ヨーロッパ
英語がわからない伯母でも感動したといっていました。
私も最後のシーンでは涙がとまりませんでした。
映画版もそのあと観ましたが、当日の感動を思い起こさせるものでした。
是非また観たいです!
tkts等の現地購入ではメジャーなものは見られないのではないかということで、直前にこちらで申し込んだのですが、実際、旅行客もあふれる夏休み期間での短期間滞在ではそれが正解だったと思いました。
とてもよかったです。
ロンドンでは各ミュージカルが、その劇専用の劇場で上映されているため、舞台のつくりがオペラ座の怪人用になっており、日本ではみられない、本場の芸術をみることができました。
これをきっかけにミュージカルが好きになりました(^^)
先に食事をして後でマリオネットというツアー。食事は雰囲気の良いレストランでしたが、ボリューム多く味付けも単調なのでもう一つかな。マリオネット劇場はすぐ近くでした。平面な座席なので前に座らないと人の頭で少し観にくいと思います。それでもなかなか見られないものですし、筋立てもよくわかりますので結構熱中しました。帰りは遅くなりましたがホテルまで送ってくれますので安心。まずはお薦めです。
まさに観光客向けのコンサートです。そのためきっちりとしたコンサートを期待している方は多少がっかりされるかもしれません。しかし、せっかくなら会場に入って音楽を聴きたいという方にはピッタリだと思います。知っている曲ばかりで盛り上がりますし、オーケストラは皆さんカツラを被って衣装を着てらっしゃるのでエンターテイメント性もばっちりです。無料CDがついてきたのもお得感がありました。
服装はジーンズ等でなければそんなにきっちりしていなくても大丈夫です。やはり席のグレードが高い方の方が服装はきっちりしていたので、席によって多少服装は選ぶべきかなと。ちなみに観客の半分ほどがアジア人でした。主に中国人と日本人だと思われます。
女性一人でしたが、ショーは盛り上がっていて楽しめました!
特に司会の人が面白い!!
10分ほど遅れてしまったので、席があるか心配でしたが、
リザーブドカードが名前入りで置いてあり、
すごくよく見える席でした!
そして、シャンパンは、一人一本w
飲みきれなかった…
案内してくれたボーイさんがめっちゃイケメンでした。
タクシーで余裕をもって出かけたのですが、渋滞に巻き込まれ、宮殿手前で降ろされ、ランジェリー事務所を探すのに時間がかかり、全体ツアーには参加出来ず、自分たちで回りました。料理は思った程でもなかった。コンサートは良かった、特に、指揮者の熱意が伝わってきました。
レストラン”ブリストル”の料理は満足でした。オーケストラコンサートも素晴らしかった。
しかし、そばにいた観客(日本人ではない)が、時々物音をさせたりして、耳障りだったのが、残念でした。
食事は50代両親と一緒だったので量の少ないミタンゲットで十分でした。味は、パリ市内の中級ビストロと同等だったと思いますのでドリンク付きで素晴らしいショーも堪能できてこの値段なら十分だと思います。
フラメンコは情熱的で、一番前で観賞させてくれました。店はクーラーがないようで暑かったですが、洞窟のような古城であったので大変雰囲気が良かったです。
割引キャンペーンだったこともあり、手数料を入れても定価より安価に手配できました。現地でも購入する方法はあるのですが、レ・ミゼラブルは満席も多いようですし、現地に慣れないうちはAlan1.netさんで予約すると安心だと思います。
当日窓口ですぐにチケットと交換してくれました。
もちろん、講演自体もとてもお勧めです。映画を見て予習していきました。
日本人は3組9人で、到着が最後の関係から全員が奥の高段の位置に座らせられた。側面からであったが、かえってフラメンコ全体感がわかり、またビデオ撮影がしやすかった。
フラメンコは2組の入れ替え制。踊る順番で技量がわかる感じがした。2組目にBS-TVで見ていた、噂の『妖怪ばばあ』(日本語センターのサイトが命名)が登場。70才を超えると思うが、身体のバランスは衰えが見えるもののカスタネットのテクニックはさすが・・同じ組のお孫御嬢さんも、TV映像よりは上達した踊りを披瀝し、ばあさんも笑顔を見せていた。
帰路、想定通りにアルバイシンの絶景スポット(サンニコラス広場)に連れて行ってもらった。途中、ガイドさんから歴史的な説明もあり、夜間に徒歩では行けない場所なのでので、この「おまけ」がまた大変良かった。
