ヨーロッパ
オーケストラの生演奏を聴きながら、歌やバレエも素晴らしく、あっという間の楽しい2時間を過ごすことができました。
料理も品数は少ないですが、ボリュームがあり、とても美味しく頂きました。
テントに入ってから、受付をしウェルカムドリンク(有料)を飲みながら開場を待ちます。
開場されると座席に案内(テーブルは指定・テーブル内座席は早いもの勝ち)されます。テーブルでドリンク(別料金)をオーダーします。
まずは、前菜を頂きながら、ショーの開演を待ちます。
ショーが始まると、前段は6曲の演奏、合わせてSopranoとBallettが盛り込まれています。
その後、ショーの幕間と合わせメイン料理が提供されます。
後段は7曲の演奏があり、こちらもSopranoやBallettとの共演です。
音楽に疎い私でも、半分以上の曲は耳にしたことがある曲であり、ショーの最後は日本の運動会ソング?でお馴染みの「ラデツキー行進曲」で盛り上がります。
ショーの内容・料理とウィーンを感じるにはとてもお勧めツアーです。
難点は、プラーター公園は非常に広く、テントの場所が分かりにくいことです。
私も、公園内で人に尋ねなければ、たどり着けませんでした。。。
宮殿内の集合場所は聞く人によって回答が違い、時間にも余裕がなかったため諦めるしかありませんてした。個人で申し込みすれば良かったです。
どこで待ち合わせかが分からず、ミューズは直に窓口でやって貰いました。
バッキンガム宮殿に入るのは集合場所に集まってからでした。特に大きな声で呼ばれる訳でもなく、旗があるわけでもなくでワチャワチャし出した場所でリストバンドを貰って入場しました。
普段見れない宮殿内を見て、最後はショップに寄って買い物をしました。期間限定で普段王室の方が使われるお部屋を見れる貴重な体験でした。あまり美術品には興味がないのでサラサラと見て終わりました。アフタヌーンティーのレストランも時間があれば寄れますよ。
ショーが素晴らしい。間近でみるフラメンコは迫力満点です。また、皆さんとても楽しそうに仲良く演奏し踊っている印象で、見ていて幸せになります。
とても音響がいいホールなので音はどこで聞いても同じだと思うが、ステージが全然見えない席だったので、楽しみが半分だった。演奏者は一生懸命客を楽しませてくれていたようだが、何が行われているかわからず残念だった。
混んでいそうな日はお金を惜しまず、良い席で申し込むことをお勧めします。
ガイドさんは日本好きな若いスペイン人男性。旧市街の説明はわかりやすかったです。フラメンコショーは40分で、丁度良い長さと思いました。ディナーも美味しかったです。減点は、ガイドさんが約束の時間に現れなかった事。ガイドさんが来るまでの数分間は、とても不安でした。
到着したら夜に参加しました。まずはカタルーニャ音楽堂の建物に感動し、さらに圧巻のフラメンコに釘付け。プレミアム席で前から2列目の席だったので、間近に見ることができて大興奮の夜となりました。これは必見です。サグラダファミリアとフラメンコはバルセロナでは必須。
チケットは必ず紙に印刷したものを持参したほうが良いです。ネットが繋がりにくくてバウチャーが表示されず、予約した内容の表示を見せても入り口でNOの一点張り。かなり焦りました。
憧れの学友協会、少人数ではありましたが、さすがウィーンのオーケストラ。
オペラ【魔笛】の一部分、オペラ歌手の歌声。
全てが最高でしたが、あまりにも聴く側のマナーがひどい。
芝居でも見に来る感覚なのか、演奏中に両腕上げて動画撮影、とにかくスマホで写真写真。
観光客相手のエンタメだと思って割り切ればOKです。
長年の夢が叶いました!
スペイン料理もフラメンコも最高 あんなに近くで観れるなんて!!
