タイ
小型ボートはスピードが出てスリル満点
泰麺鉄道の一般車輌はラッシュアワー状態ですが、指定車輌でミネラル水のサービスがあり、地元のお菓子を20B/ドーナッツも20Bで車内販売があり、美味しく、懐かしい汽車の旅が出来ました。
終点の手前の駅で降りて、木の橋・洞窟を見学し、ランチをしましたが、ビッフェ形式で食べ放題で、お薦めは鳥の唐揚げ、鳥の臭みがなく日本でも十分人気が出る味でGOOD!
帰路はバンコックのBRTの駅まで3時間の旅になり、ホテルまでは渋滞でプラス1時間もかかりました。
最初ボートに乗りますが、そこでトラブル発生!
携帯を落としてしまい他の方にご迷惑をかけてしまいました。
乗り込むとき足を置く位置によってはかなり揺れますので、ご注意ください。
ボードは体感スピードが速く面白かったです。
昭和50年代の国鉄時代の車両で約1時間半の小旅行。
ゆっくりとタイの農村部の景色を堪能できます。
途中売り子さんが色々なモノを売って車内を徘徊していますが、概ね高価だと思います。
他の方が見かけたヒョウを見かけなかったのが残念。
博物館の年代が間違っていたので、現地の人に修正をお願いしました。
日本が1939年から第二次世界大戦に参加していると書いてありました。
空港到着後、余裕を持って集合場所に到着できました。
カンチャナブリまで思った以上に遠くて疲れましたが、素晴らしかったです。
映画『戦場に架ける橋』の舞台になった、クウェー川にかかっている橋。
列車に乗り、車窓にはタイののどかな風景が堪能できました。
橋付近ではで店もたくさんあり、観光も可能です。アクセサリー等のお土産もバンコクよりも安いです!!
集合場所がBTSの駅から近く行きやすかった。メンバーは、全部日本人の15名。ガイドさんは、タイ人男性でしたが、日本語は必要充分、話している内容は伝わります。行き帰り、コンビニのあるガソリンスタンドでトイレ休憩中あり。トイレは行き帰り別のスタンドでしたが、どちらもキレイでした。
バスを降りて、まずはボートで川を渡りますが、想定外にスリリングで楽しめました。
戦争記念館は、正直展示内容は微妙ですが、鉄道の時間がルーズなので時間調整を考えるとしょうがないかなと。
鉄橋は歩いて渡れます。線路の上を歩いたり、駅のホームを反対側へ線路を跨いで移動したり、日本ではできないので新鮮です。
鉄道は40分遅れ。土曜日ということもあり満席。このツアーは指定席なので座る座席があるのは良いです。車窓は一部を除きあまり期待しないほうが、良いかも。でも、日本の列車にない感じは楽しいです。昭和初期の日本の鉄道もこんな感じだったんだろうなと。あと歩いて渡った鉄橋を鉄道で再度渡るのも良いです。
食事にこだわる方は参加されない方が良いかも。田舎のなにもない所の観光用のビュッフェレストランです。あくまでも空腹を満たす為な感じです。もちろん不味い訳ではないですが。
電車に乗っていた我々以外の50人くらいの欧米人ツアーも同じレストランでしたが、ガイドさんが機転をきかせ、最初に入れるようしてくれたので、一部のメニューが食べつくされる前で助かりました。
帰りのバスもバンコク市内に入ってから渋滞でした。電車遅れるリスク、バンコク市内の慢性的な渋滞を考えると当日夜の予定は遅れても良いようにしておいた方がいいと思います。ガイドさんが解散場所のクラウンプラザのだいぶ手前のMRTのHua Lanphongで希望者は降ろしてくれましたがそれでも6時半でした。
市内観光やアユタヤ観光は行ったことあって、タイの田舎っぽさを堪能したい方におすすめのツアーです。総合するととても楽しめました。
カンチャナブリとナコンパトム寺院日帰り観光ツアーに友人3名と参加した。午前6時45分にホテルロビーでピックアップ。もう一名の参加者が宿泊しているスクムビットソイ22に向かう。7時に合計4名でナコーンパトムに向け出発。ガイドは気配り上手な中年女性だった。バンコク市内が渋滞していてナコーンパトムへの到着は9時前になる。
120メートルの仏塔は朝日を浴びて黄金色に輝いていた。1870年に再建されたと聞くが真新しく感じられた。多くのタイ人が熱心に拝んでいて、信仰心の厚さを垣間見た。
境内にはワットポーを彷彿させる涅槃仏もあり一見の価値がある。
ナコーンパトムはカンチャナブリとバンコクの中間点にあり、ぜひ一緒に観光されることをお勧めします。その後、カンチャナブリに向かいクウェー川鉄橋、アルヒル桟道橋を見物しバンコクに19時30分に帰着した。
