ヨーロッパ
座席が選べず、一番前の中央席になっちゃいました(笑)首が痛かったです。でも演者の表情や時に唾や汗が飛んできそうな熱演に感動しました。子供達の演技すごくいいです‼︎
比較的空いている方らしいですが、他の観光地と比較するとかなり混んでいました。でも、ガイドのお蔭でそれなりに時間を有効に利用できました。英語だったので、ちょっと家族への通訳が大変でしたが、人ごみの中ガイドさんが上手く誘導してくれました。
懐かしいアバの曲にのって、わかりやすくストーリーが展開されていました。
主役、脇役ともにすばらしい歌唱力、表現力で、圧倒されました。
席も最高で、聴衆全体がノリノリ、ハッピーな気分に浸れました。
中欧ツアーの最終日の自由時間をカレル橋を眺めながら素敵なレストランで主人と二人だけの夕食という優雅な時間を過ごした後、チェコに来たら是非見たかったマリオネットを鑑賞して、遅い帰りもホテルまで送迎ありの至れり尽くせりの楽しい時間を過ごせました。レストランの雰囲気も落ちついた静かな感じで、味は勿論、目でも楽しめる食事で二人とも大満足でした。また何本もの糸で操られる人形の動きの見事さにも感動しました。
>> クー子19様、当ツアーへのご予約とご利用誠に有難うございました。お食事・レストラン・マリオネットと最終日のプラハの夜をご満喫いただけましたようで、大変嬉しく思っております。心温まるコメントを頂戴致しまして、本当に有難うございます。現地催行会社 チェコ・トラベルランド
迫力満点の舞台でした。主役の二人の歌が素晴らしく感激しました。あの声量はどうなっているのでしょうか?特に男性がsing!と掛け声をかけ、女性が転調しながら高音域の音を歌い分けるシーンに感動しました。Her Majesty'sTheatresの雰囲気も素晴らしく満足でした。
事前にチケットを取っておいたので、行動時間を有効に使えました。
ほぼ満席だったのでやはり予約して行くのがいいと思います。せっかく
楽しみにしてたのにチケットが無かったなんて残念ですから。
日本と違って観客の反応が大きく、手拍子や掛け声など舞台と一体に
なって楽しんでいるようでした。最後は感動のスタンデイングオペレーションでした!
服装は口コミの通り、
ワンピースにヒール・ニット着てスカートでヒール
3人で行きました。
席は結構前で良かった。料理は普通。
ショーは中国雑技団の様な演目もあったり、カンカンも良かったですが、何故1割トップレスだったのかは謎でした。
会場内は肌寒く1枚羽織った方が良いと思いました。
服装についてですが、中国人はジャージでした…
ホテルのロビーで待っていたら迎えに来てくださって本当に安心でしたし、市内を回って他の参加者を迎えに行ってる間も街の色々な風景が見えて面白かったです。
フラメンコは圧巻でした!!
踊り手は綺麗な方ばかりで踊りも迫力満点!!
男性の舞踏手はすごくエキゾチックでかっこよくて踊りも迫力満点でした!!
旅行社のオプショナルツアーは舞台の上で踊ってたのを見ただけ、とのことでこちらのほうがよほど良かったと大満足しています。
Kasumiさんのプライベートガイドでこちらの要望を柔軟にかつ時間内で上手く対応して頂き、
とても充実した時間が過ごせました。
到着した最初の夜にツアー参加したのですが、滞在中の他のスケジュールやおすすめのレストランやメニューまで沢山教えてもらってすごく有意義でした。
バル巡りも自分たちでは絶対行かないようなところまでいけました。味も勿論格別でしたが、やっぱり雰囲気がありますよね、いりくんだ路地を入り込んでいくと。
それからフラメンコ、最高です。これは絶対お勧めですよ。妻が感動してました。
Kasumiさん、これからも頑張ってくださいね。
ツアーの良さは「効率が良く観光できること」です。
このツアーではまさに「効率良く3種類の欲張り観光を満喫」できました。
パリには行ったことがありますが、さすがに一日3種類観光と盛りだくさん、しかも家族も一緒だったので、このツアーを選んで正解でした。
ちょうど雨も降り、大混乱の大勢の人達をかき分けてクルーズ船に乗れた時、ムーランルージュ鑑賞を終えて一斉に出た観客を尻目に直ぐに迎えのバスに乗ってホテルへご帰還、スムーズに観光をエンジョイできてほんとうに大満足でした。
ヴィヴァルディは、ヴェネツィアで作曲したり子供達に指導をしていたと聞いています。その流れを汲むヴェネツィア室内合奏団の演奏は、演奏の素晴らしさもですが、ヴィヴァルディの時代にタイムスリップしたようで、ヴェネツィアの思い出No.1になりました。
演奏会の終了時間が遅いので心配していましたが、人通りも多く、終了後開店しているお店もありました。1日目が素晴らしかったので、2日目、また演奏会に足を運びました。VELTRAで買ったチケットは会場で買うのと同じ価格です。今年もまた行こうと思います。
