ヨーロッパ
週末だった為ムーランルージュの予約がとれず、せっかくパリに行くのだからナイトショーを、という事で予約しました。席も真ん中の三段目の観やすい場所に案内され、割とゆったり観る事が出来たのはよかったです。
ショーとショーの合間に曲芸があったり、中盤以降にはスケートリンクが登場したりなど、楽しめました。ダンサーの方々のスタイルもとても良かったです。女性も男性も楽しめると思います。
母と2人で参加しました。
席は二階席の右側寄り。
劇場自体が思ったよりコンパクトだったので、座席と座席の間もスペースが余りありませんでした。
向こうの大きい方が通るときは毎回立って道をあけるくらい。
でも見にくいということはなく、内容もよかったです。
日本人がたくさんいると思ったのに、外国人グループのツアーでした。ガイドもフランス人。1人だったため、コロンビア人、ノルウェー人、フランス人のグループに入ってショーを見ることに。少し気分は憂鬱でしたが、片言の英語でみんな打ち解け、瞬くうちに仲よくなりました。ショーは素晴らしく、あっという間に時間は過ぎました。しかし、いろんな国の人たちとのコミュニケーションもよい思い出になりました。
座席指定なしで申し込み、1階の前から9列目の右端の2席でした。こじんまりとした劇場でしたので全景を見渡せ臨場感もありました。予習してから行ったので言葉はわからなくとも各場面感情移入してました。特に歌がすばらしく、しばらくの間頭から音楽が離れませんでした。ロンドンで時間がある方にぜひお勧めします。
日本の劇団四季やNYのブロードウェイで何回か観ている演目ですが、ロンドンでは初めてでした。
少しオペラ座の怪人の声が高めだったのがちょっとだけ残念でしたが…何度観てもよいですね!今やNYのブロードウェイを凌ぐとまで言われるらしいイギリスのブロードウェイですが、私はどちらも好きですがレベルの高さは間違いないです。
席も少し右寄りだったものの、舞台全部見える位置で結構前の方だったので良かったです。
ロンドンに行かれるなら1度は観てみてほしいです!
ミュージカルが好きで毎年NYに見に行っているのですが、ロンドンに行く機会があったため、これは観なくてはと思い、人気のあるレミゼラブルにしました。
昨年公開された映画もみたのですが、舞台ではどのように表現するのか楽しみにしていました。
想像以上に素晴らしく、限られたステージの範囲で表現する仕掛けや、演者達の歌声に感動しました。
席は2階席の後ろから2番目でちょっと遠かったのですが、真ん中だったので良く見えました。人気の高い演目だと思うので、見に行かれる方は早めに予約した方が良さそうです。
本当に素晴らしかった!見に行って良かったです。
大変良かったです。
レストランもシェーンブルン敷地内にあるのでコンサートの時間を気にする事もなく、
コンサートの内容も有名な曲やオペラのクライマックスシーンが
短い時間の中に凝縮されているのでクラッシッックに詳しくない私でも楽しめました。
最初の予約日から日を変更して貰うにあたり、
色々手を尽くして下さり本当に感謝しております。
一等席の中ではちょっと残念な場所でしたが、
迫力もあり十分満足できました!!
素晴らしすぎる。演奏、演出、歌、全てがパーフェクト!
小さい会場です。
前のひとの頭の位置によっては時々見えなくなって
しまうこともあります。
インターネットで申し込み、メールで送られてきた入場券引換証を持って出かけました。不安はありましたが、ウィーンの会場に行ってみると、すでに私の名前の入った入場券が準備されており、あまりの手際の良さに拍子抜けしてしまいました。ありがとうございました。
コンサートの内容も素晴らしく、日本人女性のオペラ歌手の声の美しさに感動しました。自由席ですが、絶対に「カテゴリー1」で予約し、開場時間前に行って並び、最前列の席を確保することをお薦めします。それと、オペラ歌手の舞台となる向かって左側の列の席に座ってください。開場から開演まで1時間あって、時間をもてあましますが、少しくらい時間をかけても、それだけのものが返ってきます。
英語がわからない伯母でも感動したといっていました。
私も最後のシーンでは涙がとまりませんでした。
映画版もそのあと観ましたが、当日の感動を思い起こさせるものでした。
是非また観たいです!
