした。アリアは澄んで素晴らしくあっという間の時間でした。早めに着いたので寒い外で待つ覚悟をしたのですが、係の人が待合室に入れてくれました。また是非行きたいです。
チケットの交換カウンターが中だったので、外で待つのが寒かったです。でも待っただけのことはあり、憧れのウィーンでモーツァルトを聞くことが出来ました。ただ、一部の観客のマナーが悪く、うるさかったです。テレビでは見たことのある黄金の間に座り、モーツァルトに浸ることが出来たのは幸せな時間でした。