6時45分定刻にホテルロビーでピックアップ。もう一人の参加者の待つホテルに移動し、合計4名でのツアーでした。ガイドは中年の女性でよく気が付き楽しいツアーになりました。
バンコク市内が渋滞しており、当初の予定を変更しナコンパトムを先に見学しました。黄金色の巨大仏塔に感動しました。その後カンチャナブリに向かい、戦争博物館を見学後、クウェー川鉄橋を徒歩で往復しました。列車遅延のためタムカセ駅に車で移動、クウェー川沿いのレストランでタイ料理のランチをいただきました。アルヒル桟道橋まで徒歩で行き、木組みで造られた橋を見物しました。
タムカセ駅に戻るが列車が2時間近く遅れ、乗車は4時前になる。2駅だけ列車に乗車し車でバンコクに戻る。帰着が2時間遅れの19時30分になったが、ホテルまで送ってもらい、無事ツアーを終えました。列車遅れのトラブルがありましたが、ガイドさんは臨機応変に対応して下さり楽しいツアーになりました。時々遅れが出るようなので夜の予定は余裕をもって組まれることをお勧めします。
兼ねてより訪れてみたかった観光地。
ガイドさんは気さくで、移動中も色々なお話しをしてくださってとても楽しかった。
個人で訪れる場合は列車の時刻を計算したりと非常にやっかいだが、ツアーを利用したおかげで全てスムーズに必要な所をくまなく観光することができて大変満足でした。
2014年あたまにレイルウェイという真田広之さんが出演する映画をみて、カンチャナブリに興味を持ちました。
映画の中でも映っていた戦争博物館をとても楽しみにしていましたかわ、10分程でみれてしまうくらいの規模で、期待もあった分残念でした。
「戦場にかける橋」の舞台になった場所なので、まずは事前に映画を観て予習しました。
そもそも橋を作る際の捕虜の話などあまり語り継がれていない部分(私が知らなかっただけかもしれませんが)だったので、映画を観た後、実際の場所を訪れて非常に感慨深いものがありました。
他の方のレビューを読むと各所での時間が様々のようですが、これについては渋滞や列車の時刻に左右されますので、致し方ない部分かと思われます。私は平日だったためか、特に大きくずれることなく、ほぼ予定どおりの行程でした。また全行程を通じ観光客は比較的西洋系の方が多いと感じました。
このツアーはアユタヤツアーなどと違い見て楽しむというよりは、戦争時に日本が遺したものを景色と共に感じ取るツアーだと思いますので、なるべくなら事前に映画を観て、ガイドの方の説明を良く聞いてこそ満喫できると思います。
昼食はいわゆるブッフェ方式のレストランですが、過大な期待はしない方がいいと思います。
最後に見学してワイワイというものではないので、ひとり参加でも全く問題ないと思いますので、おひとりで検討されている方は安心して参加されてみてはと思います(ツアー代金も一旦一人用のチャージされますが、2名以上参加があれば料金が下がりますので)。
バンコク市内観光に飽きた方にはお勧め。なんとなく良かったです。私は普通のツアー全部経験した後に行ってきました。
昨日のアユタヤローカル鉄道は快適なディーゼルカーでした。こちらはかつて日本で使用されていた客車を改造した車両です。風景も川をはさんで緑一面の広大な眺めです。
車内販売もありますが、非常に高価なため、車内でビールを楽しむのであれば、駅付近のお店であらかじめ購入しておく方がいいと思います。
欲を言えば、①鉄橋駅を見学して終着駅から列車に乗りたかったな!又は②木の橋梁の場所で列車の写真を撮りたかったな!最後に添乗員さんへ・・・ありがとう。楽しい旅でした。
バンコク市内を出るのに時間を要する。たまたま、我がファミリーのみ。11時の泰緬鉄道までの過ごし方が難しい。戦争記念博物館により、鉄橋でしばらく過ごす。泰緬鉄道は、時刻通りには来ない。タイではそれが普通。崖っ淵を通過するのでスリルがある。帰りは、バンコクまで車で過ごすのみ。寝るのも良いが、何かもう一つ工夫があっても良いかなあ。
ガイドのタイ人の女性は、とても優しい方でした!
バスでカンチャナブリに着いてから、まず水上ボートに乗って戦場にかける橋のところまで行きました!
これが一番おもしろかったかもしれません(笑)
なんせ浅くてそれほど大きくないボートなのにスピードをとても出すんです!スリルがあるし、風が気持ちよくておもしろかったです!
