とても綺麗なサンライズを見れました!
一人旅で来たのですが、一緒にラクダに乗った方とたくさんお話をして充実した時間を過ごせました♪ラクダもとても可愛くて 最高の思い出になりました。
良い経験と素敵な出会いに感謝です。
私が行った時期はとても寒かったです。防寒具が必要なぐらい寒かったイメージです。ハエは全然いませんでした。
カタジュタを近くで見て、圧倒されるほど素晴らしかったです。また展望台からのカタジュタの眺めも美しかったです。日本語ガイドさんが親切で明るく、また知識も豊富でお話が興味深かったです。バス内で歴史、文化的な話を聞けて大変勉強になりました。旅の後もウルルとカタジュタの余韻が残っています。
ウルルに加えてカタジュタにも行くことをおすすめします。
朝のピックアップが4時35分でホテルに帰ったのが夕方5時半くらいでしたが、とにかく参加して良かったのひとことです。
ウルルからバスでだいぶ遠いところですが、絶景を見れますし、ショッピング等より体験や経験優先の人にはお勧めです。
冬なので、行きは寒くてウルトラライトダウンとノースフェイスの上着を着、下は薄いニットのリラックスパンツとadidasの裏起毛のパンツを履いていましたが、日中は登ったり下ったりして暑くなり、薄い長袖1枚とリラックスパンツ1枚で平気で、他は半袖の方もいました。脱いだものを入れるのでリュックが良いです。
冬なのでハエも少なく、ハエよけネットは使いませんでした。帽子とサングラスは必須です。
私はもう少しで50歳の細身の体力無さそうな女性ですが、リムウォークで大丈夫でした。けれど、運動経験がほとんどなく、トイレが近い人はちょっときついかもしれません(歩いている間はトイレがありません)。
高校生の子供たち二人を含む家族四人で参加しました。
ラクダに乗るのは二人づつ。
ラクダは可愛いし、ウルルは綺麗に見れるし、家族で50枚弱写真も撮っていただけて最高のツアーです。
ツアー終了後にはスパークリングワインなどを含むアルコールやソフトドリンク+軽食をいただけます。
ラクダの名前を覚えて、スタッフさんに色々聞くと現地の情報など色々教えてもらえます。
次回行くことがあればサンライズツアーにも参加したいなー♪
8月中旬に参加しましたがサンセットツアーはあまり寒くはありませんでした。
ただし、帽子とサングラスはあったほうがいいと思います。
ラクダの名前を覚えてスタッフさんに質問すると色々教えてもらえますよ!
素敵だった!
到着した時と、だんだん赤く染まっていくエアーズロックがとても綺麗でした!!
私達だけ?行きと帰りのバスが変わっていて、行きに乗ってきたバスに戻ったら名前がなく、え??と思っていたら日本人のスタッフの方が案内してくれました。不安にならないように大丈夫ですよ!と声もかけてくれたり写真を撮ってくれたりして、とても安心できました。
ゆっくりとラクダに乗って朝日が昇るのを見てきました。
素敵な景色に感動しました!!
是非体験してほしいです。
ラクダも可愛いし、おすすめです!
素晴らしいサンセットを見て、バーベキューディナーの後、星空を見ました。
1人でしたが、バーベキューのときに他の参加者のかたと仲良くなれました。
星空は新月のタイミングだったので綺麗に見えて最高でした!
中1と高1、夫婦の4名で参加しました。集合場所へは難なく行けました。ダウンを着込み暗いうちに出発。壮大な景色にとても感動しました。戻ってからの温かい飲み物が嬉しかったです。思ったより長い時間ラクダに乗ります。今回の旅行の1番の思い出になりました。
暖かい服装と、事前にトイレを済ませると安心です。
ウルルは、世界自然遺産と文化遺産の複合遺産。特に文化については、現地に行かないと分からないことも多かったです。資格を持った日本人ガイドの説明は貴重な体験で、参加して本当によかった。ウルルをバスで一周してくれて、メディアやガイドブックでは映像が出せないエリアもゆっくり鑑賞できました。
サンセットのスパークリングワインも、BBQのドリンクもおかわり自由。カンガルーミートも美味しくいただきました。
先住民の文化については、微妙なニュアンスもあり、日本人ガイドが絶対にお勧めです。
他のツアーの関係でサンライズ・サンセットは申し込めなかったので、デイタイムのコースで申し込みました。
陽気なガイドさんがホテルまで迎えにきてくれたあと、ラクダファームについてから、軽く説明をうけ、携帯やカメラなどラクダに乗る際に使うものはファーム側が用意したポーチのようなものに入れるよう指示。それ以外は棚のようなところに荷物を置いてくださいとの事でした。鍵などはないので貴重品や大切なものは現地にもって行かない方がよさそうです。
ガイドさんに順番に案内され、2人ずつラクダに乗る。8月で冬だったのでハエも想像していたより少なくて(少しはいたけど)、念のため持って行った虫除けのネットは使わなくても大丈夫でした。
乗っている最中は、ゆっくり写真を撮ったり、景色を眺めたりのんびりで非日常の時間をすごすことができました。(5歳の娘は少し暑かったり、単調な動きのスピードで途中飽きてしまっていましたが…)
また、ガイドの方がずっと英語で何かお話ししてくれていたのですが、英語だったので、あまり内容がわかりませんでした。
日差しはかなり強く、帽子とサングラスは必須です。
終盤、多分1番ウルルのよく見えるスポット?で他の方が写真を撮ってもらっていて、順番で撮ってくれるのかなーと待っていたら、出発するよ!?という感じになってしまったので、慌てて写真撮ってくださいとお願いして何とか撮ってもらいました(笑)スマホを1回渡したらいろんな角度からたくさん写真を撮ってくれてとても嬉しかったです!!
