ヨーロッパ
母娘で見ました、2度ほど、駅からの道で人に聞き、開場 1時間ほど前に着き
先にチケットの交換をし、食事ごに席につきましたが、1等せきでも、1階で10列目位で、まあまあ、何とか観れました
備えてあった有料のオペラグラスを使いたい程でした
講演は上手く鏡や、水面など、舞台セットを工夫された演出でしたが、舞台したのオーケストラは皆んな、気付かないかも?!
私だけ、中心の通り側席で、気が付きましたが、、、
翌日も曲が、耳に残りロンドンの良い想い出ができました
中での撮影は一応xなので、外看板やポスターとの、撮影は欠かさずです!
ディナーはオーストリア料理でおいしかったです。コンサートも良かったと思います。前列がいいだろということでVIP席にしたのは正解でした。ちょっと残念と思ったのは、VIP席ぐらいは休憩時間にドリンクを(自分でもらいに行くのではなく)席に持ってきてくれても良かったのではないかと言う点です。あと、VIP席に座る人は、ラフすぎず、ある程度きちんとした服装をしたほうがよろしいかと思います。
オペラ座の怪人、ぜひ一度見たかったので、1等席を予約して行きました。さすがに超有名なミュージカルだけあって、すごい人出で、入る時はびっくりしましたが、噂通りの名演技で、言葉がわからなくても十分楽しめました。席も真中の良い席で、よく見えました。大満足です。ありがとうございました。
宮殿見学から食事まで時間があくのがもったいなかったですがコンサートは素敵でした。只食事があまり美味しくなかったです。スープはしょっぱいしケーキもいまいち。席が早く並んだ順とは知らなかったです。
当日は何の問題もなく、受付にバウチャーコードを見せるだけで、すぐさまチケットを渡してもらうことができました。予約も簡単だったし、次も機会があればぜひ利用したいと考えています。
特に大変なクラシック音楽ファンでもない私がとても楽しめました。オーケストラありオペラのデュエットあり、バレーのデュエットありの変化が楽しくて寝るひまも有りませんでした。
とくに男性オペラ歌手は容姿,声量ともこれぞプロ。全体に音楽観光に力を入れているさすがオーストリアという印象です。会場も仰々しくなくフレンドリーな雰囲気です。音楽好きな 人はぜひぜひいって見て下さい。ただしディナー付きのコンサートだったのでメニューはおしきせでした。こちらで食べたいものを選ぶかたちにしたほうが楽しめます。星マイナス1はお仕着せメニューだからです。でも、もと宮殿の厩舎だったというこの宮殿内レストランのデザートのオーストリア風アップルパイは最高です。甘すぎない生クリームが添えてあって云うことなし。コーヒーは別会計です。陽気が良くてガーデン席を取りたかったのですがこのコースの人は室内でとることになっていました。
入り口がわかりづらいというクチコミが多々あったので、少し早めに行きましたが、こちらのサイトの地図で問題なく到着することができました。
演目はビバルディ、ハイドン、モーツァルトとありましたが、私の知らない曲ばかりでした。
普通なら知らない曲ばかりだと、少々退屈したりするのですが、今回そんなことにならなかったのは演奏がよかったからなのかな?
