アメリカ、カナダ
直前の予約でしたが、とても良い席で鑑賞できました。
ショーの内容は評判通り最高で、最初から最後まで一瞬たりとも目が離せません。舞台装置もキャストも本当に凄いです!
日本とは違った観客のノリの良さも楽しめました(笑)。
会場内は冷房が強く、ずっと水を使っているせいか結構寒く感じるので、寒がりの方は上着を持って行った方がいいと思います。
お値段はしますが、本当にお薦めです!
4日間の滞在で、自分たちの体力の限界もあり6ヵ所プラスサイクリングはコンプリート出来ませんでしたが、充分お得に楽しめました!
1.朝イチにトップ オブ ザ ロックでバウチャーをシティパスに引き換え、そのまますぐに見学。
2.メトロポリタンミュージアムは受付でパスを入場シールに引き換え。
3.エンパイアステートビルは昼、夜それぞれのページのパスをそのまま入場ゲートにかざし入場。(昼と夜2回行ける)
4.サークルライン観光クルーズは出港時間をネットで調べて、その時間に合わせてパスをチケットブースに。
5.アメリカ自然歴史博物館はパスを受付でチケットに引き換えると、プラネタリウムの時間が記載されているのでその時間にプラネタリウムへ。ただすごく広いので場所が分からず時間も迫っていたので、近くにいた係員の人に連れていってもらいました。
3月末の平日だったので待ち時間はどこもほとんどなくスムーズに入場できました。でも場所によっては色々な列があるので迷う前にすぐ係員にパスを見せましょう。快く案内してもらえますよ。
笑いは日本の方が進んでいる。まさに8時だよ全員集合的な笑いがあった。
ひと昔のお笑いで英語は必要なかったが笑いのツボは日本の方が全然良い。
日本人には面白いと感じるのは若い人たちかなと思った。
英語がわからなくても十分楽しめると過去の体験談なりを
みましたが、ぜんぜん無理でした。
周りの外国人が笑っていても日本人の団体は全然笑えなかっり
時間は約2時間ちょっとで間に休憩が10分程度
ありました。
やはりある程度の英語力が必要です。
19:00からの開演で18:30に引換券と交換して少し並んで会場に入りました。場所もわかりやすかったです。2階のメザニン席でしたが、みやすくて、よかったです。英語なので言葉がわからなかったけれど、歌やダンスを楽しめました。
1階で真ん中より後ろの席でした。
私は英語はわかりませんが、ジョークでアナ雪の歌を歌ったり、笑えるところもありました。
海外では日本のように案内や説明が親切ではないので、チケットを買うのにも時間がかかったり戸惑うものです。
前もってチケットを持っていると、時間も短縮できるので、行きたいとことが決まっているなら購入しておくと便利だと思います。
3階席でしたが、真ん中の席でとても見やすかったです。
また、物語は英語が分からなくても楽しめる内容でした。
一度降りたら、次いつくるのかわからないのでハリウッドなどのREDラインをずっと乗っていました。
とくに行きたいとこもなく、雰囲気を味わえれば良い人には良いと思いますが…。
値段も高めだと思います
ライオンキングをNYのブロードウェイで見る事が、メインの目的だったのでチケットを日本で予約しました。中央の前から二番目で、役者さんの表情を生でよく見る事が出来て、想像以上に娘も私も大満足なミュージカル観賞でした。
・ラスベガスではシルクドソレイユの演目はいくつかあり、Oが一番人気だそうですが、東洋がテーマという点に惹かれてKAを選びました。
・舞台セットは非常に大掛かりで、ラスベガスに来た!という感じが味わえます。
・中国風の殺陣、ワイヤーアクションを中心として様々なアクションが楽しめますし、バトンも必見です。
日本でネット予約した際に座席も決まったので不安なく当日を楽しみにできました。webチケット対応もあり簡単でよかったです。
座席によって値段の差がありましたがどこでも十分楽しめると思います。我々は前から4列目正面でした。(上を見上げる場面も多く、息子は首が痛くなったと、前よりも後ろのほうがいいかもとさえ思いました。)
曜日限定で昼間に無料のバックステージツアーがありそれにも参加しました。ガイドブックによって開催時間が違っていたので確認したほうが良いかもです。内容はすべて英語の解説で会場の座席に座って動く舞台装置などを見せてもらいながら説明を聞くもので舞台裏に行くものではありませんでした。こんな仕掛けあるのかとか、ネタバレ的な部分はありますが事前事後どちらで参加がいいかはそれぞれで・・・機会があれば無料ですし参加すると1.5倍楽しめます。
