ヨーロッパ
まさかトップレスでTバックのショーだとは思っていなかったので最初はダンサーの体ばかりに目が行ってしまいました。
時間が経つと慣れて、ようやくショー全体や一人一人の表現力やダンス、アクロバットの完成度の高さに驚きました!
また見に行きたいです!!
写真は撮れなかったのでシャンパンだけ。。
NYの時もベルトラさんでミュージカルを手配し1列目でしたので、今回もお願いしました。
とても良席でした!
決められたコースではありますがディナーも付いていて、レストランもいい雰囲気でした。
コンサートはよく知られた音楽を演奏してくれるため、飽きることなく楽しめました。
オーケストラにオペラなどがほどよく織り込まれていたので、あまりコンサート経験のない友人も初めは乗り気ではなかったのですが、終わってみれば大満足。
バレエもあるかも?だったのですが、当日は無くてそれだけが少し残念。
コンサートは宮殿の大ホールで行われますが、お昼の見学では写真を撮ることが出来ない場所で、コンサートの前後や休憩中は写真撮影が許されるのでそこもお得ポイントでした。
パラドールに宿泊していたので歩いて10分ほどの別のホテルに集合。その後いくつかのホテルでピックアップ。ショー会場に着いたのが22時、それから約1時間のショーです。
参加者は日本人以外の人が多かったです、日本人は私たちだけ。でも全然問題なし。
途中から眠くて、眠くて。
でもショー自体はよかったです。
ショー会場へ向かう途中でアルハンブラ宮殿の夜景が見られる場所で降りましたが、なんせ5月末の昼間が長い時期。まだまだ明るくてライトアップされた宮殿は見られませんでした。
お洒落な内装と、おいしい食事と、素晴らしい歌声に大満足でした。四人の歌手がピアノ伴奏で歌うのですが、リゴレットの四重唱が特に圧巻でした。ただ、一人で入るには心細いですが...
他の方のレビューにもありましたが、夕食のレストランは食事もおいしくまた、お店の方の接客も感じよくとてもよかったです。また、人形劇も日本では見たことがないもののため、おすすめします。大人の方でも十分楽しめると思います。終焉時間が少し遅いため、ホテルまでの送迎も助かりました。
>>うすちん様、この度は弊社ツアーのご予約とご利用、誠に有難うございます。お食事と劇場鑑賞、お楽しみいただけまして大変嬉しく思っております。あたたかいコメントを頂戴し有難うございました。現地催行会社チェコトラベルランド
楽友協会でのコンサートは観光客のどんな方でも楽しめるプログラムでとてもよかったのですが、VIPパッケージの、インペリアルホテルの食事がいまいちで、迎いに来られた従者のかたも、もうひとつ愛想がなく、楽しみにしていた辻馬車は知らな方とあいのりになってしまい、とても残念でした。
結婚40周年と妻の誕生日祝いに、かなりのおしゃれをしてディナーに向かいました。早くに申し込んだせいか、良い席に案内してもらいました。日本人は私達だけでした。珍しく中国の人も韓国の人もいませんでした。受付のイケメンもマドマゼールも皆手際が良く、その彼等・彼女達が突如オペラを歌い出すアンバランスに当初は思わず皆、「オ―ッ!」と声をあげていましたが、徐々にディナーを楽しみオペラに酔う素晴らしい雰囲気に包まれてゆきました。仲締め近くのタイミングで、妖艶なカルメンの演出と顧客を含めた全員での乾杯の歌があり、私達はホテルに戻りました。席に着いてから2時間半程でした。殆どの人たちはまだまだという感じで残っていました。ディナーとオペラは20:00頃のスタートですが、入店は19:30頃がお勧めです。お客のファッションに目を奪われ、ディナーに満足し、美酒に酔い歌に酔い、行って良かった! 最高です。
カールス教会はすぐわかるところにあるし、教会のコンサートは少人数で出演者の顔もよく見え楽しかったです。 特にカッチーニのアベマリアをアンコールでも歌ってくれてとても嬉しかったです。 夏のプラハは夜出かけても明るいし、チケットが安いので毎晩楽しめました。
