ヨーロッパ
私が期待しすぎたのかもしれない。
ピアニストにはそれぞれ個性があろうし、特にショパンについては、間のとり方、力の込め方、指の置き方、アクセントのつけ方、ピアニストの表情や身振りなど、どのように情感を表現するかが弾く人にかなり委ねられているから、それを好むかどうかは結構意見が分かれるところではあると思う。しかしながら、今回のコンサートはかつてなく退屈に感じた。これは聴衆のマナーの悪さに助長されたものもあると思う。カメラの音、どこからかわからないイヤホンの音漏れのような雑音、落ち着いてきかない幼児、足でリズムをとる人、、、。
しかしスタッフが始めから最後まできさくだったことおかげでさいごは気持ちよく帰れた。
現地に行っても当日に行けるような教会コンサートはたくさんあるし、その方が雰囲気も特別感も抜群で大満足だった。
オーケストラにあまり詳しくないので、記念にと思い、聴きに行きました。学友会、黄金のホールの二階の前から2列目でしたが、よく聴こえ最後は手拍子で会場と一体となり思い出に残りました。終わった後はカフェモーツァルトで夕ごはんを。とてもウィーンらしい一日を満喫できました。
体験談で席はランクアップの可能性あり、とあったのでA席で予約しました。予定通り早めに行ってチェックインしたので、S席にランクアップ!ボックス席の最前列だったので演奏者がよく見えました。CDももらえました。ちなみに、座席はチェックイン、チケットを発行してもらうときに決められましたが、最初はそれに気づかず早くから並んでしまいました。会場の入り口や時間が分かりにくいです。想定内でしたが、私達のときも某国の観光客は山ほどいました。観光シーズンは避けられないでしょうね。演奏は観光客向けですが、音響や雰囲気など楽しめたので全体的には満足です。
直前の予約でしたが
前方の良い席でした
カタルーニャ音楽堂の内部を見るだけでも素晴らしいのに、そこで演目を見るのは感動しました
普通のフラメンコに飽きたら是非!
オペラとフラメンコのコラボレーションは素晴らしかった!
土曜日の昼講演を見ました。プリントアウトしたバウチャーをチケット売り場で見せるだけでチケットをもらえますので簡単です。A席チケットで、座席は最前列から二列目。役者さんの表情、息づかいなど全て細やかに観察することができ、内容については説明不要ですがもちろん大変すばらしく感動いたしました。全て英語ですが、映画等で内容を把握していれば何も問題はないと思います。見終わった後はつい民衆の歌を口ずさみながら歩いてしまいました。プログラムを買いそびれてしまって後悔……。
注意点としましては、土曜日のピカデリーサーカス周辺はたいへん混み合いますので、荷物やお連れの方に注意を配るといいかと思います。
ベルトラのご担当の方には希望日の席が無いとかで代替席の提案をしていただくなど数回メールでやり取りさせていただきましまが、ご丁寧に御対応いただきました。ありがとうございました。
女性一人だったので夜公演は避け昼公演にしましたが、滞在中は思ったより夜出歩いても大丈夫かな?と感じたので夜でもよかったかもしれません。もちろんここは自己責任ですが、個人的には次があれば夜公演で雰囲気を楽しみたいなと思いました。
夕飯は特別美味しいということでもなかったのですがウィーンらしい夕飯が食べられました。
コンサートは、特に後半に飽きさせない工夫が凝らされていて、最後まで楽しむことができました。良かったです。
本格的なベリーダンスを見たい方には向かないと思います。 そうでなければ 充実した内容で楽しかったです。
時間前にきちんとお迎えが来ました!
始まる前に自由時間が多少ありましたが、お店は近場ではオープンカフェみたいなところ以外は空いてないに等しく……そこは現地に放り出して終わりでなく、車で待機できるとかちょっとした案内とか考えて欲しいかなと思いました。
ただプロジェクションマッピングはとても楽しく素晴らしかったです。当日は風もあって気温もそこそこ下がっていたけれど夢中で見てしまいました!
