ヨーロッパ
送り込まれてくる日本人、日本人、日本人…、気付けば店内全ての客は日本人。店のスタッフはやたら日本語を使うし「御手洗」って掲示まであったり、旅の気分は台無し。小学校や中学校の修学旅行や遠足で押し込まれる、巨大なドライブインを想像してくれたら良いと思う。
飯は不味いし、ワインも安物。歌手もいい加減な胡散臭い奴だったし、これで盛上がるのはおじいちゃんから孫まで揃ってすっかり出来上がった、酩酊状態の大家族くらいじゃないか~
兎に角、いまどき珍しいボッタクリツアーです。汚くても良いから、現地の人が行くようなカンツォーネの店に行きたかったね。翌日行った、トラットリアの飯やワインが旨かったこと。日本語も英語も通じない、身振り手振りの注文でさえ楽しかったなぁ。勿論、日本人なんか一人も居ないよ(笑)。
この度は、弊社のオプショナルツアーをご利用いただき誠にありがとうございました。
お客様にご満足いただけませんでしたこと大変遺憾でございます。
弊社で使用しているオペラ・カンツォーネのレストランは、他言語のツアーでも利用しているレストランですが、日本人に対して理解が深く、スタッフは、日本語以外の他の言語がわからないお客様が不自由がないようにと、日本語を少しでも覚えようと努力をしてくれていたり、店内の掲示も工夫してくれるなど、様々な努力をしてくれていますが、そういった部分がお客様へ違った形で伝わってしまったとすれば大変に残念に思っております。
しかしながら、この度お客様から頂戴したご指摘やご意見につきましては、弊社でも真摯に受け止め、今後のツアー向上に役立てていきたいと思っております。
貴重なご意見をありがとうございました。
今後ともマイバスイタリーを何卒よろしくお願い申し上げます。
夫が初めてのウィーンでしたので申し込みました。オランジェリーの場所が大変わかりにくいですし、冬のこの季節クリスマスマーケットで時間をつぶす予定がまだ準備中でした。宮殿閉館の時間からディナーまでがあきすぎて、寒いのでどこで時間をつぶそうか苦労し、仕方なく早めにディナーの場所の宮殿内カフェに行きました。お店の人は事情をわかっているのか、快くテーブルに案内してくれました。長く待った後ディナーが始まり、食事内容はまあまあよかったです。コンサートの内容も初心者が楽しめる内容でよかったと思います。総合評価は普通といったところでしょうか。
宮殿はどれも美しく素晴らしかったです。
ディナーも「オーストリア料理」を楽しめました。
クラッシックには詳しいので、演奏レベルは少々低いかと思いましたが、演出は良かったです。
二時間を気持ちよく過ごせました。
私のような素人でも分かりやすい楽曲も多かったし、タキシードの人もいればセーター姿の人もいる。
二階両翼のバルコニー席で、隣はフィンランド人親子。皆で一緒に楽しみました。
正直言ってマナーが気になる方には不向きな程の自由な雰囲気でしたが、私にとっては肩のこらない素敵なクラシックコンサート体験でした。
内容はあまりクラシックに詳しくないこともあり、星四つにいたします。
15人程度のバンドで、途中オペラ歌手のペア、バレエのペアが出てきて場を盛り上げてくれました。音響は可もなく不可もなく。生音でした。
会場は縦に長いので後ろにいくほど見にくくなるかもしれませんが、照明も良く雰囲気もありムードがありました。席はゾーン毎で来た人から前からつめていきます。
全部で200ー300人は入るように椅子が前から並んでいます。
A席が一番前後で差があります。
B席は真ん中手前からです。
観客は観光客団体、ファミリー、地元の人といろいろ。
Tシャツの方もいましたが、自分なりに少しだけオシャレをしていくと気分が盛り上がると思います。
私がいったときは、平日で半分ほどの席入りでした。
長丁場で不安でしたが、中休憩もあり、だれることなく鑑賞することができました。
シャーンブルン宮殿はかなり広いです、入口は地下鉄出口近くの宮殿の角、オランジェリーナですが、地下鉄で行かれる方は、入り口が暗くて少しわかりにくかったので事前にチェックされてから行くことをオススメします。
演奏など細かいことはあまりわかりませんでしたが、雰囲気含め、大満足でした。
黄金ホールの日を選択しました。
当日は、現地でプリントアウトした引き換え券を持参し、チケットに交換。たくさんの人で並びます。
