誰でも楽しむことができるコンサートだと思います。会場も大盛り上がりでした。指揮者、歌手もよくて演奏者も一流でした。
ウィーンのほとんどの美術館、博物館で利用できます。これがあったおかげで、安心して入場チケットの列に並ばずに入れました。シェーンブルン宮殿入場チケットに関しては、時間指定がありますので、別にシシィチケットを購入しました。シェーンブルン宮殿からの帰りに、止まっていたホップオンバスに乗って、ホーフブルグ宮殿まで歩くことなくいけました。金額は高いようですが、各施設で€20はかかりますので、合計金額を考えますとお得かと思います。
たくさんの博物館で利用できます。
朝7時に日本からウイーンへ到着したばかりで飛行機疲れもあったので、軽く午後からのシェーンブルン宮殿とザッハトルテのコースを選びました。結果的にゆったりまわれて体力的にもちょうど良く、思い出に残る旅の一日目になりました。宮殿を1時、カフェを4時に予約していきましたが、ちょうど良かったと思います。どちらもウィーンでは外せない訪問場所です!
旅の初日におすすめのコースです。
ハプスブルク家の繁栄を体感した2時間でした。
とても勉強になり、ヨーロッパの貴族の血縁関係にビックリしました。
広い庭園もとても端まで遠く歩けませんでした。
市内観光もお手伝い頂き、助かりました。
夏は暑いです。甘く見てました。
宮殿はエアコンありません…気をつけましょう。
とても良かったです。
アジア人は割と多かったですね。子供もそこそこ居ましたが、静かでした。
席はやや狭め、席はやや奮発しましたが、結果オーライでした。
Tシャツの人も居ましたが、セミフォーマルが無難です。
ウィーンの真夏は暑いです。冬はどうなんでしょうか?
ザルツブルク市内よりバスで1時間半かけてハルシュタットへ到着しました。建物・湖・教会・ガーデニングの全てが美しく、まるで絵本の中の世界に来たようでした。私たちは自由時間を散策だけで過ごしましたが、時間などきちんと調べた上で船に乗り、向こう岸からハルシュタットの街を眺めても良かったかもしれません。日本語ガイドのコースが満席のため英語ガイドのコースを選びましたが、帰りの集合時刻と場所さえ確認すれば大丈夫です。せっかくザルツブルクへ来たのなら、ハルシュタットをコースに入れると最高の思い出になるのでお勧めします!
ハルシュタットをぜひ旅のコースに入れてください!
日本人も数組いると思っていたのですが私たちしかおらず、ウィーンの方が休日に来られているツアーのようでした。バイキングは一ヶ所だったので、始まると人だかりが一気に出来たので、メインやデザートは別で持ってきて頂けるとありがたいかなと思いました。テーブルでチップを払って目の前で演奏をしてもらうグループも複数いたり、知っている音楽の時はみんなで歌ったりしていて、音楽の街だと感じるツアーでした。
ご飯を食べた後はデッキに上がって、デッキにあるバーで飲み物を買うこともできました。
母がエリザベートを好きなので予約を取りました。半日なので少し長いかな?と思っていたのですが、見所がたくさんあり、ガイドの方がとても詳しく丁寧に教えてくださったのであっという間でした。帰国後もツアーを予約して楽しかった!と話しています。2人旅行で2人の写真があまりなかったので、写真を撮って頂けたこともありがたかったです。
