ヨーロッパ
日本でムービー版を観て、絶対にロンドンの劇場でミュージカルを観ようと決めていましたので、楽しみに予約しました。
休憩前の、全員で赤い旗を振ってドライアイスの煙の中行進する場面は本当に感動いたしました。娘を連れて行きましたが、ちょっと残念だったのは到着した翌日でしたのでまだ時差ボケが残っていたようでコックリしていたところがあったようでした。皆さんには、ミュージカルは到着してから2~3日経ってからの予定組みが良いことをお勧めします。
ムーランルージュと両方見ましたが、それぞれに特色があって、2つ見て良かったと思います。始まるまでちょっと待ち時間が長かったのがネック
早めに着席していたのでよかったのですが、ダブルブッキングになっていたようで、私たちが着席したあと英国人カップル、続いて劇場の係員が私たちのチケットを確認しに来ました。
逆の立場だったら、うまく劇場の人に伝えられたか不安です。
ミュージカルは途中舞台装置の故障で20分以上中断してしまいましたがそんなものかなと。ダイナミックな舞台そのものはとても楽しむことができました。
気軽にコンサートを楽しめて、よかったです。CDも貰っって、途中知っている曲も流れたのでおすすめです。
本当に感動しました!
レ・ミゼラブルは憧れでもあったので、本場のクイーンズシアターで夢が叶いました。
席は一か月くらい前に申込み、前から2列目の一番左端でした。
出来れば中央が良かったですが、出演者の表情はおろか、オーケストラの指揮者、楽器奏者まで鮮明に見ることができました。
コゼット役はやはり綺麗な方でしたね。
エポニーヌ役の歌声も素敵でした。
映画と違って、エポニーヌの「On my own」は、「Do you hear the people sing?」の後に来るのですね。
何度でも見たいです!
また来年鑑賞したいな~
ストーリーも曲もわかっているし、映画も見たし、ということで選択しましたが、いささか期待が大きすぎたかなという印象です。周辺には開演前に食事する場所は数多くありますが、予約をしていなかったのでさまよいました。ようやくOpera Tavernというタパスバーに少し並んで入りました、結果安くて美味しくてサービスもよく正解でした。予約が肝要です。
席が微妙でした
ミュージカル自体は素晴らしくよかったです。しかし映画を観てからの観劇をおすすめします。
英語に堪能ではないので理解できるのかどうか不安でしたが、セリフや歌の内容が解らなくても十分楽しめました。週末だったためか現地の家族連れも多くみられました。途中子供の私語が耳障りでしたが、ラストシーンは圧巻です。
A席をしていたのですが、こんなもんかなという席でした。
ただ、やはり、テレビで見たことのあるコンサートホールにいるという感動は素敵なものでした。
CDももらい、いい思い出の品となりました。
写真撮影は曲の合間に撮っている人がたくさんいたので、私も撮りました。
演奏中に撮り続けるようなひどい人はいなかったので、良かったです。
中学生の娘が、クラッシックのコンサートに行きたいと言ったので、こちらを選びました。二週間ぐらい前に申込みましたが、前から3列目で良かっです。演奏者も指揮者もモーツァルトの格好をしてます。知っている曲がほとんどなので、クラッシックと疎遠な私達も、楽しみました。娘が、よく晩もコンサートに行かせて欲しいと言ったほどで、連れていって良かったです。
アルハンブラ宮殿は英語ガイドで、話すスピードも早く理解できないことも多々ありましたが、重要な部分は強調して繰り返し言ってくれたので何とか理解できました。日本人は私達以外いなかったと思います。フラメンコショーはディナー付きにしましたが、ショーを観ながら食事をするのではなく、ディナー後、同じ建物内にあるフラメンコショーの場所へ移動しました。料理は幾つかの中から選択でき、量はちょうどよく味も美味しかったです。ディナー付きにしたからか、一番前のとてもいい席に案内されました。フラメンコショーは本当に素晴らしかった!圧巻です。せっかくスペインに来たなら観た方がいいと思います。送迎付きを選んだので移動も楽でした。
楽しかったです!
案内された席は、私たちの家族だけ、かつちょうどステージを中心から見られる席でとても良かったです。トップレスのショー、蛇がでてきたり、手品があったりと
なかなか日本では味わえないショーですので、行ってみる価値はあると思います!
コンサートは早めに会場入りしたので、1番前にすわれて気持ちよく鑑賞できた。
しかし、ディナー会場が歩いて10分程度の宮殿正門内だったため、チケットを受け取った後、オランジェリーを往復するという手間がかかった。暑い中、歩くのはしんどかったことと、ディナーがあまりおいしくなかったことが残念であった。
おみやげに、CDをもらえて得した気分は感じた。
行く前から楽しみにしてました。
映画もよかったけど、断然ミュージカルの方がいい!!
