初めてのラクダ。とにかく可愛い!座面が高い位置ですが、ゆっくり歩くので怖さはありませんでした。途中、何度か休憩あり、写真からも撮ることができます。サンライズも綺麗でした。
夏でしたが早朝なので快適でした。
ハエはたくさんいます。汚れが気にならない服装がおすすめです。軽食もあります。
空からウルルを見てみたい!と思い、思い切って申し込みしました。やって良かった。
英語は分からずとも楽しめました。
乗り物酔いしやすい方は酔い止め必須
ツアーはとてもスムーズでした
グループの人ともお話しすることもできて素晴らしい経験の連続でした。
来年も参加したいです。
大変貴重な時間を過ごすことができました。綺麗にウルル見れました。英語ツアーにしましたが、理解はできました。途中で野生のラクダも見ることが出来ました。
朝早いので遅れないように注意してください。
念願のエアーズロックに行くことができました。景色だけでなく、先住民族であるアナング族の方々の文化や習慣なども教えていただき大変満足できました。世界複合遺産だから文化も知るべきです。おすすめです。
天候に左右されるので注意しましょう
1番背の高いラクダのロッキー
私たちを乗せてから、はい、立って!って言われても立たずに、少ししてから急に自由に立ち出した!
結構自由 笑
めっちゃ楽しかった!!
ラクダに乗ったまま、写真を撮りたいと思う!
携帯は、首から下げるとかしてけば、
携帯を落とす心配無し!
ものごころついた頃から死ぬまでには一度見てみたいと思っていたウルル!実際に見て、その大きさに仰天!ずっと鳥肌が立ちっぱなしでした。
夜のBBQでは同じテーブルの皆さんと気心も知れてずっと笑いっぱなしでした。
スタッフの皆さんもとても優しくて、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
アボリジニの人たちの聖地ですので、それなりの心構えをして行くべきだと思います。
日本語ガイドさんから豊富な知識を流暢に伝えて頂けます。ありがとうございました。
「アボリジナル・ピープル」(差別用語では無い適切な呼び方)をご教示頂け、歴史も勉強になりました。
時間とともに変わっていくウルルに感動しました。
天気予報により夜のBBQディナーと星空観察は中止になって、とても残念でしたがクレジットカードに直ぐに返金がありました。
軽食とシャンパン、ワイン、ソフトドリンクで、夕方ウルルの観賞できたのは、とても良かったです。シャンパングラス越しのウルルを撮影するには、グラスの水滴を良く拭き取るのが良いそうです。
一生に一度の経験です。是非お申し込みをお勧めします。
【注意】シドニーとウルル周辺は時差があります。(夏季時間なども考慮)集合時間はホテルフロントスタッフなどに確認してから!(1時間15分前に行って、バスが来なくて困惑しました)
11月上旬からハエが多く発生します。顔に被るネットがネット販売で安価で購入可能です。夕方の観賞時には、ハエは少なくなっていました。
2人乗り(2人で100kgを超える場合は1人乗り)で会話を楽しみながら大自然をラクダと共に観賞できます。
ラクダの性格も様々で面白い。(歩きながらガイドするスタッフから説明が)
終了後、軽食とビール、ワイン、ソフトドリンクで乾杯。
1人参加でも楽しめるツアーです。
スタッフの皆様ありがとうございました。(夕方から参加)
11月上旬はハエが多くなる可能性があります。ラクダの上にはあまりハエがきませんでした。