レストラン予約】本格オペラが楽しめるシアターレストランに参加しました。場所が解らず、さらに予約時間10分前でも店が閉まっていて、外で待っていて少し不安でしたが、時間通り始まり、店は満席で期待通りでした。
早く行ったら、チケット交換の場所がない。建物の横手にあるチケットオフィスはたぶん楽友協会のもので 私たち以外にもたくさんの方が訪ねて行っていました。正面入り口の真ん前で列を作り開場時間にチケット交換が始まりました。私たちはB席でしたが、演奏者の後ろの舞台席でした。1~2mしか離れていなくって、斜め後ろからでしたが楽しかったですよ。
前々日にシェーブルン宮殿をSISIチケットで見学したときに、オランジェリーの場所を下見するのも兼ねて こちらのチケットを交換しておきました。
20:00開場、20:30開演でしたが、19:30頃にオランジェリーに行きました。先着順なので、A席でしたが、前から4列目のど真ん中で、演者の息使いまで聞こえる素晴らしい場所で見ることができました。大満足です。
演奏は期待以上のレベルで、大満足でした。個人的な意見ですが、日本人の演奏より西洋人の演奏の方が音楽の深み、味、色合いが出て、聴いていて感動が大きいです。我々は、VIP席の前から2列目の、ステージの中心あたりの席で聴きました。とても良い席でした。事前に得た情報の様に、指定席でなくゾーン別に自由に着席をします。少なくとも、開場時間の20分前には会場に着いていた方が座りたい席が得られやすいです。我々の周囲の半分程度は中国人観光客でした。服装は自由です。ジーンズとTシャツの人もいました。しかし、演奏者への敬意を表すためにも、男性ではジャケットとワイシャツの着用はすべきと思います(これは、個人的な思いですが)。西洋人の観客は男女とも、それなりの「おしゃれ」な服装をしていました。尚、男性でネクタイをしている観客はいませんでした。
早目の開演約30前に出向いて、前から三番目の中央に座れました。
間近で手軽にクラシックとバレーとオペラの雰囲気が楽しめます。
役者の演技に迫力があり、涙し、感動し、
鳥肌立ちました。
劇場内は満員で、友人同士で来ている方や、家族みんなで来ていたりと、平日だったにも関わらず、大勢いて、ミュージカルへの関心の高さが伺えました。
また絶対観たいと思います!
とても大がかりなディナーショーと聞いていたので、食事のほうは、余り期待していませんでしたが、お料理とても美味しくいただきました。
中央前方で、ショーを楽しむことができました。
シルクドソレイユを思わせる演出、大がかりな舞台装置、ダンサーの素晴らしいプロポーション、どれもびっくりする事ばかりで、フランス人の人生を楽しむスピリッツに敬服しました。
シャガールの天井画から釣り下がった巨大なシャンデリアに照らされた幻想的な空間の中でジゼルのバレエ鑑賞は、とても非日常的な体験でした。
席も、中央前よりのとてもいい席でした。
地元有名レストランは、なかなか入りにくいのですが、ミュージカルの前に落ち着いて食事をしたかったので選びました。
本場のミュージカルを良い席で見られ、キャストの汗や息づかいも感じられました。
事前にチケットが購入できていて安心ですし、それまでの時間も有効につかえました。
ホテルに車が到着し乗り込みました。私たち日本人二人、チリ人のペア、コロンビアの女性1人で約30分かかりレストランに着きました。私たちのテーブルはインドからの家族3人とアメリカからの6人でした。他のテーブルデンマークからのグループで、後はアメリカからの団体100人でした。まずは赤ワインが注がれ、そのあとは地ビール、前菜、メイン肉料理、デザート、コーヒー、しめにスパークリングワインでした。チェコの伝統音楽、ダンス、歌は最高でした。またお客から選ばれた人のフォークダンスと大変盛り上がり最高の宴となりました。2016/5/31参加
英語を話せないので不安もありましたが、スムーズに素敵な食事をとることができました。お食事も美味しかったですし、とても素敵なホテルで接客もとても良かったです。
ゴールデンホールは予想以上に素敵な空間で大感激でした!!!
