ヨーロッパ
オペラ座の怪人はニューヨークでも見たことがありましたが、ロンドンバージョンもかなり感動しました。
鑑賞中は時差ボケ作動し、睡魔との戦いもありましたが、大迫力で一気に目が覚めました。
英語が聞き取れなくても、雰囲気だけで大満足できると思います。
席に関しては早めに予約したため、1階席の右寄り真ん中で、十分に楽しめる距離感でした。
内容はとても良かったです。ニューヨークでも見ましたがロンドンの方が良かったです。席はいまいちでした。たまたま前に座った外国人の体が大きく見ずらかったです。それだけ残念でした。
午後3時ころオランジェリーに初めに行き宮殿の入場交換チケットを手に入れ、入場ブースでチケット入手、入場まで待ち時間が50分くらいありました。それから宮殿内部を見学しその後庭園で過ごし夕食まで時間をつぶしました。7月と8月は午後6時まで入場できるので午後4時に行けばよかったのですが見学時間がないと思いタクシーで宮殿まで飛ばしましたが実は必要ありませんでした。
レ・ミゼラブルの映画を見て、ニュージカルも見たいと思い今回のイギリス旅行で予約を
させていただきました。席も真ん中くらいの良い位置で、ミュージカルも大変すばらしく
感動しました。今回の旅行は親孝行旅行でしたが、一緒に行った母親も私が小さい頃
からずっとレ・ミゼラブルのミュージカルが見たかったそうなので、喜んでくれました。
ありがとうございました。
すばらしいい演奏でした!
音楽の都、ウイーンを感じるにはもってこいのツアーです。
おすすめです★
沖縄なまりの地元のガイドさんに、観光ではなかなか行けないバルに連れて行ってもらいました。途中、歴史・由来・風習なども丁寧に教えていただきました。お酒も料理も満足できるものです。締めくくりにフラメンコのショーを堪能しました。
パックツアーのフリータイムを利用して申し込みましたが、出発後日程の変更が生じて、前日に参加日の変更をお願いしました。希望通りに変更して頂き、対応は良かったです。ツアー内容に関しては予想通りという感じです。フラメンコ自体は後で観たマドリッドのレベルとは比べ物になりませんが、洞窟の雰囲気とアルハンブラ宮殿の夜景見学は良かったです。実はこれが参加目的の大部分だったので満足です。ただ、本物のフラメンコを観たい方にはちょっと消化不良かもしれないですね。
さすがに駆け足ぎみにはなりますが、時間がないかたには向いてます。
エッフェル塔のディナーは、料理の選択肢がないのが難点ですが、ワインは実質飲み放題です。まあ、料理はあまり期待しないで。でも、景色は良かった。
クルーズは、別に貸切とかではないので、自分でやってもいいも。実際、3日後に昼間のに自分で乗りに来たし。
ムーラン・ルージュは、こういったツアーを利用したほうがいい。なんせ劇場のキャパが多すぎて、普通に行ったらどこに並ぶのかすらよくわからない。団体のほうが、専用の入り口から入れてくれるので便利です。
ウィキッドの劇場はビクトリア駅前で非常にわかりやすく、観光客には便利な会場でした。ただ並びには食べものやさんらしいレストランがなかったため、近くの近代的なガスのビルにあったスペイン料理屋で食事をしてからいきました。(余談ですが安くてパエリアがおいしいです)
チケットは予約確認表を印刷したものをチケットカウンターで見せると、正式な座席券と代えてくれます。
30分前までに代えることと書いてあるのを30分前からしか引き換えれないと思いましたが、早めでも大丈夫ですし、逆に早いからといって席がかわるものでもありませんでした。
早い順ではなく、ちゃんと私たちの名前でチケットは用意されていましたので焦らなくても大丈夫です。
な、なんと座席は前から六列目の真ん中ブロック通路側でした。
失礼ながらこういうサイトで取るとアジア人ははじの変な席にされちゃうのかも、、、と思っていたのでびっくりしました。
もしかしたら私たちがラッキーだったのかもしれませんが、非常に感激しました。
日本の劇団四季版を見たことがあったので、代表的なナンバーやあらすじはわかっていましたが、あまりに前のことで開場まえに知恵袋で思わずおさらい。
劇場は広くゆったりとし、古いながらも素晴らしい作りでした。女性トイレは二ヶ所で一階は個室が10個ほどあるので、休憩時に並びはしますが順番は割りと早くきます。中ではコーラが2.5£、ポップコーン、アイスクリーム、シャーベット状のドリンク、ビールなどが売っていました。ウィキッドTシャツは20£前後でなかなか素敵なデザインで街で着ても違和感無しなので、自分のお土産にも良いとおもいます。売り場も数ヶ所あるので並びません。
舞台はエルファバの圧倒的なパフォーマンス、グリンダのコケティッシュな魅力の演技で興奮の舞台でした。ダンスもすごいですが、衣装をぜひ見て欲しいです。ファッションの勉強されている方には非常に参考になるとおもいます。
