ヨーロッパ
3月の終わりから4月の始めのバルセロナでした。それでもガウディ設計のサグラダファミリア、カサ・ミラ、カサ・バトリョ、グエル邸、グエル公園は混んでいました。バルセロナは3日間の日程しかなかったので、効率よく見学をしないと回れません。しかもピカソ美術館を含めて時間指定の所が多いので日程を組むのに四苦八苦します。そんな中で、プレミアムレーン付きで公式サイトよりお安く入場できるこのチケットは救世主のようです。入場チケットを求める行列を尻目に係員の人にチケットを見せると行列の先頭に連れて行ってくれます。 そこでまるで横入りのように公式チケットと交換、即入場。最高のチケットです。
日本語情報センターの方にナルス宮殿入場時間が5時30分なのでこんな風に見学をするといいですよと教えていただいたので助かりました。ただ、アルハンブラ宮殿は広いのでアルカサバ、カルロス5世宮殿、サンタ・マリア教会を見学してから宮殿に入場すると歩く距離が少なくて済むと思います。ナルス宮殿の入場時間がカギになると思います。入場は何回でもできるので、途中で食事に出てもよいし食べ物と飲み物をもって入ってもよいと思います。ゆっくり見学したらかなりの時間がかかります。
アルハンブラ宮殿を効率よく観光されたとのこと、またご感想誠にありがとうございます。
いただきました貴重なご感想は今後の御客様へのご案内に活かしたく存じます。
今後とも日本語情報センターをどうぞよろしくお願い致します。
日本語情報センター 石谷博史
昼からゴッホ美術館を予約していたので、朝一(9:00発)からのツアーに行きました。乗船前のツアーチケット引き換えが心配でしたが、8:30にはオフィスは開いてました。
ツアーに参加してよかった点
・チケットの購入に並ばず済む
・開場時間前に並んだため、入場待ち時間がそれ程でもなかった。出た時には、長蛇の列で実感。
・マルシェにも行けた
事前案内が欲しかった点
・ベルサイユ宮殿のイヤホンガイドはパスポートを持参してないため、借りることができなかった。
優先入場で入れたので満足だったのと、庭はやはり凄かったです。
ただ、1階のフロアと屋上以外はほぼガウディの建築に関する展示や当時の生活に関する展示なので、そういったものにそこまで興味がなければ、マストで訪れるほどではなかったかもしれません。
一人で参加しました。20人程度収用のバスで他の客は中国人のカップルと白人の家族連れという感じでした。
送迎は時間どおりに来ました。英語ツアーですが、ホテルの送迎、フラメンコショーをみるだけなので語学力は全く不要です。
フラメンコショーは初めて見ましたが、迫力があり満足できました。ドリンクはサングリアかオレンジジュースの2択でした。
ショーが1時間、途中の高台での夜景スポット立ち寄り及び移動が1時間で合計2時間のツアーでした。
総じてコストパフォーマンスの良いいいツアーだと思います。
1階の柱より前のかなりいい席を用意して貰えて良かったです。
ある程度前から確定ではないけれどもと言われて知らせて貰っていた席だったので、行ってガッカリという事はなかったです。
結果的に自分で予約するより安くチケットが手に入り満足です。
チケットとバウチャーの引換もスムーズでした。
滞在初日に音楽堂の外観だけ観に行き、ここはぜひ中も観たい!と思って急遽予約2日後に訪れました。
外から見える鮮やかなモザイク装飾の柱が並ぶバルコニーにも行けましたし、
内装の装飾やステンドグラスのすばらしさもですが、ホールのパイプオルガンのベートーヴェンを聴くことができて本当に良かったです。
バルセロナというとガウディのイメージですが、行く価値はありました
集合場所のすぐ隣に宿泊していたため、油断して集合時間ギリギリ(かちょっと遅れぎみ)に到着。私は時間通りのバスに乗れましたが、私より遅れて来た人は「もうこのバス乗れないから次のバス待って」と言われていました(-_-;)
バスは1時間程で公園に到着し、私は2時間ほど滞在して帰ってきました。
外の花はまだ咲いてないエリアの方が多く、2,3週間後くらいに来たら調度良いのかな~という印象。
帰りのバスの時間は行きに渡されるカードに書かれていますが、早く帰る分にはOK、書かれてる時間のバスは100%乗れる、それ以降でも大丈夫だけど乗れる保証はない(時間指定通りの人が優先、満席だったら待たされる)との説明がありました。
コンサート開始前あるいは、開始後の教会の壁の装飾を見ているだけで美術館にいるような感じでした。コンサートは弦楽四重奏で知った曲もあり、十分楽しめました。
ヴェルサイユ宮殿では不審物騒ぎがあり、急なサイレント共に一斉に宮殿の外に追い出されました。騒然となりとても怖かったです。
