ヨーロッパ
フラメンコ鑑賞の席が前のほうになるということで
ディナー付きのツアーに参加しました。食事はまあまあ普通でした。
横からでしたが最前列で鑑賞することができ 踊り手の汗までがとびかかる勢いで圧倒され続けました。 見ごたえあります。
本場ヴェネツィアで、ヴィヴァルディの四季を聴けたことは、良い思い出になりました。また、教会でのコンサートは初めてだったので、優しい音色にも感動し、当時のコンサートに参加できたように感じられました。
ビュッフェスタイルで美味しい食事、お酒を1時間ちょっと楽しんだ後にショーの部屋へ移動してダンスを堪能しました。とにかく迫力ある踊りに五感で楽しめました。特にイケメンダンサーのセクシーさに酔いしれた夜になりました(笑)
ガイドさんに連れて行って貰ったのはホテルの近くのモダンなイタリアンテイストの素敵なバール。地元の人でないとわからないビルの谷間をくぐったところにありました。スパークリングワインをオーダーし、おつまみを2、3お皿取って、軽く食べながらガイドさんの説明を聞きました。取って頂いた席は天井桟敷ではなく、バルコニー席でした。舞台に向って左側の4階の一番前のバルコニーでした。4人席の3、4番でしたので1、2番の人がいたら殆ど舞台は見えずオーケストラの音だけを聴くことになったのかもしれませんが、幸いにも我々だけでバルコニーにもたれかかるようにしてオペラを上から楽しむことが出来ました。オーケストラの演奏者の様子もよく分かり面白かったです。人生初めてのオペラ鑑賞が世界三大オペラ座のうちのミラノスカラ座でした。演目はヴェルディのエルナーニ、20数年ぶりの人気の演目でチケットを取るのはなかなか難しいそうです。
当日は椿姫を鑑賞。演奏も歌もまじかで見られたのでとてもよかったです。初めてだったのでどんな感じかと思いましたが、観客は多種多様で特に服装も気にするほどもなかったです。ただ、暑かった!!扇風機があるにはあるのですが、当たり前ですがあまり効果なし。教会での鑑賞なのでいたしかたないけど。
ディナー付にしたのでまず一時間ほどバイキング方式の食事でした。
色々なお料理があり、デザートもたくさんあり店内もとて綺麗でした。
ランチを食べすぎた私たちはあまり食べれませんでしたが、種類は豊富で、食事の時はお酒は飲み放題でした。
食事後ステージへ移動して、やはり一時間ほどのショーの始まり
「小雪」に似たダンサーが印象的でした。
最後の15分がとくに良かったです!
席も前の方でよく見えました。
俳優さんの歌とダンスがすごくてとても感動しました。
チェックインの時に予約が見つからないといわれ、調べてもらったら予約の日付が間違っていた(前日の予約たっだ)と言われました。席はありましたが、予備席のような隅の方の席で大変残念でした。
今後このようなミスのないようにしてほしいと思います。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度は現地にてご不便おかけし申し訳ございません。催行会社に確認したところ、現地での手配に誤りがあったとのことでございます。催行会社からは深いお詫びの言葉と共に、ショー代金の一部返金依頼がございました。また今後はこのようなことがないよう、サービス改善に努めるとのことでございます。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
舞台を正面に見る席ではなかったですが、劇場の雰囲気と素晴らしい音楽は楽しめました。とてもよかったです。
英語がわからないけれどロンドンでミュージカルを見てみたかったので、〔初めてのミュージカル鑑賞にもおすすめ〕とあったこの「マンマ・ミーア」にして大正解!!