最後はスタンディンクオーベィション。海外ならではの楽しみ方ができました。
言葉が不安な方はあらすじを日本語wikiで読んだり、動画をyoutubeでご覧になっておくとより楽しめます。細かいギャグがわからなくても色んな国籍の人がこの舞台を楽しんでいました。ロンドンでオススメの舞台です。
初対面のいろいろな国の人と同じテーブルになるので、
ある程度英語でコミュニケーション出来る人でないと楽しめないと思う。
ショーは端の人でも楽しめるように司会のお姉さんが気を配ってくれていて良かった。
日本でムービー版を観て、絶対にロンドンの劇場でミュージカルを観ようと決めていましたので、楽しみに予約しました。
休憩前の、全員で赤い旗を振ってドライアイスの煙の中行進する場面は本当に感動いたしました。娘を連れて行きましたが、ちょっと残念だったのは到着した翌日でしたのでまだ時差ボケが残っていたようでコックリしていたところがあったようでした。皆さんには、ミュージカルは到着してから2~3日経ってからの予定組みが良いことをお勧めします。
ムーランルージュと両方見ましたが、それぞれに特色があって、2つ見て良かったと思います。始まるまでちょっと待ち時間が長かったのがネック
早めに着席していたのでよかったのですが、ダブルブッキングになっていたようで、私たちが着席したあと英国人カップル、続いて劇場の係員が私たちのチケットを確認しに来ました。
逆の立場だったら、うまく劇場の人に伝えられたか不安です。
ミュージカルは途中舞台装置の故障で20分以上中断してしまいましたがそんなものかなと。ダイナミックな舞台そのものはとても楽しむことができました。
気軽にコンサートを楽しめて、よかったです。CDも貰っって、途中知っている曲も流れたのでおすすめです。
本当に感動しました!
レ・ミゼラブルは憧れでもあったので、本場のクイーンズシアターで夢が叶いました。
席は一か月くらい前に申込み、前から2列目の一番左端でした。
出来れば中央が良かったですが、出演者の表情はおろか、オーケストラの指揮者、楽器奏者まで鮮明に見ることができました。
コゼット役はやはり綺麗な方でしたね。
エポニーヌ役の歌声も素敵でした。
映画と違って、エポニーヌの「On my own」は、「Do you hear the people sing?」の後に来るのですね。
何度でも見たいです!
また来年鑑賞したいな~
ストーリーも曲もわかっているし、映画も見たし、ということで選択しましたが、いささか期待が大きすぎたかなという印象です。周辺には開演前に食事する場所は数多くありますが、予約をしていなかったのでさまよいました。ようやくOpera Tavernというタパスバーに少し並んで入りました、結果安くて美味しくてサービスもよく正解でした。予約が肝要です。
席が微妙でした
ミュージカル自体は素晴らしくよかったです。しかし映画を観てからの観劇をおすすめします。
英語に堪能ではないので理解できるのかどうか不安でしたが、セリフや歌の内容が解らなくても十分楽しめました。週末だったためか現地の家族連れも多くみられました。途中子供の私語が耳障りでしたが、ラストシーンは圧巻です。
A席をしていたのですが、こんなもんかなという席でした。
ただ、やはり、テレビで見たことのあるコンサートホールにいるという感動は素敵なものでした。
CDももらい、いい思い出の品となりました。
写真撮影は曲の合間に撮っている人がたくさんいたので、私も撮りました。
演奏中に撮り続けるようなひどい人はいなかったので、良かったです。
中学生の娘が、クラッシックのコンサートに行きたいと言ったので、こちらを選びました。二週間ぐらい前に申込みましたが、前から3列目で良かっです。演奏者も指揮者もモーツァルトの格好をしてます。知っている曲がほとんどなので、クラッシックと疎遠な私達も、楽しみました。娘が、よく晩もコンサートに行かせて欲しいと言ったほどで、連れていって良かったです。
アルハンブラ宮殿は英語ガイドで、話すスピードも早く理解できないことも多々ありましたが、重要な部分は強調して繰り返し言ってくれたので何とか理解できました。日本人は私達以外いなかったと思います。フラメンコショーはディナー付きにしましたが、ショーを観ながら食事をするのではなく、ディナー後、同じ建物内にあるフラメンコショーの場所へ移動しました。料理は幾つかの中から選択でき、量はちょうどよく味も美味しかったです。ディナー付きにしたからか、一番前のとてもいい席に案内されました。フラメンコショーは本当に素晴らしかった!圧巻です。せっかくスペインに来たなら観た方がいいと思います。送迎付きを選んだので移動も楽でした。
楽しかったです!
