ヨーロッパ
チケットの手配ですが、やはり予め予約しておくと精神的に安心ですね。
事前の調査に時間をかけられず、忙しい中で決めていくので、今回もべルトラさんを利用して決めました。あえて、いろいろなオプショナルツアーを利用して、どこが安心なのかを試していますが、今までのところ、この会社で申し込んだ限り不都合なことは起きていません。次回は、もう少し料金面なども見比べながら、安心して任せられる会社を自分なりに選定していこうと思っています。やっぱり、ツアーは安心感が何よりでしょうから。
初めてのパリでリドかムーランルージュは見ておきたいという事で、スケジュールを立てた上で23時のシャンパン付きの回を予約。
街は治安の噂を意識していたせいもあり、海外慣れしていない私たちにとってはかなり異様な雰囲気でした。
バウチャー券の印刷が無かったら入場は危ういと思うので注意です。
23時の回は日本人がほぼ皆無でしたのでかなり不安でしたが、フランス人達に混ざって入り口前の列に並べば普通に入場できました。(これを知らなかったので心配でした)
入場してすぐの受付に案内され、バウチャーとチケットを引換で貰えます。
席の案内で「こちらに来てください」と話してくれる係員に当たり少しホッとしました。
滞在中最後の夜という事もあり、疲労がMAX。
23時過ぎても始まらず寝てしまうと相席のフランス人に「あらら」といった感じで面白がられました(笑)
ショーは23時半過ぎに始まり、迫力があり見応えあるのですが、眠気が勝ってしまい何度も寝てました。
せっかくなので滞在日の早いうち、もしくはひとつ前の回を鑑賞されることをお勧めします。
シャンパンは大きいです!席はゆったりではなく、結構ぎゅうぎゅうです。
フランス人たちは殆どみんなドレスコードで素敵な空間でした。
帰りはタクシー乗り場も周囲にいくつかありましたが、ムーランルージュ前の通りは大混雑で
その中にタクシーが何台もいますので、先に窓から行き先を告げれば流しで捕まりました。
滞在中タクシーには何回か乗りましたが、全て安心適正料金のタクシーでした。
もちろん全部英語になりますので日本での予習は絶対です。座席指定無しで申し込みをしたのですが、席は1階の真ん中あたりでした。でも、全体は十分見れますし全く問題なかったです。最後はスタンディングオーべーションです!!
はじめにバルセロナの歴史についての説明や建築について教えてもらい、どのように発展してきたか知ることができました。
バルは少量ですが3件回るとお腹いっぱいになります。どれもおいしくお酒が進みます。
フラメンコは迫力があり、最前列で見ることができ満足できました。
会場が直前で変わってバレエが見られなかったのは残念ですが、
雰囲気のある宮殿で見れて満足です(*^_^*)
演奏者も楽しそうに弾いていて、こちらも明るい気分になれました。
まぁウィーン行くのならオペラ座に行けばよかったかな。とも思いました!
ミュージカル初心者であり、私の英語力ではセリフも聞き取れないだろうから、それほど楽しめないだろうと思っていました。
ですが、映画版は見たので話の筋は大体わかりますし、折角なので本場ミュージカルの雰囲気だけでも体験したいと思い申し込んだのですが、本当に観て良かったです。
怪人役の歌声が素晴らしくて、素晴らしくて…とっても楽しくて、旅行のいい思い出となりました。
帰国してからも音源を検索して聴いています。
劇場の中で写真を撮ろうとすると、怒られますので、ご注意下さい。
演目が始まっていないからと友達が内装を撮ってたら、スタッフさんに大きな声で怒られていました。
あと、席が2階席の前から4番目だったのですが、前後左右の席がとても詰まっているのもあり、体格のいい方が前にいると、舞台が一部見えなくなってしまいました。これは仕方のないことなので、次は少々高くても前方のいい席をとりたいと思いました。
私は現地でもチケットがとれるかなと思っていましたが、私が行った割引チケット屋さんではオペラ座の怪人は販売していませんでしたので、保険としても友人の希望でオプショナル購入をしておいて良かったと思っています。
劇場でチケットを受け取るだけでしたので、特筆すべきものは ありませんでした。
ミュージカル自体は、席は、端でしたが、小さな劇場ですので ちゃんと 観えました。
パリの夜のもう一つの顔、ムーラン・ルージュ!最前列でショーを見ながら
シャンパンを飲む。キャバレーで如何わしいショーの類いとは違い、見ていても
楽しく、笑いあり驚きあり、観客をいつの間にか引き込み流石、ムーラン・ルージュ。
高い料金を払っても観る価値は十二分にあります。