服装はドレスアップした人からカジュアルな服装の人まで様々です。素晴らしいホールですので、Gパンではなく、お出かけようの格好で出かけて、優雅な気分を存分に味わって下さい。
会場に入るとウィーンでしか味わえない華やかな世界がそこにはあります。
音楽は詳しくありませんが、会場の一体感があり、とても心地よいです。歌や舞台で掛け合いもあったりと飽きさせません。
途中に休憩もありますが、トイレはかなり混雑します。
大きな荷物やコートは入り口で預けます。有料ですので、こぜにかか必要です。
場所もオペラ座から近く交通の便もいいので、帰りは遅くなりますが、さほど困らないと思います。
本格的なオーケストラのコンサートではありませんでしたが、ウイーンの雰囲気を楽しむことができました。宮廷楽団をイメージして聞く分には、オペラやダンスもあり、十分満喫できるものでした。曲も比較的馴染みのあるものが多く、必ずしも正装する必要もなく、気楽なコンサートでした。
食事は4コースディナーを予約しましたが、各コースで選択することが可能なメニューとなっており、好みのものを選ぶことができましたが、メインディッシュが出てくるのに時間がかかったのは少しマイナス。ただ、全体としては良い企画だと思います。
9がつ28日にラボエームを予約してクレジットカードで275ユーロ支払い済みでした。ところが受け取ったチケットは諸々込みで92.40ユーロで席も最上階から一つ下の5階のバルコニーで舞台は小さく見える席で本当にがっかりでした。
それにしてもこの差額の大きさが未だに納得がいきません…手数料はある程度当然ですが、これが普通の相場なのか、何かの間違いなのか、今後の参考に是非お答えください。
スカラ座プレミア付きチケットにお申し込みいただきありがとうございました。
La Bohemeは発売日に数分で完売した人気の演目です。
完売しているチケットをお探しいたしますため、価格はご手配時には券面額よりかなり上がっております。
お申し込みいただきました9月28日は、幾つかの団体が席を押さえていた状態で、席の確保は非常に困難でした。
また金曜日ということもあり価格はさらに高騰しておりました。
お客様のおっしゃる相場は、こちらの9月28日公演につきましてはどちらにお問い合わせされましても同程度、またさらに高額のものであったかと存じます。
またお申し込みいただきましたセカンドドカテゴリのお席はGalleria(5.6階席)の中でも上カテゴリのお席です。
大きな劇場は、サイドゾーンのお席以外は舞台からの距離は出てしまいます。
スカラ座の公演は演目、出演者、曜日、団体客の有無により値段がかなり変動します。
どうぞご了承いただけますようお願いいたします。
どうもありがとうございました。
音楽にはさほど興味はなかったのですが,せっかくウィーンに行くので参加しようと思い,チケットを探していたところ,このサイトにたどり着きました。現地でのチケットの受け取り等,行くまでは不安もありましたが,特に問題なくできました。
私が参加したのは,モーツアルトのコンサートで,曲のなかにはいくつか知っているものもありました。一番いい席で聞いたというのもあると思いますが,音が良く体全体で音楽を感じることができ大変感動しました。これを機に別のコンサートにも参加してみたいと思いました。
参加してみて思ったのは、こういう雰囲気の場所、ノリきれない日本人には、こういう場所は難しいかなと思いました(苦笑)
たぶんひとつのレストランのフロアに、すでに食事もワインも進み、テンションが違う状態で、後からのツアーである私達が入ったということもあるかもしれません。
ちょっとそのノリにはついていけませんでした。
しかしカンツォーネそのものはよく、食事もおいしかったです!
せっかくウィーンを訪れたなら、一度くらいは
オーケストラのクラシックを聴いてみたいと思い参加しました。
会場は期待以上に豪華。
開始時間間際になるとチケットオフィスは
かなりの混雑でバウチャーをどこで提示すれば
良いのか少し戸惑いました。
席への案内等もあやふやでしたが、何とか開始時間には間に合いました。
演奏者は全員、カツラを着用。
途中で笑いを取るような場面もあります。
選曲も誰にでも親しみやすく、聞き覚えのある曲だったので
あまりクラシックに知識がない私でも楽しみやすかったと思います。
反対を言えば、とても本格的なものを求めている方には全く向かないと思います。
