カルチャーセンターを見学してから、ウルルの周りをドライブ。
途中、2ヶ所でバスを降りて散策します。
英語ガイドでしたが、あやかじめ予習のおかげで内容はだいたい理解できました。
その後、おつまみをいただきながらウルルを鑑賞。
夕陽に照られるウルルは本当に綺麗でした。
色の変化も素晴らしくて感動しました。
心配していたハエもいなくて一安心。
できたら日本語ガイドのほうがいいと思います。
バスに揺られて星空スポットへ。はじめにガイドの方の周りに集まって簡易椅子に座って星空についてのお話しをききました。話自体は神話的なものというよりは地学的な内容に近く思いました。話をきいたあとは、望遠鏡で土星などをみせてもらい、参加者それぞれ写真を撮ってもらって(めちゃくちゃ素敵な写真を撮ってもらえました!)ツアーは終了です。
iPhoneでもこれくらいは写真に収められますが、肉眼ではもっと見えますし、天の川もとても感動しました。南半球からの星空を見られてとても嬉しかったです!
9月下旬に参加しましたが、風がとても強い日だったので寒かったです。毛布は配られますが、かなりの時間外にいるのであたたかい服装をおすすめします。
地上からとはウルルの見え方が一味違って、まわり一面の赤い大地も合わさって荘厳な景色に圧倒されました!ウルルのみのコースでしたが、遠くに小さくカタジュタとマウントコナーも見えました。とてもいい体験でした!
パイロットさん達はとてもフレンドリーで、空港との連絡を取る姿はかっこよくてテンションが上がりました!
自分たちもヘッドセットをするので、アトラクション的な雰囲気もあり楽しかったです。
小型飛行機の搭乗は初めてでしたが、想像以上に離着陸がフワッとすぐに終わるので怖くなかったです。
飛行中、多少の機体揺れはあるので乗り物に酔いやすかったり、不安がある人は酔い止めを事前に飲んでおくことをおすすめします。ちなみにエチケット袋は機内に用意されてました。
シンプソンズ
ドライバー兼ガイドのAAT Kingのショータさんのはからいにより星空も見ることが出来ました。道中の説明もよくわかり、その由来や自然も勉強出来ました。
2025年9月22日、快晴の新月で星空もウルルもカタジュタも素晴らしい観光でした。
昔から行きたいと思っていたエアーズロック。
ようやく行く事ができました。
早朝起きは大変ですた、朝日には感動しました。
エアーズロックに来たら参加したいと思っていたツアー。
参加して正解でした。
最高の体験ができました。
このツアーを選んでよかったなと思いました。
ウルルにまつわる話を教えていただきながらウルルの周りを周れて、ウルルに感動するのはもちろん、より楽しみながら回ることができました。
また、自分的には星空観測がとても素敵でした。天気が良かったのもあると思いますが、日本では見れないような、空いっぱいの星にとても感動しました。また星座の解説もしていただけるのでとても楽しかったです。
個人的に星空観測が含まれているツアーがいいと思いました。本当に感動しましたし、北半球の日本では観れないような星座も見れました。ウルルに来たのであれば見て欲しいと思います。
2025年9月21日快晴27度。
最初の500ステップ石段がキツイと言われていましたが、日本の山のように標高が高くないので、息切れもなく、またガイドさんが休憩配分も上手に取ってくれたので、気持ちの良いトレッキングが楽しめました。
サンセットとサンライズを見ました。それぞれの違いがあります。
2025年9月20日新月。
サンセットは星空とBBQがセットに成っており、朝方には見られない南十字星が見えます。
乾燥した明かりのないウルルは星空の絶好のポイントです✨
当然サンセットも素晴らしいです✨
季節は新月と未だ春先の9月をお勧めします。
文化と自然のどちらも見どころのあるウルル。特に文化の解説は日本人ガイドさんのお話でとてもよく理解できました。