tkts等の現地購入ではメジャーなものは見られないのではないかということで、直前にこちらで申し込んだのですが、実際、旅行客もあふれる夏休み期間での短期間滞在ではそれが正解だったと思いました。
とてもよかったです。
ロンドンでは各ミュージカルが、その劇専用の劇場で上映されているため、舞台のつくりがオペラ座の怪人用になっており、日本ではみられない、本場の芸術をみることができました。
これをきっかけにミュージカルが好きになりました(^^)
先に食事をして後でマリオネットというツアー。食事は雰囲気の良いレストランでしたが、ボリューム多く味付けも単調なのでもう一つかな。マリオネット劇場はすぐ近くでした。平面な座席なので前に座らないと人の頭で少し観にくいと思います。それでもなかなか見られないものですし、筋立てもよくわかりますので結構熱中しました。帰りは遅くなりましたがホテルまで送ってくれますので安心。まずはお薦めです。
まさに観光客向けのコンサートです。そのためきっちりとしたコンサートを期待している方は多少がっかりされるかもしれません。しかし、せっかくなら会場に入って音楽を聴きたいという方にはピッタリだと思います。知っている曲ばかりで盛り上がりますし、オーケストラは皆さんカツラを被って衣装を着てらっしゃるのでエンターテイメント性もばっちりです。無料CDがついてきたのもお得感がありました。
服装はジーンズ等でなければそんなにきっちりしていなくても大丈夫です。やはり席のグレードが高い方の方が服装はきっちりしていたので、席によって多少服装は選ぶべきかなと。ちなみに観客の半分ほどがアジア人でした。主に中国人と日本人だと思われます。
女性一人でしたが、ショーは盛り上がっていて楽しめました!
特に司会の人が面白い!!
10分ほど遅れてしまったので、席があるか心配でしたが、
リザーブドカードが名前入りで置いてあり、
すごくよく見える席でした!
そして、シャンパンは、一人一本w
飲みきれなかった…
案内してくれたボーイさんがめっちゃイケメンでした。
タクシーで余裕をもって出かけたのですが、渋滞に巻き込まれ、宮殿手前で降ろされ、ランジェリー事務所を探すのに時間がかかり、全体ツアーには参加出来ず、自分たちで回りました。料理は思った程でもなかった。コンサートは良かった、特に、指揮者の熱意が伝わってきました。
レストラン”ブリストル”の料理は満足でした。オーケストラコンサートも素晴らしかった。
しかし、そばにいた観客(日本人ではない)が、時々物音をさせたりして、耳障りだったのが、残念でした。
食事は50代両親と一緒だったので量の少ないミタンゲットで十分でした。味は、パリ市内の中級ビストロと同等だったと思いますのでドリンク付きで素晴らしいショーも堪能できてこの値段なら十分だと思います。
フラメンコは情熱的で、一番前で観賞させてくれました。店はクーラーがないようで暑かったですが、洞窟のような古城であったので大変雰囲気が良かったです。
割引キャンペーンだったこともあり、手数料を入れても定価より安価に手配できました。現地でも購入する方法はあるのですが、レ・ミゼラブルは満席も多いようですし、現地に慣れないうちはAlan1.netさんで予約すると安心だと思います。
当日窓口ですぐにチケットと交換してくれました。
もちろん、講演自体もとてもお勧めです。映画を見て予習していきました。
日本人は3組9人で、到着が最後の関係から全員が奥の高段の位置に座らせられた。側面からであったが、かえってフラメンコ全体感がわかり、またビデオ撮影がしやすかった。
フラメンコは2組の入れ替え制。踊る順番で技量がわかる感じがした。2組目にBS-TVで見ていた、噂の『妖怪ばばあ』(日本語センターのサイトが命名)が登場。70才を超えると思うが、身体のバランスは衰えが見えるもののカスタネットのテクニックはさすが・・同じ組のお孫御嬢さんも、TV映像よりは上達した踊りを披瀝し、ばあさんも笑顔を見せていた。
帰路、想定通りにアルバイシンの絶景スポット(サンニコラス広場)に連れて行ってもらった。途中、ガイドさんから歴史的な説明もあり、夜間に徒歩では行けない場所なのでので、この「おまけ」がまた大変良かった。
Alan1.net2を介して、「オペラ座の怪人」のチケットを事前に予約してロンドンに参りました。
