ヨーロッパ
母とドリンク付きのコースを利用しました。
オペラは詳しくない私でも知ってる曲が殆どで、間近で聞く歌声はとても迫力があり感動しました。
地元の方や海外からのお客さんが多かったです。
席の間隔も近いので、周りの方と話し、笑い合ったり、写真を撮り合ったりと楽しかったです。乾杯の歌の時は、みんな一つになったようでした。
歌がメインなので、料理はそれほど期待していませんでしたが、見た目も美しく美味しかったです。
ただ、メニューはこちらのサイトの記載と違っていたので少し焦りました。念の為、お店のホームページのメニューもプリントアウトしていたので確認すると、そちらと一緒でした。
ホームページは英語表示で、メニューにカーソルを合わせると料理の写真がそれぞれ見られるので、そちらを参考にされても良いかもしれません。
チケットの引換が、ドナウ川クルーズの引換時間と重なっていたらしく長蛇の列で、ヨーロッパらしい話ですが、長蛇の列が続いているのに窓口の人の勤務時間が終わったらしく閉めるから隣の列の最後尾に行けと言われ、英語と日本語でワーワー抗議したら奥から別のスタッフが来てチケットを発券してくれました。
ショーの内容はフォークダンスをしっかり見せてくれて、満足のいくものでした。
せっかくドイツに行くので、何が音楽を感じるアクティビティもしたいなー、と思っていた時に見つけたこちら。旅程的に曜日も時間もちょうど良かったし、なんといっても30ユーロ以下なので、申し込みました。結果、とっても満足です。
こぢんまりした礼拝堂なので、オペラとかそういう華やかさはないものの、こぢんまりした厳かさと温かさがありました。(わたしはクリスチャンではないので、ミサとかに行くことはないのですが、そういう感じなのかも?先週ぶりね、みたいな現地の方もいらっしゃったように思います)
この日は4曲、ベートーヴェン、ビバルディ、バッハ、モーツァルト(だったかな?ちょっと自信なし^^;)やっていただき、やはりこういう場所で聞く生演奏は心に響くなぁ、と改めて実感。特にビバルディの冬(春が聞きたかったけど冬でした…^^;)は特に素晴らしかったです。
会場はレジデンツに入ってから結構わかりにくい場所にあるので、集合時間には余裕を持って参加されるのが良いかと。
やはり生演奏は最高ですね!
このお値段でこれだけ聴かせていただけたら大満足です。
また機会があれば行きたいです。
前から2列目のほぼ真ん中の席でした。迫力があり、終始引きこまれました。とても感動的で、よく知る演目ですので、英語力とか関係なく、どなたでも楽しめると思います。
カールス教会は大きな教会でしたが、当日はおそらく満席でした。
私は早くに申し込んだためか、2列目の席で聴くことができました。演者の息遣いまで聴こえるほどで表情や動きも観察できて良かったです。
演目はヴィヴァルディの四季でしたが、リードヴァイオリンのパフォーマンスは素晴らしいの一言です。夏の楽章のあとは余りの演奏力に、なかなか拍手が鳴りやまず、次に進まないほどでした。
クラシック音楽に興味ない方でも、このように一度教会で聴いてみることをお勧めします。
厳粛な空間の中での弦楽器の音色は、あまりこのジャンルを聴かない方でも、その素晴らしさに酔いしれることが出来ますよ!