初めての海外ミュージカルでしたが、ランク違いです。プロとはこういうものかと感動します。
一見すると狭い舞台と思いましたが素晴らしい。次回英国に行く機会があったらまた行きたいと思います。
座席は自由ですが、ある程度は案内してくれます。カテゴリーAの正面の席が3列くらいずつうまっている状態で会場に入ったら、案内係りの人が「子どもはこちらの方がいいと思うよ」と舞台横の席を勧めてくれました。その時点で舞台横はすべて空席でしたので一番前の列に座れました。舞台横の席はあまり人気はないようでしたが、バレエや歌を間近でみることができ、良かったです!子どもも楽しめたようです。
二回目の鑑賞でしたが、今回も感動しました。
席は二週間前に予約をして、STALLS K7(前から11列名の中央より)でとても見やすかったです。
去年7月に鑑賞した時とはキャストが違いましたが、良いミュージカルは何度見ても笑いと感動の渦に巻き込まれるものですね。
今回はテナルディエ夫妻の低俗さに磨きがかかっていました(笑)
ウィーンでは、絶対オーケストラを聴きたいと思い参加しました。
観光客向けのオーケストラですが、クラシック音楽に詳しくない私でも知っている曲を演奏するので、最後まで楽しめました。会場も雰囲気が良く、オーケストラにぴったりでした。
ロンドンへの出発前日に申し込みましたが、時差の関係で出発当日の早朝、確認が取れました。
趣きののある建物で、前から4列目の大変見やすい席でした。
劇団四季のライオン・キングも見ましたが、パーカッションボックスが左右2階席にあり、上からのサウンド、オーケストラボックスからのサウンドが前から…と迫力満点でした。
ロンドンの劇場内は飲食がOKなようでしたが、終演後の観客席の床を見ると、ゴミだらけでとても残念でした。
家族6人で参加したせいか、他の人は誰もいませんでした。したがって、ツアーの案内の人(若い女性でした)がマンツーマンでやってくれる感じでとても良かったです。予定外だと思いますが、道に迷ってなかなかカテドラルに行けなかった私たちに色々と名所を案内してくれたり、激うまクロワッサンの店やお得なみやげ品(オリーブオイルなど)を紹介してくれたりでとても良かったです。バル3軒はそれぞれ特色がありこれもスペインの雰囲気をしっかり味わうことができました。ガイドブックでは本当に美味しい店がどこかを判断するのが難しいですので地元に通の人がお勧めの所が良いのではないかと思います。最後のフラメンコは最前列を確保してくれていて目の前にダンサーがいました(ちょっと首が疲れますが・・・)。後で入ってきた英語圏の人に”貴方はこの席をどうやって確保したのだ?”と言われました。フラメンコでは家族がサングリア(追加料金なし)をたくさん飲み、長時間の旅の疲れのせいか最後に眠ってしまいました(笑、私は最後までじっと見ていて感動しましたが・・・)。とにかく充実の3時間でした。
オフシーズンでしたが、ほぼ満席でエリアの前の方の席は団体客がたくさん予約で埋めてしまっていました。私の前も大柄な白人の方が座られました。
とは言え通路脇で舞台が見通せる席ではあったので、十分眺めも良くて距離も丁度良く良かったです。
室内楽、声楽、踊りと盛りだくさんで、アンコールでは中国人のコンマスの方が明るく観客に手拍子を求めたりして、客席が一体となったクラシックコンサートは初めてでとても楽しかったです。
出発3日前と直前に予約したのですが、すぐ返信も頂いて、チケット交換も受付ですぐでき、中心部に近くて帰りも地下鉄で問題なくホテルまで帰ることができ、ツアーの自由行動に選んで良かったです。
観客の服装も団体客が多いせいか普通の方が多いです。
現地でもチケットは取れるようですが、楽なので是非予約されて行かれると良いかと思います。
リズム・オブ・ダンス 情熱の民族ダンスショー<21:00開演/イスタンブール> by Hodjapasha Dance Theaterはおすすめです。
値段もお手軽でダンスショーも本格的です。
座席が当日にならないとわからないという予約で、チケットがきちんともらえるか不安でしたが、受付にバウチャーを出すだけで、チケットがいただけて安心しました。
座席はRoyal Circle という2階席の4列目でした。舞台装置が立派なので、2階でも、そして英語がいまいちわからなくても十分楽しめました。
ミュージカルというと、きちんとした格好で行き、食べ物や飲み物は厳禁というイメージでしたが、ジーンズにパーカーと言ったラフな格好の方も多かったですし、会場内でお酒を飲んだり、アイスを食べたりと、結構自由な雰囲気でした。
コンパクトな時間の中、各種ダンスを堪能出来ました。ユーラシア大陸ど真ん中の中央アジアのベリーダンスとタヒチアンダンスをはじめとしたポリネシアのダンスに多くの共通点を見いだし、ダンスは人類の本質なものと感じた次第です。
