アメリカ、カナダ
窓口でのチケット交換も簡単で早く出来ました。なんと!前から2列目のセンターだったので、舞台と一体化した感じで最高でした。本当にありがたかったです!!
2度目の購入でしたが、おトクになる点は期待通りでした。
ただ、最初にバウチャーをシティパスに交換する際、スポットによっては通常のチケット購入の行列に混じって並ばなければならない場合があるため、事前に場所を選ばれた方が良いと思います。
座席も想像していたよりずっと前で良かった。
後ろに座ってた大人の男(ネイティブだと思う)が何かのジョークで
笑い転げていた。(日本語ガイドを借りておけば良かったかな)
生の迫力に感激
イエロールートの予定バスがエスケイプか?多くの客がビバリーヒルズで待っていたので、次の便のドライバーが予定を変更して早く出発してくれた。
Web上のRoute Liveはレッドルートだけが正常で、他のルートは表示しない。サンタモニカでグリーンルートを50分待ったが来なかったので諦めた。
ワシントンDCでも気になったが、Big Busの方が現場のサービスが良いように思う!
元気なおば様7人のグループで利用させていただきました。
メトロポリタン美術館、自由の女神クルーズ、エンパイアと
NY観光の王道を4泊6日で回りました。
セントラルパークの自転車は整備不良でちょっと残念でしたが
調子がよければ非常に便利でした。
バウチャーを交換する手順や列を間違えたりしなければ
どこもスムーズにまわれました。
メットとセントラルパークは丸一日は必要です。
自由の女神は朝早くから行くに越したことはありません。
・値段で迷うなら行くべし、それだけの価値あり。
・サーカスとシンクロスイムの融合。技術と演出、装置がすごい!
・英語は不要、見てもストーリーはよくわからなカッだけど、それでもこの満足。
Oが観たくてLAS VEGASに来たと言っても過言ではありません。ひとり旅だったので不安で大丈夫かなーと思ったのですが、来て良かったと直ぐに思いました。分かりやすく表示板も出ておりすぐ着きました。混むのが予想されたのと、場所確認の為にショーの3時間前にバウチャーとチケットを交換してもらいました。時間になったら、すごく混んでいたので先に交換して良かったと思います。席が半年前くらいに予約したのですが、前から6列目のど真ん中!最高のポジションでした。ドレスアップをする決まりはないようですが、男性はスーツやカッターシャツ、女性はやはりドレスアップをしている方が多かったです。館内は徐々に冷えるので羽織れるものが1枚あると良いです。写真撮影は基本×ですが、撮って良いシーンもあります。わたしは21:30〜23:00のショーを観ましたが、本当にあっという間でした。本当に素晴らしいので機会があれば、是非観て欲しいです。
席が選べなかったので、不安でしたがとても良い席で本当に素晴らしい経験になりました!←
もし次回行く機会があったら、もう少し早くから予約してもっと真ん中の席から見たいなーと思いました!
初めて利用させていただきました!
Eメールでチケットが届くので
そのまま入場でき、ややこしい
手続きもなく助かりました!
シルクドソレイユはもう感動もので
初めから鳥肌かとまらず興奮状態が続きました。
自然と涙があふれたのは初めてです。
エンターテイメントに、興味のない
旦那も感動し、すごくよかったと
また次はKAを見たいというほどでした。
ありがとうございました!
予約後にすぐEチケットが届き安心できました。
予約した席も最高に良い席でショーを満喫することができました。
ショーではジャケット着用している方もいたので若干フォーマルな衣装の方がスマートです。
限られた自由時間の中で、入場チケットのバウチャーのおかげで、受付男性が、5~6のイベントItineraryの中で3つを選んで下さい、と告げられ、Dark UniverseとTrexaとUnseen Oceansをスムーズに見たいものばかり選べて良かったです!その後、何時に何処へ行けばいいか、日本語の地図で回り方を教えてもらえました!最初の宇宙ローズセンターでは、ジャパニーズと聞かれ、日本語のヘッドフォンまで貸して頂き、よかったです!その次はナイトミュージアムの世界!何処見てもナイトミュージアム世界!巨体動物剥製、骨格、映像何れも驚きの連続でした。
少しおしゃれして、普通にホテルから歩いていきました。
近くまで行くと、キャラクターに扮した人々に握手やなにか歓迎してもらいましたが、あれは何だったのだろう?
