ヨーロッパ
宮殿もマルシェも半日でいくことができて楽しかったです。ガイドさんもたくさんの知識を提供してくれたためより楽しむことができました。
ぶらーっと一周できるので非常に良いです。
暑いですが、屋根のない先頭に座ると
最高の景色です。
乗車場所が少しわかりずらいですので
事前に調べることをおすすめします
ミラノ旅行で妻にせがまれて応募しました。チケット代金が夫婦で9万円弱という事で、最初は正直余り乗り気でありませんでした。
出発前の準備ですが、先ずDVDで「魔笛」の筋立ての確認が必要です。これをしておかないと、現地で前の席の字幕ばかり見るハメになります。又、観光旅行にジャケット・ネクタイ・一張羅のシャツを持っていく事は初めてでした。(この時点でも未だ乗り気で無かった)
実際に体験してみて、感激しました。「今度はイタリア語オペラをイタリアの劇場で見たい」と思いました。
先ず、欧州のある程度アッパーな人たちの本気でドレスアップした姿を垣間見る良い機会でした。テレビでしか見たことが無い情景に自分がいる、まさに「別世界」とはこういう事と思いました。
又、出発前にDVDで見て難解と感じた「魔笛」が、演出や筋立てのちょっとした変更で分かりやすく演じられ、大変面白く鑑賞できました。加えて、実力ある歌手の声量や表現力の高さを生で聞き、感激しました。
一生に何度もはできないでしょうが、何時かまた行きたい、今度は同じモーツァルトの「セビリアの理髪師」を観たいという新たな夢が出来ました。
スペインに行くならフラメンコを見たい!とベルトラで探していたときに、有名なタブラオのCafe de Chinitasが出てきたので即刻予約しました。現地集合でしたが、王宮やスペイン広場からも近く分かりやすい場所でした。集合時間にはギリギリに到着しましたが、ショーの開始時間には十分に時間がありました。タパス盛の付いているプランを申し込んでいたので、落ち着いて食事を摂ることができました。タパスは全体的においしかったですが、最後に出たチーズのデザート?は時差ぼけを正すほど目が覚める味でした。フラメンコショーのダンサーは、女性4名と男性1名でした。男性もフラメンコを踊るということを知らなかったので驚きましたが、迫力があり見入るものがありました。音楽も生演奏で本場スペインのフラメンコの臨場感を味わえました。店員さんは英語を話せる方が1名しか居ませんでしたが、話せない方も常にお客さんに気を配り、大変親切な対応をしてくれました。思い出に残るディナーとなりました。
とても見所をおさえていて楽しかったです。
ガイドは英語なのでわかる人は勿論楽しめます。
わからなくても、分かりやすい地図をくれるので
今どの辺りの何かが分かりそれなりに楽しめると思います!
21:15になって歌が始まりました。
途中休憩にワインやドリンクのサービスがあっても宜しいかと思います。
終わりの挨拶もなく勝手に帰るといった感じで何か物足りなかったです。
フラメンコのイメージは、カスタネットを持ってカチカチして踊る、なんか情熱的なやつ。くらいの印象でした。スペイン旅行が決まり、せっかくだからフラメンコを観ようか…お料理もついてるみたいだし…と、かるい気持ちでこのフラメンコショーを予約しました。お店はちょっとわかりにくい場所にあって(英語を話せる方、海外になれてる方ならすぐわかると思います 笑)チェックイン時間のギリギリにお店に着きましたが、ショー開始時間までは時間があったみたいで安心しました。ステージの目の前の席に通され、1番いい席だね!と驚き、わくわくが募りました。ドリンクを聞かれ、お料理が運ばれ、どれもとても美味しそうなお料理で、もうそれだけでこのショーを申し込んで良かったと思いました。ショーが始まり、女性が歌い、フラメンコって歌うんだ?と、フラメンコのイメージと違ったスタートでまたわくわくしました。女性の方、男性の方の素敵なフラメンコ、生演奏のギターと男性の歌声、フラメンコってこんななんだ!なんて情熱的‼︎‼︎と驚きました。踊り手の方は顔から情熱が伝わってくるほど感情がこもっていました。これは生で観ないとわからないと思いました。フラメンコショーを観に行って良かったと心から思います!大袈裟ですが、死ぬまでにもう一度またみたいです。
朝のマルシェ、とても楽しかったです。ガイドの方がいろいろ行く前にパリでは試食をお願いすると手でそのまま渡されることや、これをくださいなどをどう言ったらいいかなどを教えてくださったので、苦労することなくお買い物できました。こっちよりもこっちのほうがいいとか、そういった情報も教えてくれます。
