ヨーロッパ
ドレスコードの指定がありましたので、スーツ着用で行きましたが、他のお客様はそこまでフォーマルではありませんでした。
お酒と食事をおいしくいただいている中、突然店員さんが歌い出し言葉はわかりませんが、オペラ風の動きを見ているとなんとなく何をしている場面なのかがわかります。最後はみんなで歌って、乾杯してとても楽しかったです。
イヤフォンガイドを聞きながら宮殿内を巡り、その後、お庭を散策
庭園内には、色々な施設が点在しているので、ぐるりと回るだけでも1日仕事
素敵なレストランで頂く夕食は、口に合うオーストリアの名物料理
〆は、素敵な演奏や歌
どれをとっても、満足できるものばかり
自分で行くので、駅から近いのも魅力的でした
一人だったので半端な席があったのか、A席を買いましたが、運良くS席をあててもらいました。
ボックス席の一列目、演奏中に、
指揮者、演奏者の方々の表情も見えてと
ても楽しかったです。
確かにお客さんのマナーは、クラシックコンサートとしては、人種を問わずあまり(かなり)よくありません。が、純粋に、観光目的なら楽しめると思います。
ツアー参加中でしたが、午後の自由行動から夜までツアー離脱の形で参加しました。
ディナー付きコンサートにしたので、夕食の心配なく、また一流レストランでリッチな気分になりました。
楽友協会黄金の間でなくブラームスホールの日で残念でしたが、A席で何と最前列の席でした。
当時の格好をした演奏者を間近に見られ、演奏もなじみの曲が多く楽しめました。
ソプラノとテノールのアリアも花を添え良かった。
服装はセミフォーマルとのことでしたが、軽装の方が多かったので、わざわざ用意する事はないです。
王宮内コンサートということで、ネクタイぐらいはしなければとやや気が張ったが参加者が世界から集まったみんな観光客のために、案外リラックスして楽しめました、僕たち77歳と74歳の夫婦以外に東洋人の姿は500人くらいの会場の中には全く見られなかった、さすがに王宮内、舞踏の間、素晴らしい雰囲気でした、大阪中之島フエスティバルホールとはまた一味違った華麗さがありました、曲は結構聞いたことのあるのも交じっていて親しみがわきました、音楽といえばウイーン、ウイーンといえば音楽、素晴らしい会場でコンサートに参加でき無形の貴重な財産ができました、ミューに参加してとても良かったです。
写真は王宮内舞踏の間でのコンサートの情景です
五月の緑輝く季節に手入れの行き届いたバラが咲き乱れ、王宮も宮殿も輝いて見えました。コンサート会場も緑鮮やかな公園内でヨハンシュトラウスの像の近くでした。予定時間少し前に
到着しましたが、アッと言う間にツアー客で満席になり曲が始まると聞きなれた音楽にうっとりしたり拍手したり手拍子したりと楽しい時間を過ごしました。隣の方はアメリカのミズーリ州からのツアーのようで英語を喋れない私と片言の単語で交流しあいました。帰国後、今までクラッシックを聞く事があまりない生活でしたが、車の中でモーツアルトのCDを聞きながら旅の思い出に浸っています。
ディナー付きコンサートは大変良い企画だと思いました。開演時刻に合わせた食事なのでゆっくり楽しめました。ディナーを摂るブリストルホテルは落ち着いた雰囲気で、応対も気持ちよく食事内容も大変良かったです。
ということで、評価は星5つにしたかったのですが、肝心のコンサートではツアー客とおぼしき人達がうるさくて(曲に合わせて声を出したり、足踏みしたり、演奏中でもデジカメ写真を撮りまくったり、フラッシュを光らせる人や前方の席で大型のiPadの画面を頭上にかざす人など)とても由緒あるコンサートという雰囲気では無かったので、残念ながら星3つという評価にします。学友協会としても、営業上ツアー客が増えるのはやむを得ないのかもしれませんね。
私の場合は特にひどかったのかもしれませんが、或る程度ツアー客がいることを承知すれば素晴らしい館内の造りや装飾などを楽しむことが出来るので、それはそれで価値があると思いました。