運転手さんがウィーンのホテルに9:00に迎えに来てくれて、チェスキークルムロフで4時間の自由行動、その後、プラハのホテルまで送ってくれました。プラハからチェスキークルムロフに行くプランも考えましたがこちらが料金は高いけれど無駄がなく、便利だったためお願いしました。重いスーツケースも車で運んでくれてとても助かりました。チェスキークルムロフほ本当にかわいくて素敵な街です。絶対、訪ねることをお勧めします。お城はチケットを買うとツアー時間が少し先の時間を指定され、そこから1時間、説明を聞きながら回るため早めにチケットを買うほうが良いです。先に進んだ中庭からツアーはスタートしますが集合場所が少しわかりにくいです。お城の塔も別料金ですが景色が良くておすすめです。お城、タワー、お土産屋さんを見て、写真を撮っていたら4時間、あっというまでした。
お城の見学に結構、時間をとられるので先にお城見学をすませてしまうこと。お城の内部見学ツアーまで時間がある場合は奥の城壁からの写真撮影をあらかじめしておくと時間に無駄がないと思います。
美術館も楽しみでしたが
1番の楽しみは世界一美しいカフェと言われるカフェに伺いたく予約しました。
カフェ代は別途支払いです。
確実に入場できるため安心感はありました。
カフェは本当に美しく感動しました。
上階からの眺めがとても美しかった。
美術館は広く何度も迷子になりました。
美術品の数も多く絵画好きな方は半日はゆっくりできると思います。
オーストリアへ行くなら是非伺って欲しい場所の一つでおすすめです。
カフェもおすすめ
価格は割高かもしれませんが
オーストリアを短時間で観光するため朝一の8時30分にシェーンブルン宮殿を予約したかった。第3希望まで30分単位で希望しました(人気観光地のため当日券は朝一でも夕方になったり取れない事もあると何かでみた)直接サイトや他サイトも考えたが観光シーズンで希望時間に的確な予約が取れるのはベルトラさんだったのでこちらを選びました。朝一の宮殿は人も少なくとても観光しやすかった。全お部屋の説明を聴きながら1時間強ゆっくり宮殿を探索。旧市街地より距離はありますが豪華な宮殿に伺ってよかったと思いました。
本当におすすめです。
ザッハトルテは有名なカフェザッハーと同じ敷地にあるカフェエタージュ。
有名なカフェザッハーのイメージが白と赤と金色を基調の内装に行きたかったので違いを比べるためカフェザッハーと今回ベルトラさんのエタージュと両方伺いました。個人的にザッハトルテ等は同じに感じました。
エタージュの内装は赤と黒と金色で豪華でシックな感じでした。メリットは予約してたので並ばなくてよい事(30分から60分)とたまたまかもしれませんが眺めの良い素敵なお席に案内していただきました。
その後の予定もサクサク進め充実した観光ができました。ありがとうございました。
おすすめです。
ウィーンに到着して2日目の午前に参加しました。
ウィーンの旧市街をぐるっと散歩しながら、主要な観光名所や著名な音楽家の足跡を辿ることができて、大満足でした!
昔からの建物を大切に修復しながら使っているウィーンだからこそ、ここをモーツァルトが歩いていたのかなと想像しながら周りました。
フレンドリーなガイドさんが好みに合わせて柔軟に面白い場所を紹介してくださり、表通りとは打って変わって閑静な中庭や、通り過ぎてしまうような著名な音楽家の記念碑に立ち寄ることができました。
おかげさまで素敵な新婚旅行になりました。
後の旅程の相談もできるため、旅行の前半くらいでのブッキングをおすすめします。
ウィーンは、クリムトは押さえたが、美術館巡り、もっと時間が欲しかった。。前泊して、1日フリータイムが増えましたが、ウィーンは見るところ多いですね。シシィ博物館に次回機会があったら行きたいです。時間が足りなかった。プラハは、期待以上。チェスキークルムロフは良かった。ここに1泊したかったなぁ。プラハからのガイドさんのジョージさんか、日本に行ったことないと言いつつ、流暢な日本語でガイドしてくれました。ありがとうございます。お世話になりました。車中で伺う歴史的な話も最高でした。大満足の中欧ツアーでした!!
