タイ
事前に戦場にかける橋のdvdを見てから参加しました。参加する前に勉強していたおかげで面白さ倍増です。一緒に参加した上司も、昔を思い出し興奮していました。やっぱり、アカデミー賞をとった映画は良いですね。当時の資材運搬用の機関車も良いです。
戦場にかける橋を見たくて参加しました。ランチはまあまあおいしかったです。到着までが結構時間が必要だったので、少し疲れましたが、列車にのることができて非常に楽しかったです。
バンコクからは結構遠いので小学校の子連れではきついかと思っていましたが、大丈夫でした。
参加は私達家族三人だけで、ホテルからバンで一路カンチャナブリへ。
途中で、帰りに寄る予定のナコンパトムの寺院が見えました。
途中休憩を入れて二時間ほどでJEATH戦争博物館に着きました。
泰緬鉄道工事に駆り出された捕虜達の様子を写真で見て歴史を振り返り、クワイ川鉄橋訪問の準備です。
なお、博物館の前から船で鉄橋を見に行こうとすると、1000バーツだそうです。三十分位で。川から見たいなら、妻女からそういうツアーを選んだほうが良いですね。ただ、雨が降ったら大変かもしれません。
簿地を訪問してから、鉄橋へ行きました。観光客が大勢います。土産物屋もたくさんあります。
ここではTシャツが一枚100バーツでした。交渉すればもっと安くなるでしょうから、もし土産のTシャツを買うならここがいいかもしれません。
アユタヤでも、パッポンでももっと高かったと思います。
列車が来るのを待つ間、鉄橋を歩いて渡ったりして、ゆっくり散策する事ができました。
列車は11時前には到着し、あわてて乗り込みました。木製の座席は、なんとなく昔の日本国鉄の雰囲気(いったい何十年前の?)があり、扇風機の風と窓からの風で、それほど暑苦しくありません。
ただ、その日は快晴で、日の当たる側にいたので、日焼けしました。
遠くの山なみ、入道雲、全ての景色は素晴らしくきれいでした。
本当に、電気に感謝です。
降車駅の直前に、崖っぷちの木製の橋脚や、仏像が納められている洞窟壁画などの見所があり、徒歩で見学に行く事ができました。
子供は、怖い怖いといいながら、崖っぷちの線路の上を歩き回っていました。
簡単な昼食後、車で山越えして帰るのですが、その山には猿がいて、車の方によってきます。小さい猿ですが、態度がでかくて、笑わせてくれます。
二時間ほどでナコンパトムの寺に到着。
タイで一番大きいと聞かされましたが、確かに立派。多くのタイ人がお祈りをしに来ていました。
ほぼ予定通りにホテルに到着する事ができ、子供もわりと楽しかった様でしたので、参加して良かったと思います。
それにしても、良い天気で、カンチャナブリの自然を堪能できて本当に良かった!
朝7時30分にチットロムに集合。参加者は私たち2名と家族4名で参加された方の計6人でした。まず約2時間かけて向かったのはクウェー・ヤイ川下流のボート乗り場です。そこから5km上流の「クウェー川鉄橋」までボートで移動です。ボートは細長いカヌーの様な形のもので少し不安でしたがいざ出発すると思ってた以上にスピードもあって、周りの景色や王宮などを眺めながら気分爽快でした。約10分程でクウェー川鉄橋の下まで着きました。ここが「戦場に架ける橋」の舞台になった場所かと思いながら上に上がると観光客でいっぱいでした。日本人は少なく、欧米人が多かった印象です。次に向かったのは「戦没者慰霊塔」と「JEATH戦争博物館」です。鉄道建設に関する様々なものや当時の銃器などが展示されていました。死者も多く出て捕虜の過酷な労働が目に浮かんできて日本人として胸が熱くなりました。博物館を出て次はいよいよ泰面鉄道に乗車ですが、電車が来るまでは自由時間です。この電車は時間に遅れてくることはよくあるそうで、日本ではありえないなと思いました。この機会に鉄橋の上を歩きました。さきほどは先程ボートで下から見た景色とはまた違う景色で新鮮でした。
電車が到着。中はエアコンはなく木の椅子で、レトロ感満載の電車というより汽車に乗った感じでした。クライマックスにタム・クラセーの橋の上を通過。左側は川を見下ろし、右側には壁すれすれを列車が通過して、スリル満点でした。
約1時間30分の列車の旅もあっという間に終わり、駅に到着。洞窟に寄った後川沿いのバイキングレストランで先程渡った橋を眺めながらの昼食は格別でした。
