カルナック神殿の副殿としての役割を果たすルクソール神殿は、新王国時代第18王朝アメンヘテプ3世と第19王朝ラムセス2世によって建設。参道、塔門、中庭、大列柱廊、列柱室、至聖所などがバランス良く配置され、かつてはスフィンクスが両脇に並ぶ参道によって、カルナック神殿と結ばれていたといいます。オベリスクとラムセス2世の像が迎える第1塔門は、高さ24メートル、幅65メートルもあり、堂々とした雰囲気。神殿中央部を壊して建てられているガーマでは、毎年、ラマダンの半月前に大きな祭りが行われます。
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  1. ユネスコ世界遺産の三分の一が存在するルクソールの厳選スポット(西岸の王家の谷、ハトシェプスト葬祭殿、メムノンの巨像、東岸のカルナック神殿とルクソール神殿)を制覇する充実のツアーです。
    送迎付き
    食事付き

    USD125.00

    グループ割引
    毎日
    10時間 (午前)
  2. 日中とは違う魅力を放つ、夜のカルナック神殿、ルクソール神殿を訪れます。カルナック神殿では、オーディオガイドと共に美しくライトアップされた遺跡を見学。ディナーは、エジプト料理をご用意します。
    送迎付き
    食事付き

    USD104.00

    グループ割引
    毎日
    5時間 (午後)
  3. ナイル川東岸にあるカルナック神殿、ルクソール博物館、ルクソール神殿を英語ガイドがご案内します。スフィンクスの参道やオベリスク、博物館では古代エジプトの秘められた歴史や文化をご覧ください。
    送迎付き

    USD104.00

    グループ割引
    毎日
    5時間 (午前)

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ルクソール神殿 (ルクソール発) | エジプトの観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)

カルナック神殿の副殿としての役割を果たすルクソール神殿は、新王国時代第18王朝アメンヘテプ3世と第19王朝ラムセス2世によって建設。参道、塔門、中庭、大列柱廊、列柱室、至聖所などがバランス良く配置され、かつてはスフィンクスが両脇に並ぶ参道によって、カルナック神殿と結ばれていたといいます。オベリスクとラムセス2世の像が迎える第1塔門は、高さ24メートル、幅65メートルもあり、堂々とした雰囲気。神殿中央部を壊して建てられているガーマでは、毎年、ラマダンの半月前に大きな祭りが行われます。