他のツアーよりも電車の乗車時間が長かったのも魅力的。窓側の席だったので木や葉っぱが窓のぎりぎりのところまで押し寄せてくるのが感じれておもしろかったです。風が気持ちよく、窓からの景色も楽しめました。
でも窓側の席でない、または日の当たる席の方はあまり楽しめていなさそうでした、、。(席順は運ですね、、(・・;))
泰緬鉄道は時間通りに来ません。結局予定の時間から1時間遅れて到着しました。その間、鉄橋を歩いて渡ったり街を散策して過ごしました。街にヒョウ?の赤ちゃんがいて100バーツでミルクをあげたりお肉をあげたりできました。写真もたくさん撮ってもらいタイガーテンプルに行くよりもよっぽど良いと思います。タイガーテンプルも前日に行きましたが、昼食のレストランも同じでどちらか一方で十分なのでこちらをオススメします。レストランからの眺めは素晴らしいです。鉄道は岩山を削って通してあるところや、木製の橋などスリルがあります。
家族4人で初めてのタイ旅行で参加しました。船に乗っての移動、列車に乗っての優雅な景色を眺めながらカンチャナブリまでの移動、大変気持ちが良かったです。また戦争博物館では色々な物が展示されて有り、その当時の様子が理解でき小学生の子供も興味を持っていました。是非一度足を運んでみてはどうでしょう!
参加者人数が多かったのでバスでの移動となりました。ワゴン車に比べると乗り心地は悪いかもしれないが、ゆったりできました。
ボート乗船は、細長い釣り船といった感じで怖さ半分で楽しみました。
橋での自由時間は15分程度しかなかったので、もう少しゆっくりしたいですね。列車の到着時間がはっきりすれば長い時間ホームで待たなくて済んだのに‥。列車の座席は座布団がないので、少しガマンしましょう。途中の風景は田園風景ですが、ツアーの目玉の崖っぷちの走行は景色が良かった。
私の友人1名と、他者の方1名の合計3名のツアーとなりましたが、車両も余裕が有り、ガイドの方もしっかりとした日本語で案内してくださり、楽しいツアーでした、但し「戦場にかける橋」のイメージが強すぎて橋が鉄橋で木造橋では無い為少し興ざめかもしれません、又観光客の多さに少し閉口しました、列車の試乗も昭和初期を彷彿とさせ面白かったのですが、日本人観光客の車内マナーに腹立たしさを覚えました(確かではありませんがJA関係の方と見えました)帰りは近隣のBST駅で降ろして頂き(ガイドさんが市内は渋滞で時間が掛かるのでBSTで帰る方が良いと教えてくれました)初BSTも経験できました、戦争博物館では日本人は基本的に敵国扱いの為、心して行かれる方がよろしいかと思います。
友人と利用しました。
参加者は私達以外に2名おられて、ワゴンでの移動でした。
電車では、100バーツほどで写真が買えます。
食事もツアーの食事なのであまり期待はしていなかったのでおいしく、何度もおかわりしてしまいました。
この度は、ツアーに参加させていただきありがとうございました。
皆さんの投稿記事にもある通り、船からの橋の下を眺めたり、列車にも乗れたりと楽しいツアーでした。
一番良かったこととしては、現地のガイドさんの対応がとても素晴らしく、このタイ人女性のガイドさんがいてくれたおかげで、写真撮影ベストポイントなど教えていただいたり、本当に頼りになり、楽しいツアーとなりました。日本語が上手で、高齢のご夫婦が帰りの帰路でBTSの乗り換えで困られていたのを、わざわざ途中まで同行されるなど素晴らしい方でした。
僕らも、とてもケアしていただいたため、チップを差し上げました。
参加して間違いのないツアーで安心できますよ。ありがとうございました。
戦地巡りが趣味の私には感動モノの旅でした。
歴史や映画を見てから行くと感じることも多いと思います。
アユタヤに続いてカンチャナブリのツアーも参加しました。
ガイドブックは大変楽しそうな旅行になりそうな感じで書いてあり
期待に胸膨らんで参加しましたが、最初の小船での川上りは興奮
しましたが、戦争博物館、鉄橋、汽車乗車そして戦場にかける橋と
見所が少ないように感じました。汽車も2時間程度の乗車ですが
お尻が痛くなって風景もあまり変わらず飽きてきます。
アユタヤと比べてはダメかもしれませんが、アユタヤの方がいろんな
寺院に行けたり、象に乗ったりと見所一杯のような気がします。
デメリットは、移動距離が長い(2~3時間)、観光箇所が少ないことです。
到着して高速ボート(10分)、戦場にかかる橋(15分)、博物館(30分)、慰霊塔(10分)くらいで、あとは泰麺(たいめん=タイ・ミャンマー)鉄道に1時間30分くらい乗車して、洞窟を少し見て昼食です。
昼食後は、すぐにバンコクに帰ります。
但し、タイの列車は定刻通りに来ないため、乗車駅近辺で買い物ができます。
電車が来るときはブザーがなります。
僕のときは、40分遅れの11:40に列車が来たので、30分くらい買い物ができました。
遅れるのは当たり前のことで、僕らの駅到着も11:10でした。
このとき、トイレに行っておいた方がよいです。5Bで入れます。
列車内のトイレはトルコ式(和式)で、水は出ません。多分。
列車が好きな人、のんびり風景を眺めたい人にはお勧めですが、ガッツリ観光したい人には、少し物足りないと思いました。
ちなみに、第二次大戦博物館に行くツアーは、alan1の他のカンチャナブリのツアーにはありませんので、お得かと思います!