映画で観た事もあり、だいたいの内容はわかっていたので楽しめました。ちなみに英語は全くわかりませんが、舞台の迫力は素晴らしかったです。席は後ろのほうでしたが、おそらく前にした方が天井も広く良いかもしれません(天井が美しいので)。
チケットはチケットブースでスムーズに交換する事ができました。
地下鉄のコベントガーデン駅から地上に出ると其処は別世界でした。建物と照明そして、お店のデイスプレまでもおしゃれでした。マンマミーヤが上演されるノベーロ劇場迄の道程を楽しみながら歩きました。途中にライオンキングやネイキッドなどが上演されている劇場を横目にワクワクしながらノベーロ劇場に到着しました。
外観もさる事ながら、中に入ってまた内装に感激です。上演迄に少し時間が有ったので、
館内のバーで過ごしましたが其処もまたお洒落な調度品とバーテンダーのサービスも言うことなしでした。
劇場内での座席は、前から5列目の中央で最高の席でした。プレミアムシートを予約して良かったです。たまたま、お隣の席の方がスウェーデンから親子で観劇に来られていましたが、ブロードウェイよりも素敵だったと仰ってました。
感動をありがとうございました。
クラッシックに詳しくないので、知ってる曲が演奏されるとのことだったので参加しました。
7,8人での演奏、指揮者がいないのでオーケストラという感じではなかったですが、バラエティに富んでいて退屈しませんでした。
バレエダンサーが出てきたり、オペラ歌手が出てきたり、観客の飛び入り参加があったりと、とても楽しめました。
A席で申し込みしましたが、周りは背の高い外人さんばかり!結局人の隙間をぬって前を見ないといけないのと、ホール自体がそんなに広くないのでB席でもよかったかもです。
日本でもよく観ている演目なので、席よりも期間限定のキャンペーン価格にひかれて申込み。
・劇場は豪華で、オペラ座の雰囲気にぴったり。
・チケット交換は、開演30分前に、劇場内にあるTicketBoxで、LastNameを告げて受け取り。
・「座席指定なし」で期待していなかったのですが、2階の前から4列目でとてもよい席で満喫しました。
★但し、申込みから予約確定のメールが来るまで、時差もあって2日半後でした。チケットが取れないこともあるので、早めに申し込まれることをお勧めします。
円安で、チケット代も決して安く感じない中、キャンペーンで割安だったのは有難かったです。
現地で割安なチケットを購入することもできますが、話題の演目は観光客も多く、soldout(特に金・土曜日)もあるので、日程に余裕のない方は、事前に予約した方が良さそうです。
来場する方たちが、「今日は楽しむゾ♪」という気持ちで来ています。服装は自由な感じでオシャレをしている方々もいましたし、団体さんもいました。ショーの内容は英語が苦手な私は事前にビデオで予習をしていったので理解に困ることはありませんでした。最後は総立ちになり、舞台と客席が一体になってました。また、見たいと思うミュージカルでした。終わった後も「楽しかったね~」と興奮しながら帰路に着きました。
印刷した予約表をチケットカウンターに持っていくだけで、すんなりとチケットと引き換えることができました。
座席は一階席で真ん中で、非常にみやすかったです。
イギリスの劇場はどこもそうだけど、ちょっと狭いので、出る時が大変だけど、、、
ジャンバルジャンの歌声が特に美しかったです。
ミュージカル初心者のためどの演目を観るか迷いましたが
VELTRAの「ミュージカルの一括比較」ページを参照にして
オペラ座の怪人チケットを予約しました。
当日バウチャーとチケットの交換もスムーズ。
座席指定なしのため、どの席になるかは当日のお楽しみでしたが、
左寄りの真ん中の席で、終始飽きることなく舞台に釘付けとなりました。
劇場の雰囲気、出演者の歌唱力と演技力に、鳥肌が立ち胸が高鳴りっぱなしでした。
鑑賞後もしばらく高揚感が収まりませんでした!!
「ミュージカルの一括比較」ページは参考になりますので、
演目を迷われている方はお読みいただくことをおすすめします!
チケット引き替えも大変スムーズでした。
開場も開演のぴったり30分前、月曜日ということもあり並ぶ必要もなくゆったり入場できました。
内容は歌あり踊りありの楽しい内容、休憩もあってとてもリラックスして鑑賞することが出来ました!
数日前に予約したので席には期待していませんでした。やはり1階の後ろのほうで舞台装置などはあまりよく見えず。それ以上に前の席のお子さんがつまらなかったみたいで右に左にと頭を公演中ずっと動かすので集中しきれませんでした。しかし公演は良かったです。ミュージカルは初めてでしたが内容も知っていたので英語苦手でも大丈夫でした。