ヨーロッパ
ディナーなしのプランで予約。観光の中心地からは少し外れたエリアでしたが、ドゥオーモ周辺からも徒歩で行ける範囲でした。会場となる教会は周囲の建物に溶け込んでいて少し分かりにくいかもしれませんが、地図を見ていけばたどり着けると思います。開始時刻30分前ぐらいに着きましたが、その時には扉が開いていて中に入れました。教会でのコンサートなので一応羽織物を持っていきましたが、地元のお客さんも混じっているラフな雰囲気で、半袖やハーフパンツの方も多かったです。コンサートの演者はバリトン1人、ソプラノ1人、ピアノ1人。1時間ほどの短めなプログラムでしたが、演者の方が声量もあり素晴らしく、最後は会場全体でスタンディングオベーションでした。「椿姫」「セビリアの理髪師」など有名な作品の曲ばかりなので、手軽にオペラを楽しみたい方におすすめです。素敵な思い出になりました(^^)
チェロの演奏者の表現が面白かった。
良い経験になった。途中雷豪雨があり、それも含めての演奏で面白かった
食事は期待していませんでしたが、期待しなくて正解かも。
最前列でしたが、舞台の横で2列目以降でも正面から見たかったです。
食事つきにした意味がありませんでした。
ディナーはブリストル、最高でした。美味しいし、素敵なレストランでした。
コンサート席の場所があまりにも分かりづらいので、席の場所の案内説明書が必要だと思います。
マナーの悪い客がいたので、どうにかならないものでしょうか。演奏中に写真をとる、席を蹴る、落ち着いて座ってない、立ちながら見る、休憩時間とはいえ色々な場所で写真を取りまくる オペラ座の品格が落ちます。次回はこのオプショナルは頼みません。
食事はレストランブリストールでゆっくりディナーを楽しむことができました。
しかし、国立オペラ座でのコンサートは回りに中国人がたくさんいて、大きな声で話したり
、禁止されている写真を撮ったりしていました。その上に私の席は後ろから蹴飛ばされて音楽に集中できなかった。
席は前から5列目のセンター通路側の席で良かったです。ただ、前の女性の背(座高)が高く、視界がちょっと遮られていたのが残念でした。カールス教会、教会内部も帰り際に見たライトアップされた姿も荘厳でした。四季は現代風にアレンジされていて、少しアクが強くて評価は分かれると思いますが、そういうアレンジだと割り切って聞けば楽しめます。私の周りはみんな静かに聴いていました。
初めてのウィーン、初めての教会コンサート、期待通りに音響が良くて教会の雰囲気を味わいながら音に吸い込まれました。到着した日の夜だったのであまりの心地良さに睡魔との戦いでした。出発3日前に予約したのでコンファーム出来たのが出発の日の午前中、ちょっとドキドキしました。もっと早くに予約入れればよかったと、後悔しました。
こじんまりした教会でしたが、その分オペラを間近で見ることができ、雰囲気も良く、想像以上に楽しかったです。
日中のガイドツアーと迷いましたが、フラメンコも見ることが出来るこちらのツアーに参加しました。
現地まで少し迷いましたが、ライトアップされた建物の外観は素敵でした。
表通りから一本入ったところにあるので、少しわかりづらいかも知れません。
開場時間近くになるとドレスアップした方々が周辺にいらっしゃるのでわかりやすいかも。
目の前にお土産屋さんが何軒かあるので、そこをぶらぶらしてみるのもおすすめです。
早めに入場されて館内を見学することをおすすめします。
時差ボケもあり、途中少しウトウトしてしまいましたが(苦笑)迫力はすごかったです。
クラシック初心者なのですが、知っている曲が多く非常に楽しめました。また最後の盛り上がりも素晴らしいものがあります。スマートカジュアル(服装)で気軽になので、形式ばらない方にはおすすめかも。
チケット交換所が混雑しているので、時間に余裕をもって行った方がよいかと思います。
会場入口を事前に下見しておいたので 当日はスムーズに会場にたどり着きましたが、初めてでギリギリに行くと ちょっととまどうかも。
コンサートは 歌あり踊りあり笑いありで最後はスタンディングオベーションでした。
カテゴリー1や通路側の方が バレエや踊りは見易いと思います。
西洋系の団体の方が多く、マナーも良好にて気持ちよく聞けました。食事無しでしたが、早い時間帯だったので、最前列のピップ席で聴けました。
見学の前の予定が押してしまい遅れましたが、ディナーも美味しく頂けて良かったです!
