大晦日に行きましたが、日本人の方が多かったです。
家族で楽しむことができました。
大きい手荷物は預ける必要がありました。
モーツァルトも演奏したお部屋で、
若い演奏者グループによる生き生きとした演奏を楽しめました。
始まる前のロビーの雰囲気もとても素敵でした。貴重な体験ありがとうございました。
バウチャー交換し、一番前のお席でした。
早めに会場に行ったからなのか、こちらのサイトで早めに申し込んだのかは分からないのですが、特別なひと時でした。ありがとうございました。
道に面した会場でも別のコンサートの案内があったので、少し迷いました。そのまま中の方に入ると案内がありました。
ガイドさんは明るくて楽しかったです。私は英語がほとんど分かりませんでしたが、ジェスチャーで伝わりました。
天候に恵まれ、景色がとても綺麗でした。
バスの中でみんなでドレミの歌を歌って最高でした。
運転手さんも凍った路面にも関わらず運転が上手で快適でした。
荘厳な教会で生演奏を聞くことができて貴重な体験ができました。
◼︎良かった点
・カテゴリー1の座席だったため、かなり前方に座れました。
・演奏者の表情や息遣いまで感じられてフルに満喫できました。
・音響のために設計された場所ではないため、後ろの席より音も聞き取りやすかったのではないかと思います。
◼︎想像と違った点
・コンサートホールではないので当たり前ではありますが、思ったより演奏者は少なく7人程でした。(十分迫力はありました)
・開催時間は1時間とありますが、実際はもう少し長かったです。(アンコールがあったので場合によるかも)
◼︎当日の備考
・教会までの道が暗くて少し怖かったですが、徐々に向かう人が増えてきて安心しました。
・入場列は二つに分かれていましたが、片方が予約済み専用のようで、近くのスタッフさんに聞いたらにこやかに教えてくれました。
・入場後はチケット確認するスタッフさんが何人もいて席まで案内してくれました。(最後まで案内があるのは座席指定のあるカテゴリー1だけかも)
駅の掲示板もわかりやすく、車内でチケットの提示がありました。
急な鉄道工事でザルツブルグの駅に30分程遅れて到着。現地の日本人ガイドさんが駅のホームで待機していました。
ツアーで効率よく周りましたが、自由時間やお土産を買う時間がないのが残念でした。
天気も良く、ガイドさんも色々説明してくれたり、写真も撮ってくれたので楽しめました。
鉄道の掲示板はこまめにチェックしてとガイドさんに言われました。駅のホームがよく変わるらしいです。
ザルツブルク駅でザルツブルクカードに引換をしました。交換時に使用できる施設のパンフレット日本語版をもらいました。チケット購入時間短縮になり便利です。
引換の列が購入者と同じだった為少し並びました。
引換場所はモーツァルト広場でも可能となっていましたが、空いていませんでした。駅がお勧めです。
チケット売り場は並んでいました。入場も10分ほど列に並びましたがチケットがあり良かったです。
館内にはロッカーがあります。大きい荷物はロッカーにしまって下さいと案内があります。クリスムトの作品が沢山あります。
宮殿も庭園も綺麗でした。
時間節約の為、チケットは事前購入をお勧めします。
ガイドさんがおもしろくてかわいいおじさんでした。
英語のツアーで少し不安でしたが、とても分かりやすい英語でよかったです。
時間も十分にあり、クルーズもあり、移動のバスもきれいでした。
日程に余裕があればおすすめします。
リンク、シェーンブルン宮殿、どこも興味ある歴史と共にガイド頂き充実したツアーでした。この前後のチェコ、ハンガリーの予習にもなりました。
モーツァルト・バッハ・ドボルザークなどの有名曲を気軽に楽しめます。
私たちの最後の曲はシュトラウスの「美しき青きドナウ」で、ウィーンらしい〆となりました。
寒いとの体験談が多かったので覚悟をしていましたが、席が前の方だったからか、それほど寒さは感じませんでした(ダウンとヒートテックで十分)。
席は早いもの勝ちなので、近くのレストランで夕食を済ませて、入場時間すぐに行くことをおすすめします。
席は早いもの勝ちなので、近くのレストランで夕食を済ませて、入場時間すぐに行くことをおすすめします。
2時間半くらいの滞在時間でしたが、景色と食事、買い物を楽しみ、ちょうど良かったです。バスで行けるのが楽でした。
印象派中心の美術館で他の美術館より出品数は少ないがそれでも見ごたえがありました。なにせ立地が最高です。
時間のない方にもおすすめです。1時間から2時間で充分楽しめます。
クリスマスマーケットを兼ねて訪問しましたが、季節を問わず素晴らしいです。
近年、とても混んでいるので事前予約必須です。事前予約していれば当日は入場するだけなので安心です。当日でもチケットは購入可能ですが、午前中にはすべての時間帯が売り切れになっていました。
事前予約購入必須
ウィーンは他の場所から一泊で行ったので(寒さもあり)おしゃれな洋服を持っていけませんでしたが、カジュアルな服装でもOKとのことで平服で参加しました。
ドレスアップしてる紳士、ご婦人もたくさん見かけたので持っていけば良かったなーと思いました。
コートは有料でクロークに預けないとなりません。
コンサートの内容は1時間で素人でも飽きずに楽しめました。
