ヨーロッパ
並ばずにロンドン塔に行けました!
4年前に行った時には長蛇の列に並び、つらかったので、今回は並ばずに入れる方法をチョイス!!
時短にもなり、ゆったりと回ることができました。なかでも、王冠のジュエリーは必見(超巨大)です。それに、囚人の塔では当時、収監されていた貴人たちの部屋が再現されていたりして、面白かったです。
ロンドンについてから予約し、印刷できる場所がなかったがソレを伝えるとフロントの人がアドレスを渡してくれてそこにメールすると印刷をむこうでしてくれた。
見学に関してもとても満足でした!!
2度目の参加です。他のツアーにはマルシェがセットになっていないのでこちらのツアーを選びました。
8名の参加者、大型バスでゆったりとベルサイユへ向かいました。
前回と比べ、ベルサイユ宮殿への入場もスムーズに行きました。
宮殿内も大混雑ではなく、自分のペースで鑑賞することができ良かったです。
2時間以上自由時間がありましたので、ゆっくりと庭園の花々な緑を見ることができました。
マルシェではまず、果物屋さんに案内され、女性限定のフルーツ盛り合わせのプレゼントを頂きました。
プレゼントだからと、失礼ながら期待していませんでしたが季節の採れたての5.6種類のフルーツが入っていてビックリ。とても美味しかったです。
お客さん数名は果物屋さんで、ガイドさんのおススメのベリー類や桃など旬のフルーツを購入。
私もプルーンなどを買いました。
同行者は、レバノンのガレットとパスタサラダをランチに購入。
続いて、ガイドさんの案内でノルマンディ地方のチーズを扱うチーズ屋さんへ。
そこでおススメを試食をして、そのチーズを200g×2、カマンベールチーズを2個買いました。その場で真空パックにしてくれるので持ち帰りに便利です。
値段はこの量で約2800円。とてもお得です。
短い時間でしたが、満足のいく買い物ができました。
初日に行きましたが、広いです。
オーディオガイドは借りた方が良いとおもいます。
順序説明してくれたり、画像が表示されるので次どこに行けばいいのかわかります。
くらうんジュエルは本当に凄かったです。
スカラ座の外観はシンプルですが、中はすばらしく豪華でした。
少しがんばってドレスアップしたので、日常を忘れる夢のような空間でした。
自分の座席を探せるのか心配でしたが要所要所に案内係がいてくれましたので、
言葉がわからなくてもちゃんと自分の座席まで行くことができました。
午後7時半に開演ですが、日本時間では午前3時に相当します(9月です)。内容は素晴らしいと思いますが、残念ながら眠気に耐えきれず、ところどころ寝てしまいました。飲酒していなくてもそうでしたので、お酒は控えられた方がよいかもしれません。
オーケストラの奏者の斜め後ろで聞きました。
モーツアルトの時代の衣装に身を包んだ奏者が汗をたらしたり、息遣いも聞こえてきそうな迫力がありました。座席は真ん中ぐらいの価格でしたが、前の席の人が大柄な人だったので、視界が遮られたのは少し残念でした。モーツアルトの定番は網羅してるし、アンコールに何度もこたえてくれて満足して帰りました。
チケット交換時間は混んでなかったのですが、見学時はガイドツアーで時間も決まっているため、予約をして行くことによってスムーズに行動できました。
好きな時間に自分のペースで周れたので、がっつり楽しむことができました。
日本語のオーディオガイドも付いてたのでよかったです。
サッカー大好きな主人のために予約しました。
試合のある日は開催されないので、試合がないことを確認して予約したのですが、
現地についてから試合があることが発覚(バルサがトーナメントを勝ち上がったため)現地ツアー会社の窓口に出向き、その場で翌日に変更してもらえてひとまず安心しました。
参加日は試合の翌日ということもあってか、すごい人出でした。
スタジアムと博物館は一応道順がありますが、基本的には自由に見て回る感じです。
博物館にはたくさんのトロフィーとユニフォーム、クラブチームの歴史を語る写真が展示されています。
スタジアムではまず9万人収容のスタンドの巨大さに圧倒されます。