AAT Kingsの日本語ツアーに参加。空港到着から丁寧な説明をして頂きまずは安心。サンセットツアーではウルルに最接近し見て触れる事が出来た。ウルルの夕暮れを見ながら軽食とドリンクも素晴らしいケータリングサービス。ウルルの夜景を見ながらのBBQもなかなか出来ない経験。翌朝のサンライズツアーは4:00起きだったが日の出に映えるウルルは素晴らしく。カタジュタのウォルパ渓谷のショートトレッキングはウォルパ=「強い風」の意味のまま凄い風。素晴らしい景色と自然を感じた。ガイドのユウキさんとショウタさんは、先住民の文化や伝説などを詳しく話してくれて、ただ単に観光するだけで終わらない有意義なツアーを楽しめた。
季節によるが、薄手の長袖も必要。暑さ日焼け対策は万全にする必要あり。
ウルルの歴史を学ぶためには、日本語ツアーに参加しなくては!と思い申し込みました。
エアーズロックの近くへ行くことができ、その大きさに圧倒されます。また、思ったよりエアーズロックの麓には草木があり、この過酷な気候の中で育つものもあると驚きばかりでした。
ガイドブックだけでは得られない学びと感動があるので参加して大正解。
出発の時間帯は外を歩くには暑すぎるので前半はバス移動がメインです。途中、外を歩きますが長距離ではないので体力に自信がなくても安心です。
とはいえ、水分補給をこまめにしないと喉がすぐに渇くので1ℓ以上の水は本当に必要です!熱中症ではなく、脱水症状になるので5分毎に水分補給して下さいとガイドさんから案内があったほど。気温38℃、湿度5%です。
カルチャーセンターで自由時間があるので、そこでお手洗いを済ませておくと良いと思います。
サンセット鑑賞場所には他のツアー客もたくさん集まっていますが、ツアー毎に場所が確保されているようで不便することはないです。
見渡す限り何もない、日本では体験できない環境で見るエアーズロックは圧巻です。
真っ赤に染まる時間は長くないので、肉眼で見つつ写真に収めました。ガイドさんに写真もお願いできます!
鑑賞場所で提供される軽食はチーズやサラミなど。どれも美味しくてたくさん頂いちゃいました!
フレンドリーな女性のガイドさんで解説も分かりやすく、非常に有意義な時間を過ごすことが出来ました。
靴とボトムスの裾は100%赤土で汚れます。必ず汚れても良い服装で!
ハエよけネットは必須です。顔周りにやってくるので、ネットがないと鬱陶しいと思います。
サンライズツアーに参加しました。
英語ツアーなので解説はあまり理解出来ませんでしたが、ほとんどラクダに乗っているため不便することはなかったです。
出発の頃は寒いですが、時間が経つとだんだん暖かくなってきます。半袖の上に長袖を羽織るので大丈夫そうでした。
ラクダはゆっくりと歩くので、揺れもなく乗り心地が良かったです。また乗りたいくらい!
日が昇り始め、明るくなっていく景色には本当に感動して涙が出ます。日で照らされる赤土さえも神秘的でした。
フォトスポットでは停止して、写真をたくさん撮って頂けます。
鑑賞後は温かいコーヒーと紅茶、地元のパン?とジャムや名物のベジマイトを自由に塗って食べる事が出来ました。
外が少し寒かったので温かい飲み物は助かりました。
ベジマイトを購入する勇気はなかったので、こちらで食べる事が出来て良かったです笑
総じて、一生忘れられない最高の景色です!所要時間も長くないので、ぜひエアーズロックへ行かれる方は参加をお勧めします!!
