ポーランド
空港まで追加料金でアレンジしてきてもらいました!ワルシャワにいる日数が少なかったのでパリから到着時にそのままホテルに荷物下ろしてからツアースタート。ガイドの方はスーツケースの中に入っている上着を部屋までいって取ってくる時間もカウントせずに待っていて頂き感謝です。
時間が4時間なので専用車を手配して頂き車移動にしたのですが、あまり下車することもなく車窓からの説明、案内が目立ちました。少しその辺が残念に感じました。
旧市街手前でドライバーさんとはお別れ、あまり専用車の意味がないように感じました。
ご感想ありがとうございます。ツアーに残念な点がございましたことは大変申し訳ございません。将来に教えていただいたポイントによりご注意いたします。
卒業旅行で訪れた周遊都市の一つであるクラクフから、オプショナルツアーに一人参加させて頂きました。
【良かった点】
◎当日の集合場所などの説明が詳細で分かりやすかった
◎交通手段の心配をしなくて良い
◎移動中、車内で寝ても大丈夫(安全)
◎日本語で説明を受けられる
◎面倒な手続きはガイドさんがしてくれるため基本ぼーっと待っていられる
◎教科書には載っていない説明を実物を前に受けられる
◎トイレ休憩の時間が各ポイントで設けられている
◎ガイドさんの声が聞こえるようにヘッドセットを配ってくれる(ガイドさんはマイクで話すので例え参加者が多くても話を聞きそびれずに済む)
【悪かった点】
✖️ガイドさんを選べない(有名な中谷さんに当たるかは運次第)
✖️各ポイントからの移動時間が早い
【総評】
一人参加でしたが、周囲も一人参加の方が多く、この点気になりませんでした。当日、集合から解散までの同行ガイドさんは日本語に堪能な現地ガイドさんでしたが、博物館でのガイドさんは、幸運にも博物館公式である中谷 剛さんにして頂くことが出来ました。中谷さんの経験が積み重ねられたお話は内容がとにかく重厚で心に刻み込まれるようでした。今まで参加してきたオプショナルツアーの中で、あんなにもツアー内容に集中して、様々考えをめぐらせる体験は初めてのことでした。これから参加を検討されている方には、是非、申し込まれることを強くお勧めします。
英語で説明を聞き取り・質問などができる方にオススメです。朝6:45集合場所で集まり、約15人乗りの中型バンで途中休憩をはさみ、一般道を走って2hほど。到着後、アウシュビッツ専任ガイドが同行してくれます。終了後、行きに乗車したバンに戻り、2つ目の施設へ向かいます。現地でのツアー自体は2~3時間くらいでしょうか。2つ目の施設はほぼ屋外のため、午後ツアー参加の場合は上着必須です。車内ではサンドイッチ等の軽食をみんな食べていました。
ガイドによる当たり外れがあるようですが、わたしは参加人数が9人と少人数だったのもあり、かなり熱心に色々な事を教えてくれました。また参加者もたくさん質問しており非常に有意義な時間になりました。
写真を撮る時間をくれたり、天気が悪く小雨が降っていたのですが車を近くまで回してくれたりと心遣いのできるガイドでした。私の参加日は日本人は私のみ、他は欧州のグループの方ばかりでしたが個人で行くのは困難なため、ツアー参加をおすすめします。
1つ困ったことは、応募したときの集合時間は選択可能で10:30にしたのですが、前日18時過ぎに明日の集合時間は6:45へ変更でと電話がきました。それが難しければキャンセルにしますと。前日も予定を入れていたため突然の変更は驚きましたが仕方ないことですので参加致しました。突然の変更もあるということを事前にしておきたかったです。
須賀しのぶさんのまた桜の国でを読んで是非訪れてみたい国だったワルシャワ。今回のツアーでワルシャワ蜂起のことや、ユダヤ人の歴史についてもさらに沢山知ることができて大変有意義な時間をすごせました。ワルシャワ歴史地区でのワルシャワの街の再建、そして再建された街が世界遺産登録されるということで、それに携わっていた人達の思いなども聞けてよかったです。あと、歴史地区の共産主義時代の面影を残したお店なども紹介してもらったりもして楽しかったです。ワルシャワは可愛い街ですが、激動の時代を駆け抜けた姿をこのツアーで知るのもかなりお勧めです。