宮殿の中で見れます。日本人だけでなくいろんな国の方々が見に来ていました。時間いっぱいいろいろ見せてくれるので楽しかったです
ガルニエ・オペラ、オベラ・コミックの公演スケジュールと滞在期間があわず、このツアーに参加。
19:30、店に着くとスタッフが愛想よく受付、50席ほどの店内に先客は2組ほどで、ピアノと舞台衣装が飾られていた。早速、メニューが渡されチョイス。運ばれた前菜のソースはフランス料理らしい複雑な味で絶妙。メインとデザートの組合せで、味の変化が楽しめ、日本人には多すぎない量に調整することが可能で、ディナーとしてもお勧めできる。
20:00からテノールの軽めの歌曲が間隔を置いて演奏され、21:00頃から、ソプラノ、メゾも加わり、独唱、重唱と次々に演奏され、「カルメン」のハイライトから「闘牛士の歌」でバリトンも登場。この頃には客席も埋まり、間近で聴くオペラ歌手の繊細な弱音や迫力ある歌声は劇場の客席では聴けない味わいがあり、フランス語歌詞のクリアな発声にも感心した。歌手陣は料理も運ぶので少し会話する楽しみもあり、バスチーユにも出演しているというテノールは、韓国からの留学組でここには週2日きているとのこと。他の歌手も声楽家として成長途中の若手なのだろう。最後は、発泡ワインがサービスされ、客も合唱に参加して「椿姫」から「乾杯の歌」。時計を見ると22:00。店内は家族同士などで会話が弾み、引続き演奏もありそうだったが、時差の疲労もあり店をでた。近くの市役所あたりは思ったよりも人通りがあり、治安は心配するほどのものではないと思いつつも、さすがに地下鉄は避けて、タクシーでホテルへ。
食事も演奏も期待以上で、そのためか地元の人々の利用も多いように見受けられる。また行ってみたいレストランの一つ。
行く場合のアドバイス。
・ツアー説明にはセミ・フォーマルとあるが、ごく普通の服装で可。
・ベストの入店時刻は本格的に演奏が始まる20:30。早すぎると料理の間隔が空く。
・日本語メニューはないので、店のホームページで仏語表記を確認するとよい
母親と参加しました。シェーンブルン宮殿は、午前中に他のツアーで参加していたのでオランジュリーの場所も何となく確認しておきました。
ホテルからシェーンブルンに地下鉄で向かおうとしたら、まさかの地下鉄が途中でストップしてしまいました。
仕方なく途中駅で降りて、近くのホテルからタクシーを呼んでもらい何とか到着しました。早めに出ていたので、時間は余裕があって幸いでした。
オランジュリーと食事をするところが離れていたのが、少々面倒でしたが
レストランは雰囲まも中々良く、従業員の方も親切でした。
料理は決まっていましたが、なかなかおいしかったです。
コンサート自体は観光客向けでしたが、分かりやすく楽しめました。
帰りはタクシーにどうしても乗りたかったので、早めに会場を出て出待ちをしているタクシーに乗れました。
こちらの体験談の「場所がわかりにくい」との情報から、前日にレジデンツの観光をしておいたので、迷うことなく行くことができました。レジデンツで貰ったリーフレットで「Eingang Hofkapelle(礼拝堂入口」と地図に書いてある場所が会場入口で、レジデンツ通りから入った所でした。
コンサートは、バイオリン*2人とチェロの三重奏がとてもすばらしくて、大変良かったです。
アンコールも含めて1時間程ですが、あっという間の時間で、もっと聞きたかった位でした。
コンサート後は、会場のすぐ外で、たいまつを持った案内係の人につれられ、歩いて5分程度のお店に行ってディナーでした。 しかし、ディナーをすませて帰ろうとすると担当のボーイさんから食事代&飲み物代を請求され、ツアーに含まれていて支払い済みと言っても、初めは理解してもらえず、「BOSSに聞いてくる」と確認してくれて、ようやく理解してもらえました。 ボーイさんはこうした事を知らされていなかったようで、平謝りしてくれましたが、しっかり伝達しておいてもらいたいものです。