日本でトーテムのシルクを見たことありますが規模も内容も全くの別物といいますか、会場も舞台も何倍も広く、サーカスというより舞台芸術といった印象でした。トーテムはそれで充分見ごたえあり楽しかったですがKAは芸術度が高いという気がしました。演者のパフォーマンスと舞台装置の技術、それぞれ最高のものを組み合わせるとこんな舞台になるのか!というものでさすがシルクというものでした。この世界観は確かに常設のラスベガスでしか体験できないことですね。
行きたいところはだいたい行けていいですね。
でも飛行機の博物館とメモリアル博物館を両方行けないのがちょっと残念かな。
入口が分からず自然史博物館正面玄関から入り直しました。私達は午前中に行きましたが、あまり待たずに入れました。日本のミュージアムのように順路の標識がなく分かり難いです。恐竜のコーナーが迫力があり、一番良かったです。T-REXの特別展示があり別料金でしたので入りませんでした。そこがちょっと心残りです。館内に日本語の表示は一切ありません。英語に自信がない方はガイドつきのオプショナルツアーで館内をまわったほうがより楽しめると思いました。
以前、オーを見たことがありましたが、カーの方が断然ストーリーが分かりやすく、笑いもあって、とても楽しかったです。
カーでは、ショーが始まる前から会場全体を使って簡単なパフォーマンスや演出があり、待ち時間も全く退屈しませんでした。
ショーはさすがのシルクドソレイユという圧巻のパフォーマンスが次から次へと繰り出され、1時間半程の公演もあっという間に終わってしまったという感覚です。
ちなみに、席は左側のブロックの中央寄りで、前でも後ろでもなく、ちょうど真ん中くらいの位置でしたが、メインステージも見やすく、パフォーマーの表情もギリギリ見えるくらいでした。サイドのセットでも所々パフォーマンスが行われ、行く前に想像していたより、見やすい席でした。
【注意事項など】
・バックパックなどある程度大きさのあるバッグ類は持ち込めず、会場から5分程離れたところにバッグを預けないと入場させてもらえません。バッグを返してもらう時も非常に待つことになります。(預けるのは無料)
なので、小さなポシェット程度のバッグで行くことをお勧めします。
・会場の場所は分かりにくく、MGMグランド内は非常に広い為、必ず迷うはずです。時間にはかなり余裕をもって行った方がいいでしょう。
・中の売店でポップコーンやお酒・ジュースなどが購入でき、会場内で飲食することができます。
お値段は張りますが、Las Vegasに行くなら絶対に見るべきショーだと思います!!
小さな劇場で、一体感があり盛り上がった!
観客も舞台に上がり一緒にパフォーマンスに参加しますが、結構過激なパフォーマンス。
NYに行ったら必ずミュージカル鑑賞しようとおもっていました。
チケットを予約しておけば現地で慌てることもなく安心という思いで予約。
実際予約していて良かったです。
劇場まで行ってみたらかなりの行列ができていました。当日券の方のようです。それを横目に並ぶこともなくベルトラさんのバウチャーを見せるとすんなりと入れました。
NYには沢山のミュージカル劇場があります。次回もまた行ってみたいですね。
ラスベガスで一番のショーです。二回目でしたが楽しかったです。
とにかく舞台の仕掛けが桁違いです。他と比べても圧巻です。
歌とダンスが大半で、シルク・ドゥ・ソレイユのサーカスの要素は少ないです。
マイケル好きには最高だと思いますが、Oよりは仕掛けが劣ります。
前日に初めてブロードウェイミュージカルを見て大感激!
滞在中にもうどうしても、もう一回見たくなり、夜中3時にネット検索してたらベルトラ当日チケットを発見。週末土日だからチケット手配は無理だろうなと諦めかけてたので超ラッキー!しかも名作シカゴ。
数分後にはバウチャーが送られて来ました。
お値段はそんなに高くなかったのですが、席は一階センター付近のグレードの高い席でした。
シカゴはワインを飲みながら鑑賞できます。ほろ酔い気分で名作シカゴを鑑賞出来るなんて最高の思い出になりました!
3日間の滞在でしたがシティパスをメインとして観光したためゆっくり回ることができました!