荷物に余裕があればドレスアップしていくのもいいと思います!せっかくのコンサートなので。デニムなどもOKとの記載ですが自分もドレスアップして雰囲気を楽しめるかなと思います。
ガイドの久保さんはウィーンのアートに関して幅広い知識を持っていらっしゃいました。今回のツアーは他に申し込んだ方がいなかったせいで、ラッキーなことにプライベートツアーになリ、ウィーンの世紀末アートを初め、色々とたくさんのお話を聞くことができて、大変面白く、貴重なツアーを体験させていただきました。前々日のベルベデーレ宮殿のツアーもラッキーなことに私1人のプライベートツアーで、しかも久保さんで、この二つのツアーは本当に素晴らしい体験でした。ありがとうございました。
まず会場到着時ですが、入場や座席への誘導がわかりやすく、言語に自信がなくても参加しやすいコンサートだと思います。
11月末の参加でしたが、座席にはブランケットが置いてあったので凍えることはありませんでした。
暖房がしっかり効いているわけではないので、寒がりな方はコートやマフラー、カイロなどの防寒セットを用意すると安心です。
演奏中は、マイクやスピーカーなどの音響装置は使われませんが、十分な音量で音楽を楽しめますし、
マイクを通さないぶん、演奏者や楽器の感覚がダイレクトに伝わってくるようで、むしろ迫力を感じました。
1時間の演奏時間はあっという間でしたが、他の観光スケジュールもあったのでちょうど良い所要時間だったと思います。
わたしは1人参加でしたが、まわりは友だち同士、カップル、家族連れなどいろんな構成で参加していました。老若男女楽しめるコンサートだと思います。
・冬は温かい格好での参加をおすすめします。
・座席はチケットエリア内先着順なので、席にこだわりがある方は早めの到着をおすすめします。開演10分前に着いたときはほぼ満席でした。
現地在住の日本語ガイドさんが色々なことをご存じで、通常の説明だけでなく、気になることを色々と質問しても全て的確に説明してくださいました。
各ポイントの歴史的背景も説明頂いただけでなく、楽器経験者観点の説明も盛り込んで頂き、色々と知識と理解が深まり、大変満足できました。
ホントにお世話になりました!
ただ、やはり街全体がモーツァルト推しなんですね。
現地ならではの歴史的背景の解説と併せて観光すると、理解がはるかに深まり、様々な観光の記憶が深く定着できますので、おススメです!
ヴィヴァルディの四季を通しで聴いたことがなかったので、とても良かったです。
(前日、別のコンサートで聴いた曲が演奏され、お恥ずかしながら「秋」の一部だったことが分かりました。)
メインヴァイオリンは女性でした。すべて暗譜されとてもエネルギッシュで素晴らしかったです。最後に一緒に記念撮影させてもらいました。
教会コンサートということでキャパシティーがある程度想像できたのでカテゴリー2にしましたが、音響はまったく問題なかったです。
カジュアルな服装で気軽に参加できました。各席にブランケットも用意されていましたが、コートも着たまま詰め詰めで座るので、寒くはなかったです(木のベンチシートだったのでブランケットはクッション代わりになりました)。
シュテファン大聖堂から徒歩15分程度、リンクの外側でカールス・プラッツ駅を過ぎると公園が暗いのでドキドキしながら通りましたが、公園に大学も面しており危険なことはありませんでした。
立ち見の方が、開演5分前くらいに空いている後方座席に案内されていたので、オフシーズンならコストを抑えた立ち見でも座れるかもしれません。
ハルシュタットにどうしても行きたかったのですが1人で電車バスなどを駆使して行くのはかなり難しく、こちらのツアーに参加しました。女性一人旅の方も何名かいらっしゃり、とても安心です!!
途中で適度な休憩タイムもあり、1日いっぱいハルシュタットを満喫できました。
ガイドの方、運転手の方どちらもフレンドリーで安全な旅となりました。
素敵なツアーを組んでくださり、ありがとうございました!!
このツアーに参加すれば、個人で行くよりも時間を有効活用できます!!
当然のようにブリューゲルのバベルの塔を目当てに行きましたが、フェルメールの作品もあれば、レンブラントの作品もあるし、ベラスケスの作品までありました。もっと早く気づくべきでした。見どころが沢山ある中で、とても効率よく案内していただきました。ありがとうございました!最低もう一回は来たい美術館です。
楽友協会でのコンサートに参加しました。
女性の指揮者とコンマスが、素敵でした!
演奏者が、皆、モーツァルトの時代を想起させる衣装で登場し、見た目も楽しく、ノリも良く。
有名な曲ばかり演奏してくれて、時には、拍手で観客も参加させてもらい、とにかく楽しく過ごせました。合間に、魔笛の夜の女王のアリアや、パパゲーノとパパゲーナの歌も聴く事ができ、まさに良いとこどりの演奏会でした。
コートを預けるクロークと、チケットを交換する受付は、かなり混雑するので、早め(1時間前までに)に入場することをおすすめします。
公園内にある教会なので、夜は、外観が暗かったけれど、内部はとても美しくて圧倒されました。
バイオリニストがカッコよく、演奏も素晴らしかった。合間に男の人の独唱が入るのですが、外見からは想像もできないような美しい歌声でびっくり。あんなに綺麗な歌声は、初めて聴きました!