ピッチレベルまで下りることができるので、選手の座るベンチやゴールラインを間近にみることができます。選手が入場するトンネル部分も歩けてわくわくが止まりません☆記者会見場やロッカールームなど裏側部分も見れるのでサッカー好きにはたまらない内容だと思います。
ものすごく人が多くてなかなか列が進まない部分もあり、およそ2時間ほどかかりましたので時間には余裕を持ったほうがいいです。
サッカーが好きな方にはぜひお勧めしたいツアーです。
ロンドンでも人気のチケットでなかなか取れないとか聞いてたので日本から予約。
本場のオペラ座の怪人!感動です。映画の元はこれか~~~って演出。
あとから調べたらマニアの人から見ても神キャストの日だったみたいです。
当たり前だけど、ほんっとにファントム歌うまかった…。。。
席は2階席の下でシャンデリアが見えなかったので★4つで。
店内は程よい広さなのでステージとの距離が近くてパフォーマンスを楽しむことができます。特に食事付きのコースの場合は前の方の席に座らせてくれるので大迫力です。私たちは予約のおかげか、最前列だったので手が届くほどの距離で楽しむことができ、あっという間の2時間でした。
食事は熱々で運ばれてくるのでとても美味しかったです。量もかなりあり食べきれないほどでした。とくにお店特製のクリームコロッケのようなものが気に入りました。デザートは小さなケーキや焼き菓子が10個のったものがでてきて美味しかったです。ワンドリンク付きのコースとのことですが夫婦ともにサングリアを注文したところ、デキャンタで持ってきてくれたので1人三杯づつは飲めました。
甘めでのみやすいサングリアです。
服装はカジュアルな人とドレスアップしている人が半々でした。私はカジュアルな服装で行きましたが、せっかくなのでドレスアップしていって雰囲気を楽しんだらよかったなぁと思いました。
ダンスが始まる前にはステージに登らせてくれて写真撮影を自由にできます。ダンス中も撮影してOKでした。満足な体験でした
ドイツを観光で訪れ、クラシック音楽を聴きたくツアーに参加。まず、場所が大変わかりづらかった。おそらく難なくたどり着ける人は少ないと思われるので、時間には余裕を持って参加した方が良い。そして、私の勝手な判断でしたがピアノやヴァイオリン等いくつかの楽器による演奏を想像していましたが実際はチェンバロのみで演奏家も一人でした。これが本当に残念でした。曲が終わって舞台から一旦離れ演奏家が変わると思ったら、また戻って続けられたときには正直、またかとがっかり。演奏自体は素晴らしく、チェンバロも好きなのですが、私と同じように色々な楽器による演奏を期待される方は注意してほしい。
ぜひ行きたいと思っていたカタルーニャ音楽堂ですが、
ガイドツアーでしか内部見学できないとのことだったので、事前に予約しました。
注意事項に催事の関係で中止もあるとあったので少しはらはらしたのですが、
無事に開催されました。
印刷したバウチャーを持って窓口に行くとすぐにチケットと交換してくれます。
集合場所は音楽堂内のカフェと言われたのでせっかくなのでお茶をしながら待ちました。
なお日本語ガイドはなく英語ガイドです。
15人くらいの組をひとりのガイドさんが案内してくれました。
最初に歴史や音楽堂の概要の説明動画をスクリーンで見ます。
その後ガイドさんに連れられてホールに入ります。
ホールはため息が出るほど美しい装飾がふんだんに施されています。
まず目を惹く特徴的な天井のステンドグラスは、信じられないくらい細かい細工!
ステンドグラスを通して美しく優しい光が降り注ぎ、うっとりしてしまいます。
ガイドさんはわりと聞き取りやすい英語でした。
にこやかに話されるので質問もしやすく和やかな雰囲気です。
写真を撮る時間もたっぷりあります。
その後は1階席に座らせてもらい(expensive seatですよ!とガイドさん。笑)
設置されたパイプオルガンの演奏を聴きます。(自動演奏ってすごい!)
実際にここでコンサートやバレエを見れたら、とっても素敵だろうなと思いました。
およそ1時間半ほどのツアーでしたが、見所満載で素晴らしかったです。
バルセロナといえばガウディですが、ガウディじゃなくても(笑)ぜひ行くべきです!
