朝一は寒くてヒートテックを着ていたのでよかったです
でもパーカーがあった方がいいなと思いました。
ガイドの方は皆さん優しく、人数やその人に合ったラクダを選んでくれます。ラクダには皆名前がついており愛情を持って育てられてるのが伝わりました。
ラクダもお利口で最初乗る時すごく高くてびっくりして怖かったけど最後は離れるのが寂しかったです。
ウルルとカタジュタからは少し離れてますが絶景を見ることができました✨
途中フォトスポットで止まってくれて、スタッフの方が写真も撮ってくれます✨
途中から眩しくなるのでサングラスをポシェットに入れてたが良いと思います。充電はフルで!朝は寒いのでしっかり防寒されると良いと思います。その後飲んだ温かいコーヒーとティーが沁みました✨
ガイドのしょうたさんは、テキパキと私たちを誘導して下さり、説明もとても分かりやすかったです
たくさん写真を撮って下さったり、1人で参加した私に『ワーホリで来たのですか?』と話しかけて下さった事をきっかけに周りの方々ともお話しする事ができ、素敵な出会いまでプレゼントしてもらえました✨
このツアーに参加して心から良かったも思えました。みなさん是非是非是非!!一生忘れられない思い出をこのツアーに参加して作られて下さい✨
10月の下旬に参加したのですが私は幸運で天気に恵まれ、ハエも少なかったです✨この時期は40°を超えるみたいなので、日焼け止め・帽子・サングラス・ハエよけ・虫除けスプレー・水筒かペットボトル必須です
まずラクダが可愛い。準備できても中々立たない子や、前の人にちょっかい出しにいく子など個性があって癒された。サンライズも言わずもがな素晴らしかった。自然と空の色が段々変わっていく様子とラクダの行列を見てると、本当に参加して良かったと思ったし早起きした甲斐があるぐらい大満足のツアーだった。
ひとり旅での参加だったので話し相手もいなく、少し寂しさはあったが星空があまりにも綺麗でとても癒された時間だった。英語でのツアーだったので半分も理解できてるか微妙だったが、それでも大満足のいくツアーだった。
季節によると思うが夜は冷えるので防寒大事。
まずはカタ・ジュタへ行き風の谷であるクニヤウォークを散策。その後、いよいよウルルの麓へ。バスの中や散策の間、日本語ガイドであるショウタさんのお話に耳を傾ける。ショウタさんは大変博学で、ウルルの成り立ちや、ウルルの麓に住むアボリジナル・ピープルであるアナング族の暮らしや文化について幅広く教えていたいた。バスではウルルを一周し、普段見ることのできない方角から、今まで一度も見たことのないウルルの姿を眺めることができ、カルチャーセンターにも立ち寄った。また、ウルルの麓では貴重な水場を見たり、実際にウルルの岩肌に手で触れたりもした。さらには、アナング族が世代から世代へと継承している大切な教えについても、ウルルの岩肌に刻まれた跡などを見ながら説明していただくことができた。こうしたお話はこのツアーに参加しなければ知ることができないことなので、ただ遠くからウルルを眺め写真を撮るだけの体験とは全く違う、味わい深い体験となった。
夕刻になり、スパークリングワインを飲みながら、夕日に染まっていく真っ赤なウルルを眺めることができ、この旅行の最大の目的を達成できた。途中、妻が体調を崩してしまったが、ショウタさんはじめスタッフの方々が迅速に対応してくださり助かりました(ありがとうございました!)。
サンセットを見た後は、夜空を見ながらBBQや南半球の星空観察。この時間帯、ウルル周辺にいる人々は、アナング族とこのツアーに参加した人々だけという、貴重な体験もできた。
思い出深いことはもちろん、このツアーに参加しなければ絶対に体験できない貴重な体験を数々することができました。
アボリジナル・ピープルの文化や暮らしなどをしっかり理解するためには、日本語ガイド付きのツアーをお勧めします。
ウルルの日本語ツアーに参加させていただきました✨
エアーズロックの壮大さは壮大ですが、さらにガイドのShotaさんが歴史的背景を教えて下さりより深く楽しむことが出来ました😌また話が上手くて学びあり笑いありのツアーでした✨
過酷な自然の中でどうやって人間が自然や動物と共存して生きていくか、消費するだけの人生を深く考える貴重なきっかけになりました!