ガイドブックを読んだりインターネットでの検索もして勉強してから参加したつもりでしたが、それを遥かに上回る量と質のお話で「百聞は一見にしかず」を深く実感する旅となりました。
日本の文化風習、価値観に沿った解説は非常に分かりやすかったです。英語ツアーの方が安価ですが、日本の方がウルルを訪問するなら絶対に日本語ツアーがおすすめです。
ウルルが最高なのは言わずもがなですが、同じくらい感動したのは満点の星空です。星空鑑賞付きで参加するのをおすすめします。
セスナは初めてで少々不安でしたが、結果的に最高の思い出になりました。上空から眺めるウルルは絶景でした。
お金も時間も掛かりますが、せっかくウルルまで来たならばキングスキャニオンにも行った方がいいです。
英語ツアーですが、聞き取りと英会話が最低限できれば何とかなります。
参加した時、日本人は私たちだけ。
アジア系が何組かでその他殆どは欧米系の方でした。
リムウォークに行きたい方は朝食に向かう途中にバスの中で誓約書を配られるので、受け取り署名します。
朝食ビュッフェやお昼の食堂ではトイレに行くよりまず先に早めに並びましょう。
後からだと結構並びます。お昼の時は提供までに時間が掛かります。
キングスキャニオン到着後、皆んなが降りるタイミングがありますが、リムウォーク参加者はそこで最後のトイレに行き、集合して出発します。
そこでバスに戻ってしまうと短いコースになるので注意しましょう。
一番キツイのが最初の岩場の階段を登るところですが休み休み行ってくれますし、それ以外はそこまでキツくないので、体調が悪くならない限りは諦めないで欲しいです。
60-70代くらいの方も2人いましたが、最後まで登りきっていました。
展望スポットや泉があるスポットではガイドさんは待機していて何時までに戻ってきてと言われるので、それを聞き逃さないようにして必ず時間までには余裕を持って戻りましょう。
周りに迷惑を掛けない為にも、英語が得意でない方は、同じツアーで同じコースの人(英語話者だと尚よし)を何組が覚えておき、各スポットでフリータイムみたいになるのでその人たちから極端に離れたり、道中は列の一番後ろに行くのはやめましょう。
アジア系の参加者は写真撮影に夢中になり遅れがちでした。
トレッキング後、お昼を食べる場所に向かいますがコンビニと食堂があります。
コンビニは行ってないので何があるかわかりませんが、品揃えは悪そうです。
食堂はピザパスタハンバーガーがあり、30ドル前後でした。パスタは思ったよりも量が多かったので一つ頼んで夫婦で半分こで食べました。
その後アイスや飲み物が買える売店(めっちゃ混んでて注文は断念)があるところでトイレ休憩し、偽ウルルで一旦降りてホテルまで帰ってきました。
壮大な大地を踏み締めながらトレッキングした先にある絶景は忘れられません。
ウルルのセグウェイツアーとラクダツアーにも行きましたが、断然こちらが思い出に残っています。
・水は多めにスーパーで買っておこう
・履き慣れた歩きやすい靴で、帽子サングラスは必須です。
・バランスを崩しやすい場所を通るので、斜めがけバックより両手が空くリュックがおすすめ。
ラクダと迷いながらもこちらのツアーに参加しました。女性一人ですが英語が分からなくても困ることはなかったです。スタッフさん全員明るく優しいです。
操作はとても簡単で最初は不安でしたが5分もしないうちに参加者全員乗りこなしていました。
前日に他ツアーのバスでウルルを1周しましたがそれとは比にならないほど近い距離でゆっくりセグウェイで1周します。本当に本当に最高でした!!触れられそうな距離をセグウェイで周るのはとても気持ちの良い体験です。
特に撮影禁止区域は目に焼き付けながら走りました。心が震えます。
迷われている方はぜひ参加をオススメします!
朝や日陰は冷えるので防寒具が必要です。手袋はあったほうが良いかと思います。ハエはほとんどいませんでした。
アルコール消毒済みとはいえヘルメットはレンタルなので気になる方は帽子の上から被ると良いです。
とても綺麗なサンライズを見れました!