多分、私はチェンバロの生演奏を聞いたのは初めてだと思うのですが、ピアノとは違った音色が美しく、小さな礼拝堂にマッチしていたかと思います。
映画とは違い舞台セットも最小限で表現されていたけど、映画と同じように迫力があった。私たちは大丈夫だったけど、体格のいい外国人には座席が少し狭そうだった。チケットもスムーズに交換ができたので、次回も利用したい。
チケットの引換場所がわからなくて、ちょっとウロウロしました。
会場入口が開くのを待って、入ると右奥にカウンターがあり、4人の係員が立っていました。
引換場所はそこでした。
5番目くらいに、一番奥の係員からチケットをもらいました。
3F最後列の端でした。早く受け取れば良い席というわけではなさそうです。
ここの体験談で拝見していたので覚悟をしていましたが、写真を撮る、ビデオを録る、おしゃべりをする、席を移動するなど、観客のマナーはひどかったです。
案内係の注意があってもいいのでは?と思いました。
集中できないので、空いている他の座席にかえてもらいました。
演奏は、今までに聴いたことのないようなまろやかな心地いい音色で、素晴らしかったです。
専門家ではないので、よくわかりませんが、耳につんざくような音は、このホールが吸収して、耳心地の良い音にしているような気がしました。
一度はこのホールで、演奏を聴いてみることをお薦めします。
マナーの悪さを差し引いても、十分行ってみる価値はあります。
席は一階の後ろの方だったので、シャンデリアが昇って行くところがよく見えなくて残念。
ですが、ステージの仕掛けや歌は圧巻です!
見る価値はあると思います。
ストーリーはオリジナルと言うことで所々あれ?と思う所はありますが、これはこれでいいと思います。
前評判通り、歌、ダンス、衣装が素晴らしく、飽きさせない仕組みが組み込まれた楽しいショーでした。
ネタバレになるので、あまり内容は触れませんが、ダンサー以外にも客いじりのコメディアンが出てきたり、その他色々な技が観られたり、言葉が分からなくても楽しめる内容になっています。
上半身ヌードの女性が沢山出てくるのでセクシーではありますが、いやらしさは無く、皆さん上品に観覧してらっしゃいます。
芸術的な美しいショーを観る。といった感覚です。オススメです。
7月上旬にウィーンに行きました。一人旅だったのですが、せっかく音楽の都に
来たのだから、音楽は聞いておきたいと思い一人でチャレンジ。
私はA席でしたが十分楽しめました。途中20分くらい休憩時間があり、その間にみな外でシャンパンなどのドリンクを楽しんでいました。
バレーや、オペラ、小さなオーケストラによる上品な時間を過ごせたと思います。
観客のマナーもよく、欧米人が多かったように思います。
22:30に終演なので夜道が心配でしたが、道に迷いさえしなければ、路面電車をのりついで、無事ホテルまで帰ることができました。いってよかったと思います。
レストラン「ブリストル」は以前食事にいったことのあるコルソとは別レストランでしたが、カジュアルな雰囲気で料理も美味しかったです。食事の後に楽友協会の黄金のホールで開催されたモーツァルト・オーケストラ コンサートに行きました。スーペリア席で予約しましたが、大変良い席で鑑賞することができました。コンサートの最後はウィーンフィル ニューイヤーコンサートと同様にラデツキー行進曲でした。観客が一体となり拍手し、大変感動的な盛り上がりがありました。
モーツァルトを知らなくても全然楽しめると思います!
みんなモーツァルトの格好をしていました!
のだめの撮影舞台にもなったとても有名な場所なので1度行ってみる価値はあると思います!
