ヨーロッパ
ディナーは男性には少し少ないかもしれませんが女性は満足できる量でした。素敵な雰囲気のホテル、にこやかできびきびと働かれているスタッフの皆さん。それだけでも満足でした。
黄金のホールには期待しすぎていたので、実際はそこそこ、という感じ。他の日にみたメルク修道院の黄金がすばらしすぎたからかもしれません。
コンサート自体はなじみのある曲ばかりで、楽しかったです。
CDもいただき、ホテルについていたプレーヤーで楽しむことができました。
ウィーンの思い出に、おすすめです。
大学生の団体が一緒でしたので、歌手がその中の可愛い子を相手に楽しませてくれました。
良かったです。
このたびはマイバス社ツアーにご参加いただきまして、ありがとうございました!
ツアーを楽しんでいただけた様で当方も嬉しく思います。
今後も旅の思い出に残るツアーをご提供して参ります!!
ウィーンフィルの本拠地「楽友協会ホール」(黄金の間)
でのコンサートは観光客向けとは言え、本格的でした。
プログラムはモーツアルトの交響曲だけでは無く、オペラの
アリアや重唱やシュトラウスの交響楽等と盛りたくさんで
期待した以上に感動しました。
ジャン・バルジャンの思いが歌に乗ってステージからフロア全体にひろがります(*^^*) ストレートで力強い表現は迫力があり、台詞にのせた演者の思いが届き感動します(*^^*)
憧れの楽友協会に行くのが、今回のウィーン旅行のメインでもありました。
自分で直接チケットを手配するのは不安だったので、今回お世話になりました。
まず日本から持っていったバウチャーを出すと、受付でチケットを貰えました。受付は大勢の人でごった返しています。特典のCDを忘れられそうになったので、指摘したらいただけました。危ない、危ない・・・
黄金のホールは入った瞬間、圧巻です。とても美しく伝統あるホールに感動です。
曲はお馴染みの曲目が続き、万人受けするような感じで聴きやすかったです。
服装については、私たちはドレスアップして行きましたが、廻りを見渡せばカジュアルな服の欧米人、アジア系等たくさんいましたので何ら問題は無いと思います。
音楽の都ウィーンでカジュアルにコンサートを楽しみたい人にはもってこいです。
本場のコンサートが観れて良かったです!
知ってる曲もあり聴いているのが楽しかったし、おススメしたいツアーです。
衣装も、かっこよくて楽友教会もキラキラしてて有名な会場で素敵な音楽を聴いて
楽しかったです?
本場のミュージカルなので感動です。比較的前の席で見やすくて、すべて英語でもストーリーが分かるほど、伝わってきます。服装はあまり崩れていなければジーンズでもOKでした。本格的なミュージカルですので、一度は見る価値ありです!
2回目公演でセーヌ川クルーズ付きでした。一人旅だったので、安全上夜景を見ることは諦めていたので良い機会となりました。ムーランルージュは舞台袖近くのとても見やすい席で、内容も非常に素晴らしかったです。
日本語が話せるガイドさんもいてくださったおかげで、帰りの待ち合わせ場所など英語では難しい説明も、理解することが出来ました。
ありがとうございました。
初めてのスペインで着いたその日の夜にこのツアーに参加さして頂きました。
大阪からの参加でしたがガイドさんが大阪で日本語の勉強をしていたと聞き親近感を感じ楽しく過ごすことが出来ました。
ありがとうございます。
現地にて前日に予約確認したこともありホテルへの送迎も問題無し。
お店はオールドタウンから送迎車で約30分くらいの場所で何所まで
連れて行かれるのかと不安も覚えたが、住宅街外れのお店に無事到着。
200名ほどの客席の一角に送迎車同乗のポルトガル、メキシコ、台湾
、韓国人ら総勢11名と共に着席。6割程度の入りだった。
ビールやワインの飲み放題と十分過ぎる量のデイナー、絶え間ないチェコ
の民謡や音楽とダンス、日本人は家内との二人だったがなんと日本の曲
(古城の月、上を向いて…)を3曲も奏でてくれました。
終盤には全員でのフォークダンスなど和気あいあいのまま、あっという間