バンコクから日帰りでこれだけ多くを回ることが出来て念願の泰面鉄道にも長い時間乗車出来て、とても満足する旅で、また行ってみたいツアーでした。季節的なものもあるかも知れませんがサングラスと帽子は必須です。
今回、バンコクに3泊する予定があったので、前から気になっていたカンチャナブリの鉄橋を見たかったので、ツアーに申し込んだ。1名だったので、最低1名の場合のために2名分の費用を先払いするが、前々日に、他のツアー参加者がいるので、返金の連絡がきちんと届いた。
ツアーは、ピックアップホテルまで迎えにきてもらうが、プロンポンからアソークまで1駅分あり、しかも朝早いので、少し不便だった。
現地ツアーには日本語ガイドがついている。各スポットに到着すると、ある程度説明があるが、あとは自由時間が多く、こちらから質問すると答えてくれるものの、ちょっとアテンドとしては不親切。
もともと行きたかった場所だったんで、ツアー全体としては満足レベル。
指定のホテルで時間通りにピックアップの後、各方面へのツアー参加者を集める別のホテルへ。そこでツアー別に車を乗り換え、出発。訪問の順序等説明のないまま、最後だと思っていた「ナコーンパトム」の仏塔へ。さらにJEATH戦争博物館、日本人慰霊塔訪問の後泰緬鉄道乗車へ。この列車が2時間遅れ、待ち続けるハメに。列車がいつ来るかわからないため、駅を離れるわけにもいかず炎天下かなりの苦痛。遅れることはよくあるようなので、バンコクに戻ってからの予定を入れるのはお勧めしません。川沿いを走るのかと思っていた列車は、ひたすらサトウキビなどの畑が広がる平原を走っていました。2時間の遅れのせいなのか、もともと聞いていた駅の手前で列車を降り、回送してきていた車に再度乗り込み,14:30頃に昼食。タイ料理のビュッフェですがスパゲティ,パンなども含まれ品数は12ほど。過剰な期待は禁物です。一応、泰緬鉄道の線路上を歩いたり、崖面に作られた木製の線路、脇の洞窟等も見れて、希望の最低ラインは満たされたかなという感じです。 ガイドさんは終始気を使って下さり、2時間の列車待ちの間にはお腹すいたでしょ!と「バナナのフライ」を差し入れてくださいました。 全体的には満足+イライラ混在の、ちょっとビミョーな感想です。
チョッピリ遠かったかが、満足でした。
戦場に掛ける橋は、あまりにも綺麗すぎた。
錆びないように塗装しているのは仕方ないとしても、
黒光りがする位、黒すぎたのが残念。
鉄道の旅も楽しかった。
帰国日に参加しました。疲れが出てくる最終日でしたが車中で寝ることができたので長距離移動も問題なし。6:50ホテルピックアップでこの日は他の参加者はおらず、私達2人だけでしたので車の席ものびのび使用することができました。カンチャナブリに近づくにつれ田舎道になっていったせいか、途中、大きく弾むこともありました(笑)車酔いする人は要注意です。
10時前に到着して先ずモーターボートに乗りましたが、これが思ったよりも早いスピードでとても楽しかったです!博物館や慰霊碑の見学はあまり時間がなく早足で見学しました。この日は観光客も少ない方で戦場にかける橋では混雑もほとんどなく写真も十分に撮れました。
電車は20分遅れで到着。指定席でしたが、指定席の車両はお客さんも少なかったです。自由席は結構な人がいたようですが・・?
この日はとても天気もよかったので車窓から眺める田舎の景色に癒され、ゆっくりと流れる時間を感じることができました。電車が車やバイクに追い抜かされて行くのがおかしかったですが(笑)
1時間半は長いかなと思っていたのですが、山々の緑やずっと続く青空に飽きない景色にほっこりしました。窓から入ってくる風に砂が混じっているので、髪や肌は砂埃まみれになりますが、ま、そこは気にせず・・・^^;ガイドさんは顔全体を覆うマスクと帽子でフル装備でした(笑)
12:40頃に到着し、洞窟や線路を見学しました。川沿いの広大な景色や崖に沿う線路がなんとも風情がありました。
川沿いのレストランのビュッフェランチでしたが、品数は9種類ほどで多くはないです。トムヤンクンとイエローカレーは酸っぱさが勝っていてちょっと好みではなかったかな。。
日本人客は少なく、タイ?か中国の団体客が多かったです。最終的には私達2人になり、ほんとにこの日は参加者が少ないようでした。おかげでゆったり過ごすことができました!
