ヨーロッパ
食事付きのショーにしました。食事はスペイン料理のブュッフェで味はまずまず。食後に別会場に案内され、フラメンコショーを見ます。食事なしだと舞台から離れた席に座らされるので、良い席で見るためだけでも食事付きにする価値はあります。ダンサーのレベルが高く、迫力に観劇しました。
夜の公演と迷った末に、昼間のステンドグラスが見たくてガイドツアーにしました。ツアー待ち合わせ場所であるカフェも素敵なので、ツアー前後にお茶をするのがオススメ。劇場内は豪華でステンドグラスが素晴らしかったです。慌ただしい感じで見て回るので写真をゆっくり撮れなかったのが残念
バルセロナ滞在が、2日半で、3日のバルセロナカードが、使い切れませんでした。
暑いのと思うように、行動が出来ません。
2日券のカードのみで良かったかも。
とても便利です!
交通機関に乗り放題なのは助かりました。
しかし、ベルトラに記載されていたインフォメーションの場所が変わっているようなので、改善してほしいです。
私が行った日はフルートカルテットとギターの編成でのコンサートでした。
響きすぎるホールでしたが、演奏はとても素晴らしいものでした。
しかし覚悟してましたが、観客のマナーがあまり良くありません。
演奏中の睡眠、退席、お喋り、楽章ごとの拍手、暑いからと扇子であおぐなど、目を覆いたくなるものばかりでした。
普段からクラシックのコンサートに行く方だとマナーの悪さが目につくと思いますが、この点を我慢すれば美しい会場で素晴らしく演奏が楽しめます。
観光スポット各所に止まるので、移動には便利です。
入り口付近に乗車している係員にバウチャーを渡すと写真のような緑色のチケットが渡されますので、次回乗車からはこれを見せるだけでOKでした。
ただ、ローマ市内には何社もの同様の周遊バスが運行しているようで、注意が必要です。こちらで予約したのはGREEN LINE TOURSという会社のものでしたので、車体が緑色と白色でGREEN LINE TOURSと書かれたバスに乗らなければなりません。また、バス停の場所が非常に分かりにくいです。バス停は各スポットから少し離れており、またそのバス停にもGREEN LINE TOURSの名前が大きく出ているわけではありません。他社の周遊バスと停車する場所は同じようで、他社のバス停の表示は大きく出ていますのでそれを目印に待てばよいかと思います。私はテルミニ駅と、サンタマリアマッジョーレから乗車しましたが、テルミニ駅前の乗車場所は、駅正面にでて斜め右方向に横断歩道を渡ったところにあり、サンタマリアマッジョーレは正面から見て、右側の道路にありました。もう少しバス停の詳しい場所や地図などがあればよよいのですが・・・。わからなくなったら、他社の係員ですがバス停付近に必ず待機しているのでその人に聞いてみるといいと思います。
もう一つ注意したほうがいいと思ったのは、乗車券をすでに持っている人は見せるだけでよいのですぐなのですが、当然、初めて乗車する人は乗車時に券を購入しますので、そういう人が多い場合は手続きのためそのバス停に5分以上停車するときがあります。また渋滞していたり、ローマには歩行者用の信号があるわけではなく、道路を横断する歩行者がいればその都度バスが止まりますので、時間が限られている方、この周遊バスを使って指定時間までに行かなければならない場所がある方は余裕を持って乗車するか地下鉄等を利用した方がよいです!!私は午後のオプショナルツアーの集合時間に間に合うかひやひやしましたので・・・。
パエリアを頼みましたが、料理は塩辛く、デザートは甘すぎる感じですね。
情熱の国ですから、当然ですね。 一番前の席でとてもよかったです。
50ユーロの一番お安い席を予約しました!!
19時15分から20時の間に行くみたいなのですが、着いたのは20時ギリギリで、、、
そこからバウチャーをチケットに引き換えました(^ω^)
なんと、前から二列目のお席!!
楽友協会の煌びやかな世界で素人ながら楽しませていただきました!!