アウシュビッツとビルケナウの収容所をを日本人博物館ガイドの方に案内していただきました。収容所内が、当時どのように使われており、そこにいた様々な立場の人がそれぞれどのように過ごしていたのか、丁寧に説明してくださいます。学ぶこと、考えさせられることがたくさんあり、大満足のツアーでした。収容所には校外学習で来た学生など、想像以上にたくさんの人がおり、混雑していました。
また、オプションで2コースランチを付けました。博物館の横にある食堂でカジュアルなポーランド料理(スープとピエロギ…餃子のようなもの)がでてきました。
日本とポーランド人のハーフのクリスティーナさんにガイドしていただきました。
とってもわかりやすく解説していただきました。
ポーランド人が歩んできた歴史も踏まえてこのホロコーストに対するポーランド人視点での思いを知ることができました。
様々なことを尋ねやすい雰囲気を持っておられて本当に貴重な経験になり感謝です。
個人的な後悔なのですが冬のビルケナウは本当に寒かったので防寒対策は厳重にして行ったほうがいいです。後半弱ります笑
当初は、200ユーロ追加で日本語ガイドを依頼していましたが、参加2週間前に手配不能という連絡をいただいていました。
ところが、実際にお世話になったアシスタントさんは日本語ネイティブな方で、コミュニケーションロスは全くありませんでした。
収容所の説明は英語話者のガイドさんでしたが、それを直訳することなく、日本人の興味を惹きそうな部分を丁寧に説明いただきました。その点は博物館のオフィシャルガイドと同等であっただろうと思います。
クラクフ旧市街を先に見てから、収容所の見学でした。
ご厚意で買っていただいたチーズとドーナツ、とてもおいしかったです。
列車は1等にグレードアップして、朝食はそこでとりました。ただ食事にありつける時間は少ないかもしれません。私は平気でしたがいっぱい食べる方は事前に希望を言ったほうがいいかもしれません。
Veltraさんには以前からかなりお世話になっており、このような記載をするのは大変心苦しいのですが、今回のツアーは申込内容とかなり異なりましたので皆様のご参考のために記載いたします。私が申し込んだのは半日・英語のプランです。
催行会社のガイドの方はかなり素晴らしい方でした。お取次ぎされたVeltraさんの体制には課題があると思いますので改善いただければと思います。
異なった点:
1. レトロな車(ポルスキ・フィアット125p)ではありませんでした
2. ショパン博物館は休館中で訪問不可(2023年4月末までだそうです)
3. ショパン・サロンでのピアノコンサート はオプション購入するも訪問なし
4. ミルクバーでの昼食の提供ありとありますが提供なし
催行前に催行会社から連絡をいただき、博物館が休館であること、その場合はもし夏であればワジェンキ公園のコンサート等案内しているが冬なのでコンサートがない、そのため半日プランだがショパンの生家ジェラゾヴァ・ヴォラに行くことをご提案いただき、それについて了承しましてAM10時からPM13時ころまでジェラゾヴァ・ヴォラへ連れて行っていただきました。催行会社・ガイドの方々にはたいへん良くしていただき、何の不満もありません。ショパンのこと、ポーランドの地理や歴史について大変詳しく、素晴らしいガイドでしたので、次回以降でワルシャワに来る際にはこの会社に直接問い合わせようと思っております。
3のコンサートはオプションで決済しましたが特にどこに行くわけでもなく、時間的な関係もあったとは思いますが、この決済分はどうなるのか、そのままになっているのでVeltraさんに問い合わせしています。4.の昼食については半日プランではこちらのサイトでは「提供有り」でしたが、こちらは特に言及無く、市内に戻ってきてからガイドさんオススメのお店を教えていただいて終了しました。