モニターツアーと、グラスシャンパン付きを組み合わせて、女性3人で観に行きました。場所に手間取ったので少し遅れて行ったのですが、玄関でユーモアたっぷりに迎え入れてもらえ、ステージ右側のバルコニー席に案内してくれました。
司会進行は英仏語を交えて、様々なジャンルのショーを見せてくれます。言葉がわからない方でも十分楽しめるショーだと思います。8割方は欧米人で、次いでインド人、あとはちらほらと東洋人といった感じでほぼ満席でした。
クラシックなダンスや歌から、フレンチカンカン的なもの、宮廷衣装で繰り広げられるショーに、サーカスで見せてくれるようなアクロバティックなものまで、コミカルな笑いと華やかさで飽きが来ないうちに二時間余りのショーが終わりました。ショーダンサーは男女とも体が美しくて見惚れました。舞台も観客席から近く、一部は観客席にも舞台が広がっているので、臨場感たっぷりにハラハラ、ドキドキも楽しめます。
途中、店の専属カメラマンが写真を撮りにきて、気に入れば10ユーロで購入できますが、簡単に断ることもできます。写真は買いませんでしたが、ショーが終わった後に楽しさの余韻に浸っていたら、ダンサーの方が声をかけてくれてステージ上で一緒に写真を撮らせてくれました。みんなとてもフレンドリーで、いい思い出がたくさんできました。
また、こちらは安全なカルチェラタンのエリアにあるので、終わった後も酔い覚ましにセーヌ川にかかる橋を渡って、ホテルのあるバスチーユ広場まで歩いて帰れました。パリは何度か来ましたが、こうしたショーは初めてで、シャンパンもなかなか美味しいものが1本ついてこのショーの内容はおすすめです。
私72歳と妻66歳の参加でしたが、とても楽しく素敵な時間を過ごすことができました。席も良く、料理も程良く、ワインも十分で本場でカンツォーネを存分に楽しむ事ができました。遅い時間の送迎も助かりました。案内の女性も素敵でした。有難うございました。
私(72歳)と妻(66歳)、初めて荘厳な音響空間でのバロック音楽体験でした。家内も私も大感激の時間を過ごすことができました。会場はアカデミア橋のすぐそばでアクセスも便利でした。
パリ旅行は主人の退職記念旅行!勤続39年ご褒美旅行です。エッフェル塔でディナー!セーヌ川クルーズ!ムーランルージュ!勤勉に勤め上げたご褒美旅行のメインイベントです。英語での案内でしたが日本語のわかる方が対応してくださり楽しい夜を過ごしました。そうそう、ディナーで相席になったオーストラリアの若いご夫婦は結婚10周年&奥様の誕生日とのことハッピーバースデーと歌ったことも旅の楽しい思い出。結婚37年組老夫婦の私達も負けずにこれからも身体の動く限り楽しい旅を計画したいものです。ムーランルージュは深夜終了でしたがmホテルまで送ってもらい、助かりました、老夫婦にはありがたいサービスでした。(^◇^)/
日程上、予約した当日にフランスに到着し、空港から直行で向かうことになり、不安でした。運悪く鉄道がちょうどストライキ中で公共交通機関は乱れまくり… 予定よりだいぶ遅れたうえ、迷ってお店に着いたのは22時半すぎ。。事情を説明して謝って中に入れてもらおうとすると、受付の男性の方が”もう半分以上終わってるから明日おいで”と特別に日程変更をして下さいました。
次の日、お店に行くとちゃんと引継ぎして下さっていて、スムーズに受付ができ、丁寧な対応に感激しました。
母と二人だったのですが、過激な衣装とのことで少し構えていましたが、いやらしくもなく肉体美て感じで楽しめました。
人によるかと思いますが、わたしは父親とは少し厳しいかな、と思いました。
ムーランルージュやクレイジーホースは行ったことがないので比較のしようがありませんが舞台は思ったより小さく、こじんまりとしていました。けれども、アットホームで楽しく、みんな可愛く、素敵な演技でした。バレエの要素もあって、フランス版宝塚て感じでした。とてもいい思い出になりました。また、シャンパンのコースでしたが、お酒が飲めない私たちのためにオレンジジュースを用意して下さいました。何より店員さんの対応が親しみありよかったです。
私は英語力がほぼ0。正直なところ、台詞も歌も何を言っているのかほとんどわからなかったのですが、それでも圧倒的な迫力と歌唱力に涙が出るほど感動してしまいました!
