ヨーロッパ
事前に予約していましたので、待たずに入れました。
ただ、日本語の説明がなく英語だったので全然解らず・・・また、イメージより音楽堂が小さかったことも残念かな・・・。但し、 英語がわかる方は全然問題ないですので。
正直安全な移動手段ぐらいにしか考えていなかったのですが、予想以上によかったです。
アナウンスは停まるポイントだけでなく、バスから見える気になる建物等、ほとんど網羅していました。
わずか1、2時間のあいだに、ローマのすべてを見た気になれます。
他の都市にも同じようなバスがあるようなので、次回も利用したいと思いました。
注意としては、みんなちゃんと並びません。
バスが来たら入口にわーっと押し寄せます。
バスの受付のお姉さんも特に注意することはありません。
空港到着時に、空港のインフォメーションで受け取ることができるので、日本からあらかじめバウチャーをプリントするか、乗り継ぎ空港のラウンジでプリントしていきます(プリントされた物がなければ、スマホで見せてもダメです)。
使い始めた日付からカウントされるので、買った日でなくても大丈夫です。
モンジュイックへのケーブルは対象外でした(他のパスもそうです)
時間の指定のない予約だったので無理せずいけることができてよかったです
それほどたくさんではなかったですが入場券を買う列ができていました
最初に乗るエレベーターが少しわかりにくかったです
二階建てのバスの一番前の席に座ることが出来たため景色は抜群でした。また、前の席は窓もあるため寒い季節にはお勧めします。
ディナーショーを見たかったのですが、貸切で空いていなかったので、
予約しました。
オーケストラのような大きな演奏会ではなく、5~6人の方の演奏会です。
とてもこじんまりとしていましたが、
いざ始まると、この人数とは思えないほどの演奏で、特に男性のバイオリンの方2名がものすごく上手でした。
私は、よくクラシックを聴きに行きますが、こんなに楽しそうに演奏する方は初めてで、こちらまで楽しくなりました。
わたしが行ったときはヴィヴァルディの春~冬を通して演奏しました。
モーツァルトのプログラムの日もあるみたいです。
正直、春以外はあまり有名でないと思いますが、素晴らしい演奏でした。
ただ、VIP席を予約していたのに、何故か後ろの席に案内され、着席後、やはりおかしいと聞きに行くと、2列目だったようです。
バウチャーにもうすこしわかりやすく記載があれば受付の人も迷わないかなと思います。
その点があり、星は4つにしました。
教会での生演奏ということで、厳かな雰囲気のもと音楽を楽しめます。
私たちは、一日中歩き回ったあと行ったので、ついついウトウトしてしまいました。それでも音に包まれて心地よいひと時を過ごせました。
ヴェルサイユはパリから近く、半日で効率よく見学することができました。朝一で到着したのでそんなに並ぶこともなく、スムーズに入場できました。オーディオガイドで説明を聞きながらの見学だったので、より楽しむことができました。大勢の人で込み合っていましたが、十分見学時間がありました(庭を見学したい場合は、1日必要だと思いますが)。マルシェは地元の人でにぎわっており、ローカルな雰囲気を楽しむことができました。ガイドさんの説明も興味深く面白いものでした。以前、個人でヴェルサイユに行ったことがあるのですが、その時よりも断然効率よく楽しむことができました。
内容は非常にわかりやすく楽しめました。
子どもが大勢いました。
予約人数が多かったのですが、前後でまとまって座ることができたので
利用して良かったです
ホテルから場所が近かったこともあり参加してみました。教会で聞くオペラもいいもんですね。途中でドリンクタイムがありシャンパンのサービスがありかしこまらずに気軽に聞くことができました。とても思い出に残る一時になりました。
オペラなどには全くかかわってこなかった私が友人の誘いによりオペラを体験することになりました。雰囲気は思ったほど固くはなく、一部はむしろコミカルな雰囲気で楽しむことができました。少し暑くて時差ぼけもあって大変でしたが良い経験となりました。うたっている方は3人いるのですが、まるで1人の人が歌っているようでした。また、アジア系の顔は珍しかったのか、where are you from ? と聞かれ、from Japan! と答えるとWelcome !と歓迎ムードに包まれました。休憩時間にはリモンチェロ(ストレート)が配られました。また、隣の人が簡単な英語で話しかけてくれてとても楽しかったです。オペラですが、服装はそんなに決めていかなくてもいいと思います。ロケーションも共和国広場からとても近くて、Eatalyで食事を済ませてから
行きました。オペラ座でのオペラと比べてとても安いので初めての方にはお勧めです。
日中にレジデンツの中を鑑賞していたので、
その場所でコンサートを聞けるという素敵な体験ができました。
入口がかなりわかりづらい場所にあるので、
なるべく早く行ったほうがいいです!!