予約するときに具体的な席の場所を選べないので、不安でしたが、非常に良い席を確保いただけていました。
会場の雰囲気もロケーションもよく、楽しむことができました。
楽友協会またはオペラ座の見学も兼ねて申し込みました。当日の会場はオペラ座でした。
モーツァルト時代の衣装のスタッフがにこやかに出迎えと案内をしてくれます。
座席は狭くてびっくりしましたが、コンサートはなじみのある楽曲やオペラの場面で楽しく、指揮者の方もユーモアたっぷりでで会場が一体になって盛り上がりました。
楽しいコンサートでした。
近くにホテルザッハーや日本食のレストランもあるので、食事やお茶をしてからオペラ座に向かうと丁度良いです。
大きな荷物を持っていると1個10€で強制的に預けさせられます。
フレンスに行ったのならムーランルージュ!と思い参加しました。当日、他のツアーに参加後ムーランルージュに向かいましたが、道路が混んでいたので開演ギリギリに到着。席に案内されましたが、満席で体をねじって観ないといけなかったので少々しんどかったです。ショーは踊り子さんはきれいで、一人でも楽しめました。
話題です。楽しかったです。映画とはまた違って別の感動があります。日本のキャストでも見てみたいととおもいました。もう少し大きな箱で豪華なセットの方が楽しかったかも。でもお勧めです。
仕事でパリに行く機会があったので、ショーを見学。ムーランルージュ、クレージーホース、リドの三大ショーと比較するとこじんまりしていて、舞台は近く感じました。お客さんは比較的年配の方が多く見にきていました。
踊り子さんは流石に綺麗でしたが、ショーの内容は可もなく不可もなし。ディナー付きでしたが、料理も可もなく不可もなしという感じで星三つです。
ウィーンフィルのニューイヤーコンサートで使用している楽友協会の黄金大ホールでオケの演奏を聴きたくて申し込みました。
コンサートですが、衣装とかつらを身にまとって、モーツァルトの代表曲をたくさん演奏してくれますので、気楽に楽しめることができます。最後に、ラデツキー行進曲の演奏もあり、黄金大ホールで手拍子を堪能することもできます。
ニューイヤーコンサートのように花がたくさん飾られていませんので、若干殺風景なホールに見えましたが、それでも壁や天井は十分すぎる華やかさです。
国立オペラ座のように、幕間にカナッペやアルコールを楽しめますが、カウンターが小さく場所も狭いので、あっという間に大混雑です。
お客様の服装ですが、ジーンズ等で来られている方も多数いましたが、スーツやドレスを着用されているかたもいます。それぞれの皆さんの気分でよろしいのではないでしょうか。
今回はA席で鑑賞しました。ステージ全体を見渡せて、良い席だったと思っています。
深夜の3時に出発してバスに揺られ数時間。
当日は、とても寒く雷雨!
それでも、お祭りが始まれは楽しかったですがみんな、本気でトマトを投げてくるので運が悪いと顔面直撃で痛さも半端ない!
貴重品は携帯用の防水ケースにお金と携帯を入れて水着の中にしまえば問題なし!
くれぐれも、ポケットには入れないように・・・入れて携帯をスラれました(泣)
添乗員に事情を話しても特段取り合ってはもらえず・・・
祭り後のシャワーは思いのほか汚れが落ちないので連れは、ホテルに帰るころには発疹で出て痒かったみたいなので肌の弱い方は何か対策が必要かも!
でも、本当に狂った楽しいお祭りでした!
当然のことながら、日本の劇団四季で見るよりは、感激できる。ただ、Her Majesties Theater 自体は思いのほか狭かったので、前から三列目の席は近すぎて、正直もう少し後ろの席の方が見やすかったかなと思った。
終わってから、家内と一緒に「出待ち」を体験。俳優たちも気さくに写真におさまってくれたり、サインしてくれたりとサービス満点だった。
旧市街ウォーキングツアーでは丁寧な解説で建築様式や歴史背景を理解出来ました。観光客がなかなか行けないような路地も案内してもらいとても楽しめました。バルでは、タパスを堪能!サングリアも飲めて満足でした。その後のフラメンコはまず会場の雰囲気がよく、フラメンコショーは間近で大迫力!ガイドさんとの会話も楽しく、大満足なツアーでした。オススメで~す!