ヨーロッパ
本当はオペラを見たかったのですが8月はオペラやってない,ということで,
オペラハウスでモーツアルトコンサートを見ました.
観光客向けで初心者でも楽しめる感じだったと思います.
服装は,ジーパンでも全く問題ないくらいです.
スペイン旅行の始めに参加をお勧めします。情熱的なスペインとリアルな食を手軽に安心して堪能できました。案内してくださったお嬢さんがとても良い方で、娘たちはレア情報を教えていただいたようです。親戚のお姉さんと旅行しているような気分でした。少しお値段が高いのですが、スペイン初旅行の方には絶対お勧めします!
ホテルのロビーで待っていたのですが、結果 何故かバスに乗り遅れてしまいました。
電話を持っていたのすぐ連絡が取れたのですが タクシーがこなくてショーに遅れて参加しました。 で、終わってからが どうしたらよいのか不安でした。流れに沿って行ったところ なんとなく声をかけてもらいバスに乗って 夜の観光をして、ホテルに着いたのが12時半でした。でも、行って良かったと思っています。電話で ご親切に対応してくださった方 いろいろありがとうございました 英語もままならない夫婦です ご迷惑をかけて すみませんでした。
A席で予約していましたが空きがあったのか当日のチケットではS席になっていました。
服装はラフな格好な人も多く、初めてのウィーンで気軽にコンサートを楽しむことが出来ました。
ただ気軽に楽しめる分、演奏中の写真・ビデオ撮影をしている人が見受けられたのが残念でした。
ミュージカルは好きで、今までにもロンドンやニューヨークで何回か見たが、Wickedは初めてだった。事前にあらすじはチェックしていったが、やはり英語がすべてわかる訳ではないので、とても不安であった。しかし、劇が進むに連れ、部分的にわかるところをつなぎ合わせて見ていたら、最後の方は思わず涙が出ていた。Wickedと呼ばれるようになった魔女が必ずしもwickedでないのはわかったし、単なる勧善懲悪ではなく、動物の問題からもっと大きな環境問題まで私たち観客に疑問を提示しているとても複雑な、でも見ていて人を感動させる深い内容のようだった。また、「オズの魔法使い」を思わせるドロシーの家も出てきて、あの有名な話につながって行く感じもよくわかった。ベルトラは、予約の際にその時に一番よい席を取ると書いてあったが、それは本当だった。私は今回もう一つ自分で予約したミュージカルはDの24と言う席であったが、それは左端だったので、左側の舞台はとても見にくかった。事前のメールでいただいた席はなんとGの24と25であったが、アポロビクトリア劇場はとても大きいので、前から8番目のなんとど真ん中であった。舞台に近いのでアクターの表情もよく見え、かつ全体がよく見えて、思わずスタンディングオベーションをしてしまうほどの迫力の臨場感を味わった。もう一度見てみたいと思って、舞台を後にした。また、ベルトラは直前にはリマインダーのメールを送って下さり、その丁寧な対応に感謝したい。その後、地下鉄でwickedのポスターを見ると、あのようなすばらしい席であのすばらしいミュージカルを見られたことに誇らしさを感じた。また再度見て、次回はもっともっと理解したいと思うそんな経験であり、ベルトラにも感謝・感謝!
コンサートとても感動しました。
他の方の体験談を参考に、30分程早く集合場所に向かったところすでに20名くらいの方が待っていましたが、前方の席に座る事ができました。
1人とっても演奏の上手な方がいらして、より前の席に座られたら迫力ある演奏が見れると思います。
女子2名で参加したのですが、宿泊ホテルがサンタルチア駅の近くだったので、帰りの移動が不安でしたが、アカデミア橋から水上バスに乗って不安なく帰れました。
ベネチア自体治安はとても良いので、演奏終了後も本島に宿泊されていれば不安なく帰れると思います。
バルも素晴らしかったですが、観光が予想以上に良かったこと、フラメンコが短いですが最高であったことから素晴らしいツアーと思いました。
フラメンコはマドリッドで見たものよりも良くて、これまででさ行こうかと思いました
今回、初めてVELTRAさんを利用させて頂きました。敏速な対応で気持ち良く満足でした。リドは家内が初めてだったのですが、最高の席にエスコートしてもらい、思わずチップを弾んちゃいました。内容も、さすが申し分なく、非常に安価で行け、大満足て。した。
ツアーでの最終日。自由行動だったので、家族の記念になるようなおいしい料理を、そしてマリオネット劇を観たくて申し込みました。
プラハで最高級といわれえる Bellevue で美しくとてもおいしい料理を
堪能しました。
博物館前で待ち合わせた日本人ガイドの方に案内していただき、
メニュやドリンクのチョイスをフォローしていただきました。
マリオネット観劇後は感じの良い現地のドライバーが迎えにきて
無事にホテルまで送ってくださいました。
>>TOMOKO様、ご予約とご利用誠に有難うございました。Bellevueレストランでのお食事をご堪能いただけましたようで、何よりでございます。プラハでも評判のレストランで、地元の人々からも指示されているレストランとなります。大変嬉しいコメントをいただけましたこと、ありがとうございました。現地催行会社チェコ・トラベルランド
