ヨーロッパ
LIDOはシャンゼリゼ通りにあるので女性だけでも大丈夫です。
終了後もメトロの駅がすぐ側にあるのでホテルまで帰るのもメトロ利用で帰りました
ショーも見ごたえがあり楽しく過ごせました
パラディ・ラタンは素敵な老舗キャバレーでした。
ムーランルージュに行ったことがありますが、また一味違う、衣装・パフォーマンスで、おすすめです。
25年ぶりです。ダンスの間にあるコミカルなショ―も楽しいでした。昔と違って予約がこんなに楽なのに驚き。大がかりな装置も飽きさせない思い出の夜になりました。
「The Phantom of the Opera」が好きな方は必見ですね。
舞台上のあのシーンは、キャンドルは、船はどうやってコントロールしているのかとか、逸話など英語で説明してくれます。英語での説明は辛い方もいらっしゃるかもしれませんが、
前知識として、1度、舞台を見ていれば、どのシーンを説明しているのか一層楽しめるかと思います。
あと、バックステージでは書かれていた時間から15分くらい待たされたましたが、
ドアのところに張り紙で、声がかかるまで待っててねとあり、また、周りに他のツアーの方もいるので、状況を見て判断しましょう。
始めムーランルージュのショーに行こうと思ったのですが、行き帰りの治安に不安があり、シャンゼリゼ通りにあるこちらにしました。宿が凱旋門の近くなので、歩いて往復できました。
シャンパンが苦手でもソフトドリンクに変えてもらえます。
内容は盛りだくさんで全部楽しめます。夜の街はタキシードで正装したイケメンが大勢現われ違った顔を見せてくれます。ラフな格好でももちろん入れてくれますよ。
友人3人で参加しました。バルセロナ市内の細い路地を現地のガイドの案内で回ってゆくのですが道がわかりにくいところもあり、自分たちで回るのはなかなか難しいと思います。
また、ガイドがスペインの方だったので、わからないこともすぐ聞くことができて大変良かったです。
ブリストルでの夕食は、食前のスパークリングワインも付いて、とても美味でした。デザートも付いていたのですが、娘がザッハトルテをどうしても食べたい(※ウィーンはこの日が最終)とのことで、お店の方に無理を承知でオーダーしてみたら、本物のザッハトルテ(ホテルザッハのチョコトルテです!)を出して下さいました。驚きました。
モーツァルト・オーケストラコンサートは、奮発してスーペリア席を取りましたが、平止まりの前から4列目右の席で、とにかく、素晴らしいの一言でした。この位置ですと、コンマスや指揮者、オペレッタのアイコンタクトまで観察でき、自分がオケの一員になったかの様な錯覚まで覚えました。他の方の体験談によくある、騒々しいTシャツ姿の中国人集団も確かに居ましたが、2階席に集結しており、あまり気になりませんでした。前日にシェーンブルン宮殿オランジェリーでのコンサートにも行きましたが(旅行日程に入っていたので)、どちらか一方を選ぶなら、断然、こちらのモーツァルト・オーケストラコンサートがおすすめです!!
ウイーンでコンサートに行きたかったのですが、堅苦しいのは苦手...体験談を参考にして本イベントを申し込みました。純粋な音楽だけでなく、笑いが起こるようなイベントも用意されており、大満足でした。
40分間前に入場したので、最前列を確保できましたが、もう10分遅かったら団体さんが来たので真ん中あたりになったでしょう。自由席なので、早めの席の確保をお勧めします。また、王宮なので正門から中に入るかも?と少し不安になりましたので、参考までに入場場所の写真を添付します。正門から入らずに南方にある広場の左扉(当時は外壁の工事中?)から入ります。
言葉がわからなくても英語の字幕のテロップがあり、何となくストーリーを追うことができます。周りの観客は英国人ばっかりでしたが、ビールを飲んだり、ポップコーンを食べながら、リラックスして観劇しており、日本とは随分違う印象でした。また、座席指定なしで予約しましたが、ストール左側前方の座席が予約されており、お得感がありました。夕食は、ビクトリア駅の劇場側2階のパブでとりました。
22:45集合行きはメトロ帰りはタクシーで女2人でも大丈夫! シャンゼリゼは 人で溢れ特にリドの前は華やかなパーティドレスに身を包んだ人が多く文化の差大。親娘も旅でもお洒落ワンピースで正解。旅の途中での申込みなのでバウチャーをコピー出来ず折角並んだのに観れずに帰るのか ドキドキ携帯の確認画面から受付女性が上司に掛け合いラストに入場!何故か上司が丁寧に真正面のVIP席に案内下さり素晴らしい鑑賞が出来て嬉しかった。感謝!磨きに磨きあげた女性陣に宝塚スターが『Paris!』と憧れ声に納得☆
本当はオペラを見たかったのですが8月はオペラやってない,ということで,
オペラハウスでモーツアルトコンサートを見ました.
