ヨーロッパ
Prezzoは前菜でカラマリorマッシュルーム、あともう一つの中から1品、メインがトマト系のパスタ、カルボナーラ、ピザ2種類の中から1品選ぶかたちでした。パスタはイギリス人の好みなのか、麺が柔らかく、硬めやアルデンテが好みの人には微妙かも。ピザにすればよかったです。量が多いので残してる人も結構いました。
ウィキッドは最高!最後はスタンディングオベーションでした。高かったですがグッズも買ってしまいました。
1/3の19:30からの回に行きました。
18:50ごろに獅子の門を入ると18:00からの演奏が聞こえてきました。
門を入ってすぐの右側が入り口です。
簡易テーブルに二人と後立っている男性がいらっしゃいました。立っている男性にバウチャーを見せて場所が合っているか念のため確認しました。
18:00の回の終了後に入れ替わりで入場しました。このときにバウチャーを見せるとチケットを出してくれました。(立っていた男性はスタッフではなかったのかも)
クラシックは日本でホールコンサートに行ったことがあるだけですが、バイオリンは礼拝堂の中でこんな風に響くんだ~と感動的でした。
バイオリンとチェロとチェンバロの三重奏で、チェンバロのソロもありました。
コンサートだけ参加しました。
入り口がわかりづらいという体験者のコメントを拝見し、たどり着けるか心配していましたが、バウチャーの説明が改善されていたのか、説明通りに行ってすぐに分かりました。
建物内は荘厳で、演奏が始まるまでの間、飽きずに見ていました。生で聞く演奏はとても良く、音が響くので包まれるような感覚で聞き入ってしまいました。演奏者の方々もとてもフレンドリーでアンコールにも2度応えてくれて、非常に楽しい演奏会でした。
演奏時間が少し短かかった気もしますが、弦楽器の音色が石造りの寺院に響き、とても素晴らしかったです。機会があれば、また聴きに行きたいと思います。
この劇場に行きたかったので選びました。
終わるのは夜の10時過ぎ。
でもロンドンは治安が良いので一人でも大丈夫でした。
家族3人で参加しました。年末だったので非常に込んでいて、開始20分前に着いたのですが会場は満杯状態でC席だったのですが、ステージのの真横に案内されたので、真横からでしたが良く見えてラッキーでした。内容は他の方も書かれていますが、私みたいな素人でも楽しめる内容です。(クラッシックに精通されている方には少し物足りないかもしれませんが)子供も結構来ていてファミリー向けには良いと思いました。
夜遅くなることがわかっていた為、復路はホテルまで送迎してくれるプランで申し込みをしました。インターネットで申し込む際に滞在ホテルの情報(住所等)を入力し、更にそれらが記載されたバウチャー(予約券)を持って、ツアー会社にチェックインしました。チェックインした際に予約券は受付の方に渡したため、私の滞在先ホテル情報は伝わっているものと思っていました。
しかし、いざバスに乗車する際、ガイドの女性に「あなたの滞在ホテルはどこ?」と聞かれました。ネットで申し込んだ際にもチェックインした際にもホテルの情報は伝えていたので、バスの中ではもう必要ないものと思っていたため、ホテルの住所等記載したものが手元になく、それを伝えるのにちょっと手間取ってしまいました。この時は私の配慮が足りなかったのかな、と反省していました。
そして、イルミネーションツアーの途中で、突然ガイドの女性に、私の滞在していたホテルは道が狭い場所にあるため、バスでの送迎は車幅的に無理なので、最寄駅まで送るからそこからタクシーで帰るように(夜は治安が悪いので徒歩では帰らない方が良いとも。)と言われました。
ホテル送迎代をプラスした料金を支払っているのにタクシーを拾えとはどういうことだ?とどこか釈然としない思いでいましたが、こちらも英語力不足でそれを説明するのも難しいし一人参加だし、ということでそこは仕方なく了承しました。
