ヨーロッパ
カテゴリー3の席を予約しました。教会の会衆席の横にパイプ椅子が並べられていて、そこの席でした。早めに行ったので前の方に座れて、ステージも見えました。カテゴリー3は場所によっては見えにくい席もあると思います。この日は満席のようでした。確か6人ぐらいの弦楽四重奏楽団で、ビバルディの四季を演奏していました。バイオリン奏者のコンミスのような方の演奏が、とても情熱的で一際目立っていました。本当に音楽が好きで心をこめて演奏しているのが伝わってきました。観客のマナーも良くて、カールス教会のコンサートを選んで良かったと思いました。教会の内部は非常に美しく必見です!
たまたま、見習いの添乗員さんがご一緒してくださり、わかりやすく説明して頂き、見学が充実しました。いつもは自由観覧しますが、ガイドツアーの重要さを実感しました。ガイド付きツアーをお勧めします
とっても良い経験でした。ありがとうございました。次の機会があれば是非又行きたいた思ってます。本当に感謝してます。
一緒に回ってくださったスタッフの方(お名前分かりません)が、途中息子が体調不良になった時も飲み物を買いに行ってくださったりと本当に親切にしていただき、ありがとうございました。
バス酔いしやすい家族ですが、バスの乗り心地がよく良く快適でした。
ウィーン学友協会の黄金ホールでの鑑賞でした。ホールは本当に素晴らしく一見の価値ありです。一流の音楽家たちが演奏してきた伝統のあるホールで聴けるなんて、歴史あるヨーロッパならではの体験で、クラシック好きなら夢のようなひとときでした。少し早めに行って、地階で優雅にグラスワインを愉しみ、コンサートへ向かいました。演奏中は撮影禁止でした。私はB席でしたが、ステージもちゃんと見えました。この日は満席で、当日の立ち見もいっぱいでした。ダンスあり、オペラ歌手のソロあり、有名な曲が中心だったので、クラシックをあまり知らない方でも楽しめると思います。
コンサートは、クラシック音楽をじっくり味わうというよりは、指揮者が手拍子を促したりして、演奏者も仮装しているのでエンタメ的なコンサートでした。観客もコンサートを楽しみたいという感じで、一流のオーケストラで、モーツァルトの曲をじっくり味わいたい方には少々物足りないと思います。
本場のクラシックを聴きたいという観客よりは、雰囲気を味わいたい観光客がメインでした。
正直、あまり期待していなかったのですが演者の皆さんのレベルが高くて驚きました。食事も期待以上でサービスも最高でした。フランスでの最後の夜にふさわしい体験でした!
ザルツブルクを観光するには必需品。市外のハルシュタットやザルツカンマーグートの観光の際には範囲外なので、計画的に時間を決めた方が良い。スマートフォンでも使用できるが、記念としてカードにしました。
奥深い建造物なので日本語で質問できたり説明聞けたのはすごく良かったです。時間に間に合わなかったんですが、スタッフの方も臨機応変に対応してくださり、助かりました。とても美しい建造物でした。もっと歴史を勉強しなければいけないと思いました。
ご感想をお知らせいただき、誠にありがとう御座いました。御満足を頂いたことは何よりで御座います。今後とも宜しくお願い申し上げます。メーサーロシュ・カタリン、大平原トラベル、ブダペスト
ステージとの距離が近く、非常に迫力のあるショーでした。
また、食事も美味しく、アルコールも飲み放題で嬉しかったです。
良い思い出になりました。
お正月近くなると必ずTVで見る風景、まさにそのものでした。
ちょっとシックな赤壁の外見、でも中はキラキラ、思わず写真を撮りたくなります。
演奏中は撮影禁止ですが‥‥体育館ぐらいのこじんまりした空間が、音楽の始まりと共に夢の世界へ、素晴らしい音響です。
終了後もウィーンは治安も良く、トラムも走っているので帰りも楽々でした。
初めてフラメンコを見ました。ムード満点の店内は満員で、私達は舞台の一番前で鑑賞。
踊り、ステップ、ギター、歌など、思ってた何倍ものパワフルさがあり、出演者の方々が本当に素晴らしかったです。
フラメンコを探していて、ディナーも、ということでこちらを選びました。
当初の目的のフラメンコもディナーも良かったのですが、何よりナイトツアーがとても良かったです。
この時期のスペインは21時くらいまで明るいので、ナイトツアーというよりは昼の街歩きでした。
また、近くでデモがあったり、私たちだけの参加ということもあり、気になるところあればという形でコースをアレンジして案内していただきました。
教えていただいたタパス等も別日に行ってみましたが、満足度高かったです。
一点だけ地図を見ながら案内してもらうわけではないとしてもらうわけではないので、次に同じ道を歩こうとしたら辿り着けなかったので、場所の把握をしながら、気になるところは写真を撮りながら位置情報を確認しながらの参加がいいかもしれません。
限られた場所ではあったが、貴重な展示物を間近で見る事が出来て良かったです。特に馬車がとても素晴らしかったです。写真撮影もOKで良い思い出になりました。王室の歴史と伝統への理解が増しました。宮殿のお土産物が充実していて素敵な品にも心が躍りました。マイペースで見学できるのも助かります。時々特別公開もあるようですので、機会があったらまた訪れたいと思います。
ヴァチカン美術館の当日券の売り場は想像以上の人だかりだった。自分では予約できなかったので、このツアーを頼んで本当によかった。少し残念だったのは、最終確定した予約時間が想定よりも遅かったこと。システィーナ礼拝堂が早めに閉まってしまうとのことで急がなければならなかった。
