ヨーロッパ
2回目のロンドン一人旅でした。ガイドさん付の2階建てバスに乗り効率よく観光ができました。テムズ川クルーズ、そして前回メンテナンス中で乗れなかったロンドンアイに乗れることができました。ツアー参加者でロンドンアイに行くのは私だけでしたがガイドさん、そしてバスに乗っていたポルトガルの家族もドライバーさんに私がロンドンアイまで行くことを伝えてくれました。ドライバーさんもあの建物で引き換えをしてね。と教えてくれました。引き換えに30分以上かかりその後に長蛇の列に並びました。乗ってみて本当に良かったと思いました。後ろに並んでいた外国人の女の子たちと一緒に写真を撮りました。天気は曇りでしたがとてもよい眺めでした。楽しいバスツアーになりました。
SNSでこのカタルーニャ音楽堂のことを知り、バルセロナに行った際はぜひ訪れてみたいと思っていた場所。内部は以前見た写真通りとてもきれいで感動。ただここは事前予約必須なのでこのサイトから予約するのがおすすめ。
バスに乗っているだけで観光名所を巡れるので手軽に楽しかったです。
子供がイヤフォンで遊んでしまい、案内が聞けないところもありましたが、バスの2階席から景色を眺めているだけでも気持ちよくて楽しかったです。
綿密に計画して回ればかなり効率よく観光できるバスだと思います。
特にモンジュイックの丘の方は遠くて中々行かないと思うのでその辺りで時間を使うのがお勧めです。
夫婦2人の旅行で、到着が昼ごろ、翌日終日観光で、翌々日は早朝に出発ということで、わずか1日半しかありませんでしたが、バルセロナカードは非常に役立ちました。普段なら地下鉄1駅ぐらいの距離ならば歩こうかということになるのですが、このカードがあったので、気楽に1駅でも乗り、体力と時間の節約に大きく貢献したと思います。ピカソ美術館では入場料無料【オーディオガイド料は別途】でしたが、チケットを引き換える場所がチケット売り場とは別のところに有り少し戸惑いました。また、我々はサンツ駅の観光案内所でクーポンと引き換えたのですが、これが分かりにくい場所にありますので、早めに警備の人に尋ねながら行くことをお勧めします。
ツアー受付でいきなりストがあり、入場できるかどうかわからない。
近くまで行き、大丈夫であれば、予定通りに、ストであれば、マルシェに先に行き、様子みると。キャンセルも当然受け付けると。ドキドキしながら、ヴェルサイユ宮殿に向かったが、良かった空いていました。中は絢爛豪華の装飾で当時のすごさが少し体感できたかな。良かったです。
A席で予約したところ、前から2列目の真ん中で鑑賞できました!ホームページでストーリーを軽く読んでおけば英語がわからなくても楽しめると思います!
ステージセットが可愛いので劇が始まる前からドキドキワクワクできます!
ロンドンについて数日経った頃しか予約が取れなかったけれどバスで夜景めぐりへ!
短時間でささーっとバスに乗ったままの観光でしたが、昼間の人混みの観光名所とはまた違った雰囲気を楽しめました。バスだからこそ、あっちからこっちまでを短時間で巡れて良かったです!昼間に回りきれて居なかったところを夜に見て、改めて行った箇所もありました。
自分たちが乗ったときの車内は曇ってしまって運転手さんが出発前に一生懸命に拭き拭き。そのせいか自分たちの観光中は冷房が入ってた??クリアに外が見れたけど寒かった!!!(笑
夕食付きプランにしましたが、料理が美味しくありませんでした。他の美味しいレストランに行った方が満足感が高いと思います。また夜景がガラス越になるので、船内の照明が反射してしまい写真が綺麗に撮れません。ウイスキーの小瓶でも持参し、外で夜景を眺めながらちびりちびり飲むが一番。もちろんツマミも持参して。
東京とブロードウェイでも観ましたが、ロンドン版ウィキッドはイギリス文化も垣間見え、とても面白いです。
劇場の周辺は工事だらけではありますが、人気チョコレート屋など良いショップが多いので、開演まで時間を潰すのにいい立地です!
