ヨーロッパ
C席で申し込みましたが、B席の後ろが3列ほど空席だったので、かえってB席の人より、快適に鑑賞できたように思います。(少し早めに行って、入場の前に少し並んで正解でした。)
コンサートは、観光客向けの、とても気楽な感じで、コントのようなパフォーマンスもあったりして、かえって本物のコンサートより楽しめるかもしれません。
~宮殿の一室でコンサートを楽しめるというのも、なかなかできない体験ですしね。
あと、Uの駅からも近いので、アクセスも楽ですよ。
スタッフのみなさんも司会の方もフレンドリー。
一時間は短いか?!と思いましたが、
いろんな所を見て、美味しいもの食べて…というツーリストには、案外ちょうどいい長さだったのかも。
ピアニストは女性の方で、
優しく、物悲しい音が印象的。
聞きたかった曲も聴けて、
満足です!!
ホテルロビーのピックアップは、なにも問題ありませんでした。日本人は、われわれだけで、いくつかのホテルで数人の方々をピックアップしてから会場に向かいました。途中、夜景スポットにて五分ぐらい停車しました。
フラメンコショーの会場は、その他のツアー客が既に着席してました。最後に入ったせいか、目の前でフラメンコダンサーが踊る席をあてがわれました。ホントの目の前で踊ります。舞い上がるスカートが足にあたるぐらいです。
最後は、踊り子さんに促されて、一緒に踊ることまでできました。
帰りもホテルに送りとどけてくれました。安心、安全でコストパフォーマンスも良いと思います。ただ、常に、かぶりつきの席にあたるかはわからないと思います。
3階のバルコニー席の舞台に向かって右側の端の席だった為か、前の方の頭が丁度舞台中央を塞ぐ形になり舞台の肝心な所が見えずらく、苦労しました。子供達が演じるミュージカルである事を承知の上で観劇しました。子供達の一生懸命さは良く伝わってきましたが、軽い感じがあり感心させられる所まではいきませんでした。
劇場の場所も、地下鉄駅から近く、スマホでGoogleマップさえ使えれば問題なく到着できました。
肝心のミュージカルですが、口コミにもあったように小さな劇場ですので、後ろの座席でも十分見られました。しかし、今回のように後方の座席だと、シャンデリアが落ちるシーンでは、座席上部の天井(ひさしのようになっている)部分が邪魔となり十分演出が見られないことだけ残念でした。
ただし、割引されていたチケットですので、その分を差し引いても価値あるミュージカル鑑賞となりました。圧倒的な俳優陣の声量、振る舞いに感動しました。
厳かな教会の雰囲気の中、黙々と続く素晴らしい演奏に、妙に笑えるキャラを見つけ、もう楽しいのなんの。ベネチアに行ったら是非経験するべきです!
ムーランルージュ これが戦後から つづく パリの娯楽で あったのであろうな。と 感じ日本との 違いを楽しみ ました。観光客は垣見るしか パリを 楽しめないので しっかりと時間を さき ドレスアップして非日常を 鑑賞させてもらいました。
モダンな内装に、良く響くホール。
開演から終演まで5時間という長丁場のオペラ「ユグノー」を観ましたが、特にソプラノ歌手が素晴らしく、最後まで疲れを感じずに楽しめました。
以前見たことがあったので、今回どうしようか迷いましたが、ロンドンで一つだけミュージカルを見るならやはりこちらを、と思い申し込みました。
2列目の舞台に向かって左側の席でしたが、役者がその前で歌うことが多く、ピットの指揮者も見えて最高でした。前回は団体で最後尾で見たので同じ舞台でも印象が全く違いました。
長年上演されている演目は、磨き上げられていて完成度が高く、到着日の時差ぼけの中でも釘付けになりました。声量に圧倒されます。今回の旅がこのミュージカルを見たことでより思い出深いものになりました。
元気になるミュージカルでした。私にとっては「聞き覚えのある歌」が多く、口ずさみながら観劇できました。ストーリーの展開も早く、内容も分かり易く、あっというの間に時間が過ぎていました。フィナーレは自然の流れで一緒に踊り、心地よい爽快感が残るミュージカルでした。
バルセロナに行くときは、必ず予約をするコルドベス。
有名なバイラの方もいるので、とっても勉強になります!