英語が十分でなくてもストーリーはだいたい知っているので、見ているだけで楽しませてくれます。エンターテイナーですね・・!アラジン仕様のエコマグカップが記念です。想像してたよりこじんまりした劇場でした。その分舞台と近いのが良かったです。日本に居ながらにして、ちゃんとチケットが取れていていい席でした。
ラスベガス旅行にあたり評判の良かったシルクドソレイユの公演へ。
評判が高いが特に期待もなく、参加しました。
お席は少し奮発してカテゴリーB。
予想以上に近くて開演までウキウキ。
いざ始まると期待していなかった自分がバカみたいです。
本当に良かった!!
Oは水槽を使ったパフォーマンスです。
皆さま書かれているように、シンクロするほどの深さかと思いきや走れるほどの浅さまで舞台装置が切り替わり、またメインのパフォーマンス以外にも演出やパフォーマンス、生演奏のコーラスやら(実際歌っているお姉さんがいるのが見えました)目が追いつかなく大変でした(笑)
また舞台装置も幻想的で夢の中にいるような、不思議な感覚になります。
これは日本ではみれないでしょう。
もしラスベガスに行かれる機会があれば是非とも観ていただきたいです。
終了後は暗くなっているのでベラージオの夜の噴水もついでにみれるのでお得です笑
直前の予約でしたが、とても良い席で鑑賞できました。
ショーの内容は評判通り最高で、最初から最後まで一瞬たりとも目が離せません。舞台装置もキャストも本当に凄いです!
日本とは違った観客のノリの良さも楽しめました(笑)。
会場内は冷房が強く、ずっと水を使っているせいか結構寒く感じるので、寒がりの方は上着を持って行った方がいいと思います。
お値段はしますが、本当にお薦めです!
4日間の滞在で、自分たちの体力の限界もあり6ヵ所プラスサイクリングはコンプリート出来ませんでしたが、充分お得に楽しめました!
1.朝イチにトップ オブ ザ ロックでバウチャーをシティパスに引き換え、そのまますぐに見学。
2.メトロポリタンミュージアムは受付でパスを入場シールに引き換え。
3.エンパイアステートビルは昼、夜それぞれのページのパスをそのまま入場ゲートにかざし入場。(昼と夜2回行ける)
4.サークルライン観光クルーズは出港時間をネットで調べて、その時間に合わせてパスをチケットブースに。
5.アメリカ自然歴史博物館はパスを受付でチケットに引き換えると、プラネタリウムの時間が記載されているのでその時間にプラネタリウムへ。ただすごく広いので場所が分からず時間も迫っていたので、近くにいた係員の人に連れていってもらいました。
3月末の平日だったので待ち時間はどこもほとんどなくスムーズに入場できました。でも場所によっては色々な列があるので迷う前にすぐ係員にパスを見せましょう。快く案内してもらえますよ。
笑いは日本の方が進んでいる。まさに8時だよ全員集合的な笑いがあった。
ひと昔のお笑いで英語は必要なかったが笑いのツボは日本の方が全然良い。
日本人には面白いと感じるのは若い人たちかなと思った。
英語がわからなくても十分楽しめると過去の体験談なりを
みましたが、ぜんぜん無理でした。
周りの外国人が笑っていても日本人の団体は全然笑えなかっり
時間は約2時間ちょっとで間に休憩が10分程度
ありました。
やはりある程度の英語力が必要です。
19:00からの開演で18:30に引換券と交換して少し並んで会場に入りました。場所もわかりやすかったです。2階のメザニン席でしたが、みやすくて、よかったです。英語なので言葉がわからなかったけれど、歌やダンスを楽しめました。
1階で真ん中より後ろの席でした。
私は英語はわかりませんが、ジョークでアナ雪の歌を歌ったり、笑えるところもありました。
海外では日本のように案内や説明が親切ではないので、チケットを買うのにも時間がかかったり戸惑うものです。
前もってチケットを持っていると、時間も短縮できるので、行きたいとことが決まっているなら購入しておくと便利だと思います。
3階席でしたが、真ん中の席でとても見やすかったです。
また、物語は英語が分からなくても楽しめる内容でした。
一度降りたら、次いつくるのかわからないのでハリウッドなどのREDラインをずっと乗っていました。
とくに行きたいとこもなく、雰囲気を味わえれば良い人には良いと思いますが…。
値段も高めだと思います
ライオンキングをNYのブロードウェイで見る事が、メインの目的だったのでチケットを日本で予約しました。中央の前から二番目で、役者さんの表情を生でよく見る事が出来て、想像以上に娘も私も大満足なミュージカル観賞でした。