1.についてもレトロな車というのも楽しみにしており残念に感じました。記載内容とかなり異なる内容での実施でしたので、納得の行くご説明をVeltraさんにはお願いしたいと考えております。
ご検討の方々にはくれぐれもご注意のうえ、手配ください。参考になれば幸いです。
ホテルまで迎えに来ていただき、安心してスムーズに移動できました。個人でバスやチケットなどを調べて手配するのは難しかったので大変助かりました。通訳アシスタントの方はとても親切で博物館内のガイドさんの通訳だけでなく、私の質問にもなんでも答えてくださりとても勉強になりました。
ガイドさんがとても親切で、わかりやすい日本語に通訳してくれました。またポーランド人の方ですが、「日本人の感覚」をよく理解されている方でした。ソフィアさんありがとう。
羽田発が深夜のフランクフルト経由のためクラクフには朝10時頃つくことがわかっていました。アウシュビッツ・ビルケナウへのツアー出発がギリギリセーフの時間でした。ウクライナ侵攻の影響による北回りの長旅で疲れ果てることは予想できたので、クルマを貸し切ってのツアーならと申し込んで、思わぬ拾い物をした気分です。相客がいるかな?と思ったら私一人のためのツアーガイドとドライバー。見学開始時刻より早めに現地についたので、ドライバーの好意でビルケナウの周りをゆっくり回っていただきました。中を歩くだけではわからない収容所の立地や周囲の土地とのつながりが見えました。ガイドはクラクフ在住が長い女性で、強制収容所のガイドブックには出ていないような裏話(書いてしまうと営業妨害?)も聞けました。訪問は私にとって子ども時代の60年越しの疑問を解く旅でした。フランクルの「夜と霧」を小学生の時に読んで信じられなかった違和感の正体を、現場に立って自分の目で確かめたいとずっと思っていました。ツアーガイドとの静かな見学のおかげでそれは叶いましたが、あまりの重い体験に、何度もこれを味わわざるを得ないツアーガイドという仕事の厳しさ(私ならできません)に思いを致した次第です。ツアーガイドとしての、またクラクフ在住者としての、地元ポーランド人の複雑な思いの紹介を交えた心のこもったご案内でした。ありがとうございました。
ずっと訪れたかった場所にようやく行けました。
ポーランド人のガイドさん(ソフィアさん)は驚くほど日本語が流暢で、とても親切でした。
クラクフとアウシュビッツ間、トイレやATMにも寄ってくださり
お恥ずかしながらATMの操作がわからず困った時も助けて頂きました。
また、現地でしか聞けないお話を聞いたり驚くことが沢山あり、やはり日本語でのガイド付きツアーに参加して正解だったと思いました。
一緒に参加した方が歴史にとても詳しかったので、お二人の説明やお話がとても為になりました。
お二人とも、ありがとうございました!
ショパンにゆかりのある地に行きたいと思っていましたが、その中でショパンの生家とワジェンキ公園は自力では行けないと思い、それらが含まれていたこのツアーに参加しました。迎えに来て頂いた時、予定の車でなかったので、あれ?と思いましたが、何も伺わずに出発しました。ガイドの竹尾さん(間違っていたらすみません♀️頂いた名刺を失ってしまいました)は、知識が豊富でアクティビティが高く、優しくてとても素晴らしい優秀なガイドさんでした。途中から予定通りの1980年代製のポーランドフィアットに乗り換え、貴重な経験でした。ツアーに含まれていたショパン博物館と聖十字架教会には既に自力で行っでいたので、余った時間でワジェンキ公園内のお休み中のホワイトハウス等も案内していただき、管理人様から分厚い貴重な資料をいただき、感激でした!
また、ツアーには含まれていませんでしたが、私がポーランドのお土産を買いたいという希望にも対応していただき、本当に嬉しかったです!
とても良かったです!
