ヨーロッパ
間違いなくバルセロナ旅行で1番記憶に残った瞬間となりました。
家族全員がそう言っています。
前の席の日本人の方は感動のあまり泣いておられました。
正直フラメンコというものに知識がなくボヤァと見始めたのですが、すぐそこから響いてくるタップが心臓に響く響く。
迫力もそうですが気迫の表情など、間近で見られて本当に良かったです。
是非お近くの席をお勧めします。
情熱の国と言われることに納得です。
時間が一瞬に過ぎ去りましたし、終わった後の余韻がこらまた凄かったです。
興奮冷めやらずといった感じでホテルまで戻りました。
次回もし行く機会があればまた絶対に行きたいです。
ルーブル美術館の公式サイトから入館予約をしようとしたら、数日後までもういっぱい。
翌日までしかパリ滞在はしない状況でしたので、もう無理か、さてどうしたものかと考えた時に、海外のオプショナルツアーで何度か利用させていただいた veltra を思い出しました。
検索すると、ルーブル美術館の入館チケット単体でのチケット販売は無かったものの、時間があったら行きたかったセーヌ川クルーズとのセット券を発見!
しかも、ルーブル美術館は時間指定(時間は選べます)のチケットだったけれど、セーヌ川クルーズにおいてはチケットの有効期限か切れる数ヶ月後まで「いつ使用してもOK」という優れもの。
わたしの場合は、翌日しか時間が無かったので、1日の間に両チケットを使用しましたが、もし数日間滞在したり、また後日にパリに戻るなどあるのなら、その時に使用することも可能というわけです。
わたしの場合も、時間指定をしたルーブル美術館へは午前中に行き、一度ホテルへ戻って休憩、セーヌ川クルーズへは夜に行くという、ゆったりとしたスケジュールを組むことができました。
良い買い物したな、という気分でした!
突然パリで時間ができた方、時間に縛られたくない方に、オススメなチケットですね。
チケットはどちらもEチケットで、購入手続き後に送られてきます。
ダウンロード後は、念のため、スクリーンショットして保存することもオススメします。
当日は大変混んでいて、並んでいたので、前日に事前予約しておいて良かったです。ガウディ建造物の理解が深まると共に、屋上の庭園は素晴らしかった。
表は良く見かけてますが、中や屋上も大変魅力的でした。
はじめは評価されていなかったとは思えない素敵な建造物です。
渋滞の中カタルーニャ広場に戻ったら19:00を過ぎていたため、最後の目的地(カサ・バトリョ)まで到達できなかったのが少し残念です。
これが本場のフラメンコを満喫できました。
最前列で踊り子さんの表情や息遣いまで把握でき、迫力満点!
48時間を購入しました。足掛け3日間で市内の全ての交通機関が利用でき、さらには市内ほとんどの施設の見学料も含まれていて、効率よく経済的に活用できました。おすすめです。
初めてのフラメンコは圧巻で迫力満点でした!!
