ヨーロッパ
このツアーは初心者向けだと思います。私自身初のウィーンだったので地理もよくわからなく、有名なシェーンブルン宮殿でのコンサートはわかりやすくて良かったと思います。
レストランのサービスもよかったし、ディナーもおいしかったです。
服装は少しカジュアルめな感じでも問題ないと思います。
ディナーもおいしかったですし、コンサートもとてもよかったです。
ただ、オランジェリーでチケットを受け取り、宮殿に行ってディナーを食べ、またオランジェリーに戻ってくるという往復の動作が少し面倒でした。
純粋な音楽のレベルを求めるのなら、やめた方がよいかもしれません。しかし、気の利いた台詞、愉快な演出等、楽しいコンサートの雰囲気を求めるにはとてもよいと思います。観客のレベルはとても落ち着いています。
大晦日ということもありS席は高かったので、A席をとりましたが、十分楽しめました。
シャルロッテンブルク城はすぐ分かるのですが、コンサート会場の入り口が分かりづらく、正面向かって左に歩いていくとあります。
シェーンブルン宮殿内でのコンサートということで参加しました!曲一つ一つが違うオペラからのものであったり、途中でちょっとしたバレエが披露されたりと、どちらかと言えば観光客向けの様なコンサートでしたがとても面白かったです。ディナーは宮殿内でのレストランに自ら赴き食事を取る、といった形でした。
ウィーン初旅行で参加しました。ウィーンでコンサートを聞きたかったので申し込み、楽しかったです。ただ少し集合場所がわかりにくく、十分ほど行ったり来たりを繰り返していました。
音楽はアマチュアに近い様な楽団でしたし、食事も観光客向けのコースメニューで、ウェイターはワインメニューから選ぶこともさせてくれず、勝手に品種を決めてワインを持ってくるし、正直良くありませんでした。今回のレベルの楽団であれば現地でも当日の呼び込みを沢山していますので、現地で当日良さそうなものに参加した方が良いと思います。食事も同じ値段でもっと美味しいお店もあるかと思います。初心者にはお手軽で良いかと思いますが満足できませんでした。
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オランジェリーでチケットを受け取り、付属のレストランで食事をとるというのは少し面倒くさかった。(その前まで宮殿内にいて往復しなければならなかったため)コンサート自体は非常に楽しかった。
本格的なコンサートを楽しみたい方には少し物足りないと思います。サービスも送迎なども特になく、全て自分で赴いてこの値段は高いかなと感じました。自分はウィーン初心者なので楽しめましたが、コスト的にもう少し自分で別のプログラムを探したほうが良かったかなと少し思っています。
4月初めにC席で参加しました。コンサートはとても面白く、有名なオペラの一部や曲を演奏していて、歌手やバレエも堪能することができ、ウィーンの見どころを詰めたようなコンサート内容だったと思います。ですがウィーンに慣れている方、本格的なコンサートが見たい方には少し物足りないかも。残念だったのはレストラン。とてもおいしかったのですが普通にカフェレストランとしてオープンしている場所に自ら赴き食事、だったのでツアーで行かなくても良いかな、と感じました。
前日、宮殿をツアーの観光でゆっくり見学し、フリーの日の夜、このオプションに参加しました。
夕方6時に地下鉄で。オペラ座前のカールスプラッツ駅からU4で6つ目がシェーンブルン駅。一番前の出口を出ると、すぐ前にチケット交換やコンサート会場のオランジェリーがあります。
食事は宮殿の正門から入って左のカフェレストラン。
オランジェリーでチケットをもらい、歩いて宮殿正門から入りレストランへ。食事を済ませ、また正門から出てオランジェリーでコンサートを聴く・・・という感じで宮殿外を往復しました。
いきなり夜行くのではなく、昼に宮殿の様子を見ておくと解りやすいです。
食事・音楽・雰囲気すべてまあまあという感じ。宮殿ということでもっとすばらしいものを想像していましたが・・
ま、ドレスコードもないということですものね!
某旅行会社OPよりあらん1のほうがはるかにお安くVIP席が予約できたことに、大満足でした。
コンサートの内容としては、メジャーな曲目ばかりで、クラシックにあまり縁のない身にも楽しめるものでした。
会場は思っていたよりも小さかったですが、音がとてもよく響くし、ステージとの距離もそれほど感じなかったので、逆に良かったです。
やはり観光客が多いので、ドレスコードを気にしている方は少ないようでした。
市内観光で回る場所ではあるのですが、道が細くて入り組んでいて、しかも、それほど治安もよくなさそうな場所ですので、日本人観光客が夜間に自分で行くのは難しいと思います。
時間も遅く、細い裏路地の奥まった場所の暗い穴蔵って感じのレストランです。
そこで密やかな夜のディナー付きの歌謡ショー。
4人テーブルでワイン大瓶2本が付きました。
これぞ大人の楽しみって感じです。
20代の若い人には勧めません。
宮殿に着いたのが遅くなり、宮殿の見学はできませんでしたが、外観を見るだけでもとても優雅な気分になりました。
ディナーでは、静かな雰囲気ではありませんが、お料理はとても美味しく、デザートまでしっかりと楽しめました。
コンサートでは、曲に合わせた照明の雰囲気も良く、有名な曲ばかりで、音楽初心者の方にもお勧めです。モーツァルトとシュトラウスの五重奏曲とオペラアリア、バレエと盛りだくさんでした。200年以上も前に同じように音楽を楽しんでいたのを想像すると、感動して涙がでてきました。
音楽好きにはたまらいツアーです!!
