ヨーロッパ
アンコールでお決まりのウィーンナワルツ、ラデッキー行進曲での観客に対する指揮者が指示する手拍子で盛り上がり、これが楽友協会の伝統(youtubeで見るとニューイヤーコンサートでも行っていました)と非常に楽しいコンサートでした。
ただ楽団員全員の衣装がモーツアルト風の衣装、また演奏がポピュラーな曲の有名なフレーズを演奏し、観光客を相手とした公演という感じでした。
(モーツアルトコンサートのスタイルと思います)
次回はウィーンフィル本拠地で、マーラー等の交響曲演奏を楽しみたいです。
集合後、最初にリスボンの夜景をドライブ、その後ファドのお店で夕食をとりながら観るツアーでした。
正直夜景はバスの車窓からでそこまでよく見えませんでしたが、水道橋やリスボンとアルマダ地区を結ぶ4月25日橋を渡るなど、個人で行きにくいスポットを観れて良かったです。
ファドは初めて鑑賞しましたが歌手の方も若い女性や男性、貫禄のある年配の女性3人の歌い手が1人ずつ歌唱。最後に3人でハモる歌唱で、曲調も様々で良かったです。
ただ、料理はあまり期待してなかったのですが、メイン料理が個人でポルトガル料理の店に行った際にほぼ見ないようなたらのクリーム煮?と人参やインゲンの茹でたものが添えてある料理。味もそんなによくなく、一緒に鑑賞していた別のツアー客はほぼ手をつけてない状態でした。
料理は地元の他の店でも食べるようなイワシとかタラでも別の調理法がいいかなと思いました。
事前に前売り券を買っていても入場までかなり待たされると聞いて、ツアーに参加させて頂きました。
ガイドさんは学芸員のお仕事をされている方で、フランスの事にも歴史にも詳しく且つ分かりやすい説明をして頂き有り難かったです。
マリー=アントワネットに興味がある私には、ルイ14世の話も大変興味深く聞くことが出来ました。
参加した日は連休明けで国鉄のストもあり、道路が渋滞した為に到着が遅れて庭園をゆっくり見れなかったのが残念でしたが、鏡の回廊は圧巻で来れて良かったと思いました。
Vive la France様 この度は弊社のツアーにご参加いただき誠にありがとうございました。弊社ガイドの解説をお楽しみいただき、ベルサイユ宮殿の歴史に更に興味を持っていただき何よりでございます。フランスは歴史が豊か且つ奥深い分、ガイド付きツアーで観光をされると目から鱗が落ちることが多く、お一人で行かれる際よりも何倍もお楽しみいただけること、間違いございません。フランスに次回お越しの際もマイバス・フランスのツアーをご検討いただけますと幸いでございます。スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。 名取
一人での参加でしたが 最前列の一番端のお席でした
オーケストラがよく見えて 良かったのですが
とにかく足元が狭くて 窮屈でした
けど 舞台は素晴らしかったです
初めてミュージカルを見ました。英語のセリフや歌詞があまり理解できなくても十分楽しめました。席は二階の前から3列目の右端の方でした。劇場があまり大きくないのでオペラグラスを使わなくてもよく見えました。
イタリアに遊びに来た60代の両親にプレゼントしました。
海外旅行慣れしておらず、英語も話せない2人ですが、
とても楽しかった!と言っていました。
途中下車せずとも、乗っているだけでも楽しめると、喜んでいました。
ショーが始まったのが11時頃、席はほぼ満席です。ワンドリンク付きでサングリアをお願いしました。ステージはとても狭いのでダンサーの熱気とお客さん達の掛け声などが入り混じり圧倒されました。初めてフラメンコを見ましたがこんなに激しいとは思いもよらず素晴らしいショーに感動しました。
また機会があれば見たいと思います。
ガイドのモニカさんの案内、説明が完璧で良い写真も撮れたし、18世紀後半のハンガリーの概要も理解できたし、とても良かったです。
2年前にロンドンに来たのですが、楽しむ時間がなかったので、姪っ子の卒業旅行で再訪です。
大変良かったです。ストーリはやさしいので、英語がよくわからなくても
観てるうちに理解できると思います。舞台と観客との一体感があって、一幕ごとに自然に観客のみなさんと一緒にして拍手して盛り上がりました。舞台俳優さんが演じるアフリカの動物もそれらしく、また美しく、見ているうちに引き込まれていました。歌も大変よかった。機会あればまた観てみたいとおもいます。
アルハンブラ宮殿のウェブサイトからチケットが取れなかったためこちらにお願いしました。9時頃からアルカサバを見学して、ナスル宮殿が10時からの予約で良かったです。その後ヘネラリフェへと見学しました。
日本語情報センターのスタッフの方が色々と教えて下さったのでアルハンブラ宮殿へ行くときのバスや近くのバルの情報など参考になりました。
コメントを頂き誠にありがとうございます。
アルハンブラ宮殿をお楽しみいただき、またお役に立てて嬉しく存じます。
