(参加者のレビュー一覧) ページ 5) アキラの地雷博物館 (観光情報) (観光情報) | シェムリアップ観光 VELTRA(ベルトラ)

シェムリアップ
アキラの地雷博物館のアクティビティ参加者レビュー一覧

参加者の評価

4.30 4.30 / 5

体験談数

125

バンテアイスレイ・サムレ・伝統的な民家訪問・トンレサップ湖ボートクルーズ・オールドマーケット観光ツアー<夕陽鑑賞付>

ありがとうございました!

投稿者: poko

ガイドさんの日本語も上手で、何よりお客さんを笑わせようと頑張ってるところがすごくよかったです。
1日があっという間でした。
また、写真の撮り方も上手で思い出に残るとてもいい時間がすごせました。
ありがとうございました。

役に立った
評価:
参加形態: カップル・夫婦
投稿日: 2011/01/27

バンテアイスレイ・サムレ・伝統的な民家訪問・トンレサップ湖ボートクルーズ・オールドマーケット観光ツアー<夕陽鑑賞付>

はじめてのシェムリアップ

投稿者: 匿名希望

今回初めてカンボジアに行き、こちらのツアーに参加しました。

トンレサップ湖では、古めの小型ボート(船?)だったのでエンジン音がうるさい上に風が強くてガイドさんの声があまり聞こえなかったです。しかし、日本では目にすることのない水上生活を垣間見たり延々と続きそうな湖の景色をのんびり眺めることができて満足でした。

バンテアイサムレは、スレイに比べて全くと言っていいほど人がいませんでした。ガイドさんいわくほとんど観光客が来ないとのこと。なので、なんとなく得した気分&自分の好きなアングルで写真をとることができて嬉しかったです。

民家訪問では、家の中まであがらせてもらいました。また、ちょうどお母さんが鍋で自家製のやし砂糖を作っているところも間近で見ることができ、おもしろかったです。


補足・・・
トンレサップ湖ですが、(古めのボートの場合)よく説明してくれるガイドさんなら、乗る時にガイドさんにピッタリくっついてなるべく近くに座れるようにすることをお勧めします。

役に立った
評価:
参加形態: カップル・夫婦
投稿日: 2011/01/02

バンテアイスレイ・サムレ・伝統的な民家訪問・トンレサップ湖ボートクルーズ・オールドマーケット観光ツアー<夕陽鑑賞付>

カンボジア最高です。

投稿者: 大学生6人組

 バンテアイスレイの彫刻の美しさは他の遺跡に類を見ないほどでした。民家訪問は直に現地の方々の生活感が分かり、トンレサップ湖でも現地の方々の水上生活を目の当たりにして感銘を受けました。

役に立った
評価:
参加形態: 家族
投稿日: 2010/11/10

バンテアイスレイ・サムレ・伝統的な民家訪問・トンレサップ湖ボートクルーズ・オールドマーケット観光ツアー<夕陽鑑賞付>

普通の生活が垣間見れます

投稿者: 匿名希望

民家訪問にひかれて申し込みました。
とくに観光地化された民家ではなく、ごく普通に生活している様子が垣間見れました。
子供たちを写真を撮って、液晶で見せると喜んでくれて楽しく遊ぶこともできました。
トンレサップ湖も同様で、少し離れた所から、日常のカンボジアの生活が見れます。

役に立った
評価:
参加形態: 友達・同僚
投稿日: 2010/05/08

バンテアイスレイ・サムレ・伝統的な民家訪問・トンレサップ湖ボートクルーズ・オールドマーケット観光ツアー<夕陽鑑賞付>

このオプションについて

投稿者: ケンタ

一言で言って、大変充実した内容です。
民家訪問では、地元の人たちと日々の生活についての会話を楽しみ、オールドマーケットでは、色々な買い物も出来てカンボジアの人たちの生活ぶりが伺えます。
中でも、トンレサップ湖のクルージングは、海と見間違えるほどの大きな湖を小さなボートでクルージングしますが、水上生活の様子は我々、日本人には特異なものに見えると思います。ちょっとしたハプニングにも遭遇できるかも知れませんので、是非、参加して見てください。
また、バンテアイスレイ・サレムはアンコールワット遺跡の一部となりますが、遺跡が目的の旅行者以外は、少し飽きたという感が否めません。ですが、大変に素晴らしいものです。
ここで、注意点を1つだけ挙げておくとすれば、アンコール遺跡の入場にはパスカードが必要になります。
このパスカードは3種類あって、1日パス、3日パス、7日の内の3日のパスとがあります。オプションで遺跡の見学が含まれているものをピックアップすれば必ず必要になるので
3日パスの購入がお勧めです。

役に立った 3
評価:
参加形態: カップル・夫婦
投稿日: 2010/01/05

アキラの地雷博物館 (観光情報) | シェムリアップ観光| VELTRA(ベルトラ)

アキラの地雷博物館は、カンボジアのシェムリアップ郊外、バンテアイスレイの近くにある小さな博物館です。カンボジア人で地雷除去活動家であるアキ・ラー氏(通称アキラ)が、自身で撤去した地雷や不発弾を集めて安全処理・展示をして「地雷博物館」として運営しているものです。約5,000個の兵器が展示されていて、それはアキラ氏が撤去した地雷の1割にすぎないとも言われていますが、地雷の怖さ、戦争の悲惨さを十分に伝えています。さらに寄付を元に、地雷の被害にあった子供たちの自立を支援しています。