台詞は先ほども書いた通りほとんどわからなかったのですが、それでも役者さんの演技が素晴らしいので、なんとなく一緒に笑ったり、盛り上がることができました。歌の力、演技の力って、ほんとに凄いんですね。日本でもミュージカルを(Wickedではないすが)を見たことがありますが、ストーリーがわかったにも関わらず、こんなに感動することはありませんでした。
またロンドンに行くことがあれば、絶対にもう一度、本場のミュージカルを体験したいと思っています。
ちなみに、座席は前から10列目の、やや左より。役者さんの表情がちゃんと見える位置だったのも、ストーリーがわからなくても楽しめた原因の一つかもしれません。価格が安く、よい席が確保できたので、こちらで予約をお願いして正解でした(^^)
友人に勧められせっかくパリに行くのでとムーランルージュ観賞しました。
噂通りで感動しました。もし、パリに行く方がいれば勧めます。時間も夜中なので体力があれば他のツアーや予定など入れておいても間に合いますので弾丸ツアー的な人にはベストかもしれません。
しかし、終了時間が遅いので、帰りの手段は事前に調べておいたほうが良いです。
治安のあまりよくない場所であり、近くを通っている地下鉄2号も夜中は危険なようなので、女性の観光客は避けておいたほうが良さそうです。
私は地元の方に聞き帰りはタクシーにしました。ムーランルージュを出て向かえのバッファローの看板のレストランの前にタクシー乗り場があります。終了後は多くの方がタクシーを探してごった返すので出来るだけ早めに出たほうがベストだと思います。
2014年7月4日ロンドン市内観光夕食後 19:10いよいよクイーンズシアター到着。25年前から海外出張で横目に眺めていた憧れのあの看板の劇場についに入った! 客席はほぼ満席。今か今かと公演開始を待ち、繰り広げられる舞台に圧倒された。英語の歌詞、セリフは完全には理解できないものの良く知ったストーリー問題無し。言葉を超えた舞台の歌、演技に圧倒され涙が抑えきれませんでした。会場はどんどん盛り上がり拍手の嵐、最後はスタンディング・オベーションで3時間の至福の時間が終了。本当に幸せなひと時でした。幕間に他の観客と国際親善、感動を分かち合うのも楽しい時間でした。世界は一つ、最高!
初フラメンコでしたが、迫力ある踊りで面白かったです。
昨年頃の口コミをみていると、値段それなりで悪いような印象を受けましたが、
安いツアーに思いっ切って予約してよかったです。
夜のタブラオやアルバイシンへ個人で行くのは危険ですが、フラメンコを堪能できたうえに
アルハンブラ宮殿の夜景、街の散策にも案内してもらえました。
ガイドさんはスペイン人らしい気さくな方で、街の案内を英語でしてくれ、大変好印象でした。
パラドールdeグラナダに宿泊した為、バスが入れないとのことで、ピックアップも帰りも徒歩10分ほどのホテルで降ろされました。アルハンブラ宮殿周辺で歩いているカップルなどもいるので危険な感じはしませんでしたが、遅い時間なのでホテルまで送ってもらえるとありがたいですね。お値打ちツアーかと思います。
13年前と同じ劇場で、オペラ座の怪人を観た。ロンドンウエストエンドを代表する劇場のひとつハーマジェスティーズは、コンパクトな劇場で、比較的安価な席でも十分に楽しめる。また、難解なストーリーではないので、事前に予習しておけば英語のやり取りはスーッと耳に入り、ヒアリングが上達した?と誤解出来ることにもなるように思う。チケットは現地購入も可能だが、日本でネット購入が効率的で、うまくいけば定価以下の確保も可能なので、トライするといいと思う。
女子二人でキャバレーでしたが、セクシーより力業?が多くて面白かったです。
クルーズもよかったですし。夜で歩くのが不安な女の子におすすめ
何の予習もせず当日行きました。英語はほとんど聞き取れませんでしたが、表情などであらすじは理解できました。何より踊りの迫力がスゴくて感動しました。語学に自信のない人でも十分に楽しめます。
席は、一階の中央少し左の前から12番目のとても良い席でした。席にはとても満足しています。