スペインの情熱passion!を感じました。
ラスト5分だけ撮影OKです。
チケット受け取り時間ちょい過ぎに会場に行くと、ホールは大混雑していました。ちょっと甘く見てました。
コンサートは、比較的メジャーな演目+オペラ歌手の登場と、指揮者の方のユーモラスな動きとで、楽しむことができました。
観光客向けなせいか、演奏中の咳払いや物を落とす音なとの雑音が多いこと、休憩時間にステージの上で自撮り写真を撮る人が気になりました(何しに来ているのか)。
初めてのフランス旅で欲張り弾丸ツアーを組んでしまいました。
リヨンには二泊三日で二日間のカードにしましたがサッカー観戦もあったので観光しきれませんでした。
ですが交通も観光もこれ一枚でほぼ回れるので良かったと思います。
Thanks for your comments - Lyon Delphine R
ザルツブルク滞在の初日の午後と、翌日は午前中はハルシュタット半日ツアーに参加したため午後のみのカード利用だったので、施設を巡る時間が十分ではなかったものの、施設ごとに入場料を払うより若干ですが、メリットはありました。
オペラというかオペラの一部のアリアなどを楽しみながらフレンチが楽しめます。
大体15分間隔で演奏があり、その合間に給仕されて食事を楽しみます。
沖縄とかにあるライブ居酒屋をフォーマルにした感じなので、そういったことが好きな方は楽しめるかなと。オペラ初心者でも気兼ねなく楽しめるので良いと思います。
料理は日本語メニューも準備されていて、前菜・メイン・デザートから選びます。味は普通ですが、オペラがコンセプトならもう少しロッシーニ風とかもラインナップされていたら良いのになぁと思い、★4です。
私が訪れた日はだいたい30名ぐらいがいて、観光客しかいないので分け隔てなく接客くださいますし、日本人がちらほらと、それ以外は欧米の方とかもたくさんいます。
天気にも恵まれて、最高のエッフェル塔観光でした。満喫しました。アプリの日本語ガイドもわかりやすかったです。
現地の場所が分かりづらく、午前中に下見に行きました。椿姫の内容は予習してたので完璧でしたが、2時間で終了させること、4人の演者で行うため、少し簡略化した内容でした。主役の2人は歌と表現力が素晴らしく感銘しました。音はピアノとバイオリンなので迫力には欠けますが間近で聴けるのでそれはそれで良かったです。そもそもOperaの始まりはこんな感じだったのかなと考えさせられました。終わるのが22時過ぎで公共の乗り物はなく、船のタクシーを乗る覚悟でしたがベネチアは治安が悪くなく、皆さま、ホテルまで夜道をダラダラ歩いて帰ってました。夏でしたが夜は暑くなく月の夜道を余韻に浸り楽しく歩いて帰りました
歴史ある会場での素晴らしい演奏、そして歌声!
時間が近づくにつれて、高まる期待通りの素晴らしい音楽でした。
予約時間に行きましたが、まだだと言われ外でしばらく待たされました。
オープンして、案内されたのは1番前の席。
ステージが間近で見られたのは良かったです。
1ドリンク付きなのでドリンクが配られました。アルコールもOKです。
スパークリングウォーターを頼んだら瓶とグラスを渡されましたがテーブルがないので手で待たなければならず、途中で拍手ができなくてちょっと不便でした。
グエル公園は時間を気にせずゆっくり周ることができ、フラメンコは近くピンチョス屋さんでご飯を済ませて向かいました。こじんまりした劇場の前から4列目の席で存分に迫力を楽しめました。
この度はみゅうをご利用いただき誠にありがとうございました。
ポップガイド付き グエル公園+フラメンコショーを満喫していただき大変嬉しく存じます。
ご自身のペースでゆったりと公園内を巡ることができるので、ガイド付きとはまた違った楽しみ方を感じられたのではないでしょうか。
また機会がありましたらみゅうをご利用ください。
みゅう バルセロナスタッフ
9時30分に事前予約して15分前に到着したのですが1時間弱入場待ちでした。事前予約なしでは相当待つことになると思います。
時期や時間帯によると思うのですが、人がとても多くてゆっくり自分のペースで見学できず少し残念でした。日本語音声ガイドの説明も直訳的で歴史背景をしっかり理解できていない私にはちょっと難しかったです。
ただ内部は説明など必要ないくらい綺麗で感動しました!