フラメンコは、真ん中の目の前で見れたので、フラメンコの迫力、表情がそのまま伝わって、最高に良かったです!
又見に来たいです!
外観が既にテンション上がる。
入ってもテンション上がる。
ショーも勿論。
終わっても感動。余韻があるほど素敵な時間でした!
業務出張のパリ、夜のフリーの時間に楽しみました。レストランは駅から少し離れていますが日中その近辺を歩き回っていたので、タクシーではなく地下鉄利用で行けました。混み合っていて予想以上にテーブルとテーブルの間隔が狭かったので、苦手な方は息が詰まるかもしれません。私は隣のテーブルの方ともお話を楽しめましたし、最後に皆で歌うときには盛り上がれたと思います。オペラ好きにはたまりません。次回も利用しようと思います。
Aコース利用。ホテルBristol の中にあるレストラン Bristolでシャンパン、前菜とメインとデザートとチョコという豪華で美味しいディナーが付いていました。そこでチケットを受け取ると、荘厳な建物のフィルハーモニーコンサートが行われるという楽友会館に行き、まずCDチケットと交換でCDを受取り。その後、大きな荷物をクロークに預けるには1個1ユーロ取られましたが預けて、荷物交換券をもらいます。(今回私たちはこの交換券をもらうのを忘れてしまい、あやうく別の人が私達の荷物を受け取ろうとしていましたが間一髪で大丈夫でした。)
さて、会場にはチケットを見せて入ります。席は決まっています。コンサートが始まる前まではカメラも自由。コンサートは途中15分程度の休憩を挟み2時間程度。休憩ではお手洗いに行ったり、シャンパンやコーヒーを飲める場所で寛いだりして過ごします。みんなが知っているような有名な曲の時には観客の盛り上がりも少し違います。モーツァルト時代の衣裳を着た方々が時折オペラ風の歌も挟みながらで楽しかったです。ウィーンオペラ座の近くですし、お値段も夕食込みで丁度いいと思いました
19時から受付だったのですが、20分前に到着しました。すでに会場前は沢山の人でした。19時前でしたがすぐにバウチャーをチケットに交換して、二階ラウンジにてアイスを食べながら待ちました。
サンダル、スニーカーにジーンズの人もチラホラ。服装は様々で、特に気を使う必要はなかったです。席は二階席の後ろから2番目。3階席の屋根と前席が邪魔で、ステージが全部見えなくて見切れ席でガッカリしました。しかし、見切れていても俳優さんの歌声は素晴らしく感動しました。途中休憩で席の前にコインを入れるタイプのオペラグラスの貸し出しがあるのに気がつきましたが使用しませんでした。
席がとにかく狭い。イスも深く座るタイプなので、足が辛かったです。でも、素晴らしい舞台だったので大満足です。今度は前で観たいです。
教会の中はクーラーが無く、扇風機のみで暑かった。そのため、開始までの間しばらく外で涼んでいた(VIP席なので急ぐ必要がなかった)
固いコンサートと思っていたら、1曲の時間が短く、沢山の曲をやって頂き、かつユーモアなど織り込み、飽きることなく時間があっという間に過ぎ、楽しかった。
しゃれたレストランでイタリアンを食べるテーブルの近くでオペラ歌手?の男女がクラシックなカンツォーネや新作の歌も披露してくれました。昔行ったことのあるカンツォーネレストランの現代版風でとてもよかったです。料理もおいしかったです。
ウィーン5日間滞在して最後の夜にこちらのコンサートへ行きました 今までで一番のオーケストラコンサートでした
期待はしていましたがこんなに素敵なホールで素敵な演奏を聴けるとは夢のようでした
パフォーマンスもとても良くてもちろん演奏も素晴らしくまさしく
Dreams come true!でした
音楽の都ウイーン 行かれたら必ずオーケストラ行ってくださいね
お一人でも問題なくいけます