私もすごく迷って、自由席なので良い席が埋まってしまいました…
日本人はほぼ0人。
小さい子供から、おじいちゃんおばあちゃんまでいらしていました。
音楽好きな方にはおすすめです!
先日、オペラ鑑賞させていただきました。わたしは初めオペラの印象といえばとても堅苦しいものを想像していたのですが、こちらの教会でのオペラはあまり詳しくないわたしでも知っているようなメジャーな曲の抜粋がほとんどで聴きやすく、また出演者の方や司会の方の気さくさがその場の雰囲気を明るくしていてオペラが身近なものだと感じることが出来、とても楽しかったです。
席への誘導も丁寧で心地よかったです。
また、休憩時間で頂いたレモンチェロはイタリア風土を感じることが出来ました。アルコール度数が高くとてもおいしかったです。
隣の席に座った方が明るく話しかけてくださったり、ただ普通に旅行するだけではできない経験だった思います。参加できてよかったです。
これをきっかけにオペラに興味がでました。素敵な演奏をありがとうございました。またイタリアへ旅行する機会があればイタリアのオペラを聴きたいと思いました。
本当に良い体験ができました。
土曜日だったからかパリ市内の渋滞も無く、開館時間よりかなり早めに到着。
現地で十分な時間がないかもと思っていましたが、2時間強あり、ガイドさんが付かないため逆に自由に時間の配分が出来て良かったです。
初めてのオペラなので右も左も分からない初心者としては軽装でいいのが気負わなくて良かったです。(感想の投稿を参考に軽装にしました。普段着でOK)
今回私達はエクスクルーシブ席でしたが、案内係に一番最前列の席に案内され、ピアノの真後ろでもオーケストラの真後ろでもステージ正面でも好きな所に座って良いとの事で選択できました。
一応早く会場に到着したので、好きな所を選択し、私達はステージ前の良い席で視聴できました。
おかげでオペラ歌手の方の表情が豊で、喜んだり困ったりコロコロ変わるのが分かって楽しかったです。
また、聴衆を巻き込んでのパフォーマンス(日本語の挨拶)もあり笑いもたびたび起こっていました。
休憩時間には白ワインの試飲もあり、ワイン片手に歌手の方達との写真撮影もでき総合的に満足でした。
一つだけ残念だったのは、教会でのコンサートでしたが、残念ながら工事中?なのか足場が建っておりステージ周辺の雰囲気がよく分からなかったのと、外は涼しいのに締め切っていたので風がなく、空調も扇風機だけということで暑いなかでの視聴だったことです。
混雑すると聞いていたので、開館時間に合わせて行きました。
早い時間はまだ混んでいないので、開館に合わせてダッシュするのが良いようです。
ツアーでは、ほとんど中に入るものがありません。
個人で行くと、ゆっくり見ることができます。
レジデンツ宮殿を見学出来るチケット付きのコンサートのみを選んだのですが、バウチャーに「現地のエージェンシーの事務所でレジデンツ見学のチケットを受け取るように」記載されていたので、初めての慣れない地で何とか現地エージェンシーを探しあて訪問するも留守。
そこで止むを得ず電話連絡したら応答してくれましたが、レジデンツ宮殿見学受付でバウチャーを見せれば、見学チケットを受け取れるとの返事。その後、直接レジデンツ宮殿の受付に行くも、そのような申し伝えはなく、係りの方が何処かに電話で確認する機転を利かせてくれたので、やっと見学することが出来ました。ですが、このやり取りで1〜2時間はロスしてしまったので、レジデンツ宮殿見学の時間が減ってしまい(コンサートの時間が迫っていたので)勿体無かったです。コンサートの翌日でも見学出来るチケットになっていますが、効率良く同日に宮殿見学とコンサートをセットで考えている方はご注意下さい。
また、真夏だったからか、コンサート会場の礼拝堂はかなり蒸し暑く、1時間以上満席の中でじっと座っているのは少し辛かったです。
3年ぶりのウィーンで最後の夜は、ブリストルでのディナーに惹かれてこのツァーに参加しました。
さすが料理も雰囲気も素晴らしく、ゴージャスな夜を過ごすことが出来ました。
コンサートに関しては前回ウィーンフィルをこのホールで聴いているので、期待はしていませんでしたが、観光客相手のカジュアルなコンサートと割り切れば十分に楽しめます。