・ラスベガスではシルクドソレイユの演目はいくつかあり、Oが一番人気だそうですが、東洋がテーマという点に惹かれてKAを選びました。
・舞台セットは非常に大掛かりで、ラスベガスに来た!という感じが味わえます。
・中国風の殺陣、ワイヤーアクションを中心として様々なアクションが楽しめますし、バトンも必見です。
日本でネット予約した際に座席も決まったので不安なく当日を楽しみにできました。webチケット対応もあり簡単でよかったです。
座席によって値段の差がありましたがどこでも十分楽しめると思います。我々は前から4列目正面でした。(上を見上げる場面も多く、息子は首が痛くなったと、前よりも後ろのほうがいいかもとさえ思いました。)
曜日限定で昼間に無料のバックステージツアーがありそれにも参加しました。ガイドブックによって開催時間が違っていたので確認したほうが良いかもです。内容はすべて英語の解説で会場の座席に座って動く舞台装置などを見せてもらいながら説明を聞くもので舞台裏に行くものではありませんでした。こんな仕掛けあるのかとか、ネタバレ的な部分はありますが事前事後どちらで参加がいいかはそれぞれで・・・機会があれば無料ですし参加すると1.5倍楽しめます。
日本でトーテムのシルクを見たことありますが規模も内容も全くの別物といいますか、会場も舞台も何倍も広く、サーカスというより舞台芸術といった印象でした。トーテムはそれで充分見ごたえあり楽しかったですがKAは芸術度が高いという気がしました。演者のパフォーマンスと舞台装置の技術、それぞれ最高のものを組み合わせるとこんな舞台になるのか!というものでさすがシルクというものでした。この世界観は確かに常設のラスベガスでしか体験できないことですね。
行きたいところはだいたい行けていいですね。
でも飛行機の博物館とメモリアル博物館を両方行けないのがちょっと残念かな。
入口が分からず自然史博物館正面玄関から入り直しました。私達は午前中に行きましたが、あまり待たずに入れました。日本のミュージアムのように順路の標識がなく分かり難いです。恐竜のコーナーが迫力があり、一番良かったです。T-REXの特別展示があり別料金でしたので入りませんでした。そこがちょっと心残りです。館内に日本語の表示は一切ありません。英語に自信がない方はガイドつきのオプショナルツアーで館内をまわったほうがより楽しめると思いました。
以前、オーを見たことがありましたが、カーの方が断然ストーリーが分かりやすく、笑いもあって、とても楽しかったです。
カーでは、ショーが始まる前から会場全体を使って簡単なパフォーマンスや演出があり、待ち時間も全く退屈しませんでした。
ショーはさすがのシルクドソレイユという圧巻のパフォーマンスが次から次へと繰り出され、1時間半程の公演もあっという間に終わってしまったという感覚です。
ちなみに、席は左側のブロックの中央寄りで、前でも後ろでもなく、ちょうど真ん中くらいの位置でしたが、メインステージも見やすく、パフォーマーの表情もギリギリ見えるくらいでした。サイドのセットでも所々パフォーマンスが行われ、行く前に想像していたより、見やすい席でした。
【注意事項など】
・バックパックなどある程度大きさのあるバッグ類は持ち込めず、会場から5分程離れたところにバッグを預けないと入場させてもらえません。バッグを返してもらう時も非常に待つことになります。(預けるのは無料)
なので、小さなポシェット程度のバッグで行くことをお勧めします。
・会場の場所は分かりにくく、MGMグランド内は非常に広い為、必ず迷うはずです。時間にはかなり余裕をもって行った方がいいでしょう。
・中の売店でポップコーンやお酒・ジュースなどが購入でき、会場内で飲食することができます。
お値段は張りますが、Las Vegasに行くなら絶対に見るべきショーだと思います!!
小さな劇場で、一体感があり盛り上がった!
観客も舞台に上がり一緒にパフォーマンスに参加しますが、結構過激なパフォーマンス。
NYに行ったら必ずミュージカル鑑賞しようとおもっていました。
チケットを予約しておけば現地で慌てることもなく安心という思いで予約。
実際予約していて良かったです。
劇場まで行ってみたらかなりの行列ができていました。当日券の方のようです。それを横目に並ぶこともなくベルトラさんのバウチャーを見せるとすんなりと入れました。
NYには沢山のミュージカル劇場があります。次回もまた行ってみたいですね。