☆竹尾さん(?)はポーランド人との2世さんでいらっしゃいますが、日本語がお上手でした。「ワルシャワから来た男」というYouTubeをされているので、それを見ていただければ、知識の豊富さやお人柄が分かると思います。
朝のツアーを申し込んでいたがホテルに電話があり、午前中のツアーは
私一人なので催行できないが、午後のツアーは参加者がいるので変更
して欲しいとのこと。ショパンコンクールが夕方からあるので5時には
ホテルに戻りたいと伝えたところ、5時までにホテルに送り届けるとの
ことだった。そのためかガイドの英語が凄く早口なので驚いた。もっと
ゆっくり話して欲しいと言いたかったが、別の参加者がカナダの英語圏
から来た人達だったので問題なさそうで言いそびれてしまった。でも
慣れてくると理解できるようになったので後半は良かった。是非とも
行きたかったワジェンキ公園に行き、見たかったショパン像も見ることが
できたので満足した。値段の割にはいろいろな場所に連れて行ってくれ
お得感があった。
エリザベートさんが、肯定に無いプログラムを私のリクエストに応えて全て連れて行ってくださりました。又の機会には指名させて頂きます。
感謝しますありがとうございました。
コロナの影響もあって参加人数は少なめでしたが、ガイドさんは親切に説明して頂き知識が深まりました。
念願のアウスビッツだっただけに満足でした。
また、ガイドさんもアウスビッツに関して勉強しており、その説明もあって非常に良かったです。
丁度コロナの影響で少数でのツアーでしたが、詳しく説明していただきとても充実しておりました。私の場合はクラクフの市内観光も参加させて頂きまして、そちらのツアーも大変良いものでした。私の中のまた訪れたくなる街の一つとなりました。ありがとうございました。
1人旅行で、ほかの観光施設はなんとか自力でまわっていました。そもそも収容所のある場所までたどり着くのが難しそう。(寒いし)現地の英語ツアーで全てを理解するほどの英語力はないし、人生一度必ず訪れたかった、今回の旅の目的の一つの場所で、しっかり内容を理解したかったので、クラクフ発着の日本語ツアーに申し込みました。朝7時待合せ、待合せ場所は分かりやすく6、7人の参加者の点呼をとって出発です。
ガイドはドイツ人で日本語を話せるマーティンさん。丁寧な日本語をお話しになり、親切で、待合せから解散まで、とても安心して参加できました。
収容所内のガイドだけではなく、バスの行き帰りの間も、ポーランドの歴史や街並みについてもガイドをしてくれてありがたかったです。
収容所は大きい荷物の持ち込みが禁止で、持ち込めるサイズも決まっていたのが行く前から不安だったのですが、マーティンさんが車を降りる前にそのサイズもチェックしてくれて、皆安心して入ることが出来ました。オフシーズンでしたが、現地には世界各地からの観光客が来ていて、皆それぞれのツアーごとイヤホンを渡され、それをつけてガイドさんについていきます。
訪れる場所が絶望の強制収容所ということこあり、決して明るい楽しい雰囲気にはなれませんでしたが、とても意味のある時間を過ごせたと思います。ガイドのマーティンさんからも、この悲劇を伝えようという使命感を持って案内されている強い意志を言葉や振る舞いから感じました。アウシュビッツ、ビルケナウ収容所のいずれもしっかり時間をかけて案内してくださいました。
11月末に行きましたが、当たり前ですが収容所内は暖房はありません。建物から建物の間はアスファルトのない土の敷地をひたすら歩いてまわります。天気予報では気温0度かマイナス1度で、とにかく寒かったです。霧が出てどんよりした天気と寒さがより一層、犠牲者の方々絶望を伝えてくるような感じもありました。オフシーズンなのでこの時期に訪れる方は多くないと思いますが、歩きやすい靴で、貼るホッカイロとダウンコートで最大限の防寒対策をされることをおすすめします。
早朝に駅の近くのホテル前でピックアップでした。一人だったのでちょっと不安でしたが、他にそれっぽい一人参加の人がピックアップ場所にいたのでちょっと安心。そのうち1台のバンが来て、運転手さんが「アウシュヴィッツのツアー?」と声をかけてくれて、バウチャーを見せたら乗せてくれました。