少し時間が余ってもとても景色のいいところなので、それだけで満足できると思います。
しっかりしたレストランのようで、観光客は少なく、地元の人が多い感じのお店だったので、お料理の味を期待したのですが。。。
メインはビーフを選んだのですが、半分しか食べることができなかったです。がっつきの私がまずくて料理を残したことは記憶にないくらいです。
リドやムーランルージュのディナーも食べましたが、あちらはショーのおまけに料理があるようなレベルのものですが、それにも完敗レベルです。
ちなみに妻はエビの料理をたのみましたが、こちらもダメだったようです。
ご利用ありがとうございます。
今回、お食事がお客様のお口にあわなかったとのこと、残念に思います。
オペラはお楽しみいただけておりましたら幸いと存じます。
貴重なお時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
VELTRA カスタマーサポートチーム
初めて、外国のミュージカルに行きました。
セットが大掛かりで、怪人と主人公を乗せて小船が進むところは、本当のような感じでドキドキしました。
オペラ座の怪人は、映画化もされているので、聞きなれた曲ばかりでよかったです。
テンポもよく、ぜんぜん退屈しませんでした。
イギリスのミュージカル万歳!
並ばずにロンドン塔に行けました!
4年前に行った時には長蛇の列に並び、つらかったので、今回は並ばずに入れる方法をチョイス!!
時短にもなり、ゆったりと回ることができました。なかでも、王冠のジュエリーは必見(超巨大)です。それに、囚人の塔では当時、収監されていた貴人たちの部屋が再現されていたりして、面白かったです。
ロンドンについてから予約し、印刷できる場所がなかったがソレを伝えるとフロントの人がアドレスを渡してくれてそこにメールすると印刷をむこうでしてくれた。
見学に関してもとても満足でした!!
2度目の参加です。他のツアーにはマルシェがセットになっていないのでこちらのツアーを選びました。
8名の参加者、大型バスでゆったりとベルサイユへ向かいました。
前回と比べ、ベルサイユ宮殿への入場もスムーズに行きました。
宮殿内も大混雑ではなく、自分のペースで鑑賞することができ良かったです。
2時間以上自由時間がありましたので、ゆっくりと庭園の花々な緑を見ることができました。
マルシェではまず、果物屋さんに案内され、女性限定のフルーツ盛り合わせのプレゼントを頂きました。
プレゼントだからと、失礼ながら期待していませんでしたが季節の採れたての5.6種類のフルーツが入っていてビックリ。とても美味しかったです。
お客さん数名は果物屋さんで、ガイドさんのおススメのベリー類や桃など旬のフルーツを購入。
私もプルーンなどを買いました。
同行者は、レバノンのガレットとパスタサラダをランチに購入。
続いて、ガイドさんの案内でノルマンディ地方のチーズを扱うチーズ屋さんへ。
そこでおススメを試食をして、そのチーズを200g×2、カマンベールチーズを2個買いました。その場で真空パックにしてくれるので持ち帰りに便利です。
値段はこの量で約2800円。とてもお得です。
短い時間でしたが、満足のいく買い物ができました。
初日に行きましたが、広いです。
オーディオガイドは借りた方が良いとおもいます。
順序説明してくれたり、画像が表示されるので次どこに行けばいいのかわかります。
くらうんジュエルは本当に凄かったです。
スカラ座の外観はシンプルですが、中はすばらしく豪華でした。
少しがんばってドレスアップしたので、日常を忘れる夢のような空間でした。
自分の座席を探せるのか心配でしたが要所要所に案内係がいてくれましたので、
言葉がわからなくてもちゃんと自分の座席まで行くことができました。
午後7時半に開演ですが、日本時間では午前3時に相当します(9月です)。内容は素晴らしいと思いますが、残念ながら眠気に耐えきれず、ところどころ寝てしまいました。飲酒していなくてもそうでしたので、お酒は控えられた方がよいかもしれません。
オーケストラの奏者の斜め後ろで聞きました。
モーツアルトの時代の衣装に身を包んだ奏者が汗をたらしたり、息遣いも聞こえてきそうな迫力がありました。座席は真ん中ぐらいの価格でしたが、前の席の人が大柄な人だったので、視界が遮られたのは少し残念でした。モーツアルトの定番は網羅してるし、アンコールに何度もこたえてくれて満足して帰りました。
