ヨーロッパ
乗船締め切りは20分前で、予定時刻より早く出港する。その分早くからチェックインが可能なので、帰りの分の船も一緒にチェックインするのがオススメ。
丁度良い時間に移動するため、船内は椅子に座れない人も多数いた。また、ディナーを事前に予約するとスムーズに入れ、確実に座席を確保できる。
ダムラク通りのLindberghオフィスを探すのに、ちょっと苦労。大きな【i】の青く光る看板をみつけ、「あ、ツーリスト向けインフォメーションだ」ここで尋ねようと駆け込んだ所が、ダムラク通りのLindberghオフィスでした。Lindberghという文字ではなく、【i】と「Tours & Tickets」の看板を探しましょう!
そこでは、Lovers社のCanal Cruiseの搭乗券を発券してくれます。それを持ってアムステルダム中央駅近くの乗船場に移動します。オフィスから乗船場までは1ブロック程度の移動です。Cruise乗り場はたくさんありますが、その中でもLoversはひときわ目立つ電飾看板なのでまず見落としません。
船は広くて清潔で快適でした。案内クルーもとても親切です。イヤフォンから流れる日本語もわかりやすくgoodです。
ただ、残念だったのは、乗船してからなかなか出航しなかったこと。21時前に乗船してから30分以上も船内に座った状態で出航を待ちました。土曜日で乗船客も多く満席だったのに。出航を待つ間に、旅の疲れもあってか睡魔が…。クルーズ中もずっと睡魔との戦いでした。
夏季(3/18〜10/27)は22時まで運行とのことで、多くのクルーズ会社は終業している時間もLoversは運行しているのが利点です。が、約20分毎に出航というわけでもないようなので、その点はご注意を。
ナイトクルーズ中、「うぉ、きれい」と思ったのは電飾されたアーチ橋が直線状に7つ並んでいる横を通り過ぎたときくらい。アムステルダムの運河ナイトクルーズは、〇〇$の夜景とかいうようなきらびやかさではなくロマンチックな雰囲気を味わう感じです。
それから、運河に浮かぶ多数のハウスボートの船室に灯がともっている横を通りますので、水上生活をリアルに感じることができます。
タリンからヘルシンキ
ブッフェ付きの船旅
新鮮な野菜サラダや美味しい料理いただきました。
女性3人楽しい時間を過ごせました。
少し並びましたがスタッフの方達も
親切でよかったです。
お勧めです
ヘルシンキ旅行3日目は隣国のエストニア、タリンへ。行ったのはパーキンソン病の母と娘。7時間の時差と前日の疲れから出発前から足がストップ状態に。そんなこともあるかとタリンへは運航しているフェリー数社の中から比較的ゆとりある時間帯に出港するエケロラインのフェリーを事前にベルトラさんに予約していました。曇天の中、約2時間半でタリン港に到着。旧市街の入り口にあたる「太っちょマルガリータ」を目指して足を引きずり歩き始めました。他の人の歩調についていけなくて目印の太っちょマルガリータは発見できず。でも気付けばすでに石畳の旧市街の町の中にいて、しかも石畳がパーキンソンの足には優しく歩きやすい。頑張って歩き糸車で有名なカフェで一休み。午後は立ち直ってかわいらしいショップに立ち寄ったり教会を見て回ったり、静かな中世の町へタイムスリップしました。人形劇がお休みで見られなかったのが残念でしたが、約5時間半ゆっくり過ごせました。帰りのフェリーはビュッフェの食事付きにしました。夜9時にヘルシンキに着くので乗船中においしい食事ができてよかったと思いました。タリン旧市街は坂道が多く足が前に出なくて泣きたい気分になりましたが、意外と石畳の道が歩きやすいことに気付きました。同病の方、64歳の私が行って来られたのですから、大丈夫ですよ!!
