ヨーロッパ
今回、ワルシャワで友人たちと現地合流の旅でした。こちらのショパンコンサートを見つけて、私が行くことを伝えると皆も行きたいと5名予約しました。
ラッキーなことに、最前列で演奏を聴くことができ、感動!!また最後に大好きな曲英雄で締めくくられ、最高な演奏でした。
ピアニストは、その日によって違うそうですがCDも発売されているほどのかなりレベルの高い方。それが日本円で2000円以下で楽しめるなんて、驚きました。
18時からサロンで演奏スタート、15分位の休憩中にとなりの部屋で飲み物をのみ、その後30分の演奏でした。
最後は大好きな英雄の演奏で、本当にステキな時間を友人たちと過ごせました。
ワルシャワへ行く方は、ぜひおススメです!
冬場は日が短く16時台から暗いため、タクシーに住所を伝えて行きました。
会場のサロンがなかなかみつからなかったのですが、早めに行っていたので道を聞きながら辿り着きました。
タクシーならクラクフ郊外通りから行き、オレンジ色の外観の旧王宮前で下ろしてもらうと、わかりやすいです。同じ住所にヨハネ大聖堂もあり広いので、建物を一つ間違えてしまうと行ったり来たりになってしまいます。
この旧王宮もアーチ型の入り口から奥まで通り抜けて、その先右手に小さな看板でショパンコンサートがわかるという感じです。
サロンのスタッフの方々の印象や応対は、とても良かったです。
11月20日にクアサロンに行って来ました。早めに食事を終え、劇場に入ると幸運にも最前列に座れました。演奏内容は、まあまあですが、オペラ歌手、ダンスありで楽しいひと時を過ごしました。
11月19日に行ってきました。教会の建物、コンサート共に素晴らしかった。当たり前だが、椅子が硬く、暖房はない。それなりの準備は必要です。
手違いなのか、一人だったからなのか
一番下のランクでの予約でしたが、一つ上のエリアで鑑賞させて頂きました。
少し早めに着いたので、教会の席でステージ上の奏者がちらっと見える場所でした。
入口でパスポート提示が必要なことを失念しており、マイナンバーカードしか持っていなかったのですが
そもそも確認すらなくて安心しました。
演奏が始まってからは撮影禁止ですが、周りには写真やビデオを撮っている方がちらほら・・・。
アンコールの爪弾いての演奏がとても気に入りました。
神聖な場所でのコンサートは素敵でした。
クリスマスマーケットがスタートして街は凄い賑わいで、コンサート会場も満員でした。早めに到着したらA席にアップグレード!シニア割引での予約は当日券より20€もお得♪楽曲も素晴らしく、教会での音響バツグン!幸せな時間でした。
オペラ座の近くでアクセスもよく、旅行中なので時間も限られており短い時間で本場の演奏が聴けて良かったです。バイオリンの音色もとても良かった
口コミが良いので利用させて頂きました。両親の還暦祝いということもあって、奮発してスーペリアを3席申込みました。
当日発券された券を見ると、ボックス席の2列目。しかも目の前には大きな外国人。身体を左右に動かさないと舞台が見えず、非常に残念でした。
これなら、予約時に座席表から自分で座席指定できる他社サイトを利用した方が良いです。
チケットの受け取りが不安でしたが、ベルトラさんが対応してくれて事前にチケット受け取り安心できました。スカラ座の雰囲気最高でした。座席も前から2列目で最高でした。オペラファンにはぜひおすすめします。最高の思い出になると思います。自分もマリアカラスのファンでスカラ座でのオペラ鑑賞は最高でした。チケットとれるか心配だったのでベルトラさんでたのんで良かったです。
フィレンツェ滞在日が1月1日に当たってしまい、美術館も教会もほとんどクローズ。そんな時でも参加できたのがこちらのプログラムでした。レビューにあったように、小さな教会(普段は使っていないような?)でしたが、タクシーの運転手に番地を伝えたところ、無事に連れて行ってもらえました。当日は、男性と女性の歌い手と伴奏のピアノの方が登場。教会ならではの雰囲気と、音の響きに心が癒されました。本格的なオペラとは違い、短時間のプログラムなので、気軽に参加できるのでオススメです。帰りのタクシーを予約されている方が多く(欧米人のお客さんなど)、帰りの足を考えていなかった私たちはちょとヒヤヒヤしましたが、メジャーな観光エリアまで足を伸ばし無事にタクシーをゲットできました。
日本でもクラシックコンサートに行ったことがなく、ウィーンに来て是非一度は体験してみよう。という事でこちらのツアーを予約しました。場所は地下鉄の駅から歩いてすぐで迷う事なくたどり着けました。バウチャーを見せると丁寧に係りの方が席まで案内してくれます。席には曲のリストが書いてある紙が置かれており、比較的初心者でも、知っているような曲を演奏して頂けました!!本当にコンサート自体は最高でしたが、私の行った11月半ばは教会の中も寒かったので防寒対策をして臨んだ方がより楽しめると思います!!