曲目もオーケストラの名前からモーツァルトの曲が主体で後期3大歌劇の序曲とアリアに小品を交えた(いいとこ取り)のコンサートで最後にサービスとしてニューイヤーコンサートでのアンコールプログラム、J.シトラウスの「美しき青きドナウ」と「ラデッキー行進曲」が演奏されました。このサービス精神には頭が下がります。観客のマナーの悪さとかドレスコードの事も話題になっていますが、観客の中には普段クラシック音楽には無縁の観光客も多くおられると思いますので仕方ないと思います。
ただ、コンサート単体での価格設定は高めですが、ディナーとのセットは割安感があるように思いました。
リスボンといえばファドでしょ!で申し込みました。
おじさんのファド、おばさんのファド、若い女性のファド、
いろんなバージョンのファドを聴けてよかったです。
ディナーは普通。
ブダペストから一泊だけウイーンに行った夜に夫婦二人で利用しました。
ホテルのすぐ前が会場のある市民公園でしたので、のんびり散歩しながら会場に行きました。
チケットに書いてある会場の窓口で、すぐコンサートのチケットとディナーの用紙をくれました。ディナーは、会場の一階にあるレストランで。
皆さんが書いているとうりサーブはゆっくりですが、コンサートの始まる時間にちょうど食べ終わるようにしているようで、食べ終わって飲み物の会計を終えるとちょうど良い時間でした。
コンサートは、有名な曲がたくさんあって、バレーダンサーやオペラ歌手の方の熱演もあり、とても楽しめました。
ウイーンの夜に聞くヨハン・シュトラウス、とても良い思い出になりました。
宮殿もマルシェも半日でいくことができて楽しかったです。ガイドさんもたくさんの知識を提供してくれたためより楽しむことができました。
ぶらーっと一周できるので非常に良いです。
暑いですが、屋根のない先頭に座ると
最高の景色です。
乗車場所が少しわかりずらいですので
事前に調べることをおすすめします
ミラノ旅行で妻にせがまれて応募しました。チケット代金が夫婦で9万円弱という事で、最初は正直余り乗り気でありませんでした。
出発前の準備ですが、先ずDVDで「魔笛」の筋立ての確認が必要です。これをしておかないと、現地で前の席の字幕ばかり見るハメになります。又、観光旅行にジャケット・ネクタイ・一張羅のシャツを持っていく事は初めてでした。(この時点でも未だ乗り気で無かった)
実際に体験してみて、感激しました。「今度はイタリア語オペラをイタリアの劇場で見たい」と思いました。
先ず、欧州のある程度アッパーな人たちの本気でドレスアップした姿を垣間見る良い機会でした。テレビでしか見たことが無い情景に自分がいる、まさに「別世界」とはこういう事と思いました。
又、出発前にDVDで見て難解と感じた「魔笛」が、演出や筋立てのちょっとした変更で分かりやすく演じられ、大変面白く鑑賞できました。加えて、実力ある歌手の声量や表現力の高さを生で聞き、感激しました。
一生に何度もはできないでしょうが、何時かまた行きたい、今度は同じモーツァルトの「セビリアの理髪師」を観たいという新たな夢が出来ました。
スペインに行くならフラメンコを見たい!とベルトラで探していたときに、有名なタブラオのCafe de Chinitasが出てきたので即刻予約しました。現地集合でしたが、王宮やスペイン広場からも近く分かりやすい場所でした。集合時間にはギリギリに到着しましたが、ショーの開始時間には十分に時間がありました。タパス盛の付いているプランを申し込んでいたので、落ち着いて食事を摂ることができました。タパスは全体的においしかったですが、最後に出たチーズのデザート?は時差ぼけを正すほど目が覚める味でした。フラメンコショーのダンサーは、女性4名と男性1名でした。男性もフラメンコを踊るということを知らなかったので驚きましたが、迫力があり見入るものがありました。音楽も生演奏で本場スペインのフラメンコの臨場感を味わえました。店員さんは英語を話せる方が1名しか居ませんでしたが、話せない方も常にお客さんに気を配り、大変親切な対応をしてくれました。思い出に残るディナーとなりました。
とても見所をおさえていて楽しかったです。
ガイドは英語なのでわかる人は勿論楽しめます。
わからなくても、分かりやすい地図をくれるので
今どの辺りの何かが分かりそれなりに楽しめると思います!