騒動が落ち着き、急ぎ足で再度一回りして、目的のガラスの回廊を見学することができましたが、肝を冷やしました。時間もギリギリでした。よく有ることらしいのですが、それであれば事前に教えて頂きたかったです。
マルシェはとても満足しました。ガイドさんオススメのお店でチーズを購入しましたが、店員さんに説明して貰いスムーズに買うことができました。他に果物も購入しましたが、とても美味しかったです。
バルセロナ市内のインホォメーションで赤いパスポートと変えてもらいミュージアムパスをゲット
いち早くピカソ美術館へ
並ばず入れました、また、一年有効なんで
(*^◯^*)
また!次回も使えるので使えたいと思います。
何時もベルトラさんで旅行のお手配が出来るので、
利用させてもらってます
汚い車内でした…
ゴミはそのままで、椅子の座面も汚れていました。
チケットを確認する乗務員が結構無愛想な方が多かった気がします。。。
夫婦二人で参加しました。
少しドレスアップして、ホテルからミラベル宮殿まで歩きました。
ミラベル宮殿は落ち着いた素敵な建築で、コンサート会場も綺麗でした。
演奏は比較的珍しいフルートのカルテットで、モーツァルトやハイドンの美しい曲が楽しめました。
気軽に音楽を楽しめる良いイベントと思います。
夫婦2人で参加しました。
カールス教会は美しく、モーツァルトのレクイエムも美しく響き、良かったです。
ただ、あまり前過ぎない方が良いと思いカテゴリ2で参加しましたが、一番端の通路に置いた椅子が指定され、舞台が良く見えず、ちょっと後悔しました。
カテゴリー1での参加をお勧めします。
夫婦2名で参加しました。ちょっと早めに行って、ゆったりと食事をして、ゆったりとコンサートを鑑賞して、ゆったりとザルツブルグの一夜を過ごすことができました。
予想と違っていたのはコンサート会場でした。ホーエンザルツブルク城の中の会場と思っていましたが、そうではなく、レストランの中の会場でしたので、少しがっかりしましたが、演奏自体は良かったです。
ちなみに、ピアノはベーゼンドルファー製でした。
ピカソ美術館の場所がわかりにくいとこにはありましたが、すぐに入場出来き、朝一の美術館ですいてました!素晴らしい美術館で行けてよかったです
4月の観光客が少ない時期で、しかも16時くらいだったのでチケット売り場に並んでいる人も少なかった。でもこのチケットを購入してあれば、混雑や時間を気にせず他の観光をできるので事前購入して良かった。カサミラはやはりバルセロナの観光からははずせない名所で特に屋上は見ごたえがあった。
食事は日本人は私たち夫婦だけで、団体の中国ツアーと何組もの西洋人夫婦連れ。私はおいしいと思ったが、妻はイマイチとのこと。コンサートは音楽素人の私には飽きさせない工夫が多くあり、ちょうどよかった。まさに初心者向け。普段コンサートに行っている人には物足りなかったと思う。コンサートとコンサートの間に出されるスパークリングワインは混んでいてもらうのをやめた。チケットをもらうオランジェリーの事務所の場所はわかりにくいので下調べをよくしてから行くべき。
集合場所は中央駅を突っ切り外に出て左手にあるフェリーボートに乗れば簡単でした。お天気が良くてすごい人でしたが朝の8:50集合でしたのでまだマシだったでしょう。パビリオンも全部見て動物ともふれあえてゆっくりと楽しめました。レンタサイクルは自転車が出払っていた為待ってる人がたくさんいたので断念しました。帰りのバスは13:00予約でしたが14:30のバスに乗せてもらえて有意義な最高の思い出のバスツアーでした。
バス送迎で開場前に着いたのにも関わらず、すでに長蛇の列が。
添乗員さんがしっかりしている方でしたので、前の方のグループにそっと割り込みさせてくださったりと、現場慣れされている感じで安心できました。
宮殿内は日本語のオーディオガイドがあるので、説明も聞けますが、全部聞いていると集合時間に間に合いません(笑)
それほど、見るものはたくさんあるので、興味のあるものに絞って見るのがいいと思います。
マルシェは試食などできて楽しかったです。
ただゆっくりと食事しているような時間はないのでお土産を買うくらいになってしまうと思います。
私たちはパスタなどに使えるハーブ塩を買いました。
ツアーの最後は香水博物館が"おまけ"だと連れていかれますが、蓋をあけてみれば、よくありがちな実演販売に巻き込まれるので注意です。
他の方のレビューにもありますが、
クラシック初心者の方にとてもお勧めです。
因みにこちらは「ツアー」ではなく、「ディナー+コンサートのチケット」です。
スケジュールには「各自、クアサロンへ集合」と書いてありますが、チケットカウンターでチケットと引き換えるだけとなります。
18時からなのに17:30に着いてしまいましたが、ウエイターの方が快く席に案内してくださいました。