良くも悪くも観光客向けです。
シェルブルーン宮殿でのコンサートと名づけられていますが、開催場所は宮殿の本館ではなく、外側の部屋で残念でした。また内容も演奏、歌、ダンスとバラエティーに富んでいましたが、いずれももう一つでした。ディナーの場所とコンサートとの場所が離れすぎているのが不便であった。
年始にウィーンフィルがコンサートをするあの有名な楽友協会でモーツアルトのコンサートが聴けてとても幸せでした。
プレゼントにモーツアルトのCDもいただけて、約2j時間のコンサートも聴けてこの値段はとてもお得だと思います。音楽の本場ウィーンの楽友協会でコンサートを聴けて本当に良い思い出になりました。
演奏会の題目がシュトラウスとモーツァルトの夕べだったかでそのとおりの内容だったと思うが、けっこう私の知らない曲も多くもう少しポピュラーに徹してもいいのかなという印象。ただワルツのダンスもまじえたり、美人女性歌手がコケティッシュな魅力を振りまいたりして楽しめた。しかしバッグやジャケット(背広OK?)の預け強制は前日の楽友教会のモーツァルト演奏会でも無かったことなので不愉快だった。
同様の催しは2回目の参加で今回は楽友協会の黄金ホールを見れただけでも良かったが、内容もモーツァルトのオペラや器楽曲中心で中でもクラリネツト協奏曲を2・3楽章と聞けたのは感激ものだった。2番目ランクの席を取っていたがこれ以上ない前の中央よりの席で、しかも定価より安く購入していたようで臨席の人は当日街で定価購入していたらしい。当日でも買えると思うか事前に安く購入しておくかだが後者の方が安心と当日の窓口でのスムーズさがあるので良かったと思う。
今回はディナー付のコンサートを申し込みました。以前の書き込みに、食事のリザーブがうまくいっていなかったという人がいたので、前日に確認しておきました。当日は公園に面したテラス席で大変おいしくディナーを頂きました。
席は前から5列目で、通路に面していたので大変見やすくいい席でした。演奏も素晴らしく、ポピュラーな曲が多く、またバンドマスターのトークも楽しく、食事つきで6000円程は大変お得でした。服もカジュアルでOKなので、多くの人に行ってみて貰いたいです。
観光客向けのコンサートなので、
演奏のレベルには期待しないほうがいいと思います。
私が行ったコンサートではソプラノ歌手の声が
上がりきらず、高音域にかなり無理がありました・・。
またオーケストラもちょっと・・・という感じです。
しかし、楽友協会の大ホールで音楽を聴けるというのは
本当に貴重な体験でした。
日によってホールが変わるようだったので、
楽友協会でラッキーでした。
コンサートとレジデンツ見学で手配しました。
コンサートは、本当に本当にとても素敵な時間でした!
礼拝堂に響く音がとてもキレイな音色で、コンサートは本当に良かったと思います。
コンサート参加者がすごく沢山いる訳でもなく、こじんまりとしていてそれが尚更良かったです。
レジデンツ見学も、見学者がそんなに多くなかったので、すごく良かったです。
ただ残念なのは、コンサートに参加する際の礼拝堂の入口に戸惑いました。
コンサート開催時間はレジデンツの閉館後のため、誰かに聞こうにもスタッフらしき人はどこにもいないため、探すのに本当に苦労しました。
レジデンツは広いので、google map でのレジデンツの場所の案内だけではなく、当日のコンサートの入り口(礼拝堂)を記した地図も載せていただければ、とても便利だと思います。
気軽にコンサートが楽しめ良かったです。
服装もカジュアルでOKであまり気張る必要はないと思います。
私は中国人の観光客に囲まれ少し、雰囲気が出ませんでしたが笑、歌ありダンスありですごく楽しい時間を過ごせました。
ウイーン楽友協会・大ホールを見学するだけのためにこれほど高額な金額を払う事はありません。まず、聞きに来ていらっしゃる方の「マナーなんて皆無」演奏中であろうが、何であろうが、フラッシュ撮影をするは、演奏中に鼻歌歌うは・・幕間に、指揮台で記念撮影始める・・・、もう、信じられません。
楽友協会・大ホールでの演奏だから「それなりの演奏」かと思いきや、クラリネット奏者が指揮したり、打楽器やってた人がバイオリン弾いたり・・・・その演奏も『プロ』レベルと言うより、聞いてる人を馬鹿にした演奏・態度でした。
拍手を強要するし、拍手の途中で演奏始めるし。
音楽としては、論外!
