ヨーロッパ
ゴッホ美術館は予約必須なので予約して良かったです。当日も完売していました。楽しみにしていたゴッホ美術館、堪能できました。
ただ、バウチャー画面を入口で見せてもチケットではないからダメと入れませんでした。事前にクルーズの時間を受付しており、そのチケットを持っていたのでそれで入れました。
先にクルーズの受付→ゴッホ美術館 でないとダメそうです。
予約時刻が決まっているので長い列ができてても安心。英語に自信がなくてもプリントアウトしたチケットさえ見せれば入れます。
入場後、日本語対応の音声ガイド機を有償で借りると詳しい説明が聞けます。好きな場所から廻っても説明は聞けるので自分のペースで見学できます。
私は2時間位で出ましたが、しっかり聞いて隅々まで回ればより充実すると思います。食事を摂ることもできます。
二人で参加しました。
予約がないと入れない敷居の高い店です。
店内では程よいスペースと照明で臨場感の高い空間が構成され、
最前列エリアに案内されましたのでかなり迫力満点の体験ができました!
タパス付きを予約しました
前菜の盛り合わせ、パエリア、デザート
飲み物1杯ついてフラメンコが鑑賞できる
ツアーとしてはお手頃だと思いました。
タパスだけでお腹いっぱいになる量です!
味も美味しかったです!
今回とてもいい席で正面の通路一番前だったので
間近でみるフラメンコがとっても迫力がありました
フラメンコにもジャンルがあるのか?
体をバンバン叩いたりする
かなり激しめなフラメンコでした(笑)
最前列は日本人団体客がずらりと並んでいて
ガイドブックにも掲載される有名店です!
マイナスな点は
席がかなりつめつめな感じなので
ちょっと窮屈でした
演奏の素晴らしさと、音色の響きが教会に反響してとても心を打たれました。よく聞く曲もありました。教会の天井や壁の彫り物がとても素晴らしいので曲を聴きながらじっくり見渡したりと日本では経験できない贅沢な時間でした。最後は総立ちで拍手喝采でした。集合場所は口コミを参考にしたので迷わずに行けました。レジデンツの入り口に向かって右側へ歩くとすぐにライオンが座ってる縦長の門があり、右側の門にコンサートのポスターの置き看板があります。30分前に下見で前を通ると既に並んでいたのですぐにわかりました。その場で急いで並んだおかげで前の方に座れました。お食事もビールも美味しかったです。飲み物は自費です。
8月中旬の19時半に参加しました。
最初は明るいなか移動していき目的地(集合場所)に戻る20分前ぐらいには夜景になった感じでした。
参加した回は、ほぼ満席で1テーブル6席で、2人1組であれば2組が間を空けて座る形でした。
私と同じテーブルの方はスペインから来た夫婦で、通路を挟んで隣の方はブラジルから来た夫婦でした。
クルーズ中、歌が流れ(洋楽ですが)すごい盛り上がり楽しかったです。
窓側に座りたい気持ちもありますが、運の要素が強いと思います。
料理はまずまずといったところです。
ザルツブルクで1泊して街を観光するのには便利でした。街自体は狭いエリアに観光名所が集まっているので公共交通機関はほとんど使わずに徒歩で回りましたが、モーツァルトの家やメンヒスブルクの丘へ登るケーブルカーなど、その都度受付に並んでチケットを買う必要がなく、入口でバーコードをかざすだけで入れるのが楽で良かったです。国内でネットで予約して行き、ザルツブルクの駅のインフォメーションでカードに引き換えるのですが引き換え場所が少し分かりにくくて探しました。
フラメンコ鑑賞の前に、食事とお酒を美味しくいただきました。お酒の注文を詳しく聞いて頂いて、よかったです。
フラメンコの会場に案内後も、飲み物が配られました。注文すれば、お酒でなくても頂けるようでした。
ステージか始まると、その迫力に圧倒されました。子供たちも、大満足でした。
長さも感じないくらい、最初から最後まで感動しっぱなしでした。
女の人だけでなく男の人の踊り手も、男の人の歌とギターも最高でした。
場所も分かりやすくよかったです。
フラメンコは間近でダンサーの息吹、情熱が感じられる程に素晴らしく思いました。
食事はブッフェスタイルで種類も多く美味しいものでした。
ショーも食事も席は隣との間隔はかなり少ないですが、この辺りではこれくらいが普通なんでしょう。