場所を確認しようと午前中に劇場の前を通ったら、並んでいる人もいました。お昼の部を見るために並んでいるようでした。私は夜の部でしたが、近くにはピカデリー広場、トラファルガー広場、ナショナルギャラリーがあり、その観光の後でも楽しめます。他の口コミを読むと、アタリハズレがありそうですが、私の席は大アタリ!シャンデリアが目の前に落ちてきてすごい迫力でした。
出演者の方々の声量は半端なく、オーケストラの生演奏で、物語の世界へ誘ってくれます。ミュージカルはは、あまり興味はなかったのですが、すっかりハマってしまいました。また、ロンドンに行って本場のミュージカルを観たいです。もちろん、ベルトラで予約して。
ディナー付きで、ディナーが19時半から、ショーが21時からの回に参加しました。
繁華街の大通りに面しているので、お店は分かりにくいところにありますが、内装はアルハンブラ風でとても綺麗です。
ご飯は特にこれといった特徴はないですが、決して悪くはないです。普通のビュッフェという感じ。お店の方は愛想の良い親切な方ばかりでした。
肝心のショーは、さすがに本場といった感じの臨場感溢れるものでした。ディナーの後、別のステージのある部屋に移動してみるのですが、私達が参加した時は、コの字型ステージの三方に前から三列くらいしかおらず、ダンスも近くに感じられました。行ってみてよかったです。
一番安い席を予約したにもかかわらず、とても見やすい良い席でした。
また、違うコンサートでも利用させて頂こうと思っています。
ありがとうございました。
ガイドさんがとても日本語が上手く物凄く可愛いです。途中にある”海の教会” ”ピカソ美術館”もちゃんとガイドしてくれ頑張ってフラメンコショーもいい席を取ろうとしてくれます!費用対効果で言うと二倍はあります。BCN48が出来、入れたら絶対推しメンにします
チェックイン時間よりかなり早めに行ってしまい、待ちくたびれましたが
食事も種類が豊富で、とても美味しかったですし、ショウーの迫力に感激しました。今回ロンドン、パリ、バルセロナと周遊しましたが、バルセロナが一番良かったです。次回はマドリードかな?
家族大人6人で参加しました。
旅行社に頼まず、自身で初めての予約幸いホテルから徒歩で10分程度で行かれて立地も良くて、ディナー付で遅くに歩いて帰るのも心配でしたが、通りも明るく土曜日でとても賑やかでした。食事も大変おいしかったです。でも一番最初に並んでいたのに。観光客15人を引き連れた地元の添乗員が先に入場して何もかも後回し。ショーは最高でしたが、少し残念。
9月15日(土)5時50分チェックイン大人6人
ムーランルージュ最高でした!1人参加で不安でしたが、メトロから地上にでたらすぐにキャバレーです。
その近くにもアメリのカフェがあり、ショーの前に時間が潰せます。
1人だったからか、少しドレスアップしたからなのか、席はステージのすぐそば!
ダンサーも目の前で踊っててすごく楽しみました。アクロバティック、大道芸、ダンス、などエンターテイメントに溢れてて二時間あきることなく過ごせました。
悩んでる方には是非オススメします!
夜はメトロで宿に帰りましたが思った以上に大丈夫でした。
日頃コンサートには行かないですが、せっかくだからと思い参加しました。そんな私でも知ってる曲があり、とても楽しかったです。
現地で参加を決めたので相応しい服装がなく心配しましたが、皆さん比較的カジュアルな服装でした。
口コミで場所がわかりにくいと書かれていたので事前に確認しました。レジデンツ博物館の正面入り口でなく、西側?(レジデンツ通り沿い)のライオン像が両脇にある入り口を入って直ぐ右側に会場の礼拝堂がありました。当日は他の参加者の方もいたので直ぐにわかりました。
母子旅行で行きました。
19:40に到着。
感じのよいウェイターさん。
ほどなくして、1曲目。ネタバレしない程度に書きますが、某超有名デュエット曲でした。
その後、15分おきくらいに聞かせてもらいました。有名メゾソプラノオペラ曲、カルメン(お客様も一緒に歌わせるので、これは鉄板ネタっぽかった)、2曲ほど知らないものもありましたが、感動され号泣されているお客様もおられて・・・ひとり、本当に歌がじょうずな方がおられましたね。彼のうたが聞けるなら、また行きたいな!