会場も分かりやすい場所でしたし、内容も色々趣向があり曲もかなり有名な演目でしたので、クラシック初心者の自分でも問題ありませんでした。
ポルトガルやリスボンのガイドブックを少し読んでいる方が、理解がしやすいかもしれませんね。当日、リスボン市街地の地図などを持参するとより一層、楽しめるかも。あくまで歩ける範囲ですので、限界があります。路面電車での移動は、日本では体験できないことです。狭い坂を上から車が来ても登り始めます。車が左右に路面電車をよけながらの運行はちょっとしたスリルです。半日路面電車ツアー・ケーブルカーツアーなども面白いかも。日本人向けにモラエスの生家を入れていただけるともっとリスボンが身近になるかなあ。
二日目のファドがキャンセルになり、リスボンを離れる前前日の夜に参加。場所が少し離れており、おやっと思ったこと。日本人向けのレストラン等だったのか、関東の農協のツアーの方々と遭遇。ポルトガルギターの演奏中にしゃべり始め、演奏者が中断、再開後、またしゃべり始め、中断と言うとんだハプニング。リスボン一泊二日コースの方が参加するには面白いかも。5日目の私たちにとっては、レストランに入る前のナイト観光は不要。ガイドさんも余り英語も上手くなく、たまたま私たち2人だったこともあるのだが、盛り上がらない。食事はまあまあ。薄暗い中で食事することに慣れていないので、面食らう。民謡あり、踊りあり、ギター演奏ありと多彩。
コンサートでは主人がいつも寝てしまうので 高いオペラ座のチケットを買うつもりはありませんでした。
でも、せっかくウィーンに行くのだから・・・
そこで見つけたのがクアサロンのミニコンサートでした。
二時間たっぷり楽しめて その後ゆっくり食事もして。
楽しいウィーンの夕べでした。
日頃、クラシックなどに興味はないのですが、せっかくウィーンに来たし、ホテルから徒歩圏内だったので参加しました。
会場は小さいですが装飾は素晴らしく、約2時間ですが途中休憩もあり、モーツアルトとヨハン・シュトラウスの有名な曲ばかりで、途中にバレエあり、歌あり、小芝居ありで、眠くなることはありません。
会場は小さいので、私はA席にしましたがもっと安い席でも充分だと思いました。
ウィーンに来て、気張らずにコンサートに行きたい方にはお勧めです。
年越しイベントを探していて豪華そうだし友達と参加しました。駅からまっすぐ行ったところにあって、建物も「おぉ!」という印象を受けました。
ワンピースを着ていってよかったなぁと思いました。そんなドレスでなくてもいいのでおしゃれした方がよいです。
C席だったのですが、少し窮屈な席で、疲れもあってコンサートの音楽で爆睡してしまう笑という失態もおかしてしまいましたが、生で音楽が聴けるのが心地よかったです。
11時45分ころに終わり、階段を下りて、テラス席へいきました。カウントダウンコールと共に、大量の花火が打ち上げられ、それはそれは見事でした。
映画のような世界で、まわりのみなさんはシャンパンやらを飲まれていましたが、私たちは花火を見たあとかえってしまったので、もう少しよい雰囲気を味わえればよかったなと心残りです。
是非、一度足を運んでみてください。
昔のお正月三が日状態のクリスマスイブとクリスマスをドイツでどのように過ごそうかと思案していたところ、この催しを見つけました。
通常より10ドル高い値段設定でしたが、ロマンチックですてきな夜を過ごすことができました。
音楽は詳しくはないのですが、さすがにプロって感じで満足でした。
クリスマス時期で宮殿は閉まっていましたが、オランジェリーには入ることができ、待ち時間にロビーでドリンクを頂き優雅なひと時でした。早めに行くことをお勧めします。
年末に参加しましたが、クリスマスの曲などもありました。子供連れの方もいて、気楽な雰囲気でした。歌(オペラのアリア)やバレエ風のダンスの披露もあり、コンサートマスター(首席バイオリン奏者)が、ドイツ語と英語で、ユーモアを交えて簡単に曲の説明をしてくれました。一種のショーという感じなので、クラシックに馴染みのない方でも楽しめる内容だと思います。
オペラは男の人と女の人のが聴けます。
バレエみたいなダンスはカップルで踊ってました。
演奏は小人数ですが良かったです。
チケットの受け取りが分からず苦労しました。
チケット交換場所の地図があれば良いかなと思います。