2時ぐらいに現地を出発し、渋滞にはまることもなくバンコク市内に3時間ちょっとで到着しました。スパに行くと告げたら、最寄りの駅まで送って頂き大変助かりました!
ただ、ガイドさんの日本語があまり上手ではなかったので、、途中説明がわからないこともあったり、集合時間を告げられて後は自由という感じでした。
ツアー自体はバンコクの都会的な感じとは対照的で、とても田舎の懐かしい風景とゆったりした時間の流れを体験できてとてもお勧めです!日本の歴史にも触れられ貴重だと思います。
ただ、天気には左右されると思います。。雨だと足元も危ないし、車窓からの眺めも残念な結果になってしまうのかな・・。お天気チェックは必須かもしれないです!
工程は長いですが移動時間も長いので仮眠をとることができたので意外と疲れませんでした。
ガイドの女性の方はそこまで流暢な日本語ではないですが一生懸命説明をしてくれたり、写真をとりましょう!と声をかけてくれるので一人でも楽しめます。
電車の乗車時間1時間半あったのでちょっとうとうとしたりできるのでオススメです!
お昼のバイキングはそんなに期待していませんでしたが十分美味しかったです。
朝7時にバンコク市内の指定地(プレジデントタワー)に集合。爆弾事件もあり、参加者が少ないかと思っていましたが、カンチャナブリツアーは車を2台に分けるほど人気があり、驚きました。とはいえ、車にはゆったり座れ、カンチャナブリへ!(トイレ休憩も有り)。
徐々に変わっていく景色に期待が高まりつつも、早朝の集合だったのもあり爆睡。約三時間の移動もあっという間でした。
到着後、スピードボートに乗って「戦場にかける橋」へ。予想以上のスピードで、とても気持ちよく、若干の恐怖で目が覚めました。水上から見る戦場にかける橋は、圧巻でした。
その後に行った博物館での、当時の写真や展示物は必見です。また、日本人の慰霊塔にも連れて行って頂きましたが、日本人として手を合わせる事が出来た事は、貴重な体験となりました。
その後、1時間の自由行動。
ココナッツジュース飲んだり、線路に入って記念写真とったり、ビール飲んだり、休憩しているとあっという間に時間は過ぎ、お待ちかねの泰麺鉄道へ!
言葉に出来ません!気持ちいいです!是非体験して下さい!(車内販売のドーナツも)
90分の乗車が終わり、爆弾で出来たという洞窟へも行きました。
その後、ようやく昼食。
たしかにインターナショナルビュッフェですが、想像するものではないと思います。
ただ、この値段であの場所、と考えると良い方なのではないかと思います。
自分の意見としては、「おいしいタイ料理」の方が食べたかったです。。
ツアー終了後、3時間の帰路へ。皆さん爆睡でした。気づくと駅(BTSトンブリ)についていました。
旅行は、自分たちで計画を!というスタイルですが、
ツアーがこんなに楽だとはおもいませんでした。特に今回のツアー内容を自分では到底無理です。利用して本当に満足です!
歴史好き、鉄道好きにはオススメです!!!!
いくつか探したカンチャナブリのツアーの中で、船に乗り、また鉄道にもたっぷり乗るということで、このツアーを選びました。結果は大満足!
