シェムリアップ
友達同士で参加しました。他の方の書き込みから覚悟はしていましたが、予想以上に疲れるハードなツアーでした。特にクバールスピアンはでこぼこの山道を進んで行く感じでとても体力を使いました。遺跡自体も確かに良かったのですが、この山道を登ってまで見たいものかと言えば・・・という感じでした。
3つの遺跡を回った中ではやはりベンメリアが神秘的でもう一度行ってみたいと思いました。
ガイドさんの日本語は微妙に聞き取りにくい部分もありましたが、親切で良かったです。
画像はお昼についてきた弁当ですが、普通においしかったです。
初めてのカンボジアということで、不安だったので申し込みました。ガイドさんに案内してもらい、ナイトマーケットとドクターフィッシュを楽しむことができて良かったです。ただ、カンボジアの治安はそこまで悪くないし、観光客でいっぱいなのでツアーで行くほどのことではなかったかなと思います。
カンボジアが初めての人にぴったりのツアーです。
基本のコースを回ってくれます。
私が参加したときは、年末年始だったためすべてとても混んでいました。サンセットも人が多すぎて上に登るまでに待たないといけませんでしたが、無事に夕日が沈むところが見れました。
ガイドさんも問題なかったです。
このツアー参加者は4名で、バンで効率よく案内してくれました。ガイドの方も一生懸命お世話をしていただき、おすすめです。
ただ、相当歩くこと、またトレイも限られていたので、気を付ける必要があります。
この度はウェンディーツアーをご利用頂き、誠にありがとうございます。
楽しんで頂けたようで、当方も嬉しいです。
また機会がございましたら、カンボジアにお越しくださいませ。
お待ちしております。
ウェンディーツアーカンボジア一同
ベンメリアが特に素晴らしかった。
$30で一通り見ることができ、とてもお得でした。
遺跡もさることながら、高床式の民家とトンレサップ湖、地雷博物館はなかなかディープな世界でした。
オールドマーケットでの買い物時間は多少短かったですが、その分アンコールクッキーのお店に行きたいとリクエストしたところ、いやな顔せず連れて行ってくださいました。
難点は、お昼ご飯の時間が長すぎて・・・待っているのが辛かったくらいかなぁ~
初のひとり海外旅行で、このツアーに申し込みました。
ひとり参加者も2,3人。2人連れが1組。気兼ねなく、初対面同士の女子会旅のように楽しめました。
ガイドさんの会話は、とても勉強されているので申し分ナシ!!時間配分も無理なく過ごせました。
アンコールワット内は広く、若干、体力勝負。。。
アプサラディナーのブッフェは、品数豊富で満足♪
ショーも見ごたえアリ!
次回カンボジアに行くときも、ここは行きたいです!!
8歳と11歳の子どもを連れて参加
日本語ガイドさんの日本語はかなりいいのですが、単語や言い回しの間違いが時々あり???となるところが。
でも、「がんばって」と応援したくなるような一生懸命さを感じて総じて高評価です。
バンテアイスレイは普通に鑑賞。
絵になる彫刻の美しい遺跡です。
クバールスピアンからベンメリア、シュムリアップに戻るまでの道筋には高床式の住居が並び、ハンモックでのんびり、田畑がいっぱい、電気が通じてないようなすごい田舎で、子どもたちが驚愕していました。これを見れただけでも我が家には価値がありました。
クバールスピアンに登る道はかなりの険しさ。傾斜がきつい、段差が大きいなどの難所が何箇所かあります。
8歳の男児は元気一杯な子なので大丈夫でしたが、お子さんによっては小学校低学年は難しいかもしれません。高齢の方にも厳しい。
うちの子どもはアウトドア好きなので、山登りそのものが非常に楽しかったようでした。
ガイドさんはもちろん慣れていてするする登って行かれるのでハイペースに感じましたが、おそらく遅れる人がいたらペースを緩めてくれたかと思います。
今回のメンバーはみんな息を切らしても遅れることなくがんばって登っていましたので。
遺跡の最後に聖水の滝があり、全てを浄化してくれるとのこと。新年早々縁起が良かったです。
お弁当は完璧な日本食で美味しく思いました。
子どもたちがバクバク食べました。
量が少なかったと思います。男性には足りないと思います。
ベンメリアが私達家族全員の一番のお気に入り。
ガジュマルによって崩壊しかかった遺跡は荘厳な雰囲気で、廃墟ファンには堪らないと思います。
日本では危なくて近寄れそうにない場所もどんどん入れて、充分に遺跡を堪能出来ました。
現地の子供達が遺跡を庭に遊んでいるのが素敵でした。
聞けば、欧米の観光客はベンメリアで1日ゆっくり昼寝などしながら過ごすとか。。。すごくリフレッシュ出来そうに思いました。
もしもう一度シュムリアップを訪れることがあったら、ベンメリアは必ずもう一度行きたい場所です。
朝焼けの中の蓮の堀に映った逆さの絵は、本当に美しいです。
構図も完璧で、誰が撮っても美しい写真が撮れます。
既に遺跡入場チケットを所持しているならば、行く価値があると思います。
太陽の出る位置が右側だったので逆に左側の堀の前が激混みでした。
ガイドさんが右側に案内したので構図は今ひとつかもしれませんが、ゆっくりとした時間の中で鑑賞出来ました。
このガイドさんも日本語お上手でした。
年末年始で特別編成だったため、指定集合場所まで歩いて行ったのですが、当然真っ暗で他に歩いている人はいないし、不安になりました。
集合場所に来なかった方がいて出発が遅れたため、到着したときは少し明るくなりかけていました。
あと2ドル払ってホテルまで迎えに来てもらえるプランの方が良かったかもと後悔しました。
帰りはホテルまで送ってもらえました。
1月に参加しました!織田裕二似のガイドさん!すごく、良い方でおもしろかったです!とても充実した1日でした。いろんな所に行くので、体力のある日が良いかもしれませんね!また是非参加したいです!