21:15になって歌が始まりました。
途中休憩にワインやドリンクのサービスがあっても宜しいかと思います。
終わりの挨拶もなく勝手に帰るといった感じで何か物足りなかったです。
フラメンコのイメージは、カスタネットを持ってカチカチして踊る、なんか情熱的なやつ。くらいの印象でした。スペイン旅行が決まり、せっかくだからフラメンコを観ようか…お料理もついてるみたいだし…と、かるい気持ちでこのフラメンコショーを予約しました。お店はちょっとわかりにくい場所にあって(英語を話せる方、海外になれてる方ならすぐわかると思います 笑)チェックイン時間のギリギリにお店に着きましたが、ショー開始時間までは時間があったみたいで安心しました。ステージの目の前の席に通され、1番いい席だね!と驚き、わくわくが募りました。ドリンクを聞かれ、お料理が運ばれ、どれもとても美味しそうなお料理で、もうそれだけでこのショーを申し込んで良かったと思いました。ショーが始まり、女性が歌い、フラメンコって歌うんだ?と、フラメンコのイメージと違ったスタートでまたわくわくしました。女性の方、男性の方の素敵なフラメンコ、生演奏のギターと男性の歌声、フラメンコってこんななんだ!なんて情熱的‼︎‼︎と驚きました。踊り手の方は顔から情熱が伝わってくるほど感情がこもっていました。これは生で観ないとわからないと思いました。フラメンコショーを観に行って良かったと心から思います!大袈裟ですが、死ぬまでにもう一度またみたいです。
朝のマルシェ、とても楽しかったです。ガイドの方がいろいろ行く前にパリでは試食をお願いすると手でそのまま渡されることや、これをくださいなどをどう言ったらいいかなどを教えてくださったので、苦労することなくお買い物できました。こっちよりもこっちのほうがいいとか、そういった情報も教えてくれます。
少し時間が余ってもとても景色のいいところなので、それだけで満足できると思います。
しっかりしたレストランのようで、観光客は少なく、地元の人が多い感じのお店だったので、お料理の味を期待したのですが。。。
メインはビーフを選んだのですが、半分しか食べることができなかったです。がっつきの私がまずくて料理を残したことは記憶にないくらいです。
リドやムーランルージュのディナーも食べましたが、あちらはショーのおまけに料理があるようなレベルのものですが、それにも完敗レベルです。
ちなみに妻はエビの料理をたのみましたが、こちらもダメだったようです。
ご利用ありがとうございます。
今回、お食事がお客様のお口にあわなかったとのこと、残念に思います。
オペラはお楽しみいただけておりましたら幸いと存じます。
貴重なお時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
VELTRA カスタマーサポートチーム
初めて、外国のミュージカルに行きました。
セットが大掛かりで、怪人と主人公を乗せて小船が進むところは、本当のような感じでドキドキしました。
オペラ座の怪人は、映画化もされているので、聞きなれた曲ばかりでよかったです。
テンポもよく、ぜんぜん退屈しませんでした。
イギリスのミュージカル万歳!