ヴィヴァルディの四季を通しで聴いたことがなかったので、とても良かったです。
(前日、別のコンサートで聴いた曲が演奏され、お恥ずかしながら「秋」の一部だったことが分かりました。)
メインヴァイオリンは女性でした。すべて暗譜されとてもエネルギッシュで素晴らしかったです。最後に一緒に記念撮影させてもらいました。
教会コンサートということでキャパシティーがある程度想像できたのでカテゴリー2にしましたが、音響はまったく問題なかったです。
カジュアルな服装で気軽に参加できました。各席にブランケットも用意されていましたが、コートも着たまま詰め詰めで座るので、寒くはなかったです(木のベンチシートだったのでブランケットはクッション代わりになりました)。
シュテファン大聖堂から徒歩15分程度、リンクの外側でカールス・プラッツ駅を過ぎると公園が暗いのでドキドキしながら通りましたが、公園に大学も面しており危険なことはありませんでした。
立ち見の方が、開演5分前くらいに空いている後方座席に案内されていたので、オフシーズンならコストを抑えた立ち見でも座れるかもしれません。
ハルシュタットにどうしても行きたかったのですが1人で電車バスなどを駆使して行くのはかなり難しく、こちらのツアーに参加しました。女性一人旅の方も何名かいらっしゃり、とても安心です!!
途中で適度な休憩タイムもあり、1日いっぱいハルシュタットを満喫できました。
ガイドの方、運転手の方どちらもフレンドリーで安全な旅となりました。
素敵なツアーを組んでくださり、ありがとうございました!!
このツアーに参加すれば、個人で行くよりも時間を有効活用できます!!
当然のようにブリューゲルのバベルの塔を目当てに行きましたが、フェルメールの作品もあれば、レンブラントの作品もあるし、ベラスケスの作品までありました。もっと早く気づくべきでした。見どころが沢山ある中で、とても効率よく案内していただきました。ありがとうございました!最低もう一回は来たい美術館です。
楽友協会でのコンサートに参加しました。
女性の指揮者とコンマスが、素敵でした!
演奏者が、皆、モーツァルトの時代を想起させる衣装で登場し、見た目も楽しく、ノリも良く。
有名な曲ばかり演奏してくれて、時には、拍手で観客も参加させてもらい、とにかく楽しく過ごせました。合間に、魔笛の夜の女王のアリアや、パパゲーノとパパゲーナの歌も聴く事ができ、まさに良いとこどりの演奏会でした。
コートを預けるクロークと、チケットを交換する受付は、かなり混雑するので、早め(1時間前までに)に入場することをおすすめします。
公園内にある教会なので、夜は、外観が暗かったけれど、内部はとても美しくて圧倒されました。
バイオリニストがカッコよく、演奏も素晴らしかった。合間に男の人の独唱が入るのですが、外見からは想像もできないような美しい歌声でびっくり。あんなに綺麗な歌声は、初めて聴きました!
私は今年定年退職の記念としてひとりでウィーン旅行を計画しました。過去にウィーンには訪れたことはありますが今回初めて「モーツァルトVIPパッケージ」をホームページで見て申し込みました。当日18時にインペリアルホテルのOPUSレストランに行き、自分の名前を告げると座席に案内してくれました。最初に飲み物(有料)のオーダーがあり私はオーストリア白ワインのグラスを注文しました。パンとその後、前菜、スープ、マッシュルームがたくさん添えられている牛肉ステーキ、デザートのブルーベリー、いちごが添えられたヨーグルトアイスの4品が出てきてどれも美味しかったので完食しました。食事が終わる頃、モーツァルトオーケストラのスタッフ2名が来て今後のスケジュールについて説明がありコンサートチケット、プログラムを渡されてホテルの前で待機していた馬車に乗って約15分ウィーン国立歌劇場周辺を回って今夜のコンサート会場であるウィーン楽友協会ホールの楽屋口で下ろしてもらいました。その後スタッフからホールの座席に案内してもらい休憩中にサービスで頂けるドリンク(代金に含まれる)を注文をしてオールモーツァルトプログラム、当時の衣装でヴァイオリン協奏曲やオペラ歌手によるモーツァルトの有名なアリア他を聴いて堪能しました。指揮者、歌手、オーケストラはとてもレベルの高い演奏でした。前半の休憩時に楽屋のロビーに案内されて事前に頼んだドリンクを飲みながら、指揮者、ソリストと談笑して写真を一緒に撮ってもらいました。後半も盛り上がってアンコールは今年生誕200年のヨハン・シュトラウスのワルツ「美しく青きドナウ」とラデッキイ行進曲で終演しました。帰り際にスタッフからウィーンモーツァルトオーケストラのCDを2枚頂きお開きとなりました。音楽の都ウィーンで素晴らしい夜を過ごすことができました。ぜひこのプランおすすめします!