バタデコーラのアレグリアスは、足さばきをガン見しておりました。
バルセロナでは、一番見ごたえのある老舗のタブラオです!
ただ、奥の方に通されるとドリンクを持って来てくれるのを忘れられます・・・。
奥なので、なかなか気がついてくれず、今回は飲めなかった・・・。
まず、食事はとってもとっても美味しかったです。旦那と行きましたが、とっても満足です。ただ食事の量はとても多く、デザートを食べる前には、おなかがいっぱいになりました。
きれいな歌声にうっとりで、とても良い思い出になりました。^ ^
スタッフさんもとても優しいです。
パリといえばムーランルージュ..! 女性だけで参加してきました。
「ドレスアップをしていると良い席を割り振ってもらえる」という噂を聞いて、一生懸命オシャレしていきましたが、私たちが到着時にはすでに真ん中の席はディナー付きプランの方々で埋まっていました(;'∀') 逆にジーパンスニーカーの団体観光客もそこそこ良い席に座っていたので、服装はそんなに関係ないのかも。。(ただ、ジーパンはやっぱりカナリ浮くのでお勧めしません。。。綺麗にドレスアップされているお客さんがほとんどでした)
しかし、客席は段差になっているので、良席でなくても舞台は良く見えました!世の中にはこんなに綺麗な人が存在するんだなーというレベルの美女がたくさん!皆さんおっしゃっていますが、ダンサーさんは皆鍛え抜かれた無駄のない身体をされているので、裸でも全くいやらしさはありませんでした。女性にこそおすすめしたいショーです!
早めに予約したからか、2列目真ん中の大迫力のお席を取ってもらえてました!
ガブローシュ役の子役さんが演技力抜群でとってもかわいかったです(*´▽`*)
日本からギリギリで申し込みをしたのですが、
席は横側でしたが一番前で迫力満点!!
18時30分~のショーでしたが
18時ごろにチケットを交換(チケット売り場はガラガラ)
※ただし、当日券は全て売り切れでした。
お料理もおいしくショーも芸術的。
各国の方々がいらっしゃいましたが、
是非日本人の方もドレスアップして楽しんでください。
他のオプショナルに比べるとお高めですが
その価値は十分あります。
地下鉄4号線シェーンブルン駅から1~2分で会場のオランジェリー入口へ行けます。
20時少し前に自然に列ができたので、それに並びC席へ着席しました。C席1列目だとB席の後ろ2列くらいが空席だったので見やすかったと思いますが、私は2列目だったので少し見えづらいところもありました。
演奏の間にオペラやバレーが入り楽しい構成でした。「美しき青きドナウ」の時は会場全体が盛り上がり楽しかったです。
服装はカジュアルな感じで、Gパン・スニーカーの方もいました。
今回は、大人数(10人以上)でお食事とコンサートを楽しみたいと、いろいろツアーを探して、最終的にこちらに参加しました。結果よかったと思います。お食事もコンサートもきちんとスケジュール通り進み戸惑うこともありませんでした。同行者からも感謝されました。
ベルトラご担当者様には、催行会社との間に入っていただき問い合わせに真摯にご対応いただけました。その他のツアーでもお手数おかけいたしました。ありがとうございました。
初でしたが、技術の高さを感じました。ただ、ベテランの方の出番が長く、パワフルな若い人の踊りをもう少し見たかったな。
ローマでのとても良い思い出になりました。教会の大きさが分からなかったので、A席で予約しました。そんなに、大きな教会ではなく、座席数も多くはないので、どの席でも楽しめると思います。有名な曲を中心に歌ってくださるので、誰でも楽しめると思います。機会があったら、また参加したいと思えるクオリティでした!