8月にオペラが休みとは知らず東欧旅行をすることに。ウィーン国立歌劇場の建物内を見学したかったので、せっかくなので見学ツアーではなくコンサートに参加。演奏は、日本だったら満足ですが、ウィーンならもっと上手くてもいいのでは?と思ってしまいました。期待値が少々高すぎましたね。でも、開始前や休憩中に建物内をじっくり見ることができましたし、オペラが休み期間のイベントとしてはいいですよ。
チケット交換受付場所がわかりにくくちょっと不便でした。それ以外は、時間も充分あり、よかったです。日没の早い時期は、時間配分に要注意です。
1ヶ月スペインに滞在であったため
一度くらいゆっくりお風呂に~。と思いましたが温水プールのような感じです。
これはサービス云々ではなくて私の思い違いですね。
欧米のカップルが人目もはばからずいちゃいちゃしていて居心地が悪かったです。
全員がモーツァルトの衣装で、楽団のような緊張感はなく、ラフに楽しめました。
演奏の途中にはオペラ歌唱も行われ、素晴らしい歌声を堪能できました。観客も一体となって楽しめるコンサートでした。
服装に関して、ラフな格好で大丈夫か悩みましたが、問題ありませんでした。人によってはドレスアップしてくる方もいましたが、そういった方々は一番いい高い席をとっていたようです。
初めて参加しましたが、日本にはない祭りで圧倒されました
この日は雨が降ってて寒かったのを覚えてます
サンダルでいったんですが靴にすれば良かったと思いました
貴重な経験ができよかったです★
夏はオペラの季節ではない為、代わりにモーツァルトコンサートを選びました。会場は日によって違い、その日はオペラ座での公演でした。
比較的安い席だった為仮装した演奏者はほとんど見えず、暗転の中大きなiPadを開きながら禁止された動画撮影をしている方や、カメラ撮影する方が多く(禁止されていません)、本格的ではありませんでしたが会場の建物が素晴らしく、コンサート前に出演者と写真が撮れた事もとても楽しかったです^ ^!
演奏は良かったです!
舞台の上を歩けただけでも感激でしたし、天井部や地下の装置も見学できたりと観劇前から
大興奮でした。ガイドは英語オンリーでほとんどわかりませんでしたがそれなりに楽しめました。いったん解散しディナーをとって観劇なのですが
付随しているディナーにはそもそも期待していなかったせいか思っていたより良かったです。
前菜とメインそれぞれチョイスできます。私はトマトスープとレモン風味のサーモンクリームパスタ。家族はシーザーサラダとステーキ。
圧巻は舞台!劇場良し、美術良し、役者良し、音楽良し!トラディショナルな英語のセリフなので、先のバックステージツアーの英語より理解できました。
とにかく素晴らしい舞台に感激しこのあとの滞在がミュージカル三昧になってしまったほどです。
席をBにしたのを後悔しました。会場自体は小さいのですが、前に欧米の大きな方が座られたので舞台があまり見えず、バレリーナは上半身しか見えなくて残念でした。音は問題ないので音楽は楽しめましたが、もっと前で見たかったです。
場所は少しわかりづらいところでしたが、トラムの駅も目の前で交通の便もよかったです。宮殿内部はとても装飾が美しくて雰囲気を楽しめました。この場所にモーツアルトやマリアテレジア、シシーがいたのかと思うと不思議な感じがしました。コンサートはバレリーナ2人、オペラ歌手が2人いて飽きなく楽しめました。終了後歩いていたら、ソロバイオリニストの方が横を通られたので声をかけると、とても感じよくお話してくださり、とてもよい思い出になりました。ただ私たちは夜8時15分開始のを購入しましたが、もっと早い時間のコンサートもあったので、そちらが買えるとよかったです。
友人がナイトショーに行きたいということで、セーヌ川クルージングとムーランルージュへ。サーカスというようなイメージでしたがもはや芸術でした。値段は割高かもしれませんが、どうせパリまで来たなら是非行くといいと思います。
オペラ座の怪人はニューヨークでも見たことがありましたが、ロンドンバージョンもかなり感動しました。
鑑賞中は時差ボケ作動し、睡魔との戦いもありましたが、大迫力で一気に目が覚めました。
英語が聞き取れなくても、雰囲気だけで大満足できると思います。
席に関しては早めに予約したため、1階席の右寄り真ん中で、十分に楽しめる距離感でした。
内容はとても良かったです。ニューヨークでも見ましたがロンドンの方が良かったです。席はいまいちでした。たまたま前に座った外国人の体が大きく見ずらかったです。それだけ残念でした。
午後3時ころオランジェリーに初めに行き宮殿の入場交換チケットを手に入れ、入場ブースでチケット入手、入場まで待ち時間が50分くらいありました。それから宮殿内部を見学しその後庭園で過ごし夕食まで時間をつぶしました。7月と8月は午後6時まで入場できるので午後4時に行けばよかったのですが見学時間がないと思いタクシーで宮殿まで飛ばしましたが実は必要ありませんでした。
レ・ミゼラブルの映画を見て、ニュージカルも見たいと思い今回のイギリス旅行で予約を
させていただきました。席も真ん中くらいの良い位置で、ミュージカルも大変すばらしく
感動しました。今回の旅行は親孝行旅行でしたが、一緒に行った母親も私が小さい頃
からずっとレ・ミゼラブルのミュージカルが見たかったそうなので、喜んでくれました。
ありがとうございました。
すばらしいい演奏でした!