夫婦(50代後半)で参加しました。夫婦共々「オペラ座の怪人」の大ファンです。5年程前、ニューヨークを訪れる際せっかくなのでミュージカルを観劇しようと思い選んだのが「オペラ座の怪人」でした。想像以上の素晴らしさにすっかりとりこになりました。去年もブロードウェイで観ることができ、今回初めてのロンドンでの観劇を楽しみにしていました。やはり何度観ても素晴らしい、感動します。特に、今回のファントムの迫力は最高でした。ただ、プリマドンナのカルロッタが奇麗過ぎたかなと思いました。クリスティーヌを引き立てるためにも、今までのように太め体型の方が親しみがわくと思います。
今回、かなり早くチケットを申し込みました。出発が近くなってから、舞台裏見学ツァーが発売されているのを見つけました。キャンセルができないので、断念したのですが、チケットの変更ができれば良かったです。
こんなに見た後にハッピーになれるミュージカルはありません!若い出演者たちの躍動感ある演技や歌はもちろん(若い男たちの脱ぎっぷりは、女性の観客に大受け!)、ベテラン勢の卓越した演技や歌が素晴らしい!ストーリーも単純(でも事前に映画を見ていったほうがいいです)、曲は誰もが知っているABBAのヒットダンスナンバーなので、歴史もののミュージカルのような敷居の高さも全然ありません。最後は出演者が総出で、観客も総立ちでABBAのナンバーで盛り上がります。次のロンドン出張時にまた見に来ます!
パリ最後の夜に、パリオフィスの同僚と一緒にムーランルージュへ。王道のキャバレーですが、何度来ても胸が高鳴ります。
金曜の夜ということで、開場30分前から人だかり。観光客の割合が多く、国籍もさまざま。会場は、超満席でした。
パリには美味しいレストランは星の数ほどあるので、特に美味しいと思うこともないのですが、この会場で食事をするのは、何とも特別感があります。ステージのライブ音楽を聴きながらの優雅なディナーでした。
レビューショーは、圧巻!ステージが大きく、ダンサーの数も他のキャバレーに比べてかなり多いので、迫力が違います。伝統のフレンチカンカンは、やっぱりムーランルージュ!本当に華やかなパリ最後の夜になりました。
パリには観光名所が点在しているので、エッフェル塔や凱旋門など、ぱっと見て終わるところには自分では行きたくないなあと思っていたので、今回このツアーで一通り見て回れ、またエッフェル塔のシャンパンフラッシュも十分楽しめ、大変満足です!
治安の面から見ても、帰りの送迎付きで、夜のパリを楽しめるのでオススメです。
ムーランルージュは、若干夜行くと恐い地域だったので、ツアーの団体でいると安心です。が、入った順に相席なので、一緒に楽しめる人とタイミング合わせて入るのがよいかもしれないです。
私たちの近くにものすごくノリノリなアジア系アメリカ人?の女の子2人組がいて、うるさくてちょっとイライラしましたが、相席にはならず、私たちの席には、おとなしく親切な欧米人の夫婦2組と一緒だったので良かったです。
ショーは華やかで、美しいダンサー達の素晴しいカラダとダンスを楽しめます!女性が見ても美しく、楽しいショーです。
会場も雰囲気があって、ムーランルージュを選んで良かったです。
ただ、ものすごく会場のテーブルがギチギチに並べてあるので、トイレは事前に済まさないととても途中行けないです。笑
ムーランルージュは、また見に行きたいです。
今回は、座席に恵まれませんでした。身長150㎝の私の前に、190㎝はある身体の大きな男性が座り全く前が見えない状態でした。夫が席を替わってくれたのですが、替わった席の前にも背の高い男性が座りました。私は何とか二人の男性の間から覗き込むように見られたのですが、夫はほとんど見えなかったと言っていました。料金が高くても、2階の最前列やバルコニー席を予約できればいいと思います。
<良かった点>
ピアノの生演奏&オペラ・アリアとカンツォーネの声量を目の前で体験でき、とても素晴らしかったです。ステージがあって、料理を食べながらショーを見られると思っていたのですが、各テーブルに廻ってくるといった感じです。その分、目の前で見ることが出来ます。リクエストにも応えて歌を披露してくれるところも素晴らしかったです。
料理はメインが2種類から選べます。パスタに肉料理、大きなティラミスまですべてとても美味しくいただけました。パンもどんどん補充されてきます。大衆店の味ですが、量も充分で男である私でもとても満足できました。そしてワイン好きの私にとっては、赤白ともに飲み放題だったことが大きなポイントです。飲み放題のためワインの質は相応ですが、軽い口当たりで飲みやすいので私たちのテーブルは4本は飲んでしまいました(笑)