日が昇るまでは寒いので、軽い羽織があると安心です。
荷物は預けられますが、鍵のない棚に置くため大事な物はホテルに置いてくるか、小さくまとめてきてレンタルのカバンに入れられるようにすると良いです。
ウルルについての説明や歴史を日本語で聞けたので理解度が深まりすごく楽しめました。英語のツアーや個人旅行ではこんなに楽しめなかったと思います。
朝一は寒くてヒートテックを着ていたのでよかったです
でもパーカーがあった方がいいなと思いました。
ガイドの方は皆さん優しく、人数やその人に合ったラクダを選んでくれます。ラクダには皆名前がついており愛情を持って育てられてるのが伝わりました。
ラクダもお利口で最初乗る時すごく高くてびっくりして怖かったけど最後は離れるのが寂しかったです。
ウルルとカタジュタからは少し離れてますが絶景を見ることができました✨
途中フォトスポットで止まってくれて、スタッフの方が写真も撮ってくれます✨
途中から眩しくなるのでサングラスをポシェットに入れてたが良いと思います。充電はフルで!朝は寒いのでしっかり防寒されると良いと思います。その後飲んだ温かいコーヒーとティーが沁みました✨
ガイドのしょうたさんは、テキパキと私たちを誘導して下さり、説明もとても分かりやすかったです
たくさん写真を撮って下さったり、1人で参加した私に『ワーホリで来たのですか?』と話しかけて下さった事をきっかけに周りの方々ともお話しする事ができ、素敵な出会いまでプレゼントしてもらえました✨
このツアーに参加して心から良かったも思えました。みなさん是非是非是非!!一生忘れられない思い出をこのツアーに参加して作られて下さい✨
10月の下旬に参加したのですが私は幸運で天気に恵まれ、ハエも少なかったです✨この時期は40°を超えるみたいなので、日焼け止め・帽子・サングラス・ハエよけ・虫除けスプレー・水筒かペットボトル必須です
まずラクダが可愛い。準備できても中々立たない子や、前の人にちょっかい出しにいく子など個性があって癒された。サンライズも言わずもがな素晴らしかった。自然と空の色が段々変わっていく様子とラクダの行列を見てると、本当に参加して良かったと思ったし早起きした甲斐があるぐらい大満足のツアーだった。
ひとり旅での参加だったので話し相手もいなく、少し寂しさはあったが星空があまりにも綺麗でとても癒された時間だった。英語でのツアーだったので半分も理解できてるか微妙だったが、それでも大満足のいくツアーだった。
季節によると思うが夜は冷えるので防寒大事。
まずはカタ・ジュタへ行き風の谷であるクニヤウォークを散策。その後、いよいよウルルの麓へ。バスの中や散策の間、日本語ガイドであるショウタさんのお話に耳を傾ける。ショウタさんは大変博学で、ウルルの成り立ちや、ウルルの麓に住むアボリジナル・ピープルであるアナング族の暮らしや文化について幅広く教えていたいた。バスではウルルを一周し、普段見ることのできない方角から、今まで一度も見たことのないウルルの姿を眺めることができ、カルチャーセンターにも立ち寄った。また、ウルルの麓では貴重な水場を見たり、実際にウルルの岩肌に手で触れたりもした。さらには、アナング族が世代から世代へと継承している大切な教えについても、ウルルの岩肌に刻まれた跡などを見ながら説明していただくことができた。こうしたお話はこのツアーに参加しなければ知ることができないことなので、ただ遠くからウルルを眺め写真を撮るだけの体験とは全く違う、味わい深い体験となった。
夕刻になり、スパークリングワインを飲みながら、夕日に染まっていく真っ赤なウルルを眺めることができ、この旅行の最大の目的を達成できた。途中、妻が体調を崩してしまったが、ショウタさんはじめスタッフの方々が迅速に対応してくださり助かりました(ありがとうございました!)。
サンセットを見た後は、夜空を見ながらBBQや南半球の星空観察。この時間帯、ウルル周辺にいる人々は、アナング族とこのツアーに参加した人々だけという、貴重な体験もできた。
思い出深いことはもちろん、このツアーに参加しなければ絶対に体験できない貴重な体験を数々することができました。
アボリジナル・ピープルの文化や暮らしなどをしっかり理解するためには、日本語ガイド付きのツアーをお勧めします。
ウルルの日本語ツアーに参加させていただきました✨
エアーズロックの壮大さは壮大ですが、さらにガイドのShotaさんが歴史的背景を教えて下さりより深く楽しむことが出来ました😌また話が上手くて学びあり笑いありのツアーでした✨
過酷な自然の中でどうやって人間が自然や動物と共存して生きていくか、消費するだけの人生を深く考える貴重なきっかけになりました!