の約二時間半くらいを過ごした。(価格と照らしてほぼ満足できた)
催行会社にお礼申し上げます。
Prezzoは前菜でカラマリorマッシュルーム、あともう一つの中から1品、メインがトマト系のパスタ、カルボナーラ、ピザ2種類の中から1品選ぶかたちでした。パスタはイギリス人の好みなのか、麺が柔らかく、硬めやアルデンテが好みの人には微妙かも。ピザにすればよかったです。量が多いので残してる人も結構いました。
ウィキッドは最高!最後はスタンディングオベーションでした。高かったですがグッズも買ってしまいました。
1/3の19:30からの回に行きました。
18:50ごろに獅子の門を入ると18:00からの演奏が聞こえてきました。
門を入ってすぐの右側が入り口です。
簡易テーブルに二人と後立っている男性がいらっしゃいました。立っている男性にバウチャーを見せて場所が合っているか念のため確認しました。
18:00の回の終了後に入れ替わりで入場しました。このときにバウチャーを見せるとチケットを出してくれました。(立っていた男性はスタッフではなかったのかも)
クラシックは日本でホールコンサートに行ったことがあるだけですが、バイオリンは礼拝堂の中でこんな風に響くんだ~と感動的でした。
バイオリンとチェロとチェンバロの三重奏で、チェンバロのソロもありました。
コンサートだけ参加しました。
入り口がわかりづらいという体験者のコメントを拝見し、たどり着けるか心配していましたが、バウチャーの説明が改善されていたのか、説明通りに行ってすぐに分かりました。
建物内は荘厳で、演奏が始まるまでの間、飽きずに見ていました。生で聞く演奏はとても良く、音が響くので包まれるような感覚で聞き入ってしまいました。演奏者の方々もとてもフレンドリーでアンコールにも2度応えてくれて、非常に楽しい演奏会でした。
演奏時間が少し短かかった気もしますが、弦楽器の音色が石造りの寺院に響き、とても素晴らしかったです。機会があれば、また聴きに行きたいと思います。
この劇場に行きたかったので選びました。
終わるのは夜の10時過ぎ。
でもロンドンは治安が良いので一人でも大丈夫でした。
家族3人で参加しました。年末だったので非常に込んでいて、開始20分前に着いたのですが会場は満杯状態でC席だったのですが、ステージのの真横に案内されたので、真横からでしたが良く見えてラッキーでした。内容は他の方も書かれていますが、私みたいな素人でも楽しめる内容です。(クラッシックに精通されている方には少し物足りないかもしれませんが)子供も結構来ていてファミリー向けには良いと思いました。
夜遅くなることがわかっていた為、復路はホテルまで送迎してくれるプランで申し込みをしました。インターネットで申し込む際に滞在ホテルの情報(住所等)を入力し、更にそれらが記載されたバウチャー(予約券)を持って、ツアー会社にチェックインしました。チェックインした際に予約券は受付の方に渡したため、私の滞在先ホテル情報は伝わっているものと思っていました。
しかし、いざバスに乗車する際、ガイドの女性に「あなたの滞在ホテルはどこ?」と聞かれました。ネットで申し込んだ際にもチェックインした際にもホテルの情報は伝えていたので、バスの中ではもう必要ないものと思っていたため、ホテルの住所等記載したものが手元になく、それを伝えるのにちょっと手間取ってしまいました。この時は私の配慮が足りなかったのかな、と反省していました。
そして、イルミネーションツアーの途中で、突然ガイドの女性に、私の滞在していたホテルは道が狭い場所にあるため、バスでの送迎は車幅的に無理なので、最寄駅まで送るからそこからタクシーで帰るように(夜は治安が悪いので徒歩では帰らない方が良いとも。)と言われました。
ホテル送迎代をプラスした料金を支払っているのにタクシーを拾えとはどういうことだ?とどこか釈然としない思いでいましたが、こちらも英語力不足でそれを説明するのも難しいし一人参加だし、ということでそこは仕方なく了承しました。