食事付きの場合、インペリアルホテルのOPUSレストランは18時ちょうどに開くので早く来ても閉まっているので注意。コンサート当日は時差ボケによる体調には気をつけて楽しんでください。
ユーモアを交えつつ、簡潔でわかりやすい説明でした。
とても充実した時間を過ごすことができました。
ハプスブルク家の歴史の重みを実感できました。
ガイドなしでもそこそこ楽しいですが、やはり背景や歴史的経緯を聞きながら回ると
満足度が違います。
せっかくウィーンに行くのでオーケストラを聞いてみたいと思いましたが、こちらのベルトラでは日本語で安心して予約ができたので便利でした。
費用を抑えるためにC席にしました。2階席で、舞台の演奏者がよく見えるかどうかは前の席の人の身長や角度など、運によるかと思います。ただ、音楽を聞くのが目的でアイドルを見に行ったわけではないので、見にくくてもそれほど気にならなかったです。会場の音響はさすがに素晴らしく、お手頃価格で良い音楽に触れられ、満足でした。
開演前のロビーはチケットを引き換え、コートをクロークに預ける人でごった返しているので、余裕を持って到着した方が良いかもしれません。クロークは有料で、何ヶ所かあります。
昼間の通常開館時間内にも見学に訪れましたが、夜にこのコンサートのために改めて行きました。シャンデリアがより輝いて見えました。A席を取ったのでかなり近くで音楽を楽しむことができ、オペラ歌手による歌もこれほど近くで鑑賞できる機会はないように思います。美しい夜の宮殿で美しい音楽を楽しむ、とっても贅沢な時間でした。
バスで4時間以上かかる道のりでしたが、高速道路の風景、アッター湖の風景など、飽きずにハルシュタットまでたどり着きました。
そして、ハルシュタットはまさに絵に描いたような街でした!
帰りのトラウン湖もまたきれいな風景。
いい旅をさせてもらいました。
6月にしてもけっこう暖かく(というか少し暑いくらい)、日差しも強かったので、サングラス、調節しやすい服装などをおすすめします。
親しみやすく、とても良いコンサートでした。曲はバラエティーにとんでいて日本の歌(上を向いて歩こう)もありました。
英語またはドイツ語が分かればそれに越したことはありませんが、わからなくても十分楽しめます。
ルーブルやメトロポリタンほど巨大ではないものの、収蔵美術品は錚々たるものがあり一見の価値あり。また、美術館内のカフェもとても素敵でした。
カフェを楽しみたい方は、開館と同時に美術品の鑑賞前に入られることをお勧めします。人気店なので並ぶこと必死ですが、開館と同時であればすんなり入れます。とても素敵なカフェです。
適度な大きさのホールで素晴らしい歌声を満喫しました。会場のMuTHは地下鉄(Uバーン)の駅からすぐのところで便利でした。
ドレスコードも気にすることなく気楽に楽しめます。
映画のロケ地を回りましたが、湖水地方まで回ってくれて 自分では絶対に行けない場所なので、とても良かったです。
英語のツアーでしたが、特に困ることもなく楽しく過ごせました。
バスの中もとても楽しかった♪
短期間で四か国7都市周遊できて,バスもゆったり使えてとても良かったです。
昼からの自由時間も個人で行きたいところと食べたいものを自由に選択できたことも良かったと思います。
とてもお勧めのコースです。
ウイーンにあるセントラルコーヒー139年前建てられたのお店がお勧めです。結構並べますがその価値あると思います。
プラハでクルーズ船で美しい夜の街鑑賞できるのもお勧めです。
厳かな雰囲気の中生の弦楽四重奏によるヴァーンならでの体験でしたー
素晴らしいかったです♪
お勧めです♪
お早目の入場お勧めです。
バスは満席でした。現地で2~3時間の滞在。ぶらりと入ったレストランで食べた前菜のマス料理が超最高でした。程よい塩加減とスモーク具合バルサミコの味付け。絶品でした。もちろん景色もよかったですよ。街は観光客でごった返してました。
滞在時間が限られているので、効率よく回ってください。湖畔べりだけでなく、山側には、素敵なレストランがありますよ。
caféをメインに並べ不要のチケット予約しました。迷いなくスムーズに入館でき、ゆっくり鑑賞できた。caféも飲みました。
乗り場が分かりにくかったですが、乗船してから楽しく過ごせました。バイキングのお料理は充分ありました。演奏は、ボーカルとアコーディオンの二人。地元のポピュラーソングが主で、雰囲気を味わうことが出来ました。参加者は、観光客地元民が半々ぐらいで日本人は居ませんでした。