過去の体験談通りに気持ち早く行くと、前の回の列ができていて、列に並んでいると、自分の回にスムーズに入場することができました。そして席につくと、飲み放題と各々ビュッフェが始まります。ビュッフェの時間は十分にあったため、焦って取らなくても大丈夫だったなと思います。前列優先で予約しました。もちろん迫力がすごいですが、後ろの方の列でも6列くらいしかなかったため、十分盛り上がれるのではないでしょうか。
スペイン料理もフラメンコも楽しめるこちらのアクティビティはおすすめです。
4名の方が演奏してくださったのですがとても素敵な音色でした。2時間と記載がありましたが1時間ぐらいの演奏でした。
家族で参加しました
ブッフェは口コミ通り 普通〜普通以下です
アルコールなど飲み放題なので我慢できます
ショーが素晴らしく目の前で迫力があるフラメンコを堪能できました。普段フラメンコに関わらない私たち家族なら一生に一回の経験かも知れないので
特等席でフラメンコ鑑賞をする為だけに食事付きにして良かったです。
通常時だったら、自分でチケットを買って自分で見学するのが、一番コスパもタイパも良いと思いますが、オリンピック期間中だったので、こちらを申し込みました。
現地での定価では€33.5くらいだったと思います。
少し高いかなぁと感じますが、流石にガイドさんが付いていると、時間の無駄が無かったです。
親切な方でした。
展望台からの眺めは、パリの街の美しさが実感出来ました。
また、オリンピック期間中は、街のあちこちに幕が貼られて、中の会場の雰囲気が分からない場所も多いですが、上からだとよく見えます。
コスパの点だけ高すぎるかと思い、星4つにしました。
コロッセオ、バスともに問題なく利用できました。
バスは主要スポットを巡回してくれたのでよかったです。
18歳以下無料も大変助かりました。
撮影禁止のアナウンスがドイツ語と英語で流れていたにも関わらず、公演中にスマホで撮影している方が多く残念でした
結論から先に書くと、とても良かったです。
ツアーに参加しなければ知らなかったこと、見なかったであろうことがたくさんあり、とても有意義でした。以下細かいポイントを書いていきます。
集合は人の多いカタルーニャ広場近くですがスムーズに合流できました。暑かったのでこまめに休憩や水分の声かけをしてくださり、途中で水を買いたいと伝えるときちんとツアーの途中にショップに寄れるようにしてくれました。
ツアーは私たち夫婦が歴史好きだったこともあり、好みに合わせて詳しく説明してくださっている感じがしました。当日の混み具合に合わせて臨機応変にルート変更もしてもらえて、とてもスムーズでした。
スペインの初日に利用したので、現地の様子や旅行中の注意点なども教えていただけました。
最後まで大満足でした。8月ですと21時過ぎでも明るいので、ナイトツアーという雰囲気ではありませんでしたが、逆に明るいうちに帰路につけるので安心感はありました。
今回教えていただいたスポットを次回の訪問でもゆっくり回りたいと思います。
40分くらい前にはチェックインする事をおすすめします
私は2人でしたが、30分前チェックインでギリギリ相席ではなく2人用の席でした
エッセンシャルとエクスクルージブは屋根付で窓が開いているので開放感があります
窓際のエクスクルージブはお勧め
料理も種類はさほど多くはないものの美味しかったです
3時間のクルーズは何度か停止時間もありましたが、かなりたっぷりと楽しめました!
とっても良かったです!!
優先入場チケットとは?という感じでした
セキュリティチェックが2回ありましたがこれは優先入場チケットは関係なく、皆同じように並ぶ必要があります。とはいえセキュリティチェックで並ぶ時間はだいたい10分ほどでした。
一番並んだのは上に上がるエレベーターです。100人ほどの列だったのですが1時間近く並びました。チケット持ってる人全員優先入場チケットだったのでしょうか。
オリンピック期間中だったからかもしれません。
エッフェル塔自体はとても良かったです。パリ市内は建物が低いため一望できます。
とても素敵な教会と素晴らしい演奏と歌声。
全てに魅了されました。
どの座席でも楽しめますが、
たまたま前の方になり演奏者の細やかな指の動きや
表情などもよく見えて感動しました。
バイキング形式の料理美味しく頂きました。
男性の踊りが良かったです。
一度でも見た方がいいです。迫力満点です。
ウィーン観光にあたり、交通系は1日乗車券を必要日数買って、観光施設入場用にこのパスを買いました。並ばずに入場できるという点で優れています。