ここでのコンサートは毎年恒例のようなので、機会がある方は是非参加してみてくださいな。
久しぶりに教会でのクラシックコンサートを聴きたくて申し込みました。
細い路地を入った小さな教会ですが、内部は荘厳そのもので立派した。
演目をチェックせず知らない曲だったのですが、それでも演奏は素晴らしかったです。
やはり教会という空間でのクラシック音楽は最高だなと思いました♬
パリにせっかく旅行に来たので、記念に残るディナーを考えておりました。娘との旅行でしたので、夜景のきれいなレストランより、オペラ好きな娘にと考えて、、、ぴったりのレストランでした。私は全くオペラには疎いのですが、聞いたことのある曲ばかりでした。素敵なウェトレス、ウェイターがいきなり歌い出すパフォーマンスは驚きとともに言葉に出ないくらい素晴らしいディナーでした。シャンパンで皆で歌う時は、恥ずかしさより楽しさの方が増して思わず皆と一緒に歌っておりました。ドリンク込みのコースで料金の心配もせずに気軽でした。料理は多すぎず、質量共に満足させていただきました。他のお客様の年齢層は高めでしたが、その分、落ち着いて楽しめました。夜8時に予約させていただき、私どもは11時まで楽しく過ごさせていただきました。最後見送りされるまで、レストランスタッフ皆様には丁寧に気持ち良く素敵な夜を過ごさせていただきました。
今回はイタリア、パリに新婚旅行で行きました。パリには最終2日間の滞在。何かいい思い出をつくりたいと思い、イタリアからパリに向かう途中にネットで検索し予約しました。ショー自体はパリの洗練されたパフォーマンスに圧巻されたという感じで、トップレスのパリジェンヌにもいらやしさは皆無でした。行ってよかったと思います。ただ、集合時間から実際に中にはいるまでの待ち時間が長すぎて、寒い中並んでいるのは辛かったのど、団体客のマナーには首をかしげました。仕方ないのかもしれないですが。。。とは言っても、全体的にはパリの文化を感じることができてよかったです。
一眼を持って行ったのもあって、ガイドさんが
お店に行くまでにいい感じの路地や小さめだけど綺麗で厳かな教会を案内していただきました。
連れて行っていただいたお店もそれぞれ特徴があって良かったのですが、体調が悪くて2軒目から何も口にできず、フラメンコもほとんど寝てしまっていたのが悔しかったです。
このツアーはオススメです♪
ツアー自体についてコメント。スペインに一週間滞在することから本ツアーを申し込みました。現地催行業者のガイド付きでアルハンブラ宮殿の魅力をしっかりと堪能できました。また、今度は家族で行ってみたいと思います。
一方、VERTRA(以下、V社)についてコメント。当初V社Webにて指定されたピックアップ時間に疑義があり電話にてV社に回答を要請したところメールでの完璧なコミュニケーションを目指すとのことで当方が依頼した形での回答は頂けず。こうした中、V社からのメールでの回答ではピックアップ時間は13:15に修正されたとのこと、しかし実際のピックアップ時間は15:15(当初指定の時間どおり)。V社が当方にメールでの回答をするに際し現地催行業者への確認手続をどのように行ったのかについて後味の悪さを覚えます。
トータルで考えるとこの点が残念だと思います。
初めてのミュンヘン、せっかくなら本場の音楽にふれてみたいと思っていたところ、こちらのコンサートを見つけました。コンサートは1時間程度で、観光の合間にはちょうど良かったです。会場はとても素敵な礼拝堂で、足を踏み入れた途端、荘厳な雰囲気に包まれました。後日レジデンツを見学した際に、こちらの礼拝堂を階上から眺めることができたのですが、コンサートの感動がよみがえり一層素晴らしい思い出となりました。さてコンサートは、バイオリン・ヴィオラ・チェロの3人編成でした。響きが大変よく、美しく心地よい演奏でした。演奏曲は耳馴染みのない物が多かったのですが、それでも十分楽しむことができました。客席はほぼ満席で、私の周りは西洋人の方が多かったです。これもまた日本では味わえない良い体験でした。コンサート自体は会場の雰囲気も演奏も大変満足できるものでしたが、いかんせん会場までの道のりが難しすぎました。道行く現地の方々に何度もお尋ねしたものの、この礼拝堂をご存じの方は中々おらず、最終的に警察官の方に教えていただきました。礼拝堂の入口がある回廊?通路?へ入る道路(門?)が分かりにくかったので、できれば会場案内のグーグルマップに矢印など道順を書き入れていただけるとよいと思いました。
夕食はついていない方が良い。夕食のために見学時間が拘束されたり、夕食後からコンサート開始時間までの時間待ちの問題もある。夕食はメニューが設定されており、アラカルトで決める方が良い。宮殿見学がついているのは便利だが、夕食は不要。クラシックコンサートは男女ペアの歌手やダンスもプログラム化されており、中途半端な観光客向け内容には違和感を感じた。日本で予約できるというメリットしか感じられなかった。