フラメンコの最後数分間は撮影も可になります。
良い思い出になりました。
ありがとうございます
教会でのコンサート初めて体験しましたが、あまりの音楽の響きの美しさに癒やされました
聴き終わったあともとても穏やかな気持ちで、癒やされました
ありがとうございました
とても良い思い出になりました
大きな劇場で鑑賞するのとは違い、テーマによって部屋を移動しながらのオペラ鑑賞は、初めての不思議な体験でした
大学生の息子も始まる前までは眠るかもと言いながらいざ始まると物語に食い入るように見入っていたり、入口で購入した英語版をみながらあらすじと展開を観ていました
生の舞台とてもよかったです
衣装等、いかにも観光客向けの感じがした。入場の持ち物制限があったので、事前に周知して欲しかった。毎年新春コンサート、テレビで見ていたので憧れていた。
予約の時間に10分遅れましたが、問題なく入場。ベルトラのバウチャーではなく、メールで届くチケットを見せるとスムーズに入れます。
館内はところどころガウディっぽさを感じられるデザインで、当時のミラさん一家の生活の様子が垣間見れ面白いです。
しかし、ハイライトはやはり屋上です。奇妙でいて迫力のある物体が無造作に置かれた様子はなんとも言えない光景でした。屋上からは小さくサグラダファミリアも見れて感動しました。
入場もスムーズにできておすすめです。
映像や素人の踊るフラメンコしか見たことがなかった私にはとても刺激的な舞台でした。
迫力がありプロの仕事を見せていただいたと思います。
ディナーブッフェ飲み放題もついてタブラオでフラメンコ鑑賞。参加してよかったです。治安が心配なバルセロナだったので早い時間を選びました。食事も美味しくお料理もどんどん追加されるので満足できます。飲み物はテーブルでオーダーしますがすぐ用意されるので問題ありません。フラメンコ鑑賞中もスパークリングワインが振舞われますがもうお腹いっぱいで飲み切らない人が多かったです。さて、フラメンコは見応え十分。歌唱もギターも素敵でした。タブラオはステージとの距離も近いので迫力もありました。
バルセロナ到着日にバルセロナの概要を知りたかったのと、フラメンコを見たかったので参加しました。
集合場所で青い帽子のガイドさんが待ってくれているとのことでしたが、時間になっても現れずにとても焦りました。
ガイドさんには無事会えましたが、青い帽子は古い情報とのこと。更新した方が良いと思いました。
まず、写真を使ってバルセロナの中心部の概要をご説明頂き、徒歩で旧市街を散策しました。
参加は私たちのグループだけなので、途中チュロスのお店に立ち寄ったり、気になるお土産やさんに立ち寄らせてくれたら、自由度が高くて良かった出す。
フラメンコは女性と黒いスーツの男性2名がダンサーでした。もっと出演者の多い華やかな舞台が観たかったです。
最後にポークというお店に連れてって頂き、注文の手伝いをしてくれてガイドさんは終了となりました。
お客さんが少ないお店でどうなんだろう?と思いましたが生ハム、豚肉のグリルなど美味しかったです。
ありがとうございました。
朝一番の9:30に予約、現地では予約済のレーンに並びすぐ入場できました。
オーディオガイドを聞きながらのんびり見学し写真も撮れて退場する時に寺院内を見ると、すごい人の多さにびっくりしました。
快適に見学するなら、また、写真を撮るなら朝イチがおすすめです。
内部は立派で彫刻も素晴らしいし、たくさんのお墓を見ることもでき、イングランドの長い歴史が感じられる寺院でした。
お盆の時期だったので、優先入場できるこちらのパスを購入しましたが、それほど激混みではありませんでした。しかし、2日間、フル活用!!
引換えもちょっと心配していましたが、非常にわかりやすい場所で問題なく、
首から下げれるケースもついていて、安心してウィーン観光ができました。
うーん、折角の世界遺産の音楽堂でPA使用とはちょっと・・・
確かに、会場として広いので、ギターでは音量が確保できないのかもしれないが、PAなしでなんとかならないものかねえ・・・。
フラメンコも「エル・コルドベス」の方が熱演に感じた。さらっと流している感じで上品すぎ。
ギター・トリオの演奏と、合間の掛け合いは良かったと思う。
フラメンコ見るなら「エル・コルドベス!」で決まり!