ワインとおつまみの種類も豊富で最高に美味しくて本当に来てよかったです😊
最後の最後までお話が楽しくてあっという間に時間が過ぎました☺️
雨でぬかるんだ場所があるのでスニーカーで来ることをオススメします!
ウルルに来た日本人の方には絶対に参加してほしいツアーです。ガイドの説明があることで500倍ウルルを満喫することができます。私は他にもサンライズも併せて申し込んだのですが、どちらも同じ会社(AATKings)が催行しており、サービスも心遣いも最高でウルルのことがさらに大好きになりました。迷ってるなら絶対参加すべき!この高揚を伝えたい!
知識があるのとないではウルルの楽しみ方が180度変わります。
オーストラリア旅行の中日でケアンズからエアーズロックに来ました。せっかく行くならちゃんしたガイドが聞きたいと思い、少し値段は高かったですが参加しました。結論とても素晴らしいツアーでした。ガイドのしょうたさんの説明がとても分かりやすく、想定よりもエアーズロックのかなり近くまで散策することができて、とても素敵な写真を撮ることもできました。
また、滞在するホテルやレストランの至る所にアボリジナルアートがあるのですが、ガイドで説明いただいたおかげで意味が理解できて楽しむことができました。
ハネムーンのとても良い思い出になりました。ありがとうございました!
エアーズロック周辺はハエが非常に多いので、ハエ避けネットは必須です。
いつかは行ってみたいと思っていたウルルで、最高の体験ができました。
航空券とホテルは自分で予約。Ayers Rock Resortには6つのホテルとキャンプサイトがありますが、お部屋からウルルが見えるDesert Garden Hotelに2泊しました。
リゾートのHPから色んなアクティビティの予約ができます。でも、日本語ツアー希望だったのでこちらから予約しました。大正解でした!
ガイドさんのおかげで、ウルルの歴史とか、地層のこととか、植物のことなど理解が深まりました。
ツアーでは、サンライズにサンセット、ウルルの色んな表情を見ることができました。現地に行かないとみられない、ウルルの裏側も!定番の?シャンパングラス越しのウルルも綺麗に撮れました。
BBQディナーは期待以上に美味しかったです。カンガルーのお肉も出ましたよ。
フリードリンクでアルコールもO.Kだったので嬉しかった。
星空観測では、初めて南十字星がどれか分かって感動しました!
プレゼントのハエよけネット、めちゃくちゃ重宝しました。ハエの数はそれほどでもなかったのですが、顔に寄ってくるのが地味にストレスだったのでとても助かりました。
ありがとうございました!
9月下旬に参加しました。
日の出ツアーは寒いので防寒しっかりめに。
靴とパンツの裾が赤い砂で汚れます。
ウルルに到着したその日に参加しました。スパークリングワインと軽食を片手に、夕陽に染まるウルル鑑賞、写真撮影を楽しみました。その後、ウルルの麓のバーベキュー会場へ。当日は快晴でとても美しい星空が見られました。オーストラリア人のみなさんと同じテーブルになり美味しい食事と歓談を楽しみました。素晴らしい夜でした。ありがとうございました。
朝日に輝くウルルの光景は神々しく素晴らしいです。カタジュタの渓谷ウォーキングは風が強い中、1時間ほど歩きます。バス車内ではガイドの方が英語で解説をしてくれました。歴史や地形の話などは難しく、日本語のツアーだとより理解は深まると思います。個人的には英語のトレーニングも兼ねての参加だったので満足です。ツアーを通して海外に友人ができました。ありがとうございました。
渓谷は風が強いので冬に参加する方は防寒着(ウインドブレーカー)があるとよいと思います。
約3時間半のハイキング、気温がそこまで高くなかったこと(28度くらい)にも助けられて、すばらしい景色と自然の雄大さを感じることができ、とても楽しめました。
前日はかなり高温(35度以上)で数名大変だったそうです。あまり高温になるとゲートは閉まってしまうようですが、ギリギリ滑り込めたと言っていました。
最初の500段も、200・200・100段と区切りながら、ツアアーガイドのsyliaが「今ならまだ引き返せるけど、本当に大丈夫?」とみんなに確認しながら登ってくれるので、リムウォークを選んでも、そこでクリークウォークに変えることができます。(今回は誰もそこでチェンジする人はいませんでした。)最初からクリークウォークを選ばれた方も数名いて、そちらはドライバーさんがついていってくれていました。
70歳の母(普段から歩くこと好きだが、特にスポーツなどをしているわけではない)も、なんとか登りきって、約3時間半、なんとか歩き切れました。普通の体力の方であれば、それほど大変ではないかと思います。
途中何度も止まって、どうやってこのcanyonができたのかの説明をしてくれたり、植物などの話をしてくれ、また、みんなの安全を最優先に考えてくれた2人のツアーガイドが素晴らしかったです。
日程に余裕があるなら、オススメします!
