プーケット
ハネムーン旅行に組み込みました!
プーケット旅行に来ていた事を忘れてしまうほど素敵な空間でした!新しいのでとても綺麗ですし、ご飯もとても美味しくて大満足です。最後の最後まで終わらないワクワクがあり、ぜひまた行きたいと思います!グッツも全て可愛いので思わず買ってしまうほど、、、
行きたいプランを事前にお伝えしていたのでスムーズに行くことが出来ました。
買って帰りたいお土産が見つからなくて画像を見せて一緒に定員さんにお伝えしてくれたり時間がギリギリだったんですけどスムーズに買うことが出来ました。
プーケットで人気のカフェでも写真もたくさんとってくださりいい思い出になりました。
夕食のビッフェ付きにしました。
館内が広いので夕食の時間までも楽しめることが出来ました。ショーは感動しました。行ってみてよかったです。
帰りはホテルに帰る予定がパトンビーチに変更しましたが直前に対応して頂き助かりました。バスで何番にいけばいいのか書いてあるので英語ができなくても分かりやすかったです。
初めてのプーケット、母娘旅行は満喫できるプランを申込みました。8:45ピックアップ予定と書いてあったのですが、8:30過ぎにはジョーさんというドライバーさんが待っていてくれました。ツアーの最初は象乗りです。早めに出発したので、順番も1番がとれました。象さん達は、本当に良い子達。申し訳ないくらい色々なポーズをとってくれます。専属のカメラマンも付くので、一眼レフで撮ったデータは、スマホに全部移してくれます。着替えを済ませて車に戻ると、ジョーさんが車内で使えるWi-Fiを設定してくれて、ミネラルウォーターを差入れしてくれました。次はタイガーキングダムです。受付っぽいところで、タイガー達と撮る写真のプランを選び支払いを済ませます。私達は、大寅、中寅、チーターのプランを選びました。これが結構高いかも…入口で日本語の注意事項を確認し、中に入ると係の人が、それぞれの待ち時間を見ながら行き先を教えてくれます。ここでも係のお兄さん達が沢山写真や動画を撮ってくれました。ジョーさんにピックアップの時間を言われていなかったので、ゆっくり時間をかけて見学できて大満足!次の民族衣装の撮影では、タイの民族衣装の色や柄、頭の飾りが選べます。係のお姉さんが着付けとヘアセットをしてくれて、撮影スタート。私達のスマホでお姉さんが写真を撮りながら、メチャメチャ盛り上げてくれていました。(笑)プランに組み込まれているお昼のタイ風ラーメンは、現地で麺の種類と辛さが選べます。食後は、プーケットオールドタウンです。ここで初めてジョーさんからピックアップの時間指定をされました。交通渋滞がひどく、車を長時間停められないみたいです。オールドタウンの最後に雨が降り出し、次のワットシャロン見学をどうしようかな思っていると、すかさず車内に用意してあった傘を差し出してくれるジョーさん。最高です!プロンプト岬に到着する頃には雨もあがり、傘無しで観光できました。最後は、SWEET TALKのデザートタイム。アイスを食べて、ホテルまで送ってもらって、ツアー終了です。仕事とは言え、気遣いもあり、アナウンスも的確で、とても良いドライバーさんだったので、感謝の意を伝え、チップを多めに渡して別れました。英語がわからないので、心配な部分もあったのですが、全く問題ありませんでした。今度は民族衣装を着て、オールドタウン散策なんていうのがあれば参加してみたいです。
プーケットでホテル移動の際、ちょうど良いので観光兼ねて、こちらの日本語ガイド付き送迎を利用しました。
観光地や移動中に色々解説して頂くことを期待しての申し込みでしたが、観光地では入り口で簡単な説明を受け、解散→自由見学という流れ。
道中もこちらから尋ねれば教えてくれるというスタンスで、特に深い説明はして貰えませんでした。
コロナ禍で、今、日本語話せるガイドはこの程度なんだろうなーという程度です。