今回は1人旅で使用させてもらいましたが、恋人や家族とまた来ることがあったら利用したいと思います!
ストーリーベースでショーが進むため事前にあらすじぐらいは把握していった状態で見ないと少し置いてかれます笑
もちろんショーの中のアクロバティックな部分はストーリー知らなくても楽しめるので良いかと思います。
あとは、MGMグランドホテルの中に会場があるので、中に入れば案内があるため大丈夫かと思います。会場に向かう人の流れがあるので開演時間近くなれば前の人についてけば会場まではつきます。
たまたまですが、会場のスタッフの方がカタコト日本語話せる方で挨拶して場所の説明してくれました笑
バウチャーを持ってチケット交換所で交換し、リュックは預けて入場します。携帯番号を登録して、クロークでしっかり預かってもらえるので安心です。小さなバッグでしたら持ち込み可能!
絵画だけでなく美術品やオブジェも近代的でとても楽しかったです。意味不明なものもありましたが、なんか斬新で笑えました。ストアもありMOMAならではのお土産も買えますのでおすすめです。
英語でしたが、だいたいストーリーがわかってるので、楽しめました。ジニー役の方のパフォーマンスが仕草でも楽しかったです。
アラジンは、6月に実写化されるとの事で現地でチケットは早く売れ切れてしまうとの事でした。事前に買っていった方がいいかもしれません。バウチャーをチケット交換所で交換してはいります。3階席でしたが真ん中あたりの席だってので十分にみれました。
席は中に誘導の方がいます。
1時間ぐらい上映後20分くらいの休憩があり、さらに1時間と続きます。
空飛ぶ絨毯は最高に素敵でした!
演奏内容は言うまでもなく最高でした!!
ムービーとフラッシュ無しで撮影も可能です☆
送迎から一緒だったお2人と自分たちと合わせて4人でテーブル1つで観ましたが、テーブルが狭いので、全員食事無しで正解との意見でした(^^)
ワンドリンク付きでオリジナルカクテルやビールも飲めます!ノンアルコールはノンアルコールビールのみでした。
帰りに少し街中を歩く事もでき、ホテルまで送って下さったので大変便利でした。
ちなみに2階のギフトショップは思っていたより小さく値段の記載がないため、店員さんに尋ねないといけません。何色かあるオリジナルTシャツは30ドルです。
全体的にテーブルが狭いのが少し難点でしたが、臨場感があり楽しい時間を過ごせて良かったです^_^
ミュージカルはよかった。
日本語オーディオガイドも借りられるとあったので借りました。
デポジットとパスポートを預けます。返ってきます。
ミュージカルが始まる冒頭に、日本語音声ガイドが一気に喋り始めて、役者の声が聞こえませんのでイヤホンを外しました。
また、1シーンの説明中に次のシーンの解説が始まり、2つの音声がゴチャゴチャ。うるさいのでまたイヤホンを外しました。
さらに、舞台よりもかなりハイペースで解説が進み、1幕目で「これで終了します」と終わってしまいました。
2幕目は音声なしです。
無い方がましだと思った音声ガイドは初めてです。
かなり観賞の邪魔になりました。
やはり剥製の迫力はありました。とともに日本文化を紹介するコーナーも少しあって、その展示の仕方も興味深かったです。
今回初めてのNYひとり旅でやりたいことのひとつに、ブロードウェイでのミュージカル鑑賞でした。
どのミュージカルにするか迷いましたが、以前見たことあるので、英語でもわかりやすそうなライオンキングに決め、チケットを確実にとりたくて、こちらへお願いしました!
当日、チケット発行して、席がほぼ真ん中の4列目でとてもテンションがあがりました!
演者さんの顔や、動物の細かい動きも、よーく見れて、迫力も満点でとても幸せな時間を過ごすことができました(^^)
12日前にカテゴリーCを予約 2階中央の席で満足いくお席でした 娘といっしょに観ました 娘には古めかしい曲って感じかなって思ってましたが「良かった!」とのこと 私は懐かしい気持ちでいっぱいになりました はじめてのシルク・ドウ・ソレイユ、観劇もほとんどしないので迫力とか感動の度合いの表現は難しいですが ライブよりゆったりと過ごせました
ライオンキングが大好きで四季のを5回以上観ていますが、やっぱりブロードウェイは違った感動がありました。席が端だったのがちょっと残念でしたが。チケットを予約しておいて正解でした。入り口前はすごい行列でしたので。