Alan1.net2を介して、「オペラ座の怪人」のチケットを事前に予約してロンドンに参りました。
予約するときに具体的な席の場所を選べないので、不安でしたが、非常に良い席を確保いただけていました。
会場の雰囲気もロケーションもよく、楽しむことができました。
楽友協会またはオペラ座の見学も兼ねて申し込みました。当日の会場はオペラ座でした。
モーツァルト時代の衣装のスタッフがにこやかに出迎えと案内をしてくれます。
座席は狭くてびっくりしましたが、コンサートはなじみのある楽曲やオペラの場面で楽しく、指揮者の方もユーモアたっぷりでで会場が一体になって盛り上がりました。
楽しいコンサートでした。
近くにホテルザッハーや日本食のレストランもあるので、食事やお茶をしてからオペラ座に向かうと丁度良いです。
大きな荷物を持っていると1個10€で強制的に預けさせられます。
フレンスに行ったのならムーランルージュ!と思い参加しました。当日、他のツアーに参加後ムーランルージュに向かいましたが、道路が混んでいたので開演ギリギリに到着。席に案内されましたが、満席で体をねじって観ないといけなかったので少々しんどかったです。ショーは踊り子さんはきれいで、一人でも楽しめました。
話題です。楽しかったです。映画とはまた違って別の感動があります。日本のキャストでも見てみたいととおもいました。もう少し大きな箱で豪華なセットの方が楽しかったかも。でもお勧めです。
仕事でパリに行く機会があったので、ショーを見学。ムーランルージュ、クレージーホース、リドの三大ショーと比較するとこじんまりしていて、舞台は近く感じました。お客さんは比較的年配の方が多く見にきていました。
踊り子さんは流石に綺麗でしたが、ショーの内容は可もなく不可もなし。ディナー付きでしたが、料理も可もなく不可もなしという感じで星三つです。
ウィーンフィルのニューイヤーコンサートで使用している楽友協会の黄金大ホールでオケの演奏を聴きたくて申し込みました。
コンサートですが、衣装とかつらを身にまとって、モーツァルトの代表曲をたくさん演奏してくれますので、気楽に楽しめることができます。最後に、ラデツキー行進曲の演奏もあり、黄金大ホールで手拍子を堪能することもできます。
ニューイヤーコンサートのように花がたくさん飾られていませんので、若干殺風景なホールに見えましたが、それでも壁や天井は十分すぎる華やかさです。
国立オペラ座のように、幕間にカナッペやアルコールを楽しめますが、カウンターが小さく場所も狭いので、あっという間に大混雑です。
お客様の服装ですが、ジーンズ等で来られている方も多数いましたが、スーツやドレスを着用されているかたもいます。それぞれの皆さんの気分でよろしいのではないでしょうか。
今回はA席で鑑賞しました。ステージ全体を見渡せて、良い席だったと思っています。
深夜の3時に出発してバスに揺られ数時間。
当日は、とても寒く雷雨!
それでも、お祭りが始まれは楽しかったですがみんな、本気でトマトを投げてくるので運が悪いと顔面直撃で痛さも半端ない!
貴重品は携帯用の防水ケースにお金と携帯を入れて水着の中にしまえば問題なし!
くれぐれも、ポケットには入れないように・・・入れて携帯をスラれました(泣)
添乗員に事情を話しても特段取り合ってはもらえず・・・
祭り後のシャワーは思いのほか汚れが落ちないので連れは、ホテルに帰るころには発疹で出て痒かったみたいなので肌の弱い方は何か対策が必要かも!
でも、本当に狂った楽しいお祭りでした!
当然のことながら、日本の劇団四季で見るよりは、感激できる。ただ、Her Majesties Theater 自体は思いのほか狭かったので、前から三列目の席は近すぎて、正直もう少し後ろの席の方が見やすかったかなと思った。
終わってから、家内と一緒に「出待ち」を体験。俳優たちも気さくに写真におさまってくれたり、サインしてくれたりとサービス満点だった。
旧市街ウォーキングツアーでは丁寧な解説で建築様式や歴史背景を理解出来ました。観光客がなかなか行けないような路地も案内してもらいとても楽しめました。バルでは、タパスを堪能!サングリアも飲めて満足でした。その後のフラメンコはまず会場の雰囲気がよく、フラメンコショーは間近で大迫力!ガイドさんとの会話も楽しく、大満足なツアーでした。オススメで~す!