ツアーはアウシュヴィッツとビルケナウの要所を説明を聴きながら見ていく感じです。英語ガイドですが、アウシュヴィッツについてある程度予習をしていけば問題ないと思います。日本語ガイドのツアーはとても高額なので、ある程度知識のある人なら英語ガイドで十分です。英語ガイドといってもガイドさんもネイティブではないので、それほど難しい言葉は使いません。私が参加した時は、他のツアー参加者も英語圏の人は1人もいませんでした。東欧の人や北欧の人が多かったです。身内にアウシュヴィッツに収容された人がいるという参加者もいて、色々勉強になりました。こういう出会いは日本語ガイドのツアーだとないと思います。
中に持ち込める荷物のサイズが決まっているので、小さめのショルダーとかを用意した方がいいです。昼食は付いていないので、私はパンと水だけ持って行きました。食べる場所も時間もあまりないので、パッと食べられるものがいいと思います。私はアウシュヴィッツ1を見た後、ビルケナウに移動するまでの間に食べました。
12月の平日の市内ツアー。
ホテルへ送迎付きで、初めてのワルシャワなので、助かりました。
厳寒の1日で、少人数ツアーの予定が家内と二人のプライベートツアーとなり、
ラッキーでした。
親切で英語のお上手なガイドさんで、楽しい午後となりました。
名所案内のブレイクでは、若い人に人気のカフェにも連れて行って貰い、
感激する半日ツアーでした。
ポーランド人のガイドさんで、とても日本語が上手でした。
バスの中では車窓から見えるクラクフ市内の案内もあり、そこまでは期待していなかったので理解が深まりました。
アウシュビッツ、ビルケナウ共に丁寧に説明してもらい、充分な滞在時間もあり大満足です。
個人での移動より効率的に過ごせておススメです。
昼食は売店で軽くか、持参して帰りのバス車内でという感じにならざるを得ませんのでそういう想定で参加されればとても満足できると思います。
ワルシャワの見どころを効率よく見ることができるツアーで、本当にお得で楽しいツアーでした。
見どころが多い分、一つ一つの名所にかける時間は短くなったしまうので、行きたいところがあれば、事前に伝えて、そこだけ時間を長くしてもらうこともできます。
自分の場合は、第二次世界大戦中のワルシャワに興味があったので、ワルシャワ蜂起記念館の訪問に時間を割いてもらいました。
日本語ガイドの方がワルシャワの歴史、ポーランドの歴史に本当に詳しい方で、学校の授業では学べない当時の状況を説明してもらいました!
最高のひと時でした!
ガイドは日本のかたで、すこく分かりやすく、勉強になりました!
一緒に参加してた方々もいい人ばかりで、一人だったのですが、とても安心できました。
直前に日本人ガイドがキャンセルになって残念。沢山見る場所があり、ガイドさんによって見るところが変わる。別の日本人グループが入ったところは飛ばされたのが気になりました。じっくり見学する事が出来たらいいと思いました。
ユダヤ人だけがなぜこんなに迫害されたのか、歴史の奥深いところを4時間かけて説明案内してもらいました。ガイドのエリザベスさんには歴史の難しい通訳を一生懸命最後までして頂きました。1日かかるような博物館です。
担当していただいたポーランド人のガイドさんは日本語がお上手で、全く問題なく理解できました。早さもちょうど良かったです。
複数の口コミでお昼の時間がなかったとありましたが、私が行った日は強風でいくつかの施設が閉鎖されたせいか分かりませんが、30分ほどフードコートでポーランド料理を楽しむ時間をいただけました。
やはり、ここで起こったことは重く、私たちは知らなければいけないことばかりでした。安く現地の英語ツアーで行くことも考えましたが、日本語で100%理解して、その思いを持ち帰ることができて良かったです。
1人で参加しました。1人参加の方はあまりおらず、家族やカップルが多かった。ポーランド1人のガイドさんの英語はゆっくりで分かりやすかった。
公共の交通機関で行くとバスの待ち時間などが寒い冬はこたえますが、ツアーだったのでとても楽でした。
ツアーバスは待ち合わせ時間前からスタンバイしてくれていてすぐに乗れましたし、かなり寒い日だったので、暖かいバスで寝ながら移動もでき、疲れもなかったです。ガイドさんは丁寧に説明してくれました。
ビルケナウにもいけるのがお得でした。
アウシュヴィッツのことだけでなく、移動のバスの中でも、クラクフの歴史や建物についても詳しく解説して頂きました。見学中も非常に熱心に説明して頂き、とても勉強になりました。ありがとうございました。
効率良くアウシュビッツ・ビルケナウをまわることが出来ます。案内してくれるガイドさんは当然流暢な英語で説明してくださるので、英語が全く聴き取れないという方にはお勧めしません
強いて気になったところをあげるとすれば、お昼休憩が満足になかったことですね。軽食を持参すると良いかもしれません。