スカラ座で音楽を楽しめる日が来るとは思いませんでした。外観とは違い豪華絢爛な内部だけでも楽しめますが、あの独特の雰囲気は幸せな気分になりますね。全ての席には通訳(日本語無し)が付いています。用意された席は、立ち見の人も入れる場所でしたが、皆真剣でした。立ち見だからといってラフな服装の方はいませんでした。隣は、イタリア人の若いカップルでしたがドレスアップと蝶ネクタイ姿でした。観光客風の若い子たちはジーンズやショートパンツ姿でしたが、若いから許されるか、、、と大目に見てもらえるかもしれませんね。オペラ前のアベリティーボは、美味しいワインとおつまみでした。色とりどりの野菜を使った様々なおつまみが並んでいました。特に熱々のリゾットが美味しかったです。ガイドさんからもいろいろなお話を聞くことができ、楽しい時間でした。オペラのあらすじも印刷して用意してくださってました。オペラ終演は21時半頃でしたが拍手が鳴りやまず、出たのが22時前だったでしょうか。タクシーがつかまらず悩みましたが、ドゥオモ広場まで歩いたらまだまだ人がたくさんいたので、地下鉄に乗って帰りました。最寄駅からホテルまで近いから出来たと思います。広場には怪しい人もいたので注意が必要だと思います。駅構内には警察官が待機してます。とにかく、楽しい思い出を作ることができ、本当に参加して良かった!と心より思います。次回は、バレエを鑑賞したいです。
教会でVivaldiが聴けるというチャンスはなかなか無いと思い参加しました。人ごみを歩いて疲れた後に聴く音楽は格別です。場所も解りやすいので、迷わず行けました。集合時間より20分ほど早く到着したのですが、もうすでにたくさんの人が列を作り待っていました。自由席なので、前列側に座りたいなら、30分ほど早く行くのが良いかもしれませんね。私は前列より5列目あたりに座れました。教会内ですので、露出した服は避けるのが良いかもしれません。終了は22時ころだったと思いますが、人がたくさん出歩いていたのでホテルまで歩いて帰りました。夜と昼では道が違って見えるので、ちょっと迷子になりましたが…。またいつか、ベニス滞在の際には是非参加したいと思います。
演奏、会場ともに最高でした。
1番安い席で取ったのですが、その中でもステージがよくみえる、最高の場所でした。
しかし残念ながら、マナーの悪い団体観光客で、嫌な気分になってしまいました。
日本のクラシックコンサートでは、あり得ないと思いました。
ご利用ありがとうございます。この度はご期待に添えず、大変申し訳ございません。
ご指摘いただきました内容は、現地催行会社へも報告させていただきました。参加者のマナーにつきましては注意を促すよう依頼し、今後ご参加いただくお客様のためにもサービスの改善に努めて参ります。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA / Alan1.netカスタマーサポートチーム
その日は楽友協会のブラームスホールでしたが、
黄金ホールかオペラ座が良かったので、少し残念でした。
そして、日中ガイドツアーに参加した時は、内部は一切写真撮影禁止でしたが
コンサートの前後も、演奏中もみなさん写真や動画を撮影し放題でしたので
あまり音楽に集中できませんでした。
でも、このような素晴らしい会場で毎日観光客が集まるというのは素晴らしいと思います。
プレゼントのCDも嬉しかったです。
祝祭の間でのコンサートに行きました。
入口がわからず、
ミヒャエル広場からブルク門まで、通り抜ける通路があるのですが、
その途中にウィーン王宮(ホーフブルク)オーケストラの
チケット販売の場所があったので、そこの人に聞いて教えてもらいました。
オイゲン公騎馬像のところから新王宮の方に向かって立った時の
建物の左側ですが、特に看板等はなかったと思います。
入口を入ってそのまま階段を登った先に、チケット引換の窓口があり、
印刷して持参したバウチャーチケットを渡して
チケットに交換してもらいました。
その場で、日本語も併記されたパンフレットも購入可能です。
(パンフレット内に本日の演奏曲の一覧も入っていました)