チケット交換時間は混んでなかったのですが、見学時はガイドツアーで時間も決まっているため、予約をして行くことによってスムーズに行動できました。
好きな時間に自分のペースで周れたので、がっつり楽しむことができました。
日本語のオーディオガイドも付いてたのでよかったです。
サッカー大好きな主人のために予約しました。
試合のある日は開催されないので、試合がないことを確認して予約したのですが、
現地についてから試合があることが発覚(バルサがトーナメントを勝ち上がったため)現地ツアー会社の窓口に出向き、その場で翌日に変更してもらえてひとまず安心しました。
参加日は試合の翌日ということもあってか、すごい人出でした。
スタジアムと博物館は一応道順がありますが、基本的には自由に見て回る感じです。
博物館にはたくさんのトロフィーとユニフォーム、クラブチームの歴史を語る写真が展示されています。
スタジアムではまず9万人収容のスタンドの巨大さに圧倒されます。
ピッチレベルまで下りることができるので、選手の座るベンチやゴールラインを間近にみることができます。選手が入場するトンネル部分も歩けてわくわくが止まりません☆記者会見場やロッカールームなど裏側部分も見れるのでサッカー好きにはたまらない内容だと思います。
ものすごく人が多くてなかなか列が進まない部分もあり、およそ2時間ほどかかりましたので時間には余裕を持ったほうがいいです。
サッカーが好きな方にはぜひお勧めしたいツアーです。
ロンドンでも人気のチケットでなかなか取れないとか聞いてたので日本から予約。
本場のオペラ座の怪人!感動です。映画の元はこれか~~~って演出。
あとから調べたらマニアの人から見ても神キャストの日だったみたいです。
当たり前だけど、ほんっとにファントム歌うまかった…。。。
席は2階席の下でシャンデリアが見えなかったので★4つで。
店内は程よい広さなのでステージとの距離が近くてパフォーマンスを楽しむことができます。特に食事付きのコースの場合は前の方の席に座らせてくれるので大迫力です。私たちは予約のおかげか、最前列だったので手が届くほどの距離で楽しむことができ、あっという間の2時間でした。
食事は熱々で運ばれてくるのでとても美味しかったです。量もかなりあり食べきれないほどでした。とくにお店特製のクリームコロッケのようなものが気に入りました。デザートは小さなケーキや焼き菓子が10個のったものがでてきて美味しかったです。ワンドリンク付きのコースとのことですが夫婦ともにサングリアを注文したところ、デキャンタで持ってきてくれたので1人三杯づつは飲めました。
甘めでのみやすいサングリアです。
服装はカジュアルな人とドレスアップしている人が半々でした。私はカジュアルな服装で行きましたが、せっかくなのでドレスアップしていって雰囲気を楽しんだらよかったなぁと思いました。
ダンスが始まる前にはステージに登らせてくれて写真撮影を自由にできます。ダンス中も撮影してOKでした。満足な体験でした
ドイツを観光で訪れ、クラシック音楽を聴きたくツアーに参加。まず、場所が大変わかりづらかった。おそらく難なくたどり着ける人は少ないと思われるので、時間には余裕を持って参加した方が良い。そして、私の勝手な判断でしたがピアノやヴァイオリン等いくつかの楽器による演奏を想像していましたが実際はチェンバロのみで演奏家も一人でした。これが本当に残念でした。曲が終わって舞台から一旦離れ演奏家が変わると思ったら、また戻って続けられたときには正直、またかとがっかり。演奏自体は素晴らしく、チェンバロも好きなのですが、私と同じように色々な楽器による演奏を期待される方は注意してほしい。
ぜひ行きたいと思っていたカタルーニャ音楽堂ですが、
ガイドツアーでしか内部見学できないとのことだったので、事前に予約しました。
注意事項に催事の関係で中止もあるとあったので少しはらはらしたのですが、
無事に開催されました。
印刷したバウチャーを持って窓口に行くとすぐにチケットと交換してくれます。
集合場所は音楽堂内のカフェと言われたのでせっかくなのでお茶をしながら待ちました。
なお日本語ガイドはなく英語ガイドです。
15人くらいの組をひとりのガイドさんが案内してくれました。
最初に歴史や音楽堂の概要の説明動画をスクリーンで見ます。
その後ガイドさんに連れられてホールに入ります。
ホールはため息が出るほど美しい装飾がふんだんに施されています。
まず目を惹く特徴的な天井のステンドグラスは、信じられないくらい細かい細工!