ショー終了後、結局ツアーバスで私の滞在先ホテルの最寄駅まで送ってもらい、その後ガイドの女性が駅近辺にあるタクシーステーションまで一緒に来てくれて、タクシーの運転手に私の滞在先のホテル名を告げる、まではしてくれたのですが、この運転手が悪徳で、わざわざ遠回りをして1キロにも満たない距離なのに結果的に12€も取られ、そしてお金よりも何よりも、ホテルとは全然反対方向に車が走っていることはわかっていた中で、深夜2時過ぎに英語も通じない運転手と過ごす時間が何より恐怖で、ホテルの部屋に帰りついた時は、ショーの素晴らしさも吹っ飛ぶほどこの送迎事件で疲れ果ててしまいました。
ホテルの部屋で、送迎プランで安心を買ったつもりなのにこれでは意味がない!と、その時は宿泊していたホテルについて選択間違えたなー、等と思ったりしていました。
翌日も別のツアー会社(日本企業)の別のツアーに申し込んでおり、これも夜遅くなることが予想されていたので復路はホテル送迎付きのプランに申し込んでいたのですが、前夜の事があったため「ああ、また駅までの送迎でそこからタクシーなのかな、、、」と覚悟して臨みました。更に、受付で渡す予約券以外にもホテル情報がすぐに提示出来るようにメモを準備して行きました。
しかし、そのツアー会社では、受付時に既に「ご滞在は○○ホテルでございますね。」と確認があり、更に、ホテル前の道が狭くても走れる小型の車を配車時に用意して頂き、ちゃんとホテルの入口まで送ってくださいました。
この時にようやく日本企業と外国企業のサービスの違いを痛感しました。
こちらのツアー内容が悪かったという訳ではありませんが、私がそうであったように、沢山の人が過去の体験者のレビューを参考にして多方面から検討し申し込まれるものと思いますので、私もこの体験談を残すことにしました。特に一人参加の方や小さ目のホテルに滞在予定の方などのご参考になれば、と思います。
つけたし
ツアー自体は私が参加した時は大型2階建てのバスで、ガイドさんは英語、スペイン語(あともう一か国語位あったような気がします。)のみ。日本人観光客は私以外にもう一組だけでした。
イルミネーションツアーはバスの中からだけの見学で、その際イヤホンで日本語チャンネルを選択して簡単な説明を聞くことができます。またこの日は2回目のショーになったため、セーヌ川クルーズが付きました。
また、ムーランルージュのショーは本当に素晴らしかったです。歴史あるフレンチカンカンには鳥肌が立つほど感動しました。
初めてのLondonで多くのことを体験しようと選んだひとつがこのミュージカルでした。劇場の場所はTrafalger Squareから5,6分で歩ける見つけやすい所にありました。(写真参照)劇場はドアを開けるとすぐチケットの窓口で狭いスペースに入場前の沢山の人で混雑していました。ゲートを入ると劇場内は思った程広くありませんでした。座席は幸運にも前から10列目ぐらいで非常に迫力のある演技を見ることができました。舞台装置のスペクトルもさることながら、ミュージカルの歌の素晴らしさに感動しました。
友達に勧められ、映画化されたこともあり興味本位で見に行きました。が、あまりにも歌が素晴らしくて本当に感動しました!!また行く機会があればもう一度見たいです!座席は一階後方席のため2階席のせり出し部分で見切れる場面がありました。バリケードのシーンが大好きなので、それが見切れてしまったのが残念でした(T ^ T)次はもう少し前か2階席にしようかと思います。
子供を連れてのイギリス旅行だったのでずっと
子連れOKの場所しかいけなかったのですが
これだけは子供をホテルのベビーシッターを利用して
ひとりで楽しみました!
自分へのご褒美♪
せっかくなのでワンランクいい席で予約して。
会場はまあまあの広さ。
開演前にロビーでお酒やおつまみをいただけますし
途中休憩でもバーがありハーゲンダッツのアイスをいただきました。
最高!
設備がすごくて引き込まれます。
また音楽も生のオーケストラ
演者も最高!心に響きます。
ストーリーは事前にネットの動画で予習していたので
英語がすべてわからなくても大丈夫。
もうメロメロ~。
最後はスタンディングオベーション!