初めての場所だったので、1時間ほど前にのりばに行きました。待合も無く屋根もない所で、海風吹きさらしで小雨も降っていました。9月中旬から下旬でしたが、ダウンジャケットが必要となり現地調達しました。
ザルツブルクセントラル駅前のホテルに滞在していたので、ミラベル庭園や観光スポットへのバスのアクセスは、本数も多く遅い時間まで運行しているので便利でした。ザルツブルクの観光スポットは、殆どこのカードで利用できるので購入をお勧めします。
ザルツブルクは、出来れば、日帰りでは無く宿泊してこのカードを使うと、ボートなども乗れて素晴らしい景色の中で優雅な気持ちになります。
お迎えから最後のお別れまで懇切丁寧に説明していただき、誠意のある対応で、契約時間内でできる範囲で全く無駄のないツアーを組んでいただきました。一家5人でチャーターでお願いしたんですけども、本当に有意義でお昼にはおいしいニジマスのムニエル料理のレストランまで紹介していただき、本当においしかったです。今度もまた行くことがあれば、同じ方にぜひお願いしたいと思っています。ありがとうございました。
ツアーの代金と内容を考慮して、時間的に本当に有意義で無駄のないツアーができるプランを選ぶのがベストだと思います。
前の席だったので、演奏者の表情や指の動きなど、間近で音色と共に感じられ、生きた演奏の迫力を楽しむことができました。幻想的な美しい空間に響く演奏が素晴らしく、特別な体験となりました。
クラッシックコンサートに行ったことがない初心者でも十分に楽しめ、特別な時間を過ごすこと間違いなしです。
黄金ホール最前列を用意していただいており驚きました!
公式サイトからだと座席指定はできますがキャンセル不可。到着初日の参加を予定していたのでいざというときキャンセル可能なveltraからの予約をお願いしました。
早めの予約だったからかなんと最前列で演奏を聞くことができました!
演奏とオペラとても素晴らしかったです!
今回はモーツァルト演奏の日でしたが、日にちによって内容は異なるようです。
開場までは外で並んで待つので9月初旬でも防寒対策が必要でした。
中に入るとチケットカウンターでveltraからのバウチャーを見せて発券してもらえます。
黄金ホール内にはプチバーがあり軽く飲んだりケーキでお茶することもできます。
veltraには国内、海外様々なアクティビティでお世話になっておりますが、また今後もお願いしたいと思っております。
交通機関まで無料となりあっという間に元が取れた
こうなると全部の施設を回ろうとする必要なくお得を感じられる
とても素敵なコンサートでした。
皆お客さんは観光客だと思いますが全世界から来ている人たちが、あの!楽友協会で!コンサート!!ってかんじでハイテンションでした。オーケストラの写真は最後だけOKみたいです。
ホールは素晴らしかったです。
演奏のレベルとかはわかりませんが指揮は女性で自分で演奏もしつつ盛り上げるのがすごくうまかったです。
いいお席でしたが床は平らでシートがずれている設計ではないので、まえに大きな人がいると全く何も見えません。オペラの時は演技とかしてたんでしょうけど見えませんでした。
休憩は15分でトイレは1階は左右に女性用は各3個しかないのですが、たぶんそんなトイレ行くのは日本人だけみたいです。
あとバウチャーの交換場所がほんとうに臨時に作ったって感じで分かりにくかったので人に聞いたほうが早いです。(ホールのチケットオフィスではなくなんかクロークみたいな空間に看板を張り付けた感じ)
9月の平日でしたが開館と同時に行かなきゃとおもっていったのですが、それほど
ならんでいませんでした。
でもオンライン予約のほうが少し安いのでよかったです。
館内はかなり混んでいましたが広いしみんな好きなところから見れるのでばらけて
見たい絵をじっくり見れました。
工事中とか公開していない部屋とかありました。
高校時代にTVで観たニューイヤーコンサートに魅せられて、還暦を過ぎたこの歳になって同じ会場でコンサートが聴け夢の実現にただただ感動。
展示数は少ないけど、ここでしか見られないから..。
館内は昔の部屋などが復元されていてなかなか見応えがあった。
ゆっくり見学できます。シシー博物館よりずっと良いかも。
じっくり見ると1日かな。
優雅なカフェはやっぱり行列でした。
ウィリアム君の兄弟がひっそり待ってくれています。
探してください。
きっちりで入場です。10分前でも待たされます。意味ないと思うけど。
クリムトの接吻は10年前と展示法が変わっていてちょっとな~?
時間厳守