バンコクからカンチャナブリまでは約2時間。まず、JEATH戦争博物館から水面を滑るように猛スピードで走るボートで、映画「戦場に架ける橋」の舞台となった鉄橋の下をくぐります。泰麺鉄道の出発時刻まで、第二次世界大戦博物館や日本人慰霊塔などを見学し、橋の途中まで歩いて写真撮影。先に出発する列車が橋を通過するのを途中の踊り場で見送るなんて日本では考えられませんよね。その後、お待ちかねの現在タイ国有鉄道、旧泰麺鉄道に乗車。社内ではお水とおしぼりのサービスがあり、途中、飲み物や社内販売もありました。どこか懐かしいような車窓を1時間半楽しみ、建設最大の難所とも呼ばれたアルヒル桟道橋を抜け断崖絶壁のあるタムカセーで下車。洞窟を観てから遅めのお昼御飯です。
帰りは心配していたバンコク市内の渋滞もそれほどではなく、予定どおりバンコクに到着。夕食付プランの私達はガイドさんとコカレストランへ。しかし、まだおなかがすいてなかったので、予約を20時に変更してもらって、マッサージへ。ガイドのジョンさん、急な希望をきいてくださってありがとう。おかげでおなかがすいて、タイスキを美味しく堪能しました。でも、〆のおじやまでいただいたらデザートのフルーツが食べられなくなってしまい、今度はお店の方に勝手を言ってお持ち帰りに。私達のわがままを嫌な顔ひとつせず聞き入れてくださった皆様に心から感謝です。
個人ではなかなか行けないところです。乗り物好きにはもちろん、タイ・リピーターにお薦めのツアーです。
当日の参加者は、自分ひとりのみ。
女性ガイドさんとドライバーさんの三人で、リラックスして行くことが出来ました。
鉄道博物館は、写真だけの展示でちょっと期待外れではありましたが、多数ある展示写真は、
ここに来なければ知りえない歴史事実なのかなぁと、感慨深い物がありました。
例の鉄橋は、、京都の渡月橋並みの混雑で(笑)、それなりに楽しめました。鉄道は1時間強の乗車時間で、なかなかの貴重な体験でした。
何より、ガイドさんドライバーさんに感謝です。とても親切にして下さいました。
自分ひとり、鉄道でここまで来ようものなら、、おそらくカンチャナブリ到着時点でクタクタになったはず。(前日、アユタヤまで鉄道で行ったのですが、、車内が暑いわ、揺れがとんでもないわで・・・。それはそれで楽しかったのですが。。)
プライベート感覚で楽しく観光ツアーが出来、良い思い出となりました。
ありがとうございました。
このツアーに参加をしたのは8月のお盆を過ぎた平日の月曜日。日本からツアー客はピークを越したのかこの鉄道ツアーには私たち一行だけ。プライベートツアーのようでとてもラッキーでした。ガイドさんはとても日本語が上手でいろんな話が聞けました。私はカンチャナブリに何度か来たことがありましたが、カンチャナブリ駅近の戦争博物館には初めてでした。特にガイドさんによる鉄橋が爆撃された時の話などとても臨場感があって、とてもいい勉強になりました。今回は電車が来るまでの15分ほどの待ち時間でしたので、次回は時間をかけてきたいです。ガイドさんが言うにはカンチャナブリは一日ゆっくり時間を使って回れる場所だそうです。秋にはお祭りもあるというので、その時にまた来たいです。
今回のツアーでちょっと困ったのは集合のこと。初っ端からドキドキでした。予約では送迎ありで頼んだわけですが、結局ホテルに集合。前日にメールのアドレスから接続されたgoogleのマップで場所を確認。プルンチット駅で下車。ところが周りを見てもネットの地図と違うし、この駅で友達と合流する予定だったので、すごく焦りました。改めて日本語の地図アプリの’マップ’で確認。駅員さんにも再確認して、電車に乗りチットロムへ。間に合ってよかったですけど、普通の旅行者は携帯がwifi環境の時だけということあるので、こんな時連絡もできないですしね。
欲を言えば初めに乗ったボートがとても快適でもっと楽しみたかったかな。電車が1時間半とちょっと長すぎでした。電車が時間通りに来ないということなので、あまり文句も言えませんが。また行きたいですね!!
ミニバスに乗ってレッツッゴー!バンコクから北西へ1時間ほど走って船着き場へ。ボートに乗り換えびゅんびゅんとクウェー川を遡る。意外とスピードが出る。風が強いので帽子が飛んでくのでご注意を。15分くらいで本日のハイライト・映画で有名な橋が見えてくる。本日の初ショット。下からのアングルから黒い鉄橋をパシャパシャ! ボートを降りるとカンチャナブリ駅近の戦争博物館に直行。ほんのちょこっと説明を聞いて、鉄橋まで戻る。電車の待ち時間を使って、鉄橋を歩いて渡る。今度は上からのアングルで写真をパシャパシャ。しばらくすると電車が来た。ラッキー この電車は時間にルーズで来ないときは2時間ぐらい来ないそう。今回は20分ぐらいの遅れで到着。電車に揺られて2時間。本日のハイライトⅡ-泰麺鉄道へ。揺られ具合が気持ちよくて、うっかりうたたね。下車15分前になるとガイドさんが起こしてくれる。ボックス席はガラガラだったので左右両面からのアングルでとれて超満足! 左に川、右は岸壁。電車はギシギシと橋を鳴らして岸壁ぎりぎりにゆっくり進んでいく。スリル満点!! 途中電車がゆっくり蛇行を始める。絶好のシャッターチャンス! 乗客のみんなが身を乗り出し、まるで写真撮影大会だ。でも高所恐怖症の人はかなり怖いかも。落ちたら5、6mはありそうだ。あっという間のハイライトシーンだった。興奮冷めやらぬ間に下車。気が付くと1時過ぎ。やっとランチだ。駅近くのタイ風レストランへ。ここも川とジャングルの眺められる高台で眺めは最高!! タイ料理選ばなきゃ辛くなくてOK。おまけにトイレも無料できれいだから安心。ランチが終わると洞窟へ。足場が悪いのか奥に行くなと注意された。時間が少しあったので、線路を辿ってまた写真撮影。線路はどこまでも歩いていけるようだが、古い橋なので足元には要注意。こけると大けがしそう。帰りは同じミニバスで一路バンコクへ。楽しい一日でした!!
