ヨーロッパ
午後3時ころオランジェリーに初めに行き宮殿の入場交換チケットを手に入れ、入場ブースでチケット入手、入場まで待ち時間が50分くらいありました。それから宮殿内部を見学しその後庭園で過ごし夕食まで時間をつぶしました。7月と8月は午後6時まで入場できるので午後4時に行けばよかったのですが見学時間がないと思いタクシーで宮殿まで飛ばしましたが実は必要ありませんでした。
すばらしいい演奏でした!
音楽の都、ウイーンを感じるにはもってこいのツアーです。
おすすめです★
世界遺産のカタルーニャ音楽堂でのコンサートです。早めに会場に行きVaucherをチケットに引換え、一階のカフェでサングリアとピンチョスで軽い食事をとり入場。4人のギタリストによる、素晴らしコンサートでした。休憩を挟んで1時間半、あっという間の楽しい夜でした。帰り道も明るく人通りも多くバールに立ち寄り帰りました。お薦めです。
気軽にコンサートを楽しめて、よかったです。CDも貰っって、途中知っている曲も流れたのでおすすめです。
ダンス、歌声、哀愁漂うリスボンの素敵な夜となりました。
ホテルの送迎があるので夜遅くなっても安心です。
お料理も美味しかったですし、白、赤ワインもたくさん飲めます。
お薦めです。
A席をしていたのですが、こんなもんかなという席でした。
ただ、やはり、テレビで見たことのあるコンサートホールにいるという感動は素敵なものでした。
CDももらい、いい思い出の品となりました。
写真撮影は曲の合間に撮っている人がたくさんいたので、私も撮りました。
演奏中に撮り続けるようなひどい人はいなかったので、良かったです。
中学生の娘が、クラッシックのコンサートに行きたいと言ったので、こちらを選びました。二週間ぐらい前に申込みましたが、前から3列目で良かっです。演奏者も指揮者もモーツァルトの格好をしてます。知っている曲がほとんどなので、クラッシックと疎遠な私達も、楽しみました。娘が、よく晩もコンサートに行かせて欲しいと言ったほどで、連れていって良かったです。
コンサートは早めに会場入りしたので、1番前にすわれて気持ちよく鑑賞できた。
しかし、ディナー会場が歩いて10分程度の宮殿正門内だったため、チケットを受け取った後、オランジェリーを往復するという手間がかかった。暑い中、歩くのはしんどかったことと、ディナーがあまりおいしくなかったことが残念であった。
おみやげに、CDをもらえて得した気分は感じた。
スーペリアのボックス席で、大変見やすかったです。クラリネット協奏曲、魔笛が素晴らしかったです。高校の文化祭でも、同じような衣装で弦楽演奏しましたが、その時を思い出し、とても懐かしかったです。オペラ座の建物は趣きがあり、カフェには可愛らしいカナッペ•ケーキ•チョコを注文、シャンペンを飲みながら、文化的な雰囲気も味わえて、豊かな時間を過ごすことができました。昨日からトム・クルーズがウィーン入り、オペラ座でロケをやるため、多くの人が集まっていました。
一人旅で行ってしまったので
周りの目線が辛かったです…
それ以外は本当に素敵でよかったですよー
2014年8月にミラノからベネチアに電車で訪問しました。魅惑的なベネチアの風景を楽しみながら夜、教会にたどり着きました。ホテルの人に場所は聞いて迷わず行けました。教会の中は、外国の方が多数おられ日本人もちらほらおられました。お客さんで満席でした。
プログラムがビバルディーの有名な曲ばかりで私にも分かりやすかったですし、教会の中で音が響きわたり心に染み入る感じで感動しました。
日本から慌ただしく到着したところだったので、ああベネチアに来たんだなぁと改めて感じさせられました。
クラッシック音楽と魅惑的な町がピッタリあったオプショナルツアーでした。
どうしてもファドが聴きたかったので、女性一人の夜の外出になるためこのツアーに参加することにしました。日本人参加者は私一人でしたが、問題なしです。料理もまあまあで、ファドは結構よかったので、満足です。
観光客向けではありますが、十分楽しめます。
バウチャーを渡したら登録番号がなくて、後ろの方の座席に回されました。運悪く、前の席が大柄な男の人で全然見えませんでした。
インタバル中に帰った人がいたので、後半は空いている座席に移動しました。前の座席が空いている席へ移動したので、前半とは大違いでとってもよく見えて、2倍楽しめました。図々しく座席を移動してよかったです。
A席を購入しましたが、B席でもよかったかなと思います。
お盆時期でもゆとりでとれました。日本人少なく多国の型多数で、音楽好きでは欧米人がなれているようです。場所は駅近く大勢向かっているので迷わないと思います。sy
「ウィーンではコンサートを」と言うのが旅の目的のひとつでした。会場近くのオープンカフェで食事をして会場へ向かった。受付でバウチャーとチケットを交換したところ升席だった。フロア席はアジア系の観光客(自分もその一人だけど)がほとんどだったので、落ち着いた席が当たってよかったと思った。演奏は澄んだ音色で、歌曲も歌い手の声と表現がすばらしかった。今回はザルツブルグ音楽祭の時期だったが、機会があればここでウィーン交響楽団を聴いてみたいと思った。
とっても厳かな協会でのギターコンサート。スペインのギターを生で聴いてみたくてあまり期待もせず参加したのですが、ギターの旋律に感動してしまいました。
私は、今スペインにいるんだ!
