ヨーロッパ
教会コンサートは少し早目に行くとほぼご希望の席につけます。
終了後の案内対応も問題なく、
ディナーは静かな席に案内されて、
地元料理はデザート付きのそこそこのものが出ますので十分満足できました。
ザルツブルク音楽祭でオペラと室内楽、ウィーンでは、コンサート3回楽しみました。スタッフがご親切で助かりました。内容は、楽しく面白く、笑い過ぎて涙が出ました。是非是非お勧めです。
前回は学友協会ホールで聴きましたが、オペラ座も良かったです。とっても楽しめました。チケットの交換スタッフが日本人でしたので、一層スムーズでした。
ベリーダンスディナーショーが田舎の温泉の歌謡ショーのようであったのに比べて、こちらはダンサーのレベルが技術、Visualともとても高く照明の演出も効果的で印象的であった。1時間があっという間に過ぎて、コスパも抜群。
一人旅だったため、基本的に移動は地下鉄でしたから便利でした。ただ、付帯サービス等実際に使いこなしたかというと「否」でしたが…。
うまくスケジュールを調整しながら活用されると便利アイテムとして効果を発揮するのではないでしょうか。
夜景は綺麗でした。バスで効率よく回り、昼間の歩いている目線と違ってよかったです。夜遅くても、地下鉄の駅の近くで集合、解散なので、息子と二人旅でしたが、安心でした。やはり、かなり寒いです。
事前購入のおかげで、入場はスイスイでした。530カラットのダイヤモンドなど、王室ゆかりの品々が見れて、イギリスらしさを感じました。デビアス協賛というのも意外でした。ロンドン塔内のホワイトタワーからはシェードやタワーブリッジなど、さまざまな建物がみれて、なかなかの眺望です。
ガイドツアーですが、同じ時間帯にイタリア語のグループと英語のグループがあって、見学場所は入れ違いになるように工夫されていました。集合場所のカフェの装飾からもうすごくて、内部見学に期待が高まります。内部見学は期待以上でした。テラスの花モザイクの柱もすぐ近くで見ることができますし、そして圧巻はコンサートホール。随所に施された彫刻に天井のステンドグラス。派手な装飾なのに、上品。バルセロナといえばガウディの名前が最初にあがりますが、女性にはこのお花いっぱいのカタルーニャ音楽堂はおススメです。
初めてのローマだったので、地下鉄を利用するよりも地上を走る観光バスの方が安全と思い24時間パスを利用しました。スペイン広場の近くのバス停から乗り、運転手にバウチャーを渡すだけで、パスを引き換えることが出来ました。乗り降りも自由で、乗客は各国の観光客ばかりだったので、安心して利用することができました。ただ、下車したバス停とは違うバス停から乗ろうと思ったときには、バス停を探すのが大変でした。
2回目の人も数名いたので歴史的な詳しいかなりマニアックなせつめいで初めての人にはかなりしつこいなぁ、、、とおもえるものだったかもしれない。けど、けっこう楽しいツアーだった。
フィンランドの人がいかにムーミンを愛しているかが理解できる楽しい旅でした。汽車、車の組み合わせもスムーズで大変楽な旅でした。
オペラ座での公演に参加しました。
素敵な会場に開演前から興奮しました。
コンサートは観光客向けの気軽楽しめるコンサートでした。
演奏中に写真を撮ってる方がいたり、話し声が聞こえたりと観光向けだなあと感じました。
B席で予約しましたが、当日はAにアップグレードされており、ボックス席で聴けたことがとても良かったです。
お土産にCDも頂きました。
チケットデリバリーを利用しました。
当日17:00に空港着だっため、デリバリーを利用させていただきました。
きちんと届けていただきなにも問題はなく、試合を楽しく観戦することができました。
初めてのサッカー観戦でした。チケットの受取場所は若干分かりにくかったのでしたが、現地で聞けばOKです。座席はかなりグラウンドから遠いところにありましたので、選手の顔を肉眼で判別しにくかったです。
滞在3日の初パリ1人旅を効率良く回りたい!と考え利用させていただきました☆