ステンドグラスを通して美しく優しい光が降り注ぎ、うっとりしてしまいます。
ガイドさんはわりと聞き取りやすい英語でした。
にこやかに話されるので質問もしやすく和やかな雰囲気です。
写真を撮る時間もたっぷりあります。
その後は1階席に座らせてもらい(expensive seatですよ!とガイドさん。笑)
設置されたパイプオルガンの演奏を聴きます。(自動演奏ってすごい!)
実際にここでコンサートやバレエを見れたら、とっても素敵だろうなと思いました。
およそ1時間半ほどのツアーでしたが、見所満載で素晴らしかったです。
バルセロナといえばガウディですが、ガウディじゃなくても(笑)ぜひ行くべきです!
人数もちょうどよく、近くでダイナミックな演技を見れて迫力満天でした。進行の方も盛り上げ上手で楽しかったです。
動き、声、衣装、舞台、どれも素晴らしいものでした。舞台と観客との一体感、ゾクゾクしました。いい体験をさせていただきました。ありがとうございました。
一度行ってみたかった楽友協会黄金の間でのコンサート。以前プラハ市民会館の最前列でオーケストラを聴いたときに雰囲気は素晴らしかったのですが、演奏者の呼吸の音や足踏みをする音などが気になったので後ろのC席にしました。しかしなぜかアップグレードしてくれてA席に座らせてもらいました。席には開演30分前から座れるようになります。
木の椅子の座り心地が悪かったのが気になりましたが、音楽は大変素晴らしかったです。このような美しい音を奏でることのできる演奏者や歌手に感動しました。オーケストラの人は全員モーツァルトの格好をしていて雰囲気がUP。男性歌手、女性歌手も当時の格好をして登場します。コーラスの人達も出てくると迫力満点でした。
観光向けのコンサートなのでアジア圏の団体客がたくさんいました。時差ぼけの上に気持ちの良い音楽で居眠りしている人がチラホラいました。
1時間半ぐらいかかるので、夜景を見るため遅い時間に参加すると
終了が12時近くになってしまいます。
しかもいい席に座ろうとするとかなり前に行って並ばなければなりません。
日没の時刻を調べて、それに合わせた時間で予約しました。狙い通り、次第に暮れていく美しい夕空を見ることができました。楽しむことができました。事前にプラハ城や旧市街を歩いて街の様子を把握していると、周囲の景色をより楽しめると思います。
夏の間は有名なオーケストラやオペラはお休みですし、観光客向けだけど黄金のホールでやるのでそれが魅力で申し込みました。
座席表をみると、B席でもかえっていい席がありそうで、、、どこになるか楽しみでB席にしました。が、当日チケットを交換するとA席になっていました。(舞台から遠いA席だったので、こんなアップグレードならB席の舞台に近い席の方がよかったかも)
コンサート自体は音楽に詳しい方には満足できる内容ではないかもしれませんが、誰しも知っている曲を中心に演奏され、十分楽しめました。
それにしてもひどかったのは観客のマナー。 1階席ならおそらくこういうことはないのでしょうが、私達は2階席の演奏者からは遠い席だったということもあり、後ろの中国人の方たちがスタッフに何度注意されても演奏中に写真を撮りまくっていたりおしゃべりしたり椅子はガタガタ動かすしで本当にひどかったです。幕間に近くのヨーロッパの人達がこちらをちらちら見ながらあたかも聞こえるように批判をしはじめて、東洋人として一緒に見られてるようでなんとも居心地悪かったです。