ヨーロッパ
どうしてもファドが聴きたかったので、女性一人の夜の外出になるためこのツアーに参加することにしました。日本人参加者は私一人でしたが、問題なしです。料理もまあまあで、ファドは結構よかったので、満足です。
観光客向けではありますが、十分楽しめます。
バウチャーを渡したら登録番号がなくて、後ろの方の座席に回されました。運悪く、前の席が大柄な男の人で全然見えませんでした。
インタバル中に帰った人がいたので、後半は空いている座席に移動しました。前の座席が空いている席へ移動したので、前半とは大違いでとってもよく見えて、2倍楽しめました。図々しく座席を移動してよかったです。
A席を購入しましたが、B席でもよかったかなと思います。
お盆時期でもゆとりでとれました。日本人少なく多国の型多数で、音楽好きでは欧米人がなれているようです。場所は駅近く大勢向かっているので迷わないと思います。sy
「ウィーンではコンサートを」と言うのが旅の目的のひとつでした。会場近くのオープンカフェで食事をして会場へ向かった。受付でバウチャーとチケットを交換したところ升席だった。フロア席はアジア系の観光客(自分もその一人だけど)がほとんどだったので、落ち着いた席が当たってよかったと思った。演奏は澄んだ音色で、歌曲も歌い手の声と表現がすばらしかった。今回はザルツブルグ音楽祭の時期だったが、機会があればここでウィーン交響楽団を聴いてみたいと思った。
とっても厳かな協会でのギターコンサート。スペインのギターを生で聴いてみたくてあまり期待もせず参加したのですが、ギターの旋律に感動してしまいました。
私は、今スペインにいるんだ!
と強く感じることが出来ました。
数日滞在されるのであれば1日はコンサートでスペインにどっぷりつかってみてください。
夏の間は観光用のコンサートだけということで、ウイーンフィルのニューイヤーコンサートが行われる学友協会の黄金の間でのこのコンサートを選びました。
コンサートはモーツァルトの曲がほとんどで、耳馴染みもあり、観客も拍手で参加したりとても楽しいものでした。ただ、子供が泣き叫んだり、演奏中も写真を撮る方がいたりとマナー的にはちょっと、、、という感じでしたが、観光用のコンサートだと割り切れば、黄金の間も素敵だったし、音楽も楽しめるし、お勧めです。
私は5回目のイタリア 、娘は初めてのイタリア ということで 2人で参加しました。お料理は普通でしたが カンツォーネはとても良かったです。前日に椿姫を見てきたので 同じ歌を歌ってもらえて 私としてはとても盛り上がりました。歌い手の女性が日本語も話せてサービス満点です。歌いながら1人1人の席に近づいてくれて写真撮影ができました。同じテーブルに座った皆様とも イタリア好きな方々がいて 楽しい時間を過ごすことが出来ました。本当に楽しかったです。
前回の旅行では、楽友協会のコンサートを楽しみました。今回は宿泊したsacher hotel から歩いてすぐということで、こちらを選びました。楽友協会は広すぎてチョット残念でしたが、王宮のホールはコンパクトで、カテゴリー1でしたので指揮者や奏者の表情までよく見えました。クラシック音楽のレベルはわかりませんが、旅先の一興としては充分楽しかったです。是非お薦めします。
入り口を私はたまたますぐに見つけましたが、レジデンツ内で繋がっているというよりは、最寄りの入り口から入るほうがいいと思います。
四人の奏者が出たり入ったりして一時間演奏をします。教会内は蒸し暑かったです。演奏は、私はクラシックのことはよくわかりませんが、教会内に音が響いて感動的でした。
椅子の背もたれにでっぱりがあり、持たれていると少し背中が痛くなりました。座席は普通の教会ですので木の硬い椅子です。
7月26日、午前中のレジデンツ旧市街ツアーの時に、コンサート会場の目星をつけていましたので、ホテルでちょっとおしゃれな服に着替えて、娘と二人まだ明るい夕方の町に出かけました。マリエン広場からレジデンツに向い、2頭のライオン像の間を入り、コンサート会場を確認したのち、周辺を見て回りました。将軍堂の前では、若いミュージシャン(たぶんイタリア人)のバンドの舞台がしつらえてあり、とても賑やかでした。コンサートは、2つのバイオリンとチェロによるアンサンブルで、なじみのない曲が大半でしたが、響きのよい礼拝堂でとても楽しめました。100人ほどの観客は、ほぼ地元の人々のようで、技巧を駆使した演奏には惜しみない拍手を送っていました。終了後に案内されたツム・フランツィスカーナーでは、バイエルン料理を楽しみました。ミュンヘン初めての夜でしたので、お任せのお料理をいただいたのですが、とてもおいしく、ビールとともに大満足でした。