日本でも毎年公演をしているヴェネツィア合奏団ですが、日本では見たことがなくて…
どうせなら本場で是非見たいと思って申し込みました。
日本の方もほんのちょっといらっしゃいましたが、ほとんど外国の観客ばかりでした。
夜21時からですが、それでもほぼ満席に近かったです。
写真禁止なので開演前にちょっとだけ撮ったものをアップしておきます。
教会でオーケストラなんて、とても贅沢な時間を過ごせました。
演奏は文句なく素晴らしかったです。
いつかまたヴェネツィアに行くことがあったら是非また行きたいです!
この宮殿コンサートの前日に、楽友協会のコンサートにも行きました。
そちらも大ホールのよさがありましたが、こちらの宮殿コンサートのほうが
演奏者との距離が近く、とてもよかったです。
6,7人ほどの演奏でしたが、大人数いるかのような迫力がありました。
知っている曲も多かったので、初心者にもおすすめです。
女性と男性のオペラ歌手の方も出てきて、とても楽しめました!
コメント読むと賛否両論ありますが、良かったです。
歌い手二人で、有名な曲多かった。料理も良かったです。
教会の場所も比較的行きやすく、現地の言葉はできなくてもチケット引き換えなどもスムーズに出来ました。席は2列目の中央から二席に案内され間近で見ることができとっても良かったです^ ^
今回の教会コンサートは想像以上に素晴らしく感動しました!音楽の都ウィーンだけあってレベルが高いです!また演奏だけではなく歌手の方もいて飽きることなく時間があっという間にすぎてしまいました。
ウィーンでは夜にたくさん教会コンサートがやっていますがこちらのコンサートにして正解でした!
ちなみに私の行った日は満席のようでしたが日本人には会いませんでした。海外な観光客もいましたが現地の方もいたようでした。
別の日に行った宮殿コンサートでは日本人の団体ツアーの方なども多く観光客向けでしたので、全く違った感じで良かったです^ ^
教会もとっても素敵でした!
歌は声量があり、上手い歌手の方々なのですが、演出がイマイチな気がします。料理、ショーどちらも中途半端な感じでしょうか。私達が参加した日は人数も少なかったので、沢山観客がいるとまた違って面白いのかも知れません。
楽友協会で聴きました。
座席が2階席の楽団の真上の席で、C席とほぼ変わらず・・・
こればかりは運ですが、せめて隣は一つランクの下のBカテゴリーだとまだ納得出来るのにな・・・と思いました。
演奏はちゃんと聴けますが、全体の雰囲気をちゃんと味わいたい方にはスーペリア席をおススメします。
B以下の席は中華系の方やアジア団体客が多く、やはり途中でトイレに席を立つ人などがいらっしゃいましたので個人的にはおススメしません。
店員の方も親切でした。メインやデザートも選ぶことができ、食事も口に合いました。オペラを聞きながら食事をする機会はなかなかないので参加してよかったです。周りは地元の方が多かったイメージでした。
到着した当日の夜で、時折眠気に襲われましたが、教会の雰囲気が荘厳で、演奏も、モーツァルト、バッハ、ドボルザークと馴染んだ曲ばかりで満足しました。宿泊先からも徒歩3分程度で、ロケーションも良かったです。私達はC席の前の方に座れましたが、やはり早めに行くと良いお席になります。
歴史的建造物の中にあるサロンでのコンサートは、モーツァルトの時代にタイムスリップしたような感覚になる素晴らしい空間でした。
品の良い調度品、金が施された壁に囲まれた会場は天井の高さと相まって弦楽の響き良く、優雅なひとときでした。
大人の贅沢な時間を楽しめます。
30分早めに行きましたが、カテゴリ1の席(一番前のエリア)はほとんど席が埋まっていました!演奏者がしっかり見えるのはカテゴリ1かその他のカテゴリの真ん中のみだと思うので当日は早目に行くことをおすすめします。
内容は1時間半くらいでオルガン、フルート、歌を聞くことができ、大満足の内容でかなり安いと思います。特にカテゴリ1はお昼の見学では入ることができないエリアですし、きれいに大聖堂内もライトアップされるのでおすすめです!