集合場所までは自力で行かなければなりませんが、帰りは宿泊ホテルまで送っていただけるので大変助かりました。
<残念な点>
店内はほぼ満席でしたが、9割は日本人ツアー客ばかりで、外国人観光客は1組だけでした。客層でローマを感じることは絶対にできません。そして最後にCDを買わないかという営業があることにとても良かった余韻が台無しになってしまいました。「店内の出入口で売ってますからご希望の方はお求めください」みたいな感じだったら良かったのにと思ってしまいます。
この度はMy Bus Italy社をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
貴重なご意見をいただきまして、ありがとうございました。
今後の弊ツア-の参考にさせて頂きます。
またのご利用をお待ち申し上げております。
My Bus Italy /田平
たまたまウィーン訪問日がオーストリアの建国記念日。旧王宮でのイベントに参加して、徒歩でアウエルスペルク宮殿のコンサートに参加。最前列で聴きました。目の前でストラディバリのマリアテレージアの演奏に聞き惚れました。しかし音楽全体を楽しむにはVIP席最前列よりA席くらいの方がいいかもと思いました。
フライト時間が長かったので、ちょっと眠かったのは残念でしたが、劇場内はいい雰囲気で良かったです。やはりリスニング力が乏しく、周りの人が笑ってる理由が分からず、ついていけない場面もありました、、、
でも、迫力と終わった後のスタンディングオベーションが凄かったです。
ホテルまでの送迎付きで楽で安心でした。座席も一番前の席で首がつかれるほどでした。
目の前で繰り広げらるshowに満足でした。食事は今一でしたが、本当に楽しい一時をよかったです。
今回は、なるべく日本語を使わないようにということで、
日本人ガイドではないツアーを選びました。
エッフェル塔のディナーやムーランルージュの鑑賞は
外国の方と同席になるんですが、あまりにも流暢な英語を喋られると
ついていけませんでした。
次回までに英語・外国語をマスターしてもっと楽しめるように頑張ります。
ムーランルージュのショーは素晴らしかったです。
夫婦で参加しました。シャンパンボトル1本付ですので、飲みながらショーを楽しめます。限られた旅行の時間内で現地でチケットを買う手間を考えると、こちらのツアーでの手配のほうが断然楽です。内容も満足です。
新婚旅行でフランスに行き、滞在最後の夜に夫婦で行きました。
ムーランルージュやリドも考えましたが間近で見られるということと
値段が手頃ということでここを選びました。
場所は駅から歩いて5分ぐらいのところですが、方向が分からず
通りすがりの方に英語で訪ねたら日本語で返ってきて驚きました。
(駅から見ると坂を下る方向です)
ネットで見ていた通り日本人はほとんどおらず、地元に愛されている
こじんまりとしたキャバレーといった感じでした。
席も狭くすれ違うのに苦労するぐらいです。
妻は隣にいた日系ブラジル人の方々と仲良くなっていました(笑)
食事に力を入れているとお聞きしていましたが、可もなく不可もなく普通でした。
内容はさすが本場だけあってダンスもパフォーマンスも見事でしたが
男性ダンサーより女性ダンサーの方がレベルが上という印象です。
司会進行はフランス語でしたがなんとなく理解はできるので十分楽しめました。
フランス語が理解できればもっと楽しめると思います。
次に行く時は大規模なところかここにするか悩むと思います。
体験談が遅くなりスミマセンでした。日本に帰ってから1ヶ月が経ってしまいました。
ガイドの「近藤さおりさん」と研修中ガイド「イワンさん」の日本語がとても上手、しかも丁寧で、日本人のガイドさんみたいでした。おかげで十分に楽しめました。
3ヶ所のバル巡りでも楽しい会話が弾みました。フラメンコも楽しみました。
ありがとうございました。
またバルセロナに行きたいと思っています。
英語に自信が無かったので、映画を見て予習してから見に行きました。おかげでストーリーを理解することができました。舞台を楽しむことができました。ただ、席が上手の一番端で、舞台が見にくい場面があったのは残念でした。ほかの日本人も別の列の端に座っていたので、座席指定無しで予約するとそういう席にされるのかた思いました。
期待以上でした。後半の母と子の会話のシーンには涙しました。しかしストーリーは先に理解していた方勿論いいですね。
日本で同じ演奏を聴くにはもっと高いチケットが必要だと思います。その上会場が教会で素敵でした。そう広くないので、近くで聴けるのもとてもよかったです。行った甲斐がありました
!!