是非オススメのツアーです、ありがとうございました。
バスで移動なのでゆったりと座り快適なまま移動できて 朝出発で早いなと思ったけれどヴェルサイユ宮殿に着いて少しの列に並ぶだけで入場できたので良かった。ちなみに1時間後には凄い長い列になっていた。ヴェルサイユ宮殿は各自で回るので集合時間まで時間を作って宮殿内のアンジェリーナのモンブランケーキと紅茶で一息。その後 朝市マルシェへ 出来立てアツアツのガレット美味しかった!特典で付いていた果物も良かったです。お得なツアーだと思います。
事前に予約していたからか、一番前のそれもど真ん中の席でした。とても混んでいて、満員でした。事前に予約していてよかったと思いました。演奏はもちろんよかったですが、司会のおじさんも面白かったです。お値段もお手頃でコンサートが楽しめ、おすすめです。
思った以上に見る所が多くて楽しかった。入り口は交差点角の正面ではなく、少し行った建物脇の所だった。聞けば教えていただけるが、分かりにくかった。バウチャーはカウンターで直にチケットに交換してもらえて待ちがなかった。日本語ガイドはエリアごとに説明が変わるので、移動が早いと説明途中で別の説明に変わってしまうので注意。
このツアーは、中央駅の近くから出発するタイプではありません。まず、ご注意を。2番トラムで移動して下さいね。最初、間違えてしまい、移動に苦労しました。
日本語ガイドは、外のシートにはありません。船内の座席にしかありません。私たちは、外のシートで景色を見ていましたが、ガイドはなくても楽しめました。季節によっては外の方が気持ち良いと思います。
オーストリアの最後の夜、ディナー付きで楽しく過ごしたいと思っていました。しかし、レストランでのアジア人(英語がつたないから?それとも...)に対するバカにするような扱いは、最後にオーストリアの印象を悪くするものであった。コンサートが楽しいものだっただけに残念だ!このコンサートには、ディナー付きは勧められない!
楽しみにしていた怪人。
素晴らしい歌声で本当に感動しました。
ぎりぎりに行ったので席は中央の右端でした。
劇場はわかりにくい内部構造でしたが、きっとかなり古い劇場なんだなあと納得しました。
クリステイーヌや怪人の素晴らしい声に感動です。
やはりレベルが高いですね。
ラウルが少しイメージと違って残念でした。
日本と違って本当にラフな観客の様子に、楽しく過ごすことが出来ました。
7月初旬に乗りましたが、停留所で待つのも、乗車中も、暑くて大変でした。
バス停によっては10分以上停車するので、それも辛かったです。
席によって見え方が全然違います
食事付きにした方が前方からしっかりみることができるなとおもいました
美しく、繊細で鮮やかな内装にうっとり見とれてしまいました。
当日は地元の子供たちのピアノ発表会らしきものが行われていたため、撮影するのが難しい場面もありましたが、逆に、地元の生活に根差した場所だということが実感できてよかったです。
素晴らしい環境で音楽を楽しめる子供たちがうらやましくなりました。
カサミラとカサバドリョ、両方とも、こちらのツアーを利用しました。
どちらも日付指定のみで時刻指定は必要なく、行列ができていても、並ぶ事なくすんなり入れました。
日本語ガイドも付いていていますが、位置を感知して自動的に再生してくれるのはいいのですが、微妙な位置だと急にガイドが切り替わったり、最初に戻ったりしてました。
また、イヤホンではないのと、再生が自動なため、耳から離せず、常に片手が拘束されるのが不便でした。
これは、ツアーのせいではなく、カサミラのガイドの評価なので、ツアーは最高でした!
ファントムが「シング」と歌わせるあの前半の見せ所。今回も感動だな。ヒロインのソプラノの独唱が少なかった感じ。この辺のつかみの持っていき方が、演出なんだな。
今回スーペリア席をお願いしましたので、演奏者と同じ高さ、1列目ととても良い席でした。演奏者の服装などタイムスリップしたかのように、モーツァルトの時代の雰囲気で、楽しめました。
残念ながら私たち二人の周りは、中国の方ばかりで、マナーの悪さに苛立ちました。 演奏時間も短くて、内容も観光用でした。雰囲気だけ味わうなら、もっとリーズナブルな席でも良かったなと思いました。
これで入れる美術館などは行けてないのですか、地下・トラムが切符を買わずに乗り放題で本当にストレスフリーでした!