※英語ツアーなので、英語が得意ではない方は、重要そうなことを言っているなと思ったら、他の日本人参加者に手伝ってもらった方がいいかもしれません。安全面について話している時は、ガイドさんはかなり真剣です!
日差しを遮るところがないので、帽子必須です。帽子を持っていない数名の中国の方たちはツアーガイドから「絶対帽子いるから!」と強く言われていました。
サンライズツアーに参加しました!
連日の旅の疲れの中、早朝に出発するので起きられるか不安でしたが、ホテルまでバスが迎えに来てくれるので頑張れました。
バスは小さめでラクダのマークが書いてあるのですぐにわかるかと思います。
初めてラクダに乗りましたが目線が高くなり乗り心地も最高でした。
真っ暗な中から段々と辺りが朝焼けに染まるウルルとカタジュタを見ながらのんびりと歩いていきます。
正直、ウルルとカタジュタは結構遠いところを歩いていきます!!笑
なので、折角ウルルに来たならばウルル麓ツアーに参加or各自でホップステップバスで麓巡りをするのは必須だと思います。
私は初日の午前にウルルに到着して午後にセグウェイの麓ツアー、2日目はキングスキャニオンツアー、3日目のサンライズでこのラクダツアーにさんかしお昼頃ウルル出発の飛行機にしましたが大正解でした。
ラクダツアーだけだと絶対に物足りなかったと思います。参考にしてみてください。
ラクダに乗るだけなので英語出来なくても何とかなります。
スタッフさんも沢山写真撮ってくれます。
終わったら小屋でパンとホットドリンクを飲めます。
荷物は小さい斜め掛けに入る分だけ持ってラクダに乗ります。
リュック等は事前に小屋に預けます。
ウルルとカタジュタは結構遠いところを歩きます。
なので、折角ウルルに来たならばウルル麓ツアーに参加or各自でホップステップバスを予約して麓巡りをするのは必須だと思います。
エアーズロックは個人では行きにくいので、色々ツアーを探していたところ、このツアーを見つけました。2泊3日で様々な角度からロックを観察できるので、初めて行く人へおすすめしたいです。
1人での参加だったので誰かと一緒に乗ると書いてあったものの、たまたま奇数で1人で乗せてもらいました。
何回かラクダに乗ったことある方、乗ったことない方に分かれてラクダを選んでもらい、乗り方を聞きました。ラクダは背が高く、サンセットを見ていても見晴らしが良かったです。
同じサンセットを見ていてもラクダに乗るという特別な体験で本当に楽しかったです。
日没後は乗ったところへ戻り、ワインやビール、軽食(ドリトスやブレッドなど)たくさん食べ飲みしました。そこでかなり繋がりも広がり、本当に良い体験でした。ありがとうございました!
生きているうちに来れて良かったです
本当に感動しました
どの写真も最高に収められました!