昨年リドのショーを見たので、今回はノスタルジックな老舗というフレーズだったので、こちらを申し込んでみました。
メトロの最寄駅からも4~5分なので、帰りもメトロで問題なく帰れました。
リドに比較してホールも小じんまりして、まさにノスタルジックと言う雰囲気です。
我々はシャンパンショーなので、食事がつかないパターンで、食事つきの人達が先に入場している中に入って行く形になります。
9:30入場でしたが、20分前に到着したのでかなり待たされるかと思いきや、「もう入っていいよ~」って事で、ゆる~い雰囲気ですぐに席まで案内されました。 ショーが始まると、MCの男性の面白いしゃべりとは裏腹のしっかりした舞台構成で、スケールは小さくとも途中サーカス的な要素も入って、これはこれで十分満足できる内容だと思います。 全てフランス語と英語の2か国語で進行するので、英語が少し理解出来れば楽しめると思います。
因みにお客さんは、大多数が地元の方々のようで、一部他のヨーロッパの国からのグループが居ましたが、東洋人のグループは我々だけでした。
ショー自体は撮影出来ないので残念ですが、この写真の舞台の幅を見てもらえると、小じんまり感が伝わるかと思います。
何か、地元フランス人のパーティーに参加しているようで、シャンゼリゼのど真ん中の壮大なリドとは違った楽しみ方が出来る場所です。
クラシックに全く興味ない自分でも楽しめました。
理由は演者と近いので表情や動きがよく見えます。
すげぇ動きしてるなぁと思ってたらあっという間に終わってました。
すごく楽しめました!
後半の予定と夜のひとり歩きが、心配で日本では予約しなかったのですが、やはりせっかくなので、こちらに来てから申し込みました!バウチャー(アパルトマンにプリンターが無く、JCBラウンジさんまたは、JCBラウンジちかくのネットカフェにてプリンとアウト)の出せる環境でしたらこちらで、空き時間のできたときに予約していってみるのもいいですね!!
思ったよりもコンパクトなセットなので、近い距離でみれます、歌手の方もキュートでしたし、皆さんスタイル抜群!!ハラハラドキドキ&セクシーで、華やかな時間でした。
また、バトラーの方たちもフレンドリーで、食事なしのシャンパンショーでも充分、私は楽しめました♪♪♪
九時半開始でしたが、早めに付き、カフェで時間つぶそうかとも思いましたが、バウチャー確認後すぐ着席させてもらえてよかったです。
他には、回ってくるカメラマン(女性)に写真を撮られ、途中、10ユーロです、いらないの?っと言われ、初だったので、思い出にと購入しましたが、
いらない方は、撮る時点で、ノンと断った方がいいのかもですね。(>。<;)
帰りに一緒に写真もとっていただき(無料)、落ちてきた風船を持って帰りました♪♪♪
すると帰りのメトロで、荷物かかえて風船を持っていた私に、パラディラタンの風船の膨らましていない物を差し出してくれた方が・・・ブルゾンの胸元を開けてスタッフTシャツをみせてくださり、また来てね♪と、笑顔でくださいました!!
帰りも、途中まで、同じ車両だったので、治安面でも、ちょっと安心して、帰路につくことができました。
とても楽しく、お心遣い感じる1日の終わりで、良い思いでになりました!!
留学している息子を訪ねロンドンへ行きました。 最終日にレミゼ ミュージカルを見ました。席は二階席の真ん中当たりで凄くいい席・・・とは言いがたいですが、ちゃんと見れたし値段も安く済んだし また行ってみたいと思いました。
映画を観てウエストエンドの代表作だと思い観劇しましたが、このミュージカルは好みではなかったです。
やはり、好きな作品を観るのが良いのではと実感。
Ⅽ席は2階の席で、下を覗き込むようなかんじでした。
参加した日が、黄金のホールではなくブラームスホールだったのが残念でしたが、申込みの時点で分かっていたことでした。
本格的なクラシックコンサートではなく、せっかくウィーンに来たのだから少し音楽を楽しみたいという私には良かったです。
ウィーン楽友協会は地下鉄の駅から近く、終了してから地下鉄でホテルまで帰りましたが、何も怖いことはありませんでした。