ヴェルサイユは電車だと宮殿まで歩く距離が微妙に遠いですが、バスだとすぐ近くまで着けてくれます。ヴェルサイユでは約2時間の自由行動があり宮殿、庭園の泉あたりまで歩くのに充分時間があります。
バス中では道中の名所や有名店の場所の説明をしてくれるので旅行の初日あたりに利用するといいかもしれません。
宮殿後の市場でも買い物の仕方を教えてくれたり、帰りのバスでは旅の質問を受け付けてくれたりガイドさんが親切で利用して良かったなーと思いました☆
自力でも行けましたが、わからないまま広大な敷地で迷うより、ガイドがあって並ぶ方が早く入れるとのことでこのツアーを選びました。
時期的に少し落ち着いたのか20分くらいで入れました。ガイドさんは入り口までであとは集合場所でも再開となります。自分のペースで歩きたいタイプなのでオーディオガイドが片手に歩けてよかったです。
建物を早めに切り上げると宮殿周辺のお庭も見られます。じっくり庭を見たい方は個人での来訪をおすすめします。
いただいた会話集でマルシェではいろいろな買い物が出来ました。私が行った日は地域密着型のマルシェで、地元のおじさまとの掛け合いがとても楽しかったです。
ヴェルサイユ、マルシェを楽しんでお昼には帰ってこられるツアーはこれだけです。パリでいろいろ出掛けたい先がある方には効率よく楽しめるよいツアーだと思います。私は選んでよかったです。
ベルサイユ宮殿はパリ市内から離れているということで、ツアーに申し込みました。
団体の入場口でも15分くらいは並びました。
ベルサイユ宮殿の内部を見学する時間もたっぷりありました。
マルシェも面白かったですが、生鮮食料品がメインで、旅行者が買えるものはほとんどなかったです。
8月最後の日曜日だったためかすごい混雑でした。9時オープン前に到着しすでに長蛇の列でしたが、我々が並んで10分もしないうちに倍以上の列になりました。結局並び始めて30分ほどで入場できました。イヤホンガイドを借りる場所や工事中の場所(トイレが3か所中1か所しか空いてなかった)宮殿内で見る順番など、バスの中で的確に教えていただいていたのでスムーズに見て回れました。時間が短く庭園散策は出来ず、プチトリアノンに行けませんが、我々は宮殿だけで疲れてしまったのでこのツアーでよかったです。その後のマルシェでお惣菜を買ったりガレットを食べたりどちらも絶品で、女性限定サービスの果物も美味しくてありがたかったです。ただ、次ヴェルサイユ行くなら個人で行くかな。パリから近くてアクセスしやすいし、やっぱりアントワネットの肖像画見たいもの
ガウディ建築に並ぶバルセロナの有名建築家ドメネク。こちらの音楽堂は事前の下調べの期待をはるかに上回る美しさと豪華さを誇る建物でした。メインホールに入った瞬間ステンドグラスの美しさに息を飲みました。また、階段・照明・壁・柱等至る所に豪奢な装飾が施されておりどこを切り取っても画になりました。英語のツアーでガイドの説明の内容は残念ながら全ては理解できませんでしたが、ガウディよりドメネクの方がより伝統的なカタルーニャの建築・デザイン様式を用いていると熱心に説明してくれました笑 でも英語が理解できても話を聞くより建物に見入ったり写真を撮ったりで忙しいのであまり聞けないかも。(ちなみに内部はフラッシュを使わなければ写真撮影OKです)
8月中旬のハイシーズンの土曜日に行きましたが、行列もなく当日も普通に買えたと思います。ただ英語・スペイン語が全く話せない私にとっては予約の紙を渡すだけでチケットと引き換えられるのは非常に便利でした。公式HPからも事前予約ができますが、VELTRAさんと全く同じ価格ですし、手数料かからず日本語で予約できるので大変便利でした。
今回のオペラ座の怪人は、まあまあでした。ファントムは背も低いし、歌も特別ではありません。
席も悪く、あまり楽しめませんでした。
今回の席は良かったです。
ですが、ベルトラさん(三回観劇)の過去
二回はお席が悪かったです。
ライオンキングの演出は素晴らしく、大人も子供も楽しめます。
オススメです!