楽友協会のブラームスザールでした。派手さはありませんが、上質なホールでした。観客も思っていたほどマナーが悪くなく、落ち着いて聞けました。
途中休憩を挟み、22時ごろ終演でした。
楽友協会出て右手にタクシーが並んで待ってますので、帰りも安心でした。ウィーン西駅付近のホテルまで、多めのチップで15ユーロ渡しました。
美しき青きドナウが演奏されたときは、ウィーンに来たことをあらためて実感でき、うれしかったです。
重厚でゴージャスなデザインのカタルーニャ音楽堂で、フラメンコ、オペラのコラボの舞台を観劇しました。まずは、音楽堂の雰囲気に大感激でした。指先まで神経を使ってのダンス、声量の有る、透き通った声でのオペラ、とても感動しました。帰りは生憎の雨でしたが、余韻でいい気分でホテルに帰りました。
ペータース教会は町の中心部にありアクセスは簡単。周囲には手ごろなレストランがたくさんあってコンサート前に時間調整を兼ねて簡単な腹ごしらえもできました。開場と同時に荘厳な教会の装飾が目に飛び込み、案内の方から席に誘導され、何の戸惑いもなく着席。そして四重奏の演奏が始まりました。教会に鳴り響くストリングスミユージック。鳥肌が立ちました。聞き覚えのある曲も織り交ぜてのとても高貴で贅沢な至福の時を過ごすことができました。
本、映画、演劇とみましたが、それぞれ味があっていいですね。
迫力という意味では演劇が最も優れているかもしれません。
ロングランされているだけありました。
ふだんクラシックを聞くことはありませんが、旅行の雰囲気もあり、申し込みました。ショパン限定ですし、ちょうど良い長さで、飽きずに集中できました。30~40人くらい入りそうな会場でした。
パリに着いた当日このツアーに参加しました。時差ボケで寝てしまうかも?とは思いましたが。中に通された時、あまりの観客の多さに圧倒されました。私は飲まないのでコーラを2本出されました。
ステージの前方に通されたので、踊っている人の顔もはっきり見えました。とてもアクティブで人間とは思えない動き?もあり驚きの連続‼️
一度は見に行かれた方がいいと思います。中は寒いので羽織るものを持参することをお勧めします。
ホテルお迎えで、ロビーで待ってましたが他のツアーの時間と被り日本人がいっぱい。
アテンドの男性は、名前も呼ばずロビーを見渡し帰ろうとしていてびっくり。
とりあえず、参加者である事を伝える。
バウチャー要らないとのことでしたが…バウチャーを見せろとの事。
ホテルのWi-Fiが繋がったので事なきを得ましたが、ちょっとビックリ。
バウチャーを写メされてバスに乗り込む。
かなりドキドキ。
バスで市内を走り洞窟近くに到着。
50人も入ればいっぱいの中とても近くでフラメンコショースタート。
汗が感じられる場所での鑑賞。
ギターと踊り子さんだけで奏でるリズム。
ステージがあるわけでなくフロアーでのダンス。
ショーというより雰囲気を楽しむ感じ。
最後に誘われて一緒に踊ったり楽しい時間でした。
ノンアルコールは、自分で主張しないと持ってきてくれません。
スペインの雰囲気を肌で感じられるツアーでした。
お手頃価格で満足できるツアーでした。
夜の街を一人ということで、シャンゼリゼの街とはいえ、夜9時開演で、オペラのホテルに帰るのが不安だったが、地下鉄に何とか間に合い、無事に帰れました。
大規模な劇場です。女性はもちろん男性も出演します。水槽が出てきたり舞台装置が大がかりです。席はきつきつで、横向きにショーを見る感じです。
中規模な劇場です。女性はもちろん男性も出演します。舞台の背景装置が印象的です。席はゆったり目で、横向きにショーを見る感じです。
時間にお店に行ったもののどこに並ぶのかがわからず、近くにいるスタッフに
聴いたところ隣のホテルの中で待っていてくれと言われました。
前の回のドリンク&ショーに申し込んでいた人が先に案内されていた様子。
しばらくすると、受付開始がされお席に案内されました。
前のショーの間に私たちはディナーをいただくかたちでした。
正直あまり期待していなかったのですが、意外にもお食事がおいしかったです。
サングリアがウェルカムドリンクで出され、ショーの間はCAVAが出ました。
お席は舞台に向かって左側の一番前。
決められています。
Veltraさんから申し込んだ人の席がこちらなのかもしれませんが
日本人が固まっていました。
ショーの迫力はすごいです。