2015年8月26日に参加しました。
まず、現地到着後、スピードボートに乗り戦場へかける橋へ移動。
ボートで橋を真下から眺めることができました。
その後、日本人慰霊塔へ行きお参り。早い時間についたため誰もいず。
参拝後、戦争博物館に移動。ガイドさん案内後、約30分程度館内を自由見学。
いかに劣悪な環境下で泰緬鉄道が建設されたかがわかります。
その後、戦場にかける橋を散策する自由時間がありました。他に参加者がいないため、ガイドさんが沢山写真をとってくれました。
電車が来るまで駅周辺をブラブラ。飲食・雑貨・洋服の露店が有ります。
電車が遅れることがよくあると言われてましたが・・・当日は定刻通りに到着。
ここから約1時間30分の田舎鉄道の旅が始まります。
目的の駅へ到着後、洞窟を見学し、川沿いレストランで昼食。
料理内容は可もなく不可もなく、万人受けする内容でした。
往復の移動にかなり時間を要しますが、ツアー内容は満足いくもので参加価値は大いにあります。爆破事件直後で参加者は私たち2人のみで、時間にゆとりもありました。
カンチャナブリまで2時間,
泰緬鉄道でミャンマー方面まで1時間半,
そこから帰りに3時間,
移動が多いツアーですが,太平洋戦争のリアルな現実を理解するのには最適です。
泰緬鉄道のハイライト,最後の10分ですが,断崖絶壁に強引に通した桟道。。。
多くの人の犠牲に現在の平和があることを理解することができます。
またいつか参加したいと思えるツアーでした。
バンコクから日帰りで、気軽にカンチャナブリへ。
最初にボートで川から戦場にかける橋を見上げ、そして列車に乗れる。
自由時間も適度にあって、コンパクトに回れるのでオススメ。
移動時間が長くなるのはやむを得ないかもしれません。
ランチは、タイ料理ではなく、インターナショナルブッフェ。せっかくなので、タイ料理の方がよいと思った。
カンチャナブリ鉄橋や列車の旅、ナコンバトム寺院は、大変満足しています。ただ、担当したガイドさんにはがっかりさせられました。集合ホテルをガイドさんが間違えて遅刻。移動の車では、ずっと寝ていて、こちらがお聞きしたかったタイの文化などはうかがえませんでした。また、観光地についての解説もほとんどありませんでした。
あと、ガイドも運転手も、咳をしており、すごくやな気分で車に乗っていました。せめてマスクぐらいしてほしかったです。
カンチャナブリへのツアーは、いろいろありますが、このツアーのポイントは日本人慰霊塔を訪れることだと思います。慰霊塔にお線香をあげてきました。個人で行ったら、これほど効率良く回れないと思いますので、このツアーに参加してよかったと思います。
往復に時間を要するので、ちょっと迷って申し込んだのですが、行って良かったです。
ボートから見上げ、橋から見渡し、ゴトゴロと走る電車からの景観を見ながら、当時のことに思いをはせる重要な時間がゆっくりと過ぎてゆきます。
ガイドさんの日本語も上手で、分かりやすかったですが、是非歴史的な背景を理解して行く事をオススメします。(日本軍は加害者側なので、タイ人のガイドさんもとても気をつかっているように感じましたので)
昼の食事のビュフェも、種類は多くはないですが、期待以上に美味しかったです。
チキンはおかわりしたほど。是非試してください。
バンコクから車で3時間ほどでちょっと遠いですが、日本人なら一度は訪れてみてはいかがでしょう。バンコクから電車でも行けますが、ツアーに参加したほうが効率が良いでしょう。
泰緬鉄道乗車が最高に良かったです
バンコクでにはない牧歌的な風景をゆっくり走るディーゼル鉄道
自然豊かで畑や牛の放牧が見れたり素晴らしい1時間半でした
車窓から流れる涼やかな風も気持ち良かったです
これが目当てでバンコクに行きました。