ただ、他の方も書かれているように、マナーがかなり悪いと言われている国の方々が目立ちました。
もともと観光客向けのコンサートだと思っていたのでそれなりだとは思いましたが、ちゃんと
音楽を楽しみたい方には向かないと思います。
前の席の方たちが、演奏が始まっているのにスマホで動画撮影をしていて、それが視界に入り気になりました。数分たってもやめようとしないので、ジェスチャーでやめてと伝えるとやめてくれたので良かったですが。。。
アルハンブラ宮殿は大変な混雑で、入場時間にも制限があり個人的な見学は難しい。そこでこのツアーを使用したが、案内者はフランス語と英語での説明で英語は常に後回しで、言葉も口籠もっているため聞き取りにくかった。その上フラメンコツアーも忘れていた(?)ため、こちらから申し出て手配が行われた。
バウチャーを購入してあったので、チケットブースでスムーズにチケットを交換できました。
午後2時からの公演で、観光客はあまりいませんでしたが、演奏内容も「戦争と平和」というテーマでしたが、ものすごく洗練されて一流の演奏を満喫することができました。
イギリスに留学中の娘と二人で見ました。体験談を読んではいたのですが、本当にびっくりするぐらい良い席でした。1階の前から2番目のど真ん中。迫力感が伝わってきて、感動しました。周りに日本人は、お隣のカップルだけでした。よって、現地のノリで、本物のミュージカルを体感できて、本当に最高でした。
パリに観光で来ている友人2人と3人で観劇してきました。
まずボーイさんたちが「ここは本当にぱりなのか!?」というほど接客のプロでした。3人で行って1人2ユーロずつ(計6ユーロですね)のチップ(お心付け)をクローク、エスコートボーイ、テーブルについてくれたサーヴァーにこっそりお渡ししたら正面ど真ん中のとてもいい席にして下さいました。周りはとてもカジュアルな格好でしたが、私たちは3人ともヒール、ドレス、髪も結い上げてテンションあげて行ったのでその甲斐もあってのことかと思います。
会場は然程広くなくテーブルとテーブルの間隔も狭かったですが、窮屈ではなかったです。
レビューは「これぞフランスの古きよきレヴュー!」というかんじでした。お衣装もクラシックで、振りもそこまで複雑ではなく(しかもシンクロ率が低い)、どこかノスタルジックなかんじがしました。合間合間にサーカス的要素、コメディ要素もあって一見さんでも十分楽しめるレビューだと思います。トリコロールのお衣装のフレンチカンカンは本当に感動しました。
後日LIDOも行きましたが、それぞれのよさがあって比較するととても面白かったです。例えばLIDOのフレンチカンカンは赤と黒のお衣装でした。またお衣装はとてもモダンなかんじで、ダンサーの動き一つ一つがとても繊細なかんじがしました。
VERTLAさんのcrazy hors割引が7月1日からなのが悔やまれます!3つ全て見て比較してみたかったです。
シェーンブルン宮殿見学とレストランでのディナー、クラシックコンサート鑑賞がついているツアーなので、半日楽しめお得で手軽だと感じました。ウィーンに到着した初日でしたし、どこで食事をするかなどを考えるのが面倒だったので、パッケージになっていたのが参加の決め手でした。
他の方のレビューを読んでいたので過度な期待はしていなかったのがちょうどよかったと思います(^ ^;)レストランはサービスも味も普通ですし、そこでお金を使っていくことを期待されているのか(飲み物別料金)妙にコンサートまでの待ち時間が長いです。。その後のコンサートはいわば別会場でいったん門を出て、最初にチケットを受け取る窓口のあたりまで戻って普通の建物でやります。ですので、宮殿のような建物でコンサートを見られると思っている方は注意しましょう。コンサートも悪くはなかったですが、本場で鑑賞されたことがある方には物足りないと思います。ヨハンシュトラウス親子のラデツキー行進曲と美しく青きドナウを演奏してくれたので、それはベタですが楽しかったです。
シェーンブルン宮殿はエリザベートとも縁がありますし、いずれにしても観光に行かれる方が多いのではないでしょうか。ディナーコンサートもすごく有名なので、迷っていて時間がある方は行かれるといいと思います。あれっと思われた方も、帰国すれば笑い話、よい旅の思い出になると思います。