橋の目の前にあります。
他のツアー会社は、少し離れたところにあるJEATH戦争博物館に行くようです。
旅行旅たち前の3日前にリクエストしていましたが、キャンセルされてしまい、ほぼ諦めていました。一人参加の場合は追加料金で可能と記載にも拘わらず…(;_;)/~~~
現地到着後買ったばかりのタブレットを何とか駆使して再予約していましたがほぼ諦めていました。参加出来ると判ったのは何と前日でした!?
実際参加者は私だけでした。タイ時間とはことなりほぼ定刻で順調に進んだ旅程でしたが、次の3項目には次回参加者のために苦言を呈したいと思います。
①添乗員の女性は聡明な方の用ですが、自分の意見は曲げない方のようで色々とお話しを聞く気が失せました!?
②添乗員は、ずっと運転手とお話ししており、私は荷物か何かのようなきがしており、ずっと 惰眠に耽っておりました。
③①に共通することですが、とても熱望してこのツアーに参加した私に[このツアーは、人気が無い。あなたの年代だから参加したいと思うでしょう。普通の日本人は来ないよ!!]と折角の参加に愕然となりました。
結果的にカンチヤナブリの戦場に架ける橋も電車も無事乗れることができ、6時にはホテルに戻れましたから結果オーライですが、折角の貴重なjeathの 宝をもう少し前向きに紹介して見ませんか!?
最後に此れからカンチヤナブリに行こうかな~と考えて居られる方は是非お薦めしますが、子供連れやデートコースではありませんのでそのおつもりで…
現地までの1Box Carでひたすら走るのが、やや退屈なものの、現地についてからは小船のボートに乗ったり、戦争記念館や慰霊塔にも寄って橋を徒歩で渡り、列車にも乗ったりとアクティビティ満載。帰りはLunchでお腹が一杯になっていたので、やっばり1Box Carでしたが、疲れて爆睡でした。ガイドの方も親切でとても楽しい一日でした。
あいにくの雨でしたが楽しめました。一人での参加で少し緊張していましたが、ご一緒させていただいたメンバが皆よい人でよかったです。
カンチャナブリまで本当は鉄道を利用して自力でいくつもりでしたが、泰麺鉄道にも乗車できるということでこちらツアーに申し込みました。ガイドさんも非常によい人でよかったです。
仕方ないことですが、移動時間がツアーの大半を占め、一日丸々つぶしてしまうのでご注意ください。
一人催行の場合3600バーツとのことでしたが、差額の1600バーツもきちんと入金されました。
参加したのが平日だったからなのか、参加者は私達二人と男性一人の三人だけでした。ガイドのTIPさんの日本語はとても流暢で、内容も詳しく分かり易いものでした。彼女のガイドなら是非また参加したいです。行程はとてもゆとりがあり、ランチも期待以上に美味でびっくりしました。タンカセー駅から徒歩3分の所にある川に面したオープンエアのレストランは気持ち良く、寛ぎました。また、JEATH博物館横の船着き場から乗ったボートも迫力満点で、下から見上げる橋も良かったです。帰りは渋滞にぶつかってしまったので、手前のモノレールの駅で下ろしてもらいました。
当日は一人での参加でした。ガイドの方は写真を撮ってくれたりいろいろと気にかけてくれて大変良かったです。
また、なかなか公共交通機関では日帰りが困難な観光地を日帰りで回れたのでツアー全体については満足しています。
ただ、気になったことが2点ほど。
列車内で写真を撮っている人がいて、ガイドさんも「撮ってもらったら…」と言っていたので特に気にしていなかったのですが(それくらい、一瞬の出来事でした)、あとで100B請求されました。お金がかかるのだったら言ってほしかったです。
あと、ツアー参加者の中に1歳と5歳の子連れの夫婦がいて、その子供がうるさくて帰りの車内ではずっとイライラしていました。
子供がある程度騒ぐのは仕方がないと思いますが、両親が静かにするように言っても言うことを聞けないような子供を参加させるのはどうかと思います。
ところどころムービーを撮ったのですが、子供のわめき声がずっと入っていて、見る気もうせました。同じ客なのでガイドさんとしても注意もしづらいかと思いますが、せっかくの旅行も後味の悪い感じとなりました。