人数もちょうどよく、近くでダイナミックな演技を見れて迫力満天でした。進行の方も盛り上げ上手で楽しかったです。
動き、声、衣装、舞台、どれも素晴らしいものでした。舞台と観客との一体感、ゾクゾクしました。いい体験をさせていただきました。ありがとうございました。
一度行ってみたかった楽友協会黄金の間でのコンサート。以前プラハ市民会館の最前列でオーケストラを聴いたときに雰囲気は素晴らしかったのですが、演奏者の呼吸の音や足踏みをする音などが気になったので後ろのC席にしました。しかしなぜかアップグレードしてくれてA席に座らせてもらいました。席には開演30分前から座れるようになります。
木の椅子の座り心地が悪かったのが気になりましたが、音楽は大変素晴らしかったです。このような美しい音を奏でることのできる演奏者や歌手に感動しました。オーケストラの人は全員モーツァルトの格好をしていて雰囲気がUP。男性歌手、女性歌手も当時の格好をして登場します。コーラスの人達も出てくると迫力満点でした。
観光向けのコンサートなのでアジア圏の団体客がたくさんいました。時差ぼけの上に気持ちの良い音楽で居眠りしている人がチラホラいました。
1時間半ぐらいかかるので、夜景を見るため遅い時間に参加すると
終了が12時近くになってしまいます。
しかもいい席に座ろうとするとかなり前に行って並ばなければなりません。
日没の時刻を調べて、それに合わせた時間で予約しました。狙い通り、次第に暮れていく美しい夕空を見ることができました。楽しむことができました。事前にプラハ城や旧市街を歩いて街の様子を把握していると、周囲の景色をより楽しめると思います。
夏の間は有名なオーケストラやオペラはお休みですし、観光客向けだけど黄金のホールでやるのでそれが魅力で申し込みました。
座席表をみると、B席でもかえっていい席がありそうで、、、どこになるか楽しみでB席にしました。が、当日チケットを交換するとA席になっていました。(舞台から遠いA席だったので、こんなアップグレードならB席の舞台に近い席の方がよかったかも)
コンサート自体は音楽に詳しい方には満足できる内容ではないかもしれませんが、誰しも知っている曲を中心に演奏され、十分楽しめました。
それにしてもひどかったのは観客のマナー。 1階席ならおそらくこういうことはないのでしょうが、私達は2階席の演奏者からは遠い席だったということもあり、後ろの中国人の方たちがスタッフに何度注意されても演奏中に写真を撮りまくっていたりおしゃべりしたり椅子はガタガタ動かすしで本当にひどかったです。幕間に近くのヨーロッパの人達がこちらをちらちら見ながらあたかも聞こえるように批判をしはじめて、東洋人として一緒に見られてるようでなんとも居心地悪かったです。
ザルツブルグ駅にはウルフガング湖からのバスの到着でしたので、ホテルに行く前に
駅のインフォメーションで交換しました。
おもな観光場所はフリーですし交通機関も乗り放題。
ついつい歩いてしまって 後で後悔するのでバスは少しでも利用しました。
モーツァルトハウスでは券を購入するのに階段までならんでいましたが、ザルツブルグカードで係員にかざしてもらうだけ。
ホ―エンザルツ城塞も上がってみると感動の景色でした。ロープーウェイもすぐきます。チケットをかざしてもらうだけ。 並ぶこともなくとても便利でした。
24時間券を購入しました。
ザルツブルグにはハルシュタットからの小旅行でしたので、着いた翌日予約しました。
現地のレストランは午前中に市内観光したときに確認済みです。
6時30分集合と書いてあったので10分前に着いたら、「まだだよ」と ここで待っててと
入口の長椅子に案内してくれました。
再度声をかけて2階に案内してくれたら、チケットに交換。一番のりでした。
給仕の男の人が案内してくれて、ここなら一番よく見える場所だよと言って二人の写真も撮ってくれました。
始まる前に 飲み物を頼み待ちました。ビールと赤ワインです。
会計はさいごに各々に精算してくれます。
始まったのは7時30分です。
男の人は写真のひとで、女の人は、日本人のかたでした。 四重奏とオペラでとてもいい雰囲気です。
3幕ある間に料理がでてきます。 だんごスープ、メインは鳥料理。 デザートは粉チョコでできたモーツァルトの顔がのった ババロア?風でした。