学友協会の黄金ホールでのコンサートは絶対外したくなかったので、VELTRAで申し込みをしておきました。
コンサートの選曲はポピュラーな曲ばかりの更に良いとこどり!18世紀の衣装を身につけた楽団員はビジュアル的にも楽しませてくれたし、指揮者やソリストのソプラノとテノール歌手は、非常に芸達者で楽しいコンサートでした。もちろん音楽的にも満足できました。
最後のラデツキーマーチは、黄金ホールでのニューイヤーコンサートを疑似体験させてくれました。
また、ホテルのディナーも、VELTRAで申し込んでいなければ敷居が高くて行けなかったと思います。
全て非常に満足しています。
ただ、モーツァルト.オーケストラに関してはウイーン市内の観光客が集まる広場や公園では、衣装とかつらを身につけた人たちが、コンサートのチケットを売っていましたので、現地でのチケット購入はいつでも簡単にできそうです。
想像以上に豪華絢爛な教会でした。
コンサートホールとはまた違った雰囲気のなか
大変に良い思い出となりました。
後ろでしたが演奏は充分楽しめた。
ほぼ満席、、
トイレの場所が遠くわかりづらく雨が降っていて最悪だった。
ツアーのローマとフィレンツェの自由時間に何をするか、1ヶ月以上も前に決めていた。クラシックのコンサートの開催日から、フィレンツェのサンタモナカ教会のイタリアンオペラコンサートを選んだ。内容は、イタリアンオペラ・アリアのコンサートがふさわしいタイトル、と言える。ソプラノ歌手のELENA,バリトン歌手のROMANO,ピアノのDAVID.3名による演奏。
バリトンとピアノは、プロ中のプロ、ソプラノは、勉強中の学生さんか?五つ星2名、三つ星1名というところ。私達夫婦は、アマチュアでクラシックを学んでおり、プログラム中、発表会で歌った曲、例えば、ドンジョバンニのLa ci
darem la manoほか、数曲あり、親しく聴かせて
貰った。最前列でもあり、歌手の表情が豊かで、客とのアイコンタクトも充実しており、十分に楽しめた。コスパ良好。写真は、撮影禁止。演奏前のものは、あり。入り口、隣接店もあり、希望あれば、別途、送ります。
1人参加で終了時間が遅い時間帯でしたが、何も問題有りませんでした。ネットの予約画面を係員に見せて、紙バウチャーに変えてもらい入場します。
プログラムが玄人向けというか、マイナー短調の曲が多く、途中少し眠くなってしまいましたが、荘厳な教会で弦楽アンサンブルを愉しめたので満足しています。
クラシックには全く興味が無かったのですが、折角ザルツブルクに来ましたので、音楽鑑賞をと思い申し込みました。夜は特に夕食を食べる位しか娯楽はありませんので、今回のツアーに申し込んで特別なひとときになりました。
ミラベル宮殿へは、中央駅からバスで5分ぐらいです。宮殿外からホールへは、案内版が要所要所に置かれていて、とても分かりやすかったです。
ホールの大理石の間は豪華な装飾で、この日はピアノ・バイオリン・チェロの3人での演奏でした。席はカテゴリー1を頼んでいたので、前から2番目の真ん中の席で、演奏をまじかに見ることができて、聴覚・視覚でも優雅に浸れました。いい思い出になりました。
4人の演者の方はもちろん素敵でしたが、カテゴリーCの席でも厳かな夜の教会の内部を見渡せて、とても幻想的な空間で良い音色を聴かせて頂き、すぅーっと心が洗われるような感覚を覚えました。1時間の短いコンサートですが、たっぷり堪能できます。中心部にあるので、夜ですが帰りにはホテルザッハーまで行き、ザッハトルテを食べて帰りました。
パフォーマンスは最高でした。
が、他の飲食店でもそうですが、英語が分からないと見下されてます。基本的にアジア人でくくられて、かの大陸の方と同じにされてるようでした。
学校の教室くらいの会場(40-50席?)ですが、2列目の真ん中の席でした(1週間くらい前に予約)。当日は、いろんな国の観光客で満員御礼。手頃な価格で、約1時間強のピアノコンサートが楽しめてよかったです(アンコールは2曲)。司会は英語。途中休憩の飲み物は、名産のハニーワインが振る舞われました(水、ジュースもあり)。場所は、王宮近くの小路で外見から分かりにくいので、グーグルマップなどが便利だと思います。近所で同じようなピアノコンサートをやっているのでお間違いなく。夕食前の優雅なひと時におすすめのピアノコンサートでした。