ゴールデンウィークにロンドンを旅行した際、本場のミュージカルを見に行こう、ということになり 同行の姪が大好きだということだったので奮発してプレミアムシートを予約しました。
人気で良い席をとるのは難しいと聞いていたので、2か月前に予約をいれましたが
「座席は確保できた」とのメール連絡をもらったものの どの席が取れたのか記載なく、当日までドキドキでした。
(夫と姪の3人でしたが、3人がバラバラの席だったらどうしよう・・・とか)
ハーマジェスティーズシアターの雰囲気のある建物を見るのも楽しみにしていたのですが、
2016年5月現在 どうやら改修工事中のようで、外壁は工事用の幕に覆われており
ちょっと残念でした。
(建物の絵がかいてある幕でしたので、何となく雰囲気は伝わりましたが・・・)
土曜の夜だったせいもあるのか、劇場は多くの人たちで大賑わいでした。
チケットの交換も全く問題なく、座席はなんと!!2階ロイヤルサークルの最前列で
ちゃんと3人並んでみることができました。
(少々割高かなと思ってたんですが、そんな思いは吹っ飛んでしまいました)
舞台も圧倒的な迫力で最初から最後まで楽しめました。
舞台芸術と役者さんの歌唱力は本当に素晴らしかったです。
姪は目を閉じるのがもったいないくらいで、ずっと見つめていたと言ってました。
ゴールデンウィークの良い思い出になりました。
ありがとうございました。
場所の変更がありました。メールを受け取れない環境だと難しいですね。会場では席を予約されてました。まあ違うところに座りましたが・・。会場の場所をもっとわかりやすくする説明が必要。口コミなしには個人では行きにくい。内容はとても楽しかったです。
バウチャーをまず入り口の係りのひとに見せると、中でチケットにかえてね、といわれるので、中のチケットカウンターでチケットをもらいます。
最前列の右端でした。
わたしはクラリネットを吹いているのでオケに近くて大満足でした。
演出がかなり見辛いですので、全体を見たいひとは後ろの辺りがいいかとおもいます。
雰囲気を味わいたい方にはおすすめです。
わたしは大泣きしました。
英語がわからなくても大丈夫です。
最前列の特権としては、オケピットが覗けること、役者さんの息づかいや表情がよくみえることですね。
指揮者が演技している表情は近くないと見れないと思います。
あとはカーテンコールの時にウインクしてもらえました。
大満足です(*^^*)
主人も最初は 興味ない…とあまり行く気ではなかったのに、終わってみれば面白かった!またいきたい!とキラキラしていました。
一応事前に映画を見せたのもよかったかもですが。。
約1時間のダンスショーです。ベリーダンスあり、演奏にあわせたトルコダンスありであっという間に時間がたつほど魅了されます。よくある娯楽的な参加型でなく本格的なのがよかったです。
"パリらしい夜を楽しみたい"ということで、会社の同僚と一緒にLIDOへ。10年振りに行きましたが、数ヶ月間営業を止め、全面改装&新しいショーにしただけあり、前回よりゴージャスでした!
凱旋門の近くのレストランでディナーを済ませ、歩いてシャンゼリゼ通りのLIDOへ。このロケーションの良さは抜群です。ショーが終わってからも人通りが多く安全ですし、直ぐ近くに地下鉄の駅とタクシー乗り場があるので、足も心配ありません。
肝心のショーは、ラスベガスの「シルク・ド・ソレイユ」の舞台監督らしく、アメリカ的な感じもしましたが、フレンチカンカンもあり、全体的に洗練されています。以前のショーの目玉(?)だった大蛇とプールで戯れる演出はありませんでしたが、テンポよく舞台装置が変わり、全く飽きさせないのは、やっぱりLIDOですね。
日曜日だというのに、会場は満員御礼。アジア人は少なく、殆どが欧米人でした。
せっかくなのでドレスアップしてお出掛けください!
オーディオ機器の国際的な展示会のために初めて訪れたドイツ ミュンヘン。あまり準備もしていなかったため行き当たりばったりな観光をしていました。そのためコンサートのチケットの取り方もよくわかっていませんでした。しかし「せかっく音楽の盛んなドイツに来たのだからコンサートの生演奏を聴きたい!」と現地でコンサートのチケットが取れないか日本語で検索(笑)したところこちらがヒット!しかもモニターで1人無料ということで早速申し込みました。3日前ぐらいの滑り込みでしたがチケットを手配して頂けました。直前のツアー予約となると他では電話予約か現地のオフィスに赴く必要が多いのでネットで完結できたのは非常に助かりました。ただしツアー参加には印刷したバウチャーが要るため注意が必要です。現地にはバウチャーを持って行き名前を伝えるとチケットを受け取ることができました。また集合場所ですがレジデンツ正面入り口左の道路を少し進むと右に敷地内に入る入口があります。入ってすぐ右に礼拝堂の入口があります。18時開場の18時半開演ですが開場時間に行って一番前の席に座ることをお勧めします。演奏時間は1時間ほどです。