普段こんな機会がなかったので 、とても旅行が素敵な思い出になりました。
荷物になりますがしわにならないワンピースとサンダルを入れて、主人はブレザーを持って来店しました。少しおしゃれしていくと自分の中でもたのしめます。
お薦めのオプショナルツァーです。
当日は4人編成の室内楽でした。
観光客でいっぱいでしたが、マナーの悪い人もおらず、気持よく演奏を聞けました。
ただセットリストは単調で、もう少し曲ごとの変化が欲しかった気がします。
カテゴリー1を選びましたが、2でも良かったかなと思いました。
服装はあまりにくだけたものでなければ、カジュアルで大丈夫です。
室内合奏団ということで、前方の座席で聴きたいと思い、1時間前から並びました。その甲斐あって最前列で聴くことが出来ました。演奏者の息遣いまで聞こえて来るほど近く、演奏者の情熱が伝わってきました。時間が許す様であれば、少し早めに行き、並んで前方の席で聴くと良いと思います。
夏休みが終わったあとの金曜日、しかも早めの到着だったので、混雑に巻き込まれることなくベルサイユ宮殿を見学することができました。ガイドさんの説明も聞きやすく、マルシェでの買い物も楽しかったです!
お値打ちで、カジュアルな感じで、
教会は雰囲気があり、それ自体はとてもよかったです。
ただ、へたくそでした。
いろんなところでストリートパフォーマンスしてた人がいましたが、
その人たちのほうが上手やったんちゃうかなーと思います。
ウィーンでの初日にこのディナー付きコンサートに参加しました。ディナーのスープもローストビーフもおいしかったのですが、1品出てくるのに30分以上待たされました。コンサートが始まるまでに市民公園を散策して、ヨハン・シュトラウス像の撮影などしたいと思っておりましたので、なかなか出てこない料理に少しイラつきました。ウェイターに言っても、スルーされるだけで・・・。2品目のローストビーフが来た時に思い切って「コンサートの前に公園を散策したいのでデザートを早めに持ってきてほしい」と別のウェイターに頼んだところ、快くすぐにデザートを持ってきてくれて「コンサートが始まるまでにまだ時間あるし、ゆっくり散策できますよ」と明るく言ってくれました。
コンサートの席はA席を予約していて、良くて2列目だろうと思っていたのですが案内してくれた人が1列目の席を指定してくれました。とても良く見える席で、音楽も歌もダンスも堪能できました。アンコールも特別に2曲してくれました。
コンサートの途中の休憩では、テラスに出たりワインなどの飲み物(有料)を楽しむこともできました。
少しドレスアップして行きました。中にはスニーカーやGパン姿の人もいましたが、こころなしかスタッフの私たちへの扱いの方がその人たちより丁寧だったような気がしました。
たまたま事故で出発時間が遅れたうえ、予約した時間のバスも出発を保証できないといわれましたが、なんとか予約した1時間後のバスに乗れました。でも、1時間後のバスで正解!ちょうど暗くなった時で夜景がきれいに見れました。到着した初日に乗りました。位置関係を把握するのにもピッタリです。
他の予定との兼ね合いで、時間を決めずに観光したかったので、チケット購入の列に並ばずに入れるのはありがたかったです。こちらのバウチャーを係員に見せると、係員がチケット購入の列の一番前に割り込んで、チケットに交換してくれました。
2016/8/26に国立オペラ座での開催に参加しました。8/17にスーペリア席3席を予約しましたが、当日行くと席は決められていて一番前の席(VIP席のすぐ横の3つ)でした。当日も街中のあちこちでこのコンサートの勧誘がされていました。服装はそこそこちゃんとしていったのですが、結論としては短パン・Tシャツでも行けるかなという感じでした。演奏や会場の雰囲気、盛り上げ方も観光客向けのくだけた感じの印象でした。会場はさほど大きくはないので、スーペリアの席でなくともよかったかと思いましたが、たまたま一番前で座ったまま手を伸ばすと舞台に手が届く(膝の10cm向こう胸の高さあたりが舞台)ほどでしたので、目の前のチェロは弦の1本1本が見え、楽譜に注意書きしているようなところまで見えていました。