個人参加でしたので、いきなり夜に行ってオランジェリーでチケットを交換と言われても場所がわかりません。
私は昼に宮殿見学をした時にオランジェリーの場所を聞いていたので大丈夫でしたが。
また事務所の場所もわかりにくかったです。
食事に関しては味付けが濃いし、付け合せのポテトの香草の味が強くてなじめませんでしたが、接客は良かったです。
地下鉄からもアクセスが良いし、安心して乗れます。
帰りはタクシーが並んでいますし、料金も安いですので利用されるといいと思います。
もちろん乗車前に帰るホテルまではいくらかかるか聞いた方がいいです。
コンサートは一曲一曲が短いですので本格的に楽しみたい方はちょっと物足りなさは感じるかもしれません。
音楽に触れるという点では良かったと思います。
席はvip席だったので最前列のセンターで見ることができて良かったです。A席を買って早くいけば3列目で見ることはできますよ。
全体的にはまぁ満足といったところでしょうか。
全体的には楽しかったです。初めてのコンサートをシェーンブルン宮殿で聞けたのも、素人的ですが、思い出となりました。
残念だったのは、まず、チケットの受け渡し。集合時間に集合場所に行くも、誰もおらず。。。たまたま通りがかった人に英語で聞きました。同じように待ってた日本人の方もおり、自分でチケットに引き換える認識がなく、時間を無駄にしました。
これなら、現地で自分でチケットを買うのと、全く大差は無いかと。。。逆に混乱してしまいました。
夕食は、うーん、って感じでした。せめて、ケーキの種類が選べると良かったです。スタッフは流石に丁寧でしたが。
多少海外慣れしてて(自分で現地の人とコミュニケーションが取れる方)、英語が少し話せる方なら問題は無いと思います。係員すらいませんので、オランジェリーの人に、英語で問題無いですが、聞くのに抵抗がある方にはお勧めできません。
ただ、音楽そのものは、流石に良かったです。楽しめました。席は後ろでも全く問題無く見れます。私は一番安い席にしましたが、十分でした。
コートを預けるのに1ユーロかかります。
終わった時間が22時過ぎで、地下鉄には22時半頃に乗りましたが、危険は全く感じませんでした。完全に私見ですが。
さすがウィーン、演奏レベルは高いです。
知らない曲でも飽きさせない、楽しい演奏をしてくれました。
バレエやオペラもあり、優雅なひとときを過ごせました。
11月の紅葉が綺麗な時期に中欧旅行。
夜少し早目にシェーンブルン宮殿に行き、門は閉まっていますが、ライトアップがキレイなので写真を撮ってからオランジェリーの方へ行きました。
場所もシェーンブルン宮殿駅からはすぐですし、初めて行くかたでも問題なく行けると思います。
まず入るととても紳士な方が受付へ案内してくれます。
そして荷物を預け(一人1ユーロかかります)、中に入るのですが、開場までは後方のお土産みながら待つ感じです。
開場したらカテゴリーのとこへ早いもの順で座っていきます。
段差があるような会場ではなくこじんまりしている普通の部屋なので、前の方に座るといいと思います。
内容は音楽好きなら本当にたまらないものですが、マイナーな曲も結構あったので、もしかしたら飽きてしまう方もいらっしゃるかもしれません…(夜なので眠気も…笑)
でもクラシックだけでなく、歌あり、バレエあり、ゲストも一体になってやる曲目あり、でとても楽しかったです。
最初の音が響き渡ったときは鳥肌もんでしたよ☆
歴史ある建物で、クラシック。せっかくの中欧旅行。
1度は体験してもいいものだと思います。
まずは、初めてのシュトラウスとオペラで、ローリングストーンズもきたというウィーンのコンサートは大満足でした。
一人旅の中で口コミでひとりでも行けそうだったので参加しました。コンサート付きであまり英語をしゃべらなくても良いかなと思い参加しました。でも他はみんな、英語の堪能な欧米の二人組みばかり。それぞれが仲良くなって私ひとり、困ったなと思っていたら、やはり1人で参加していたベルギーからの素敵な老婦人が話しかけてくれて、片言の話にずっと付き合ってくれました。運が良かったのかも知れませんが、片言でも楽しい夜をすごす事が出来て、忘れられない夜となりました。
食事も教会でのライブも本格的で、とても満足しました。
ただひとつ、英語スタッフはほとんど引率だけでしたので、老婦人がいなかったら、これほど良い夜とはならなかったと思います。一人旅の日本人にも配慮してくだされば有難いです。