一人旅で来たのですが、一緒にラクダに乗った方とたくさんお話をして充実した時間を過ごせました♪ラクダもとても可愛くて 最高の思い出になりました。
良い経験と素敵な出会いに感謝です。
私が行った時期はとても寒かったです。防寒具が必要なぐらい寒かったイメージです。ハエは全然いませんでした。
カタジュタを近くで見て、圧倒されるほど素晴らしかったです。また展望台からのカタジュタの眺めも美しかったです。日本語ガイドさんが親切で明るく、また知識も豊富でお話が興味深かったです。バス内で歴史、文化的な話を聞けて大変勉強になりました。旅の後もウルルとカタジュタの余韻が残っています。
ウルルに加えてカタジュタにも行くことをおすすめします。
朝のピックアップが4時35分でホテルに帰ったのが夕方5時半くらいでしたが、とにかく参加して良かったのひとことです。
ウルルからバスでだいぶ遠いところですが、絶景を見れますし、ショッピング等より体験や経験優先の人にはお勧めです。
冬なので、行きは寒くてウルトラライトダウンとノースフェイスの上着を着、下は薄いニットのリラックスパンツとadidasの裏起毛のパンツを履いていましたが、日中は登ったり下ったりして暑くなり、薄い長袖1枚とリラックスパンツ1枚で平気で、他は半袖の方もいました。脱いだものを入れるのでリュックが良いです。
冬なのでハエも少なく、ハエよけネットは使いませんでした。帽子とサングラスは必須です。
私はもう少しで50歳の細身の体力無さそうな女性ですが、リムウォークで大丈夫でした。けれど、運動経験がほとんどなく、トイレが近い人はちょっときついかもしれません(歩いている間はトイレがありません)。
高校生の子供たち二人を含む家族四人で参加しました。
ラクダに乗るのは二人づつ。
ラクダは可愛いし、ウルルは綺麗に見れるし、家族で50枚弱写真も撮っていただけて最高のツアーです。
ツアー終了後にはスパークリングワインなどを含むアルコールやソフトドリンク+軽食をいただけます。
ラクダの名前を覚えて、スタッフさんに色々聞くと現地の情報など色々教えてもらえます。
次回行くことがあればサンライズツアーにも参加したいなー♪
8月中旬に参加しましたがサンセットツアーはあまり寒くはありませんでした。
ただし、帽子とサングラスはあったほうがいいと思います。
ラクダの名前を覚えてスタッフさんに質問すると色々教えてもらえますよ!
素敵だった!
到着した時と、だんだん赤く染まっていくエアーズロックがとても綺麗でした!!
私達だけ?行きと帰りのバスが変わっていて、行きに乗ってきたバスに戻ったら名前がなく、え??と思っていたら日本人のスタッフの方が案内してくれました。不安にならないように大丈夫ですよ!と声もかけてくれたり写真を撮ってくれたりして、とても安心できました。
ゆっくりとラクダに乗って朝日が昇るのを見てきました。
素敵な景色に感動しました!!
是非体験してほしいです。
ラクダも可愛いし、おすすめです!
素晴らしいサンセットを見て、バーベキューディナーの後、星空を見ました。
1人でしたが、バーベキューのときに他の参加者のかたと仲良くなれました。
星空は新月のタイミングだったので綺麗に見えて最高でした!