私は今年定年退職の記念としてひとりでウィーン旅行を計画しました。過去にウィーンには訪れたことはありますが今回初めて「モーツァルトVIPパッケージ」をホームページで見て申し込みました。当日18時にインペリアルホテルのOPUSレストランに行き、自分の名前を告げると座席に案内してくれました。最初に飲み物(有料)のオーダーがあり私はオーストリア白ワインのグラスを注文しました。パンとその後、前菜、スープ、マッシュルームがたくさん添えられている牛肉ステーキ、デザートのブルーベリー、いちごが添えられたヨーグルトアイスの4品が出てきてどれも美味しかったので完食しました。食事が終わる頃、モーツァルトオーケストラのスタッフ2名が来て今後のスケジュールについて説明がありコンサートチケット、プログラムを渡されてホテルの前で待機していた馬車に乗って約15分ウィーン国立歌劇場周辺を回って今夜のコンサート会場であるウィーン楽友協会ホールの楽屋口で下ろしてもらいました。その後スタッフからホールの座席に案内してもらい休憩中にサービスで頂けるドリンク(代金に含まれる)を注文をしてオールモーツァルトプログラム、当時の衣装でヴァイオリン協奏曲やオペラ歌手によるモーツァルトの有名なアリア他を聴いて堪能しました。指揮者、歌手、オーケストラはとてもレベルの高い演奏でした。前半の休憩時に楽屋のロビーに案内されて事前に頼んだドリンクを飲みながら、指揮者、ソリストと談笑して写真を一緒に撮ってもらいました。後半も盛り上がってアンコールは今年生誕200年のヨハン・シュトラウスのワルツ「美しく青きドナウ」とラデッキイ行進曲で終演しました。帰り際にスタッフからウィーンモーツァルトオーケストラのCDを2枚頂きお開きとなりました。音楽の都ウィーンで素晴らしい夜を過ごすことができました。ぜひこのプランおすすめします!
食事付きの場合、インペリアルホテルのOPUSレストランは18時ちょうどに開くので早く来ても閉まっているので注意。コンサート当日は時差ボケによる体調には気をつけて楽しんでください。
ユーモアを交えつつ、簡潔でわかりやすい説明でした。
とても充実した時間を過ごすことができました。
ハプスブルク家の歴史の重みを実感できました。
ガイドなしでもそこそこ楽しいですが、やはり背景や歴史的経緯を聞きながら回ると
満足度が違います。
せっかくウィーンに行くのでオーケストラを聞いてみたいと思いましたが、こちらのベルトラでは日本語で安心して予約ができたので便利でした。
費用を抑えるためにC席にしました。2階席で、舞台の演奏者がよく見えるかどうかは前の席の人の身長や角度など、運によるかと思います。ただ、音楽を聞くのが目的でアイドルを見に行ったわけではないので、見にくくてもそれほど気にならなかったです。会場の音響はさすがに素晴らしく、お手頃価格で良い音楽に触れられ、満足でした。
開演前のロビーはチケットを引き換え、コートをクロークに預ける人でごった返しているので、余裕を持って到着した方が良いかもしれません。クロークは有料で、何ヶ所かあります。
昼間の通常開館時間内にも見学に訪れましたが、夜にこのコンサートのために改めて行きました。シャンデリアがより輝いて見えました。A席を取ったのでかなり近くで音楽を楽しむことができ、オペラ歌手による歌もこれほど近くで鑑賞できる機会はないように思います。美しい夜の宮殿で美しい音楽を楽しむ、とっても贅沢な時間でした。
バスで4時間以上かかる道のりでしたが、高速道路の風景、アッター湖の風景など、飽きずにハルシュタットまでたどり着きました。
そして、ハルシュタットはまさに絵に描いたような街でした!
帰りのトラウン湖もまたきれいな風景。
いい旅をさせてもらいました。
6月にしてもけっこう暖かく(というか少し暑いくらい)、日差しも強かったので、サングラス、調節しやすい服装などをおすすめします。
親しみやすく、とても良いコンサートでした。曲はバラエティーにとんでいて日本の歌(上を向いて歩こう)もありました。
英語またはドイツ語が分かればそれに越したことはありませんが、わからなくても十分楽しめます。
ルーブルやメトロポリタンほど巨大ではないものの、収蔵美術品は錚々たるものがあり一見の価値あり。また、美術館内のカフェもとても素敵でした。
カフェを楽しみたい方は、開館と同時に美術品の鑑賞前に入られることをお勧めします。人気店なので並ぶこと必死ですが、開館と同時であればすんなり入れます。とても素敵なカフェです。
適度な大きさのホールで素晴らしい歌声を満喫しました。会場のMuTHは地下鉄(Uバーン)の駅からすぐのところで便利でした。
ドレスコードも気にすることなく気楽に楽しめます。