いや~よかったです。
また行ったときは見てみたいほどです。
口コミを読んで、食事なし(シャンパンハーフボトル付き)のこのプランに申し込みました。
ショーはとても良かったです!ダンサーはトップレスで衝撃はありましたが、いやらしさはなく、世界観に引き込まれていきました。
当日急に23時半からの回になった為、眠気もありましたが、ショーに工夫があり、最後まで楽しめました。
不満としては、
●ショーの回が当日23時半に変更されてしまった事(確かにサイトにはその可能性が書いてありましたが、
予約票には曜日限定の記載があり、その曜日に該当しなかったので、その予定で翌日の予定を立てていた為に、予定変更せざるを得なかったです。)
●シャンパンボトルを全て開けてもらえなかった事(これはムーランルージュ側なのかもしれませんが、一卓6人だったにも関わらず、ボトルは3本中1本しか開けてくれませんでした。同じテーブルの外国人の
方が何度かお店の方を探していたようですが、気付いていただけず、、、そこはもう少し配慮して欲しかったです。)
色々書き連ねましたが、総合的には満足しました。
結果としてセーヌ河クルーズに いけたおかげで、エッフェル塔をこんなに近くからみれたのも良かったです。
セーヌ川クルーズの料理は、あまりおいしくなかったです。ムーランルージュは、思っていたよりアクロバティックで、見ているだけで楽しかったです。ただ、ドライバーが、20分たってもこなかったため、電話したところ、道が渋滞しているとのことで、50分待たされました。もうちょっとゆとりを持って迎えに来てほしかっったです。
大満足。
4月頭だとテラス席のクルーズは寒かったけど。
ムーランルージュも大満足。
ただ、シャンパンがうまく元をとれない(笑)。
遅い時間のステージだったので、
送ってもらった(非常に親切でした)ときに
ホテルのドアが閉まってて焦りました。
マドレーヌ付近は人も歩いてなかったよ!!
家族で参加させていただきました。夜の観光をはじめすべてに大満足。ムーランルージュで同席の外国人の方と意気投合。おすすめのツアーです。
宮殿のオランジェリーで演奏される、堅苦しくないコンサートでした。始まる直前に行ったので、B席の後ろの方になり、音はよく聞こえるのですが、ダンスや指揮者のパフォーマンスがちょっと見えづらかったです。
曲はモーツァルトやヨハン・シュトラウスの有名な歌劇やワルツの抜粋で、聴衆が飽きないようにいろいろと工夫がされています。周りの席はまだだいぶ空いていたので、オペラ座でのコンサートのチケットは取れなくとも、この宮殿コンサートで気分を味わうにはいいと思います。
シェーンブルン宮殿の見学は、到着が遅くなってしまったので園内を見る時間が持てなくて残念でしたが、食事やコンサートは十分に楽しめました。特にコンサートは1曲が短縮されていたりバレエや唄が入ったりと、聞きやすくアレンジされていたので飽きなかったです。外国人の方も多くいらっしゃったので、雰囲気も盛り上がり良かったです。
大変に親切な案内役さんで喜んでいます。
ツアー後も翌日の予定の心配の電話も戴きました。
タカマドさん17年のドイツ歴と伺っています。
ストーリーをしっている演目なので、セリフが分からなくても、全然問題なしです。日本よりも身近な感じで、ドレスコードが気になっていましたが、全然大丈夫でした。自分で予約をとるのはハードルが高いので、出発前にやってもらって良かったです。
ウィーン全体に言える事ですが、入り口やチケット交換の場所が分かり難かった以外は、大変楽しい時間を過ごすことが出来ました。
おすすめのアクティビティです。
劇場に着く時間がぎりぎりになってしまい、バス降車後に場所が分からなくなってしまったのですが、その辺の人に聞いてすぐ通じました。
発券もひたすらバウチャーを見せるだけでとても簡単。
一等席指定だったのですが、二階席が視界の上三分の一ほどを遮る奥まった席だったので、シャンデリアが落ちてくる演出をもっときちんと見たかったなぁとそれだけ残念。
セリフは正直全然ヒアリングできていませんが、圧倒的質感の歌や舞台装置・演出など見るところには困りません。とても楽しかったです。
ただし予習は必須なので最低限でもWikipediaであらすじを。時間があれば2004年の映画版も字幕で見ておくとより楽しめると思います。
レストランディナーは順番待ちの前の客が長い時間苦情?を訴えていたため、開演時間を気にしてゆっくり味わえなかった。でも美味しかった。
オペラやクラシックコンサートには行ったことがあるが、それほど堅苦しくなく楽しめた。
以前からのファンであったABBAの有名な曲満載で楽しめた。
周りの観客をみた感じ、一定の年齢層(ABBAを知っている層)はかなりノリノリだったように見えた。もちろん知らなくても楽しめると思う。
映画を観たことがなかったのでレンタルビデオ屋に行ってこようと思う。
大晦日の8:15の回に参加しました。ドレスアップした方も多く、私もジャケットとチェックシャツ、ネクタイとカジュアルながら少しドレスアップしての参加でよかったなと思いました。
完全なオーケストラとはいきませんが、弦楽器に加え、金管楽器、打楽器もあるため音に厚みもあって演奏もよかったです!