ただ、他に、シィシィチケット(シェーンブルン宮殿と王宮入場)も買っていたので、実質3日間で、このウィーンパス2日間とシィシィチケットは上手く使いまわせず、結果的に無駄が多かった気がします。
若い方でどんどんいろいろな施設を楽しみたい方はいいと思うのですが、私のような年寄りには、どの施設にどのくらいの時間をかけるのか、施設間の移動時間はいかほどかなど、1日に回れる数が限られてしまいます。
安くはないパスなので、日程の組立てが必要かもしれません。
ザルツブルグの主な観光施設に入れますし、市内のトラムやバス乗り放題。ザルツブルグは市内交通が本当に整備されていて、さすが観光都市。その利便性を十分活用できます。
ザルツブルグに来たら、是非、コンサートを聴きたいと思い参加しました。
観客自身が音楽を心から楽しんでいる雰囲気があって、観光客だけでなく、演奏家の知合いや地元の方もいるのかなと思いましたが、詳細はわかりません。
音楽も素敵ですし、美しいミラベル庭園や宮殿の観光も兼ねて、手ごろなイベントです。
美しく荘厳なカールス教会の中で、ビバルディの四季を聴きました。クラシックですが、ウィーンならではの音楽の楽しさに満ちた演奏でした。音楽好きな観光客がターゲットのものかと思いますが、日本人は大変少なかったように思います。
ただ、教会の椅子なので、薄いクッションは置いてありましたが、あまり座り心地はよくなかったです。
パイプオルガンの音が荘厳でしたが、知らない曲ばかりで1曲が長い。大変疲れました。やっと終わったかと思ったら更にアンコール?があり、周りの西洋人も顔を合わせて困っておりました。
座席は当日受付で決まります。少し早めに行かれた方が良いと思います。後ろの方でしたが、どの座席でも素敵な音楽は楽しめます。楽団の皆様の演奏や扮装なども楽しませてもらいました。
演奏中の動画撮影などマナー違反の方がいたのは残念です。
Hop-on Hop-off形式のバスが複数走っていて、ルートも停留所も同じようなところにあるので、どのバスに乗ればいいのかわからなかった。実際にバスに乗り込んでバウチャーを見せると別の会社だから降りろと言われる。それを何度か繰り返し、自分が乗るべきバスの色を教えてもらったが、ラッピング広告が施され本来の色がわからないバスが結構ある。結局他社のバスが次から次へとくる中、酷暑の中40分くらい待ってやっと乗れた。15分ごとに来るようなことがパンフレットに書いてあるが、バス会社によるのでは?
業を煮やして無理やり他社のバスに乗り込んだと思われる観光客がバスのスタッフと大喧嘩していた。乗るバスを判別できるようにすることがそれほど難しいのだろうか。改善を期待したい。
長文の注意書が非常に読みにくいし理解しにくい。しかも内容が古くて当日の所作と全くちがう。注意書なら修正すべき。
PDFのパスワードやそういうものも送られてこなかった。全くこのツアー使うメリットがなかったのでガイドブック代など返金してほしいくらいです。
バウチャーをプリントアウトさせて全く使わないなどひどすぎます
貴重なご意見ありがとうございます。この度はご迷惑をおかけしまして誠に申し訳ございません。今回不便だったと伺った点は早急に改善に努めさせていただきます。
教会で弦楽四重奏を聴く、という貴重な体験ができます。どの曲も少しテンポが速めでしたが、その分色んな曲を楽しめます。「音を浴びる」というのが相応しい表現だと思います。
オリンピック観戦に伴い、最高の。オペラと共に食事も美味しかったです。ピアニストが日本女性とは驚きでした。
アジア人はわたしたちだけでした。みなさんマナーもとてもよく、大理石の間でいい雰囲気のコンサートでした。モーツァルトとベートーベンの曲で、バイオリン、ビオラ、チェロの3人での演奏でした。
日時予約ができるのでとても便利です。
カサ・パトリョよりは混んでませんが事前予約をした方が良いと思います。ただベルトラのバウチャーをスマホで提示しましたが、カウンターで入場券ではないということでメールでバウチャースクショを添付して指示されたメルアドへ送り確認後にチケットをいただきました。
中に入ったところでオーディオガイドを日本語に設定してもらい、→の順番にまわっていきました。
屋上の戦士たちが見どころでにっちゅうしか観てませんが、夕暮れ以降はライトアップもあるのでどちらも魅力的だと思います。
お土産グッズは一階にあり、外からも自由に入れるのであとで買いにきても大丈夫です。