かといって特別不快なこともなく、本当に可もなく不可もなくといったところです。
説明はネットで調べれば出てくる程度の内容でした。
多大な期待をしなければ、移動+αという感じです。
予約もスムーズで、ホテルの送迎も時間通りに来てくれました。小さなカフェのような所で一旦降ろされて受付。コーヒーやフルーツなど食べ放題でした。そこから徒歩で船着場へ移動しラチャヤイ島へ向かいました。担当のBAOが英語やカタコトの日本語でコミニュケーションを取ってくれて楽しませてくれました。船内はお水や缶ジュースなど飲み放題で最後はフルーツのサービスもありました。
コーラル島は前にも行ったのでほんとはラチャヤイ島一島にしたかったのですが、そのプランは今はやってなったので2島のプランにしました。
コーラル島に着くとシュノーケリングの人はそのまま船に残り近くのスポットで30分程泳ぐ感じでした。その後ビーチに到着し自由行動。ビーチチェアも無料で使用出来ゆっくりと過ごす事が出来た。
ランチはあまり期待していなかったので食べませんでした。ビーチカフェがありましたが常に混んでいた。
ブランコやベンチなど沢山あり写真を撮る人も多く映えスポットが沢山ありました。
一日ゆっくりビーチで過ごせました。
ホテルへのお迎えが8:30とのことで下に降りて待っていましたが、9:00になっても来ず、ベルトラのサポートデスクに電話して対応してもらいました。40分ほど待ちました。
象に乗るまでは待ち時間などもなくすぐに乗れて
30分コースで十分でした!(それ以上は少し疲れるかも...)
象遣いの人が、私たちのスマホで写真や動画くぉ撮ってくれるのですが、
それがとっても上手で驚きました。
象への指示だしをしていて、鼻を上げるように指示したり、向きを変えたり、象に申し訳なくなるくらい沢山の素敵な写真を収めてくれました。
象のトレッキングとジップラインに申し込みました。
はじめにジップラインをやった後、象のトレッキングでした。
荷物は最小限の方がよいです。(ロッカーはありますが小さい)
暑いので象さんが水をかけるので、乗っている人にもかかります。
濡れてもいい恰好がおすすめです。
間近で象と触れ合う機会は日本ではないので、とてもよかったです。
定番ツアーは、たいてい朝からなので、昼から効率的に回るためこのオプションを選びました。
定番ツアーではあまり回らないところに行ってもらったり、時間の融通をきかせてもらったり、とても有効に時間を使うことができました。
あと、ガイドさんがとてもフレンドリーで良かったです。
テーマパーク内はとても賑やかで華やか。そんな中にもタイらしさが溢れていて、ショーがはじまるまで、あっというまに時間が過ぎました。
そしてなにより、ショーがとても楽しく本当に素晴らしかった。
空中ブランコもダンスも、全部見惚れてしまいましたが、個人的には、「よく動物たちを、あそこまで見事に仕込んだな」ということ。
一度は訪れることをお勧めします。
ゾウがとても可愛かったです
ガイドさんが写真を撮ってくれるのですがとても上手で映えます。動画も撮ってくれます
上に登るにつれて景色が良くなってモンハンワールドの古代樹の森に来た感覚になりました。
100バーツで餌を買えば餌やりもできます。
最後の方には、ゾウの歯で作ったアクセサリーを勧められます。高かったです(1つ400バーツくらい)買ったからなのか最後の方にはゾウの頭にも乗せてくれました!ここが1番楽しかったです。最後に頭を撫でてバイバイしました。くさいけどすごくかわいくて全部許せちゃいます。超いい思い出♡
せっかくタイに来たので象乗りしたいと思い、最初は宿泊していたホテルの受付に聞きました。しかし、象乗り以外にも内容盛りだくさんのツアーしかなく、長いなと思いネットで探してこちらのツアーを見つけ、パトンビーチからも近く体験も30分ほどとちょうど良かったため、申込みに至りました。