ショー終了後、結局ツアーバスで私の滞在先ホテルの最寄駅まで送ってもらい、その後ガイドの女性が駅近辺にあるタクシーステーションまで一緒に来てくれて、タクシーの運転手に私の滞在先のホテル名を告げる、まではしてくれたのですが、この運転手が悪徳で、わざわざ遠回りをして1キロにも満たない距離なのに結果的に12€も取られ、そしてお金よりも何よりも、ホテルとは全然反対方向に車が走っていることはわかっていた中で、深夜2時過ぎに英語も通じない運転手と過ごす時間が何より恐怖で、ホテルの部屋に帰りついた時は、ショーの素晴らしさも吹っ飛ぶほどこの送迎事件で疲れ果ててしまいました。
ホテルの部屋で、送迎プランで安心を買ったつもりなのにこれでは意味がない!と、その時は宿泊していたホテルについて選択間違えたなー、等と思ったりしていました。
翌日も別のツアー会社(日本企業)の別のツアーに申し込んでおり、これも夜遅くなることが予想されていたので復路はホテル送迎付きのプランに申し込んでいたのですが、前夜の事があったため「ああ、また駅までの送迎でそこからタクシーなのかな、、、」と覚悟して臨みました。更に、受付で渡す予約券以外にもホテル情報がすぐに提示出来るようにメモを準備して行きました。
しかし、そのツアー会社では、受付時に既に「ご滞在は○○ホテルでございますね。」と確認があり、更に、ホテル前の道が狭くても走れる小型の車を配車時に用意して頂き、ちゃんとホテルの入口まで送ってくださいました。
この時にようやく日本企業と外国企業のサービスの違いを痛感しました。
こちらのツアー内容が悪かったという訳ではありませんが、私がそうであったように、沢山の人が過去の体験者のレビューを参考にして多方面から検討し申し込まれるものと思いますので、私もこの体験談を残すことにしました。特に一人参加の方や小さ目のホテルに滞在予定の方などのご参考になれば、と思います。
つけたし
ツアー自体は私が参加した時は大型2階建てのバスで、ガイドさんは英語、スペイン語(あともう一か国語位あったような気がします。)のみ。日本人観光客は私以外にもう一組だけでした。
イルミネーションツアーはバスの中からだけの見学で、その際イヤホンで日本語チャンネルを選択して簡単な説明を聞くことができます。またこの日は2回目のショーになったため、セーヌ川クルーズが付きました。
また、ムーランルージュのショーは本当に素晴らしかったです。歴史あるフレンチカンカンには鳥肌が立つほど感動しました。
初めてのLondonで多くのことを体験しようと選んだひとつがこのミュージカルでした。劇場の場所はTrafalger Squareから5,6分で歩ける見つけやすい所にありました。(写真参照)劇場はドアを開けるとすぐチケットの窓口で狭いスペースに入場前の沢山の人で混雑していました。ゲートを入ると劇場内は思った程広くありませんでした。座席は幸運にも前から10列目ぐらいで非常に迫力のある演技を見ることができました。舞台装置のスペクトルもさることながら、ミュージカルの歌の素晴らしさに感動しました。
友達に勧められ、映画化されたこともあり興味本位で見に行きました。が、あまりにも歌が素晴らしくて本当に感動しました!!また行く機会があればもう一度見たいです!座席は一階後方席のため2階席のせり出し部分で見切れる場面がありました。バリケードのシーンが大好きなので、それが見切れてしまったのが残念でした(T ^ T)次はもう少し前か2階席にしようかと思います。
子供を連れてのイギリス旅行だったのでずっと
子連れOKの場所しかいけなかったのですが
これだけは子供をホテルのベビーシッターを利用して
ひとりで楽しみました!
自分へのご褒美♪
せっかくなのでワンランクいい席で予約して。
会場はまあまあの広さ。
開演前にロビーでお酒やおつまみをいただけますし
途中休憩でもバーがありハーゲンダッツのアイスをいただきました。
最高!
設備がすごくて引き込まれます。
また音楽も生のオーケストラ
演者も最高!心に響きます。
ストーリーは事前にネットの動画で予習していたので
英語がすべてわからなくても大丈夫。
もうメロメロ~。
最後はスタンディングオベーション!