生演奏、そして素晴らしい声。全部英語ですが、大半が歌なので内容はわかりますし、楽しめます。笑いあり、涙あり。泣いている人もちらほらと、臨場感もありとても感動しました。また見に行きたいです。
スーペリアのボックス席で、大変見やすかったです。クラリネット協奏曲、魔笛が素晴らしかったです。高校の文化祭でも、同じような衣装で弦楽演奏しましたが、その時を思い出し、とても懐かしかったです。オペラ座の建物は趣きがあり、カフェには可愛らしいカナッペ•ケーキ•チョコを注文、シャンペンを飲みながら、文化的な雰囲気も味わえて、豊かな時間を過ごすことができました。昨日からトム・クルーズがウィーン入り、オペラ座でロケをやるため、多くの人が集まっていました。
一人旅で行ってしまったので
周りの目線が辛かったです…
それ以外は本当に素敵でよかったですよー
2014年8月にミラノからベネチアに電車で訪問しました。魅惑的なベネチアの風景を楽しみながら夜、教会にたどり着きました。ホテルの人に場所は聞いて迷わず行けました。教会の中は、外国の方が多数おられ日本人もちらほらおられました。お客さんで満席でした。
プログラムがビバルディーの有名な曲ばかりで私にも分かりやすかったですし、教会の中で音が響きわたり心に染み入る感じで感動しました。
日本から慌ただしく到着したところだったので、ああベネチアに来たんだなぁと改めて感じさせられました。
クラッシック音楽と魅惑的な町がピッタリあったオプショナルツアーでした。
ミュージカルが大好きなので、日本で何回か見ているレミゼを選びました。
劇場は思ったよりこじんまりでしたが、歌声はほんとにすばらしく、感動しました。
英語がわからなくても、感動は伝わります。ロンドンでミュージカル・・・とお考えなら、ストーリーがわかりやすいのでおすすめです。
グルメ&ナイトツアーに参加しました。夕食レストランでのことですが、当日昼食が遅くなったこともあってとても食べきれず、大量に残してしまいました。シェフの方には不愉快な思いをさせてしまったことと思います。謝っておいて戴けるとありがたいです。よろしくお願いします。もうすこし軽めの夕食バージョンがあるといいと思います。
>>大口貞雄様、ご予約&ご参加誠に有難うございました。グルメツアーですので、有名5つ星レストランでしっかり3コースを召し上がっていただけるようにアレンジしておりましたが、量が多いようで失礼致しました。このツアーに参加される方は早めの昼食をとられて、お腹ぺこぺこでご参加いただけると、よりお楽しみいただけると思います。今後他のご参加者の方からも量が多いというお声をいただくようでしたら、2コースメニューで軽めにお食事いただけるように検討致します。貴重なご意見を有難うございました。現地催行会社チェコ・トラベルランド
ミュージカルを見るためだけに飛んで行った三泊のロンドン。なぜなら急の休暇でもベルータさんでチケットが取れたからです。初日はオペラ座の怪人。いや感激。怪人の姿と心の怪奇さにうなりました。そしてしぼりでる苦悩。休憩時間にはお兄ちゃんが席にアイスを売りに来たので食べました。ハーゲンダッツ。となりではコーラ飲んでました。飲食自由でした。明日からはミュージカル二本とシェィクスピアです。ああ嬉しい。
ミスサイゴンで愛の悲しみに震えながら、はしごでレミゼの希望に感激しました。
ロンドンの劇場は日本と比べてコンパクトで飲食も割合自由。その上、ミュージカルの質は格段の差がありますね。ぜひベルータさんで本場物を見に行くことをお勧めします。ロンドンで一度見たら、ごめんね、日本のはまだまだです。
観光客向けではありますが、十分楽しめます。
バウチャーを渡したら登録番号がなくて、後ろの方の座席に回されました。運悪く、前の席が大柄な男の人で全然見えませんでした。
インタバル中に帰った人がいたので、後半は空いている座席に移動しました。前の座席が空いている席へ移動したので、前半とは大違いでとってもよく見えて、2倍楽しめました。図々しく座席を移動してよかったです。
A席を購入しましたが、B席でもよかったかなと思います。
日本でも見たことがなかったし、あらすじも直前に調べただけだったので、どうかなーとおもってました。
ところが、すべてが素晴らしかった。
特に歌唱力のクオリティが高く、感動。
客席も最後は全員スタンディングオベーションで盛り上がりました。
席は一階中央でよくみえました。
ショーは大変に楽しく、ダンスのレベルも高く、とても見ごたえがありました。子連れだったので、トップレスが不安でしたが、問題なく楽しめました。食事がまずいという書き込みが多かったので、食事つきにするか迷いましたが、やはり食事つきのほうが座席が前になるので、よかったです。
シャンパンショーだと後ろの席になり、センターなら全体が見渡せていいと思いますが、サイドの後ろだと、かなり見えづらいと思いました。