女性ギタリストさんによるコンサート、とても格好よかったです。教会でのコンサートは日本ではなかなか行く機会がありませんが、知っている曲ばかりだったのも、楽しかった~♪
ただ、エアコンがなかったのでとても暑かったです。軽くサウナ状態で、帰りはそのままマック直行。スムージーを飲んでやっとひと息つけました。ドレスアップして行くのはつらいかも。
7、8月はあいにくオペラ座での公演がないので、このコンサートに申し込みました。お料理も美味しく、コンサートは思っていた以上に質の高いものでした。バレーダンサーやオペラ歌手もコンサートを盛り上げてくれます。とても楽しい大人の時間が過ごせました。席は早く行った人から案内されるので、食事がすんだら早めに行かれる事をおすすめします。私たちは、カテゴリーAでしたが、前から2列目でよい席でした。クアサロンは、アクセスも良くわかりやすい場所です。
クラシックを気軽に楽しみたいと思うならお勧めです
代表的な曲にバレエも見られて食事も付いて 楽しめました
歌手の方も 上手かったです
バレエがあるので やはり前方の席が良いと思います
行き帰りは地下鉄もあるし(皆さんが乗るので 夜遅くでも危ない感じはしないです)
タクシーも数台出口に待っていました
会場を出るのが後のほうだと タクシーは捕まえにくいかもしれません
ニューイヤーコンサートやのだめでお馴染みの楽友協会でのモーツァルトコンサートは、他の方々のコメント通りかなりの賑やかさでしたが、最後のラデツキー行進曲では会場一体となり、ウィ-ン最後の夜に相応しい思い出深いイベントとなりました。
ヴェネツィアは、夜に遊ぶところが少ないため、こちらのコンサートに参加。ちょうどヴェルディの四季だったので、我々夫婦も楽しく聞けました。特に、教会の中でのコンサートなので、雰囲気は満点。とても良かったと思います。
いつもは出発前に日本で予約しますが今回は現地に入ってチケットを取りました。指定された場所がわからず(タクシーで行かずトラムや電車で行ったので)迷いに迷いました。着いたと思ったら ここは違うと言われ また 指示を受け その場所に行くと、今日はコンサートはお休みで催行していないと突っぱねられました。高いお金を払っているので 騙されたと思い そのうち腹が立ってきました。言葉も通じず 諦めていました。もう一度 指示を受けた場所に行って そこは病院??らしき所でしたが、もう一度 指示を受けて探し回りました。開演 ギリギリでしたが やっとの事でたどり着き 迷いに迷い かなりクタクタで疲れてましたが コンサートの素晴らしさに 疲れも、吹っ飛びました。
観光客で賑わうサンマルコ広場から少し離れた広場、その中にたたずむ教会でのコンサート、感動しました。
演奏者の熱意と情熱が簡素な教会内に響き渡り、不思議な空間に身も心も満たされました。
コンサートが終わり教会を出ると満天の星。忘れることのできない一夜になりました。
オペラ座で 前から6番目くらいの席での事
楽友協会の黄金hall以来2回目
オペラ座見学も兼ねてで 結構楽しみにしていた
前の席の20歳くらいの中国人女性
ずっとコンダクターか?と言いたくなる程のオーバーアクション
休憩まで待って注意するも聞かず
余計 意地で?終わるまで 手を振りまくり
鬱陶しいたらない
ホールの人に言ったら注意してくれるようなシステムがほしい
ウィーンでの最後の夜を、ここで過ごしました。友達と、うち夫婦での4人での参加でした。
ディナーは、品数は少なかったですがおいしかったです。パンケーキを細く切ったものをスープに浮かべてあったり、お肉はボイルであっさりとで、なかなかほかのレストランではいただけないものでした。デザートはアップルパイでしたが、そんなにあまくもなく口にあいました。コンサートは、前半モーツアルト休憩を挟んで、後半ヨハンシュトラウスの曲でした。オペラやバレエなど飽きさせません。お客さんのマナーもよくて、最後はみんなで手拍子で、盛り上がりました。ドレスを着て参加されている方もいらっしゃいましたが、カジュアルな格好で全然大丈夫でしたよ。
ディナーはオーストリア料理でおいしかったです。コンサートも良かったと思います。前列がいいだろということでVIP席にしたのは正解でした。ちょっと残念と思ったのは、VIP席ぐらいは休憩時間にドリンクを(自分でもらいに行くのではなく)席に持ってきてくれても良かったのではないかと言う点です。あと、VIP席に座る人は、ラフすぎず、ある程度きちんとした服装をしたほうがよろしいかと思います。
宮殿見学から食事まで時間があくのがもったいなかったですがコンサートは素敵でした。只食事があまり美味しくなかったです。スープはしょっぱいしケーキもいまいち。席が早く並んだ順とは知らなかったです。