観光客向けで初心者でも楽しめる感じだったと思います.
服装は,ジーパンでも全く問題ないくらいです.
スペイン旅行の始めに参加をお勧めします。情熱的なスペインとリアルな食を手軽に安心して堪能できました。案内してくださったお嬢さんがとても良い方で、娘たちはレア情報を教えていただいたようです。親戚のお姉さんと旅行しているような気分でした。少しお値段が高いのですが、スペイン初旅行の方には絶対お勧めします!
ホテルのロビーで待っていたのですが、結果 何故かバスに乗り遅れてしまいました。
電話を持っていたのすぐ連絡が取れたのですが タクシーがこなくてショーに遅れて参加しました。 で、終わってからが どうしたらよいのか不安でした。流れに沿って行ったところ なんとなく声をかけてもらいバスに乗って 夜の観光をして、ホテルに着いたのが12時半でした。でも、行って良かったと思っています。電話で ご親切に対応してくださった方 いろいろありがとうございました 英語もままならない夫婦です ご迷惑をかけて すみませんでした。
A席で予約していましたが空きがあったのか当日のチケットではS席になっていました。
服装はラフな格好な人も多く、初めてのウィーンで気軽にコンサートを楽しむことが出来ました。
ただ気軽に楽しめる分、演奏中の写真・ビデオ撮影をしている人が見受けられたのが残念でした。
ミュージカルは好きで、今までにもロンドンやニューヨークで何回か見たが、Wickedは初めてだった。事前にあらすじはチェックしていったが、やはり英語がすべてわかる訳ではないので、とても不安であった。しかし、劇が進むに連れ、部分的にわかるところをつなぎ合わせて見ていたら、最後の方は思わず涙が出ていた。Wickedと呼ばれるようになった魔女が必ずしもwickedでないのはわかったし、単なる勧善懲悪ではなく、動物の問題からもっと大きな環境問題まで私たち観客に疑問を提示しているとても複雑な、でも見ていて人を感動させる深い内容のようだった。また、「オズの魔法使い」を思わせるドロシーの家も出てきて、あの有名な話につながって行く感じもよくわかった。ベルトラは、予約の際にその時に一番よい席を取ると書いてあったが、それは本当だった。私は今回もう一つ自分で予約したミュージカルはDの24と言う席であったが、それは左端だったので、左側の舞台はとても見にくかった。事前のメールでいただいた席はなんとGの24と25であったが、アポロビクトリア劇場はとても大きいので、前から8番目のなんとど真ん中であった。舞台に近いのでアクターの表情もよく見え、かつ全体がよく見えて、思わずスタンディングオベーションをしてしまうほどの迫力の臨場感を味わった。もう一度見てみたいと思って、舞台を後にした。また、ベルトラは直前にはリマインダーのメールを送って下さり、その丁寧な対応に感謝したい。その後、地下鉄でwickedのポスターを見ると、あのようなすばらしい席であのすばらしいミュージカルを見られたことに誇らしさを感じた。また再度見て、次回はもっともっと理解したいと思うそんな経験であり、ベルトラにも感謝・感謝!