いや~よかったです。
また行ったときは見てみたいほどです。
口コミを読んで、食事なし(シャンパンハーフボトル付き)のこのプランに申し込みました。
ショーはとても良かったです!ダンサーはトップレスで衝撃はありましたが、いやらしさはなく、世界観に引き込まれていきました。
当日急に23時半からの回になった為、眠気もありましたが、ショーに工夫があり、最後まで楽しめました。
不満としては、
●ショーの回が当日23時半に変更されてしまった事(確かにサイトにはその可能性が書いてありましたが、
予約票には曜日限定の記載があり、その曜日に該当しなかったので、その予定で翌日の予定を立てていた為に、予定変更せざるを得なかったです。)
●シャンパンボトルを全て開けてもらえなかった事(これはムーランルージュ側なのかもしれませんが、一卓6人だったにも関わらず、ボトルは3本中1本しか開けてくれませんでした。同じテーブルの外国人の
方が何度かお店の方を探していたようですが、気付いていただけず、、、そこはもう少し配慮して欲しかったです。)
色々書き連ねましたが、総合的には満足しました。
結果としてセーヌ河クルーズに いけたおかげで、エッフェル塔をこんなに近くからみれたのも良かったです。
セーヌ川クルーズの料理は、あまりおいしくなかったです。ムーランルージュは、思っていたよりアクロバティックで、見ているだけで楽しかったです。ただ、ドライバーが、20分たってもこなかったため、電話したところ、道が渋滞しているとのことで、50分待たされました。もうちょっとゆとりを持って迎えに来てほしかっったです。
大満足。
4月頭だとテラス席のクルーズは寒かったけど。
ムーランルージュも大満足。
ただ、シャンパンがうまく元をとれない(笑)。
遅い時間のステージだったので、
送ってもらった(非常に親切でした)ときに
ホテルのドアが閉まってて焦りました。
マドレーヌ付近は人も歩いてなかったよ!!
家族で参加させていただきました。夜の観光をはじめすべてに大満足。ムーランルージュで同席の外国人の方と意気投合。おすすめのツアーです。
宮殿のオランジェリーで演奏される、堅苦しくないコンサートでした。始まる直前に行ったので、B席の後ろの方になり、音はよく聞こえるのですが、ダンスや指揮者のパフォーマンスがちょっと見えづらかったです。
曲はモーツァルトやヨハン・シュトラウスの有名な歌劇やワルツの抜粋で、聴衆が飽きないようにいろいろと工夫がされています。周りの席はまだだいぶ空いていたので、オペラ座でのコンサートのチケットは取れなくとも、この宮殿コンサートで気分を味わうにはいいと思います。
シェーンブルン宮殿の見学は、到着が遅くなってしまったので園内を見る時間が持てなくて残念でしたが、食事やコンサートは十分に楽しめました。特にコンサートは1曲が短縮されていたりバレエや唄が入ったりと、聞きやすくアレンジされていたので飽きなかったです。外国人の方も多くいらっしゃったので、雰囲気も盛り上がり良かったです。
大変に親切な案内役さんで喜んでいます。
ツアー後も翌日の予定の心配の電話も戴きました。
タカマドさん17年のドイツ歴と伺っています。
ストーリーをしっている演目なので、セリフが分からなくても、全然問題なしです。日本よりも身近な感じで、ドレスコードが気になっていましたが、全然大丈夫でした。自分で予約をとるのはハードルが高いので、出発前にやってもらって良かったです。
ウィーン全体に言える事ですが、入り口やチケット交換の場所が分かり難かった以外は、大変楽しい時間を過ごすことが出来ました。
おすすめのアクティビティです。
劇場に着く時間がぎりぎりになってしまい、バス降車後に場所が分からなくなってしまったのですが、その辺の人に聞いてすぐ通じました。
発券もひたすらバウチャーを見せるだけでとても簡単。
一等席指定だったのですが、二階席が視界の上三分の一ほどを遮る奥まった席だったので、シャンデリアが落ちてくる演出をもっときちんと見たかったなぁとそれだけ残念。
セリフは正直全然ヒアリングできていませんが、圧倒的質感の歌や舞台装置・演出など見るところには困りません。とても楽しかったです。
ただし予習は必須なので最低限でもWikipediaであらすじを。時間があれば2004年の映画版も字幕で見ておくとより楽しめると思います。