グリニッジ天文台に行くのにテムズ川から行きました。
ウェストミンスターのほとりからスタートし、最終到着場であるグリニッジまで行くと、テムズ川沿いの名所を全て観ることができます。お陰様で、ゆっくりと観光名所を眺めることができました。一緒に旅行した人には、遠くに見える名所の説明をし、近づくとその確認をしていただくようにしました。特にロンドンブリッジを下から眺め、通過するのは、圧巻でした。
地上からでは味わえない、眺めを経験できると思います。
日帰りの帰路タリンからヘルシンキ行き、夕方18:30出航のフェリーを利用しました。17:50から乗船、ビュッフェディナーは18:15~オープン、出航前から食べられます。ざっと300人くらいのホールで入店時に座席が割り当てられ、テーブル番号のみ伝えられて自分で着席します。ひとり旅なのでホール中央の端っこ4人掛けを1名利用。この日は80人くらいでした。ホール中央付近に冷たい料理が、奥にホットディッシュとサラダやデザートのカウンターがあり品数が多い印象でした。ビールとワインも含めた飲み放題で20:00ころまでは料理がならんでました。タリンの観光(旧市街を徒歩)には3時間から多くても4時間あれば十分です。ターミナル下船時に英語のマップが置いてありこちらを利用、市内にもインフォメーションがあったようでしたが、観光に夢中になり立寄りませんでした。市内を一望する展望台は必見です。時間が余ったらターミナル前のスーパーで買物もおすすめ。ヘルシンキより安いです。ヘルシンキには21:00到着。市内へ向かうトラムが混雑して出発まで10分程待ちました。
ヘルシンキからタリンへ朝9:00出航のフェリーに乗船しました。8時頃にターミナルへ到着、帰路は別記録で予約しましたが両方を提示すると往復分のチケットをくれました。船内はずいぶん広いのですが、座るスペースが少なく早目に乗船するほうがいいです。ライブ演奏(無料でみれる)、ビンゴゲーム(有料参加)など2時間半を楽しめます。乗船開始は8:30~。それまでに乗船手続きをすればOKのようです。パスポートはお忘れなく。本人確認があります。
ゴンドラは最高でしたが、最後に80ユーロ払えと何度も言われました。予約をしたといいましたが、そんなの聞いてないと言う感じでした。なんとか他の職員の方に伝えて、大丈夫でしたが、すごく怖い思いをしました。
実際行ってみたら暇を持て余した船頭さんが島のあらゆるところに数多くいました。予約で手数料を取られるくらいなら予約の必要はないかなと思いました。
それとゴンドラからの降り口で係りの黒人に腕を掴まれチップを置いていけ!と言われました。正直怖かったです。
他の方も書かれていらっしゃいますが
やはり高いとは思います。
でも、やっぱり乗って良かった。
とても素敵なお声と声量で
家族4人で良かったねぇ〜って。
せっかく遠路はるばる
ヴェネチアに来たのだから
と、奮発して大正解でした。
あえてデメリットを言うならば
めちゃくちゃ目立って
橋の上からカナルサイドから
写真撮られまくります。
目立ちたがり屋にはオススメかも?(笑)
ちょうどロンドン滞在中に友人の誕生日があったためサプライズでツアー参加しました。
生ライブもあり、雰囲気最高のクルーズで友人も大変よろこんでくれました。
また予約前のお問い合わせも親切に対応していただき、大満足です。
また利用したいと思います。
よくベネチアに行ったら ゴンドラに乗った方がいいよ、とは
聞いていましたが、
本当にそう思いました。
船着場もサンマルコ広場近くの ハードロックカフェベネチアの目の前で
分かり易い場所で、リアルト橋も見える場所も通りましたし
楽しい時間になりました。
2月の末日に利用しました。
集合場所から船が見えず不安でしたが無事乗船出来ました。
平日だったからか人も少なく、落ち着いて利用出来ました。
他の方も言っているとおり片づけるのが早いですが、下げないで欲しいと言えば下げずにのんびり食事出来ます
ゆったりベネチアを回ってくれて、とても穏やかな気持ちになりました。すごく楽しかった。乗り場は少し分かりにくかったが、ゴンドラの運転手?操縦士?さんが優しく声をかけてくれたので、安心でした。
八月のお盆に両親と乗船しました。
朝、港へ向かうトラムに乗ろうとしたらもう満員。
港近くのホテルにしておいて良かったと思いました。
チェックイン時にパスポートを見せて手続きします。
早めに行ってゲート前で待っていると、窓側に席を確保できるのでいいですよ!
船内ではバンドの演奏があったり、お店で買い物もできます。
ムーミンのネクタイが、ヘルシンキより安く買えました。
タリンから旧市街までは歩いていきますが、
まっすぐ行けばいいし、下船した人に付いて行けば大丈夫です。
帰りはビュッフェ付にしました。
お夕飯をヘルシンキで食べるより、ずっと安くてお得です。
窓側の席に通してもらい、海を観ながらビュッフェを楽しみました。
ちょっとしたクルーズ旅行の気分も味わえて、お得です。!
船のツアーで、夕食とドリンクの飲み放題でした。
ごはんはチキンとフィッシュを選択できました。非常においしかったです。
ベリーダンスや、現地の伝統的なダンス、様々な国の紹介など、様々な体験をすることができました!