ガンガン街歩きをしたい方はリヨンシティカードは持っておくといいと思います。ほぼ地下鉄でリヨン中を廻れると思います。
引き換えがリヨン・サン=テグジュペリ国際空港のターミナル1と2の間にある「Espace Welcome」だったのですが、この場所が分からなくて相当探しました。一度ここに立ち寄り「ここですか?」とバウチャーを出して聞いたのですが「ノー!」とそっけなく言われ…あちこち探し結局ここだったという…
こんなに迷ったのは私だけでしょうか。笑
Thanks for your comments
Pleased to guest you again in Lyon
regards,
delphine
それほど混んでおらず良かったです。
食事はまあまあ、食事はヨーロッパの方が多かったけど、コンサート会場は中国語がとびかってました
やはりすごいです。
期待しすぎて見ると、見る目が厳しくなると言いますが、それでも良かったです。日本ではなかなか見れない舞台だと思います。
でも、俳優の方々は毎日、同じ舞台を演じるのかと思うと、尋常ではないなと思いました。
バウチャーを持参すればストレスフリーで劇場に入場。席は少し見にくい席でしたが、圧巻。感激です。次はワンランク上の席を予約したいです。ありがとうございました。
日本で何度も見ているけれど、
観客の反応や盛り上がりは、日本と全く違いました。
拍手や歓声が自然に湧き上がっていました。
ご夫婦で、友達と等々、
明るい夜の時間を豊かに過ごす文化なのだと感じます。
客席で食べたり飲んだりしてよいのも、びっくり。
客席まで注文を取りに来てくれて、
今すぐほしいか幕間がいいか尋ねてくれて、客席まで届けてくれます。
アルコールもポップコーンもあり、日本だと映画館のようでした。
前から3列目の良い席を取ってもらいました
感激です!
服装の細かな刺繍やそれこそ汗まで良く見えました。
オズの魔法使いを復習してから臨むことをオススメします
ホテルの高級レストランの食事は、メインの肉料理からデザートまで全て非常に甘かったです。
ウィーン楽友協会のC席はバルコニーの2列目で指揮者はもちろん楽団も5分の1位しか見えません。
観光客向けに一体感を高めるため、指揮者が手拍子の参加を求めていたようですが、合図が見えないので参加できませんでした。
同じ100ユーロならレストランなしでスーペリア席の方を選んだ方がいいでしょう。
ただし、観光客向けなのでリピートはしません。
ウィーン楽友協会の中は写真撮影禁止のようで、特に楽団員が登場してからはスタッフが注意をしておりました。その注意もなんのそのと写真を撮りまくる中国人はある意味あっぱれです。
楽友教会の黄金のホールに一度は入ってみたかったので、申し込みました。
チケット交換の列に並ぶのに、『ホントにこの列でいいのかしら?』と不安になりながらも無事、チケットを入手、CDも頂いて自席へ。B席で申し込んでいましたが、一階の中央よりやや後ろの席でした。
ホールの中は金色に輝き、きちんとドレスアップした人も少なからずいて
本場のコンサート会場の雰囲気が味わえました。
コンサートは耳なじみのある楽曲が多く、オペラ歌手も登場したり、と
素人でも楽しめるように構成されていました。
曜日によって、黄金のホールではなく、小ホールのブラームスホールになる場合もあるので申し込む時は注意が必要かと思います。
昨年の8月、参加しました。
ドレスコードもなく、気軽に参加できます。最後に演奏された「ラディツキ―行進曲」ではニューイヤーズ・コンサートの気分に浸れます。
そして、何よりもオペラ座の重厚な雰囲気を堪能できます。
あの雰囲気をもう一度楽しみたく…
今年の8月、ウィーン楽友協会でのコンサートを予約しました!
A席購入で1階の後ろの方の席でした。Her Majesty's Theatreは小さい劇場でしたが、やはりケチらずプレミアム席を購入すべきですね。購入時に席を指定できればいいですが。