ワインとおつまみの種類も豊富で最高に美味しくて本当に来てよかったです😊
最後の最後までお話が楽しくてあっという間に時間が過ぎました☺️
雨でぬかるんだ場所があるのでスニーカーで来ることをオススメします!
ウルルに来た日本人の方には絶対に参加してほしいツアーです。ガイドの説明があることで500倍ウルルを満喫することができます。私は他にもサンライズも併せて申し込んだのですが、どちらも同じ会社(AATKings)が催行しており、サービスも心遣いも最高でウルルのことがさらに大好きになりました。迷ってるなら絶対参加すべき!この高揚を伝えたい!
知識があるのとないではウルルの楽しみ方が180度変わります。
オーストラリア旅行の中日でケアンズからエアーズロックに来ました。せっかく行くならちゃんしたガイドが聞きたいと思い、少し値段は高かったですが参加しました。結論とても素晴らしいツアーでした。ガイドのしょうたさんの説明がとても分かりやすく、想定よりもエアーズロックのかなり近くまで散策することができて、とても素敵な写真を撮ることもできました。
また、滞在するホテルやレストランの至る所にアボリジナルアートがあるのですが、ガイドで説明いただいたおかげで意味が理解できて楽しむことができました。
ハネムーンのとても良い思い出になりました。ありがとうございました!
エアーズロック周辺はハエが非常に多いので、ハエ避けネットは必須です。
いつかは行ってみたいと思っていたウルルで、最高の体験ができました。
航空券とホテルは自分で予約。Ayers Rock Resortには6つのホテルとキャンプサイトがありますが、お部屋からウルルが見えるDesert Garden Hotelに2泊しました。
リゾートのHPから色んなアクティビティの予約ができます。でも、日本語ツアー希望だったのでこちらから予約しました。大正解でした!
ガイドさんのおかげで、ウルルの歴史とか、地層のこととか、植物のことなど理解が深まりました。
ツアーでは、サンライズにサンセット、ウルルの色んな表情を見ることができました。現地に行かないとみられない、ウルルの裏側も!定番の?シャンパングラス越しのウルルも綺麗に撮れました。
BBQディナーは期待以上に美味しかったです。カンガルーのお肉も出ましたよ。
フリードリンクでアルコールもO.Kだったので嬉しかった。
星空観測では、初めて南十字星がどれか分かって感動しました!
プレゼントのハエよけネット、めちゃくちゃ重宝しました。ハエの数はそれほどでもなかったのですが、顔に寄ってくるのが地味にストレスだったのでとても助かりました。
ありがとうございました!
9月下旬に参加しました。
日の出ツアーは寒いので防寒しっかりめに。
靴とパンツの裾が赤い砂で汚れます。
ウルルに到着したその日に参加しました。スパークリングワインと軽食を片手に、夕陽に染まるウルル鑑賞、写真撮影を楽しみました。その後、ウルルの麓のバーベキュー会場へ。当日は快晴でとても美しい星空が見られました。オーストラリア人のみなさんと同じテーブルになり美味しい食事と歓談を楽しみました。素晴らしい夜でした。ありがとうございました。
朝日に輝くウルルの光景は神々しく素晴らしいです。カタジュタの渓谷ウォーキングは風が強い中、1時間ほど歩きます。バス車内ではガイドの方が英語で解説をしてくれました。歴史や地形の話などは難しく、日本語のツアーだとより理解は深まると思います。個人的には英語のトレーニングも兼ねての参加だったので満足です。ツアーを通して海外に友人ができました。ありがとうございました。
渓谷は風が強いので冬に参加する方は防寒着(ウインドブレーカー)があるとよいと思います。
約3時間半のハイキング、気温がそこまで高くなかったこと(28度くらい)にも助けられて、すばらしい景色と自然の雄大さを感じることができ、とても楽しめました。
前日はかなり高温(35度以上)で数名大変だったそうです。あまり高温になるとゲートは閉まってしまうようですが、ギリギリ滑り込めたと言っていました。
最初の500段も、200・200・100段と区切りながら、ツアアーガイドのsyliaが「今ならまだ引き返せるけど、本当に大丈夫?」とみんなに確認しながら登ってくれるので、リムウォークを選んでも、そこでクリークウォークに変えることができます。(今回は誰もそこでチェンジする人はいませんでした。)最初からクリークウォークを選ばれた方も数名いて、そちらはドライバーさんがついていってくれていました。
70歳の母(普段から歩くこと好きだが、特にスポーツなどをしているわけではない)も、なんとか登りきって、約3時間半、なんとか歩き切れました。普通の体力の方であれば、それほど大変ではないかと思います。
途中何度も止まって、どうやってこのcanyonができたのかの説明をしてくれたり、植物などの話をしてくれ、また、みんなの安全を最優先に考えてくれた2人のツアーガイドが素晴らしかったです。
日程に余裕があるなら、オススメします!