音楽の都、ウイーンを感じるにはもってこいのツアーです。
おすすめです★
沖縄なまりの地元のガイドさんに、観光ではなかなか行けないバルに連れて行ってもらいました。途中、歴史・由来・風習なども丁寧に教えていただきました。お酒も料理も満足できるものです。締めくくりにフラメンコのショーを堪能しました。
パックツアーのフリータイムを利用して申し込みましたが、出発後日程の変更が生じて、前日に参加日の変更をお願いしました。希望通りに変更して頂き、対応は良かったです。ツアー内容に関しては予想通りという感じです。フラメンコ自体は後で観たマドリッドのレベルとは比べ物になりませんが、洞窟の雰囲気とアルハンブラ宮殿の夜景見学は良かったです。実はこれが参加目的の大部分だったので満足です。ただ、本物のフラメンコを観たい方にはちょっと消化不良かもしれないですね。
さすがに駆け足ぎみにはなりますが、時間がないかたには向いてます。
エッフェル塔のディナーは、料理の選択肢がないのが難点ですが、ワインは実質飲み放題です。まあ、料理はあまり期待しないで。でも、景色は良かった。
クルーズは、別に貸切とかではないので、自分でやってもいいも。実際、3日後に昼間のに自分で乗りに来たし。
ムーラン・ルージュは、こういったツアーを利用したほうがいい。なんせ劇場のキャパが多すぎて、普通に行ったらどこに並ぶのかすらよくわからない。団体のほうが、専用の入り口から入れてくれるので便利です。
ウィキッドの劇場はビクトリア駅前で非常にわかりやすく、観光客には便利な会場でした。ただ並びには食べものやさんらしいレストランがなかったため、近くの近代的なガスのビルにあったスペイン料理屋で食事をしてからいきました。(余談ですが安くてパエリアがおいしいです)
チケットは予約確認表を印刷したものをチケットカウンターで見せると、正式な座席券と代えてくれます。
30分前までに代えることと書いてあるのを30分前からしか引き換えれないと思いましたが、早めでも大丈夫ですし、逆に早いからといって席がかわるものでもありませんでした。
早い順ではなく、ちゃんと私たちの名前でチケットは用意されていましたので焦らなくても大丈夫です。
な、なんと座席は前から六列目の真ん中ブロック通路側でした。
失礼ながらこういうサイトで取るとアジア人ははじの変な席にされちゃうのかも、、、と思っていたのでびっくりしました。
もしかしたら私たちがラッキーだったのかもしれませんが、非常に感激しました。
日本の劇団四季版を見たことがあったので、代表的なナンバーやあらすじはわかっていましたが、あまりに前のことで開場まえに知恵袋で思わずおさらい。
劇場は広くゆったりとし、古いながらも素晴らしい作りでした。女性トイレは二ヶ所で一階は個室が10個ほどあるので、休憩時に並びはしますが順番は割りと早くきます。中ではコーラが2.5£、ポップコーン、アイスクリーム、シャーベット状のドリンク、ビールなどが売っていました。ウィキッドTシャツは20£前後でなかなか素敵なデザインで街で着ても違和感無しなので、自分のお土産にも良いとおもいます。売り場も数ヶ所あるので並びません。
舞台はエルファバの圧倒的なパフォーマンス、グリンダのコケティッシュな魅力の演技で興奮の舞台でした。ダンスもすごいですが、衣装をぜひ見て欲しいです。ファッションの勉強されている方には非常に参考になるとおもいます。
最後はスタンディンクオーベィション。海外ならではの楽しみ方ができました。
言葉が不安な方はあらすじを日本語wikiで読んだり、動画をyoutubeでご覧になっておくとより楽しめます。細かいギャグがわからなくても色んな国籍の人がこの舞台を楽しんでいました。ロンドンでオススメの舞台です。
初対面のいろいろな国の人と同じテーブルになるので、
ある程度英語でコミュニケーション出来る人でないと楽しめないと思う。
ショーは端の人でも楽しめるように司会のお姉さんが気を配ってくれていて良かった。