シェーンブルンは、建物の中は見学しますが、ツアー集合の1日目はフリータイムなので、シェーンブルンの公園を散策したりシシィ博物館を見に行ったり、ベルベディーレは必見。美術史美術館も。フリータイムの活用を
クリムトを始め、素敵な作品に出会えました。おみやげも、充実していて、クリムトのポピー柄の雑貨が可愛かったです。
朝早く行ったので、予約なしでもスムーズに入れそうでした。
出る頃(お昼前)には、列になっていたので、予約はした方がよいかと思います。
帰りに、トラムに乗ろうとしたら、券売機がなくて断念しました。地下鉄はちょっと歩きます。
カフェが狭そうだったので、行くならまず先に様子を確認するとよいです。
近くにカフェもあるので、休憩しやすいです。
値段はするなと、始めは思いましたが、24時間券を使って、1日目の午後と2日目の午前にザルツブルクを散策しました。トロリーが使いやすく、割と頻繁に行き来するので、便利でした。
大聖堂が値引きされたり、ホーエンザルツブルク城の入城が、スムーズだったりといろんなところで使えました。
ザルツブルクの観光地を巡るなら、必須です。時間だけ、調節すれば、ノンストレスです。
空港、ホテル間の移動で使用しました。
前回同様、ホテルのチェックインから飛行機のチェックインまでお手伝いいただきましたが、全て安心して対応していただきました。
8:30にbob`s special tours office前に集合でした。黄色の看板が目印とのことでしたが、看板?というよりドアに貼ってある標識が小さくて見逃して通り過ぎてしまいました。ガイドのおじさんは陽気でfriendlyで良い人でした。カナダからのご夫婦、メキシコからの一人旅の女性、テキサスからのカップルと同じでした。皆良い人でした。ハルシュタット塩抗を予約していてチケットがありましたが、ケーブルカーが物凄い行列でした。しかしガイドのおじさんは、関係者なのかよくわかりませんでしたが、‘Hi, my japanese friend, come with me!`と言って最前列にまで一気にワープさせてくれました。おかげでほぼ待ち時間0で塩坑に入場できました。塩坑を楽しんだ後工事のためケーブルカーが止まっており1時間半くらい待たされました。やっと動いて下山するとガイドのおじさんが待ってくれていて、大変申し訳ない。工事のためケーブルカーが止まってたので、ハルシュタット塩坑のチケット分は全額返金するわと言って係員の人に手続きをしてくれました。ツアー以外の人は返金されていなかったので少しお得な感じでした。総じていえば、本ツアーガイドのおじさんはハルシュタット塩坑に強いコネクションがあるようでもしハルシュタット塩坑に行かれるのであればこのツアーを利用するのが良いと思いました。
塩坑を含めて効率的にハルシュタットを観光するのであれば是非利用してみてください!
48時間券を購入しました。たくさんの施設に気軽に入れたり、公共交通機関を自由に乗れたり、とても良かったです。カードをそのまま使って入れる施設とチケット交換が必要な施設がありました。ヘルブルン宮殿は、ちょっと中心地から離れていますが、絶対行った方が良いです。水の仕掛けは、子供から大人まで楽しめます。
カードをもらったら、その場で、使用開始日とサインを記入するのをお忘れなく。
教会のコンサートと比べると金額も高いし、終了時刻も遅かったため、参加を迷っていましたが、思い切って参加して良かったです。会場一体となっての拍手など、とても楽しませてもらいました。最初、公式サイトから予約しようとしたら、あまり良い席が残っておらず、こちらでの申込みでどの席になるのか心配でしたが、公式サイトの残席とは全然違う良い席で良かったです。また、隣の席は、空席で、ゆったり見られました。
入場は、7時45分頃からでした。それまでに、トイレを済ませておくと良いと思います。また、待ち時間に、帰り道の確認をしておくと帰宅がスムーズになります。
クラシックはほとんど聞かない私たちでしたが、知っている曲も多く、オペラやパフォーマンスをあり、とても楽しめました。
なんと言ってもかの有名か「楽友協会」の「黄金の間」に入れた事だけでも、良い体験でした。
受付時点で席の番号が割り振られのですが、早めに行ったほうが、良い席に案内されるかも。
私たちC席予約だったのに、とても良い席でした。
プログラムの半分がオペラでした。男性と女性のお二人の声の美しさに心を奪われました!