客層はそこそこ上品です。Tシャツ着用のかたもおられましたが、どちらかというと小ぎれいにしていかれたほうがいいかもしれません。ちょっとドレッシーでも良さそうです。デート利用、シニア旅行、商談、一人で・・・いろいろな方がいました。
食事の量は多かった。とくに、デザートは大盛です。アイスは4つも乗ってた・・・ お腹がパンパンで眠くなったので、22時過ぎに退散。ごちそうさまでした。
料理もおいしく、15分おきくらいにはじまるオペラの曲も声量があって聞き応え十分です。曲名はオペラ好きの私でも1/3位しかわかりませんでしたが、十分楽しめます。アジア系の団体客がいないのも最高です。
ドレスコード有りということで、青のジャケットと黄色のネクタイで決めて行ったのですが、欧米の方はそこそこラフでした。でも、オシャレできる場所であることも魅力です。
席は既に決まっていましたので、焦らずに参加できます。
ちなみに1週間前に予約したら、一番前でした。
初めてのウイーンで、まずは本場の音楽が聴きたい!と思い予約しました。クラッシックは好きですが、特に普段から触れているわけでもない私です。大変満足しました。御馴染みのモーツァルトを、素晴らしい音楽ホールでとにかく楽しく美しく聴かせてくれます。本格的なオーケストラは、別をお選びください。私は、充分魅了されました。
お友達とロンドンへ行き彼女はサッカーを、私はミュージカルを鑑賞したのですが、期待以上の感動でした。 劇場そのものも歴史を感じる重厚な雰囲気で、本場のミュージカルだ、と実感しました。 お勧めです。
オペラはシーズンオフなこともあり、こちらのコンサートを申し込みました。
気軽に聞けて、イタリアらしい気分も味わえてとてもよかったです。
イタリア語は全く分からないんですが、ふざけたやり取りや時折知っている歌もあり、楽しめました。
扇風機しかなくて暑かったです。夏場に行かれる方は飲み物、センスは用意して行かれた方が良いと思います。
集合場所からレストランまで大型バスで移動。
バチカン市国近くのお店でした。 もう半分以上の席はどこかのツアー客で埋まっており、盛り上がっていた。 最後の夜にふさわしいいい感じ。 出てきた料理は、パスタやピザに飽きていた私たちには、とても新鮮に感じられた。
ホテルまでの送りもあり、楽しめたツアーでした。
フラメンコ自体は迫力があって良かったのですが、夜景スポットには行ってくれませんでした。時間の都合かもしれませんが、申し込む際に注意書きが一言ほしかったです。夜景スポットの送迎をメインに考えている場合は申し込まない方がいいです。フラメンコだけであればオススメできますので、夜景はオマケだと思った方がよさそうです。
ディナー付プランだと優先してステージ前に座れるらしいとのことだったので、寂しいかも、とは思いつつも一人でディナー付き参加を決めました。お店のスタッフの方々はとてもフレンドリーでした(英語OK)。食事のあと、優先してステージ前に移動させられて、まさに目の前で大迫力のショーを観ることができました。
幸い、隣に居合わせた一人旅の日本人の方とずっとおしゃべりすることができたので、ショーも含めて楽しい一日になりました。
こちらの口コミで読んでいたので、良い席を予約しても中国人に囲まれたらいやだなと思い、一番お安いC席を予約しました。
やはり!というかそのまんま!というか全席完売?だったらしいですが
全体の8割中国人、1割欧米系観光客、1割日本か韓国?というくらい中国人だらけで本当にマナーが悪くてがっかりでした。
モーツァルトオケは予想に反してよい演奏だったのですが、開演前、開演直後も写真を撮る、録音しようとするなどマナー違反が多いし、係員に注意されてもいなくなればすぐ写真を撮る。
指定席は椅子が動くので自分の見やすいように椅子を動かしたり、挙句の果てに寝たり。
割り切って憧れの楽友協会の『黄金のホール』を見学さえできれば!のつもりで行ったのでまだ納得しましたが、そうでなければ本当にがっかりでしょう。
チケット引き換えの際にCDをいただきました。
場所は大きな看板が出ているので分かりやすいです。
また、チャイナタウン近くで、終演後の夜遅い時間でも飲食店が多く営業していました。
c席1階後方でしたが、劇場自体はそこまで大きくなく、2階席があるので舞台上方は一部死角となりますが、問題はあまりありませんでした。
1度休憩があります。
有名な舞台なので知っている曲も多く誰でも楽しめると思います。
7・8月は、観光客むけのコンサートが多いので、教会コンサートに行きたいと思って申し込みました。カールス教会は、建物の内部を見るだけでも価値がありますが、ビバルディの四季を聞くことができ満足しています。指定席なので、時間を見計らって出かければよいのですが、教会内はトイレはないので、事前に済ませておくとよいでしょう。第一バイオリンとチェロの奏者は踊るように演奏します。
C席購入でしたがA席に招待されました。
それはよかったのですが、周りの観客のマナーが悪すぎる。
終始携帯電話触っていたり、曲に合わせてパンパン足踏みしたり
終始貧乏ゆすりしたり・・・
日本の隣の国の人もやたら多く、耳元で大きな声でぺちゃくちゃ
話されて耳が痛くなるし。
遅刻者が何人もいるし、禁止されている写真撮影を注意されても
止めない人とかもいる。
オーケストラ気分を体験したいなら、ここはやめた方がいいです。
コスパだけを考えると、お土産にCDも貰えたし、悪くないかも
しれませんが・・・。
老舗キャバレーと言われているように多くの人で賑わっており、有名な演目が全て凝縮されたようなショーでした!ご飯も前菜、メイン、デザートと三品のコースで、特にストロベリーケーキがおいしかったです!また座席も一番前の席で、水中のショーがよく見えました。もう少し後ろでも良かったような気がしましたが、とても満足しています。帰りも危険な感じはなく、安全に帰れました。