予約していた当日、ガイドが体調不良となり翌日の開催となりました。日程がタイトになったため遅刻しての集合でしたが、ガイドさんはしっかり待っていてくれました。
集合場所のハードロックカフェ前はわかりやすく、問題はありません。
旧市街地をガイドの説明を受けながら周遊します。地図を頼りにはそこまで回れないかもしれませんのでガイドのおかげで大体の有名スポットをかなり効率的に回ることができました。一方で、スペインの日が落ちるのは夜の20時21時であり、ナイトツアーとするのはちょっと無理があったかな、という感じです。体感的にはお昼の散歩。という印象。
その後、レイアール広場内のロス・タラントスでフラメンコを鑑賞。メインのショーの時間とは外れた時間での鑑賞だったためそこまで混んでおらず、じっくり鑑賞することができました。当日は男性の踊り・女性の踊りそれぞれで、ギター歌い手含めて5人のショーでした。
その後は、別場所へ移動し食事。事前に80€相当をガイドに渡したことになっており、好きな食事をガイドに依頼するような仕組みでした。地中海料理とは、何を定義するのかわかりませんが私たちはワイン、豚肉のグリル、ハム、トマトのサラダを選択。白ワインを頼んだつもりが赤ワインがでできましたが、食べやすく美味しい食事でした。ガイドは注文後帰ってしまうのであとは自力での帰宅。自分たちで散策していた場所に店舗が近かったため帰りは迷うことはありませんでした。
バロセロナ旧市街地を効率よく干渉するには大変良いツアーでした。また、ガイドさんからしか聞けない現地の生活の様子なども少し聞くことができてよかったです。
時間より早めに並んでいてもいいのですが、ぎりぎりに入っても席は決められており、ビュッフェ方式だったのでもう少しゆっくり行ってもよかったなと思いました。ご飯を食べてからフラメンコを見る流れで結構ゆったり食べれました。フラメンコはあまりの迫力に圧倒されました。近くで見る価値あります!最後に写真や動画をとってもいい時間もありました。
このバウチャーは印刷が必要と書いてあったので空港でなんとかしてから旅立ち、向こうで紙を見せていろんな人に渡ってから入ることができました。
ベルトラのサイトでは「バッキンガム宮殿」→「ロイヤルミューズ」の順で記載されていますが、実際には逆でした。英語のバウチャーが正しいため注意してください。
〈流れ〉
1…ロイヤルミューズ(撮影OK)
・ロイヤルミューズのチケットオフィスでバウチャーを見せてチケットをもらった
・所要時間は長くても1時間くらい
・日本語オーディオガイドを無料で借りられる
2…バッキンガム宮殿(撮影禁止)
・ロイヤルミューズ出口のショップを出て、左手にある(バッキンガム方向)the king gallery前に移動
・蛍光黄色のベストを着たゴールデンツアーのスタッフに話かける
・バウチャーに記載されている集合時間になると手首に巻くバンドがもらえる
・他のツアー客と団体でバッキンガム宮殿に入場
・その後は自由見学
・所要時間は私の場合、1時間半くらい
・日本語オーディオガイドを無料で借りられる
一応、余裕を持って3時間くらい時間を確保した方が安心です。
サイトと実際の手順が違うこと、サイトの内容が簡素すぎることもあり、ツアーではなく個人手配にしておけばよかったです。
家族3人で参加しました。 ロンドン市内の名所を巡ってくれるため個別で観光するより、かなり効率が良いと思います。 夜、夏場でもかなり寒かったです。
コンヤやブルサに行かずに本格的なセマーを見ることができ、良い体験になりました。長すぎず短すぎずちょうどよかったです。
お茶やコーヒーが提供されると書かれていますが、実際は水のみでした。当日到着した順に前列からシートが配られるようです。
場所はトラムSIRKESI駅の近くで、周囲は飲食店も多い繁華街で便利です。EMINONU埠頭もすぐそばなので、公演後に夜景を見ながら散策しました。
豪華なウィーン楽友協会「黄金ホール」で、席もなぜかアップグレードされていました。演目も豊富で楽しめます。特に指揮者自らのバイオリン演奏が素晴らしかった。途中休憩が15分ほどあります。
ただ、演奏中は撮影禁止にも関わらず、ルールを守れない人(アジアの人が多めか)が思いのほか多いのが残。注意している係員もいましたが、追いつかない様子。着飾る前にマナーは守りたいものです。
とても楽しく鑑賞しました。
お店のスタッフもフレンドリーで、良い対応でした。
事前にお店の場所を確認しに行きましたが、昼に行った時にはシャッターが閉まっており、お店の存在自体に気づけませんでした。夕方に行ったら、すぐにわかりました。
スタッフさんもすごく親切でした。
また、ご飯もとても美味しくて、量もしっかりしてましたので夜ご飯としても完璧でした!
フラメンコの迫力は圧倒的で時間が一瞬に感じました!
じっくり見て回りたかったので、ガイドなしを選択。その代わりに、事前の予習をしていきました。タペストリーの廊下では、警備の方が声をかけてくれました。モナリサと同じようにどこの角度から見ても風景がついてくる騙し絵のタペストリーを教えてくれて、こう言うのはガイドブックに詳しく載っていないのでとても面白かったです。街歩き音声ガイドも、主要な観光場所は自動で説明をしてくれるのでとても助かりました。当日チケットがない場合は、チケットなしの列に並べば入場可能ですが、待ち時間が長いのでやはり時間で予約できるのはありがたいと思いました。
プダペストのドナウ川沿いの景観の中でもひときわ美しい国会議事堂、中に入ってまたその素晴らしさがよくわかりました。オペラハウスも良かったです。ガイドさんの説明もとてもよく、このツアー参加でハンガリーの文化と歴史も少し理解が深められて有意義でした。
御満足を得て、光栄と存じます。