ただ、カテゴリー1を購入したはずなのに、
カテゴリー2用のチケットを渡されたようで、
会場内に入ると、カテゴリー2の場所に案内されました。
途中で気づき、会場内の案内役兼、パンフレット売りのお兄さんに抗議しましたが、
確認してもらうのにかなり時間がかかりました。
行かれる方は、自分が予約したカテゴリーが何だったか、
渡されたチケットが正しいか、よく確認された方が良いと思います。
それでも、1時間ほど前に行っていたので、
一番前で鑑賞することができました。
ちなみに、各カテゴリー内は自由席です。
音楽は、ヨハン・シュトラウス二世とモーツァルトのオペラの曲が中心で、
4人の歌手の方も順番に出てきて歌います。
30人前後のオーケストラメンバーで、演奏レベルもかなり高いと思います。
90%以上は真面目な演奏ですが、
ちょっとだけ観客を笑わせるような演出もあり、かなり笑わせてもらいました。
そして、アンコールはもちろん、手拍子つきの「ラデツキー行進曲」です。
演奏内容もしかり、宮殿内の装飾や、宮殿内ならではの音の響きなど、
ここでしか聴けない本物の音楽を楽しめたので、大変満足しております。
入口の場所と、チケットの確認だけ要チェックですね。
クラシックを普段聞かない人ですが、とても楽しくすごせました。
あと入場する際、学生と勘違いされて、席を後ろの方にされるというハプニングがありましたが、後で抗議したら対応よく場所を前の方へ変更してもらえました。
バウチャーの記載欄がわかりづらかったみたいです。
楽友協会のこのコンサートの
チケット交換場所が分かりにくかったが、案内人があちこちにいるので
聞けば問題なし。終了時間が遅かったが地下鉄の治安も心配なしです。
知っている曲も多く、カジュアルな雰囲気なので、気軽に楽しめると思います。
5月に参加しましたが、始まる時間には明るかった宮殿も、休憩中には夕暮れになり、とても綺麗でした。
王宮の中で行われるオーケストラということで、このオーケストラを選びました。座れるゾーンだけ決まっていて、あとは早いもの順なので、少し早めに行かれることをオススメします。クラシック初心者にも楽しめる内容でした。
A席をとって鑑賞しました。席は指定でなく順につめて着席するとのことだったので、開演より早めに行き、ステージ正面の最前列に座ることができました。オペラやバレーなど子供たちはにこにこしながら鑑賞し十分に楽しめたようでした。
作曲された地で生の演奏を教会で聴くと、CDで聴くものとはまるで違ったものを感じます。風景を含め文化を改めて感じることができました。安い折りたたみ椅子で座面が固く疲れましたが・・・
管弦楽団の演奏の他に、オペラとバレエの鑑賞もでき、飽きさせない構成でした。
音楽に特に詳しくない私にとっては、気軽に楽しめる内容のコンサートだったと思います。
私はA席のチケット買ったので、舞台が良く見えましたが、客席に段差はなく、椅子を並べてあるだけの小さな会場だったので、後ろの方の席からだと見えにくいだろうと思いました。
食事は、イマイチでした。
メインの牛肉の煮込みに、コンソメスープとリンゴのケーキが付いたコース。
食事の飲み物とデザートのコーヒー/紅茶の料金で、約10ユーロ余分に支払う事になります。
食事の内容に対して、割高なように感じました。
時間予約してたのに、何だか後から来た人も一緒で時間が無駄、それほど美味しくないし、歌はすぐ近くで聞けてよかったですが、値段の割にですね。夜はホームレスが多くて女一人では危険かも。
【VELTRA/Alan1.netからのご案内】
この度は、せっかくのご予約にもかかわらず、ご期待に沿えるサービスのご提供ができず誠に申し訳ございませんでした。催行会社に確認しましたところ、お食事のサービスおよび追加のご注文は曲と曲の間に行われるとのことです。事前のご案内が不十分でご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