中1と高1、夫婦の4名で参加しました。集合場所へは難なく行けました。ダウンを着込み暗いうちに出発。壮大な景色にとても感動しました。戻ってからの温かい飲み物が嬉しかったです。思ったより長い時間ラクダに乗ります。今回の旅行の1番の思い出になりました。
暖かい服装と、事前にトイレを済ませると安心です。
ウルルは、世界自然遺産と文化遺産の複合遺産。特に文化については、現地に行かないと分からないことも多かったです。資格を持った日本人ガイドの説明は貴重な体験で、参加して本当によかった。ウルルをバスで一周してくれて、メディアやガイドブックでは映像が出せないエリアもゆっくり鑑賞できました。
サンセットのスパークリングワインも、BBQのドリンクもおかわり自由。カンガルーミートも美味しくいただきました。
先住民の文化については、微妙なニュアンスもあり、日本人ガイドが絶対にお勧めです。
他のツアーの関係でサンライズ・サンセットは申し込めなかったので、デイタイムのコースで申し込みました。
陽気なガイドさんがホテルまで迎えにきてくれたあと、ラクダファームについてから、軽く説明をうけ、携帯やカメラなどラクダに乗る際に使うものはファーム側が用意したポーチのようなものに入れるよう指示。それ以外は棚のようなところに荷物を置いてくださいとの事でした。鍵などはないので貴重品や大切なものは現地にもって行かない方がよさそうです。
ガイドさんに順番に案内され、2人ずつラクダに乗る。8月で冬だったのでハエも想像していたより少なくて(少しはいたけど)、念のため持って行った虫除けのネットは使わなくても大丈夫でした。
乗っている最中は、ゆっくり写真を撮ったり、景色を眺めたりのんびりで非日常の時間をすごすことができました。(5歳の娘は少し暑かったり、単調な動きのスピードで途中飽きてしまっていましたが…)
また、ガイドの方がずっと英語で何かお話ししてくれていたのですが、英語だったので、あまり内容がわかりませんでした。
日差しはかなり強く、帽子とサングラスは必須です。
終盤、多分1番ウルルのよく見えるスポット?で他の方が写真を撮ってもらっていて、順番で撮ってくれるのかなーと待っていたら、出発するよ!?という感じになってしまったので、慌てて写真撮ってくださいとお願いして何とか撮ってもらいました(笑)スマホを1回渡したらいろんな角度からたくさん写真を撮ってくれてとても嬉しかったです!!
勇気を出して写真お願いしてよかったー!!!
自撮りだと、距離を取ることができずラクダに乗ってることが全然わからない写真ばかりになってしまうので、ガイドさんに頑張って頼むのをお勧めします。
私は自撮り棒とストラップをつけてアクションカメラやスマホでかなり距離をとって、動画を撮ってましたが、なかなか自分たちが乗っているラクダ全体と自分たちを撮るのは難しかったです。
少し残念だったのは、ツアートップ画に出ているくらいウルルの近くで写真が撮れるのかと思っていたのですが、想像より少し遠くて、写真で見るとだいぶ小さくなってしまったので残念でした。
・帽子、サングラス必須!!
・写真は順番を待ってみて、回って来なそうなら勇気を出してガイドさんに頼んでみてください!!
当たり前ですが、見分けはつかないものの、みんな名前もついてて、それぞれ性格が違ってイタズラ好きで前のゲストのジャンバーを引っ張ったり、可愛いです。
🐪 朝焼けに染まるウルル、夕日に輝くカタジュタ。ラクダに揺られながら眺める景色は、言葉を失う美しさ。砂漠の風と大地の色、すべてが思い出に✨
2人のりですが、前の方が圧倒的に乗り心地が良いです。
ラクダそれぞれ個性があって、ガイドの説明も楽しくて、最高のツアーでした。送迎も丁寧で安心して参加できました。
アウトバックロッジにお泊まりの際には、ツアー終了時に空港行きのバスに微妙に間に合うか間に合わないかですが、現地ガイドさんに相談してみると、きちんと時間内に送ってくれますので、安心します。
写真のタイミングや家族写真を沢山撮ってもらいわからない事も教えて頂きエアーズロックに来て良かったです。
ガイドさんに教えてもらい効率良く観光出来ました。
アボリジニの物語を聞いたり、センターで展示を見たりして、理解が深まりました。日没を見ながらのシャンパンも良かったです。
七月末の夕方は、少し寒いです。
ウルルのサンセットはとても綺麗でした。1度は絶対に見たほうがいい景色だと思います。また、日本語ツアーに参加したので、絶景だけでなく、民族や文化などウルルに関しての知識が深まりました。
ラクダに乗りながらサンライズを見ることができ最高でした。
ラクダもおとなしく、乗り降りも問題なくできました。
最高の思い出をありがとうございます。
リムウォークに参加しました。最初がキツイですが、意外と楽しく登れました。行かれるのであればリムウォークが絶対にオススメです。どこから見る景色も壮大ですばらしくて写真映えでした。