ヨーロッパ
到着翌日の初観光がロンドン塔でした。朝1なのにもう長蛇の列!言葉の問題もなくバウチャー提示のおかげでスムーズに入場できて本当にいいスタートがきれました。
母から何十年前の体験談を聞いていたのとは違い、デジタル化が進んでいてわかりやすかったです。
ミュージカルそのものは良い席で観ることができて満足しました!しかし、レストランはかなり微妙でした。元々の予定していたところは追加料金がかかるとのことで、追加料金しないところでとしましたが、食事内容がかなり微妙でした。楽しみにしていた分かなり残念でした。これなら、チケット代のみで良かったと思いました。あと、案内に関する情報が少なすぎました。
チケット交換の場所をプリントしましたが場所がわかりにくかったです。
事前購入だと£を余分に交換しなくていいのでその点がよかったと思います。
9月平日の11時頃入場しました。入場口は並んでいましたが10分程度。
思っていた以上に塔内が広かったです。
私は午前中に乗り込み、途中で下車して観光する予定だったのですが、あまりにも風が気持ちよかったので、ルートが変わるところまでずっと乗っていました。
バスからはサクラダファミリアも見えるため、2階に乗っていると人が入らず写真が撮れます。
また夕方からもう一度乗り込み一周しました。サクラダファミリアやカサミラが夕焼けに染まり、カサパトリョのライトアップも見る事が出来ました。ただし、夜乗る場合は風も強く寒いのでそれなりの対策が必要かと思います。
バスのルートは一方通行なので、ルートをよく考えて乗るのがベターだと思います。
本数も多いので、仮に満員で乗れなくてもすぐに次のが来るので心配ありません。
予約時に名前のローマ字を1文字打ち間違えただけで、「自分の名前を打ち間違える人はいない」と40分も待たされ、日本語しか書いていない免許証やらなんやらコピーを取られ、非常に不快でした。
バスは、2社あるため、宿泊施設に応じて便利な方を買えばいいと思います。ただ、乗り降り時にドライバーに何か聞いたり、とにかく時間がかかります。地下鉄と市バスを駆使した方が無難だと思います。その方が断然早いです。自分はリピはないでしょう。
オペラの前に、日本人アテンダントの方に連れていっていただきましたお店は、ハッピーアワーということで、ワングラスで前菜を自由に堪能できますが、お代わり自由であることから我々には軽食ではなく夕食となりました。
素敵なお店を紹介して頂きましたアテンダント方に感謝いたします。
服装については、TPOということもありますが、3rd席ではTシャツもしくは類似するシャツ姿の方も結構見受けられました。
音楽堂内部はもちろんキレイでした。
このツアーでは受付を行い、近くのレストラン(もしくはBARでしょうか‥)で時間になれば案内してくれます。
予約票に待ち合わせのレストラン名が書いてありますが、レストラン名の看板は見つけられませんでした。目印は受付近くにあるガラス張りの出入口のレストランです。
講演前に、ゆっくりと美味しいお食事が頂けました。初めて観るフラメンコはとても素晴らしく、その迫力に興奮‼日本語のパンフレットもあり、より楽しめました。
ピカソ美術館は長蛇の列でしたが、このチケットを見せると、専用の別入口から並ばずに入場することが出来ました。
ミロ美術館は開館時間の10時は空いていましたが、チケット購入の手間が省けました。
日本語ガイドのイヤホンをいただきましたが,船長さんは運転しながら熱心に英語で説明されています。運河は淡水で潮の干満なく,岸壁は視野を遮りません。リッチなボート住居の人々や舟遊びを楽しむ人々を見て,良い思い出になりました。
事前に予約していましたので、待たずに入れました。
ただ、日本語の説明がなく英語だったので全然解らず・・・また、イメージより音楽堂が小さかったことも残念かな・・・。但し、 英語がわかる方は全然問題ないですので。
正直安全な移動手段ぐらいにしか考えていなかったのですが、予想以上によかったです。
アナウンスは停まるポイントだけでなく、バスから見える気になる建物等、ほとんど網羅していました。
わずか1、2時間のあいだに、ローマのすべてを見た気になれます。
他の都市にも同じようなバスがあるようなので、次回も利用したいと思いました。
注意としては、みんなちゃんと並びません。
バスが来たら入口にわーっと押し寄せます。
バスの受付のお姉さんも特に注意することはありません。