と言えるほど、素晴らしい熱演。
カルタ―ニャ音楽堂でもフラメンコを見たが、舞台も近く、圧倒的迫力。
開演前のビュッフェ形式のお料理もおいしく、デザートもお酒も食べ放題飲み放題の文句無しの内容。
コンパクトなコンサートで良かったが、できれば弦楽器のあるグループでやって欲しかった。
礼拝堂のホールとしての性能は一級で、PAなしで良く聴こえた。
ディナーはちょっと離れたレストランに案内されてそこで。
お料理は特に良くもなく悪くも無いバイエルン料理。
ハッキリ言って、自分で手配したり店を探すのが面倒な人向け。
コンサートだけにして、自分の好きな所へ行くもよし。
オプショナルツアーはベルトラで頼んでいるので、ついでにこのチケットも。
日本にいながら手軽に予約できるのは良い。
正直、価格は高いと思うが、公式で買っても高そうだった。
サマーバケーションの時期ということもあり、入り口周辺にはすごい人混みができていましたが、事前にチケットを購入していたのでスムーズに入場できました。
中に入ってみるとこれまた思っていた凄い以上に広く、見どころが多かったです。中にも多くの人々がいましたが、混乱することはなかったです。
歴代のイギリスの王様、女王様のお墓があり、少し前に天皇陛下、皇后陛下が訪れた際の映像を思い出しながら賞味1時間ほど、荘厳な雰囲気の中、見学を満喫しました。
屋根からの景色も気持ちよく バロセロナの方が屋上スペースも大切にしているのだなあ感じられます。
屋上のスターウオーズ戦士のような煙突たちも そこから眺めるサグラダファミリアも素敵です。
家としての採光 風も素敵でした。
風邪が抜け 感染症の流行を抑えたと思います。
すばらしいステンドグラスやタイル、屋根の瓦、彫刻。
病室だったところの高い美しい天井 窓の景色 広い中庭によるストレス軽減 空気の換気 と素晴らしかったです。
ガウディ初の建築物として 何を目指して進んでいったかとても感じられます。予約時間少し早くても入れてもらえて コインロッカーのコインがなくて困っていたら コインを貸してくれました。。という感じでスタッフの感じもよく、建物も大変見ごたえありました。
お土産用の3€割引券ももらえました。
小学3年生の娘たちと一緒にコンサートに参加しました。教会自体は小規模ですが、内装は豪華で、何より演奏者との距離が近く、演奏音を五感で感じることができました。コンサートの時間も1時間ほどで、普段クラシックを聴かない人でも、気軽に参加できそうです。コンサートの開始時間が20:00と少し遅めなので、子どもと参加される場合は、ホテルでお昼寝するなどして、体力を温存して参加されると良いかもです!
午後からの見学で、ロイヤルミューズが先でした。入り口でバウチャーを見せてチケットと交換して入場します。絢爛豪華な馬車など、間近で見ることができました。写真撮影OKです。日本語オーディオガイドが無料で借りられます。
そのあとバッキンガム宮殿の見学ですが、ロイヤルミューズを出て左に行き、the king gallery前が集合場所です。ゴールデンツアーのスタッフがいます。
時間になるとほかのツアー客と一緒にバッキンガム宮殿に入場して自由見学となります。日本語オーディオガイドが無料で借りられます。中は撮影禁止ですが、見学終了して中庭に出る左手に写真スポットがあって、チャールズ国王とカミラ王妃と一緒の(笑)写真がとれます。
空港についてから直ぐ地下鉄でホテルに行くまでの時から5日間使用しました。めちゃくちゃ便利です。初日は荷物も多い中、お金を出したり入れたりしなくて済みますし、なんと言っても5日間は使い放題。あちこちバスや地下鉄に乗って観光を楽しみました。ただ、TMBと書かれたもの以外は現金で支払いましたので、現金を(小銭)持っておかないと乗れませんので注意です。乗車した時に運転士さんに支払うと良いです。それからシャトルバスは不適応でしたので別で購入か地下鉄が使用可能です。市街のTMBの表記のないバスは大きな金額ではお釣りが無いことがありますので小銭で支払う方が良いです。現地の方はICカードで乗り降りされていました。観光客でも購入出来る様に空港にもカードや回数券などが売られていました。1ユーロ以下の現金(小銭)は日本に帰ったら換金できませんので、機会があったらちょくちょく使う方が良いです。着いてすぐ空港のお水を買いましたが、滞在中はスーパーで買いました。因みにコインランドリーやホテルのチェックアウト時にチップとしての利用も良いかと思います。
脱線しましたが、バルセロナカードは安心出来ますしオススメします。
マドリードに行ったら絶対にやりたいことの一つにフラメンコショーの鑑賞がありました。
近距離でのショーは迫力満点、ダンサーの方と心が一体になる感じがしました。
スペインの歴史や文化を体験するには絶好の機会なので是非堪能してみて下さい。