家に飾りたいと思います
初めて夜中から外に出て、ラクダになって
地平線に広がる朝焼けと、隣に見えたエアーズロックの光景は忘れません
最高の思い出になりました
カルチャーセンターを見学してから、ウルルの周りをドライブ。
途中、2ヶ所でバスを降りて散策します。
英語ガイドでしたが、あやかじめ予習のおかげで内容はだいたい理解できました。
その後、おつまみをいただきながらウルルを鑑賞。
夕陽に照られるウルルは本当に綺麗でした。
色の変化も素晴らしくて感動しました。
心配していたハエもいなくて一安心。
できたら日本語ガイドのほうがいいと思います。
バスに揺られて星空スポットへ。はじめにガイドの方の周りに集まって簡易椅子に座って星空についてのお話しをききました。話自体は神話的なものというよりは地学的な内容に近く思いました。話をきいたあとは、望遠鏡で土星などをみせてもらい、参加者それぞれ写真を撮ってもらって(めちゃくちゃ素敵な写真を撮ってもらえました!)ツアーは終了です。
iPhoneでもこれくらいは写真に収められますが、肉眼ではもっと見えますし、天の川もとても感動しました。南半球からの星空を見られてとても嬉しかったです!
9月下旬に参加しましたが、風がとても強い日だったので寒かったです。毛布は配られますが、かなりの時間外にいるのであたたかい服装をおすすめします。
地上からとはウルルの見え方が一味違って、まわり一面の赤い大地も合わさって荘厳な景色に圧倒されました!ウルルのみのコースでしたが、遠くに小さくカタジュタとマウントコナーも見えました。とてもいい体験でした!
パイロットさん達はとてもフレンドリーで、空港との連絡を取る姿はかっこよくてテンションが上がりました!
自分たちもヘッドセットをするので、アトラクション的な雰囲気もあり楽しかったです。
小型飛行機の搭乗は初めてでしたが、想像以上に離着陸がフワッとすぐに終わるので怖くなかったです。
飛行中、多少の機体揺れはあるので乗り物に酔いやすかったり、不安がある人は酔い止めを事前に飲んでおくことをおすすめします。ちなみにエチケット袋は機内に用意されてました。
シンプソンズ
ドライバー兼ガイドのAAT Kingのショータさんのはからいにより星空も見ることが出来ました。道中の説明もよくわかり、その由来や自然も勉強出来ました。
2025年9月22日、快晴の新月で星空もウルルもカタジュタも素晴らしい観光でした。
昔から行きたいと思っていたエアーズロック。
ようやく行く事ができました。
早朝起きは大変ですた、朝日には感動しました。
エアーズロックに来たら参加したいと思っていたツアー。
参加して正解でした。
最高の体験ができました。
このツアーを選んでよかったなと思いました。
ウルルにまつわる話を教えていただきながらウルルの周りを周れて、ウルルに感動するのはもちろん、より楽しみながら回ることができました。
また、自分的には星空観測がとても素敵でした。天気が良かったのもあると思いますが、日本では見れないような、空いっぱいの星にとても感動しました。また星座の解説もしていただけるのでとても楽しかったです。
個人的に星空観測が含まれているツアーがいいと思いました。本当に感動しましたし、北半球の日本では観れないような星座も見れました。ウルルに来たのであれば見て欲しいと思います。
2025年9月21日快晴27度。
最初の500ステップ石段がキツイと言われていましたが、日本の山のように標高が高くないので、息切れもなく、またガイドさんが休憩配分も上手に取ってくれたので、気持ちの良いトレッキングが楽しめました。
サンセットとサンライズを見ました。それぞれの違いがあります。
2025年9月20日新月。
サンセットは星空とBBQがセットに成っており、朝方には見られない南十字星が見えます。
乾燥した明かりのないウルルは星空の絶好のポイントです✨
当然サンセットも素晴らしいです✨
季節は新月と未だ春先の9月をお勧めします。
文化と自然のどちらも見どころのあるウルル。特に文化の解説は日本人ガイドさんのお話でとてもよく理解できました。