ただし、ミュージカルははっきりいってがっかりしました。今まで英国では9種類のミュージカルを見ましたが、最低でした‼︎ オズの魔法使いの前の話しで、内容はわかりやすいのはミュージカルの良くあるパターンですが、何と言っても歌が良くない!全く印象に残りません。これは、オズの魔法使いの前の話しということとあの緑色の肌が印象的なところだけで人気があると思ってしまいました。登場人数も少なく感じミュージカルの醍醐味である迫力もありません。ほんとにがっかりしました‼︎ これはあくまで個人的な意見ですが、 昔の映画オズの魔法使いは大好きです…。
ムーランルージュは、前からずーっと見たいと思っていました。さすがに歴史のあるショーだけあって、迫力があり、面白かったです。建物の歴史と会場の雰囲気がとても良く、満足しています。席は、やや端っこのほうでしたが、舞台が広がっているので気になりません。シャンパンをのみながら鑑賞も、とても良かったです。
母と娘の2人で参加しました。
モンマルトルは治安が悪いと聞いていましたが、さっときてさっと帰れば危険は
まったく感じませんでした。
23時のショーでしたが、行きは地下鉄帰りはタクシーです。
地下鉄は降りて目の前にムーランルージュがあるし、タクシーもショーが終わって
すぐにでたので、ムーランルージュまえからすぐに乗れました。
22時30に行きましたがすでに長蛇の列で、あめが降っていましたがみなさん
はやくから並ばれているようでした。ARAN1でチケットをとると、
バウチャーを本物のチケットに交換する手続きがあるので、中でチケットをもっている
人とバウチャーを持っている人と2列に分かれるように指示されますので、
良い席をとりたいなと思われる方は早めにいって並んでみたほうがいいかもしれないです。
ただ、前のほうの席が空いていても後ろのほうに誘導されたりするので、
早くいこうが遅くいこうが、席は決まりがないのかもしれません。
ショー自体はキャバレーというイメージで行くとまったく違う印象を受け
とても素晴らしかったです。
きれいなお姉さんの踊り、腹話術、プールが登場し蛇と泳いだり、ポニーがでてきたりと
あっという間に時間がすぎ、機会があればまた行きたいと思います。
席は真ん中の後ろぎみで外国の方4人との6人席でしたがまあまあみえやすかったです。
会場自体がそんなに大きいわけではありませんので、どの席でも見やすいのではと思います。
服装は結婚式に行くようなきれいな格好で行きましたが、私たちの前に並んでいた中国人の
方はパンツにTシャツにナイロン製のパーカーでしたがなぜか一番前の席に案内されていました。服装で席が変わることはないと思いますが、海外の方は比較的おしゃれにされていたように思います。あと、写真は禁止ときいていましたが、海外の方はショーが始まる前に自分たちの写真をとっており、ポーターはそれをみても見ぬふりをしていましたが、私が前に座っていたフランス人の方に頼まれ2人の写真をとってあげていたら、すごい剣幕で怒ってきました。私は頼まれただけなのに、言葉がうまくはなせないのでsorryとしか言えませんでした。他を見ていてもアジア系の方は写真を注意されてもヨーロッパ系やアメリカあたりの方が写真をとっても注意されていませんでしたので、日本人の方はカメラをとったりしないほうが自分が嫌な思いをしないですむと思います。
しかしながらショーは本当にすばらしかったです。次はリド・クレージーホースも
見に行ってみたいとおもいました。
おすすめですよ!!!
全く言葉がわからないので、多少の不安はありましたが・・・
何の問題もなく☆大人でも子供でも楽しめる作品です。
子供たちの演技力と歌声に圧巻です。
特に主役のマチルダ役の子がとってもcuteで、とても魅力的でした。
脇を固める大人たちも素晴らしく、1幕でも興奮状態
ラストに向かうにつれ、舞台がますます躍動的になっていきます。
と、地下で販売している赤・青・黄色のミックスになる飲み物
見た目はグロテスクでも、お味は最高でした!
また、ぜひとも見たい作品です☆