また、半分のクラッシック演奏の素晴らしさにも感動しました!観客を楽しませたいという指揮者とコンサートマスターの気持ちが伝わってきて嬉しかったです。
初めて行くならVIP席がおすすめです!
前から4列目の席で、演奏者の息遣いまで伝わる臨場感とヴィバルディの四季の曲の素晴らしさにウルウルとしました!
教会の荘厳さの中で聴くクラッシックは最高です!
初めて行くなら、前の席がおすすめです!
オペラも含めて演奏が気軽に楽しめます。楽友協会大ホールでの鑑賞でした。休憩を一度挟んで10曲程度の演奏があります。私はど素人ですが、アイネ・クライネ等馴染みのある曲もあり、軽快な演奏という印象を受けました。チケット窓口でのパスポート提示は求められませんでしたが、持参した方がよいと思います。ドレスコードはスマートカジュアルとなっていましたが、人それぞれという感じで、肌の露出にだけ気を付ければよいと思います。帰る際にモーツァルト・クーゲル(チョコ)を1個ずついただきました。ウィーンならではのツアーで、参加してよかったと思います。
開場までトイレが使えないので、事前に済ませた方が無難です。クロークでの荷物預け入れは有料で1ユーロかかります。私はリュックを預けてくれと言われました。写真撮影は演奏開始前であれば可能です。
美術史美術館は、世界最大のコレクションを誇るブリューゲルの作品群で有名ですが、勿論それだけではなく、フェルメール、レンブラント、ルーベンス、ベラスケス……など、巨匠と呼ばれる画家たちの絵画作品も多く展示されているので、じっくり鑑賞していると本当に足が疲れてしまいます。そんな時には、美術館併設のカフェに立ち寄ることをおススメします。
こちらのカフェは「世界で一番美しい美術館カフェ」として有名なのですが、木曜日だけは、本格的なディナーを味わうこともできます。
壮麗な教会の中、ヴァイオリンの美しくも哀しい旋律、チェンバロのどこか懐かしい音色、そして時折力強い独唱が溶け合うように響きあう、そんな空間に身をおけたことだけでも、本当に夢の時間のようでした。
幸運にも、私はシートが4列目だったので、演奏者や歌手の方をしっかりと目と耳で鑑賞することができました。できれば、前方の座席をお勧めしたいと思います。
トイレに関しては、教会内にはありませんが、スタッフの方に尋ねると、最寄り駅近くのトイレ(比較的そば)を教えてくれるので、万が一の場合は、訊いてみてください。
いつかは鑑賞したいと思っていた楽友協会でのコンサート!!
会場を観ることが出来ればOKと考えてましたが、期待以上のコンサートに感動、ウィーンの忘れられない思い出になりました。
モーツァルト、ヨハン・シュトラウスなど欲しっている曲が多く、楽しめました。
オペラ歌手の方はコミカルで楽しかったです。
演奏する人は皆さんカツラを付けて、モーツァルトの時代の服装でした。
何回か指揮者の方に合わせて一緒に拍手しながら参加もでき、ラデツキー行進曲は、最高で皆さんスタンディングオベーションでした。
席は当日までわかりません。たまたま前が通路の席で広々して良かったです。
チケットの交換場所ですが、裏手にあるチケットオフィスではなく、正面玄関入った中のロビーにありました。
英語のできない日本人女がとにかく塩坑に潜りたくて勢いで予約しました!