勇気を出して写真お願いしてよかったー!!!
自撮りだと、距離を取ることができずラクダに乗ってることが全然わからない写真ばかりになってしまうので、ガイドさんに頑張って頼むのをお勧めします。
私は自撮り棒とストラップをつけてアクションカメラやスマホでかなり距離をとって、動画を撮ってましたが、なかなか自分たちが乗っているラクダ全体と自分たちを撮るのは難しかったです。
少し残念だったのは、ツアートップ画に出ているくらいウルルの近くで写真が撮れるのかと思っていたのですが、想像より少し遠くて、写真で見るとだいぶ小さくなってしまったので残念でした。
・帽子、サングラス必須!!
・写真は順番を待ってみて、回って来なそうなら勇気を出してガイドさんに頼んでみてください!!
当たり前ですが、見分けはつかないものの、みんな名前もついてて、それぞれ性格が違ってイタズラ好きで前のゲストのジャンバーを引っ張ったり、可愛いです。
🐪 朝焼けに染まるウルル、夕日に輝くカタジュタ。ラクダに揺られながら眺める景色は、言葉を失う美しさ。砂漠の風と大地の色、すべてが思い出に✨
2人のりですが、前の方が圧倒的に乗り心地が良いです。
ラクダそれぞれ個性があって、ガイドの説明も楽しくて、最高のツアーでした。送迎も丁寧で安心して参加できました。
アウトバックロッジにお泊まりの際には、ツアー終了時に空港行きのバスに微妙に間に合うか間に合わないかですが、現地ガイドさんに相談してみると、きちんと時間内に送ってくれますので、安心します。
写真のタイミングや家族写真を沢山撮ってもらいわからない事も教えて頂きエアーズロックに来て良かったです。
ガイドさんに教えてもらい効率良く観光出来ました。
アボリジニの物語を聞いたり、センターで展示を見たりして、理解が深まりました。日没を見ながらのシャンパンも良かったです。
七月末の夕方は、少し寒いです。
ウルルのサンセットはとても綺麗でした。1度は絶対に見たほうがいい景色だと思います。また、日本語ツアーに参加したので、絶景だけでなく、民族や文化などウルルに関しての知識が深まりました。
ラクダに乗りながらサンライズを見ることができ最高でした。
ラクダもおとなしく、乗り降りも問題なくできました。
最高の思い出をありがとうございます。
リムウォークに参加しました。最初がキツイですが、意外と楽しく登れました。行かれるのであればリムウォークが絶対にオススメです。どこから見る景色も壮大ですばらしくて写真映えでした。
サンライズをゆっくり楽しんだあとのカタジュタ散策が本当に良かったです。日本語での日程がおすすめです。
ラクダに乗り散策する間、ガイドがラクダについて説明してくれたり、撮影ポイントで写真を撮ってくれます。
思っていたよりラクダが大きいのですが、安全面においてもしっかり説明、フォローしてくれるので安心です
念願だったウルルのサンセットツアーに参加することができました!
サンセットそのものが一番の目的でしたが、ビューポイントへ向かう途中でガイドの方からお話いただいた、アナング族とウルルのつながりや歴史にとても感銘を受けました。
その背景を知った上でサンセットを見ると、ウルルの雄大さと人々の営みが重なり合うように感じられ、より深く感動できると思います。ガイドさんの説明をしっかり理解できると楽しみが増すので、英語が得意でない方は、日本語ツアーがおすすめです。
そして期待していたウルルのサンセットは、言葉で表現するのが難しいほど素晴らしく、ツアーに参加して絶景ポイントから眺めることができて本当に良かったです。
見渡す限りの平原にそびえるウルルに、刻々と変わる太陽の光があたり、岩山、草原、空が赤や青のグラデーションを織りなす光景は、写真で伝えるのが難しく、現地でこそ味わえる感動だと思います。ぜひ多くの方に体験してほしい絶景です!