案内された席は、私たちの家族だけ、かつちょうどステージを中心から見られる席でとても良かったです。トップレスのショー、蛇がでてきたり、手品があったりと
なかなか日本では味わえないショーですので、行ってみる価値はあると思います!
コンサートは早めに会場入りしたので、1番前にすわれて気持ちよく鑑賞できた。
しかし、ディナー会場が歩いて10分程度の宮殿正門内だったため、チケットを受け取った後、オランジェリーを往復するという手間がかかった。暑い中、歩くのはしんどかったことと、ディナーがあまりおいしくなかったことが残念であった。
おみやげに、CDをもらえて得した気分は感じた。
行く前から楽しみにしてました。
映画もよかったけど、断然ミュージカルの方がいい!!
生演奏、そして素晴らしい声。全部英語ですが、大半が歌なので内容はわかりますし、楽しめます。笑いあり、涙あり。泣いている人もちらほらと、臨場感もありとても感動しました。また見に行きたいです。
スーペリアのボックス席で、大変見やすかったです。クラリネット協奏曲、魔笛が素晴らしかったです。高校の文化祭でも、同じような衣装で弦楽演奏しましたが、その時を思い出し、とても懐かしかったです。オペラ座の建物は趣きがあり、カフェには可愛らしいカナッペ•ケーキ•チョコを注文、シャンペンを飲みながら、文化的な雰囲気も味わえて、豊かな時間を過ごすことができました。昨日からトム・クルーズがウィーン入り、オペラ座でロケをやるため、多くの人が集まっていました。
一人旅で行ってしまったので
周りの目線が辛かったです…
それ以外は本当に素敵でよかったですよー
2014年8月にミラノからベネチアに電車で訪問しました。魅惑的なベネチアの風景を楽しみながら夜、教会にたどり着きました。ホテルの人に場所は聞いて迷わず行けました。教会の中は、外国の方が多数おられ日本人もちらほらおられました。お客さんで満席でした。
プログラムがビバルディーの有名な曲ばかりで私にも分かりやすかったですし、教会の中で音が響きわたり心に染み入る感じで感動しました。
日本から慌ただしく到着したところだったので、ああベネチアに来たんだなぁと改めて感じさせられました。
クラッシック音楽と魅惑的な町がピッタリあったオプショナルツアーでした。
ミュージカルが大好きなので、日本で何回か見ているレミゼを選びました。
劇場は思ったよりこじんまりでしたが、歌声はほんとにすばらしく、感動しました。
英語がわからなくても、感動は伝わります。ロンドンでミュージカル・・・とお考えなら、ストーリーがわかりやすいのでおすすめです。
グルメ&ナイトツアーに参加しました。夕食レストランでのことですが、当日昼食が遅くなったこともあってとても食べきれず、大量に残してしまいました。シェフの方には不愉快な思いをさせてしまったことと思います。謝っておいて戴けるとありがたいです。よろしくお願いします。もうすこし軽めの夕食バージョンがあるといいと思います。
>>大口貞雄様、ご予約&ご参加誠に有難うございました。グルメツアーですので、有名5つ星レストランでしっかり3コースを召し上がっていただけるようにアレンジしておりましたが、量が多いようで失礼致しました。このツアーに参加される方は早めの昼食をとられて、お腹ぺこぺこでご参加いただけると、よりお楽しみいただけると思います。今後他のご参加者の方からも量が多いというお声をいただくようでしたら、2コースメニューで軽めにお食事いただけるように検討致します。貴重なご意見を有難うございました。現地催行会社チェコ・トラベルランド
ミュージカルを見るためだけに飛んで行った三泊のロンドン。なぜなら急の休暇でもベルータさんでチケットが取れたからです。初日はオペラ座の怪人。いや感激。怪人の姿と心の怪奇さにうなりました。そしてしぼりでる苦悩。休憩時間にはお兄ちゃんが席にアイスを売りに来たので食べました。ハーゲンダッツ。となりではコーラ飲んでました。飲食自由でした。明日からはミュージカル二本とシェィクスピアです。ああ嬉しい。