ガイドさんがすばらしかった。私たちにわかりやすいように、ノンスタイルの石田に似てるから石田と名乗っていて、確かにそっくりだし、話もうまいし、写真を撮ってくれるときもなるべく人がいないタイミングを見計らってくれたりと、いたれりつくせり。本当にすばらしかったです。ペンを持っていなくてアンケートを提出できなかったのが心残り。
別日に朝日のツアーやベンメリアへ行くツアーにも参加しましたが、石田さんほどのガイドさんはいませんでした。
観光も食事も充実していてこの値段には納得できました。
プノンバケンでの夕日が非常に良かった。
360度の景色もきれいでした。
トゥクトゥクに比べて排気ガスなどを吸うこともなく、涼しい車での移動の為、とても体が楽だった。
アンコールトムのコアな部分を見ることができます。あまり有名な場所にはいかないので、時間の余った方にお勧めです。
昨年の夏に行きました。雨季だったので雨が降りましたが、ガイドさんが機転の利く方で苦になりませんでした。ガイドさんの話がとても面白く、分かりやすかったです。おすすめできるツアーだと思います。
初めてカンボジアに行かれる方にはおすすめです!
このツアーに参加すればおおかた主な見所が回れます。
ガイドさんはフレンドリーな方で、日本語もそれなりにお上手でした。
遺跡を見て回るのに、やはりガイドがあった方がより一層楽しめます!
ただ、他のガイドさんの説明が耳に入ることがあったのですが、もっと詳しく説明されていたガイドさんもいらっしゃったので、そこは当たるガイド次第なのかなとも思いました。
また、前半にゆっくり周りすぎたのか、後半のアンコールワットで駆け足観光になってしまったことが残念でした。もっとゆっくり見たかった...
とはいえ、各ポイントでは写真撮影をしてくれてり、ちゃんとみんなが追いついてから説明を始めてくれたりと全体を見てくださるガイドさんだったので、このツアーに参加して満足です!
特に、最後のプノン・バケンからの夕日では人数制限の関係で、既に規制人数に達しており、別のガイドさんは「今日は無理です」とあっさり諦めて帰ってしまっていたのですが、私たちのガイドさんは「取りあえず並んでみましょう」と言って下さり、結果的になんとか夕日に間に合うタイミングで頂上に登ることができました!!とても綺麗な夕日を見ることができて本当に良かったです。
個人でこれだけの箇所を、炎天下の中回るのは非常に大変だっただろうなと思います。
朝焼けと日の出の両方のアンコールワットを観ることができました。日の出の時も然ることながら、朝焼けの中に浮かび上がるアンコールワットはとても神秘的でした。
早朝の、チケットオフィスが比較的空いているときにチケットを入手でき、あとで日が昇ってから改めて観光する際に助かりました。
当然、真っ暗な時間帯から動くことになるので、ペンライト程度の灯りを持っていると便利かもしれません。
ガイドの石田さんがとても面白く、また説明もしっかりしていただきわかりやすかった。
一人で参加したが、ツアーが一緒だった人とも仲良くなり、とても楽しいツアーになった。また、行く機会があればこちらの会社のツアーを利用したい。
一日で効率よく見どころを回れるという点が、すばらしい。
特に歴史や宗教が絡むものは、日本語のガイドがあると無いとでは、理解度に違いが生じるので、ガイド付きはよかった。
それは、つまり、ガイドのレベルにより、満足度に大きな差が生じるということである。私たちを担当してくれたガイドは、非常に穏やか、性格がよく、フレンドリーという点では満足。しかし、遺跡・歴史・宗教等の知識や日本語力、遅れた人を待つといった気遣いなどは不十分で、観光は消化不良であった。
一日で多くを見て回るので、体力のある人向きとHPにでていたが、まさにその通り。炎天下を歩き回るのは非常に疲れるた。子供や年配者は言うまでもなく、若い人にもハード。半日ずつ、2回に分けるコースがあったので、そちらを選んだ方が値段は少し高くなるが、全体的な満足度は高くなる可能性あり。
主要な見学・体験場所を一日でまわることができました。さらに、気球までのることができ満足でした。バンでの移動でしたが、待ち合わせ場所に車はきており、時間のロスは全くありませんでした。写真撮影のスポットはガイドさんが教えてくれ、これまた旅行者には便利でした。年末年始という時期的なものがあるのか、観光客は遺跡に多くおり、他の観光客が入らない写真を撮るのは、難しい状況でした。