ガイドブックを読んだりインターネットでの検索もして勉強してから参加したつもりでしたが、それを遥かに上回る量と質のお話で「百聞は一見にしかず」を深く実感する旅となりました。
日本の文化風習、価値観に沿った解説は非常に分かりやすかったです。英語ツアーの方が安価ですが、日本の方がウルルを訪問するなら絶対に日本語ツアーがおすすめです。
ウルルが最高なのは言わずもがなですが、同じくらい感動したのは満点の星空です。星空鑑賞付きで参加するのをおすすめします。
セスナは初めてで少々不安でしたが、結果的に最高の思い出になりました。上空から眺めるウルルは絶景でした。
お金も時間も掛かりますが、せっかくウルルまで来たならばキングスキャニオンにも行った方がいいです。
英語ツアーですが、聞き取りと英会話が最低限できれば何とかなります。
参加した時、日本人は私たちだけ。
アジア系が何組かでその他殆どは欧米系の方でした。
リムウォークに行きたい方は朝食に向かう途中にバスの中で誓約書を配られるので、受け取り署名します。
朝食ビュッフェやお昼の食堂ではトイレに行くよりまず先に早めに並びましょう。
後からだと結構並びます。お昼の時は提供までに時間が掛かります。
キングスキャニオン到着後、皆んなが降りるタイミングがありますが、リムウォーク参加者はそこで最後のトイレに行き、集合して出発します。
そこでバスに戻ってしまうと短いコースになるので注意しましょう。
一番キツイのが最初の岩場の階段を登るところですが休み休み行ってくれますし、それ以外はそこまでキツくないので、体調が悪くならない限りは諦めないで欲しいです。
60-70代くらいの方も2人いましたが、最後まで登りきっていました。
展望スポットや泉があるスポットではガイドさんは待機していて何時までに戻ってきてと言われるので、それを聞き逃さないようにして必ず時間までには余裕を持って戻りましょう。
周りに迷惑を掛けない為にも、英語が得意でない方は、同じツアーで同じコースの人(英語話者だと尚よし)を何組が覚えておき、各スポットでフリータイムみたいになるのでその人たちから極端に離れたり、道中は列の一番後ろに行くのはやめましょう。
アジア系の参加者は写真撮影に夢中になり遅れがちでした。
トレッキング後、お昼を食べる場所に向かいますがコンビニと食堂があります。
コンビニは行ってないので何があるかわかりませんが、品揃えは悪そうです。
食堂はピザパスタハンバーガーがあり、30ドル前後でした。パスタは思ったよりも量が多かったので一つ頼んで夫婦で半分こで食べました。
その後アイスや飲み物が買える売店(めっちゃ混んでて注文は断念)があるところでトイレ休憩し、偽ウルルで一旦降りてホテルまで帰ってきました。
壮大な大地を踏み締めながらトレッキングした先にある絶景は忘れられません。
ウルルのセグウェイツアーとラクダツアーにも行きましたが、断然こちらが思い出に残っています。
・水は多めにスーパーで買っておこう
・履き慣れた歩きやすい靴で、帽子サングラスは必須です。
・バランスを崩しやすい場所を通るので、斜めがけバックより両手が空くリュックがおすすめ。
ラクダと迷いながらもこちらのツアーに参加しました。女性一人ですが英語が分からなくても困ることはなかったです。スタッフさん全員明るく優しいです。
操作はとても簡単で最初は不安でしたが5分もしないうちに参加者全員乗りこなしていました。
前日に他ツアーのバスでウルルを1周しましたがそれとは比にならないほど近い距離でゆっくりセグウェイで1周します。本当に本当に最高でした!!触れられそうな距離をセグウェイで周るのはとても気持ちの良い体験です。
特に撮影禁止区域は目に焼き付けながら走りました。心が震えます。
迷われている方はぜひ参加をオススメします!
朝や日陰は冷えるので防寒具が必要です。手袋はあったほうが良いかと思います。ハエはほとんどいませんでした。
アルコール消毒済みとはいえヘルメットはレンタルなので気になる方は帽子の上から被ると良いです。