これまでの口コミがいまひとつだったので、あまり期待していなかったのですが、感動で涙が出そうになりました。わたしは趣味でピアノを習っており、コンサートにもよく行きますが、ピアニストPawel Kubica氏の演奏は確かにテクニックもすばらしいですが、曲の解釈に心打たれた感じです。「華麗なる大円舞曲」「雨だれの前奏曲」そして「幻想即興曲」等、名曲のオンパレードでしたが、最後の「英雄ポロネーズ」は特に圧巻でした。最初のバラードでとてもやさしい弾き方だったので、一瞬パワー不足を心配しましたが、ダイナミックな演奏でした。
以前の評価にYAMAHAのピアノの調整がひどいという声がありましたが、わたしは特に気になりませんでした。会場の広さからして、音量、パワーは十分でしたし、もしよく鳴るスタンウェイのセミコンとかだったら、うるさすぎたかもしれません。それに、昔のヤマハには結構いいピアノがあるという話もあります。
お客さんは8人と少なく、6時40分(集合時間の5分前)に行ったら、一番乗りで、独り占めになるのかと不安になったほどです。サービスのワインは甘めの白ワインで、グラスを取ったら、澱(おり)があったので、別のグラスに勝手に交換しました。グラスに注がれて並んでいたので、産地や銘柄はわかりません。
とにかく素晴らしい演奏に酔いしれたので、ワルシャワでは予定を変更して、ショパンの博物館を訪問することにしました。
小さな教会で、席が舞台と近いため、とても聞きごたえがありました。
帰り時間が遅いので心配でしたが、路地を避ければ特に危ない雰囲気はありませんでした。
安価で、開始時間が遅く、観光の邪魔にならないのでおすすめします。
ベルサイユ宮殿は1つ1つの部屋が感動モノですた。部屋ごとに説明を聞けるのも良かったです。
朝一もどこをみても楽しく、
お店の人と話ながら買い物が出来るのはいいと思いました。
午前中にヴェルサイユ宮殿と朝市の2つを楽しめる効率的な観光。
朝8:00にパリ市内を出発、1時間弱でヴェルサイユに到着。ベテラン添乗員のガイドでスムーズに宮殿内に入場。自由鑑賞で程よい時間。帰路の途中で朝市へ。そこでは日常の生活をかいま見ることができる。なお、チキンの素揚げを薦められ食す。 とてもおいしい。
パリへは個人旅行で行ってたが、ベルサイユへはツアーのほうが効率的でよいかも。。。
ロンドンに到着した最初の夜に何をするか決めかねていたところ、2階建てバスに乗って見たいという思いから参加しました。到着がギリギリになってしまったので2階には上がって見ることができなかったのですが、このツアーは1度にロンドンの名所を見ることができるので次の日などにどこへ行こうかイメージを膨らませることができると思います。
ロンドンは天気が変わりやすく雨でなければ綺麗な夜景を見ることができますよ!!
3/1に参加しました。
ハロッズデパート、ロンドン塔、ビッグベン、ロンドンアイ、ウエストミンスター寺院など、2階建てバスで主要な観光地を回ります!自分で全て回るのはなかなか大変ですが、バスなら座ったままで連れていってくれます!しかも2階からの眺めなので貴重です。
バスの席について・・・集合時間の20分ほど前に着き、2階に上がりましたがほぼ埋まっていました。早めに行くのが良いかと思います。集合時間ギリギリに着いた人は、2階が満席のため下の席に案内されていました。
服装について・・・その日は最低3度 くもりの予報でした。日本と差はないですが、夜はどこにいても同じで寒いです。ヒートテック、タートルネック、ワンピース、カーディガン、コート、マフラー、ニット帽、腰に貼るカイロを身につけていたのであまり寒さは感じませんでしたが、終わりの頃には体はかなり冷えました。2階は特に風が吹き付けるので、手袋とニット帽があれば更に良しです。手袋をしていないと、寒さですぐ指がかじかんで動かなくなります。
写真撮る場合・・・2階は胸くらいの高さまでしか壁がありません。撮影しているとき車が揺れると落ちそうです。ストラップなとで繋いでいれば安心です。また前から4列目くらいまでは屋根が付いています。私は後ろから2列目に座りましたが、振り返って撮ることもできて良かったと思います。ちなみに、私の時は、ハロッズデパートは進行方向に対して右側にありました。
とてもいい席を確保いただきました。ストーリーとか音楽は日本で観たものと同じですが、やはりこちらでの観劇は感激!
天気の良かったことも幸いしましたが、ホップオンホッポオフバスでの乗り降り自由、何周も出来るという方式は、とても便利です。明朝リスボンを立つという日の24時間をどう過ごすかと考えたとき、行きたい先を繋ぐコースがこのグリーンラインでした。最初の一周であらかじめ目星をつけたところに行き、その間に気づいた先へ次の一周で行きました。二周半ほどして降り、最後はファドを楽しみ、そこからはタクシーでホテルに戻りましたが、とても充実した思い出をリーズナブルに手に入れた感じがします。
事前にチケットを手配しておいたほうが、現地での待ち時間にわずらわされなくて済むというネット情報から、事前にこちらのサイトを使ってチケットを入手しました。
いざ行ってみると、空いている時間帯だったのか、受付は混んでおらず、スムーズに入場手続きができました。音声ガイドもありましたので、安心してゆっくりと見学しました。私が訪れた時、天気がとても良く、気温もコートが無くても出歩けるぐらいでしたし、建物内は人でごった返しているという感じではなかったので、何せ快適に観光することができました。
気が楽で、スムーズに入場できるという点で、事前のチケット手配はおすすめできます!