※英語ツアーなので、英語が得意ではない方は、重要そうなことを言っているなと思ったら、他の日本人参加者に手伝ってもらった方がいいかもしれません。安全面について話している時は、ガイドさんはかなり真剣です!
日差しを遮るところがないので、帽子必須です。帽子を持っていない数名の中国の方たちはツアーガイドから「絶対帽子いるから!」と強く言われていました。
サンライズツアーに参加しました!
連日の旅の疲れの中、早朝に出発するので起きられるか不安でしたが、ホテルまでバスが迎えに来てくれるので頑張れました。
バスは小さめでラクダのマークが書いてあるのですぐにわかるかと思います。
初めてラクダに乗りましたが目線が高くなり乗り心地も最高でした。
真っ暗な中から段々と辺りが朝焼けに染まるウルルとカタジュタを見ながらのんびりと歩いていきます。
正直、ウルルとカタジュタは結構遠いところを歩いていきます!!笑
なので、折角ウルルに来たならばウルル麓ツアーに参加or各自でホップステップバスで麓巡りをするのは必須だと思います。
私は初日の午前にウルルに到着して午後にセグウェイの麓ツアー、2日目はキングスキャニオンツアー、3日目のサンライズでこのラクダツアーにさんかしお昼頃ウルル出発の飛行機にしましたが大正解でした。
ラクダツアーだけだと絶対に物足りなかったと思います。参考にしてみてください。
ラクダに乗るだけなので英語出来なくても何とかなります。
スタッフさんも沢山写真撮ってくれます。
終わったら小屋でパンとホットドリンクを飲めます。
荷物は小さい斜め掛けに入る分だけ持ってラクダに乗ります。
リュック等は事前に小屋に預けます。
ウルルとカタジュタは結構遠いところを歩きます。
なので、折角ウルルに来たならばウルル麓ツアーに参加or各自でホップステップバスを予約して麓巡りをするのは必須だと思います。
エアーズロックは個人では行きにくいので、色々ツアーを探していたところ、このツアーを見つけました。2泊3日で様々な角度からロックを観察できるので、初めて行く人へおすすめしたいです。
1人での参加だったので誰かと一緒に乗ると書いてあったものの、たまたま奇数で1人で乗せてもらいました。
何回かラクダに乗ったことある方、乗ったことない方に分かれてラクダを選んでもらい、乗り方を聞きました。ラクダは背が高く、サンセットを見ていても見晴らしが良かったです。
同じサンセットを見ていてもラクダに乗るという特別な体験で本当に楽しかったです。
日没後は乗ったところへ戻り、ワインやビール、軽食(ドリトスやブレッドなど)たくさん食べ飲みしました。そこでかなり繋がりも広がり、本当に良い体験でした。ありがとうございました!
生きているうちに来れて良かったです
本当に感動しました
どの写真も最高に収められました!
家に飾りたいと思います
初めて夜中から外に出て、ラクダになって
地平線に広がる朝焼けと、隣に見えたエアーズロックの光景は忘れません
最高の思い出になりました