今回は、学友協会でウィーン交響楽団のコンサートを見る機会に恵まれました。すごくよかったので、そういったコンサートがやっていれば組み合わせるとより楽しめると思います。
正直あんまり期待していなかったのですが良い意味で裏切られました。会場には傍若無人な中○人観光客がひしめいていて雑談はするはスマホで写真撮りまくるはもう酷い具合かと思ったのですが、演奏が始まったら連中も静かになっちゃった。そのくらい演奏者が客扱い上手かったです。もちろん演奏家も観光客相手で舐めてかかっていたのですが、それが逆に良い意味で緩さに繋がっていい感じの演奏会になっていました。楽しめましたよ。おそらくモーツアルト以前の宮廷の音楽の楽しみ方って、こんな緩ーい感じだったんだろうな、と思います。だからクラシックにあまり馴染みのない人はもちろん、普通のクラシック好きの人にも大丈夫なレベル。ただしガチのクラシックおたくには無理かな。
6月、ソワレ・シャンゼリゼに5人で行きました。土曜の晩、ほぼ満席状態でしたが、中央の見やすい場所にテーブルを確保頂きました。
お料理もスパークリングワインも大変おいしく頂きました。 ショーはこれでもかというほど豪華で華麗、見とれている間に終わった感がありました。
終わったのはもう10時を過ぎていたのですが、外に出てびっくり。次のショーを待つ長蛇の列でした。 Parisの夏の夜、、、遅くまでにぎわっていました。
ショー自体はとても完成度が高く
文句の付けようがありません。
また、1人の場合、なかなかフランス料理を
コースで頼むのは大変でしょうからココを利用するのはありです。
ショーは上半身トップレスですが
いやらしさはありません。
それだけ、パフォーマンスの質が高いです。
ただし、その凄さを共有できる人が
いるとなおよいかも。
ちなみに、ムーランルージュ周辺は
夜は怪しい店がたくさんあるので要注意!
いつも海外には極力ツアーではなく自力で現地へ行って、必要があればベルトラさんの現地ツアーを利用させてもらってます。大変お世話になってます。コンサート会場は最寄り駅から徒歩圏でわかりやすく、迷うこともありませんでした。目の前での演奏は非常に迫力があり、ウィーン旅行のよい思い出となりました。
ただし何かの手違いからか、チェックイン時に、我々の予約がその通りに入っておらずコンサートは見れたが、パンフレット、CD、ドリンクにはありつけず。ディナーは別のホテルの手配で振替えとなりました。ホテルのディナーは高級感があり満足はしたものの、やはり現地のコンサートホールでの食事を楽しみにしていただけに、なにか納得いかないような不完全燃焼となってしまいました。ベルトラ利用で初のトラブルで残念でした。他の日本人カップルも同ツアーで着た際、チェックインする場所がわからなかったようで、ずっと入口付近でウロウロしてました。
ご利用ありがとうございます。この度は現地にてご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
パンフレット、CDにつきましては弊社アクティビティページの記載に誤りがあり、本来含まれていないサービスでございました。記載内容に不備がございましたことを、深くお詫び申し上げます。別途ご連絡を差し上げました通り、後日郵送させていただきました。
またディナーにつきましては、コンサート会場にて手配不備があり、お客様のテーブルがご用意されていなかったとの報告でございました。ご参加いただきました1月1日はニューイヤーの特別コンサートでしたため、現地側でも混乱が起きていたかと存じます。ご不便をおかけしましたことを重ねてお詫び申し上げます。
お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございました。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポートチーム
素晴らしい公演でした。
ただ、残念ながらそれほど見えやすい席ではありませんでした。
これならプレミアム席でなくて十分だったな・・・という印象です。
ちょうど改装工事中で、外観が見れなかったのも残念。
公演そのものは本当に満足です。
小さな劇場で観客と役者の距離が近く、空間全体の一体感が日本にはない雰囲気です。
役者さんの息遣いが生々しく感じられて、迫力の舞台でした。