今後ともよろしくお願い致します。
日本語情報センター 石谷博史
日本語ガイド付きではないため、集合してからバスに乗るまでが少し不安でしたが、バスに乗ってしまえばあとは現地まで直行してくれるので特に問題はありませんでした。
パーク自体は手頃な大きさで、アトラクションも充実していましたが、夕方突然雨が降ってきた際に「雨宿り」する場所がなかったことに困りました。
それ以外にも比較的水に濡れる可能性のあるアトラクションが多いため、そちらを好まれる方はカッパやポンチョを持っていくと便利だと思います。
3月31日に参加。
8時過ぎにA’DAMルックアウトに到着したが、バスツアーデスクはまだ空いていないので、隣のバーでトイレ休憩。
8時半過ぎにデスクでバウチャーを見せて、バスと公園のチケットと交換。
9時過ぎにバスは出発し、公園までオランダとキューケンホフ公園の紹介ビデオを観賞。英語ですが字幕もあるし、とても分かりやすい。
9時半過ぎに公園に到着。
何台ものバスが駐車場にあるが、本ツアーのバスは公園の入り口に一番近い駐車エリアに停車。帰りも分かりやすい駐車位置でした。
公園の入り口付近は混んでいるものの、入ってしまえばさほど。
しかし、寒波が長かった影響かチューリップは五分咲きどころか二分咲き。
それでも、とてもきれいに整理されていて気持ちの良い公園。
園内には3つの室内展示場があり、様々な種類のチューリップが咲き乱れ、またフラワーアレンジメントもとってもきれい!
それぞれの展示場にはトイレやレストラン、ショップが併設されています。お味はそれなり。
水車は大人気で、子供でも上がれます。
また、5歳と2歳の男児を連れていたのでプレイエリアはとってもありがたかった。
天候もよくて外部のチューリップも咲いていればもう1時間滞在したかったけれど、13時のバスで十分。
帰りは子供たちは爆睡。
もう少し咲いていればな~と思ったものの、バスは快適だしとてもスムーズな旅程でした。
施設が素晴らしく、曲もわかりやすいものばかりで楽しめました。
昔ながらの格好をした人達と写真撮影も一緒に出来て雰囲気を味わえました。
屋上からの景色も良く一見の価値あり。
カサ バトリョの方が、ないぶの観光に趣向を凝らしている気がしたけど、こちらも良し
20:15からの回で1ドリンク付きの公演を予約していきました。予約画面を見せるとスムーズに入れて、席に案内されました。
ステージとの間隔はとっても近くて、すぐ目の前で、ダンサーのステップが見えてとてもよかったです。フラメンコを見たのが初めてだったのですが、こんなにも激しく情熱的だとは思いませんでした。
ダンサーの方もすごいですが、ギタリスト、歌手の方たちも超絶上手で、とても満足な体験になりました。
購入前に採算を計算したりして、別に買わなくても???と思ったりしましたが、結論買っておいてよかったです。
使えるのかどうかわからない場所でも、試しに「使えますか?」と出してみると、満面の笑みで入場させてくれたり♪
観光に2日間以上行かれる方であれば、買って損はないと思います♪
予想以上に前の方のお席で、演奏者の方々のお顔も見えて、大満足でした♪
私たちはウィーン楽友協会でしたが、内部も素晴らしく、本当に素敵な時間を過ごすことができました。
ローマは歩いて観光するには広くて大変なので、このバスに乗って市内観光するのは最適。
15分?おきに運行されていて、日本語のイヤホンガイドもあり、かなり便利。
赤い2階建てバスはよく見かけ見つけやすいが、難点はバスががどこに停まるのかが全くわからない。特に大きな看板がでているわけでもなく、バス会社発行の地図をみても、バスが停まる場所があまりにおおまかで全くわからず、結局テルミに駅まで行って、やっと乗る事に。
ローマのタクシーは安くない上に、今でも残念ながらぼったくる人が多いので、このバスを活用するのはいいと思う。
曲目はヴィヴァルディでした。とにかく大変暑い夜でした。熱中症で倒れる人が出てもおかしくなかった。扇子やうちわでは太刀打ちできない暑さでした。演奏者たちはそんななかで熱のこもった演奏してました。
ツアーの感想をまとめたり、興味深い情報をとり上げたりしましょう座席も最前列だったので驚く程の迫力でした。オケピの中の人の動きも良くわかり大変面白く観劇できたのが印象に残りました。バウチャーも分かりやすく提示することでスムーズな観劇となりました。次もベルトらで購入していきたいです。
ビクトリア駅からも劇場は近く帰りもソーホーまで地下鉄で帰れました。舞台も素晴らしくバウチャー提示も簡単でした。良い座席だったのでとても感動しました。
バルセロナを訪れたら、ここは外せません。
当日現地でチケットを購入するストレスがなく、スムーズに見学できました。
日程が決まったら、これは、必死アイテムです。
食事付きに参加しました。
参加者は、日本人がほとんどです。
スペイン料理が楽しめました。
フラメンコは、ダンサーとの距離が近く、迫力があります!