街歩き音声ガイドは期待していなかったが、自分で街歩きをした際に意外と参考になった。
1日昼食付きで申し込んだ。グエル公園、サグラダ・ファミリア、カサ・バトリョそれぞれに自分で移動しなければならなかったが、自分のペースで観光できるのがよかった。昼食のレストランはサグラダ・ファミリアの真ん前で、場所が分かりやすかった
二つの点で、最初にカサ・ミラへ行って正解でした。
(1)朝一番の時間だと空いており、ゆっくりと見られてよかったです(事前予約しなくてもよかったかもしれない)。
(2)今回、3日間でガウディ関係の建築物をいろいろと見たのですが、カサ・ミラが一番最初でした。ガウディに関する紹介展示物が多く、後から見る他の建築物を予習できました。その点でも日本語オーディオガイドは必須です。
食事は美味しかったし、フラメンコも一度は経験するとよいと思った。しかし、店のサービスがよくなかった。食事は早々にバイキングが片付けられてしまったほか、飲み放題のはずが、頼んで「OK!」と言いながら持ってこなかったことが4度もあった。フラメンコは、「食事込みの場合は前列優先」のはずが最後列に座らされた。「優先」だから仕方ないのかもしれないが、前列に座れることを前提に食事付にしただけに残念だった。
寺院の建物の外部、内部、ともに装飾がとても素敵でした。
様々な方のお墓がありますが、事前に調べて行った方がより分かりやすいと思います。
日本から予約していたので、入場もスムーズでした。
朝一から、本日のチケットは売り切れとの掲示がありましたので、入りたい方は、絶対に予約した方が良いです。
ホテルから市内バス、ケーブルカーを利用しホーエンブルク城塞へ出掛けました。
9時開場直後だったので空いていて、ゆっくり見学できました。
帰路もケーブルカーを利用し下山しました。
その後、大聖堂、レジデンツを見学しましたが、建物が大変広いので大いに疲れました。
ザルツブルクは観光スポットが狭い範囲に纏まっているので、短時間で多くのスポットが見学できます。
ザルツブルクカードはとても有効でした。
どの席もステージから近く、迫力あるショーを楽しめます。スタッフの方も日本人とわかると「トモダチ!」とか陽気に声をかけてくれました。
立地的にも、ソル駅とかグランビア駅から近く、すぐ近くにエルコルテイングレスもあるのでショー前後で買い物や食事を楽しめます。
電車で行くのが大変だと思い、バスで連れて行ってくださるツアーに参加しました。
バスの中でパリの歴史など色々な改札をしてくださり、地図も用意してくださったので、スムーズに見学ができたと思います。
朝市マルシェもベルサイユ宮殿から徒歩10分くらいのところで、フランス語でも注文の仕方も教えていただきました。
ガウディ建築の基本的な考え方についてわかりやすく説明されております。
バルセロナの最初の観光としてカサミラを訪れ、ガウディ建築について理解を深めてから、他のガウディ建築を観光すると面白いかもしれませんね!
入場はQRカードを見せるだけでオッケーなのでめちゃくちゃスムーズでしたよ。
2時間あっという間でした。一部観客を巻き込んでの演奏でした。会場、演奏共に素晴らしかったです。
会場がウィーン楽友協会(黄金のホールまたはブラースホール)、集合場所ウィーン国立オペラ座などバウチャーに異なる2拠点がかかれていました。※記載しないほうがよいです
各自で会場を問い合わせてくださいとかかれていましたが 問合せ先英語のみの現地電話番号が記載されているだけでした。
私はWEB(日本語あり)と電話両方で確認をとりました。
とても紛らわしいです。会場が未決定の場合にはせめて英語での会場名記載やWEBアドレスなどをお願いします
ペータース教会、4名でおこなわれた演奏ともにすばらしかったです。
音楽が日常の一部であることを感じることができました。
実際の演奏は1時間ほどです
フラメンコはとても良かったです。
椅子が小さすぎて腰が痛くなりました。人数を詰めすぎ感がありました。
レジデンツ内の豪華なチャペル内でのコンサートで、特別感たっぷりでした!あのような空間でのコンサートは日本ではなかなか体験できないので、ミュンヘン旅行の際にはおすすめです!(とはいえカジュアルな雰囲気なので気負う必要なありません)
ちなみに、レジデンツ入場オプションをつけて購入していたのですが、入場用のチケット受け取りが催行会社のオフィス?でレジデンツからは離れており、土日は営業していないので要注意です。土日しか滞在予定がなかったので購入後にオプションをキャンセルしましたが、ベルトラスタッフさんが丁寧に対応してくださいました。
ベリーダンスを見る目的で申し込みましたが、ベリーダンス以外のパフォーマンスも素晴らしく、観客を楽しませようとするダンサーとミュージシャンのプロフェッショナリテイを感じました。
会場は大通りから少し入ったところにありますが、Googleマップを使えばたどり着けます。それから、トイレは男性用と女性用と一つずつしかないので、会場に行く前にトイレに行っておいた方がいいです。
シャワー予約いっぱいで利用できず、がっかりです。予約
するならシャワー利用が可能か事前確認したほうがよいです。食事だけではコスパが合いません。利用者がかなり贅沢にソファ等を使っているので、大人数だと使い勝手が悪いです。
アペリティーボは入ってみたいと思ったガレリア内のお店でした。
席は見づらかったけれど雰囲気は十分楽しめました。円安もありかなりの値段でしたがせっかくのオペラ座だったので立ち見でなく、ボックス席でよかったです。