私たちは安いほうのメニューでしたが、最前列でしたので、ダンサーの衣装が顔にあたるほどの臨場感でした。
同じく最前列にいた別の日本人がステージにあがって、笑いをとっていました。
前菜のフォアグラのテリーヌもおいしかったですし、サーモンもデザートもおいしかったです。量も十分ですが過剰ではなく、ちょうどよかったです。デザートは私はチョコレートムースを選びましたが、夫のベリー系のケーキのほうがおいしそうでした。メインは、チキンを選ぶと、付け合せのパスタが大量についてきて、それがイマイチのようでした。サーモンのほうがシンプルなバターソースにポテトの付け合せで、口にあいました。パンが「おっぱい型」で笑ってしまいました。前菜とメインの間が、忘れてしまうほど長かったり、給仕の問題はありましたが、あれだけ大勢の食事を出すので、仕方ないと思いました。
シャンパンかワイン、ジュースが選べました。ジュースは瓶で2本分もらえます。飲み物付きの食事とショーで、この値段は決して高くないと思います。
写真撮影は、希望者だけです。食事中にステージ前に出て撮影するので、とても恥ずかしいと思いました。欧米人カップルが次々と前に出てダンスしたり、キスをしながら写真をとってもらっており、とても自分にはできないと思いました。
でも、記念写真は欲しかったなと思いました。あんなに目立つ場所でなければ、とりたかったです。20ユーロくらいしたようですが、ムーランルージュの背景が入って、台紙もつくので、いい思い出になると思います。
売店には、ホームページにはのっていないものが、たくさんあります。私は、Tシャツと巾着袋、麻のキッチンタオルを買いました。Tシャツは何種類もあり、私が買った半袖は20ユーロでした。試着室はありませんが、その場で試着もできます。キッチンタオルはロートレックのポスターのプリントで10ユーロでお買い得でした。有名カフェの同じようなものが18ユーロ、お土産やでは15ユーロしていたので、もっとたくさん買えばよかったと思いました。とても立派すぎる袋に入れてくれるので、お土産にぴったりです。
送迎に関しては、私たちは必要ありませんでした。治安が悪いといっても、会場の目の前が地下鉄の駅でしたので、1回目のショーなら地下鉄で十分でした。ツアーの人は、集合場所や時間が決められていたので、トイレや売店での買い物の時間もなく、ツアーだからといってよい席に通されているわけでもなく、はじっこの席にまとまっていました。ただ、おひとりでの参加や、海外旅行に慣れていない方は、送迎つきのほうが安心かもしれません。
高いほうのメニューを選んだ人は、入場口でもレーンが異なり、優先的に案内されていたようでした。席も優遇されていたかどうかは確認できませんでした。
トイレの内装がとてもかわいらしかったので、ぜひトイレも行くといいと思います。6時半会場なので、なるべく早めに行くほうがいいと思います。6時45分くらいに行ったら、入口が長蛇の列で入場までかなり待たされました。
全体として、とても満足できる内容で、行ってよかったと思います。
お盆時期でもゆとりでとれました。日本人少なく多国の型多数で、音楽好きでは欧米人がなれているようです。場所は駅近く大勢向かっているので迷わないと思います。sy
ライオンキングはストーリーが判っているので、英語でも理解できると思い、参加しました。
シンバの子役とかが可愛いです。それに、観客の応援がすごいです。ノリノリです。
しかし、英語は聞き取るには苦労が必要で、タカを括り過ぎでした。
映画の数倍泣きました。隣の白人はロボロに泣いてました。NY含めて6回目で最高でした。英語がわかりやすいです。席は少し後方でした。
「ウィーンではコンサートを」と言うのが旅の目的のひとつでした。会場近くのオープンカフェで食事をして会場へ向かった。受付でバウチャーとチケットを交換したところ升席だった。フロア席はアジア系の観光客(自分もその一人だけど)がほとんどだったので、落ち着いた席が当たってよかったと思った。演奏は澄んだ音色で、歌曲も歌い手の声と表現がすばらしかった。今回はザルツブルグ音楽祭の時期だったが、機会があればここでウィーン交響楽団を聴いてみたいと思った。
英語力はなかったので、雰囲気だけでも味わえたらと思い申し込みましたが、期待以上に楽しめました。当日は入り口の係りの人にバウチャーを、見せればすぐに中にいれてもらえました。そして窓口でもう一度バウチャーを見せたらチケットを発券してくれて、座席もわかりやすかったです。
半年ほど前に予約しましたが席は前から20列目位でした。もうちょっと前と期待していたんですが残念でした。それから皆さんおかきになってますが、座席の前後の間隔が狭く、なかなか席の移動が大変です。ただそれらのことをおくとしても、やはり本場の演技、歌声は素晴らしかったです!特にファントムの歌声は感動的で、いつまでも耳に残りました。劇団四季の演出とやや違うところも見所だと思います。総合的にはぜひおすすめしたいです。