と強く感じることが出来ました。
数日滞在されるのであれば1日はコンサートでスペインにどっぷりつかってみてください。
夏の間は観光用のコンサートだけということで、ウイーンフィルのニューイヤーコンサートが行われる学友協会の黄金の間でのこのコンサートを選びました。
コンサートはモーツァルトの曲がほとんどで、耳馴染みもあり、観客も拍手で参加したりとても楽しいものでした。ただ、子供が泣き叫んだり、演奏中も写真を撮る方がいたりとマナー的にはちょっと、、、という感じでしたが、観光用のコンサートだと割り切れば、黄金の間も素敵だったし、音楽も楽しめるし、お勧めです。
私は5回目のイタリア 、娘は初めてのイタリア ということで 2人で参加しました。お料理は普通でしたが カンツォーネはとても良かったです。前日に椿姫を見てきたので 同じ歌を歌ってもらえて 私としてはとても盛り上がりました。歌い手の女性が日本語も話せてサービス満点です。歌いながら1人1人の席に近づいてくれて写真撮影ができました。同じテーブルに座った皆様とも イタリア好きな方々がいて 楽しい時間を過ごすことが出来ました。本当に楽しかったです。
前回の旅行では、楽友協会のコンサートを楽しみました。今回は宿泊したsacher hotel から歩いてすぐということで、こちらを選びました。楽友協会は広すぎてチョット残念でしたが、王宮のホールはコンパクトで、カテゴリー1でしたので指揮者や奏者の表情までよく見えました。クラシック音楽のレベルはわかりませんが、旅先の一興としては充分楽しかったです。是非お薦めします。
入り口を私はたまたますぐに見つけましたが、レジデンツ内で繋がっているというよりは、最寄りの入り口から入るほうがいいと思います。
四人の奏者が出たり入ったりして一時間演奏をします。教会内は蒸し暑かったです。演奏は、私はクラシックのことはよくわかりませんが、教会内に音が響いて感動的でした。
椅子の背もたれにでっぱりがあり、持たれていると少し背中が痛くなりました。座席は普通の教会ですので木の硬い椅子です。
7月26日、午前中のレジデンツ旧市街ツアーの時に、コンサート会場の目星をつけていましたので、ホテルでちょっとおしゃれな服に着替えて、娘と二人まだ明るい夕方の町に出かけました。マリエン広場からレジデンツに向い、2頭のライオン像の間を入り、コンサート会場を確認したのち、周辺を見て回りました。将軍堂の前では、若いミュージシャン(たぶんイタリア人)のバンドの舞台がしつらえてあり、とても賑やかでした。コンサートは、2つのバイオリンとチェロによるアンサンブルで、なじみのない曲が大半でしたが、響きのよい礼拝堂でとても楽しめました。100人ほどの観客は、ほぼ地元の人々のようで、技巧を駆使した演奏には惜しみない拍手を送っていました。終了後に案内されたツム・フランツィスカーナーでは、バイエルン料理を楽しみました。ミュンヘン初めての夜でしたので、お任せのお料理をいただいたのですが、とてもおいしく、ビールとともに大満足でした。
女性ギタリストさんによるコンサート、とても格好よかったです。教会でのコンサートは日本ではなかなか行く機会がありませんが、知っている曲ばかりだったのも、楽しかった~♪
ただ、エアコンがなかったのでとても暑かったです。軽くサウナ状態で、帰りはそのままマック直行。スムージーを飲んでやっとひと息つけました。ドレスアップして行くのはつらいかも。