ミラベル広場のチケット売り場は赤い看板のあるので結構分かりやすく感じました。集合時間前にバウチャーを渡すとスタッフさんがツアー名の書かれたチケット?のようなものを渡してくれました。
私のときは大型バス(ハルシュタットとバスに書いてあったのでビビりましたが運転手さんにチケットを見せるとここで大丈夫!と言ってくれた)で行く形で、鷲の巣を見に行くツアーの方々と一緒に乗り合わせたので合ってるか不安だったのですが問題なく行けました!アメリカやイタリア、中東系などいろんな国の方々が参加してました。
道中ガイドさんが歴史や場所の説明をしてくださってるようでGoogle自動翻訳を駆使しながら聞いてましたが電波が悪いのであまりさくさくではないものの興味深かったです!
途中鷲の巣の見学にいく方々を落として塩坑に着くと運転手さんが集合時間を教えてくれて、施設まで案内してくれました。貴重品だけ持って大きい荷物はバスに置いていきます。(ツナギの下に隠せるようなポシェットを首から下げておくと安心)
レンタルのツナギを服の上から着用し、日本語オーディオガイドを借りると早速トロッコ?に乗って進みます。少しスピードはあるかもですがジェットコースターだめな私でも余裕でした!
その後すぐ滑り台で下に潜っていくのですが、これがとても緊張しました!!誰かと一緒にくっついて滑っていきますが人数多い&重量あるとその分加速するので心配な方はお連れ様と二人体制がいいかも!
小さなお子様も楽しんでましたしスプラッシュマウンテンで半泣きした私でも何とか滑れました。ついでに1回目はお写真も撮られるので本当にスプラッシュマウンテンみたい!(お写真は見学後に買えるみたいです!)
乗りたくない方は歩いて降りられます。
滑り台は二回乗りますが二回目の方が気持ち短めで軽く感じた…かも?爽快感あるので楽しいです!
日本語オーディオガイドがあるおかげで解説はばっちり聞けます◎社会科見学みたいで楽しかったです!ツナギを返してお土産屋さんを覗いてからバスに戻りました。
施設を出た先にあるお手洗いは無料で借りられるので時間に余裕があるなら行っておいた方が良いです。
その後はまた鷲の巣ツアーの方をピックアップして、ベルヒテスガーデンに行き、1時間ほどおのおのランチしたり散策したりして帰ります。日曜日はお店が結構閉まってるのでお買い物やお食事を最大限楽しみたい方は平日予約の方がいいと思います!
その後は集合時間にバスに乗ってミラベル広場へ戻ります。
みなさんマナーがよくて時間厳守でスムーズなツアーでした!
ただ終了時間が(もちろん交通関係もあると思うので)12:45をすぎることの方が多そうで私のときも13:20くらいに到着でした。
時間は余裕を持って見積もった方がいいです!
ガイドさんや現地の方、乗り合わせた外国の方も英語の分からない私にとても親切にしてくれました!感謝感激です!!
施設内は結構肌寒いのです!上からツナギを着ますが寒がりさんは長袖やインナーに気を遣うといいかも!
終了時間は1時間くらい長めに見積もった方が安心です。次の予定(鉄道や他のツアー)ある時は余裕を持って!
4人のガイドさんが交代して案内してくれました。ハンガリーのブダペストから担当のジョージさんは、日本語が堪能でびっくりしました!ジョークを交えながら、とても詳しい解説が聞けてわかりやすかったです。困った時用に電話番号も教えてもらえ、安心して参加出来ました。どこの街も歴史の解説が分かり易かったです。
バスでの移動は大きなスーツケースを載せてもらえるので、日本からの長期間の旅行には便利です。個人手配でウィーンに着き、そこからツアーに参加。プラハからは自分で手配した列車でウィーンに戻りました。有意義な6泊7日になりました。
1人でも催行してくれるので、個人旅行でも計画が立て易く便利てす!
スタッフの対応も良く、料理も美味しかったです。
クラシックコンサートも長くも無く短くもなく、私には丁度良い時間でした。オーエンザルツブルク城は、高台に位置し素晴らしい観光地です。
服装は千差万別でしたが、余り軽装ですと気後れするかな。