ガイドさんの説明はとてもわかりやすく、連休で大人数だったにもかかわらず、
人数確認をこまめにされており、安心できました。
またバンコクに行く機会があれば、パンダツアーを利用したいと思います。
3月27日に参加しました。タイは4回目ですが、バンコク周辺はもう行ってしまったので、郊外ツアーを探しました。他の会社は、行きたい日に行けずにがっかりしましたが、ネットで調べてこのツアーを見つけました。日本語しかできませんので、日本人ガイド、日本人だけの参加がとてもよかったです。参加者も私たち夫婦と、あと3人のこじんまりした人数でよかったです。当日は曇りであまり暑くなく、列車、船の体験など、ツアーの内容もネットと同じで満足しました。早速「戦場にかける橋」の映画を見てみようと思いました。
バンコクから二時間半ぐらい車でかかるのですが、そこまでしても行く価値があると思います。まず、博物館で連合軍の捕虜の実態と日本の戦時のタイにおける歴史を学ぶ、次に日本が連合軍の捕虜に造らせたクウェー鉄橋に行き、実際に鉄道にも乗り、
タイの田舎の素晴らしい景色も眺めることが出来ました!鉄道で相席したタイ人とも仲良くなることが出来て楽しかったです。
バンコク市街ばかりではなく、せっかくタイに来たなら、カンチャナブリにも足を
のばすことをお勧めします!
日本軍の負の遺産ですが、しっかり見てきました。参加者は中年(私も含めて)族でしたが、
若い人たちに見てもらいたいです。慰霊碑にお参り出来たのは良かったです。
3月23日に利用しました。
戦争体験者の父の希望でカンチャナブリのツアーに参加する事にしました。85歳の父にこの行程がこなせるのか不安を感じながらの参加でしたが、ツアーは私達親子2人だけでした。
ガイドのTIPさんがとても親切で知識の豊富さと日本語の流暢な事に感心しました。ツアー中は父のペースに合わせて頂き、この日は生憎列車が1時間程遅れて炎天下に待たされる所をランチを先に食べて、途中から列車に乗車する事を提案して頂き、乗車時間は短縮しましたが長時間の列車乗車に父が耐えられるか不安もありましたので、私達には良かったと思いました。
結果1時間の遅れが列車を下車して直ぐにバンコクへ向かったので夕方の渋滞にも巻き込まれず戻って来れました。
解散場所近くのレストランの予約を入れていることを伝えると、レストランまで送ってくださいました。
ツアー内容も満足しましたが、本当に親切にして頂き暖かい気持ちになれた事に感謝しています。一期一会と言う言葉がありますが、TIPさんにまたお会い出来たらと思える程です。父はもうバンコクを訪れる事は出来ないと思いますが、「ガイドさんが本当に良かったね」と嬉しそうに話していました。良い思い出をありがとうございました。
と、言っても仕事などで、
あまり見れる時間が作れなかったので
飛ばし飛ばしでしたが。。(^-^;
ツアー自体はとても良かったです。
ガイドのお姉さんが
日本語で沢山、橋の歴史についてお話して下さり、
分かりやすかったです。
途中で、おしぼりやお水も下さり、
お心遣いが嬉しかったです。
ただ、バンコク市内から、かなり遠く
車に乗ってる時間の方が長いです(笑)
この日はとても暑く
車の中も冷房が効いていなかったので
ぐったり疲れましたが、橋をみれて本当に良かったです。
決してあわただしいツアーではないです。
ボートに乗る時間がもう少し長ければよかった。
歴史を予習してからツアーに参加したほうが良かったです。
男性一人旅3組(自分を含めて)、男性4人組、親子という構成でした。男性はすべて中高年でしたが、他の方々も含めて和気藹々という感じでした。小舟での数分間の疾走は迫力あり
また鉄橋での自由散策もたっぷり時間が取れて良かった。昼食のバイキングも美味しかった。そして1時間半列車に乗れて大満足でした。