また、こちらのレストランがある場所はパリの中でももっとも安全な観光地区でございますので、治安のご心配はないとのことでございます。
お寄せいただきました貴重なご意見を元に、これからも催行会社と共に、より魅力的なアクティビティや常にご満足いただけるサービスの提供に努めてまいります。またの機会がございましたらVELTRA/Alan1.netをご利用いただけますと幸いです。
よく見ると小さな表札のある会場は、所在を辿れる案内表示が周辺になく、レジデンツで働いてる連中数人に訊いても知ってる御仁に行き逢えなくて散々捜しました。つがいのライオン像のゲートを入って20m位先の右側です。
会社のガイドが会場前に待機して誘導案内するわけではなく、一回目の演奏会が終わって中から出てくる方々を見て、待ってた参加者(外人さん)が中に掛け合って、三々五々会場に入りました。演奏会を終えて外に出ると、そこで初めてガイドが待ってました。皆さん食事されるのかと思ったら私一人だけで、すぐ近くのレストランに案内されました。研修の新人社員を伴ったガイドは、年寄りの足取りにお構いなく急ぎ足で先導し、付いてゆけない私を時々立ち止まって待ってる有り様で、参加者に対するホスピタリティが感じられませんでした。レストランに着くとマニュアル通りの切り口上をまくし立て、そそくさと立ち去りました。ビール4種を呑めるという趣向のセットメニューになってますが、粗末な三品のコースに、パンも付かず、水もコーヒーも別料金です。呑み手の方にはトントンの設定でしょうが、私は1杯半でギブアップ。ウェーターが気の毒がってコーヒー代を取ろうとしませんでした。
以上まとめると、会場への案内態勢に難あり、演奏は結構でしたが、メシの方はサビない思いをしました。
【VELTRAからのご案内】
この度はご利用いただきましてありがとうございます。
会場への行き方詳細につきまして、ご案内が不十分で誠に申し訳ございませんでした。お客様のご指摘を受け、建物内の地図付のご案内を追加させていただきました。また、コンサート後のレストランへのご案内につきましても、ご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。催行会社に確認をしましたところ、担当させていただいたスタッフは、お客様の歩行ペースに配慮をさせていただき、途中で加減の確認もさせていただいいたようですが、より一層の注意が必要だったかと存じます。また、お食事内容につきましても、事前のご案内が足りず、ご期待に沿えなかったことを重ねてお詫び申し上げます。
お客様にいただきましたコメントを元に、催行会社との連携を深め、よりわかりやすいご案内に努めさせていただきます。またの機会がございましたらVELTRAを何卒よろしくお願いいたします。
情熱を感じました。
曲を聞くだけでなく、伝統的な踊りも見られました。
隣の席のブラジル人おばあちゃんが歌い出すなど、素敵な忘れられない思い出になりそうです。
初めてのオーストラリア旅行でしたが、コンサートは非常に楽しかったです。場所も中央席で見やすく妻も大満足のひと時でした。また行きたいと思わせるコンサートです。
観光客向けで誰もが耳にしたことのある有名曲ばかりで、クラシック初心者でもウィーンの音楽を堪能することができました!
聴き慣れた曲がたくさんで、ウィーンにいることに浸れますよ。
食後に頼んだ紅茶は、デーメルのものでしたが、お店では売っていませんでした。こんなことがうれしいですよね。
娘が9歳と小さいので本格的なコンサートやオペラは難しいと思い選んだコンサートでしたが、とっても素敵なコンサートでした。奮発してVIP席を取りましたが、開演10分前に行って最前列ど真ん中の席が3つ取れました。
ネタバレしない範囲で言うと、出演者とのスキンシップがあったり、ユーモアたっぷりのコンサートでした。
尚、メトロの駅のすぐ前で交通も至極便利です。行きも帰りもタクシーに乗る必要はありませんでした。
私たちは、昼にシェーンブルン宮殿に行った際にチケットと、無料で付くCDをpick upしたので便利でした。