今回大きなホールでのコンサートとこちらのカールス教会と両方行きましたがどちらもとてもオススメです さすがウィーン音楽の街ですね 小さな教会でしたが目の前で聴けるという特典があり とても素敵な教会で オーケストラの方々も素晴らしい演奏でした 私はピアノを弾きますし色々なコンサートにも行っていますがこちらのコンサートはベスト3に入ると感じました ぜひオススメです お一人の方でも良いですよ 夜の教会はとても綺麗でした
会場の雰囲気が良かったし、参加者のマナーも良かったし、曲のアレンジも
適切でした。前から4番目の座席も理想的でした。
暑い日でしたが、ほとんどの女性は着飾っていました。
会場内にはトイレが見当たらなかったので要注意です。
20:45頃にお店に着くと、食事をされている方々で既にほぼ満席状態でした。
ショーはパントマイムからアイススケートまで、本当に色々なジャンルがあり、素敵な演出と舞台の仕掛けに、圧倒されっぱなしでした。
席はとても狭いので、本当に荷物は最低限にして、小さくまとめて行くことをオススメします。
そんな狭い席のため、運悪く、隣の席の方の赤ワイングラスが倒れ、カバン・ワンピース・靴にかかるというアクシデントがありました。お気をつけください!
期待度が高かったために、ちょっと期待はずれでした。私が参加した日は、ほぼ満席だったので、前の方に座りたい場合は早めに行った方が良さそうです。
宮殿、ディナー、コンサートと盛りだくさんのツアーでした。宮殿、コンサートは満足いくものでしたが、ディナーはいまいちかも・・
あと、やはり某アジア系の方々のマナーは気になります。
そこまでのお値段ではなかったためどれほどのクオリティなのか少し不安でしたが、素晴らしかったです。
何より教会にて生演奏のテノールが聞けたのはとても貴重な体験でした。
場所もメトロ駅からすぐで大通りに面しているため夜も安全です。
夏は暑いため、飲み物や扇ぐものを持って行くと良いと思います。
おすすめします!
パリのオペラ座でマック・エッツ振付けの「カルメン」「アナザー プレイス」「ボレロ」個性的な躍動感あふれるバレエに新鮮さを覚え最高でした。
座席は前列から5番目で中央席で見やすい席でした。
ウィーンのコンサートシーズンを外れた時期で、楽友協会でのコンサートを経験したいために、(失礼ですが)内容にはあまり期待せずに行来ました。演奏も素晴らしく、来ていた人たちは観光客ばかりと見受けられましたが、マナーも悪くなく、アンコールのラデツキーマーチまでコンサートを満喫し、少しだけですがウィーンの音楽に触れることができました。
席は1階で、なんと前から2列目の素晴らしい眺め。距離が近かったため、舞台は生の演技の迫力に引き込まれ、演者達の歌唱力には聞き入ってしまい、あっという間に時間が過ぎてしまいました。次回は別の演目をどれにしようか楽しみにしています。
大人の社交場という感じ。トップレスのダンサーが出てきますが、いやらしさはほとんどなく、男性ダンサーも女性ダンサーもとにかくかっこ良かったです。パリっぽさが溢れてました。
旅行時期は六月下旬でした。服装は下はチノパン、上は白いTシャツの上にジャケットを羽織っていきました。ドレスコードが心配で宿泊しているホテルで「リドを見に行くのだけれどこの服装で良いか」とあらかじめ聞いてみたところ、「全く問題ない」とのこと。
実際来場者を観察してみるともっとラフでも良かったかもしれません。バックパッカーの私としてはジャケットは荷物でしたので、次回行くことがあるとしたら持って行かないかも。
終演は23時頃と深夜になりますが、2kmくらい離れた宿(ポルトマイヨ駅近く)まで歩いて帰りました。夏至近くで日が長かったためか、リドのあるシャンゼリゼ通り付近は人通りも多くあまり危険とは感じませんでした。途中にある凱旋門を見ながら夜の散歩を楽しみました。