バレエやオペラもあり、パフォーマンスも最高でした!
いい思い出になりました。
とても豪華なミュージカルでした。
チケットの交換はとてもスムーズにできました。
また見たいなあと思いました。
エッフェル塔にならばず登れて満足。ごはんもおいしかったのですが・・メインの料理がもう一歩かな・・。クルーズもきれいなパリをみることができてよかった。ムーラン・ムージュもよかったです。他の参加者が外国のかたばかりで英語がわからない私たちにとってやや不安でしたが、ガイドさんが日本語で集合場所や時間など丁寧に教えてくれたのでよかったです。
せっかくのウィーン。想像以上に素晴らしく、演奏途中に打楽器担当の方と指揮者のユーモアのある駆け引きは全く飽きない素晴らしい時間になる一つの要素でした。
今回のツアーは、他の方の口コミをもとに参加しました。コンサートはとても楽しくあっという間で思い出に残る良いものでした。金銭的な都合でカテゴリーBを予約して少々不安でしたが、ディナー付きのツアーを予約していたので優先的にBのうちの一番前で出口に近いところに座らせていただきその点は大満足でした。
料理は可もなく不可もなく…英語が話せないとメニューやコースの流れが全くわからず多少パニックでした。
また、今回かなり残念だったのが、ドレスコードがあるとのことで氷点下の豪雪の中、ある程度の正装を日本から持参しタクシーで乗り込んだところ自分たち以外はセーターやフリースにスノーシューズといったカジュアルな出で立ちで、ヒールやスカートで正装しているのが自分たちだけで逆に「寒いのに場違いな格好をしている日本人」として恥ずかしい目にあってしまったことでした。
旅行で行くコンサートだからドレスコードと言うか普通の格好であればジャケットも不要かと…
コンサートの思い出以上に恥ずかしかったのと物凄く寒かった事が記憶に残るツアーでした。
残念★
チケットが安かったので、こちらでチケットを購入しました。日本でも何度か劇団四季のライオンキングを見ていますが、日本とは違った力強さ・迫力があり楽しめました。
20:30に予約して入店したところ、土曜日の夜でもあったことからか、ほぼ満員でした。他に日本人のグループもいらっしゃいました。メニューがフランス語のため事前に日本語訳(写真付)を印刷して持っていきましたが、一部メニューが変更になっていました。しかし、変更点を英語で丁寧にわかりやすく説明してくれました。料理は前菜、メインをともに魚系を選択しましたが大変おいしかったです。また、目的のオペラもプッチーニ、ヴェルディ、ビゼーの代表的な曲をメインに目の前で聞くことができ大変満足できるものでした。帰りのタクシーもすぐに呼んでくれ、最後まで楽しいひと時を過ごすことができました。
かなり間際で予約しましたが、2階席の前のほうの席でした。
割引もあったし、オーケストラピットも見えるし、オペラ座の怪人という舞台の仕掛け上、
2階のほうが見やすかったので大変満足です!
日本で印刷しておいた紙を、劇場のチケット係さんに見せるだけで簡単引き換え。
ドレスコードはあってなきが如し。観光客はTシャツジーンズだし、
地元の紳士淑女はドレスにスーツとばらばら。自分の好きな格好で行けば大丈夫です。
ひとつ注意してほしいのは、オペラが開始するのは夜7時ごろ、終了は10時近くなります。
一日フルに観光した後だと、人によっては眠くなってしまうかも?
当然ですがせりふは全部英語で、しかもかなりスピーディ。
私はもともと劇団四季のオペラ座の怪人が大好きだったので、ストーリーは全部
頭に入っていましたが、そうでない人は眠ってしまってはもったいないので
体力温存しておき、予習しておくのが最適かもしれません。
とにかく、チケットのランクによってせっかく早く着いても入場できない。これならぎりぎりでもよかった。おまけに荷物預かりに一個2ドルも要求された。これも事前に知らされていなかった。私たたちにとってはとても高額な出費だったが、フランス人にとっては普通なのだろうか。すべて楽しめなかったのは非常に残念。(従業員が酔っていてシャンペンをこぼされたのも不愉快)