ベルサイユ到着までバスの中でガイドさんがベルサイユ宮殿についてのことを詳しく教えてくださり勉強になりました。ベルサイユ宮殿綺麗でした〜買い物もためらわずもっとするとよかった涙
マルシェ最高によかった〜娘はクレープ二個食べ、私はお目当のバター(ボルディエとエシレ)を5、6個買いました。ハムとかサラミとか買って夜ご飯にしたかったのですが、滞在最終日に参加の為、その場で食べて終わりでした。残念。もっと長めに居たかったです!
外観の彫刻、石造りを楽しむだけでもとっても良かったですが・・入ったらもっと良かったです。
カタルーニャの音楽堂に入ると、お花と自然のモチーフとステンドガラス、彫刻とパイプオルガン・・とても芸術的な音楽堂でした。
パイプオルガンの演奏もあり、気分は100年前といったところで、暑いバルセロナを忘れてしまいそうでした。
2階のテラスでは、ガウデイの時代そのままのタイルの柱が可愛かった。
アートチケットはお得です。
6館すべて制覇しました。
ピカソ美術館、ミロ美術館はとても楽しめました。
カタルーニャ国立美術館は、宗教色(キリスト教)が強い。外観は荘厳で彫刻、壁画、絵画が多すぎて、広すぎて疲れました。
あとは、芸術がぶっ飛びすぎて・・ついていけません。
バスの中で、少しヴェルサイユの説明がありました。館内では自由行動でしたが、楽しめました!
マルシェでチーズとチキンも買えて満足です。
最初だけ、ヴェルサイユ宮殿に霧がかかっており、写真が綺麗に撮れませんでした。
ロンドン塔自身はイギリス王室の表と裏の歴史を感じられるとてもいい施設でした。ただ当該ツアーで予約しなくてもシーズンオフ(私は2月の週末)は現場のチケット売り場で並ばなくても買えるので(バウチャー持っていても結局チケット売り場でチケットと交換する手間があるので)、ま〜必要ないかなと。
当日は、小雨が降ってい寒い日だったのですが、並ぶこともなく内部をゆっくりと見学することが出来ました。
バスがヴェルサイユに一番乗りでした。待たずに入れて、よかったです。ガイドさんは宮殿の中は同行しませんが、音声ガイドで好きなように自分で見て回れるので、自由度があります。
最後はヴェルサイユ宮殿に近いお土産物屋さんルネッサンスで集合でした。
パリの朝市マルシェはなくてもよかったかな、、と思います。
親切な女性ガイドさんでした。
詳細にあるような「FAST PASS / SKIP THE LINE」と書かれたところはなかったのですが,購入カウンターの近くに立っていたスタッフの人にバウチャーを見せたら,すぐにカウンターに持って行ってチケット発券をしてくれました。
混雑する時期ではなかったので,並んでいる人も10人くらいでしたが,学割で購入したくて学生証を見せたりとか,それぞれが購入するのにそれなりに時間がかかっていたようなので,事前購入は便利でした。
屋上はすごかったですね。あれは写真ではわからないです。
館内は自由行動のツアーですが、バスの中での解説もあり歴史を少しですが理解してから見学でき充実していました。
マルシェもよい体験になり良かったです。
特に調べずにこちらでearly birdを申し込みましたが、他にもいろいろオプションあったようです。朝一の入場だったようで、早めに到着すると、時間まで待たなければならず、寒かったです。予約した人が優先で入場できるのですが、シーズンオフは並んだ人も程なく入場できたようです。
土曜夜に行きましたが、満席でした。アジア人は私達だけ、他は地元のカップルがほとんどでした。唄っているのはさっき席に案内してくれたお兄さん達。この日は特にテノールが素晴らしかったです。ピアノのお姉さんはまあまあかな。
食事も美味しく(量はかなり多い)、とても楽しい時間を過ごせました。特に乾杯の唄を全員で唄うのが最高!
20時からのステージで集合は 19時15分でした。
お店は少し分かりづらいのですが、分かれ道に案内板があり無事たどり着けました。
予約していた為、ステージの真横の席でした。
私達の他に日本人は1組のみで、他10組位でした。
これは楽しみ!と待っていましたが、20時の時点で予約客はまだ半分ほどしか揃わず、全員揃ってから始まるシステムなのか待てど暮らせど始まらず、結局始まったのはなんと20時半過ぎ。。スペインはそういうものなのかもしれませんが、最初から来ていた私達と別のファミリーは料理のコースも食べ終え、暇をもて余す始末。後から来た呑気な客に苛立ちを隠せませんでした。
ステージは迫力満点だっただけにそれだけが残念でした。時間になったら始めてもらいたいものです。