空港到着時に、空港のインフォメーションで受け取ることができるので、日本からあらかじめバウチャーをプリントするか、乗り継ぎ空港のラウンジでプリントしていきます(プリントされた物がなければ、スマホで見せてもダメです)。
使い始めた日付からカウントされるので、買った日でなくても大丈夫です。
モンジュイックへのケーブルは対象外でした(他のパスもそうです)
時間の指定のない予約だったので無理せずいけることができてよかったです
それほどたくさんではなかったですが入場券を買う列ができていました
最初に乗るエレベーターが少しわかりにくかったです
二階建てのバスの一番前の席に座ることが出来たため景色は抜群でした。また、前の席は窓もあるため寒い季節にはお勧めします。
ディナーショーを見たかったのですが、貸切で空いていなかったので、
予約しました。
オーケストラのような大きな演奏会ではなく、5~6人の方の演奏会です。
とてもこじんまりとしていましたが、
いざ始まると、この人数とは思えないほどの演奏で、特に男性のバイオリンの方2名がものすごく上手でした。
私は、よくクラシックを聴きに行きますが、こんなに楽しそうに演奏する方は初めてで、こちらまで楽しくなりました。
わたしが行ったときはヴィヴァルディの春~冬を通して演奏しました。
モーツァルトのプログラムの日もあるみたいです。
正直、春以外はあまり有名でないと思いますが、素晴らしい演奏でした。
ただ、VIP席を予約していたのに、何故か後ろの席に案内され、着席後、やはりおかしいと聞きに行くと、2列目だったようです。
バウチャーにもうすこしわかりやすく記載があれば受付の人も迷わないかなと思います。
その点があり、星は4つにしました。
教会での生演奏ということで、厳かな雰囲気のもと音楽を楽しめます。
私たちは、一日中歩き回ったあと行ったので、ついついウトウトしてしまいました。それでも音に包まれて心地よいひと時を過ごせました。
ヴェルサイユはパリから近く、半日で効率よく見学することができました。朝一で到着したのでそんなに並ぶこともなく、スムーズに入場できました。オーディオガイドで説明を聞きながらの見学だったので、より楽しむことができました。大勢の人で込み合っていましたが、十分見学時間がありました(庭を見学したい場合は、1日必要だと思いますが)。マルシェは地元の人でにぎわっており、ローカルな雰囲気を楽しむことができました。ガイドさんの説明も興味深く面白いものでした。以前、個人でヴェルサイユに行ったことがあるのですが、その時よりも断然効率よく楽しむことができました。
内容は非常にわかりやすく楽しめました。
子どもが大勢いました。
予約人数が多かったのですが、前後でまとまって座ることができたので
利用して良かったです
ホテルから場所が近かったこともあり参加してみました。教会で聞くオペラもいいもんですね。途中でドリンクタイムがありシャンパンのサービスがありかしこまらずに気軽に聞くことができました。とても思い出に残る一時になりました。
オペラなどには全くかかわってこなかった私が友人の誘いによりオペラを体験することになりました。雰囲気は思ったほど固くはなく、一部はむしろコミカルな雰囲気で楽しむことができました。少し暑くて時差ぼけもあって大変でしたが良い経験となりました。うたっている方は3人いるのですが、まるで1人の人が歌っているようでした。また、アジア系の顔は珍しかったのか、where are you from ? と聞かれ、from Japan! と答えるとWelcome !と歓迎ムードに包まれました。休憩時間にはリモンチェロ(ストレート)が配られました。また、隣の人が簡単な英語で話しかけてくれてとても楽しかったです。オペラですが、服装はそんなに決めていかなくてもいいと思います。ロケーションも共和国広場からとても近くて、Eatalyで食事を済ませてから
行きました。オペラ座でのオペラと比べてとても安いので初めての方にはお勧めです。
日中にレジデンツの中を鑑賞していたので、
その場所でコンサートを聞けるという素敵な体験ができました。
入口がかなりわかりづらい場所にあるので、
なるべく早く行ったほうがいいです!!
私もすごく迷って、自由席なので良い席が埋まってしまいました…
日本人はほぼ0人。
小さい子供から、おじいちゃんおばあちゃんまでいらしていました。
音楽好きな方にはおすすめです!