ざうるす様
体験談ご投稿ありがとうございます。ベリーダンスや民族舞踊を間近で見るとよりいっそう迫力があったのではないでしょうか。お楽しみいただけてなによりです。この度は弊社ご利用いただきありがとうございました。ぜひまたトルコにお越しください。
SEYBA TRAVEL
TOMI EZAWA CEVIK
1時間でのアムステルダムクルーズは日本語でのオーディオガイド付きでよくわかり参加してよかった。前日に75分の別のクルーズツアーに参加をしたばかりだったが、コースが別だったので運河クルーズを2回楽しむことができた。しかし、このツアーの方が説明が丁寧だったのでよかった。ありがとうございました。
舟こぎの方がとても優しく、分かりやすい英語で色々と教えてくれました。
またリアルト橋から細い水路までゆっくりと行って下さったので、美しさに涙が出そうになりました。
現地で乗ろうとすると、やはりスムーズではなくお金も高かったので事前に予約していくのが良いです!!
楽しく過ごせました!場所も分かりやすくボートもすぐに来てよかったです。日本語音声ガイドもあり、わかりやすかったです。また、ぜひ
乗りたいです
セーヌ川のディナークルーズはバトームッシュと悩みましたが、バトーパリジャンにして大正解でした。窓際で景色も良く見え、川のほとりでのんびりしている沢山のパリジャンが手を振ってくれとてもいい気持でした。お料理も美味しくサービスも良く、とても素敵なパリの思い出になりました。帰りもちょっと歩けばタクシーに乗れ、まったく安全にホテルに戻れました。船はおトイレもきれいでストレスなし。お勧めです。
タリン観光で疲れた後に、ビッフェで食事ができて満足でした。品数も豊富でアルコールも飲めて最高でした。
予約席なので並ぶ必要ありませんでした。
タリンの街並みも可愛くて写真を撮りながら歩いて疲れたらカフェで休んでと、のんびり観光することができました。
ターミナルも広くてキレイでした。
船が大きいので乗船客も多く結構並びます。
席確保のため早めに並んだ方がよいと体験談で読んだ通り座れなかった人は床に座ってた外国人もいました。
天気があまり良くなかったので外の風景はイマイチでしたが船内は綺麗でバンド演奏など退屈しないでタリンへ行くことができました。
貸切は必ず歌手が乗船しますから、素晴らしい歌をじっくり聞けました。
他のゴンドラと混み合う事がなく、喧騒を離れた水路をスムーズに進ませとても贅沢な30分です。
混載ツアーにも乗船しましたが、貸切の歌手が一番良かったです。
決して安いと言えませんが、それだけ払う価値のある遊覧コースだと思います。
案外有名どころは通過しないのですが、運河沿いの建物の並びがとっても綺麗でもあり面白くもあり、楽しめました。ナイトクルーズも参加しましたが、写真を撮るなら当然こちらです。
ビュッフェのメニューが多く、味もなかなか美味しかったです!
サーモンも二種類、キャビアにハンバーグみたいなの、グラタン風なものなど、ホットミールとコールドミールどちらもしっかりありました。
また、デザートも種類が多くついつい食べ過ぎてしまいました。
船の7階ぶぶんで、かなり本格的なライブが行われて、踊るお客さんまでいて、とても楽しい時間が過ごせました。
あっという間にタリンに着きました。
流氷の中をいくので、見ても楽しめて乗っても楽しめたフェリーでした。
船内でギター演奏やジャスの生演奏があって感激しました。ハッピーな2時間の船旅でした。これで運賃込みで15ユーロは本当にお得だと思いまし。船がゆっくりとタリンに近づいていき、美しい街並みがだんだん見えてくる様子にもワクワクしましたぉ
隣席の外人カップルの会計後のレシートが置きっぱなしだったのて値段が見えたけど、同じ料理でハーフボトルが無いだけで、23ボンドでした。店員さんが最後にコーヒーか紅茶を聞いてきたので紅茶を頼んでも中々出て来ず、店員さん達がテーブルクロスを片付けはじめて、他の客がほぼ帰ってしまったので、手を挙げて聞いたら、忘れていたらしく慌てて持ってきたのでそそくさと飲んで帰りました。値段の割高感と少し粗末な対応にガッカリてす。ツアー予約リクエスト後の回答も72時間を越え、前日の回答でキャンセルのしようもなく、いろいろ残念なツアーでした。今後の改善を期待します。
集合時間まで待合室で待機後、船に乗込みます。このとき、アルコール2杯無料券をくれます。クルーズには、イギリス国内から参加する人もいて、世界中の人々で大変混み合っていました。約3時間テムズ川をクルーズした後、カウントダウン開始。大盛り上がりでした。花火は10分間続きます。見るとき屋外に出るので、暖かい服装をした方が良いと思います。カウントダウン以外にも、ロンドンブリッジの真下を通ったり、近くでロンドンアイを見ることができて良かったです。