ABBAのなつかしい曲、迫力の踊りやコミカルな演技で、英語がわからなくても充分楽しめました。予習をしていけばもっと良かったかな。
洗練された素晴らしいダンスを楽しめました。パントマイムやアイスダンスもあり、ショー全体の構成が良かったと思います。私は21時開始のシャンパンのみのツアーに参加しましたが、9割以上の方々は食事つきのツアーとして参加されていたようです。食事つきツアーの参加者は早い時間に会場に入って食事を始め、デザートに移る辺りのタイミングでショーが始まります。自分を含めてあとから会場に入る参加者の席は(当然のことながら)端のほうの席になりますので、座席については期待されずに参加されるのが宜しいかと思います。
迫力があり予想以上でした。近くで見ることができ臨場感もありました。また見たい。バイキングのサービスも良かったです。
音楽の都の美しい教会の夜のコンサートでした。
雰囲気は最高!いい席で目の前で演奏や歌を聴けて良かったです。
目的の曲も聞くことができました。
年末にNHKで放送されるコンサートの会場での開催でした。
演奏者がモーツァルト風にコスプレして観光客向けに楽しく演奏してくれます。
想像していた格調高い感じではなかったですが、雰囲気は楽しめました。
コンサートは素晴らしく感動しました。ただ、前日に宮殿を見学に行った所コンサートチケットの原本がないため入館料を払いました。ネット予約の控えを見せても無駄でした。他のスタッフにも尋ねましたが、コンサートが終わって次の日なら無料で入れます、との事。
コンサート当日入り口でのみチケット原本を配布されましたので、どうしようもありません。行かれる方はコンサートの次の日に宮殿観光されると入館料は無料ですが前日は駄目ですのでお気をつけ下さい。団体旅行で原本をすでにお持ちの方はいけるみたいです。
プログラムはバリエーションがあり、観客に手拍子を求めるようなシーンもあったりで私は最後まで楽しめましたが、
皆が知っているような曲が1曲だったこともあってか、某国の団体客は3曲目くらいから携帯をいじりだしたりしている人もいたので、あまり音楽に興味のない方は途中少し飽きてしまうのかもしれません。
それでも1時間しないで終わってしまったので、観光客向けとしては丁度いいと思います。
ただ別の日にオペラ座で見たオペラも、同じような席で同じ金額だったので、
それに比べたら1時間程でこの金額は割高だなとは思いました。
それでも楽友協会でオケの演奏を聴けて、ウィーンらしい、とてもいい体験ができたと思うので、そういうものを求めている方にはいいと思います。
本格的を求める方は少し物足りないかもです。
昔からクラシック音楽は好きで、ショパンの曲も10数曲はよく知っているのでワルシャワで生の耳慣れた演奏を楽しみにしていた。ところが当日は、CDなどもリリースしているプロの演奏家が、ショパンのあまりポピュラーでないプロ好みの曲目ばかりを演奏。演奏技法は優れていたと思うが、観光客向けの誰でも知っている「例えばノクターン2番やワルツや雨だれとか幻想即興曲」など曲目をせめて数曲はプログラムに入れて欲しかった。ショパンのあまり知られていない曲の勉強に行ったのではないので・・・。
ウイーンで一度はコンサートをと思って予約しました。
でも、やっぱりもっと大きなオーケストラでの演奏のほうがよかったと後悔しました。会場には、中国系の方々が多く、うるさかったという感じです。
次は、オペラ座の予約をしたいです。
開場前から行列ができるので、前のほうに座りたかったら30分程度は早めにでるといいと思います。曲目はHPで公開されているので事前に調べておくことをお勧めします。
劇場正面入り口でチケットを求める人だかりを尻目に脇の窓口で予約のバウチャーを印刷した紙を見せてチケットに交換して貰いましたら、なんとE列の11番席。歴史のあるのが伺えるバルコニー席があったり、小さいながらもとても素晴らしい劇場でした。舞台と客席が近く、演奏も歌もダンスもとても迫力がありました。本場のミュージカルが観れて、とても幸せでした。
また、旅行する機会があれば、次回もV ELTR Aさんのツアーで良いものを選びたいと思います。
予約時間より少し遅れて伺いましたが、笑顔で迎えて下さいました。
受付、案内をしてくれた方が、突然、美声で歌いだし、鳥肌がたつほど驚きました。
ピアノのすぐとなりの席だった為、ピアノも歌も間近で堪能することができました。
同行した友人も、たいへん満足してくれました。
他のテーブルの方は、CDを購入され、歌手の方たちからサインをもらったりされてました。私もフランス語が堪能だったら歌手の方とお話しをしてみたかったです。
とはいえ、フランス語がわからなくても十分堪能できます。
客の服装は、デニム、カットソー、革製スニーカーなどのきれい目カジュアルの方から、ブラックスーツにタイ着用のセミフォーマルな方までいらっしゃいました。寒さが気になり始める時期だった為か、女性でもパンツ着用の方がいらっしゃいました。
総じて、皆様おしゃれをして食事と歌を楽しんでいらっしゃる様子でした。
いろいろな体験談を拝見して、Lidoとムーラン・ルージュと迷いましたがこちらのほうが素敵そうで決定しました。
ドレス・コードなども確認して、ちょっとお洒落をして向かいましたが、会場に行ってみると、え、うそ?というぐらいカジュアルの人、スニーカーの人もたくさんいたり、西洋人の女性でサンダル(ビーチサンダルではなかったけれど)もいたり、ジーンズの人もいたり、もちろん中には素敵に着飾っている人もいましたが、なんだ、全然格式高いキャバレーじゃないじゃん・・・という印象でガックリでした。ドレス・コードはもうなくなっている感じです。
会場に入ると席を案内されました。この日、舞台間近のアリーナ席一体は西洋人の団体で埋め尽くされていて、一般入場は18時50分からの案内でしたが、私達が会場に入ったときにはすでに飲み物を飲んで食事もしている状態でした。そのせいか、いろいろ事前に調べた際には、真正面のいい席でした・・・とか舞台が近くてよく見えました・・・という感想が多かったのですが、なぜか舞台からかなり遠くのそれも端のほうに案内されてしまいました。
お料理も期待したほど美味しくなかったですし、団体が入る日は個人のお客さんは取らないでもらいたいなーと思った次第です。
もう少しお金を出してもきちんと舞台が見える席を確定できたりするシステムを作ってもらいたいです。
出発間近となって申し込んだツアーでしたが、席は11列目でしたので、しっかりとジャンデリア演出を見ることが出来ました。オペラ座の怪人をミュージカルで観る機会は何度かありましたが、劇場の雰囲気や仕掛けも最高でした。
物凄く良かったので、ローマ再訪する事があればリピートしたい。
レベルが高くて、本当に楽しかった。
ローマに行く人がいれば、オススメしたいイベントです。
途中休憩でリモンチェッロが振舞われました。
きっとパリの素敵な思い出になると思います。おすすめです!