ゴミなど見かけず、さすがに世界遺産として登録されている遺跡だなと思いました。
子供がいたため、そこまで長時間にわたるツアーへの参加は無理かと思い夕食のオプションまで申し込みませんでしたが、ダンスを見ながらの夕食は子供も楽しめる内容でした。(その場で一般客として、通常の料金を払って夕食を食べました。)
3度目のカンボジアでしたが、とても楽しかったです。
とても観光客が多かったのですが、ガイドさん(石田さん)がとてもテキパキ対応して下さり、すてきな写真も撮ってもらえました。
アンコールワットでも、見たい場所をあらかじめ聞いてくれたので見ることができました。
本当にうれしかったです。ありがとうございました。
すべてを見ることはできませんが、ガイドが有名な見どころを中心に案内してくれますので初めての方にはいいと思います。同行するお客さんが多いと写真撮影などに時間がかかるため、効率よく見たい方は専属のガイドを付けたほうがいいです。
休憩と称してみやげ物屋に2件連れて行ってもらえますので、買い物も一緒に済ませたい人にはいいと思います。
移動に使用したバスは椅子が足りなく無理やり詰めて座ることになりました。
崩れた遺跡がごろごろしていて発見されたままのような感じがしました。古代遺跡の冒険もの(インディージョーンズ)などがお好きな方はいいかもしれません。ちょっと雰囲気が味わえますよ。
ベンメリアは観光客がほとんどいないので、ゆっくり観光することができました。現地の子供たちがたくさん遺跡内を遊んでいます。
昼食はレストランでお弁当を食べました。普通の味です。
参加者におみやげがプレゼントされるキャンペーンがありましたがプレゼントはされませんでした。
移動車は定員より多い人数が乗るため窮屈で辛かったです。
言葉を失うほどの美しさです。
初日の出を見に行ったのですが、多くの日本人で大変混雑しており、暗闇の中を歩いている途中で年配の方が転んでいる姿をよく目にしました。足場がでこぼこしているので懐中電灯を持っていかれるといいです。
最初はホテルのロビーで他の参加者がまだ来ないということで、30分くらい待たされましたが、その他の行程はスムーズでした。ガイドさんの各史跡の説明もわかりやすく、日本語も合格点でした。各遺跡でも、いいポイントで写真が撮れました。
初めてのカンボジア旅行であったので、すごく不安でしたが、安心して観光でき、いい思い出ができました。
遺跡に入る前のチケット購入、しつこい土産物売り、それぞれの遺跡間の時間など初めてだと不安がいっぱいあります。初めての旅行者にはピッタリだと思いました。
アンコールトム・タプロム・アンコールワット・プノンバケン1日ツアーに参加しました。大変満足でした。
特にガイドさんが最高でした。日本語が大変お上手で、遺跡の解説が何の違和感なく頭に入ってきました。おかげで興味深く遺跡を見て回ることができました。また対応も大変親切でした。説明を聞き逃してしまうと勿体ないので、参加される方はぴったりマークしましょう。
よく写真で見るアンコールトムの大きな顔像を見たときは感動しました。言うまでもなく、アンコールワットや他の遺跡も見応え十分です。
あと、ツアー中はとにかく歩き回るので、靴は歩きやすいものをお勧めします。
1日でアンコールワット、アンコールトム、タプロム、プノンバケンを巡り、最後はディナーショーまで付いているプラン。これに朝日のプランを組み合わせれば、シェムリアップ観光はほぼ全て網羅していると言って良いほどの内容。実際、翌日の出発前に日の出プランも予約していましたが、この1日で堪能してしまいキャンセルしました。
ガイドに夕食まで付いて、遺跡にワゴンで連れて行ってくれて、このお値段というものお薦めの理由です。
シェムリアップには交通機関がトゥクトゥクしかなく1日チャージすると50USDは取られてしまい、個人で行くと逆に高くついてしまいます。
また、ガイドさんにもよるのでしょうが、今回のガイドさんは非常に良い人で、かなり臨機応変に予定を変更してくれて、最後はピックアップ外ホテルだったうちのホテルまで送ってくれました。