特に大変なクラシック音楽ファンでもない私がとても楽しめました。オーケストラありオペラのデュエットあり、バレーのデュエットありの変化が楽しくて寝るひまも有りませんでした。
とくに男性オペラ歌手は容姿,声量ともこれぞプロ。全体に音楽観光に力を入れているさすがオーストリアという印象です。会場も仰々しくなくフレンドリーな雰囲気です。音楽好きな 人はぜひぜひいって見て下さい。ただしディナー付きのコンサートだったのでメニューはおしきせでした。こちらで食べたいものを選ぶかたちにしたほうが楽しめます。星マイナス1はお仕着せメニューだからです。でも、もと宮殿の厩舎だったというこの宮殿内レストランのデザートのオーストリア風アップルパイは最高です。甘すぎない生クリームが添えてあって云うことなし。コーヒーは別会計です。陽気が良くてガーデン席を取りたかったのですがこのコースの人は室内でとることになっていました。
入り口がわかりづらいというクチコミが多々あったので、少し早めに行きましたが、こちらのサイトの地図で問題なく到着することができました。
演目はビバルディ、ハイドン、モーツァルトとありましたが、私の知らない曲ばかりでした。
普通なら知らない曲ばかりだと、少々退屈したりするのですが、今回そんなことにならなかったのは演奏がよかったからなのかな?
多分、私はチェンバロの生演奏を聞いたのは初めてだと思うのですが、ピアノとは違った音色が美しく、小さな礼拝堂にマッチしていたかと思います。
チケットの引換場所がわからなくて、ちょっとウロウロしました。
会場入口が開くのを待って、入ると右奥にカウンターがあり、4人の係員が立っていました。
引換場所はそこでした。
5番目くらいに、一番奥の係員からチケットをもらいました。
3F最後列の端でした。早く受け取れば良い席というわけではなさそうです。
ここの体験談で拝見していたので覚悟をしていましたが、写真を撮る、ビデオを録る、おしゃべりをする、席を移動するなど、観客のマナーはひどかったです。
案内係の注意があってもいいのでは?と思いました。
集中できないので、空いている他の座席にかえてもらいました。
演奏は、今までに聴いたことのないようなまろやかな心地いい音色で、素晴らしかったです。
専門家ではないので、よくわかりませんが、耳につんざくような音は、このホールが吸収して、耳心地の良い音にしているような気がしました。
一度はこのホールで、演奏を聴いてみることをお薦めします。
マナーの悪さを差し引いても、十分行ってみる価値はあります。
7月上旬にウィーンに行きました。一人旅だったのですが、せっかく音楽の都に
来たのだから、音楽は聞いておきたいと思い一人でチャレンジ。
私はA席でしたが十分楽しめました。途中20分くらい休憩時間があり、その間にみな外でシャンパンなどのドリンクを楽しんでいました。
バレーや、オペラ、小さなオーケストラによる上品な時間を過ごせたと思います。
観客のマナーもよく、欧米人が多かったように思います。
22:30に終演なので夜道が心配でしたが、道に迷いさえしなければ、路面電車をのりついで、無事ホテルまで帰ることができました。いってよかったと思います。
レストラン「ブリストル」は以前食事にいったことのあるコルソとは別レストランでしたが、カジュアルな雰囲気で料理も美味しかったです。食事の後に楽友協会の黄金のホールで開催されたモーツァルト・オーケストラ コンサートに行きました。スーペリア席で予約しましたが、大変良い席で鑑賞することができました。コンサートの最後はウィーンフィル ニューイヤーコンサートと同様にラデツキー行進曲でした。観客が一体となり拍手し、大変感動的な盛り上がりがありました。
モーツァルトを知らなくても全然楽しめると思います!
みんなモーツァルトの格好をしていました!
のだめの撮影舞台にもなったとても有名な場所なので1度行ってみる価値はあると思います!
私72歳と妻66歳の参加でしたが、とても楽しく素敵な時間を過ごすことができました。席も良く、料理も程良く、ワインも十分で本場でカンツォーネを存分に楽しむ事ができました。遅い時間の送迎も助かりました。案内の女性も素敵でした。有難うございました。
私(72歳)と妻(66歳)、初めて荘厳な音響空間でのバロック音楽体験でした。家内も私も大感激の時間を過ごすことができました。会場はアカデミア橋のすぐそばでアクセスも便利でした。
オペラはとても素晴らしかったです!
また、対応にも感激しました。
急遽前日にホテルが変更になり、チケットの手配などの対応を迅速にしてくださいました!
おかげさまで楽しく素敵な時間を過ごせました★