・バウチャーを入り口横のチケットカウンターで交換する必要があります。
場合によってはここでも行列が出来ている場合があります。
・入場行列に並んでいる間に開演時間が来るとショーが
始まってしまいます。見逃したくない方は早めに行きましょう。
外側に並んでいないように見えても、中で行列ができています。
早めに行った方が席も良くなると思います。
英語がわからないので、見てもわからないかと思い、迷いましたが、結局これが一番良かったです。
日本では、コンサートなど見に行くにも、電車を乗り継いでかなり時間がかかりますが、歩いて行ける距離にあるのは、さすがロンドン。
そんなに広くないけど、4階くらいまであり、満席。
席はまさかの前から、2列目。
セリフで、みんなが笑うポイントは全くわからなかったけど、曲はノリノリで、最後はスタンディングオベーションでした
夜のカタルーニャ音楽堂内部を見たくて参加しました。雰囲気があり外観、建物内部ともに素敵!見る価値あります!フラメンコとオペラを合わせた演目は初めて観ましたが、次はフラメンコ のみの演目を観たいなぁと思いしました(笑)
イルミネーションとムーランルージュのツアーに参加しました。それぞれイルミネーションもムーランルージュはよかったのですが…
現地ツアー会社だったため期待はしていませんでしたが…
・ツアー開始時間になってもバスが来ない→ツアーデスクで確認してもただ待てと言われるだけ
・ムーランルージュ→イルミネーションの流れとバウチャーに記載があったが、チェックイン時に説明もなく変更
・他のツアーの方との合流など全体の流れが意味不明、ただただ待たされる(あとで他ツアーと合流するために待っていたと理解した)
・イルミネーションツアーもどこを周るか説明なし(エッフェル塔は周ります)。しっかりとツアーとして鑑賞したいのであれば、他のツアーをお勧めします。
もちろんツアー言語は英語なので、英語ができない方は避けたほうがいいです。
2列目だったという口コミを多く見て、こちらで申し込みました。当日いってみないとわからないのでドキドキでしたが、望み通り2列目の真ん中より少し右よりでした!!周りはアジア人ばかりでした。席は見たところ満席で、自分がこんなに良い席に座れることに優越感を得ました!ミュージカルも尚、大迫力で役者さんの汗や唾すら見える近さです!!!何度も目があったような気もします!最終日の夜だったので、本当に幸せな気持ちでロンドン旅行を終えられました。次回行くことがあれば、絶対にこちらで申し込みます!!
9月末の公演チケットを、6月末に割引キャンペーン(A席orB席)で予約しました。
公演3ヶ月前だしそこそこ良い席が取れていたら嬉しいなぁと思っていましたが、ラッキーなことは特に起こらず、普通の1階B席でした。とは言えB席チケットを普通の値段で予約するよりお得なので、問題ありません。
日本の某有名劇団の公演よりも会場が断然狭いため、B席でも俳優・女優さんの表情を何とか見ることが出来ました。
前の席に座られる方の頭が邪魔になるととても見えにくくなりますが、こればかりはA席B席関係ありませんからね。
B席だとシャンデリアの仕掛けは殆ど見えません。やはり拘りがある方はA席B席にかかわらず、座席指定できるサイトで予約するべきです。本場の雰囲気をお安く味わいたいならおすすめです。