コンサートとても感動しました。
他の方の体験談を参考に、30分程早く集合場所に向かったところすでに20名くらいの方が待っていましたが、前方の席に座る事ができました。
1人とっても演奏の上手な方がいらして、より前の席に座られたら迫力ある演奏が見れると思います。
女子2名で参加したのですが、宿泊ホテルがサンタルチア駅の近くだったので、帰りの移動が不安でしたが、アカデミア橋から水上バスに乗って不安なく帰れました。
ベネチア自体治安はとても良いので、演奏終了後も本島に宿泊されていれば不安なく帰れると思います。
バルも素晴らしかったですが、観光が予想以上に良かったこと、フラメンコが短いですが最高であったことから素晴らしいツアーと思いました。
フラメンコはマドリッドで見たものよりも良くて、これまででさ行こうかと思いました
今回、初めてVELTRAさんを利用させて頂きました。敏速な対応で気持ち良く満足でした。リドは家内が初めてだったのですが、最高の席にエスコートしてもらい、思わずチップを弾んちゃいました。内容も、さすが申し分なく、非常に安価で行け、大満足て。した。
ツアーでの最終日。自由行動だったので、家族の記念になるようなおいしい料理を、そしてマリオネット劇を観たくて申し込みました。
プラハで最高級といわれえる Bellevue で美しくとてもおいしい料理を
堪能しました。
博物館前で待ち合わせた日本人ガイドの方に案内していただき、
メニュやドリンクのチョイスをフォローしていただきました。
マリオネット観劇後は感じの良い現地のドライバーが迎えにきて
無事にホテルまで送ってくださいました。
>>TOMOKO様、ご予約とご利用誠に有難うございました。Bellevueレストランでのお食事をご堪能いただけましたようで、何よりでございます。プラハでも評判のレストランで、地元の人々からも指示されているレストランとなります。大変嬉しいコメントをいただけましたこと、ありがとうございました。現地催行会社チェコ・トラベルランド
8月にオペラが休みとは知らず東欧旅行をすることに。ウィーン国立歌劇場の建物内を見学したかったので、せっかくなので見学ツアーではなくコンサートに参加。演奏は、日本だったら満足ですが、ウィーンならもっと上手くてもいいのでは?と思ってしまいました。期待値が少々高すぎましたね。でも、開始前や休憩中に建物内をじっくり見ることができましたし、オペラが休み期間のイベントとしてはいいですよ。
チケット交換受付場所がわかりにくくちょっと不便でした。それ以外は、時間も充分あり、よかったです。日没の早い時期は、時間配分に要注意です。
1ヶ月スペインに滞在であったため
一度くらいゆっくりお風呂に~。と思いましたが温水プールのような感じです。
これはサービス云々ではなくて私の思い違いですね。
欧米のカップルが人目もはばからずいちゃいちゃしていて居心地が悪かったです。
全員がモーツァルトの衣装で、楽団のような緊張感はなく、ラフに楽しめました。
演奏の途中にはオペラ歌唱も行われ、素晴らしい歌声を堪能できました。観客も一体となって楽しめるコンサートでした。
服装に関して、ラフな格好で大丈夫か悩みましたが、問題ありませんでした。人によってはドレスアップしてくる方もいましたが、そういった方々は一番いい高い席をとっていたようです。
初めて参加しましたが、日本にはない祭りで圧倒されました
この日は雨が降ってて寒かったのを覚えてます
サンダルでいったんですが靴にすれば良かったと思いました
貴重な経験ができよかったです★
夏はオペラの季節ではない為、代わりにモーツァルトコンサートを選びました。会場は日によって違い、その日はオペラ座での公演でした。
比較的安い席だった為仮装した演奏者はほとんど見えず、暗転の中大きなiPadを開きながら禁止された動画撮影をしている方や、カメラ撮影する方が多く(禁止されていません)、本格的ではありませんでしたが会場の建物が素晴らしく、コンサート前に出演者と写真が撮れた事もとても楽しかったです^ ^!
演奏は良かったです!
舞台の上を歩けただけでも感激でしたし、天井部や地下の装置も見学できたりと観劇前から
大興奮でした。ガイドは英語オンリーでほとんどわかりませんでしたがそれなりに楽しめました。いったん解散しディナーをとって観劇なのですが
付随しているディナーにはそもそも期待していなかったせいか思っていたより良かったです。
前菜とメインそれぞれチョイスできます。私はトマトスープとレモン風味のサーモンクリームパスタ。家族はシーザーサラダとステーキ。
圧巻は舞台!劇場良し、美術良し、役者良し、音楽良し!トラディショナルな英語のセリフなので、先のバックステージツアーの英語より理解できました。
とにかく素晴らしい舞台に感激しこのあとの滞在がミュージカル三昧になってしまったほどです。
席をBにしたのを後悔しました。会場自体は小さいのですが、前に欧米の大きな方が座られたので舞台があまり見えず、バレリーナは上半身しか見えなくて残念でした。音は問題ないので音楽は楽しめましたが、もっと前で見たかったです。
場所は少しわかりづらいところでしたが、トラムの駅も目の前で交通の便もよかったです。宮殿内部はとても装飾が美しくて雰囲気を楽しめました。この場所にモーツアルトやマリアテレジア、シシーがいたのかと思うと不思議な感じがしました。コンサートはバレリーナ2人、オペラ歌手が2人いて飽きなく楽しめました。終了後歩いていたら、ソロバイオリニストの方が横を通られたので声をかけると、とても感じよくお話してくださり、とてもよい思い出になりました。ただ私たちは夜8時15分開始のを購入しましたが、もっと早い時間のコンサートもあったので、そちらが買えるとよかったです。
友人がナイトショーに行きたいということで、セーヌ川クルージングとムーランルージュへ。サーカスというようなイメージでしたがもはや芸術でした。値段は割高かもしれませんが、どうせパリまで来たなら是非行くといいと思います。