自身はツアー後のBBQには参加しませんでしたが、ビューポイントで参加者全員に提供される軽食、ドリンクもおいしかったです。
冬のウルルの日中は薄手で快適で、サンセット時も私の訪問時は薄手のジャケット等で十分でした。ただ、深夜から朝は冷え込み、翌朝のサンライズでは凍えるほど。いずれにせよダウンなど防寒着は必須です。
頂上からの景色は、絶対に見る価値があります。リムウォークコースで参加しましたが要所要所で休憩、写真を撮る時間を設けてくれてるので、小学生くらいのお子さんから、ご高齢の方まで問題なく登られていました。
今まで見たことない大自然に囲まれて、とても気持ちよかったです。バスも、とても快適でした。
冬でも登り始めると、すぐ暑くなるので
脱ぎやすい服装がいいです。
1人での参加でしたが、集合から解散までなんの不安、不便もなくとても貴重な経験ができました。ラクダの乗り方、降り方、ラクダの名前も教えてくれます。道中は気さくなスタッフの方が同行してくれるので何ヶ所かのスポットで止まって沢山写真を撮ってくれました。沈んでいく夕日に照らされたウルルは本当に綺麗でした。
日本語ガイドさんは知識が豊富で、アボリジナルピープルの尊厳を大切にし、尊重している所が印象的でした。
カタジュタウォルパ渓谷は吹く風に圧倒され、岩の形や大きさに圧巻。ガイドさんの説明で、自然への畏敬の念を感じさせられました。
ウルルサンセットでは、日没にかけて雲の流れが変わり、山の色も変化し、感動しまた。
山の色は陽の光が雲に反射して起こる、毎回違って同じものは見えない、とガイドさんに教えて頂き勉強になりました。
ウルルはタクシーが走ってないです。
交通移動手段はレンタカーを借りるか送迎付きプランが一般的です。広大な土地なので徒歩移動は難しいです。
プランのご参考に
とても素晴らしい光景で今までの人生で見てきた景色で1番感動的でした。1度は絶対に見たほうがいい景色だと思います。しかもこの季節はほとんどハエいません!
ガイドのYukiさんはとても親切でいろんな話を楽しく聞かせていただきました!
ありがとうございました。
ウルル周辺を観光するならばお薦めしたいツアーである。ウルルだけでなくカタジュタも訪問することが出来るのでこの地域の観光をするには満足度が高い。日本語のガイドもあるので、言語の心配をする必要は全くない。またスタッフも非常にレベルが高く、満足度が高い。
唯一問題を挙げるのならばホテルのレベルをよく考えた方が良い。
アウトバックの4人部屋は旅慣れている人以外はお勧めしない(とにかく狭い、慣れていないと相当苦痛なレベル)。余裕があるのならば別のホテル(or個室)に泊まった方が良い。高くともその方が満足感高いと思う。
エアーズロックにはこのために行く!と言っても過言ではない
ウルル散策&シャンパンサンセット&星空BBQ
少し高いツアーですが、体験する価値は十分に有ります
現地ガイドさんによると、結構雨も降るとのこと
でも、雨上がりの虹を見るチャンスでもあります
天気によって瞬間瞬間で顔つきが変わるエアーズロックは必見です
あ、ハエ対策は必ず必要ですよ
30年前に登ったエアーズロックの体験が忘れられず、もう一度と思っていましたが、残念ながら現在は登山禁止です
そこで、今度はキングスキャニオンに挑戦!
見たこともない果てしなく続く火星のような茶色い世界に、エアーズロック登山とは一味違う非日常があります!
現地ガイドさんもビックリしてましたが、偶然、野生のカンガルーにも出会いました
何があるかわからない未知の体験が待っています!
12月でしたが危険域の気温ではなかったため体力有りコースに挑戦!
体力に自信がある方ではないですが、何とかなりました!
でも、決して楽ではないですよ。。。
ラクダに乗ること、大自然の中で見るサンライズ・・・日本では味わえない非日常体験です
大自然の草原の中で清々しい朝を迎えられます
夏でもちょっとした防寒はしておいた方がいいですが、エアーズロックをバックにしたサンライズ写真は記念すべきワンショット!
写真に残すお洒落も大事!
30年ほど前に、エアーズロックに来たことがあったのですが、今度は子どもと一緒に体験したくこのツアーに参加しました。
今回、参加してよかったのは、ウルルの自然を体験するだけでなく、歴史や社会人類的背景を丁寧に説明いただき理解できたことです。
加えて、サンセットのシャンパンタイム、BBQも期待どおりで大満足です。
肝心な子供にはまだこの体験の価値がピンとこないようでしたが、何年後に気が付いてくれると良いなあと感じました。
ガイドのMieさん、Mizukiさん、どうもお世話になりました。ありがとうございました。
ウルルの歴史、文化人類学的なこと、また星座についてしっかり理解できると満足度が上がると思いますので、日本語ツアーでの参加をお勧めします。帽子と水分はもちろんのこと、ハエ除けネットもあるとベターです。
夕陽を浴び、刻々と変わるUluruの雄大な景色は何物にも代えがたい素晴らしさ!
スパークリングワインを楽しみながら見ること出来るなんて、最高なひとときでした。