はじめに建築過程の映画鑑賞があり、内部を見学しました。途中、パイプオルガンの音色も聞かせていただき感動しました。
本場のローマ歌劇場でオペラ観劇したかったのですが、旅の日程と合わず諦めていたところ何気に検索してみると、テルミニ駅から徒歩10分圏内の教会でオペラ鑑賞が出来るとの事、即申込みました。VIP席で前から3列目。歌手や演奏者の方の表情はバッチリ堪能出来る席。
ただやはり早い者順に案内してもらうので、開演20〜30分前に到着しておくと良いでしょう。
30分(前半)-休憩15分-45分(後半)オペラ鑑賞初めての方でも耳にした事はある歌もあり、何と言っても息遣いまで聞こえる近い距離で堪能出来るのは、教会ならではです。劇場で鑑賞する場合、こちらの1番良い席の2,3倍の価格は当たり前ですので、是非ともおすすめ致します。
3月中旬、ドレスコードなしと記載があったので、デニムにダウン、アグのブーツスタイルでしたが、全く問題ありませんでした。スニーカーでも何ら注意される事は一切無いようです。
20:30〜22:00ピッタリに終了。教会の近所は、トリップアドバイザーで評価の高いレストランも多く、終演後に食事を考えている方も問題ありません。
天井画も素敵です。是非ご堪能下さい。
思ったよりこじんまりした会場で、間近で本格的なフラメンコが鑑賞できます。日本で想像するフラメンコよりタップダンスの要素が強いイメージでした。キレのあるダンスを堪能できます。
急に時間が空き、前日にチケット予約しました。座席もわからないまま、当日、バウチャ-を窓口に…意外にも1階のわりといい席でした。
初めてのロンドン、とても役立ちました。
週末をロンドンで過ごすという6日間のツアーに参加しました。
初日は、ホテルに17時頃到着し、その後は自由。この時間を有効に使いたいと思い、ロンドンならミュージカルと日程と内容が合致した「ライオンキング」を選び、ネット予約しました。
ホテルから地下鉄(最寄りの駅は ENBARKMENTでした )で無事劇場に到着。初めてのロンドンで歴史を感ずる街並みに感激しつつチケットの交換も済み、食事をしてから劇場内に足を踏み入れました。オペラハウスと見間違えるボックス型で重厚な室内でした。席は1階の真ん中通路から2列目のほぼ中央で大満足。しかし、始まる寸前に前の座席に巨大な二人ずれが座り、夫は被害?に遭いませんでしたが、私は舞台の中央がすっぽり欠けるという事態に。しかし、日本の劇団四季では味わえない会場の熱気にその悲劇はすっかりなかったことになり、心から楽しむことができました。
すべてのキャストがそれぞれのよさを発揮し、ユーモアを交え、まさに舞台と客席が一体となり、素晴らしいミュージカルを創り上げていました。舞台装置や演出の見事さは日本でのそれと同様で、原作のよさだと思いますが、舞台を楽しむ文化が違うことをしみじみと感じました。ロンドン初日を堪能できました。
最後の日もフリーの時間があったので、この劇場を陽の当たるところで見たいと再度出かけました。その感動が蘇ると共に、その後ですぐ近くにあるナショナルギャラリーで、名画に触れることもできました。
この旅は「ENBARKMENTで始まりENBARKMENTで終わったね」と語り合い機中の人となりました。安心できるベルトラさんに感謝します。
オープントップバスは2階建ての大型バスです。世界中からの観光客で込み合っていました。2階部分は座れないことが多く、タイミングを考えるのが大変でした。何社かバス会社があるので持っているバスチケットの会社を探すことに不安でしたが、停留所にはたくさんのガイドや客引きがいるので聞けば教えてくれました。皆親切ですが、お金を出す前にちょっと考えたほうが良いでしょう。チケットを先に購入していればその場で支払は必要ありません。
バスはかなりのスピードで走ります。酔いやすい人は注意が必要かもしれません。
天気が良いととても快適です。
キューケンホフ公園の開園期間は毎年違うらしいです。2017年は3月23日~5月21日で、最終日に近い5月18日に訪問しました。公園の周りのチューリップ畑は既に刈り取られた後でしたが、公園内のチューリップはまだ残っていて、それなりに堪能できました。公園への訪問は5月上旬がベストかなと思います。シャトルバスの乗り場が、「A'DAMルックアウト」横だったのも、わかりやすかったです。