7、8月はあいにくオペラ座での公演がないので、このコンサートに申し込みました。お料理も美味しく、コンサートは思っていた以上に質の高いものでした。バレーダンサーやオペラ歌手もコンサートを盛り上げてくれます。とても楽しい大人の時間が過ごせました。席は早く行った人から案内されるので、食事がすんだら早めに行かれる事をおすすめします。私たちは、カテゴリーAでしたが、前から2列目でよい席でした。クアサロンは、アクセスも良くわかりやすい場所です。
クラシックを気軽に楽しみたいと思うならお勧めです
代表的な曲にバレエも見られて食事も付いて 楽しめました
歌手の方も 上手かったです
バレエがあるので やはり前方の席が良いと思います
行き帰りは地下鉄もあるし(皆さんが乗るので 夜遅くでも危ない感じはしないです)
タクシーも数台出口に待っていました
会場を出るのが後のほうだと タクシーは捕まえにくいかもしれません
ニューイヤーコンサートやのだめでお馴染みの楽友協会でのモーツァルトコンサートは、他の方々のコメント通りかなりの賑やかさでしたが、最後のラデツキー行進曲では会場一体となり、ウィ-ン最後の夜に相応しい思い出深いイベントとなりました。
ヴェネツィアは、夜に遊ぶところが少ないため、こちらのコンサートに参加。ちょうどヴェルディの四季だったので、我々夫婦も楽しく聞けました。特に、教会の中でのコンサートなので、雰囲気は満点。とても良かったと思います。
いつもは出発前に日本で予約しますが今回は現地に入ってチケットを取りました。指定された場所がわからず(タクシーで行かずトラムや電車で行ったので)迷いに迷いました。着いたと思ったら ここは違うと言われ また 指示を受け その場所に行くと、今日はコンサートはお休みで催行していないと突っぱねられました。高いお金を払っているので 騙されたと思い そのうち腹が立ってきました。言葉も通じず 諦めていました。もう一度 指示を受けた場所に行って そこは病院??らしき所でしたが、もう一度 指示を受けて探し回りました。開演 ギリギリでしたが やっとの事でたどり着き 迷いに迷い かなりクタクタで疲れてましたが コンサートの素晴らしさに 疲れも、吹っ飛びました。
観光客で賑わうサンマルコ広場から少し離れた広場、その中にたたずむ教会でのコンサート、感動しました。
演奏者の熱意と情熱が簡素な教会内に響き渡り、不思議な空間に身も心も満たされました。
コンサートが終わり教会を出ると満天の星。忘れることのできない一夜になりました。
オペラ座で 前から6番目くらいの席での事
楽友協会の黄金hall以来2回目
オペラ座見学も兼ねてで 結構楽しみにしていた
前の席の20歳くらいの中国人女性
ずっとコンダクターか?と言いたくなる程のオーバーアクション
休憩まで待って注意するも聞かず
余計 意地で?終わるまで 手を振りまくり
鬱陶しいたらない
ホールの人に言ったら注意してくれるようなシステムがほしい
ウィーンでの最後の夜を、ここで過ごしました。友達と、うち夫婦での4人での参加でした。
ディナーは、品数は少なかったですがおいしかったです。パンケーキを細く切ったものをスープに浮かべてあったり、お肉はボイルであっさりとで、なかなかほかのレストランではいただけないものでした。デザートはアップルパイでしたが、そんなにあまくもなく口にあいました。コンサートは、前半モーツアルト休憩を挟んで、後半ヨハンシュトラウスの曲でした。オペラやバレエなど飽きさせません。お客さんのマナーもよくて、最後はみんなで手拍子で、盛り上がりました。ドレスを着て参加されている方もいらっしゃいましたが、カジュアルな格好で全然大丈夫でしたよ。