象が思ったより高く、歩くと不安定で最初は落ちないかとひやひやでしたが、海が見える景色のいいスポットを通ったり、餌やりもできたりで楽しかったです!たくさん写真を撮ってもらい、大満足でした。象に乗るまでの待ち時間、乗った後にお迎えの車を待つ時間等で、ホテルに帰るまで2時間半ぐらいでした。帰りはトゥクトゥクで、周りの景色を見ながら帰れたので、これもまた楽しかったです。
何かトラブルがあっても、メールに書いている担当の方の番号に電話するとすぐに対応してくださり、助かりました。お迎えにきてくれたドライバーが持っている予約番号が私のと違ったのですが、電話したらドライバーの方と直接話してくれました。
別途予約していたPCR検査のクリニックに日本語ガイドさんに連れて行ってもらい、クリニックでもやりとりしてもらい、助かりました。
その後私達の希望により、プーケットタウンや寺院等々連れて行ってもらえました。
移動中も色々プーケットのことを教えてもらえてよかったです。
バンタオビーチ付近のホテルからピックアップしてもらいました。車はバンを改造したやつでスピードでるわ、坂道すごいわで子どもがとんでいかないようにするのが大変でした。
(大きい子どもなら逆に楽しめるかも?)
私が乗った象は小さめでなんだかよく揺れるし、子ども(5歳)を押さえるのに必死でした。夫と小学生の子が乗った象は大きくて揺れも少なかったみたいです。写真は沢山撮ってくれました!最後にチップをあげたからかサービスでゾウの鼻を体に巻き付けて写真を撮ってくれました。象は可愛くてとても良かったです。モンキーバナナが入ったバケツ100bを買うと餌やりもできます。おすすめです。
8:30迎えの18:00ホテル到着でした。
予約の関係か、2人でチャーターのような形で進めていただきました。ドライバーの方はとても気が利き、エアコンの調整やドリンクの渡すタイミング、迎えのタイミング全てが素晴らしかったです。
よく参加者をみていて、目的地でのイベントが済んだらすぐに動ける体制をとっていただいているようでした。
満足度が高かったので、チップは最後ホテル到着時に200バーツ渡してツアー終了でした。
象とタイガーキングダム、ジェラートについてはその先で個別の支払いが必要です。
・象:1000バーツ+ゾウ使いとカメラマンへのチップ50バーツ×3
・タイガーキングダム:最低900バーツ(虎の他にチーターにもさわれます)
・ジェラート:最低時150バーツ
効率よく回れて、とても満足度の高いツアーでした。
【ツアープランについて】
ホテルに時間通りに来ていただき、予定通りファンタシーに到着する事が出来ました。
【ファンタシーについて】
ファンタシー園内はディズニーシーのマーメイドラグーンのような世界観で、子連れの方にも向いていると思います。
ショーは完成度は低いものの、タイ王国の成り立ちからマジックショーなど、観客を楽しませる内容でした。像が間近を通ったのは圧巻でした。
初めての海外、おばあちゃんを連れての家族旅行でした^ - ^日本語の解るガイドさんにお願いして、とても親切にして頂きました。
初日の観光だけのお願いだったのですが、2日目、3日目もわがままを聞いてもらい、あちこち案内して頂きました。
最終日は、空港まで送ってくださり、沢山の写真を撮ってくれました♪おかげでとても楽しい旅行になりました。
おばあちゃんがどうしてもドリアンが食べたいと言うと、探してくれて無事食べさせてあげることができました( ◠‿◠ )
バンさんと、運転手さんありがとうございました
もう一度プーケットに行きたいと皆んな言ってます(^○^)
価格もリーズナブルで、体験時間もとてもちょうどよかったです。
頂上での景色もきれいで象乗りの人が写真を取ってくれたが写真もきれいに撮影してくれました。
虫よけスプレーは必須!
豪華なヨットツアーでかなり大きい船です!