8月27日に行ってきました。
入口には屈強なボディーガードがおり、
セキュリティーチェック後ホールへ。
中に入ると真っ赤なジュータンにシート、
華やかに(普段着よりちょっとくらいですが)着飾った観客、
ショーの前に女性歌手の生歌が流れる中、
年期の入ったムッシューによる、シャンパンのサービス。
トップレスダンサーの美しい踊りから幕開け、
感動のためいきあり、笑いあり、驚きありの素晴らしいショーでした。
とはいうものの・・・
ショーは写真撮影禁止と書いてあったので、
始まる前ならいいかとパシャとしたら、
同席のアメリカ人女性グループに注意されたり、
ぎゅうぎゅうの席なので、ちょっとだけ椅子を通路側に
動かしてたら、にこやかに笑いながら、
給仕のムッシューに椅子の足をけられて、戻されたりと
日本人感覚でこのくらいいいかということは通じません。
が、そんなこと気にしていてはショーは楽しめませんので、
次回は気をつけますね~という笑顔で乗り切りました 笑
ライシアムシアターでライオンキングを観ました。夏休みということもあって子供連れも多く雰囲気はワイワイした感じ。劇場も雰囲気があるし、歌声やパフォーマンスに圧倒された3時間でした。ミュージカルに興味の無い人も、シンプルなストーリーで分かりやすいし、動きも見どころ沢山で楽しめると思います。絶対お勧めです!
実は普段ミュージカルなんて全然興味がないのですが、ロンドンへの旅のプランニングをする上では、やはり本場のミュージカル体験は外せないだろうと、自然と組んでいました。ただ、最初に述べたようにミュージカルおんちな上、英語もさっぱり、そんな私なので、なんとなく話も知っていてお子様もいけるこちらライオンキングにしました。それが大正解の大ヒットでした。すばらしい!すばらしすぎる!言葉の壁なんて全然気にならず、ダイナミックな演出や音楽・衣装などなどに感動しっぱなしでした。すごく有意義な時間を過ごせたと思いますし、おかげで良い旅をしたと思えるひとつとなりました。ありがとう、ライオンキング☆
席は一階の真ん中の列の端でした。ほとんど遮りなしで見れました。
映画を見ていたので内容がよくわかって良かったです。迫力ある演技と演奏が印象的でした。終わったあとはみなさんスタンディングでした。
お客さんはいろんな国から来ていましたが、日本人も多かったです。
終わる時間が遅くて心配だったのですが、ホテルまで地下鉄でなんとかなりました。
チェコでのフォルクローアショーは初めてでしたが、ハンガリーでのショーの音楽やダンスと近い感じがするとても楽しいショーでした。アメリカ、カナダ、オーストラリアなどのグループツアー客が多いようですが、賑やかで和気あいあいの雰囲気です。日本人は私たち二人だけでしたが、荒城の月や上を向いて歩こうを演奏してくれたり、客席前でのダンス、楽器の演奏に引っ張り出されたり、とても大事にしてもらいました。
ツアーだと座席が後方で見にくいのでは心配しましたが、杞憂でした。超良席とまではいきませんでしたがセンターブロックでまずまずの席でした。日本で10回近く鑑賞しているのでロンドンはどこか違ったところがないかと興味津々でしたが、登場人物の衣装、振り付け、歌の抑揚まで寸分違ったところなく、原作に忠実な舞台に感心しました。主役たちの歌は一級品で劇中の世界に引き込まれていくほどの感動の1日でした。
旧市街地ウォーキングツアーにより旧市街地にはゴシック建築が多く残されており、ゴシック建築がどのようなものか良く理解できた。その後のタパスとドリンク付きのバー巡りもスペインのタパス(食べ物)が良く理解できた。大変満足しています。
オペラ座の怪人
構成・内容・ストーリーは、劇団四季とまったく同一ですが、
キャストが、魅力的&実力があり、素晴らしかったです。
是非、ご覧になってください。
お席は、前から6番目くらいで、思いっきり右寄りでしたが、
あまり気にならず、よく見え、オペラグラスは不用でした。
映画で見ていたストーリーと、ほぼ同じだったので、一場面一場面の流れが良くわかり、観劇しやすかったです。キャストの方々の表情がよく見え、観客と舞台とが一体化しているようでした。ロンドンでも人気のある舞台のようで、当日は「sold out」でした。日本で予約をしていって良かった!と、思いました。席も1階席の中央よりでした。最後はスタンディングオーベーション!涙が止まらない舞台でした。旅行最後の夜は、生涯忘れることの出来ない素敵な思い出となりました。ありがとうございました\(^o^)/
1週間ほど前とかなり遅くに注文したため、2階席も覚悟していましたが、
1階の22列のど真ん中で大変楽しく鑑賞できました。
日本で何度も見ているミュージカルでしたが、ロンドンでは指揮者がいて
とても迫力があり、ロンドンでの一番の思い出と言っても過言ではないくらい楽しかったです。
こちらのメールにも迅速に対応していただきました。
急な注文だったのに本当にありがとうございました。