先日、オペラ鑑賞させていただきました。わたしは初めオペラの印象といえばとても堅苦しいものを想像していたのですが、こちらの教会でのオペラはあまり詳しくないわたしでも知っているようなメジャーな曲の抜粋がほとんどで聴きやすく、また出演者の方や司会の方の気さくさがその場の雰囲気を明るくしていてオペラが身近なものだと感じることが出来、とても楽しかったです。
席への誘導も丁寧で心地よかったです。
また、休憩時間で頂いたレモンチェロはイタリア風土を感じることが出来ました。アルコール度数が高くとてもおいしかったです。
隣の席に座った方が明るく話しかけてくださったり、ただ普通に旅行するだけではできない経験だった思います。参加できてよかったです。
これをきっかけにオペラに興味がでました。素敵な演奏をありがとうございました。またイタリアへ旅行する機会があればイタリアのオペラを聴きたいと思いました。
本当に良い体験ができました。
土曜日だったからかパリ市内の渋滞も無く、開館時間よりかなり早めに到着。
現地で十分な時間がないかもと思っていましたが、2時間強あり、ガイドさんが付かないため逆に自由に時間の配分が出来て良かったです。
初めてのオペラなので右も左も分からない初心者としては軽装でいいのが気負わなくて良かったです。(感想の投稿を参考に軽装にしました。普段着でOK)
今回私達はエクスクルーシブ席でしたが、案内係に一番最前列の席に案内され、ピアノの真後ろでもオーケストラの真後ろでもステージ正面でも好きな所に座って良いとの事で選択できました。
一応早く会場に到着したので、好きな所を選択し、私達はステージ前の良い席で視聴できました。
おかげでオペラ歌手の方の表情が豊で、喜んだり困ったりコロコロ変わるのが分かって楽しかったです。
また、聴衆を巻き込んでのパフォーマンス(日本語の挨拶)もあり笑いもたびたび起こっていました。
休憩時間には白ワインの試飲もあり、ワイン片手に歌手の方達との写真撮影もでき総合的に満足でした。
一つだけ残念だったのは、教会でのコンサートでしたが、残念ながら工事中?なのか足場が建っておりステージ周辺の雰囲気がよく分からなかったのと、外は涼しいのに締め切っていたので風がなく、空調も扇風機だけということで暑いなかでの視聴だったことです。
混雑すると聞いていたので、開館時間に合わせて行きました。
早い時間はまだ混んでいないので、開館に合わせてダッシュするのが良いようです。
ツアーでは、ほとんど中に入るものがありません。
個人で行くと、ゆっくり見ることができます。
レジデンツ宮殿を見学出来るチケット付きのコンサートのみを選んだのですが、バウチャーに「現地のエージェンシーの事務所でレジデンツ見学のチケットを受け取るように」記載されていたので、初めての慣れない地で何とか現地エージェンシーを探しあて訪問するも留守。
そこで止むを得ず電話連絡したら応答してくれましたが、レジデンツ宮殿見学受付でバウチャーを見せれば、見学チケットを受け取れるとの返事。その後、直接レジデンツ宮殿の受付に行くも、そのような申し伝えはなく、係りの方が何処かに電話で確認する機転を利かせてくれたので、やっと見学することが出来ました。ですが、このやり取りで1〜2時間はロスしてしまったので、レジデンツ宮殿見学の時間が減ってしまい(コンサートの時間が迫っていたので)勿体無かったです。コンサートの翌日でも見学出来るチケットになっていますが、効率良く同日に宮殿見学とコンサートをセットで考えている方はご注意下さい。
また、真夏だったからか、コンサート会場の礼拝堂はかなり蒸し暑く、1時間以上満席の中でじっと座っているのは少し辛かったです。
3年ぶりのウィーンで最後の夜は、ブリストルでのディナーに惹かれてこのツァーに参加しました。
さすが料理も雰囲気も素晴らしく、ゴージャスな夜を過ごすことが出来ました。
コンサートに関しては前回ウィーンフィルをこのホールで聴いているので、期待はしていませんでしたが、観光客相手のカジュアルなコンサートと割り切れば十分に楽しめます。
曲目もオーケストラの名前からモーツァルトの曲が主体で後期3大歌劇の序曲とアリアに小品を交えた(いいとこ取り)のコンサートで最後にサービスとしてニューイヤーコンサートでのアンコールプログラム、J.シトラウスの「美しき青きドナウ」と「ラデッキー行進曲」が演奏されました。このサービス精神には頭が下がります。観客のマナーの悪さとかドレスコードの事も話題になっていますが、観客の中には普段クラシック音楽には無縁の観光客も多くおられると思いますので仕方ないと思います。
ただ、コンサート単体での価格設定は高めですが、ディナーとのセットは割安感があるように思いました。
リスボンといえばファドでしょ!で申し込みました。
おじさんのファド、おばさんのファド、若い女性のファド、
いろんなバージョンのファドを聴けてよかったです。
ディナーは普通。
ブダペストから一泊だけウイーンに行った夜に夫婦二人で利用しました。
ホテルのすぐ前が会場のある市民公園でしたので、のんびり散歩しながら会場に行きました。
チケットに書いてある会場の窓口で、すぐコンサートのチケットとディナーの用紙をくれました。ディナーは、会場の一階にあるレストランで。
皆さんが書いているとうりサーブはゆっくりですが、コンサートの始まる時間にちょうど食べ終わるようにしているようで、食べ終わって飲み物の会計を終えるとちょうど良い時間でした。
コンサートは、有名な曲がたくさんあって、バレーダンサーやオペラ歌手の方の熱演もあり、とても楽しめました。
ウイーンの夜に聞くヨハン・シュトラウス、とても良い思い出になりました。