これは、楽友協会・大ホール ではなく楽芸会でした。
せっかくのご旅行にも関わらず、ご満足いただけるサービスをご提供できず大変申し訳ございません。
ご指摘いただきました内容は、現地催行会社へも報告させていただきました。参加者のマナーにつきましては、注意を促すよう対策を進めているとの回答でございました。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
今後も催行会社と共に、常に御満足頂けるアクティビティの提供に努めてまいります。
またのご利用を心よりお待ちしております。
Alan1.net
本格的なオペラ鑑賞は敷居が高そうで、こちらを選択。レストランに、女性と男性の歌手(~)がみえました。常にでなく歌ったりテーブルを回ったりされていました。有名な歌ならリクエストすれば歌ってくれるよと(チップ5ユーロ札)ガイドさんから聞き、それはそれはとリクエストしましたが、歌って頂けませんでした。オペラ座の怪人聞きたかったんですが、残念。オペラ座の怪人の映画のDVD、CDにはまって劇団四季にも通っていた私には、ちょっとものたりないものでした。残念。料理はおいしかったですよ。
当日は雨で大変でした。シェーンブルン宮殿に4時ごろ到着して、見て回ったいたら5時に入り口が閉められて大変でした。それかチケットをもらいに、200mぐらい先の場所まで移動でまた戻ってくるというのは、チケットをプリントアウトで対応してもらえるといいと思いました。食事は、まあ普通でした。コンサートは、コンパクトでよかったです。多くを期待せずに、気楽に参加するといいと思います。宮殿の中ですので、雰囲気はかなりいいです。コンサートだけ参加するのが、時間とか考えるといいと思います。宮殿の中でもチケット購入可能ですが、開始時間が夜ですので、時間配分が難しいです。
ミュンヘン、レジデンツ宮殿の礼拝堂でコンサートのあと、フランティスカーナでバイエルン郷土料理をいただいてきました。宮殿入り口にコンサートの看板が出ています。受付は極めて簡単ですがコンサートはすばらしいものでした。皆さん、正装というわけではありませんが大人しい服装をしていました。食事はさすがバイエルン料理です。見るからにお腹いっぱいになります。ビールも4杯の飲み比べで、料理もビールもおいしいのですが、ちょっと多すぎて大変でした。
有名な曲で古典的な衣装。そしてオペラ座。
初めてのウィーン、クラシックはそんなに詳しくないけれど、とおっしゃる方にお勧めです。
観光客ばかりで気兼ねなく楽しめます。
とっても楽しみにしていました。そんなに肩肘はらずに参加できました。歌声もとってもすばらしかったです。食事は、もう少し豪華なのがよかったなあと思いました。まあおいしかったのですがね。
ホテルまでの送りがついていてとっても助かりました。ゆったりとした気持ちになれました。短いローマの滞在でしたが楽しめました。
気軽にオケを楽しみたい方向けです。
日本人よりも中国人や韓国人が目立ちました。
完全に観光客向けの為、演奏中にマナー違反な行動をする方多数。あまり落ち着いて観れません。
しかし、憧れのホールに入れて大満足!
黄金の間のコンサートとモーツアルトの曲、昔のなような衣装というこのコンサートに期待感を持って参加しました。チケットはどの席を予約するかで悩みましたがC席をとり正解でした。D席は舞台の一部しか見えないような席がありました。もちろんA席、B席のほうが舞台近くで見れたでしょうがそこまでの金額を出すほどのコンサートには感じませんでした。、C席は音楽を聴くには十分な席でした。
観光客がほとんどで、皆軽装、Tシャツやジーンズの人も、ドレスアップまでした人は見かけませんでしたが、ワンピースや男性はワイシャツにスラックスといった感じの人も多かったです。小さな子供もいたり、咳をする人がいたり、遅れてくる人が入ってきたり、最初はちょっと落ち着かない雰囲気でした。たまたま隣に日本人のカップルがいましたが、気に入らなかったのか、時間がなかったのか、途中の休憩時間に帰ってしまいました。後半は、和やかな中で終わりました。
静粛なコンサートを期待するのではなく、旅先の思い出にという気持ちで参加するのがいいと思います。
モーツァルトの演奏を子ども連れで聴くには,とてもよいと思います。観光客ばかりなので静かな雰囲気で聞くという感じではありませんが有名な曲を何曲も演奏してくださるのでクラシック初心者の私でも楽しめました。
開演のチケットは,早めに取りに行くことをおすすめします。とても混雑しており大変でした。
土曜日なだけあって、バスは満員でした。
お店はバスツアー客を中心に受け入れている(契約している)雰囲気の小さなお店で、
着席時にごちゃごちゃしないか不安でしたが、ガイドのおかげで
効率良く全員が席に付けました。
音楽は、アカペラとは思えないほどの声量と歌唱力で、とても楽しめました。
食事は魚のクリーム煮がメインで、パンもスープも(ポルトガルでは珍しく緑野菜で
野菜不足を補えましたし)美味しかったです。
料金のみは少々高く感じられましたが(自力で行く方が絶対に安いです)、初めて
ファドに行く方はこのツアーに参加されるのが良いと思います。
ツアーの最終日がフリーだったため申し込んでおきました。
ほとんどが日本人グループでした。食事もワインも美味しく、相席になった新婚夫婦の4人で白ワインを2本空けてしまいました。カンツォーネも笑いありで大変楽しく過ごせました。結構曲は端折っていますが、食べて飲みながらなのでそれもありかなと。
ノリが良いとより楽しめます。CD販売やチップも強要ではないのですが、同じ席の方が楽しんで購入されていました。
スタッフの方の対応も丁寧で◎でした。