開演より早めに到着した時点では10人程度の客しかいませんでしたが、土曜日だったためか、開演間際にみるみる聴衆が集まり演奏会場はほぼ満席になり驚きました(早めに行ったので舞台全体が見える席に座れました)。
演奏の質はそこそこ良く、室内楽ならではの演奏者同士の対話が楽しめる演奏でした(特にプログラム後半のウィンナワルツは良かったです)。今回は「食事無しカテゴリー2」の席で申し込みましたが、会場が狭いので演奏者との距離も比較的近く、カテゴリー1でなくとも十分楽しめました。ただ、演奏会そのものは良かったですが、冷房設備のない蒸し暑い会場で鑑賞するのは辛く、最初から最後までずっと扇子で仰がなくてはならなかったので(他のヨーロッパの方々もプログラムで仰いでいました)、真夏の鑑賞は避けた方がいいように思います(投稿者、8月30日鑑賞)。
演奏会場に行くまでにケーブル料金が必要なので(演奏時間は正味1時間15分程度で、交通費を含めたコスパ等を考えると)、ホーエンザルツブルク城の観光を兼ね旅行の思い出として一度体験するのはいいと思いますが、純粋に演奏会を楽しむなら、次回は城の下で開催されている他の演奏会でもいいかなと思いました。
21:15発に14歳の子供と参加しました。
バスの2階半分が屋根が無く、視界を遮る物も無いので、迫力満点です。
イギリスの2階建てバスは屋根に枝が当たりまくり、ビックリ
夜遅くのロンドンは初めてでしたが、ライトアップした夜景が満喫出来ました。
寒いので上着必須です。
ノルマンディから帰ってきた日曜の夜9時からのディナーなのでホテル近くで開いているお店をチョイス。金曜までにバウチャーを引き換えるのが少しめんどくさい。
お店の雰囲気は説明通りクラシカル。最初の食前酒はとても冷えていて美味しかった。
20€の白ワインを追加でオーダー。前菜は主人はエスカルゴ・私はお魚のテリーヌ、どちらもワインにあい美味しい。メインは二人とも牛フィレ、お抹茶みたいなものがお肉の表面にまぶしてあった。(アヴィニョンでこれぞフランス料理に巡り合ったせいか、それほどの感動もなく
ふつーに美味しかった。)隣に座っていたフランス人とイギリス人のペアーがとても面白く
楽しいフランス最後の夜を過ごせた。
カサミラの公式HPからの予約は、時間指定をしなければならなかったのですが、こちらの予約は日付指定だけで、午前中の予定がずれ込んでも安心でした。
長蛇の列で、最初にどうしようかと思いましたが、案内係の人にバウチャーを見せると、最優先で案内してもらえました。
とてもよかったです。
迎えは時間ぴたり。しかし、英語の通じないドライバー,ただひとりで,少々不安。途中、アメリカ人グループも乗せ、アルバイシンをくねくね上がり到着。どうも、彼女はVenta el galloのお店のドライバーさんのよう。
客席はすでに満席なのに、一番真ん前の席に案内され(VELTRAだから?)目の前で、ど迫力の踊りと音楽を楽しめました!!
今回のスペインを巡る旅で、一番の思い出になりました。
日本で予約する際の、メールのやりとりも迅速で,お値段と共に満足です。
割引チケットだったのにも関わらず、前方席を用意していただきました。オーケストラだけでなく、オペラも体験できて貴重な体験になりました
英語が分からなければ、ただただ退屈な説明です。少しぐらいは、言ってることが想像できるけれど、、まぁ、それでも素敵なところには変わりない。ツアーで沢山の世界遺産を見た後だったので、それほど感激しなかった。外側から見るだけで十分だったな、と後から思った。この時間とお金があるなら、サクラダファミリアに費やして、ゆっくりエレベーターを使って上まで行った方がいいと思った。
バルセロナでは建築物を見倒そうと思っていたのですが、ツアーでないと見学できないとのことで申し込みをさせて頂きました。英語でしたがゆっくり解説していただき、わかりやすく、建物の内装もとてもきれいでとても参加できてよかったと思います。
素晴らしい内装なので是非一度見に行く価値のある場所だと思いました。
前回利用して使いやすかったので再度、利用させて頂きました。景色もよく、イヤホンで日本語ガイドも聞けたので、楽しい時間を過ごすことができました。最初は交通手段として使うつもりだったのですが、余った時間で観光として乗るのもいいかなと思いました。夏はグリーンラインも亨とのことでバルセロナをくまなく回れて楽しかったです。