さて、肝心のコンサートですが一言で言って素晴らしかったです。会場に入ると先ず荘厳で幻想的なチャペルの雰囲気に圧倒されます。ミュンヘンの代表的な教会と比べると小さいですが小編成のクラシックにはちょうどよい大きさです。構成はバイオリン2人コントラバス1人の3人編成でした。また音が大変よく響くため3人の演奏でも音に包まれるような感じに陥ります。美しい場と音でとても神秘的な気持ちで演奏に聞き入りました。私は音楽は好きですがクラシックには馴染みが薄いため少々心配していましたが全くその心配は要りませんでした。1曲1曲がそんなに長くないのでクラシック初心者の方にも大変お勧めです。次来られるなら大ホールでも聞いてみたいと思いました。参考までに当日のプログラムを添付しておきます。
日本で何回も鑑賞していたフアントムですが、やはり本場のミュージカルに感激しました。
声量もあるし、動作も感情豊かでぐいぐいひきこまれました。
次回は別の作品もみたいです。
エッフェル塔の上り下りに時間が取られるのでやや慌ただしいですが食事もまずまず。夕方8時からの乗船でしたがパリはまだ明るく丁度ノートルダム寺院を過ぎるころ最高の夕日を見ることが出来ました。9辞にエッフェル塔に着くと正時のシャンパンライトニングが目の前で満喫できました。ムーランルージュのショー、詳しく書きませんが凄いです。満足できます。
ロンドンで観るミュージカルは初めてでした。席は結構な値段のチケットの割には後ろ気味で満足できませんでしたが、劇場が狭い為かステージと観客との距離が近くて臨場感があり、期待以上に楽しい時間を過ごすことが出来ました。アバの曲が次々と流れ、ミュージカルならではの迫力でしたので、皆さんにオススメしたいと思います。
コンサートは一時間程。レベルの高い演奏を聞く事ができ、とても満足のいくものでした。
コンサート会場も素敵な装飾であり雰囲気も抜群でした。
一点問題なのは、コンサート会場の場所です。
その日の御昼過ぎにちょうどレジデンスの見学に行っていたので、事前に館内の方に場所を聞いて館内マップに会場位置の印を付けてもらいました。
もし集合時間ギリギリに行っていたらと思うと多分行けなかったんじゃないかなぁと思いました。レジデンスの入り口を探すのも迷ってしまったため、このコンサート会場にいきなりたどり着くにはなかなか厳しいと思います。
夕方にならないとこのコンサート会場の場所の扉すら開かないので、事前に行ってもわかりづらいと思います。(館内の方に場所を聞いておいて良かったです。)
場所がわかりづらかったため☆−1ですが、コンサートについてはとても満足しています。
食事は付かないプランでしたが、レジデンス〜マリエン広場等の付近には色々と食事ができるお店があるので、食事なしプランでも問題ないと思います。
送迎+ディナー付きクアサロンんコンサートに夫婦で参加しました。フォーマルを用意しましたが、旅行者が多いせいか、サンダルとT−シャツ姿が目立ちました。コンサート前の食事と
休憩時のシャンパンのサービスは良かったです。コンサートは、期待はずれでしたが、楽しい時間でした。
アカデメイア橋近くの大きな教会でのコンサートは色々な国のお客さんで満席でした。
美しい教会の中でのコンサートは良い思い出になると思います。
4月のフィレンツェの夜は薄手のダウンジャケットが必要でしたが、
素敵なオペラで気分上々。思わず歌を口ずさみながら歩いてベッキオ橋近くのホテルへと帰りました。幸せ\(^o^)/
小さな教会は音響もよく、カルメンなどよく知られている曲が楽しめます。
3人の歌手はみんな歌いこんでいるな~と酔いしれました。
素人の私でも、この人上手と分かるほど素敵な体験でした。ここのオペラはお薦めです。
すごい声量
すごい迫力
すごい舞台
すごいキャスト
ど迫力です。。
歌が響きます
また行きたい。。。
キャストが変わり 毎回 違いを楽しめます
アバの曲が素敵で 英語がそうわからなくても
たのしめます
生の演奏とオペラで、とても優雅な夜を過ごせました。
教会でのオペラは内容が素晴らしいうえ、格安でおすすめです!
GWに参加。エッフェル塔での食事は、他のツアー客や個人客もいるので、大体の場所が決まっており先着順でした。料理は普通ですが、雰囲気は良かったです。ほとんど外国の人でしたので、簡単な挨拶ぐらいできると楽しいです。セーヌ川のクルーズも、座席は空いているところに着席となりますので、1階か2階か好きな方を選べば良い感じでした。ムーランルージュは、グラスで申し込んだ人より、ボトルで申し込んだ人が前方の席に案内されます。隣の人との席の間がかなり狭いので覚悟しておいた方が良いです。トイレは、エッフェル塔で済ませておいた方が良いです。船にもありますが混んでいますし、やや汚いです。ムーランルージュは、一度着席したら身動きがとりづらく、ショーが割とすぐ始まりますので・・・