日本人は1組もおらず、ツアー側から席が決められます。(最初だけ座ってました。そのあとは自由に動き回れる)外国人の方たちと相席になり、ウェルカムシャンパンを飲みました!
そのあとおしゃれな軽食、シュノーケル、DJタイムがありました!一階は爆音で外国人の方達はお酒を飲んで踊っていて、二階ではカップルたちがソファーでのんびりと言う感じです。
サンセットタイムはのんびりと言うかクラブみたいな雰囲気だったので私たち的には楽しかったです!
優雅なクルージングを希望の方はちょっと違うかと思います(^^;;
口コミなどまでは待ち時間が1時間位とか迎えにくるのが遅いなど色々見たので朝1番の時間にしましたが、時間通りに迎えに来てましたし、コロナの影響で他の方もいなかったので着いたら直ぐゾウさんに乗れました。坂道を登って行く時は案外揺れました。ゾウさんに乗ると意外にも高くて眺めも良かったですが、坂道を降りて行く時は落ちそうな感じでちゃっと怖かったです。ゾウさん様にサトウキビを1袋100バーツで買ってあげましたがもっと食べたそうにしていたので気の毒になっちゃいました。ゾウさんに乗る前にゾウ使いのお兄さんに100バーツあげたら写真を沢山撮ってくれました。帰りの車のお兄さんにありがとうってお礼を言ったらブレスレットを出してきて手にはめてくれましたが100バーツと言われて断ったら2本で100バーツになりましたけど、やっぱりいらないと断ったらすんなり引き下がってくれました。
迎えの場所変更にも柔軟に対応してくださり、電話での日本語サポートもあり、助かりました!
ワットシャロン→プーケット動物園→カランビーチを巡りました。タイならではのトゥクトゥクという乗り物に乗れてよかったです。景色もよく、大満足のツアーでした^ ^
景色もよく私たちの担当の象使いのおじさんの方がいい人でとても良い経験となりました。
他に外国のグループが2組いたのですが、2組共あまりいい象使いではなく、写真もあまり撮ってあげず、永遠とスマホをいじったり、音楽を聴いていて象使いの方によって当たり外れがあるなと思いました。象の餌のサトウキビ確か100THBは希望制ですが写真を撮る時に象がせがんできたので買わないと可哀想だと感じました。
終盤に商品を売りつけられるのは覚悟していましたが、断るのが心苦しかったです、そのためチップをその時点であげたところ、喜んでいただいて終わることができました。小さい子は高低差や揺れで少し怖い思いをするかもしれません。ですがとてもいい経験ができると思います。
30分だったので空いた時間にとてもちょうど良かったです。眺めもよく、いい思い出になりました。送迎つきだったのが便利でした。
特に問題なく楽しかったです。
値段の割にもやすくて、すぐ乗れました。
写真も撮ってくれた象使いの人には感謝です
何よりテンポよく進むのがいいですね。移動時間も説明もアクティビティも必要最低限といった感じで時間を浪費しないで済みます!おすすめです。
船に乗る直前にカメラマンがおり、勝手に写真を撮られます。(下船後に写真ケースに入っている自分の写真があり気に入れば購入100TB)
乗船後にウェルカムドリンクを頂き、またカクテルを無料で飲める券を4枚頂いたため、飲み物は十分でした。足りない場合は有料で購入です。
コーラル島到着後、下船(貴重品も持つ)。船で借りられるタオルも持って降りたほうが良いです。綺麗な海に癒されました。(時間は1時間15分程度)
その後、船に乗りラチャヤイ島へ向かい、シュノーケリングを実施。
シュノーケリングを期待していましたが、魚もほとんどいない場所だったため
期待が裏切られた感がありました。以前ピピ島でシュノーケリングを行いましたが、ピピ島の方が綺麗で魚も沢山おり全然違う。
このことが無ければ評価5です。
帰りはダンスを行い、盛り上がりました。
送迎、食事付きプランで家族で申し込みました。
現地には早めに着き、食事前に広い敷地内のお土産屋さんやゲームコーナー、インスタ映えする建物やスポットが沢山あり、小さな子供連れや年配のCPさんが思い思いに写真を撮ったりしながら時間を過ごし、別料金で象の餌やりや、象乗り、象との記念写真など内容は盛りだくさんです。
食事の時間…
食事は、めちゃくちゃ大きな建物で(後で調べたら4,000人収容?)で、ビュッフェスタイル。ゆったりと食事を楽しめるスペースはありましたが、味は…私達にはかなり残念な印象でした。
肝心なショーですが会場入場前にカメラや携帯電話なとを専用カウンターに預け(場内持ち込みがバレると、かなりの金額の罰金です)指定席に向かう際も別料金の写真撮影の呼び込みが…
館内はエアコンがかなり強めですので、上着は忘れずに!