ディナーは3品で大満足・ボリューミーでした。
デザートもとてもボリュームがあるので、パンを食べすぎない、メインの付け合わせをほどほどにしておく、などの調整が必要かもしれません(笑)
ですが料理のサーブが遅く、コンサートに間に合うかハラハラします。
デザートの前にお手洗いに行っていくことをおすすめします。
コンサートはクラシック・オペラ・バレエを順番に少しずつやるので、クラシック初心者の私もまったく飽きることなく最後まで楽しめました。
途中で15分ほどの休憩があり、有料で飲み物も飲めます。
因みに席はB席でしたが、A席とB席の間に1メートルほどの距離があり、
A席の一番後ろよりもB席の一番前の方が圧倒的に良い席だと思いました。
チケットを見せたらB席の一番前の真ん中に案内していただいたので、やはりディナー付きは良い席が確保されているのだと思いました。
でもA席は人が凄く多く、B席はその分後ろになってしまうので、やっぱり次はA席にしようかな。
ラストで手拍子しながら聞いたところは本当に楽しくて、
あっという間の2時間でした。
誰かをウィーンに連れて来るときは絶対にお勧めしようと思います。
私が乗った船はこじんまりとしたちいさ~い船で、
2階の席は縦にテーブルを並べないといけない、細長い船でした。
その代わり2階席は人数も少なく、とても静かでゆっくり夜景と食事を楽しめました。
(1階は人数も多く、凄く賑やかでした・・・)
ガイドの方もとても良い方でした。
日本語のメニューを事前に印刷してきてくれるので、
ホテルから船までの車内でゆっくりメニューを決めることができ、
その注文をガイドさんが船内ですべて取り仕切って下さり、
2杯目の手配までしていただき、至れり尽くせりでした。
お食事もとても美味しくて最高でした。
ただ、音楽が・・。
30分くらいのテープを延々と流しているのか・・・
「この歌なんども流れるな・・」という感じでした^^;
それ以外は最高でした!
次にブタペストへ訪れた際も是非利用したいです。
デラックスナイトクルーズに御参加いただき、誠にありがとうございます。クルーズとお食事を楽しんでいただいたことは何よりで御座います。音楽ですが、テープではなくて、一階の生演奏でした。派手な音楽よりはサウンドトラックでしたので、同じ曲に聞こえてしまって残念だと思います。今後ともよろしくお願い申し上げます。
行かれたことがある方はご存知かと思いますが、アムステルダムは通り一本で町の様子が大きく違います。若い女性や小さな子供連れなどは特に治安などの面を気にされることでしょう。この75分間の運河クルーズは、そんなアムステルダムの街であっても怖い思いをすることなく、ゆったりと街並みを楽しめ、お連れ様との会話や写真も撮るのを楽しんだりできるので大変おススメです。
このBLUE BOAT以外にも多くの運河クルーズ運行会社がアムステルダムにはあるようですが、日本語のガイダンスがあり運行本数も多いBLUE BOATは良いと思います。
ルートが2ルートあるらしいのたが、今でもよくわからない?
テルミナ駅周辺のA,B,Cバス停と、どのバスがどのバス停に止まるのか見た目で判断できず、エアポート行きのバスの連絡がうまくいかなかった!
半日ツアーでしたが、ガイドさんが分かりやすく説明して頂き、大変親切にしていただきました。また、次回もお願いしたいと思います。
日本ではオケばかりでカンツォーネ、しかも教会で聴くのは初めてでした
教会独特の響きが素晴らしかった
ソリストたちの掛け合いが楽しく、あっという間の90分でした
室内楽の演奏もとんでもなく上手でたいへん満足しました
A席で響きを楽しめたのでじゅうぶんに感じましたが、演者をよく見たい人はS席の方がいいかもしれません
今回、ロンドン滞在中にオペラ座の怪人、アラジン、ライオンキングと3本のミュージカルを見ましたが、やはりストーリーが好きということもあり、一番楽しめました。ファントムのクリスティーヌへの悲しい想いがひしひしと伝わってきて思わず涙します。価格は特別オファーで提供されているものを予約したので、一階後方でしたが劇場が狭かったため、十分に楽しめました。
チケットの引換窓口もすぐに分かりました。
入場してすぐ参加したビーフィーターのツアーも楽しく、ジュエルハウスも必見。行って良かったです。
入手困難なチケットを事前予約できて助かりました。
日本語情報センターでの対応もとても良かったです。
オーディオガイドの説明も分かりやすく勉強になりました。
無駄なく、確実に楽しめます。
おススメです。
アルハンブラ宮殿を音声ガイドと共に十分にお楽しみいただけたとの事誠に嬉しく存じます。
今後とも日本語情報センターをどうぞよろしくお願い致します。
日本語情報センター 石谷博史