ショーは、10数頭の象と虎やヤギ、ニワトリなとが名演技。
象がこんなに頭が良く柔軟とは!圧巻されました。
途中、火薬を使った大きな爆発音やレーザー光線でそれなりに楽しめましたが、言語が分からない為、日本の歌舞伎などでもある同時説明翻訳機などがあると、もっと楽しめたかもです。
日本国内でわざわざ見に行く事は無いでしょうが、旅の思い出としてなら、1回はありかな…です。
リピートは無いかな(笑)
18時前には到着しました。ショーは21時からなので、まずは園内を散策。お土産ショップが沢山ありましたが、全体的に高いなぁという印象です。中には可愛い象さんのバッグや小物などもあるので、見る分には楽しめます。
入場する時に、オプションで、象と記念撮影&子虎と記念撮影の申込み(1100バーツ)をしたので、撮影場所に向かいました。象と記念撮影の方は、スタッフの方が自分のスマホでも何枚か撮ってくれました。象や子虎を触る事ができて、なかなか良かったです。
まだまだ時間は沢山ありましたが、夕食場所に向かいました。決まった席に案内され、バイキングです。種類は沢山ありましたが、無料の飲み物は、水とお茶とコーヒーだけなので、お酒やソフトドリンクなどは注文しました。少し高めです。食事なしのツアーで良いかなと思う内容です。
いよいよショーが始まりました。2階中央ど真ん中の席で、すぐ前を何頭もの象が通って行きました。大迫力でした!ショーは、何種類かの動物の登場や、途中でマジックがあったりとまあまあ楽しめました。
会場は冷房が効いているので羽織ものは必須です。
一度は行ってほしいプーケットファンタシーでした。
今回ラチャヤイ島からのコーラル島でした。
英語が苦手でも紙に時間なと書いでくれるので凄く分かり安かったです。
ラチャヤイ島で遊んでからコーラル島に向かう間にダイビングをする時間があり、2歳4歳と幼い子供達がいるのでさすがにダイビングは無理で船で待ってようとしたらガイドのマリオがベビーも入りな!と言う事で、え、大丈夫?と恐る恐る入る事に。まず日本なら到底無理なことを幼い子供達に初めてのダイビングをさせてあげると言う貴重な体験が出来ました。
そのダイビングでまさかの足を負傷。血が出てだけど絆創膏も持ってないし気にせず過ごしてたらマリオが気付いて絆創膏をサッとくれました。ジェントルマンでした。
船内に戻る度スプライト、コーラ、ファンタ、水と何本も用意させており、おやつも充実してました。
コロナの事もあり、嫌がられるかと思ってたけど、全くそんな事はなく子供達と笑顔で遊んで下さりました。
子供達にとってとても貴重な体験をさせていただき、現地ガイドのマリオには感謝でいっぱいです。
ありがとうございました。
プーケットのフォトジェニックのポイントを押さえたツアー!
連れてってくれるし、安心なツアーだから1日組み込んでもいいと思った!
自分たちで行くより安心やし全然いいと思いました。